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チノ「もしもココアさんがうp主だったら」

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  1. 1 : : 2016/02/13(土) 21:37:55
    お願いします
    これからごちうさのココアな俺になった感じの奴を書いて行こうと思います
  2. 2 : : 2016/02/13(土) 21:44:47
    ゆつき「おー綺麗な街だな」(一松声)

    ゆつき「でここ何処だ?」

    ゆつき「初めが肝心つーんだつんだ」

    ゆつき「だな… お、喫茶店発見!道聞くのとコーヒー飲んでこwww」

    ガラン

    ???「いらっしゃいませ。ラビットハウスにようこそ」

    ???「好きな席へどうぞ」

    ゆつき「どーも」ガタ

    ???「メニューです」

    ゆつき「じゃあこのブルーマウンテンで」

    ???「かしこまりました」

    カポカポトクトク

    ???「どうぞ」

    ゆつき「ありがとう。所で君何歳?」

    ???「13です」

    ゆつき「…ohyes…」

    ゆつき「名前は?」

    ???「香風智乃です」

    ゆつき「チノちゃんか良い名前だね」

    ゆつき「てか何でチノちゃんの歳で喫茶店をやってるの?」

    チノ「おじいちゃんのお店何です」

    ゆつき「(´・д・`)ホヘーそらスゲェ」

    ゆつき「頑張ってね」

    ゆつき「チノちゃんさこの辺に何か人が来るって話聞かなかった?俺今日来てこの辺の中学に転校して来たんだけど泊まり込む家が分からなくて」

    チノ「あ、それうちです」

    ゆつき「え、嘘や冗談ではないよね?」

    チノ「嘘を付く必要が無いじゃ無いですか」

    ゆつき「あ、そうだよね…」

    チノ「それとも私と1つ屋根の下は嫌なのですか?」

    ゆつき「そんな事は断じて無い!チノちゃん見たいな天使と1つ屋根の下何て夢の様だよ」

    チノ「それはそれで引きますよ」

    ゆつき「辞めてー引かないでー」

    チノ「貴方渡しの頭の白い毛玉見て何とも思わないのですか?」

    ゆつき「あ、何か白い毛玉みたいでモコモコした変なのが居るwww」

    チノ「今更ですか」

    ゆつき「うん今更」

    チノ「と言う訳で今日から家で働いて貰いますのでお願いします」

    ゆつき「わかったよーwww」

    時は過ぎ夕食の時

    チノ「ゆつきさんのこと何て呼べば良いですか?」

    ゆつき「うーんゆつきとかでも良いけどそのままでも良いよ」

    チノ「わかりました」

    ゆつき「やっぱお兄ちゃんにして!!」

    チノ「…」

    ゆつき「すいませんでした」

    チノ「1回全部呼んでみてどれにするか決めますね」赤面

    ゆつき「うん」

    チノ「ゆつき、ゆつきさん、お兄ちゃん」(どーしよお兄ちゃんが1番しっくりくる)赤面

    ゆつき「どう?」

    チノ「わかりましたではこうしましょう仕事中はゆつきさんで家の時はお兄ちゃんって事でお願いします」

    ゆつき「わかったよ」
  3. 3 : : 2016/02/13(土) 22:04:37
    チノ「お、おにぃちゃん…」赤面

    ゆつき「何チノちゃん?」

    チノ「な、何でも無いです」

    ゆつき「うん?」

    チノ「お風呂先入って下さい」

    ゆつき「わかったよー」

    ゆつき「チノちゃーんシャンプーどれ?」

    チノ「並んでるボトルの右端の奴です」

    ゆつき「はいよ」

    チノ入浴中

    チノ「お兄ちゃんの入った後のお風呂…」(何かイケナイ事を考えた気がする)

    チノ風呂あがりーの

    ゆつき「チノちゃーん一緒に寝よ?」

    チノ「お兄ちゃんって馬鹿なんですか?」

    ゆつき「え?何でベッドに一緒に入る訳じゃ無いんだよ下に布団敷いてそこに俺が寝るんだよ」

    チノ「わかりましたなら良いです」赤面

    ゆつき「よーし語ろうぜ」

    チノ「良いですよ」

    ゆつき「何について語る?」

    チノ「ボトルシップ!!」キラキラ

    ゆつき「ごめん…俺ボトルシップ作った事無い…」

    チノ「そ〜ですか」ショボン

    ゆつき「チノちゃんコッチおいで一緒に座ってこの街の事教えて」

    チノ「…」コクコク

    話してるよー

    チノ「…」チーン

    ゆつき「あ、チノちゃん寝落ちしたwww」

    ゆつき「俺も寝よっと」バサッ

    安心して下さい座ってますよ

    ゆつき「スピー」

    チノ「スースー」

    時は過ぎ朝

    チノ「ん、あー」

    チノ「お兄ちゃんが横で寝てる…」

    チノ「起きて下さいお兄ちゃん」

    ゆつき「はい!」

    チノ「何でお兄ちゃんが横で寝てるんですか?」

    ゆつき「チノちゃんが途中で寝落ちしたから起こしちゃ可哀想だなって思ったから」
  4. 4 : : 2016/02/14(日) 12:26:22
    チノ「そうですますみません」

    ゆつき「良いよ良いよ」

    ゆつき「所で俺何処のクラスに入るんだろう」

    チノ「一緒になると良いですね」

    ゆつき「そ〜だね」

    学校にて

    せんせー「はい今日から新しい1年が始まります今年も頑張って行きましょう
    そしてこのクラスに新しい友達が増えます入りなさい」

    ???「はい」

    せんせー「今日から新しい友達になるゆつき君です」

    ゆつき「ゆつきです皆仲良くして下さい」チノにムカッテテヲフッテル

    チノ「…」赤面

    せんせー「ゆつき君はチノさんの隣ね」

    ゆつき「はい」

    ゆつき「チノちゃん一緒になったねwww」

    チノ「本当になっちゃいましたね」

    ゆつき「これからよろしくね」

    チノ「はい」

    学校終わって

    モブ男子「チノちゃんちょっと来て」

    チノ「何ですか?」(あのパターンですね)

    モブ男子「チノちゃんの事が好きです!!僕と付き合って下さい」

    チノ「すみません、無理です」

    チノ「私には好きな人がいるので」

    本当に学校終わり

    下校中

    チノ「はぁー」

    ゆつき「どうしたの?」

    マヤ「そーだよどうしたの?」

    メグ「そーだよそーだよ」

    チノ「また変な人に告白されました」

    ゆつき「何!?」
    マヤメグ「何だってー!?」

    ゆつき「俺だってブツブツ」

    チマメ「何だーこいつ」

    ラビットハウスにて

    ゆつき「リゼー対人格闘しようぜーwww」

    リゼ「あー良いぞ!」

    両者構え

    チノ「仕事して下さい」

    ゆつりぜ「すいませんした」

    チノ「仕事しますよ」

    ティッピー「騒がしいのー」

    夜になり

    チノ「お風呂…入って下さい」

    ゆつき「あーはいよ」

    カポーン

    ガチャ

    ゆつき「( °_° )」

    チノ「一緒に入りましょ」バスタオル1枚

    ゆつき「はうっ」チーン

    チノ「どーしました?」

    ゆつき「俺もう上がるわ…」

    チノ「私とお風呂入りたく無いんですか?」

    ゆつき「入りたいよ!けど男には上がら無いといけない時があるんだ!」ダッ

    チノ「やっぱお兄ちゃん私の事好きじゃないのかな?」

    ゆつき「聞こえてるよー」ニヤニヤ

    チノ「…」赤面

    ゆつき「大丈夫俺はチノちゃんが好きだから」

    チノ「ありがとうございます」

    ゆつき「…」

    朝にて

    ゆつき「スピー」

    チノ「起きて下さいお兄ちゃん」

    ゆつき「はい!」

    ゆつき「おはようチノちゃん」

    チノ「朝食は出来てますよ」

    ゆつき「ありがとう」
  5. 5 : : 2016/02/14(日) 18:00:30
    学校now

    チノ「ゆつきさん今度のバドミントンの試合誰とチーム組みます?」

    ゆつき「決まってないよ」

    チノ「あの…良かったら一緒にチーム組みません?」赤面

    ゆつき「良いよ」

    チノ「ありがとうございます」赤面

    ゆつき「確かマヤが残ってるって言ってたような」

    チノ「わかりましたマヤさんも誘って来ます」

    ゆつき「うんよろしく」

    カクカクシカジカ

    チーム戦の時

    ゆつき勝マヤ負チノ勝負中

    マヤ「これで決めれば私達の勝ちだよ!」

    チノ「わかりました必ず決めます。パトリオットサーブ!」

    ネットニツッコムバシュルルルードサ

    マヤ「チノ!?」

    ゆつき「おい大丈夫か?」

    チノ「今日はこれくらいにしといてやるですがくっ」チーン

    下校中

    チノ「…」チーンオチコンデル

    ゆつき「まぁまぁ気にすんなって」

    マヤ「そ〜だよそ〜だよ」

    メグ「チノちゃん何があったのー?」

    チノ「別に気にしてないです」

  6. 6 : : 2016/02/14(日) 22:09:29
    時は過ぎ

    カクトウシヨウゼアァイイゾ シゴトシテクダサイ

    数ヶ月後

    学校にて6時間目の終わって帰りの学活終了後

    チノ「今日はクリスマスイブです…この前皆で考えたメニューの材料と飾り買いに行きますよゆつきさん」

    ゆつき「OKwww」

    ゆつき「明日皆でクリパするってメグマヤに言っといて後リゼもオマケのシャロも」

    チノ「良いですけどいつやるんですか?」

    ゆつき「仕事終わり」

    チノ「わ、わかりました」(これはチャーンス)

    つぎの日仕事終わってパーティ開催

    チノ「美味しいです」

    皆「ウッメー!!」

    ガヤガヤ

    ゆつき「夜は皆で人生ゲーム!!」

    リゼ「もう遅いし人生ゲームはしないで語ろう」

    ゆつき「それでも良いぞ」

    ワイワイガヤガヤ

    チノ「…」ポツーン

    チノ「…」ダッガチャバン

    ゆつき「ん?行くか」

    ゆつき「おーいチノー、何処だー店の外かな?行くか」ガチャバン

    ゆつき「お、いたいた」

    チノ「何で来たんです?」涙目

    ゆつき「心配だったから」

    チノ「何か私だけ距離が遠く感じてしまって」

    ゆつき「ごめんね」

    チノ「良いんです私も自然と皆の中に入るの得意じゃ無かったので」

    ゆつき「じゃ戻って皆で語ろうぜwww」

    チノ「あ、あのお兄ちゃん…」赤面

    ゆつき「ん?」

    チノ「やっぱり何でも無いです」

    チノ「戻りましょ」

    ゆつき「お、おう?」

  7. 7 : : 2016/02/14(日) 22:10:20
    また明日投稿します
  8. 8 : : 2016/02/15(月) 18:24:56
    皆で語ってる

    チノ「お兄ちゃんちょっと来て下さい」(小声)

    ゆつき「はいよ」(小声)('ω')スッ

    カチャパタン

    ワイワイガヤガヤ

    お店の外にて

    チノ「お兄ちゃん…」

    ゆつき「何?」

    チノ「お兄ちゃんの事が…」

    ゆつき「…」

    チノ「お兄ちゃんの事がす、好きです」赤面

    ゆつき「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」チーン

    チノ「!?お兄ちゃん」

    ゆつき「す、すまん取り乱した」

    ゆつき「良いよ俺もチノの事が好きだよ」

    チノ「あ、ありがとうございます」赤面

    ゆつき「うん」赤面

    ゆつき「じゃ戻ってコーヒー皆に入れてってやるか」

    チノ「はい!」

  9. 9 : : 2016/02/15(月) 18:26:46
    すいませんでした

    はい、ただ俺がこんなふうにしたかっただけの奴です、すいません
    次からちゃんとやります
    後このssもまだ続くのでよろしくお願いします
  10. 10 : : 2016/02/15(月) 21:07:00
    とか時は過ぎバレンタイン前日

    チノ「お兄ちゃんは寝ましたね」

    チノ「じゃ明日の為にチョコを作りますか」赤面

    テレテッテテテテレテッテテテ

    チノ「ふー後は冷やすだけ冷蔵庫に入れましょう」

    チノ「寝ますか」

    バレンタイン当日仕事終わり

    リゼ「ゆつきお前にもチョコを作ったから味わって食べてくれよ」

    ゆつき「サンキュ」

    リゼ「あくまでも義理だぞ」

    ゆつき「分かってるってwww」

    チノ「ゆつきさん私からもチョコです。でも私は本命ですから」赤面

    ゆつき「あーありがとな」

    チノ「フフ」

    バイバイーマタナーオツカレサマデシタ

    ガチャン

    チノ「お兄ちゃんチョコ食べたら感想お願いします」

    ゆつき「あー分かった!」パク

    ゆつき「ん〜ウッメー!!」キラキラ

    ゆつき「こんなに旨いの初めてだぞ!
    ありがとなチノちゃん」

    チノ「喜んで頂けて嬉しいです」

    ゆつき「次リゼのだな」

    ゆつき「ん?」キョトン

    ゆつチノ「何でモデルガンの形何だー!?(何ですかー!?)」

    ゆつき「しかも旨い(笑)」

    チノ「そーなんですか?1口下さい」赤面

    ゆつき「え?良いよ」赤面

    チノ「ホントだ美味しいです」

    そして寝る前

    ゆつき「チノちゃん一緒に寝よ?」

    チノ「またですか?飽きない物ですね」

    ゆつき「いいじゃない」

    チノ「わかりました」

    ゆつき「よし!」

    チノ「私達高校卒業したら結婚しましょうね」赤面

    ゆつき「あーそうだな」

    チノ「…」///

    ゆつき「さぁ寝るぞ」カチ

    チノ「はい」

    朝になり

    チノ「お兄ちゃん起きて下さい」

    ゆつき「んー」

    チノ「起きないとお兄ちゃんの上なね乗りますよ」

    ゆつき「んー」

    チノ「わかりましたなら跨ります」ドス

    ゆつき「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
    痛い痛い折れる折れちゃうから!!」ハラカラシタガウエニアカッテル

    チノ「うわっ」ツルンポスッ

    ゆつき「むぐっ」

    ゆつき「苦しい苦しい」モゴモゴ

    チノ「あ、あひっ、しゃ、喋らないでください」赤面

    ゆつき「早くどいてー窒息死しちゃう」モゴモゴ

    チノ「どきますから喋らないでください!」スッ

    ゆつき「あー死ぬかと思った」

    チノ「私は何かイケナイ物が出るかと思いました」

    ゆつき「(;゚;ж;゚;)ブッ」

    チノ「朝食を作って食べましょ」

    ゆつき「おう」





  11. 11 : : 2016/02/16(火) 18:26:37
    その日の夜

    チノ「…」

    ゆつき「…」

    ゆつチノ「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」

    ゆつチノ「…」チーン

    探し物してる中チノのベッドの下から
    大量のビデオテープが発見された事に( ゚∀゚)・∵. グハッ!!したのである

    ゆつき「チノちゃん何かなこれ」

    チノ「し、知らないです」赤面

    ゆつき「本当に?」

    チノ「ほ、本当です」赤面

    ゆつき「本当の本当に?」

    チノ「知らないですよー」赤面泣かけ

    ゆつき「ごめんごめん」

    チノ「知らない訳じゃ…」小声

    ゆつき「ん?」

    チノ「何でもないです」

    ゆつき「わかったじゃまた明日な」

    チノ「は、はい」

    ガチャバン

    チノ「見つかった…」

    チノ「もぉ終わりだお兄ちゃんこの家から居なくなっちゃう」

    ゆつき「居なくならないけどね」壁越しに聞いてる

    チノ「夜中お兄ちゃんの部屋行こうと」

    ゆつき「来るのか」|)彡 サッ

    夜中ゆつきの部屋

    チノ「…」スルスル

    チノ「お兄ちゃんの初めて貰います」

    ゆつき「…」

    チノ「ヨイショ」

    ゆつき「ばっー」

    チノ「きゃっ」

    ゆつチノ「あ、」

    ゆつき「やば」バッガシッ

    チノ「ありがとうございます」



  12. 12 : : 2016/02/16(火) 20:55:24
    ゆつき「チノちゃんで俺の何を貰うの?」

    チノ「グッ」

    ゆつき「もう寝なよチノちゃん」

    チノ「お兄ちゃんと一緒に寝ていいですか?」

    ゆつき「良いよ」

    チノ「ありがとうございます」

    次の日

  13. 13 : : 2016/02/28(日) 00:05:01
    面白すぎます。いいぞ、もっとやれ(^ー゜)
  14. 14 : : 2016/03/30(水) 09:56:20
    サラサラ進んでく感じがして面白いです
    期待&支援です

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著者情報
yutsuk0924

ゆっちゃん

@yutsuk0924

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