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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

チートリヴァイと訓練したらチートレベルに成れた 2

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  1. 1 : : 2019/06/09(日) 17:40:49
    チートリヴァイと訓練したらチートレベルに成れたの続きです!
    見ていない方はそちらからどうぞ!
  2. 2 : : 2019/06/09(日) 18:59:47
    期待!
  3. 3 : : 2019/06/09(日) 21:16:42
    ~入団式~





    ザワザワガヤガヤ





    「静まれ!!!!!!!」





    シーーーーン





    「これより!訓練兵団、104期入団式を行う!!!!」





    「運悪く貴様らの教官となったキース·シャーディスだ!」





    「今の貴様らは巨人のエサとなる家畜のようなことしかできない!」





    「しかし!我々はそんな家畜のような貴様らのために巨人と戦う術を叩き込んでやる!」




    「そして3年後!巨人の前にたったとき!巨人を倒せるようになるか!貴様らが決めろ!」




    (ひゃーー派手やってんなぁ。元団長ってあんなに怖いのか)





    「貴様は何者だ!!!!」





    「トロスト区出身!トーマスワグナーです!」





    「声が小さい!!!」





    「懐かしいですねー」





    トロストクシュッシン!!!トーマ キコエン!!!!





    「そうだな、お前もしょっぱなはあれだったろ。」





    「違う!貴様は豚小屋出身家畜以下だ!」





    「はっ!自分は家畜以下であります!」





    「あれには何の意味が?」





    「今までの自分を否定しまっさらな状態で兵士に適した人材を選ぶための通過儀礼だ。」




    「なるほど……言われていない子もいるようですが?」





    「すでに出来ているものには必要ない。五年前の悲劇を見ていた子達だろう」




    「貴様は何者だ!!!!何しにここへきた!!!!」





    「トロスト区出身!ジャンキルシュタインです!憲兵団に入り、内地で暮らすためです。」




    「そうか。貴様は内地に行きたいのか……」





    「はい!!」





    「フンッ!!!」バキ!





    「イッテてて………」





    「誰が座っていいといった!そんなところでへこたれるものが!憲兵団になどなれるものか!!!」














    「あの芋女…まだ走らされてるぜw」





    「すごいね……五時間ぶっ通しだよ……」





    ここは変わらないのでカットします
  4. 4 : : 2019/06/10(月) 18:16:34
    さて続きでも書きましょうかねぇ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    翌日(飛ばしすぎなんだよなぁ)





    「これより!立体起動の適正判断を行う!!!!これすらも出来ないものは巨人のエサにもならん!開拓地にうつってもらう!!!」




    「まずモブ1!」





    「名前で呼んでください!」





    「知らん!こっちの都合だ!文句があるなら開拓地に行け!!」





    「んな理不尽な……」











    「思ったより簡単ですねぇー」ブランブラン





    「余裕だな」プラーン





    「ホントにやる意味あんのかこれ?」プルプル





    「今期は優秀な者が多いようだな…あれを見てみろ。」





    「どうしたんですか?」チラッ





    「何をすればいいのかすべて分かるのだろう。完全に出来ている」





    「………」(そりゃもうやってますからね)





    「あっ!あれは?」





    「人並み以上にできるものがいれば人並み以下の者もいる」





    「何をやっているジャンキルシュタイン!そんなのでは憲兵団に等入れないぞ!!」




    「わかってンだよ!!そんなこと!!」ブラーーーン





    アンナノモデキナイトカw ダサッ! 馬面ダカラダヨ カンケイネェダロ!





    「教官。さすがにベルトがおかしくないですか?」





    「そうか?ならワグナー。キルシュタインとベルトの交換をしろ」





    「わかりました!」













    「で、出来た」プルプル





    「アルレルトのいった通りベルトの破損だ。ベルトは後で交換しておく。次はしっかりここも確認しろ」




    「じゃあ!適正判断は!?」





    「問題ない。修練に励め。」スタスタ





    「よっしゃぁ!!!!」





    コワレテタノカ オレジャムリダナ 





    「よくわかったな。アルミン」





    「まぁね。ギリギリいってたしおかしいと思ったんだ。」





    「やっぱりアルミンはすごい。」





    「あはは………」
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    思ったのですが「」
           ↑に誰がいってるか書いた方がいいですか?
    今さらですが分かりにくいのでは?と思い始めました。
  5. 5 : : 2019/06/12(水) 20:26:00
    頑張ってください!!
  6. 6 : : 2019/06/12(水) 22:17:37
    >>5さんありがとうございます!
    最近ゲキタクにハマりすぎて書く暇が無いんだよなぁ
    内容はだいたいまとまってるけども。なるべく頑張ります。
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    教官室





    コンコン





    「失礼します。」





    ガチャリ





    「話があってきました。よろしいでしょうか?」





    「ああ。大丈夫だ。なにかようか?」





    「訓練で本気を出さなくていいか。それだけです」





    「何故隠す?問題ないと思うが?サボりたいのか?」ギロ





    「まさか。そもそも本気を出していたらおかしいと思うのが普通です」





    「騒ぎになりたくない……ということだな。まあよい」





    「エレンやミカサにも伝えておくので、では。」 





    ガチャリ





    「残念だな……まあいずれわかるか……」
  7. 7 : : 2019/06/13(木) 17:48:01
    アルミンはチートレベルの実力を隠したいようですね。
    エレンはいつまで持つのでしょうかね?
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    なんだかんだあって1年が経った
    (訓練兵団で起こった出来事は後で番外にでもしようかな?)




    ミカサやアルミンに友達が沢山出来て良かったなぁ。





    これはミカサの立場な気がしてきたがまぁいい。





    ただ、あの馬面だけはうざい。ついでにユミルとモブ供





    本気出してぇーなぁ。なんで出しちゃダメなんだか?





    ドベドベってバカにされるし





    俺らに気を使ってるやつは可愛そうになってくる。





    翌日





    「ふぁぁぁぁあねみぃなぁ」





    「寝るなよエレン。起こられるぞ?」





    「わーってるよライナー。そんな馬鹿いな……… チラッ いたわ」





    「グーーースピーーーー」





    「コニー!朝だよ!教官の頭突きを食らいたい??」





    「はっ!!!!ありがとうアルミン!」





    「で…今日の寝相占いはっと…」





    「グーーー」コンガラガッテル





    「どうやったらこんな寝相になるんだよ…」





    「晴れだな。大丈夫か。」





    「寝相占いってほとんど当たるよなw」





    「まぁなwベベルルト!起きろ!」





    「わかったよライn」グキ





    「ガハッッッ!!!!」





    「ベルべルトォォォォォ!!!!!!!」





    「以外と大丈夫だったよ。あと名前違う」





    「「「「ごめん(な)ベルベルべ」」」」





    「わざとでしょ!!!!!」





    「あっ!!!やべぇ!!!サシャに飯盗られるぞ!!!!」ダダダダダ





    「「「急がないと!!!」」」





    「あっちょ逃げないで!!!!」





    食堂





    「なんで俺のだけ食われてんだよ………」





    「ドンマイコニー。俺の半分やるよ」





    「ありがとよ………」





    「ムシャムシャムシャムシャ美味しいです!」





    「エレン。アルミン。こっち」





    「ミカサ。いつも席とってくれて助かるよ。」





    「普通だから気にしないで。」





    マタドベコンビデタベテルヨw チョット!ソウイウコトイウノハヤメヨウヨ! クリスタダッテオモッテルダロ?





    「はぁーーイラつく。」 





    「まぁまぁ気にしないで。」





    「ドベだから調査兵団で真っ先に死ぬ予定のエレンくんとアルミンくんとミカサちゃんじゃないかwおはようw」




    「………」無視





    「あれー?正論で黙っちゃったのかなー?ねぇねぇw」





    「お前のそういうとこは心底イラつくよ。」





    「お前の方が成績低い癖になにいってんだよwじゃあなw」





    「ホントに不愉快な馬面。さっさとくたばってしまったらいいのに」





    「ミカサが言うとは思えない言葉が出てきたよ……」
  8. 8 : : 2019/06/14(金) 21:16:18
    ジャンのキャラがちょっとうざいなぁー。書いたの自分だけどw
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    訓練場





    「立体起動でいつものコースをペアで進んでもらう!!ペアはこの通りだ!遅れる、またはペアを置いてくると罰則ということを覚えておけ!」




    「「「「「「「「「はっ!!!!!!」」」」」」」」」





    ペア一覧





    1ミカサ アルミン





    2ユミル ライナー





    3ジャン ベルトルト





    4アニ マルコ





    ……………………………





    最後エレン クリスタ





    「よりによってアイツがクリスタとなんて……」





    「エレン…お前クリスタになにかあったらただじゃおかねぇぞ…」





    「黙ってろ馬面が……」





    俺だって低いやつとなりなくねぇよ!!





    「とりあえず頑張ろうね!エレン!」ニコッ





    「はぁーー」





    「ため息つきやがってあの野郎!!」





    「まあ落ち着けユミル。周りだってちゃんとエレンは見えるだから怪我はないと思うぞ」




    「チッ!」





    「ペアを確認したな!!!これより訓練を始める!アッカーマン!アルレルト!行け!!!」




    「「はっ!!!!」」パシュパシュ





    アイツラヌカセルンジャネw タシカニw





    ………………………





    「最後!イェーガー!レンズ!!行け!!!」





    「「はっ!!!!」」パシュパシュ












    「早かったら行ってね!スピード落とすから!!」パシュカンカン





    「むしろ遅いくらいだ。もっとスピードを出せ。」パシュカンギューーーン





    「ちょちょっと!!慣れてないんだから速くしなくていいよ!!」





    「ああすまん。お前は立体起動の成績低いからな。もうちょい落とす」





    「私はあなたより成績いいもん!!!」ムッ





    「お、おい!!!前!よそ見すんな!!」





    「え?ちょいやぁぁぁぁ!!!!!」ヒューー
  9. 9 : : 2019/06/15(土) 02:06:34
    今こそ本気を出すときだ!

    行けエレン

    皆にお前の力をみせてやるんだ!

    ミカサ「この作品は、面白い。ので、期待」
  10. 10 : : 2019/06/15(土) 14:14:13
    ゴール地点





    「残りはレンズとイェーガーか……」





    「あいつらおせぇな」





    「あいつのせいでクリスタの成績落ちたらどうするんだよ!!」





    「うう………」スタスタ







    「クリスタ!その怪我は!?まさかあいつのせいで!?」





    「ちっ違うの!実は………」





    回想





    「いやぁぁぁぁ!!!!!」ヒューー





    「くそっ!」(アルミン。これは仕方ないよな?)パシュカンギューーーンクルッ





    (もう駄目なのかな……?人の役に立てたのかな……)ヒューー





    (じゃあね。みんな…)ガシッ





    「間に合っ!?」ギューーーンドガッ!





    「え?」ドス





    「イってぇな……木にぶつかるとは…大丈夫か?」





    「それよりエレン!すごい音したけど大丈夫なの!?」





    「大丈夫……じゃねぇな……」





    「じゃあ私が呼んでく」グキッ!





    「立体起動は壊れてるし……俺がいく。待ってろ」





    「無理だよその怪我じゃ!私がいく!」タッタッタッ





    回想終了





    「って言うことが……」





    「そんなことドベが出来る分けねぇだろ!庇うんじゃねぇ!」





    「嘘を付いているかは後だ。イェーガーはどこだ。」





    「こっちで」グキッ!





    「クリスタは休んでろ!方向さえ分かれば行けるはずだ!」





    「キルシュタインの言う通りだ。医務室へ連れていってやれ。」





    「じゃあ行くぞクリスタ」スタスタ





    「うん……」スタスタ













    「イェーガー!どこだ!!」





    「エレーーン!!!いるなら返事してーー!!!」





    「あ、キース教官にアルミンじゃないか。探しに来たんですか?」





    「イェーガー…怪我はないのか?」





    「あ、さっきは歩けなかったけど今は大丈夫です。」(巨人みたいに再生したなんて言えないよなぁ)




    「そうか……ならいいが。訓練は終わりだ。」





    「あ、後立体起動装置が壊れてしまいまして。新しいの貰えます?」





    「ふむ。明日までには渡そう。」





    「ありがとうございます!アルミン!いこうぜ!」タッタッタッ





    「わかったよ。」タッタッタッ





    「このあとなにもなければいいが……」
  11. 12 : : 2019/06/16(日) 11:24:48
    今日はマルコの誕生日!マルコ万歳!
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    食堂





    「おいドベ……クリスタの怪我についてなんかねぇのかよ…」ギロ





    「クリスタから聞いてないのか?」





    「ユミルが信じてくれなくて……」





    「クリスタが庇ってるようにしか見えねぇよ!!第一ドベは怪我なんかしてねぇじゃねぇか!!!」




    「ホントなんだって!!!」





    「もういいよクリスタ。信じないんだったら信じなきゃいい」





    「エレンはそれでいいの!?よくな」





    「いいっていってるだろ」





    「エレンは昔からそうだから大丈夫だよクリスタ」





    「アルミン……」





    「気に喰わねぇなぁ!クリスタは庇っててドベくんは仕方ないからそれでいいよってかぁ!?」




    「勝手に脳内変換しとけ馬」





    「チッ!こうなったら明日の訓練で勝負しろ!」





    「勝負するだけじゃ面白くねぇなぁ。賭けでもしようか。俺が勝った場合この件はおしまい。ドベといってバカにするのはやめろ。こいつらのこともだ。」




    「エ、エレンそういうのはやめた方が……」





    「おもしれぇじゃねぇか!!俺が勝った場合タコ殴りだ!ぶっ潰してやるよ!」




    「タコ殴りねぇー。なら俺に文句があるやつ全員で殴っていいぞ。負けないからな。」




    ガチャリ





    「聞いたぞ。その賭け。明日に巨人模型を出来るだけ多く切る訓練をする。その数で勝負しろ。浅かった場合は得点にならんが」




    「アルミン。本気でやってもいいよな?」





    「う、うん。やり過ぎないようにしてね」





    (イェーガーの実力を見れるのか……見物だな)





    「あんな馬面ボコボコにしちゃって。」





    「任せとけ!!」
  12. 13 : : 2019/06/19(水) 21:50:06
    もう一つ作品を作りました!良ければ見てね。
    アルミン「薬を作って飲ませよう!」(安価)
    http://www.ssnote.net/archives/79971
    最近投稿してない?気にするな!!
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    翌日の立体起動訓練





    「今から巨人模型を削いだ数を競う!模型の数は100体!」





    「ぜってぇ勝つ!!」





    「あいつの負けたときの顔が楽しみだ!」





    「エレン……考えがゲスいよ……」





    「言っとくが本気だすからな。それぐらい、いいだろ?」





    「めんどくさくなってきたし今回はいいよ……」(騒ぎにならないといいけど……)




    「よっしゃ!」





    「そろそろ始めるぞ!全員!用意!」





    「スタート!!!」





    「じゃあな!馬面!」パシュカンギュン!スタッ!タッ!パシュカンギュン!





    「チッ!負けてたまるか!!」パシュカンギュィーン





    「エレンのやつ……どうやればあんなこと出来るんだよ……」





    「コニー、色々あってね……身体能力が高いから出来る技なんだ。真似はしないでね。」




    「お、おう。わかったぜ。」





    「だけど木を蹴ってスピードを上げるってどう言うこと?そんなことしたら足が折れる気がするんだけど…」




    「まあ普通はね。エレンは骨を硬いし……ガスを少なくするためにやってるから本人はそこまで危険じゃないと思ってるよ」




    「あいつってこえぇぇ……」
  13. 14 : : 2019/06/22(土) 11:48:21
    いい忘れてたけどCP書く予定ないゾ
    CPのせいでみる人減ったら嫌だからね
  14. 19 : : 2019/06/27(木) 21:02:36
    期待!
  15. 20 : : 2019/06/30(日) 21:01:19
    期待!!めっちゃ頑張ってください!!!
  16. 21 : : 2019/07/15(月) 16:45:03
    期待!!
  17. 22 : : 2019/07/24(水) 17:02:44
    期待!
  18. 23 : : 2019/07/26(金) 17:16:42
    期待ダァァァ!!!!!!!

  19. 24 : : 2019/08/26(月) 21:42:41
    放置ぃぃーー
  20. 25 : : 2019/08/26(月) 23:20:17
    「エレン」

    それはこのサイトにおいて「チート」「ハーレム」「神同様の存在」などの確固たる地位を獲得したキャラである。

    だが、疑問に思うことがある。

    なぜこれほどな力を得た彼が、様々なssで放置されなければならないのか?

    「それはただの作者の怠慢だ」
    「作者の行き詰まり」

    などの考察が今までなされてきた。



    だがッ!!!
    それは違った!!!

    私はこのサイトの創設者であるnamushaka氏について調査を進めていたところ、驚愕の事実が明らかになったのだ!
    そしてッ!
    彼は新たな能力を獲得していたッ!!!
    その名も

    「Ssnote・namushaka・requiem」

    この能力、なんと本人の意志によらず自発的に、かつ常に発現しているのだ!
    その恐るべき能力は、まずサイトに侵入したものを操り、絶対的な支持を得たキャラを仮想世界に引きずり込む。
    そしてそのキャラは各地に転々と飛ばされ、永遠に「放置され死に続ける」。

    その事を鑑みると、確かにエレンが様々なssで放置されていることの説明がつく。

    私が極秘に入手したデータによると、エレン氏は「な、なんだ!さっきから変だ!
    さっきは地下街にらしき下劣なところに!
    そして今は中世らしき街に!
    俺は一体あと何回チートを授かって放置されるんだ、、、?!次は?いつ?どこからっ!
    ま、まさか!あの!ssnote・namushaka・レクイエムの、、、!能力!?
    や、やめろ!クリスタにアニ、ペトラまでだ!
    あと何回なんだ!おい来るな!
    俺の側に近寄るなぁぁぁぁぁぁ!」

    と無限ループの恐怖に怯えきった歪んだ奇声に近い声をあげていた、、、

    なんと言うことだろう。
    すでに私を含めた諸君はすでに操られて居たのだッ!!!

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