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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

【忌村印の母乳促進剤】

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  1. 1 : : 2019/01/19(土) 22:45:23
    [科学室]



    忌村「急に呼び出してごめんなさい…」

    苗木「いえ大丈夫です」

    日向「俺達丁度暇だったんで。な?」

    最原「うん、あまりにも暇すぎて『気が強い女性はアナルが弱いは本当か否か』を調べてたくらいですよ」

    忌村「そう…結果は…?」

    苗木「セレスさんにカンチョーしたら鞭で目をしばかれました」

    日向「同じく小泉のアナルをホジホジしたら指をへし折られました」

    最原「僕は入間さんのアナルにアンテナぶち込んだらアへ顔晒したんでそのまま美味しく頂きました」

    忌村「わんぱくね…そんないつまでも少年の心を忘れないあなた達に…これをあげる…」つ【注射器】

    苗木「これは…注射器?」

    最原「ま、まさかヤク物!?」

    日向「媚薬ですか!?」

    忌村「違う…これは母乳促進剤…」

    苗木「母乳促進剤?」

    最原「母乳ってあの母乳ですよね?」

    日向「あの妊娠した女性の乳首から射精のごとく噴き出すこくまろミルクの、母乳?」

    忌村「そう…この母乳促進剤を飲めば…例え性行為をしたことがなくても…母乳が出る体になれる…」

    最原「エロゲーにありがちなアイテムですね」

    日向「こういうのってエロ同人だと大抵媚薬効果も付随してますけどこれには?」

    忌村「残念だけど…」

    日向「そうですか…」

    忌村「ごめんなさい…」

    苗木「これって女性限定ですか?男が飲んでも効果はありますか?」

    忌村「それは…どうかしら…?考えてなかった…」

    日向「まさかお前男に飲ませるのか?」

    苗木「うん、ぜひとも飲ませたい子が居るんだ」

    最原「あぁ…彼ね」

    忌村「今回もサンプルをお願い…特に苗木くん…」

    苗木「はい、任せてください!」

    日向「俺達もやるか」

    最原「もちろん。男としてやらない手はないよ」

    忌村「みんなありがとう…お願いね…」



    苗木「ところでこの母乳促進剤は一体何の為に作ったんですか?」

    忌村「流流歌にバブみを感じて…オギャりたい…」

    最原「その気持ち分かります」

    日向「終わってんなこの人」
  2. 2 : : 2019/01/19(土) 22:47:07
    不二咲逃げるな超逃げるな。
    期待です。
  3. 3 : : 2019/01/19(土) 23:10:07
    安定の忌村
  4. 4 : : 2019/01/19(土) 23:30:59
    忌~村 忌~村 忌~村~♪
    忌~村 忌~村 忌~村~♪
    き~む~ら~製~薬~♪
  5. 5 : : 2019/01/20(日) 01:49:58
    最原だけ良い思いしてやがるぞ!
  6. 6 : : 2019/01/20(日) 07:06:20
    忌村さんは変わらないねぇ(;¬∀¬)
  7. 7 : : 2019/01/20(日) 09:38:38
    あぁ・・・・・(察し)
  8. 8 : : 2019/01/20(日) 11:59:53
    安定の忌村さん
  9. 9 : : 2019/01/20(日) 12:38:48
    忌村さん本当に……そして相変わらずの主人公逹
  10. 10 : : 2019/01/20(日) 14:11:07
    期待です♪
  11. 11 : : 2019/01/22(火) 20:56:26
    ※2
    ありがとうございます
    そこは逃がしてあげようよ…

    ※3※8
    嫌なレベルで安定している静子ちゃん

    ※4
    ぜってーここの薬使いたくない

    ※5
    だが待って欲しい
    目を鞭でしばかれるのも指をへし折られるのもご褒美ではないだろうか

    ※6
    この学園で1番ヤバいまである

    ※7
    察してくれて助かる

    ※9
    今日も学園は平和です

    ※10
    ありがとうございます
  12. 12 : : 2019/01/22(火) 21:26:48
    最原「思ったんだけどさ」

    最原「注射器を人に打つって難易度高すぎじゃない?」

    最原「『あなたの体に注射器を使って怪しい薬を注入させてください』って言われて『はい、いいですよ』なんて承諾してくれる人が居ますか?って話だよ」

    最原「そんなチョロくて騙されやすい人がこの世に存在するわけ」

    夢野「む?最原ではないか。そんな所に突っ立って何をしておるのじゃ?」

    最原「…いた」

    夢野「んあ?」



    夢野「マナが増幅する秘薬じゃと?」

    最原「うん、これは忌村さんから貰った薬なんだけどこれを体内に注入するとマナが何倍にも膨れ上がるんだって」

    夢野「忌村…あぁあの魔女みたいなヤツか」

    最原「魔女…確かに『イーヒッヒッヒッ』とか笑いながら大釜をかき混ぜてそうなイメージあるけども」

    夢野「最原が手に持っているその注射器に魔女が作った薬が入っているのか?」

    最原「そうだよ。どう?夢野さん。手軽にマナを増やしてみない?」

    夢野「うーむ…」ジロジロ

    最原(夢野さんでもさすがにおかしいって気づくかな?まぁ普通は気づくよね。グラタンに僕の精液を混ぜても一切気づかずに完食した夢野さんでもさすがにね)

    夢野「よし、やろう」

    最原「え?」

    夢野「なんじゃ?」

    最原「あ、いや」

    最原(チョロすぎる。まだ幼いとはいえ夢野さんの将来が心配だ…)

    夢野「その注射器をウチに打てばいいんじゃな?」

    最原「うん」

    夢野「…そうか」プルプル

    最原「…ん?」

    夢野「しかしこんなに簡単にマナを増やせるなどあの魔女は凄いのう。今度じっくり話をしてみたいものじゃ」プルプル

    最原「…あのさ、夢野さん」

    夢野「なんじゃ?するなら早くせんか」プルプル

    最原「もしかしてだけど…」

    夢野「だからなんじゃ!はよせい!」プルプル



    最原「注射怖いの?」

    夢野「んあ!?」ドキー
  13. 13 : : 2019/01/22(火) 22:12:23
    かわいい(真顔)
  14. 14 : : 2019/01/22(火) 22:18:50
    このちっぱいから母乳が?…そそります!
  15. 15 : : 2019/01/23(水) 21:22:38
    母乳が出る=「胸が膨らむ」みたいだからそれでも巨乳以外は結構釣れそうな気がする。
  16. 16 : : 2019/01/26(土) 13:43:03
    おい最原、グラタンに何混ぜてんだ
  17. 17 : : 2019/01/26(土) 23:19:39
    ※13
    鼻血出てますよ?

    ※14
    この変態め

    ※15
    貧乳勢がアップを始めました

    ※16
    ミルクだよミルク、普通でしょ?
  18. 18 : : 2019/01/26(土) 23:40:19
    夢野「ち、注射が怖いじゃと?ふ、ふん!そ、そ、そんなことある訳なかろう。ウチは《超高校級の魔法使い》じゃぞ?注射ごときに恐怖を覚えるなどありえん。魔法には注射などよりももっと恐ろしいモノが溢れているんじゃ。一流の魔法使いであるウチが注射にビビるなど断じてありえん!」

    最原「そう?僕の勘違いだったみたいだね。ごめんね変なこと言って」

    夢野「まったくじゃ。次からは気をつけるんじゃぞ?次また変なことを口走ったらウチの魔法でアンテナを燃やし尽くしてやるわい」

    最原「肝に命じておくよ」

    夢野「うむ!」

    最原「じゃ注射しますねー」スッ

    夢野「んあ!?ま、まて!」

    最原「ん?なに?」

    夢野「さ、最原よ、手を握ってくれぬか?」

    最原「え?まぁいいけど」ニギッ

    夢野「んあー♪最原の手は大きくて安心するのう…♪」

    最原「そう?では改めて」スッ

    夢野「んあ!?ま、まて!」

    最原「今度はなに?」

    夢野「さ、最原!ウチの頭を撫でてくれ!」

    最原「頭?まぁいいけど」ナデナデ

    夢野「んあー…♪蕩けそうじゃ…♪」トローン

    最原「夢野さんの頭は丁度いい高さで撫でやすいよ。イッキマース」スッ

    夢野「んあ!?ま、まて!」

    最原「また?いい加減にしてよ」

    夢野「ウチをだっこせい!」

    最原「こう?」ヒョイッ

    夢野「んあ…///お、お姫様だっことは最原も大胆じゃのう…///」

    最原「ご機嫌いかがですか秘密子さま」

    夢野「うむ!最高じゃ!」

    最原「おっと手が滑った」ブスッ

    夢野「んああああ!?!?!?」
  19. 19 : : 2019/01/27(日) 01:26:31
    やっぱ怖かったんだ・・・可愛い(真顔)
  20. 20 : : 2019/01/27(日) 10:07:12
    こんな所茶柱に見られてたら最原終わってたなw
  21. 21 : : 2019/01/27(日) 11:12:56
    注射を怖がっている夢野さん可愛いです
  22. 22 : : 2019/01/29(火) 23:02:42
    ※19
    涙目で強がる女の子って興奮するよね

    ※20
    半殺しにされそう

    ※21
    変態め
  23. 23 : : 2019/01/29(火) 23:25:57
    夢野「エグッ…ヒック…」

    最原「夢野さん泣かないで」ナデナデ

    夢野「グス…最原なんて…嫌いじゃあ…」

    最原「ごめんね手が滑っちゃってわざとじゃないんだ」

    夢野「嘘をつけ!明らかにわざとじゃろ!思いっきり突き刺しおって!見ろ!血が出ているではないか!」

    夢野「ウチの肌は繊細なのに…痕が残ったらどうするんじゃ!」

    最原「そんな大げさな」

    夢野「大げさなものか!ウチをキズモノにした責任は取ってもらうぞ!」

    最原「声が大きい!誤解を招く言い方はやめてよ」

    夢野「うるさい!つべこべ言わずに責任を取るんじゃあ!」ウガー

    最原「わ、分かったよ。確かにいきなり注射した僕が悪いしね。どうすれば許してくれる?」

    夢野「ウチの抱き枕になれ!」

    最原「抱き枕?」

    夢野「うむ、そろそろ昼寝の時間じゃ。最原にはウチの安眠の為に一働きしてもらうぞ」

    最原「夢野さんのお昼寝に付き合えばいいの?でもそれ毎日してるよね?いつも僕の部屋のベッドで一緒に寝てるじゃない」

    夢野「確かにウチと最原は共に昼寝をするのが日課じゃ。だがそれは最原がウチを抱き締めて寝る形ばかりじゃろ?今回は逆じゃ、ウチが最原を抱く」

    最原(夢野さんが僕を抱く…逆r)

    夢野「最原よ聞いておるのか」

    最原「あ、うん。つまり役割を交換したいってことだね?それならいいよ」

    夢野「そうか、では最原の部屋へ行くぞ!」
  24. 24 : : 2019/01/30(水) 20:03:01
    役割を交換か…最原が巨乳にされそうだなw
  25. 25 : : 2019/01/31(木) 05:19:10
    さらっと言ってるけど毎日一緒に寝てるのかよ……さも当たり前のように……
  26. 26 : : 2019/02/01(金) 20:00:40
    いいな
  27. 27 : : 2019/02/06(水) 09:00:49
    罪木に協力してもらうのも手かもな
    ほら、点滴の中に薬を混ぜる的な
    ,,,あれ?罪木やってそうだなこれ。
  28. 28 : : 2019/02/12(火) 21:41:06
    ※24
    それはねーべ

    ※25
    なかよしだからねー

    ※26
    いいよね

    ※27
    点滴にお薬混ぜるのはもはや基本
  29. 29 : : 2019/02/12(火) 22:12:36
    [最原の部屋]



    最原「うーん…」モゾモゾ

    夢野「こらー!動くでない!寝にくいではないか!」

    最原「あ、ごめんね。ほらいつもは僕が夢野さんを抱き締める形だけど今は逆に夢野さんが僕を抱き締めてるでしょ?慣れてないからか何だか落ち着かなくて」

    夢野「ふむ、確かにウチも少し違和感は感じておる。だがその内慣れるじゃろ」ギュー

    最原「んー…正直寝心地悪いんだけど…」

    夢野「そんなことよりもほれ、寝るぞ」ギュー

    最原「あ、うん。おやすみ夢野さん」

    夢野「うむ、おやs」ムズッ…

    最原「夢野さん?どうかしたの?」

    夢野「…?胸の辺りがムズムズする…」

    最原「(キタ━(゚∀゚)━!)ムズムズ…?痒いの?」

    夢野「いや、何と言えばよいのか…体の内側から何かが飛び出してきそうな気が…」

    最原「もしかして薬が効いてマナが溢れようとしてるんじゃない?」

    夢野「?マナは胸から出てくるのか?」

    最原「胸というか乳首だね」

    夢野「ち、乳首?」

    最原「そう、マナはね乳首から白い液体状で湧き出すモノなんだよ(真顔)」

    夢野「そ、そうなのか…知らなかった。魔法使いであるウチでも知り得ない情報を有しておるとは最原は博識じゃのう」

    最原「でもこのままだと夢野さん死んじゃうよ?」

    夢野「んあ!?ど、どういうことじゃ!」

    最原「あれ?夢野さん知らないの?マナを乳首から吹き出すのは悩にとてつもない快楽を与えるんだからね?放っておくとイキすぎて乳首じゃないとイケない体になっちゃうんだよ?辛いよー?その歳でチクニーオンリーは辛い」

    夢野「は、初耳じゃ!では最原はそれを知ったうえでウチに注射をしたのか!?」

    最原「うん」

    夢野「んああああ!?」
  30. 30 : : 2019/02/13(水) 01:24:04
    終一鬼畜すぎで笑うw
  31. 31 : : 2019/02/13(水) 15:11:43
    赤松と茶柱を読んでこよう、そうすれば最原の奇行も収まる。
  32. 32 : : 2019/02/16(土) 22:18:59
    待て待て 逆に暴走するんじゃない?
  33. 33 : : 2019/02/26(火) 16:44:41
    赤松さんと茶柱さんの母乳飲みてぇ(;´Д`)ハァハァ
  34. 34 : : 2019/02/28(木) 12:24:45
    母乳カクテルを一つ

    赤松6に東条3、春川1で
  35. 35 : : 2019/02/28(木) 23:19:03
    ※30
    これも全てはロリ乳首をゲットする為なのじゃ

    ※31
    それ最原の息の根が止めるね

    ※32
    (下半身が)暴走

    ※33
    赤松の母乳はこってり
    茶柱の母乳はさっぱり

    ※34
    なんて贅沢なカクテルなんだ
  36. 36 : : 2019/02/28(木) 23:39:14
    夢野「な、なんという奴じゃ…こんなにも人の命を軽く扱う奴だったとは。この鬼!悪魔!人殺しー!」

    最原「どうどう夢野さん落ち着いて」

    夢野「落ち着けだと?死ぬかもしれないと言われて落ち着いてなどいられるか!ウチは最原を信じておったのに…なのに…」

    最原「まぁまぁそんなに重く考えても仕方ないよ。もっと気楽にいこうよ、ね?」

    夢野「その態度はなんじゃー!もう少し悪びれんか!ウチの命を弄んだ責任を取らんかー!」

    最原「は?」ギロッ

    夢野「んあ!?」ビクッ

    最原「責任?責任ってなに?注射は夢野さんの同意のうえで打ったんだよ?夢野さんも納得してたよね?それなのに都合が悪くなった途端に責任を取れってなんなの?責任転嫁なの?」

    夢野「た、確かにウチは注射を打つことには納得はしたが…まさか死ぬリスクがあるとは…」オロオロ

    最原「知らなかったら許されるとでも?世間はそんなに甘くないんだよ。知らなかったで許されるのは子供まで。夢野さんはもう立派な高校生なんだから自分の行動には責任を持たないと。分かるよね?」

    夢野「う、うむ…」

    最原「なら一生チクニーオンリーでも文句はないよね?」

    夢野「んあ…」オタオタ

    最原「ね?」ズイッ

    夢野「…えぅ」ジワァ



    最原(ハァハァ…幼女の泣き顔ペロペロ)
  37. 37 : : 2019/02/28(木) 23:43:53
    ここからAVみたいなのがはじまるのか
  38. 38 : : 2019/03/01(金) 03:39:37
    えぅって・・・マジかわ(真顔)
  39. 39 : : 2019/03/01(金) 20:52:30
    最原ってこんな感じなのかあ
    (V3未プレイ)
  40. 40 : : 2019/03/01(金) 21:11:17
    最原、その言葉の数々恐らくブーメランだぞ。
  41. 41 : : 2019/03/08(金) 15:34:28
    ※37
    乳首を吸うだけよ

    ※38
    ペロペロしたい

    ※39
    そうだよ

    ※40
    孕ませても認知しなさそう
  42. 42 : : 2019/03/08(金) 15:54:52
    夢野「グスッ…確かに…ヒック…注射を打ったのはウチの意思じゃ…スズッ…最原に責任はない…悪いのは全てウチじゃ…」

    夢野「ウチが安易に薬に手を出したのがいけないんじゃ…マナが何倍にも増幅する等と甘言に飛びつき…それにより起こるリスクも考えず…結果取り返しのつかない事態を招いてしまった…」

    夢野「フフッ…人間楽するものではないな…薬に頼らず己の力で高みを目指さなければ…いつか地に堕ちる…薬で得た力などただのまやかしじゃ…」

    夢野「最期にその真理にたどり着けたのだ…これでウチの人生にも…“意味“が出来た…」

    夢野「最原よ…感謝する。お主のおかげでウチは素晴らしい生を送ることが出来た。ついでと言ってはなんだが…最期にもう1つだけ頼みがある」

    夢野「ウチを…最原の隣で眠らせてはくれぬか?最期の時は…大切な人の傍で迎えたい。最期の一時まで最原を感じていたいんじゃ…」

    夢野「散々迷惑をかけておいて都合のいい願いなのは分かっておる…だがどうか…死にゆく者の願いを…想いを、叶えてくれ」

    夢野「頼む…」



    最原(凄い重たい空気醸し出してるけどただ乳首から母乳が吹き出すだけなんだけどなぁ…)
  43. 43 : : 2019/03/08(金) 20:30:32
    下の方からも潮が吐くんじゃないのかい?
  44. 44 : : 2019/03/11(月) 10:03:58
    この後の最原は穴という穴から赤い血液吹き出しそう
  45. 45 : : 2019/03/12(火) 00:36:15
    夢野さん!!そんな…転子を残して先にいくなんていやですよ…
  46. 46 : : 2019/03/22(金) 22:36:34
    ※43
    大洪水ですな

    ※44
    大惨事ですな

    ※45
    ならば供にイクかい?
  47. 47 : : 2019/03/22(金) 23:10:24
    最原(このままロリ乳首をゲッチュ!してもいいんだけどこの辺でやめておくか。やっぱり幼女には涙よりも笑顔が似合うしね。夢野さんにはいつもどんな時でも笑顔で居てほしい)

    最原(だって幼女の笑顔には、世界を平和にする力があるんだから)

    最原(まぁ泣かせたのは僕なんだけどね!)

    最原「泣かないで夢野さん」ナデナデ

    夢野「最…原…?」

    最原「大丈夫、夢野さんは死なないよ。僕が死なせない。夢野さんは僕が守る」

    夢野「…気休めはよい。ウチの命はもうすぐ終わりを迎えるんじゃ。言葉はいらん。ただ、手を握ってくれさえすれば…それだけでウチは…」

    最原「気休めなんかじゃないよ、僕は夢野さんの命を救う方法を知ってるんだ。それをすれば夢野さんは助かる」

    夢野「なに…?ほ、本当か?それは本当なのか?」

    最原「うん、僕を信じて」

    夢野「…本当にウチは、助かるのか…?」

    最原「言ったよね?夢野さんは僕が守るって」

    夢野「また最原と一緒にお昼寝が出来るのか?」

    最原「夢野さんのヨダレは甘露でこれがまたたまらなく美味しいんだ」

    夢野「お風呂に入るのも?」

    最原「幼女の体を素手で洗うのは最高です。滑ったふりしてアナルに指突っ込むのはご愛嬌」

    夢野「ご飯を口移しで食べさせてくれるのも?」

    最原「夢野さんはまだ幼いからね。僕の口で細かく噛み砕いてかつ唾液とよく絡ませた離乳食じゃないとダメだからね、うん」

    夢野「…そうか、そうか!ウチはこれからも最原と共に居れるのか!んあー♪これ程喜ばしいことはないぞ!」

    最原「僕も嬉しいよ」



    最原「ロリ乳首を味わえるんだからねぇ!!」ガバッ

    夢野「んあっ!?こ、これ何をする!服を破くでない!…あっ、いや…やめ…んひ!?んぅ…強く…すっちゃ…んぁぁ…///」

    チュウウウウ

    ゴクッ…ゴクッ…
  48. 48 : : 2019/03/22(金) 23:25:01
    結局ただの変態じゃねえか
  49. 49 : : 2019/03/22(金) 23:46:53
    なるほど!これが希棒なんだね!
  50. 50 : : 2019/03/23(土) 00:06:54
    変態(最原)さん、お味は如何なものか?
  51. 51 : : 2019/03/23(土) 00:36:45
    あれ?ピアノの音が後ろから.....?
  52. 52 : : 2019/03/23(土) 10:36:14
    >>51
    ヒィィィィィィィィィ!!
  53. 53 : : 2019/03/23(土) 10:38:01
    夢野たんハァハァ…夢野たんハァハァ……
    貧乳バンザァイ!
  54. 54 : : 2019/03/23(土) 12:52:10
    搾り出すんじゃなく、直飲みだと……
  55. 55 : : 2019/03/24(日) 23:16:44
    ※48
    もうみんな変態よ

    ※49
    そうだよ

    ※50
    イチゴ味

    ※51※52
    ハハッ疲れて幻聴でも聞こえているのかな?

    ※53
    バンザーイバンザーイ

    ※54
    それが1番美味い飲み方だからね
  56. 56 : : 2019/03/24(日) 23:38:22
    西園寺(ロリ)「あーもーつまんなーい( ・ε・)ブー」

    西園寺「小泉おねぇは用事があるってどっか行っちゃったしゲロブタは病院で研修があるとかなんとか言って逃げやがったしさー」

    西園寺「なんで今日に限ってどいつもこいつも居ないわけー?つまんないんだけどー!」

    西園寺「日向おにぃも居ないしさ」

    西園寺「べ、別に日向おにぃが最近かまってくれないからって寂しいとか思ってないからね!下僕のくせに主人のわたしを放ったらかしにしてるのがムカつくってだけで、お風呂で体を洗ってほしいとか、頭をナデナデしてほしいとか、全然、まったく、これっぽっちも、思ってなんて、ないんだからね!」

    西園寺「…イライラしてきたから日向おにぃの部屋荒らしてやろーっと。枕とかシャツとか歯ブラシとかなくなったら日向おにぃ驚くだろうなー」クスクス

    コロッ…

    西園寺「ん?」

    【金平糖】

    西園寺「金平糖?なんでこんなとこに落ちてんだろ」

    【金平糖】<コロッ…

    【金平糖】<コロコロ…

    【金平糖】<コンコロロ…

    西園寺「しかも沢山あるし。どっかのマヌケが落としたのかなー?」

    西園寺「………」キョロキョロ

    ヒョイ

    パクッ

    西園寺「…!美味しい…」

    ヒョイパクッヒョイパクッ

    西園寺「なにこれー!すっごい美味しいんだけどー!手がとまんなーい!」パクパク

    日向「美味いだろその【睡眠薬入り金平糖】。俺の自信作だ」

    西園寺「へーこれ日向おにぃが作ったんだ?地味でなんの取り柄もないくせにやるじゃん!」

    西園寺「うっ…」フラッ…

    ドサッ

    西園寺「スー…スー…」

    日向「………」ニヤリ
  57. 57 : : 2019/03/25(月) 01:46:37
    西園寺をすこれ
  58. 58 : : 2019/03/26(火) 15:04:16
    西園寺って普段着物だから下にブラジャーかパットつけてたかな?っていうか西園寺も落ちてる金平糖食べるなよwwww
  59. 59 : : 2019/03/26(火) 17:12:48
    >>58 あれだよ一粒一粒全部小さい皿に乗ってたんだよ
  60. 60 : : 2019/03/26(火) 23:32:31
    ※57
    すこってます

    ※58
    着物の下はもちろんまっ裸よ

    ※59
    やだ日向くん丁寧
  61. 61 : : 2019/03/26(火) 23:44:17
    西園寺「スー…スー…」

    ペロ…ペロ…

    西園寺「ん…」ピクッ

    コリコリ

    西園寺「んっ…ふあ…」ピクッ…ピクッ…

    カプッ

    西園寺「んぅ…!」ビクンッ

    チュッ…チュッ…

    西園寺「あっ…んっ…あぁ…」ピクン…ピクン…

    チュー…チュー…

    西園寺「あんっあっあっあっ…!」ビクッビクッ

    ジュチュゥゥゥ…!

    西園寺「あっ…あぁぁぁぁんっ///」ビクンビクン

    西園寺「はぁー…はぁー…❤️」パチッ

    「お、目が覚めたか?」

    西園寺「ふぇ…?」

    「寝てるのにしっかり感じてる西園寺はかわいかったぞ。乳首だけでイけるなんてかなり敏感なんだな」

    西園寺「ひなた…おにぃ…?」

    「自分が何をされているのかわかってないロリに性的なイタズラをするのはたまらんなぁ」

    西園寺「なんで…日向おにぃが…?」

    「どうして俺がここに居るのかって?」



    西園寺の乳首にしゃぶりつく日向「乳首を愛でる為に決まってんだろ!」チューチュー



    西園寺「………は?」
  62. 62 : : 2019/03/26(火) 23:49:43
    キチガイ降臨
  63. 63 : : 2019/03/27(水) 02:55:03
    睡眠薬からのプレイとか淫夢みたいな流れで草
  64. 64 : : 2019/03/27(水) 11:43:55
    これはいけない


    とりあえず七海さんが後ろから睨んでますよ
  65. 65 : : 2019/03/27(水) 12:59:38
    はい、差し入れ。ノシ⌒砲丸×30
  66. 66 : : 2019/03/27(水) 13:00:43
    次はペコだあね!
  67. 67 : : 2019/03/27(水) 13:07:31
    母乳………母親……育児…



    キルミママかっ!?
  68. 68 : : 2019/03/27(水) 13:20:56
    西園寺の着物の下はノーブラノーパンか、だと母乳が着物についちゃう。
  69. 69 : : 2019/03/27(水) 15:22:23
    炉利が母乳を出すなんてっ………!ハァハァ
  70. 70 : : 2019/03/29(金) 00:57:20
    すごい…西園寺さんの反応がまともだぁ…
  71. 71 : : 2019/03/29(金) 22:01:46
    このssロリ母乳出すぎじゃない?もっとッ!巨乳をッ!出してよぉぉぉ!!
  72. 72 : : 2019/03/30(土) 00:16:11
    きっと朝日奈さんが出してくれるよ
  73. 73 : : 2019/03/30(土) 23:24:37
    いやいや、ペタン娘が出すからこそ意味があると愚考する
  74. 74 : : 2019/03/31(日) 11:14:53
    おっ…意見が割れてるね〜これは議論スクラムかな?
  75. 75 : : 2019/03/31(日) 12:29:55
    ロリ母乳俺も飲みたい(真顔)
  76. 76 : : 2019/03/31(日) 14:39:41
    母乳は血液みたいだしロリだと貧血にならないだろうか?
  77. 77 : : 2019/04/01(月) 07:21:58
    >>76
    その発想はなかったわ……
  78. 78 : : 2019/04/01(月) 07:24:49
    関係ないけどカモノハシの母乳って汗みたいに体の表面全体から出るんだって。実際汗が変化したものらしいゾ。
  79. 79 : : 2019/04/02(火) 07:37:26
    ↑何故それを今ここで言う……?
  80. 80 : : 2019/04/03(水) 08:55:54
    七海「皆には手出しをさせない....と思ってたけどこれは許せないね、とりあえずこっちに来ようか」
  81. 81 : : 2019/04/03(水) 12:22:17
    七海さん、ハイ⊃鉄砲砲丸ハサミetc……
    差し入れだよ☆
  82. 82 : : 2019/04/06(土) 21:51:25
    ロリ母乳もボイン母乳も男の娘母乳もみんな違ってみんな良いのだよ

    一部心配をされている方達もいらっしゃるようですが七海は登場しませんのでご安心を
    おそらく今頃自白剤とか用意してるんじゃないですかね
  83. 83 : : 2019/04/06(土) 22:31:06
    西園寺「え、は?」

    日向「ロリと母乳、相反する2つの神秘が交わる時、新たなるエロがこの穢れた地上に産み落とされるであろう」チュパチュパ

    西園寺「な、なにやってんだこの変態!あんっ…///はなっ、離れろ!///死ね!肥溜めに頭突っ込んで死ね!」ペシペシ

    日向「はっはっはっそれで抵抗してるつもりか?そんなロリロリおぱんちゅ(※パンチです)じゃ俺をロリ乳首から引き離すことは出来ないぞ」レロレロ

    西園寺「ちくびぃ…なめるなぁ…///な、なんで…ちから…はいんない…」

    日向「お前さっき金平糖食べただろ?あの金平糖には体を麻痺させる薬と睡眠薬が仕込んであったのさ。そのダブルコンボのせいで西園寺は体を上手く動かせないって訳だ。どうだ?自由を奪われ乳首を吸われる気分は」カプッ

    西園寺「んひっ!?最悪に…決まってんでしょ…死ね…///」ハァ…ハァ…

    日向「まぁ後遺症とかはないから安心しろ。あと10分もすれば痺れやダルさも治るはずだ。だが言っておくが麻痺や睡眠薬なんてのは唯のオマケにすぎない。あの金平糖の本質は他にある」コリコリ

    西園寺「んふっあふっあぁん…///かまないでよぉ…///…本質…?」

    日向「母乳だ」

    西園寺「ふぇ…?そ、それって」

    日向「あの金平糖には母乳促進剤g」



    西園寺「わたしいつの間に日向おにぃの赤ちゃん妊娠してたの!?」



    日向「ぅん?」

    西園寺「金平糖って食べると赤ちゃん出来るんだー!やっぱり毎日日向おにぃのこと考えながら食べてたからかな?」

    日向「ん?ん?おい西園寺お前何を言って」

    西園寺「えへへ…わたしママになるんだね…///わたしのお腹に日向おにぃとの愛の結晶が…///」サスサス

    日向「話が見えないんだが」

    西園寺「あ、わたしも名字が日向になるんだから呼び方変えないとねー。それじゃあこれからは創おにぃって呼ぶね!それともアナタの方が奥さんっぽいかな?ねぇねぇどっちがいいー?」

    日向「幼妻って最強だよな。じゃなくて」

    西園寺「これからもいーっぱい金平糖作ってね、パパ!」

    日向「あぁ、うん、パパ?赤ちゃん?うん…金平糖ね、ハイハイ作りますよ、うん…うん…」

    日向「んんん???」
  84. 84 : : 2019/04/07(日) 13:42:48
    幼妻って…最強だね
  85. 85 : : 2019/04/10(水) 19:10:09
    早速尻に敷かれてるな日向…西園寺が鬼嫁になるって事か?
  86. 86 : : 2019/04/10(水) 22:31:51
    そーいやヒロインの花嫁修行って話はどうなったっけ
  87. 87 : : 2019/04/14(日) 09:25:38
    西園寺の愛が歪んでやがる……
  88. 88 : : 2019/04/20(土) 23:26:43
    ※84
    鼻血が出るね

    ※85
    西園寺のかわいらしいお尻に敷かれたい

    ※86
    現在凍結中ですすいません

    ※87
    いやむしろ純粋で真っ直ぐだとは思わんかね?
  89. 89 : : 2019/04/20(土) 23:52:19
    日向「一気に情報が飛び込んできて頭がパンクしそうだ…いったん話を整理していいか?」

    西園寺「いいよー」

    日向「えーっとまず西園寺の乳首から母乳が出る件についてだが」

    西園寺「日寄子」

    日向「うん?」

    西園寺「創おにぃと結婚したんだからわたしはもう西園寺じゃないよ日寄子って呼んで」

    日向「いや、俺と西園寺は」

    西園寺「呼んで…くれないの…?」ジワァ

    日向「日寄子」

    西園寺「!」パァァ

    日向「これでいいか?」

    西園寺「うんっ!」

    日向「話を戻すぞ。日寄子の乳首から母乳が出る件についてだが」

    西園寺「それはわたしのお腹に創おにぃの赤ちゃんが居るからだよー!」

    日向「居ないぞ」

    西園寺「ふえっ…」ジワァ

    日向「居ます」

    西園寺「えへへ…名前は何にしよっか…///」サスリサスリ

    日向「そうだなぁ…日寄子…たま子とかどうだ?」

    西園寺「それわたしの名前がヒヨコだからって卵とかけたわけー?センスわるーい」

    日向「悪かったな。ところで日寄子の乳首から母乳が出る件についてだが」

    西園寺「結婚式は和式にする?それとも洋式?」

    日向「ウェディングドレスに包まれる日寄子が見たいから洋式で」

    西園寺「うーんわたしは慣れてるから和式がいいんだけどなー」

    日向「慣れてるからこそたまには違う世界にチャレンジするのも悪くないんじゃないか?」

    西園寺「創おにぃがそこまで言うなら洋式にしよっかなー」

    日向「ウェディングドレスはミニスカでお願いします」

    西園寺「もー創おにぃのえっち☆」

    日向「ははは!」

    西園寺「えへへ!」



    日向「話が進まねー!」
  90. 90 : : 2019/04/21(日) 02:49:47
    平和でやさしい世界
  91. 91 : : 2019/04/21(日) 06:14:53
    話ちゃんと進んでるじゃないか、日向と西園寺が結婚する方向で。
  92. 92 : : 2019/04/21(日) 17:23:34
    さてと、式場の手配をしてクラスメイト達に招待状を送らないと……。
  93. 93 : : 2019/04/22(月) 03:28:40
    さてと…ご祝儀用意しなきゃな…
  94. 94 : : 2019/05/05(日) 22:38:06
    ※90
    まやかしの上に立つ平和はいつか崩れるんやで

    ※91
    それ本当に進んでる?逆走してない?

    ※92
    ヤメロォ

    ※93
    ご祝儀は草餅でお願いします
  95. 95 : : 2019/05/05(日) 23:09:29
    日向(くっそー!日寄子の乳首から母乳が出る件は俺の子を妊娠したからではなく母乳促進剤のせいだと説明したいのにこのロリ人の話を聞きゃしねー!)

    日向(マズいぞこのままだと俺は幼女を孕ませた性犯罪者のレッテルを貼られてしまうそれだけはなんとしても避けないとこの先の人生お先真っ暗になっちまう)

    日向(どうする?どうすれば日寄子は俺の話を聞いてくれる?どうやってお腹に俺の赤ちゃんは宿っていないことを理解させれば…)ウーン

    ポクッポクッポクッ

    日向「!」チーン

    日向(本当に孕ませればよくね?)

    日向(そもそも日寄子と俺は同じ高校生なんだから種付けしてもセーフじゃね?ロリってーか合法だし?俺は誠実な男だからヤリ逃げなんてしませんし?ちゃんと責任取れば幼女に中出しはOKだよな?な?)

    日向(よしそうと決まれば早速)

    西園寺「創おにぃどうしたの?さっきから脳みそ空っぽの頭をウンウン唸らせてるけど」

    日向「日寄子」

    西園寺「なにー?もしかして怒った?事実を指摘されて怒るなんて創おにぃはお子ちゃまだねー☆」クスクス

    日向「股開け」

    西園寺「は?」

    日向「いいから開けってんだよ!」ガバッ

    西園寺「きゃっ!?ちょ、ちょっと創おにぃ何するの!?やめてよ!」

    日向「うるさい喚くなっ!おとなしくしてろ!」

    西園寺「や、やだっやだよやめて!やめてよ創おにぃ!」

    日向「黙れっ!」

    西園寺「ひぅっ…!」ビクッ

    日向「早く日寄子のアソコに挿れさせろ!」ハァハァ

    西園寺「い、挿れるって…なにを…」プルプル

    日向「そんなもん決まってんだろ!」



    日向「アンテナをアナルに挿れるんだよぉぉん!!」ニュププ

    西園寺「はぅぅぅん❤️」ビクビクビクーン
  96. 96 : : 2019/05/06(月) 00:09:36
    今更先のこと心配してて草
  97. 97 : : 2019/05/06(月) 14:57:27
    股開いただけでアナルに挿入するには前と違ってずらすにも、パンツが邪魔過ぎると思うけど…やっぱり西園寺履いてないのか?
  98. 98 : : 2019/05/07(火) 23:42:24
    仮に履いていたとしても、アンテナの先端で破れると愚行
  99. 99 : : 2019/05/14(火) 10:25:44
    ※96
    人生何があるかわからないし

    ※97※98
    西園寺はちゃんとパンツ履いてるよただ寝てる時に日向が剥ぎ取りました
  100. 100 : : 2019/05/14(火) 11:00:46
    苗木「チクショー!!」

    バンッ

    苗木「なんでだよー!!」

    バンバンッ

    苗木「なんでボクには」

    苗木「ロリ枠がいないんだよー!!」バンバンバンッ

    苗木「クソー!ボクもロリ乳首吸いたいのによー!どうしてボクの周りにはムダに成熟した雌しかいないんだ!」

    苗木「ふざけんなよー!ロリをよこせよロリをよー!!」バンッバババンッ

    苗木「うがああああああああっ!!!」

    苗木「が、しかし!男苗木誠はこんなことではくじけません!なぜならボクには唯一無二の枠があるからです!そう、その枠とは」

    苗木「男 の 娘 枠」

    苗木「雄っぱいをcoolにキメてモテ男になってやる!という訳で不二咲クンщ(゜▽゜щ)カモン!!」



    不二咲「呼んだぁ?」ヒョコッ



    苗木「うん呼んだ呼んだごめんね急に呼び出して」

    不二咲「大丈夫だよぉ、僕もちょうど苗木くんに会いたいなぁって思ってたところだから」

    苗木「ボク達両思いだね」キリッ

    不二咲「う、うん…そうだね///」

    苗木「さてさて不二咲クン、どうしてボクがキミをラブアパートに呼んだかわかるかな?」

    不二咲「え?うーん…お昼寝をするため、とかかなぁ」

    苗木「ブブー!実はね、実は…ウッ!グスッ!」

    不二咲「な、苗木くんどうしたのぉ!ど、どこか痛いの?」

    苗木「不二咲クン…ボクはお別れを言うためにキミを呼んだんだ」

    不二咲「え?」

    苗木「ボクは…もうすぐ死ぬんだ」

    不二咲「え、えぇぇ!?」

    苗木「最後に不二咲クンを一目見ておきたくてね…ありがとうこれで心置きなく天国へ旅たてるよ。さようなら」

    不二咲「ま、待って!行かないで苗木くん!やだっ…嫌だよ…苗木くんともう会えないなんて…いやだよぉ…!」

    不二咲「ヒック…ヒック…」

    苗木「不二咲クンはボクに死んでほしくない?」

    不二咲「グスッ…うん…」

    苗木「ボクを救える方法があるって言ったら、やる?」

    不二咲「え…?な、苗木くんが助かる方法が…あるの…?」

    苗木「うん」

    不二咲「や、やる!やるよ!苗木くんを助けられるなら僕はなんだってやるよ!」

    苗木「なんでも?」ギラッ

    不二咲「うんっ」

    苗木「じゃあ注射してもいい?」

    不二咲「ふぇ?」

    苗木「ボクの下半身についてる注射器を不二咲クンのお尻にブッ刺して白いお薬を発射してもいいよね?」

    不二咲「そ、それは…そのぉ…///」モジモジ

    苗木「ボクのタマタマに病原体が巣食ってるんだ一刻も早く体外に放出しないと爆発してしまうんだ不二咲クンの雄マンコにハメてトビュドピュさせるのだー!」

    不二咲「わ、わかったよぉ、それで苗木くんの病気が治るのなら、僕のお尻にいっぱい出してぇ///」

    不二咲「でも、そのぉ…///」モジモジ

    不二咲「優しく、してね///」

    苗木「」ムクムクビキビキボッキーン
  101. 101 : : 2019/05/14(火) 11:34:29
    [科学室]



    ガラッ

    安藤「静子ちゃん!ドーピングクリームができたって本当!?」

    忌村「きたわね流流歌…ええようやく完成したわ…このクリームをひと口舐めればどんな鉄仮面でもたちどころにアへ顔ダブルピースを晒すことになる…」

    安藤「さっすが静子ちゃんえげつないモノ作るね!」

    忌村「ウフフ…」

    安藤「これさえあれば今度の世界的お菓子コンクールでの優勝間違いなし!私の名前が世界を駆け巡ることになる!」

    安藤「ありがとう静子ちゃん!」

    忌村「いいのよ…流流歌の幸せは私の幸せ…流流歌のお菓子を世界の頂点に君臨させるためなら…私はなんだってやるわ…」

    安藤「それで?肝心のドーピングクリームは
    どこ?」

    忌村「ここにあるわ…」つ【注射器】

    安藤「は?注射器?その注射器に入ってる紫色の液体がドーピングクリームなの?」

    忌村「流流歌…注射してもいい…?」

    安藤「はぁ?なんで」

    忌村「お願い…」

    安藤「いやお願いって言われても…注射するのとクリームに何の関係が」

    忌村「ダメ…?」ウルウル

    安藤「ウッ…ま、まぁ注射ぐらいしてもいいけど」

    忌村「…!」パァァ

    安藤「その代わり痛くしないでよ!」

    忌村「大丈夫…流流歌の肌に傷はつけない…」

    チクッ

    安藤「っ…!」

    忌村「はい…終わり…」

    安藤「で?だからクリームはどこにあるわけ?」

    忌村「流流歌の乳首」

    安藤「は?」

    忌村「準備が整ったわ…十六夜くん入ってきて…」

    ガラッ

    十六夜「ようやくか、待ちわびたぞ」

    安藤「え?よ、よいちゃん?」

    十六夜「約束通り流流歌の左乳首は俺が貰う」

    忌村「流流歌の右乳首は…私…」

    安藤「ちょ、ちょっと何の話?乳首がどうとか意味わかんないんだけど!」

    十六夜「まだ出ていないようだが?」

    忌村「そろそろのはず…」

    安藤「無視すんな!」

    十六夜「もう待てん。流流歌の乳首を吸う」

    忌村「そうね…私達で流流歌の乳首から母乳を吸い出しましょう…」

    安藤「おいこらっ!人の話を…え、なに、ま、まって…そんなに…強く、吸ったらぁ…!あっあっあっだめっ!出る!出ちゃう!あっあっあっあっ…!」





    あっーーーーーーーーー!!





    ―END―
  102. 102 : : 2019/05/14(火) 11:35:52
    これで終わりです。

    母乳が血液と知った時の衝撃。

    ありがとうございました。
  103. 103 : : 2019/05/14(火) 13:34:53
    お疲れ様
  104. 104 : : 2019/05/14(火) 17:11:56
    乙です!
    また次回作を楽しみにお待ちしてます。
  105. 105 : : 2019/05/16(木) 00:32:59
    丁度良いくらいのテンポというか長さ
  106. 106 : : 2019/05/25(土) 12:01:09
    次回作はなにかなー?
    風邪(にする)薬で霧切さんに顔を赤らめさせたいなー。そしておねだりをさせるのだ……
    ハーッハッハッハー!

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nori

エルファバ

@nori

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