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エレンの異世界生活2

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  1. 1 : : 2018/10/09(火) 22:26:47
    ま、一日か二日あけて更新か、ながく空いてから更新になりまと思います


    よろです

    コメントは拾うので、じゃんじゃん送ってきてください

  2. 2 : : 2018/10/10(水) 19:02:35
    エレン「階層調査団?」


    フリーダ「はい、そこでエレンさんがいいと思いましたので」


    エレン「その内容って、そのままですか?」


    フリーダ「まあ、はい....ですが.......」


    エレン「ですが?」


    フリーダ「今はもう、一人しかいません.....」


    エレン「え、何でですか」


    フリーダ「実は....


    ---------------------------


    「おい!まだいけるか!」


    「はい!」


    「ああ!」


    かつて調査団だた人は、調査に奮闘してくれていました....


    「まだまだ!」


    「うりゃっ!」


    「そりゃっ!」


    ???「いくらやってもきりがねぇな....ハアッ!」


    「大丈夫!もっとだ!」


    ???「これで何階層目だ?」


    「ざっと91階層....まだある....」


    「みんなのためにも頑張るぞ!こんなところでへこたれてたまるか!」


    皆さんは、私たちのために、そんな調査団に入ってくれました....


    「はぁはぁ.....これで...148階層....」


    「帰り用の物も、残りわずかだな...」


    「もういやだ...」


    「!!何を言ってるんだよ!」


    「だって!こんなところで!ずっと戦っていて!私には地獄にしか思えないよ!」


    「.........いや、もうすぐだ......」


    「え?」


    「昔、お爺ちゃんに聴いたことがある。」


    「ここは、150階層までだって。」


    「!!本当に!?」


    「ああ、だからもう少しまでのしんぼうだ」


    「そうだね.....」


    ???「またぺちゃくちゃと、もう少し警戒しろ」


    「あ、ゴメンゴメン」


    「よーし!もう少し!」


    最後の力で、やっと、150階層まで来たんですが...


    「オイ......なんでまだ、下があるんだよ....」


    「もう....いや........技ももう出せないし、回復もない....」


    「.......」


    「おい、なんか言えよ、お前が俺たちにここが最後だっていたんだろ」


    「.....」


    その方は絶望していました........おじいさんが言っていたことを信じてきたのですから........


    「ここで終わり....」


    「............」


    「............」


    ???「............」


    「もう、ここで死ぬしかない.........唯一、戻れるのは、お前だけだ......................リヴァイ」


    リヴァイ「!!な、お前らもいけるだろう!」


    「俺には、もう.......何もない」


    リヴァイ「なんでだ!あれだけあったn「無理だ」っ!」


    「お前だけでも.....生き残れ.......」


    リヴァイ「................................わかった」


    「じゃあな、リヴァイ.........」


    リヴァイ「ああ、天国で待ってろよ.......」


    「ふっ」



    -----------------------


    エレン「そんなことがあったんですか..........」


    フリーダ「エレンさん、入ってくれますか...」


    エレン「...............みんなと話し合ってからでいいですか...........」


    フリーダ「....................はい、待っています.........」
  3. 3 : : 2018/11/04(日) 22:10:58
    エレン「~~というわけなんだが...」


    アルミン「正直言って...危険だね...」


    ヒストリア「エレンはどうするか決めたの?」


    エレン「...一応」


    ジャン「もしかして行くのか!?」


    エレン「...」


    ジャン「やめとけよ!死んじまうかも知れねぇんだぞ!」


    エレン「...ああ」


    ジャン「分かってるなら何dアルミン「ジャン」」チラッ


    アルミン「」フリフリ


    ジャン「...」


    ミカサ「エレン、本当にいくの?」


    エレン「」コクッ


    コニー「一つ聞くけどよー何で行くんだ?」


    エレン「!...皆には内緒にしてたが...」


    みんな「?」


    エレン「その調査団の中に...俺の...両親が居たんだ...」


    みんな「!?」


    ヒストリア「ほっ本当!?」


    エレン「...」


    ジャン「黙ってるって言うことは...」


    エレン「...俺はまだその時、親の顔すら覚えてない頃だった...」


    エレン「そして、その親のことを教えてくれたのが...リヴァイさんだ...」


    みんな「!!」


    ヒストリア「じゃ、じゃあ何で前会った時は初対面みたいな感じだったの?」

    サシャ「え!会った事があるんですか!?」


    ヒストリア「ま、まあ...あの時はコニーもサシャもいなかったし...」


    エレン「リヴァイさん...ああ見えてけっこう年いってるからな...あの人...たぶん、ほぼ覚えてないんだと思う」


    ヒストリア「そ、そうなんだ...」


    エレン「で、そしていつか敵討ち...ではないな...ま、でも伝えたいことはわかるだろ」


    みんな「ま、まあ」


    エレン「だから、俺は行くんだ」


    ヒストリア「......私も行きたい...」


    ジャン「俺も...」


    ミカサ「私も...」


    アルミン「僕も...」


    コニー「俺たちも忘れんなよ!」


    サシャ「そうですよ!」


    エレン「...はははっ、やっぱ面白いなー」


    コニー「?何のことだ?」


    エレン「いや、こっちの話だ」


    コニー「?おお?」


    ----------------
  4. 4 : : 2018/11/05(月) 22:43:13
    エレン「というわけなんですが...」


    フリーダ「......」


    エレン「大丈夫ですか?」


    フリーダ「はぁ...分かりました...でも、過酷になることは分かってますよね?」


    みんな「はい」


    フリーダ「それでは、こちらに来てください」


    ---------------


    リヴァイ「....遅ぇ...どれだけ待ったと思ってるんだ」


    フリーダ「すみません...」


    リヴァイ「それで?何でそんなに増えてんだ?」


    フリーダ「それは...カクカクシカジカ」


    リヴァイ「チッ...まあいい...もう作戦を考えてる...







    リヴァイ「...というわけだ...分かったか」


    みんな「はい...」


    リヴァイ「よし...それなら...準備して来い...」


    みんな「分かりました」


    --------


    アルミン「(すごく適格だった...)」


    エレン「どうした?アルミン?」


    アルミン「ううん、何でもない」


    エレン「?...そうか」


    コニー「」


    ヒストリア「コニー?どうしたの?」


    コニー「い、いや...いざ考えると...少し怖く...なってな」


    ヒストリア「コニー...」


    -----------------


    リヴァイ「来たか...」


    リヴァイ「それじゃあ...行くぞ」


    みんな「はい!」


    -----------------
  5. 5 : : 2018/11/10(土) 23:38:22
    ※安価


    1トラブル連発

    2バッドエンド

    3ハッピーエンド

    4???


    よろしく>>14まで
  6. 6 : : 2018/11/11(日) 19:01:01
  7. 7 : : 2019/01/09(水) 21:47:58
    --------------------


    「グオオオオオオ!」


    エレン「水丸・散」ビュン


    「ガアアアアアア!」


    エレン「これで31階層...強くなってきてる...」


    ジャン「回転連撃槍!」シュシュシュシュシュ


    「ガア!」「グオ!」「シャアアア!」


    ミカサ「!あれを見て!」


    みんな「?」チラッ


    ???「ウウウウウウ!」


    みんな「!」


    リヴァイ「...あれは、魔獣族の...ミノタウロス」


    エレン「こっちにもいるぞ...」


    リヴァイ「ッチ!...囲まれたか...」


    ヒストリア「私に任せて!」


    みんな「!」


    ヒストリア「みんな固まって!」


    みんな「」サッ


    ヒストリア「焼き尽くせ!黒炎花火!」ボオオオオ!


    ミノタウロス「グアァァァアァァアア!」ジュワアアア!


    ヒストリア「はぁ...はぁ...はぁ...」


    ミノタウロス「ガアアア!」


    アルミン「まだいたのか!」


    リヴァイ「心配するな...まとめて消してやる!ビックバン!」ドッカアアアアン!


    ジャン「うっ...すげぇ...!!」


    リヴァイ「さあ、行くぞ...」


    -------------------


    エレン「うっ!...ここが休憩ポイントか...」


    リヴァイ「休憩だ...」


    ヒストリア「はぁ~つかれた~」


    エレン「...ッ!ぐっ!ウアアアアアアアアアア!」


    みんな「!?」


    エレン「あぁっ!があああっ!...うああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」


    ヒストリア「ど、どうしたのエレン!?」


    エレン「うああああああっ...あっ...」バタッ


    ヒストリア「エレン!エレン!起きて!エレエエエン!」
  8. 8 : : 2019/01/11(金) 21:33:00
    リヴァイ「ヒストリア...と言ったか?今は楽にしてやれ...ここら辺は「ヒガ」が多いからな」


    ヒストリア「ヒ・ガ?」


    リヴァイ「そのまま吸っていると、幻覚を見たり、気を失う気体のことだ」


    ヒストリア「え?じゃあ何で私たちは...」


    リヴァイ「エレンは上位魔法を使っていたからな、呼吸も荒くなる」


    アルミン「でも、全然エレンは変化がありませんでしたけど...」


    リヴァイ「...とりあえず、エレンが起きるまで待て、あと1日すれば起きるだろう...」


    みんな「一日!?」


    リヴァイ「場合によってはもっとかかる」


    みんな「...」


    半日後............
  9. 9 : : 2019/01/27(日) 19:16:28
    せっかく書いたのに消えてた!...また最初から書かないと...


    ---------------------

    エレン「ん...」


    リヴァイ「ようやく起きたか...だが、たった半日だけで起きるとはな...」


    エレン「!!...ここは...?」


    リヴァイ「ざっと94階層だ...」


    エレン「94!?」


    ジャン「よう...やっと起きたか...」ハァ


    エレン「ジャン!どうしたんだその傷...!」


    ジャン「ああ、90階層のボスの攻撃まともに食らっちまった」ハハッ


    ジャン「自分では治すことができねぇんだよ俺。だから直してくれねぇか?」


    エレン「あ、ああ...」


    エレン「確か...新しく覚えたのが...『フルスピードヒール・参』」ピッカアアアアン


    エレン「みんな、集まってくれ!」


    みんな「」サッ


    ジャン「...!き、傷が」シュウウウ


    ヒストリア「武器も...!」スウウウウ


    エレン「みんな、もう大丈夫か!」


    みんな「うん(ああ)」


    エレン「よし、...」サァァァァァ


    ジャン「お前いったい何者だよ?」


    エレン「お前らと一緒のにんげnリヴァイ「違うな」...!」


    リヴァイ「俺には嘘をつけないぞ...親を知っているからな...」


    エレン「...流石にリヴァイさんには嘘をついても無理か...」


    コニー「本当は何なんだよ...!」


    エレン「リヴァイさん...」


    リヴァイ「ハァ...俺から言うしかねぇか...」


    リヴァイ「エレンは...

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