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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

日向創は超高校級の…

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  1. 1 : : 2018/09/20(木) 04:18:51
    日向創がある才能を持って生まれたらと言う物です。

    日向は独り暮らしで両親は共働き。
  2. 2 : : 2018/09/20(木) 04:29:01
    冒頭は入学式なので親と実家で暮らしています。
    学園に言ってから寮生活です。

    ━━━━━━━━━━━━・・・

    日曜日のある日…

    ┫日向創の家┣

    ピンポーン♪


    ??「は~い!」


    配達人「お届けもので~す!」


    ガチャッ


    ??「・・・」


    配達人「日向創さんですね? 希望ヶ峰学園からのお手紙です。」


    日向「! はい! ありがとうございます。」


    配達人「では、私はこれで」タタッ


    日向「リビングで見よう…。」スタスタ


     リビング


    日向母「創… 誰だったの?」


    日向「配達人さ… 宛先任は希望ヶ峰学園からだ…。」


    日向母「そう、開けてみたら?」


    日向「うん。」ビリビリッ


     我が希望ヶ峰学園に入学
          おめでとうございます!

    日向創さん、あなたを超高校級に任命します。
    あなた様の才能は『超高校級の希望』でごさいます。


          希望ヶ峰学園校長 霧切仁


    日向「俺が… あの『希望ヶ峰学園』に入学…?
    それに『超高校級の希望』とはどんな才能何だ?」


    日向母「『超高校級の希望』とは、
    『希望ヶ峰学園の創設者 神座出流』が持っていたと言われる才能だわ。」


    日向「俺に…… そんなに凄い才能があるのか……
    今まで出来ることは何でも出来た……
    格闘技や料理、タレント業だって難なく出来た…… それら全てが俺の持ってた『希望』と言う才能のお陰だったんだな……。」


    日向母「そうよ、創 あなたは選ばれし物達の仲間に入ったのよ… 将来はアナタの『希望』に期待しているわね!」


    日向「あぁ、母さん! 俺!行ってくるよ!
    『希望ヶ峰学園』に!」




    手紙が届いて… それから1週間…
    いよいよ、高校生活が始まる。

    ┫希望ヶ峰学園 門前┣

    日向「ここから、俺の学園生活の第一歩が始まるんだな………… よし!行くか!!」スタッ


    ダンッ!


    日向「イテテッ 何だ?」キョロキョロ


    ??「・・・」ピコポチ♪


    目の前にはゲームをした、俺と同じ『本科の制服を着た女子』が居た。


    日向「あっ ごめん! 大丈夫か?」


    ??「君も『希望ヶ峰学園の生徒』?」


    日向「そうだ! 俺は日向創!君の名前は?」


    七海「私は七海、七海千秋。
    『超高校級のゲーマー』だよ。」


    日向「そうか! 宜しくな!」


    キーンコーンカーンコーン♪


    日向「ヤバッ! 急ぐぞ!七海!」ガシッ


    七海「!」お姫様抱っこ


    ┫77期生 教室┣

  3. 3 : : 2018/09/20(木) 04:32:02
    ☆ここで今作品の日向創のスペック★

    日向創は今作品の主人公です。

    日向創のスペック

    16歳 ♂ 目の色:左目(赤)右目(茶色)のオッドアイ

    髪色:茶色

    容姿:短髪で細マッチョ

    性格:普段は明るく優しいが怒ると、
     原作のカムクライズルみたいな口調になる。

    才能:全ての才能を兼ね備えてる…
          『“超高校級の希望”』です。



     ☆日向創くんの家族構成★

    父:日向創児(ひなた そうじ)

    仕事:十神財閥の部長

    母:日向萌瑠(ひなた める)

    仕事:十神財閥の受付嬢

    日向くんの両親は共働きです。



    投稿出来ない日も有りますが……
    許して下さい……
  4. 4 : : 2018/09/20(木) 04:34:47
    日向「……(うわぁ~ 緊張してきた…
    大丈夫か? 何か可笑しいところはないか?
    服装とか… 髪型とか… 顔色とか…)」ドキドキッ



    七海「……? どうしたの?日向くん。
    入らないの?」



    日向「!? い、いや!何でもない!
    ただちょっと… 緊張しただけだ!(うわぁ!?
    てか、近い近い近い!! 何か、いい匂いするし!!)」照れ



    七海「そう、なら入ろうよ。」



    日向「よし、行くぞ…」ガシッ



    ガラララララッ~……



    白髪の少年「やぁ、遅かったね… どうしたんだい?希望が遅刻なんて行為をしちゃだめだよぉ!!」ハァハァ



    赤髪ソバカス女子「ちょっ! 興奮するな!」



    巨体の筋肉男「ガッハハハハ!! 騒がしいクラスじゃのーー!!」



    巨乳のワイルドな女子「うぅ~… 腹減った~……。」腹 ギュルルルル~



    チビで厳つい少年「・・・チッ。」


    椅子に座って… 足を机に置いてる。



    竹刀を持った女子「・・・」


    ただただ佇む。



    包帯を巻いた女子「おはよu ガシャーーン!!!
    ふぇ~!! すみませ~~ん!!」


    何故か、動いただけで大袈裟に転けてる…

    しかも、パンチラもしている。



    赤い厨房の少年「ほぉぉぉおおーーー!!!
    僕のボルテージがMAXになって!!
    破裂してしまうぅぅううう!!!!」ハァハァ



    黒い服の男子「フッ… 余興か…///」


    ちょっと、照れながらも意味不な事を言う。



    金髪の美女「お控えなすって!!」



    ピンク髪の男子「ハハァ~~!!」


    頭を下げる。



    金髪ロリ女子「うわっ! キモッ!」



    太った十神?「フン! 平民が五月蠅いぞ!」



    くまのある男子「賑やかなクラスだな~……」



    奇抜なファッション女子「イッヤフゥゥーーー!!! 伊吹はいつもテンションMAXっですぅぅーー!!」



    日向「……(何だ… このクラス… 可笑しなヤツらばっかだな…)」ボーー



    七海「へぇ~ 楽しい高校生活になりそうだな~。」



    ???「コラッ! 早く席に付きなさい!!」



    日向「!? はっはい!!」タタタッ ストンッ



    ???「コホンッ では、自己紹介からね♪
    私は今日からこのクラスの担任になった!
    “雪染知沙“雪染先生って!呼んでね!」



    みんな「ハイ!」



    雪染「じゃあ、次はみんなに自己紹介してもらおうかな~! えっと、キミから!!」ビッ!


    指を指す!



    左右田和一「はい! 俺の名前は、
    “左右田和一“だ!
    趣味は機械いじりだ! 宜しく!」


    パチパチッ♪ 拍手が鳴る


    雪染「次いきましょう!」



    狛枝凪斗「じゃあ、順番からして後ろの席の僕だね… 希望のみんな 僕の名前は、
    “狛枝凪斗“だよ… 超高校級の幸運って言う…
    下らない才能でここに来たんだ…
    でも、僕はこの校舎で君たちと一緒に学べる事を誇りに思うよ! 3年間宜しく!」



    雪染「では、次!」



    七海「うん、私だね… 私は七海千秋。
    趣味に特技はゲーム、好きな事もゲーム。
    みんなこれから宜しくね!」



    雪染「では、つg《ワシじゃぁぁああ!!!



    弐大猫丸「ワシの名前は“弐大猫丸“じゃ!
    趣味は筋トレじゃ!
    才能は“超高校級のマネージャー“じゃ!
    みんな!宜しく頼むぞ!」



    雪染「では、次の生徒いきましょうか!」


  5. 5 : : 2018/09/20(木) 04:49:44
    小泉真昼「私ね、私は小泉真昼! 超高校級の写真家よ! よろしく!」



    雪染「次行ってみよ~!」



    どんどんと自己紹介をしていって… そしてとうとう来てしまった俺の番だ。



    日向「俺は日向創だ!皆!宜しくな!」



    雪染「は~い! みんな!良い自己紹介でした!」



    狛枝「はい!」手を上げる



    雪染「はい!狛枝くん!」



    狛枝「日向くんにひとつ聞きたいことがあります。 」



    日向「どうした?」



    狛枝「さっきの自己紹介でみんな才能を言ったけど…
    日向くんは才能を言ってないなぁと思ってどんな才能なのか気になってね?どんな才能なのかな?」



    日向「隠すほどのものじゃないから、教えるよ。
    俺の才能は超高校級の希望だ。あらゆる才能を扱える才能だって聞いている。」



    雪染以外全員「「「!?!?」」」



    左右田「マジかよ! すげぇ~!じゃ!ねぇか!」



  6. 6 : : 2018/09/20(木) 14:20:43
    期待
  7. 7 : : 2018/09/21(金) 03:55:32
    狛枝「それは本当かい!? 日向くん!! あぁ~!!
    こんなところに最高の希望がいたなんて!!僕はなんて運が良いんだ!! この後死んでも悔いが無いよ!」



    日向「そうか? 俺はまんまり実感ないな、 俺、自信のことだし。」



    七海「へぇ~、日向くんそんなにすごい人だったんだ~。」



    澪田「ヒャッハーー!! すごいっすね!! なら、超高校級の軽音部の才能もあるってことっすか!?」



    日向「あぁ、中2の時に1年間だがやってた。
    その時は結構世間に騒がれたよ。」



    澪田「マジっすか!? ならなら息吹と放課後にデュエットしましょうよ!」



    日向「あぁ、いいぜ!」



    終里「なぁ、と言うことはお前、強いのか?」



    日向「それは、どうだかわからないけど… 俺はいちよう4歳から今まで全ての武術や剣術、槍術や忍術、その他諸々を免許皆伝まで習得済みだ。」



    終里「オォ!!マジかよ! ならよぉ! バトろうぜ!! 俺と!!」ブンッ!!

    バチッン!!

    弐大「まぁ、まちんしゃい!! ワシが日向のコンディションを見てからにせい!!」受け止める



    終里「なんだよ!弐大のオッサン! 俺とやろうってのか?!」



    弐大「まだまだ、青い貴様に!!ワシが負けるかぁ!!」ブォン!!

    ドガァッ!!

    終里「…ッ!!…」一撃ノックアウト



    日向「ハハッ… (元気なクラスだな… 弐大もなかなかの腕前だな…)」



    雪染「さぁ! 質問時間はこれで終わりっ! 授業始めるわよ!」



    ━━━━━━━━・・・1時間後


    キーンコーンカーンコーン♪♪



    雪染「はい! 一時間目終わりっ! 次は体育だからみんな!着替えて!グラウンドに集合!」



    ┫グラウンド┣






  8. 8 : : 2018/09/27(木) 21:23:10
    ピーー
  9. 9 : : 2018/10/15(月) 21:17:56
    消えたか

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著者情報
1998_doragon

平凡的な学生

@1998_doragon

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