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旋風の狩人 一章「出会い」

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  1. 1 : : 2015/10/11(日) 18:46:38
    第一話の続きです
  2. 2 : : 2015/10/11(日) 18:48:35
    序章だった
  3. 3 : : 2015/10/12(月) 18:25:16
    エルゴ「おい、ハリス!!」

    ハリス「なんだ?」

    エルゴ「まだかよ、ユクモ村は」

    ハリス「あと500キロkmだなあ」

    エルゴ「····」

    ハリス「あ、火竜!!」

    エルゴ「まじか!!」

    ハリス「嘘だよ」

    エルゴ「何だよお」
  4. 4 : : 2015/10/12(月) 18:29:19
    数時間後

    ハリス「おい、エルゴ!!」

    エルゴ「なんだ?」

    ハリス「見えてきた、ユクモ村が」

    エルゴ「あれか?」

    ハリス「ああ、」

    エルゴ「着いたな」

    ハリス「ああ、すごい人だ」

    エルゴ「取りあえず、温泉でも浸かろう」

    ハリス「いいなそれ」
  5. 5 : : 2015/10/12(月) 18:42:05
    温泉内

    エルゴ「ああ、いい湯だ」

    ハリス「ああ、だが町の様子、妙じゃなかったか?」

    エルゴ「?」

    ハリス「人が多いがそれは、商い関係の取引の人ばかり」

    エルゴ「ここなら、観光客も来そうだけどな」

    ハリス「ここの村長に聞いてみよう」

    ハリス「村長~」

    村長「何じゃ?さすらいの狩人よ」

    エルゴ「一つ、質問があるんだ」

    ハリス「なぜここには観光客がいないんだ」

    村長「···気づいたか」

    エルゴ「どういう事だ」

    村長「実は最近モンスターが発見されたんだ、その影響で」

    エルゴ「リオレウスか」

    村長「いや違う」

    ハリス「ジンオウガだな」

    村長「ああ、そうだ」

    エルゴ(え、おかしくね)


  6. 6 : : 2015/10/12(月) 18:42:53
    明日から頑張る
    (学校が終わったら)
  7. 7 : : 2015/10/14(水) 18:45:57
    数分後

    エルゴ「どういうことだよ」

    ハリス「「何もリオレウスのボスしかいないとはいってないから
    な」

    エルゴ「で何の依頼だ?」

    ハリス「察しがいいな、この村の活性化だよ」

    エルゴ「何でそこまで」

    ハリス「······実は」
  8. 8 : : 2015/10/14(水) 20:46:02
    ハリス「ここ、俺の故郷なんだよな」

    エルゴ「え、ええ」

    ハリス「それで知り合いからハンターとしての依頼がきたからお前に任せようと」

    エルゴ「ふざけんな、なんで俺が他のハンター雇え」

    ハリス「いや、金かけたくないから」

    エルゴ「なに俺にただで働かせようとしてんだ、こら」

    ハリス「ジンオウガ倒したら、リオレウスのボスの居場所を教えるよ」

    エルゴ「ち、分かったよ」

    ハリス「この情報1000zな」

    エルゴ「はああああああ、まじかおまえふざけんな」

    ハリス「いや、情報屋の故郷って結構レア情報じゃん」

    エルゴ「俺は払わないからな」

    ハリス「まあ、いいけど」

    エルゴ「で、ジンオウガはどこにいるんだ」

  9. 9 : : 2015/10/14(水) 20:59:32
    ハリス「とある渓流だ」

    エルゴ「たく、でもこの二人じゃ少しきついな」

    ハリス「ここの集会所に一応行ってみるか····」

    集会所

    とあるハンター「だから、ジンオウガの場所を教えなさいっていてるの」

    受付嬢「ですから、危険なので教えることはできないといってるのです」

    とあるハンター「うるさいわね、さっさと教えなさいよ」

    ハリス「どうしたんだ?」

    とあるハンター「どうしたもこうしtあ、自己紹介がおくれたわね」

    ハリス「俺はハリス」

    とあるハンター「私はバレット、貴方は?」

    エルゴ「ああ、俺はエルゴだ」

    バレット「ここであったのも何かの縁よ、私とパーティを組んで」

    エルゴ「ええええ」

    この時は思いもしなかった
    これが運命的な出会いになることを
  10. 10 : : 2015/10/21(水) 20:27:39
    バレット「だから私とパーティーを組んでって言ってるの」

    エルゴ「嫌」

    バレット「貴方、話が分かんないわね」

    ハリス「何で俺たちとパーティーに?」

    バレット「いや、私、この村の役に立ちたいのよ」

    エルゴ「だから嫌だっていってうんだy」

    ハリス「いや、いいぞ」

    エルゴ「は?」

    バレット「え、やった」

    エルゴ「え、いやいやどうしてそんな」

    ハリス「こいつと俺の利害は一致したからだ」

    バレット「貴方、話が分かるのね」ニッ

    エルゴ「···ったく、足手まといにはならんでくれよ」

    バレット「ええ、約束するわ」

    エルゴ「おい、ハリス!」

    ハリス「何だ?」

    エルゴ「いつ出発するんだ?」

    ハリス「一週間後でいいな、」
  11. 11 : : 2015/10/21(水) 20:29:04
    次章「疾風の雷撃」

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著者情報
TAMUPA

猫武者

@TAMUPA

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