このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。
この作品はオリジナルキャラクターを含みます。
ロボットお世話系エレン君
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- 1 : : 2026/01/18(日) 16:30:51
- - アルミン様 -
- 起きてください -
- 朝ですよ -
これは僕が小さい頃の出会いだった。
アルミン「雨だ〜!!」
アルミン「..あれ?..君、だいじょうぶ?」
「....」
アルミン「雨降ってるよ?早く..
" お家に帰らなきゃ "
「...お、うち、、?」
アルミン「..うん、、。」
「...ない。」
アルミン「...ぇ、?..、なら、僕の家に..その、来ない?」
「....ぇ?」
アルミン「あッ!い、今雨降ってるし..ね?」
それが、僕とエレンの出会いだった。
数年後
- 104期生 -
エレン「..その、アルミン様。本当に..あのぉ..。」
))もじもじ
アルミン「うん!様とか..そういう関係はなしにしよう!」
エレン「..で、ですがぁ....。」
???「私も、やめたほうがいいんじゃないー???」
アルミン「..ミカサ、!」
エレン「...ミカサ様ぁ....」
ミカサ「ま!私には続けてくれても良いよ??♪」
アルミン「ミカサ?」
ミカサ「..やはり、やめよう!!!!!」
エレン「...えっと、性格.などは。どうすれば、」
ミカサ「それは考えてきた♪」
アルミン「仕事が早いねミカサ」
ミカサ「... 」ドヤ
エレン「えっと...私に、こんなことは..出来る気がしな(((
アルミン「エレン!こっちで一緒に食べよう!」
エレン「アルミン!おう!!」ニカッ
ミカサ「... 」ムフフ
アルミン(..なんだ、出来るじゃん。)
そう。順調にみんなを騙せていた..はずだった。
エレン「.. 今、なんと?」
ジャン「あ"?」
エレン「...もう我慢の限界です。」
ジャン「はっ?お前なにいって(((((殴
ジャンが壁まで飛んで行った...。
エレン「...流石にアルミン様をそう言うのは...殺しますよ?」ゴゴゴゴゴゴゴ
ミカサ(かっこいい..)キュン
アルミン(...僕これからどうすればいいんだ)
ライナー「..エ、エレン。一旦落ち着け?な?」
エレン「...あぁ、すいません。..あ、じゃなくてすまん!」
クリスタ「ジャンー?大丈夫?」
ユミル「こんな奴心配しなくても良いだろ。」
クリスタ「でも、」
ユミル「自業自得ってやつだ。」
ユミル「そんなことより早く風呂行こうぜ〜♪」
クリスタ「ちょっとっ、ユミルー!」
サシャ「けっこー飛びましたね〜」モグモグ
コニー「だな!!」
サシャ「..なんか、鉄の匂いが....するような。」
コニー「..え?」
エレン「...殺す。絶対。」
アルミン「エレンー!落ち着いて!」
ミカサ「エレンに同感!殺す!!絶対に!!ぶっ殺す♪」
ミーナ「...なんかエレンとミカサ、いつもと違うね」
アニ「..興味ない。」
ミーナ「少しは待ってよ〜!」
ミカサ「アルミン!!!!!!離せ!!!今の内に!!」
アルミン「だめ!」
エレン「わかりました。瀕死!!!!..なら?」
アルミン「だめ!!」
はぁぁ、もー!!こんなの、予定にはなかったのにー!!
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