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京「この世界のハンターとして生きる」せいしゅん狩猟生活!

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  1. 1 : : 2014/12/26(金) 19:55:42


    ー狩人生活(ハンターライフ)

    それは美しくも厳しい自然とともに生きること

    聞こえはいいがあまりの厳しさと危険さに挫折するものも多い・・・。

    これは、そんな狩人生活に足を踏み入れた少年「京」と多くの仲間の物語である


  2. 2 : : 2014/12/26(金) 19:59:18
    はい!初の進撃カゴテリ以外の投稿です!ちなみに主人公京は、けいと読みます!まだ仕上がってないssがあるなか書き始めちゃいました!
  3. 3 : : 2014/12/26(金) 20:24:46

    ~荷馬車~

    おともアイルー「旦ニャさん。もうすぐ着くにゃ、したくした方がいいにゃ!」


    京「うん?もうそんなとこまで来たのか・・・」



    ー京は今、拠点となる「村」に移動している。

    訓練所をトップで卒業した京は、並々ならぬ実力で卒業して半年もたたないうちに上位ハンターと肩をならべるほどになっていた

    経験こそ先輩に劣るものの、その体力、精神力、持久力で臨機応変に対応していき、この前、新米にして雌火竜「リオレイア」を仕留めた

    そんな彼の噂はたちまち広がり様々な地域から専属ハンターの誘いが来たのは言うまでもない



    おともアイル―「なんで旦ニャさんはこの村にしたのニャ?」


    京「えっと・・・まぁ知り合いがいるからな・・・」


    おともアイルー「へぇ、さすがだニャ!旦ニャさんは「顔が広い」のニャ!」


    京「(こいつ、たぶん言葉を使いたいだけだな・・・)」


    おともアイルー「もうすぐ着くのニャ~♪」


    京「(こいつもうちに来てしばらくたつよな、そろそろ名前決めてやらないと・・・)」


    ーそんなことを考えながら、すぐに村に着く・・・はずだった----
  4. 4 : : 2014/12/26(金) 21:24:01
    ここでキャラ説明

    京:今回の主人公。並々ならぬ実力を持っているが、まだ経験は浅い。年齢17歳という若いハンター、身長182cmと少し高め。顔は母譲りの整った顔立ち、双剣、太刀をつかう。父が元ハンターだったが・・・

    おともアイル―(名前はまだ決まっていない):おともとしての経験は浅い、しかし京同様実力はある。特に器用さ、サポートの気のきき方はすばらしい。父親が京の父親のおともだったこともあり京のパートナーとなる



    荷車:結構大きめ、ちょっと遠くに行くときにとても役に立つ
  5. 5 : : 2014/12/27(土) 13:41:42
    ~ポッケ村~

    先輩ハンター(ゴウ)「おい、京が来るのは確か今日だよな?」


    村人1「はい、そのはずです!成長してますかね?」ワクワク


    ゴウ「そうか・・・(なんだ、この胸騒ぎは・・・)」


    村人2「おい!ゴウさん!大変だ!」


    ゴウ「どうした?」


    村人2「ギルドからたった今、この近くで轟竜が現れたって連絡が!」


    ゴウ「なんだと!」


    村人「それだけじゃない!現れた地域は・・・京が通る森なんだ!」


    ゴウ「まずいな・・・あの森は昨日の雪で足場も悪いぞ・・・」


    ゴウ「村にいま残ってるハンターを集めろ!京の命が危険だ!」
  6. 6 : : 2014/12/27(土) 13:56:46
    ~荷車@森のなか~

    京「やっぱ雪が凄いな・・・」


    おともアイルー「寒さもすごいニャ・・・」


    <グギャアアアアア

    京「!?」


    おともアイルー「旦にゃさん!今の聞こえたにゃ?」


    京「あぁ・・・間違いない・・・<ティガレックス>だ!」


    おともアイルー「応戦するのニャ!?」


    京「いや、駄目だ、この雪の中十分な装備もないのに飛竜に挑むのは危険すぎる・・・できるだけ目立たないようにするんだ!」


    京「多分この大音量じゃゴウ先輩が気づくさ」


    おともアイルー「分かったにゃ、でも見つかったらどうするにゃ?」


    京「・・・そのときは・・・応戦する!」

  7. 7 : : 2014/12/27(土) 14:05:10
    ~ゴウさんside~

    <グギャアアアア・・・


    ハル「先輩!今の!」


    ゴウ「あぁ・・・でもまだ距離がある・・・」


    ソウ「先輩、あっちの方です!」


    ゴウ「あぁ、行こう」


    ゴウ「(京、見つかるなよ・・・!)」
  8. 8 : : 2014/12/27(土) 14:20:06
    ここでキャラ紹介

    ゴウ:ポッケ村出身のベテランハンター、37歳。小さいころの京の面倒を見ていた。狩猟はスピードだと言ってどんな依頼も迅速にこなす実力派

    ハル:ハンターになりたての完全なる新米。16歳。京は幼馴染。狩りよりも調合とかの方が好き。恥ずかしがり屋な性格で、時々なにもないところでつまずいたりする。かわいらしい顔立ちと性格が村の人々に人気

    ソウ:上位ハンター。最近ポッケ村によく来るようになった。京より少し先輩だが京に憧れている
  9. 9 : : 2014/12/27(土) 15:06:35
    ~京side~

    <グギャアアアアアアア

    京「まずいな・・・近づいてる・・・」


    おともアイルー「・・・もう準備はできたにゃ・・・」


    京「・・・来る!!」


    ーその時、おい茂る木々をなぎ倒す音が響き、京たちはその姿を確認したー


    京「見つかるのはもう時間の問題だ、こっちから仕掛けるぞ!」


    ーそういって愛用の双剣を背負った京は荷車から降りた。京は正直これまでと全く違うこの状況に焦っていた。しかし背に腹は代えられない。京はティガレックスの動きを先読みして回り込んだー

    京「はあぁぁぁぁ!!!」ジャキン


    ータイミングを見計らってティガレックスの頭に切り込んだ、ティガレックスもいきなりの攻撃にひるんだがすぐに体制を立て直したー


    京「ハッッ!ヤァ!!」ジャキン ザシュ ザシュ


    京「(くそ、やはり2,3発じゃだめか・・・)」


    ティガレックス「ギャアギャア!」


    京「・・・今か!」


    ー攻撃を繰り出そうとしたティガレックスの足に切り込んだ、体重がかかっているときに切り込めば倒れると思ったからだ、しかし・・・ティガレックスはひるんだだけですぐに連続攻撃に入った、倒れることを想定した京の攻撃は外れ、反応が遅れたー


    京「うわッ」


    京「くそ、かわすのがやっとだ!」

  10. 10 : : 2014/12/27(土) 21:02:52
    ーしかし、この攻撃が最後ではなかった。ティガレックスは「投石」という地面を削り土や雪の塊を飛ばす攻撃を仕掛けた

    それに勢いよく飛ばされた京は激痛でしばらく動けなくなったー


    京「クッ・・・ダメだ、体が・・・」


    おともアイルー「旦ニャさん!今助けるニャ!」


    京「来るな!普通のやつとはケタが違う!」


    ーそう言っているうちにティガレックスは近づいてくる

    京はあきらめて気を失った・・・-


  11. 11 : : 2014/12/28(日) 18:30:15
    どうなったんだ!期待である!!
  12. 12 : : 2014/12/29(月) 11:12:41
    >>11ありがとう!初めてコメントきたよ!
  13. 13 : : 2014/12/29(月) 11:23:37
    ~ゴウさんside~


    ゴウ「!・・あそこだ!」


    ハル「京もいる!」


    ソウ「急ぎましょう!ゴウさん!」


    ー3人が京の元に向かおうとした時・・・


    京が飛ばされ気を失った・・・


    それは3人には信じられることではなかった


    あの京を一撃で黙らせるなんて普通ではないー



    ハル「ゴウ先輩!今の見ましたか!?あいつ普通の轟竜じゃありません!」


    ゴウ「あぁ・・・作戦を変える!京を回収したのち村に即帰還する!!」


    ソウ&ハル「はい!」


  14. 14 : : 2014/12/29(月) 11:54:01
    面白い、期待!
  15. 15 : : 2014/12/29(月) 12:19:52
    >>14ありがとう!
  16. 16 : : 2014/12/29(月) 12:35:44
    ーそう言ってハルは閃光玉を使った


    ティガレックスがひるんだ隙をついてゴウが京を回収し


    おとももつれて京が乗ってきた荷馬車に乗ってすぐに出発したー


    ソウ「ティガレっクスとも離れたな、もう追ってこれないだろ」


    ハル「京、大丈夫かな・・・」グスンッ


    おともアイルー「旦ニャさん・・・」ウニャアアン・・・


    ゴウ「息はあるが、油断はできない。村に帰ったらすぐに処置しなければ・・・」


    ー心配する彼らをよそに京は眼を瞑ったままだった・・・ー


  17. 17 : : 2014/12/29(月) 12:57:26
    期待だよ。あとモンハン単独カテゴリss第1号おめ
  18. 18 : : 2014/12/29(月) 16:53:43
    俺もやろうかな~一回書いたんだけどネタ切れで諦めたし
  19. 19 : : 2014/12/29(月) 17:05:58
    >>17ありがとう!
    >>18いいかもね!
  20. 20 : : 2014/12/29(月) 17:09:34
    建てた

    http://www.ssnote.net/archives/29506
  21. 21 : : 2014/12/29(月) 17:18:08
    ~ポッケ村~

    京「(うぅ・・・ここは・・・どこだ?)」パチ


    ハル「あ!京!」


    京「あ?ウッ・・・(クソッ傷が・・・)」ズキズキ


    ハル「無事でよかったよぉ~!」ウワーーン!


    京「あぁ・・・久しぶりだなハル・・・元気そうでよかった・・・それとお前もハンターになったんだな、おめでとう!」


    ハル「うん・・・ありがとう京・・・」


    ソウ「京さん!眼を覚ましたんですか!いまゴウさんと村長呼んできますね!」


    京「あぁ・・・お願いします、あと先輩なんですから敬語やめてくださいよぉ」アハハ


    ソウ「でも今さらおう、無事だったか京!なんておかしいじゃないですか~」アハハ

    ー村長とゴウを呼ぶためにソウは部屋を出て行ったー
  22. 22 : : 2014/12/29(月) 17:37:11
    ハル「ソウさんって優しいよね・・・」


    京「あぁ、本当にな」


    ハル「もう、京帰ってくるの遅いよ・・・」


    京「ハハハ、だってなんの経験もないまま帰ってくるのは嫌だったんだよなぁ」


    ハル「ふ~ん・・・京らしいね」


    京「それよりお前なんでハンターになったんだ?昔から俺がハンターになったら受付嬢やるって言ってたのに」


    ハル「う~ん・・・何でだろ・・・でもハンター生活楽しくやってるよ?」


    京「でもこの前届いたゴウさんの手紙にはこの前やっとドスジャギィ倒したって書いてあったぞ?」


    ハル「もう!いいじゃん!ドスジャギィだって大型モンスターだよ!」プンプン


    京「はいはい分かったよ。相変わらずだなお前は」アハハ
  23. 23 : : 2014/12/29(月) 21:36:01
    (๑•﹏•)ハラハラ ドキドキ⋆

    凄いどきどきするよ。
    期待です(*゚▽゚*)
  24. 24 : : 2014/12/30(火) 21:04:37
    >>23ありがとう!期待の言葉で結構頑張れます!
  25. 25 : : 2014/12/30(火) 21:05:31
    お気づきの方もいると思いますがちょっと名前変わりましたねw
  26. 26 : : 2014/12/30(火) 21:32:58
    ハル「・・・ねぇ、ソウさん達遅いね・・・」


    京「あぁ・・・・」


    京「・・・」


    ハル「・・・」


    京&ハル「(やばい!気まずい・・・///)」


    ハル「(どうしよう・・・さっきまで話せてたのに!やっぱ意識すると・・・いや、何を意識してるの!私は!)」


    京「えっと・・・えっと・・・そうだ!」


    ハル「?」


    京「なぁハル。俺の荷物は?」


    ハル「そこだよ?」ユビサシ


    京「あ、そこか・・・イッツゥ!(あぁ・・・傷がいてぇ・・・)」


    ハル「あ、動いちゃだめだよ!取ってきてあげるから!」


    京「あ、悪ぃな・・・頼む・・・」


    ハル「うん・・・・はい、これでしょ?」


    京「あぁ、それそれ!お前にお土産買ったんだけど・・・」


    ハル「え?あ、ありがとう・・・」キニナル


    京「あった!これ!」つアオアシラ人形


    ハル「わぁ!アオアシラだ!ありがとう!!」キャピキャピ


    京「あぁ、それくらいしか持ってこれなくて・・・」


    ハル「いいよ!これ気に入ったし!」キャピキャピ


    京「そうか!よかった!(こいつの笑顔はやっぱかわいいな・・・ってなに考えてんだよ俺!幼馴染あいてに!あ、でもかわいいくらいはいいよな?)」

    キャッキャウフフ♪





    ゴウ&ソウ「(なんか・・・ものすごく入りずれぇぇぇぇぇ!!)」


    -その後ハル達のキャッキャウフフはしばらく続いた-
  27. 27 : : 2015/01/31(土) 12:19:10

    ~京のお部屋~

    村長「ふむ、これは俗にいう『G級モンスター』だと、そういうのかね、ゴウ・・・」


    ゴウ「はい、少なくともケイを一撃でノックダウンできるのはG級しかいないでしょう・・・」


    村長「ではヌシにも聞いておこう、普通の轟竜に比べてどうであった?」


    京「えっと・・・少なくとも並みのモンスターではありません・・・ので、G級と考えるのが妥当かと」


    村長「なるほどのう・・・ではギルドにはそのように報告しておこう、あとはギルドの仕事じゃ」


    ゴウ・京「ありがとうございます!」


    ーこうしてしばらく轟竜の件はギルドに引き受けられるのであったー
  28. 28 : : 2015/01/31(土) 13:16:51
    村長「では戻るとするかの、今日はゆっくり休むとええ。村人もヌシを心配しておるしの」


    京「そうですか・・・なら早く治さないと!」


    ゴウ「じゃあ俺達も戻るか、京も疲れてるだろうしな」


    ハル「そうだね、そろそろシビレ罠調合しないと」


    京「あぁ、ありがとな、治ったら皆でうまいもの食べよう!」


    ハル「京のおごりね~」


    京「え・・・まぁ久しぶりに会ったんだし、仕方ないな」


    ハル「ありがとう!じゃあね~!」


    京「おう!」


  29. 29 : : 2015/02/20(金) 07:45:44
    見てるよ!
  30. 30 : : 2015/02/20(金) 07:46:05
    期待
  31. 31 : : 2015/03/04(水) 19:55:25
    続き気になる
  32. 32 : : 2015/05/13(水) 13:19:07
    期待!
  33. 33 : : 2015/08/06(木) 21:26:40
    長い間放置して申し訳ありませんでした!
  34. 34 : : 2015/08/06(木) 21:27:39
    おっ!!!
  35. 35 : : 2015/08/06(木) 21:47:52

    オトモ「ウニャ―…」


    京「お前もお疲れか…」


    オトモ「そ、そんなことないニャ!オトモである以上、旦ニャさまのまえじゃ弱音は吐かないにゃ!」


    京「強がるなよw、大丈夫俺も疲れてるし、何度も言ってるだろ?喧嘩もできて、悩みも相談できて、どこにも負けないくらい仲良くなって、いざというときはどんなことがあっても協力できて…。そんなハンターとオトモになろうってさ…!」


    オトモ「…そうだニャ、本当は僕も疲れてるんだニャ…、嘘ついてごめんニャ…」


    京「だろ?今日は思いっきり休んで、明日色々しよう!それと、そろそろ名前決めないとだろ?」


    オトモ「ニャ!名前をつけてくれるニャ!?」


    京「あぁ!いくつか候補があるから、明日までに選らんどくよ!」


    オトモ「嬉しいニャ!嬉しくて眠れなくなってくるニャ!」


    京「いや、寝ないと先延ばしn((ちゃ、ニャ、ちゃんと寝るニャ!!」


    京「よしよしそれでよし!じゃぁ、もう寝るわ…お休み」


    オトモ「お休みだニャー」


    京「(さて、名前どれにしようか…)」


    ―このあと、一人と一匹は寝たようでしばらく起きていた、小一時間したころまるで連携をとったように同じようなタイミングで寝付いた。明日を待ち遠しく思いながら………―
  36. 36 : : 2015/08/06(木) 22:21:36

    ~ゴウさんside、in~

    ゴウ「どうするべきでしょう村長。京にはギルドにまかせると言いましたがやはりこの大雪、そして冬のこの寒さ…、何よりあのティガレックスがこのあたりをうろついていることを考慮するとギルドに報告するにもハンターでない者を使いにという訳にはいきません…。あいにく鷹を使える者もこの大雪で帰ってこれないそうで…。この報告が昨日でなく今日であれば手紙を結んで戻すこともできたんですが…」


    村長「なるほどのぅ…やはり京の怪我が治るまで待って、ヌシとソウ、そして京を向かわせた方がよいのかもしれん…」


    ソウ「京さん、治るまでどれほどかかるでしょう…」


    ゴウ「京もなかなかの実力者だ、経験は少なくとも、腕は上位ハンターに並ぶ…。素人のように何週間もかかることはないだろう、幸いにも処置が早かったしな…」


    村長「よし、その方向で行くことにしようかの…」


    ソウ「村の明かりも減ってきましたし、僕たちももう寝ることにしませんか?」


    ゴウ「そうだな、今日はここでおひらきだ」


    ―こうしてこの極寒の村は寝静まることとなった………―
  37. 37 : : 2015/08/07(金) 15:06:06
    ~次の日~


    京「ふぁ~、眠い。寝る、二度寝する」


    オトモ「待つニャ!僕の名前を決めてからニャ!それと村の皆も旦ニャさまのためにいろいろ準備してくれてるニャ!」


    京「う~ん、仕方ねえ…、起きるか…」


    ー京はめんどくさそうに体を起して立ちあがった、内心わくわくしてもいたが、朝なのでテンションが低い…ー


    京「取り合えず俺の装備を………ハッ!」


    オトモ「どうしたニャ?」


    京「傷が、痛くない……!」


    オトモ「!?さすがだニャ!やっぱり旦ニャさまはすごいハンターになれるのニャ!」


    京「復帰できるのもあと2,3日くらいじゃねーか?」


    オトモ「そうだといいニャ~でも動けるからといって動きすぎるとまた痛くなるかもだニャ…」


    京「分かってるよ、怪我が治ってもあと1日休む、昔から親父に言われてきたからな」


    オトモ「ちゃんと分かってるなら安心だニャ!」


    京「おう!じゃ、したくしたら広場に行くから」


    オトモ「分かったニャ、待ってるニャ!」

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gtr1324

Käi―京―@あけあけがおにゃー

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