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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

最原『僕が結婚したのなら…』

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  1. 1 : : 2018/05/28(月) 13:56:08
    注意

    初ssです。

    駄文です。

    マニアックな知識があるのでわからないところに返答します。

    設定は最原ハーレム、百←春としています。

    キャラ崩壊あり、口調も少し変です。

    女性陣は全員少しヤンデレです。

    よろしくお願いします。
  2. 2 : : 2018/05/28(月) 13:57:18
    誤字もあるかもしれません。

    ー中庭ー


    王馬『ねえねえ、最原ちゃん。もうこの番組も明日で最後だよ?いい加減一緒に出て行く女の子決めた?』

    最原『え、ううん。まだ決まってないよ、だって僕なんかと一緒になる女子なんていないよ…みんなと仲良くしようと努力はしているけど…』

    僕の名前は最原終一。
    数日前ダンガン紅鮭団という恋愛番組にてカップルを見つけないとこの狭い学園から出られないといった。
    しかも周りは檻で囲まれていた。

    最初はジョジョ3部のスタンドの能力的なやつかなと思ったけどスタンド使いはいないし…幻覚系のものではないらしい。

    ともかく僕はなるべく異性と付き合うようにしていった。
    体力のためにと毎日栄養ドリンクを飲んで力をつけた。
    その結果、赤松さんからは

    "永遠に連弾しよ、終一君。"

    東条さんからは

    "究極の滅私奉公をしてあげるわ"

    夢野さんからは

    "んあー最原よ!うちの蛮族として生涯を尽くせい!"

    茶柱さんからは

    "最原さんはこのままではおかしくなってしまいます…男死にしておくには押しすぎます。転子が生涯をかけて矯正させます!"

    白銀さんからは

    "いやあ…地味にね…その…パワポケ8のコスプレをしたいんだけど…ね…私が茜さん役をやるから…最原君にはそのね…お父さん役を…本格的に…弾道を1上げよう…//'

    アンジーさんからは

    "終一とアンジーの子どもの像だよー!
    ほら見てみてみてー!6体あるんだー!でもねーまだ完成してないんだよー!これから終一とアンジーの柔軟体操によってー!完成するんだよー!さあ、やろうよ。ガチトーン

    入間さんからは

    SEX SEX SEX SEX SEX SEX SEX SEX!SEX SEX SEX…以後カミーユ状態。

    とか言われてるけど…よくわかんないな。
  3. 3 : : 2018/05/28(月) 22:38:24
    最原『だってさあ、この番組でカップルになったらもうその相手と結婚しかないと思うんだよ。』

    王馬『まーそうだよねー。』

    最原『だからもし…もしこの女の子と結婚するとしたらと考えると…僕なんかと結婚して幸せになるかわからないけど…』

    王馬『へえー結構最原ちゃんも頑張ってるみたいだね。』

    最原『だって最悪カップルを一つ作らないといけないと番組として成り立たないし、この中の男子だけなら百田君が早く春川さんと付き合ってくれれば問題ないんだけどなあ…』

    王馬(いやあ、百田ちゃんより最原ちゃんのほうが大分簡単なんだけどなあ…)

    王馬『じゃあ、もしこの中の女の子と結婚して子どもを産んだ将来設計をするとしたらどうなるか聞かせてよ!』

    最原『えっ!別にいいけど……そんなに面白いものでもないよ…』

    王馬(かなり面白いものなんだけどなあ…)

    王馬『さあ、早く早く!』

    最原『い、いやあ…さすがにここじゃ恥ずかしいから僕の部屋で…みんなに聞かれない夜にでも…』

    王馬『おっけー!じゃあさ、俺さあ、夜お腹が空くタイプだから食堂で東条ちゃんにお菓子もらってくるね!最原ちゃんもお菓子いるでしょ?』

    最原『まあ、話しをするからね。ありがとう…』

    王馬『さてと…うっししし。』
  4. 4 : : 2018/05/29(火) 12:39:15
    ー夜ー
    ー食堂ー

    ここで春川を除いた女子が集まって互いに睨み合っていた。

    赤松『入間さん…とっとと研究教室に行ってキーボ君でもいじってきたら?これから終一君にあーん(?)してあげる…いやされるんだからさあ…』

    入間『ああん?俺様は終一からここで待ってるように言われたんだよ!!オナ松はとっとと部屋に戻ってオナってろ!』

    夢野『黙らんかい二人とも!ここは終一とうちだけのマナ供給場じゃ!』

    茶柱『夢野さん!ともかくここから離れてください!今から終一さんを徹底的に調きょ…いや!くんずほぐれづしますのでお部屋で寝ててください!』

    アンジー『みんな寝ぼけてるねー!終一をこれから縛る予定があるんだよー!とっととどっか行きなよ?』ガチトーン

    白銀『今からここで終一君とパワポケ8茜ルートラストコスプレをして弾道を1上げたいからさあ…みんな地味に部屋に帰ってよ。』

    東条『終一様にたかるハエども!!とっととこの神聖な場から出て行きなさい!』

    7人『えっ?????』

    赤松『えっ…みんな、もしかして終一君に呼び出されているの?』

    入間『もしかしてえ…//ここでとうとう終一に選ばれて…二人っきりで…//』

    アンジー『そっかーやっと終一もその気になったかー!ここで他のみんなに別れを告げてアンジーと柔軟体操をするのかー!』

    東条『残念ながらそれはないわ!終一様に仕えるメイドとして考えるとあなたと終一様が結ばれることは絶対にないわ!』

    夢野『だまれええい!終一はうちに仕える蛮族!蛮族はうちの命令に背かぬわ!』

    茶柱『夢野さん!いいですか!終一さんは絶対に矯正してあげるまでは私の担当です!ということで…私が出た後も…』

    白銀『にしても遅いねぇ…まあ、地味に結果はきまってるけどね…』

    数分ほど騒いでいたら待ち合わせの時間に来たのは最原ではなかった。
  5. 5 : : 2018/05/29(火) 21:10:56
    (あ……これ死んだな)
  6. 6 : : 2018/05/30(水) 00:31:09
    春川も最原ハーレムに加えてほしい
  7. 7 : : 2018/05/30(水) 08:15:25
    5
    たぶん……大丈夫でしょう…

    6
    春川は大分特殊な案件ですので、すぐには登場しません。
  8. 8 : : 2018/05/30(水) 08:17:03
    王馬『やっほーみんな集まってるー!』

    その場の空気が変わった。
    皆、王馬に向けて殺気を込めて睨みつけていた。

    東条『王馬君。あなたの仕業ね…殺されたいの?』

    王馬『セリフ違うよ、東条ちゃん。』

    入間『てめえ!こんなとこに俺様を終一の名を語って呼び出すとはいい度胸してるじゃねえか!ま、まさか…だめぇ…私には終一があ…』

    王馬『便器女は少し黙っててよ。』

    夢野『お主…殺されたいのか?』

    王馬『2回目だよ、夢野ちゃん。』

    茶柱『男死!終一さんの名を騙るとは痴漢する男死と同レベルですね!男・即・斬!』

    王馬『人類滅ぶよ、茶柱ちゃん。』

    アンジー『小吉ー殺されたいの?ガチトーン』

    王馬『そのリアクションあきたよ、アンジーちゃん。』

    白銀『何かな…まさか、王×最を宣言しに来たのかな。だとしたらもう君には死という救済も与えないよ…ショット・ウェポンと同じ末路にしてあげるよ。』

    王馬『マニアックすぎるよ、白銀ちゃん。』

    赤松『王馬君…殺されたいの?』

    王馬『何、みんなで春川ちゃんのモノマネ大会をしていたの、赤松ちゃん。』

    王馬『違うよーみんなに面白いものを見せてあげるために来たんだよー。』

    白銀『地味に気になるね…まさか、最原君絡み?』

    王馬『ピンポーン!さっすが白銀ちゃん!この番組の黒幕だけあるね!』

    夢野『なっ、なんじゃと!』

    白銀『うん、そうだよ。とっとと他のみんなを追い払って最原君と弾道を1上げまくりたかったんだよ。でもね、ほかのスタッフが面白がってみんなを残したんだよ。』

    赤松『そうなの。あ、別にだしてもらわなくてもいいよ、私と終一君以外がいない世界なりなんでもいいからさ。』

    茶柱『赤松さん!男死の終一さんといては危険です!ママにされてしまいます!』

    入間『きゅううう…最高じゃねえか!』

    夢野『んああああああああああああ!』

    茶柱『そうです!だから代わりに転子がお母さんに…うっ…うひひひひひひひ…』

    白銀『やったあーー!これで特撮のヒーローショーにも平然と行けるー!』

    東条『旦那様ではなく、あなた様と呼んであげる必要がありそうね。』

    アンジー『にゃはははっ、今更だねー。』

    赤松『もう、何それ最高。終一君の子どもが産めるなんてもう最高。』

    王馬『ねえ、みんなトリップしてる所悪いけどそろそろ本題に入るよ。』

    アンジー『にゃはははーっ、さっさと言いなよー。』

    王馬『これから俺は最原ちゃんの恋愛について相談するんだけど…その音声を聞いてみたいくない?』

    7人『!!!!!!!』
  9. 9 : : 2018/05/30(水) 09:33:49
    春川が最原の魅力に気づいて百田から心変わりする展開待ってます
  10. 10 : : 2018/05/30(水) 10:49:17
    9
    春川の出番はかなり後なのでお楽しみにしていてください。
  11. 11 : : 2018/05/30(水) 14:52:30
    ヤンデレ春川が最原への想いを抑えきれずに夜這いして既成事実作っちゃうの良くないですか?
    そして二人でズコバコやってる最中に他の女子達も参戦してハーレム大乱交
  12. 12 : : 2018/05/30(水) 14:56:50
    11
    それもやりたい!しかし、今回はあくまで百←春です。
    ただし…百田が…
  13. 13 : : 2018/05/30(水) 19:37:07
    (´・ω・`)ねぇねぇ 最原 もう全員産ませれば完璧じゃないかな!(すっとぼけ)
  14. 14 : : 2018/05/31(木) 07:30:07
    13
    最原『うませる?…って何?ツーマンセル?』

    王馬『最原ちゃん…』

    鈍感は主人公の定め
  15. 15 : : 2018/05/31(木) 07:30:58
    最原の部屋の盗聴や監視は探偵の才能を持つ最原の前では入間の発明品も無意味だったので皆、驚いていた。

    夢野『な、なんじゃと!そんなの聞きたいに決まっておるわい!』

    茶柱『ななななななななな!とととととととと盗聴ですか!夢野さん!盗聴なんて…そんな男死のようなことは…』

    夢野『うるさいわい!転子はどうでもいいかもしれんがうちには最重要事項じゃわい!』

    赤松『そうだよ!まあ確かに私にラブラブな最原君を見るのが辛くなるだけだからね。』

    入間『ぎゃーはっはっはっ!頭大丈夫かあ?オナ松!一日に8回も終一のことを考えて名前の通りオナって頭までいかれたか!』

    赤松『一日に10回もする入間さんよりはマシだと思うけど。』

    入間『はあっ!基本的に誰も10回やるもんだぜ!なあ!』

    白銀『12回…』

    茶柱『21回…』

    夢野『15回…』

    東条『9回…』

    アンジー『50回…』

    入間『だろ?オナ松てめえは足りねえんだよ!!俺様たちみたいに………えっ?50回?』

    アンジー『常に終一のことを考えてるからねー!それくらいはするかなー!』

    夢野『最近はうちもそれくらいしときたいがマナの供給のための睡眠があるからのう…』

    茶柱『ぐぬぬ…やはり転子はまだまだ修行が足りません…皆さんに負けないくらいしなければ!!』

    白銀『はあ…地味な位置…もうちょっと頑張ろうかな…』

    東条『私は忙しいのよ!!いつもムラムラムラムラムラムラムラムラ!みんな(最原以外)のお世話をするのに最近は憤怒しか感じないわ!』

    赤松『くうううっ…頑張らないと!目指せ!私も50回!』

    王馬『』

    王馬(……もう俺、笑ってもいいよね…)

    王馬『もう行ってくるね、そこのマイクで最原ちゃんと俺の会話が聞こえるから楽しみにしててね!あ、監視カメラもつけるね。』

    7人『ありがとう!王馬君!』ニコッ
  16. 16 : : 2018/05/31(木) 16:48:55
    王馬『あ、でも監視カメラがないからやめても…』

    王馬(もう面白いより重いからやめさせ…)

    入間『ほら、好きなの持ってけ。』

    王馬『』

    入間は懐から200個近い盗聴器を取り出した。

    入間『これ全部、終一に見つかったんだよなあー!あ、でも毎日改良を加えてお前が持つのは最新型にして形もバレてないやつだから大丈夫だぞ!』

    王馬『そ、そうなの…でも、俺もう行く…』

    東条『あっ、ちょっと待って!最原君に渡すお菓子なら常に作り置きしてあるわ、部屋から持ってくるから少し待っててちょうだい。』

    王馬『あ、いやもうなんか…』

    東条『このお菓子あなたは手を出さないでね…これには終一様への愛(物理)が入っているのだから…』

    王馬『』

    東条『私は入間さんのように目で見てバレるように入れていないわ!終一様への愛として料理に頭皮の脂、目やに、まつ毛、脇毛、腕毛、爪、垢、足毛を入れているわ。』

    茶柱『転子は終一さんの着た柔道着を着て、大量に汗をかいて…転子と最原さんの汗がまじっていくの感じて…うへへへ!』

    夢野『うちは鼻クソや耳クソを最原の口の中に魔法でワープさせたわ、代わりにうちも最原の鼻クソや耳クソを1時間舐めたのちに食べたがのう。』

    白銀『私は地味に皮膚かな…コスプレをした時にこっそりと渡したジュースに入れておいたんだよ。』

    赤松『私は自分の汗や唾液、痰を手に染み込ませて最原君の連弾の時にめちゃくちゃ手で体に触れてつけたんだよ。』

    アンジー『アンジーはねーオイルマッサージと称してーアンジーの潮吹きとおしっこと愛液を混ぜたものを終一につけまくったんだよー!それもーお風呂から出た後にだよー!終一はその姿のまま次の日を迎えた時にはもう神って…いや、終一ってたよー!』

    入間『お、俺様のアピールなんてしょぼかったのかよお…』

    王馬『もうなにも聞こえなーい!』

    王馬は猛ダッシュで食堂を飛び出した。



    ー図書館ー

    天海『なんなんすか…二人とも俺に何のようがあるんすか?』

    ??『……』

    ??『………』

    天海『ちょっ…やめてくださいっす…二人ともいったい…うっ…うわああああああっ!』
  17. 17 : : 2018/05/31(木) 22:05:56
    天海ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ?!
  18. 18 : : 2018/06/01(金) 04:05:28
    兄ちゃん、なんで天海すぐ死んでしまうん?
  19. 19 : : 2018/06/01(金) 06:40:57
    天海…お前は良い奴だったよ…
  20. 20 : : 2018/06/01(金) 08:38:16
    ー最原の部屋ー

    そして、体に盗聴器や監視カメラをつけた王馬が最原の部屋に入った。

    最原『やあ、王馬君。なんか待たせてごめんね。』

    王馬『そうだよー!待ったよー!はい、これお菓子!』

    最原『美味しそう!頂きまーす!』

    最原『美味しい!流石東条さんのだね。あれ?王馬君は食べないの?』

    王馬『お、俺はしばらくグミしか食べたくないんだよー!』
    (もうしばらく未開封のグミくらいしか安全性が信じられないよ…)

    最原『なんか最近東条さんの作る食べ物似たような味や匂いがするんだけどなあ…王馬君はそう思わない?』

    王馬『さ、さあ…なんのことかわかんないなー!』

    東条『流石終一様…探偵として最高だわ!だけどその味が何かを知らないのは少し残念ね。』

    王馬『じゃあまずさあ…何から話してくれる?』

    王馬(こうなりゃヤケクソだ…)

    最原『じゃあ、僕の中の結婚したい女子ランキングを教えてあげるね。』

    王馬(おワタ…)

    王馬は錯覚いや…確信した。
    もう俺は犠牲になるのだと…

    最原『一位が入間さん、二位が夢野さん、三位が白銀さん、四位が東条さん、五位がアンジーさん、六位が赤松さん、七位が茶柱さん、八位が春川さんだよ。』

    そのころの食堂では…

    入間『ひゃーっはっはっはっ!当然だぜ!』

    夢野『んあーー!惜しい!あともうちょっとじゃったかーー!』

    白銀『三位か…まあ、地味な位置だね。』

    東条『うわあああああああああ!終一様ーーーーーー!』

    アンジー『…………………』

    赤松『シュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチシュウイチ!』

    茶柱『きえええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!』

    王馬(食堂の音がマイクなしでもこちらに響いていた。特にものを破壊する音ばかりが目立っていた…)

    王馬『や、やるねー最原ちゃん。女の子を選りすぐりまくってるねーな、なんでこんな順位なの?』

    最原『うん、それはね。それぞれの女の子との将来計画的に考えた結果なんだ?誰から聞きたい?』

    王馬『うーん…そうだねー…』
  21. 21 : : 2018/06/01(金) 08:40:26
    ここで皆さんに安価というか…このランキングの女子の誰から発表してほしいか決めてもらいたいです。
    本当はやるつもりなかったんですが…まあ、予想以上に見てくれる人がいたので…その希望投稿があったらやります。
    なかったら、自分でランダムでやります。
    2日ほど待ちますので何とぞよろしくお願いします。
  22. 22 : : 2018/06/01(金) 10:03:29
    こういうのは敢えてビリの茶柱から見てみたい。
  23. 23 : : 2018/06/01(金) 10:04:40
    ↑補足。春川は食堂メンバーに居ないので一時除外
  24. 24 : : 2018/06/01(金) 10:32:36
    22.23
    春川はいないので除外というか軽い説明だけになります。
    最原は春川のことをなんとなくわかっていますので。
    ちなみに、百←春は紅鮭団ではないですが、この世界ではあるとしておいてください。

    そして最原の妄想結婚生活にはダンガンロンパ以外のゲストキャラクターもいるのでお楽しみにしていてください。
  25. 25 : : 2018/06/01(金) 15:54:21
    茶柱編の前に小休止をどうぞ。

    ープールー

    星『ぐっ…はあっ!はあっ!はあっ!こ、この俺がここまで追い詰められるとはな…』

    星『しかしどういうことだ…天海を訪ねに図書室に行ったらあの二人が…』

    ??『おう!やっと追いついたぞ星!』

    星『なっ!研究教室に俺は逃げたはずだ…よくここがわかったな!』

    ??『いや、手分けしただけだぜ…こいつらとな…』

    天海『どうもー、星君。』

    星『なっ!天海!お前あの時に…』

    天海『星君…あの時、俺は死んだんですよ…だから俺は天海であって天海ではないんですよ…新天海蘭太郎なんですよ!!!』

    星『何どっかの自称神ゲームマスターみたいなこと言ってるんだ…にしてもこれはどういうことだ!!!百田!!!』

    百田『…まあ、言っても理解出来ないからな…とりあえず…』

    星『なっ…うわあああああ!』

    ??『………』

    ???『………』

    ???『………』

    ???『………』
  26. 26 : : 2018/06/01(金) 18:33:48
    と、言うより最原のランキングの理由も気になる。
    なぜ入間1位で赤松が6位という意外過ぎるランキングなんだろう……?
  27. 27 : : 2018/06/02(土) 00:02:10
    >>26 さん多分ね……
    1位入間→エロと強気のアレが無ければおk
    2位夢野→付き合ってもいいけど妹として甘えさせてあげたい
    3位白銀→まともだけどコスプレとかのお金……(´・ω・`)
    4位東条→何でもできる けど国の為にもとなると結婚は……
    5位アンジー→島とかの言い伝えは仕方ないけど血とか生贄とかヤダ
    6位赤松→ヤンデレ臭
    7位茶柱→男が苦手らしいし夫婦喧嘩となったら……(´・ω・`)
    8位春川→百田

    こんな感じじゃないですかね?多分
  28. 28 : : 2018/06/02(土) 14:58:36
    26
    まあ、話を見ればわかってもらえます。

    27
    何個かあっています
  29. 29 : : 2018/06/02(土) 14:58:40
    王馬『じゃあ七位の茶柱ちゃん。春川ちゃんはまあ想像つくし、茶柱ちゃんを聞きたいなー。』

    最原『春川さんは百田君のだよ。それにあのなだらかな胸に覗きがいはないからね。』

    最原『それで茶柱さんはね、ずーっとみんなのことを男死といってたし、ちょっと体が痛かったんだよね…』

    茶柱『うわあああああーーー!あのころの転子を殴ってやりたいですね!確かにこれでは順位が下でも仕方ありません。』

    最原『それに僕が予想した結婚生活をイメージと対応させてみるとね…』

    最原転子の場合

    あるプロ野球オーナーの悲劇

    ー探偵事務所ー

    転子『終一さん!仕事が入ってますよ。』

    最原『うん。』

    僕と転子は結婚した。
    紅鮭団でカップルになったこともあるが、僕が望んだことだ。
    けど…

    転子『やはりあの店のぷちこちゃんは可愛いですねー!ぐへ、ぐへへへ。』

    なんか僕よりも他の女の子に興味を持っているような気がして仕方ない。
    それにあまり夜の相手もしてくれない。
    強制するのはどうかと思うけど…やっぱり僕は子どもが欲しい。
    にしてもなんか変な胸騒ぎが…

    最原『いらっしゃいませ。』

    彩川『おい!仕事の依頼だぞ!!さっさともてなさんか!』

    お客様が怒鳴り込んできた。
    まあ、イライラしているから依頼に来たのはわかっているがおっさんがタバコを吸って踏ん反り返っていた。

    転子『ちょっとお!静かにしてください!近所迷惑です!』

    彩川『なんだと!黙っとけい!!こちとら渡久地対策にいくらも使ってるんだ!こうしてくだらない探偵事務所にまで来てるんだ!この尻や胸みたいに柔らかくしやがれ!』

    と言いながらおっさんは転子の胸と尻をいやらしく触った。
    ああ…だめだ!
    転子の体が黄金に輝く!!!
    そしてそのおっさんの胸ぐらを掴む!
    あれはまさか…

    転子『きえええええええええええええええええええええ!』

    といいながらおっさんを抱えて天井を破壊して大空高く舞い上がり竜巻が起きるほど回りながら回転し、下へと叩きつけた。
    あの技は牛乳竜巻落とし!!
    その時に…

    グキッ!

    最原『あっ…』

    ……
    ー留置所ー

    最原『いやねえ…いくら自衛といっても人を殺すのは…』

    転子『あんな男を殺すのは当たり前です!私が悪いことしたとは思っていません!それじゃああんなのがのさばった世界で女子は怖がりながら暮らせと!!』

    最原『もういいよ…』

    その後、転子は死刑となった。
    あの時に自分が止めていれば…
    僕は無力だ…

    転子…

    ーさようならー ファイルを消しました


    最原『というんだけど。』

    王馬(フォローしないと。)

    王馬『いやいやいや、飛躍しすぎじゃなーい。茶柱ちゃんも結構変わったと思うけどなあ…』

    ー食堂ー

    茶柱『ナイスです!男死にしてはいいアシストです!』

    赤松『まあ、確かにさっきの話から茶柱さんはお尻や胸を触る人を投げ飛ばして殺してしまうかもしんないね。』

    茶柱『完璧に否定は出来ませんね…しかし!そんなことする男は死すべきです!転子一人の犠牲ですむのなら軽いものです!!』

    東条『確かにそんな屑を放っておくのは心が苦しいけど殺しはダメよ。』

    アンジー『主はいいました…ブーメラン帰ってきたと。』

    ー部屋ー

    最原『いや、それを考慮したバージョンもあるけど。』

    王馬『じゃ、じゃあそれを聞かせてよ。』
  30. 30 : : 2018/06/02(土) 19:28:05
    ー最原転子の場合2ー

    家族だけれど…

    僕と茶柱さんは結婚した。
    僕は探偵として、転子は主婦として二人とも幸せに暮らし、一男ニ女に恵まれていた。
    だが…

    転子『お兄ちゃんは妹のために我慢しないといけませんよ!!』

    転子は長男に厳しく、長女、次女に甘かった。
    本当は息子のほうが母親に甘えたいのに…
    父親の僕は息子を甘やかしたが…それでも不憫で仕方なかった。
    そして息子が14歳長女13歳、次女10歳になった時にこの子はグレた。
    僕や転子、妹たちに手を出した。
    外に出ては僕が教えた探偵の技術と才能で盗みを働き、歯向かうものには母親譲りの力で応戦し、警察でも手に負えなくなっていた。
    その度に僕は虚しくなった。
    あの時、上手く妻を説得出来ていれば…
    そして、ある時息子は一週間も家を空けた時もあった。

    長女『あの馬鹿兄貴死んだかなあ。ったく迷惑かけんなよ!こっちも学校で大変なんだから。』

    次女『お、お姉ちゃん。そ、そんなこと言わずにさあ…心配だよ…』

    長女『うるせえ!!!あの兄貴が帰ってこなくても問題なんてない!』

    最原『そ、そこまでにしなよ…』

    次女『パパ…』

    転子『もう家にいれないから大丈夫。』

    最原『なっ!なんて事を言うんだ!!あの子があんなになったのは誰のせいだと思っているんだ!!君があの子を甘やかさないからグレたんじゃないか!』

    転子『私のせいだと…じゃあいいますが!なんで長女と次女をもっと構ってあげなかったんですか!!』

    最原『そ、それは…』

    長女『うるせえよ!いっつも親父は兄貴のとこばっか行きやがって…授業参観の時もいつと兄貴のほうばっか行きやがって!』

    次女『寂しかったんだよ……ずっと言わずに我慢してきたんだよ…』

    最原『でも、それは君があの子を構わなかったからだろ!』

    転子『あの子はお兄ちゃんです!我慢しないといけなかったんです!』

    最原『自分がお腹を痛めて産んだ子だろ!可愛いそうとか思わなかったのか!』

    長男『うるせえよ!!』

    喧嘩の最中、長男が帰ってきた。
    するといきなり転子を殴り飛ばした。

    転子『ぐぅっ…いきなり何をするの!』

    長男『おい!ばばあ!親父の言う通りだよ!!なんで俺を愛してくれなかった!なんで芋ばかり構ったんだ!!どれだけ寂しかったかわかんねぇのか!』

    転子『そ、それは…』

    長男『てめえの男嫌いは知ってるよ。だがな息子の俺に押し付けんなよ!!どれだけ大変だったかわかるわけないよな!うおおおおお!!!』

    次女『きゃあああああ!』

    最原『やめろおおお!』

    ボキッ!

    最原『えっ…』

    転子『さようなら…我が息子よ…』


    ー完ー

    おしまい


    ー部屋ー

    最原『と、なるんだけど…』

    王馬『』

    最原『どうしたのー王馬君ー。』

    王馬『いや、飛躍しすぎでしょ。確かに茶柱ちゃんの男嫌いは治ってないけどここまでいくとは…』

    最原『え、反抗期の子どもはこれくらいするでしょ。それに超高校級の合気道の息子だよ。力もあるからさあ…』

    王馬『そ、そうなのかなー!』

    ー食堂ー

    茶柱『そ、そんな!!まさか転子が自分の息子を殺すと思われてるなんて…しかも、グレるなんて…』

    白銀『地味に考えられる話だね…無意識によるネグレクト。男嫌いを完全に治さないとダメみたいだねぇ…』

    入間『ひゃーっはっはっ!まさか、息子を殺すイメージをされるなんてな!』

    夢野『というか、どちらとも転子が殺人をしておるのお、まあ、最下位の理由がよくわかったわい。』

    茶柱『そ、そんなあ…転子は男嫌いを完全に克服しなければ最原さんに愛されない。確かに息子よりも娘を優先して甘やかさないとはいえませんし…』

    ー部屋ー

    最原『それじゃあ、次は誰の話が聞きたい。』

    王馬『うーん、そうだなー。』

    次の人の指名お願いします。
  31. 31 : : 2018/06/02(土) 21:06:00
    入間さん
  32. 32 : : 2018/06/03(日) 01:27:56
    入間……(まぁエロとあの性格直したら結構嫁にしたいレベルだからねぇ……)
  33. 33 : : 2018/06/03(日) 11:54:31
    次入間か。
    両極端だけど、今の王馬なら下位から順に聞こうとした矢先の茶柱の話にドン引きしてやっぱ上から聞こうとするだろうから返って違和感無さそうな順番である。
  34. 34 : : 2018/06/04(月) 22:36:41
    31
    ありがとうございます。
    32
    最原君は超ムッツリです。
    33
    赤松、アンジーはねえ…

    王馬『じゃあ次は1位の入間ちゃんかな。物凄く気になるんだよね。』
    (上位を攻めてみたほうがいいもんね…5位のアンジーちゃん、6位の赤松ちゃんみたいな下位より上位を聞くのがいいよねー)

    最原『まあね、確かにみんなからそこまで良いイメージは持たれてないし、僕も初対面の印象は良くなかったよ。』

    入間『まあ!初対面はともかく今では終一のランキングでは一位!俺様はこのまま終一とお…』

    他の6人が入間を睨む、いつもの入間なら怯んでいただろう。しかし、今の入間はランキングで一位だ。
    さて、どうしたものかと皆悩んでいる。
    茶柱は男子嫌いを克服することを考え頭が回らずポケーッとし、空を見ていただけであった。

    最原『でも、何度か付き合ううちにわかったんだ。彼女がどんな女性なのかを…やっぱり本当に素敵な女性だったよ。』

    王馬『さっきとはうって変わって好評だねー。』

    最原『それはね。やっぱり、全体的に体がね…凄いじゃない…』

    王馬(ムッツリすけべだなー)

    王馬『確かに胸は誰よりもデカイけどそこだけじゃないでしょ。』

    最原『そ、それはその…結構下ネタを吐くじゃない…どれも僕に向けてくるかのごとくセリフが合ってるんだよね…』

    王馬『そ、そうなんだー』(いやいやあのセリフどう考えてもみんなに向けて言ってたけどさあ…)

    最原『も、もうさあ…最近は開いた胸元とか太ももとかスカートの中とかガン見してるんだけどなあ…中々気づいてもらっていないようで残念だよ…』

    入間『や、やっぱり!!…そ、そうだったんだねえ!ああやってアピールしてたのかあ!ひゃーっはっはっ!いっつも見られた後必ずオナってたよぉ…』

    王馬『でもさあー、変態セリフだけじゃなくてあの罵倒セリフとか苦手なんじゃないのー。』

    最原『いやあ…あれは十分範囲内、というよりもむしろ僕は結構Mだからさあ…大分興奮するんだよ。入間さんの全てがかなり僕と合ってるからね。今から子どもを作ってもいいぐらいだよ!』

    王馬『え、ならもう入間ちゃんで決まってるんじゃないの。』

    最原『実はほとんどそうなんだよ。だって今のままだったら普通に入間さんと卒業するし、この話しも君が聞かなかったら誰にも話す気は無かったからね。でも…僕なんかよりも入間さんは素晴らしいから他の人を選ぶかもしれないから…』

    ー食堂ー

    入間『終一…ああ、もう我慢出来ねえーー!今から終一と子作りしてく…』

    ガシッ!!!

    東条『待ちなさい!!今から終一様があなたの欠点を曝け出すわ!!それを聞いてからにしなさい!いいわね!』

    アンジー『終一は言いました…まだ早いと…』

    正直この食堂はもはや戦場といっても過言ではない。
    何故なら皆が皆、すぐにでも最原を襲い既成事実を作りたくて仕方がなかった。
    仮に出てこうとすれば多分良くて半殺しになる。
    最原の貞操はもはや東条の国家予算などゴミに思えるほど彼女たちには大事なものになっていた。

    入間『ちっ!わーったよ、まあ、あのチビが何もしないことから俺様の卒業は確定だかなあ…ひゃーっはっはっはっはっはー!』

    6人(王馬君!!あなたは夢と予想良い意味で裏切ってくれるわね!あなたが最後の希望よ!!)

    ー部屋ー

    最原『でも、もし結婚生活を仮定するとね…』

    ー最原未兎の場合ー

    子沢山の実状

    僕は未兎と結婚した。
    その後、すぐに子どもが増えたというのも二人とも性欲が強く、子どもが好きだったのと将来的にもお金にもかなり余裕があったのでもう10人もいる。
    結婚して5年間ずっと毎晩腰を振った。
    もう最高だった!
    そのため…

    最原『ふああああ〜にしても今回の依頼人の仕事は疲れたなあ〜浮気なんてかなり証拠がないと逃げられるからなあ…やっと寝れるよ…』

    子どもたち『パパーーーーーーー!』

    最原『うっ、うわああああああ!』

    僕は子どもたちから玄関に入った瞬間タックルを食らった。
    まあ、慣れているけど疲れた体にこれはキツい…

    子ども『遅いよ!パパー!』

    最原『ご、ごめんね。今回の仕事は大分手間がかかってね。だからね、うん。離れてほしいな。』

    子ども2『嫌ダァ…パパ大好きだもん!』

    最原『わ、わかったよ。ところでママは?』

    子ども3『ママは寝てるよ。』

    最原『あ、そっかあ…もうすぐだもんなあ…』

    未兎のお腹には11.12人目の子どもがいる。
    もう臨月だ、そのために寝て過ごしてばかりいる。

    最原『すごいなお母さん。やっぱり頑張りすぎてたんだ。』

    食べ終わった子どもの食器と料理の後をみて申し訳なさを感じる。
    自分はただ子どもが欲しいと思ってもそんなに辛いわけではない。

  35. 35 : : 2018/06/04(月) 22:37:08
    ただやればいいだけだ。
    だけど未兎にはとんでもない負担がかかる。
    それを見ているだけなのが苦しくて仕方ない。
    しかも妊娠毎に…

    『桃が食べたいよぉ…』

    『ロールケーキが食べたいよぉ…』

    『アサイーを飲みたいよお…』

    『鮭が食べたいよぉ…』

    といったように毎回毎回リクエストが異なる体が妊娠毎に変わるし、つわりもそれぞれだ。

    鮭などの魚介類は長男の友達のお父さんが漁師のためいくつか譲ってもらった。
    いわゆるママ友の繋がりでもらったらしい。

    ルル『なあーに、うちの旦那さんしっかり海で魚を沢山採ってくるので大丈夫ですよ。それに、よく手伝ってくれるお礼です。』

    最原『そちらも8人もお子さんがいるのに大丈夫ですか?』

    ダイヤ『気にすんな気にすんな。』

    僕や未兎は地域の不審者対策として観察したり、発明品を提供するなどしているので結構有名だ。
    そのため、地域の人からも助けられたり助けてもらったりしている。
    クラスメイトにプロ野球選手の父親がいて、その選手に遊んでもらって運動したりするなど結構楽しんでいる。

    だけどたまに…

    『ああ…このソーセージ、終一のと比べるとぉ…』

    『なぁ…旦那さんのはモリより凄いのか…なあ、夜の海は荒れてんのか?』

    ルル『ちょ、なんてこと聞いてるんですか!』

    『プ、プロ野球選手の旦那!!夜のバ、バットも最高なんだろう…』

    茜『いえ、そ、そんな!ええと!あの、その!ええええ!た、確かに5人いますけど…そ、それは…その…』

    といった具合に他の人を困らせている。
    まあ、問題はあるけどそこまで困っていないんだけどなあ…
    だけど、発明は出来てない日も多いけどいいのかなあ…
    妊娠ばかりしてるし…
    もう、お腹に子どもがいないとバランスがうまく取れずにいる。
    まだまだ子供は欲しいしなあ…
    でも…

    最原『ありがとうね、ママ。』

    チュッ

    未兎『パパ…ありがとう…』

    こんな寝言を言う嫁を愛し尽くすだけだけどね!

    END

    最原『ということなんだけど…』

    王馬『』

    王馬(食堂の入間ちゃん以外のみんなの怒りの声が聞こえてくる。にしても、入間ちゃんは静かだなあ…)

    ー食堂ー

    入間『終一ーーーー!!』

    滅茶滅茶昇天していた。

    赤松『ちっ!くそが!』

    白銀『地味に私も10人くらい簡単に産めるわ!』

    夢野『子どもかあ…よーし、頑張るぞー!』

    ー部屋ー

    最原『次は誰にする?』
  36. 36 : : 2018/06/04(月) 23:27:13
    夢野
  37. 37 : : 2018/06/05(火) 06:57:48
    取り敢えず一言だけ、一言だけ言わせてくれ
    書いてる途中で気が付いてると思うしそう考えると申し訳ない気がしなくもないけども
    蛮 族 じ ゃ な く て 眷 属 な !
    お話は本当に最高です愛は重ければ重いほどいい
  38. 38 : : 2018/06/05(火) 14:43:27
    最原……お前Mだったのか てっきり入間→M 最原→S かと思ってたぞ!w
    ってか最原子供何人欲しいんだ!wもう全員と子作りしろよぉ!w
  39. 39 : : 2018/06/05(火) 18:53:51
    ここまで濃い面子だと白銀の地味さが地味に救い
  40. 40 : : 2018/06/07(木) 10:48:20
    36
    リクエストありがとうございます!

    37
    蛮族じゃなくて眷族だったのは…
    私がアグリッパ=メンテナーのキャラが好きだから!!
    …じゃなくて単純な誤字です。
    すみません。

    38
    プレイ内容はマニアックなので出すかどうか迷ってます。

    ザーメン風呂 成りすましNTRなど完全に頭がおかしいので…

    ちなみに最原はど変態なのでSにもなれます。

    39
    まあ、でも自分の白銀の第一印象はスパロボ Kのアンジェリカ・シャルティールなのかなと思いましたね。
  41. 41 : : 2018/06/07(木) 12:07:19
    変態プレイ?私は一向に構わん!
  42. 42 : : 2018/06/07(木) 13:09:11
    私も構わん!ってか入間Mで最原Sの方が……(すみません自分の性癖)
  43. 43 : : 2018/06/07(木) 19:42:49
    目隠しされて百田に成りすました最原に犯されていつもより感じちゃう春川
    途中で目隠し外されてネタバラシされるも最原のが気持ちよすぎて続きをおねだり、自分から腰振って最後は中に出されて身も心も最原に堕とされる春川
  44. 44 : : 2018/06/09(土) 13:49:34
    41 42
    やってみます、もうしばらくお待ちください。

    43
    春川さんの人気高いなあ…でも、今回、百←春は変えないんですよ。
    すみません。
  45. 45 : : 2018/06/09(土) 13:49:39

    王馬『じゃあ、次は夢野ちゃんかな〜、一位の入間ちゃんは最原ちゃんがど変態だからという理由で片付くけど、二位が夢野ちゃんというのはどうして?』

    最原『それはね、僕って結構さあ独占欲が強いほうなんだよ。だからさあ、入間さんにも言えることなんだけど在宅勤務というか…才能がそこまで外に出てやるものではないんだよ。』

    王馬『えっ?夢野ちゃんはマジックショーで外に出るけど。』

    最原『いや、そういう意味じゃなくて要するに仕事がら他の人と深く関わるかどうかだよ。発明家の才能やマジシャンの才能、コスプレイヤーの才能は外に出てもそこまで特定の人と仲良くすることはないからね。』

    ー食堂ー

    東条『そ、そのランキングにはそんな意図が…た、確かに独占欲というのは男性にあるもの…』

    赤松『私はピアニストだから…特定の他の人と仲良くなる必要があるから…あーあ。』

    アンジー『でもーでもー、なんでアンジーは5位なのかなー、そこまで深く他の人と関わらないのにねー、あの息子殺しはともかくー』

    茶柱『誰が息子殺しですか!殺したのは終一さんの頭の中だけです!』

    夢野『ふっ!才能の違いはいいのう…』

    入間『はやくズボズボしてええええ!』

    白銀『地味にまださっきのでオナッてるんだね…入間さん。』

    ー部屋ー

    王馬『あ、なるほど。その違いがこのランキングには大きく出てるね!で、夢野ちゃんの妄想はどうなっているの?』

    最原『えーっとね…』

    ー最原秘密子の場合ー

    ーそれだけはダメだろ〜お前はお前は〜母親だーろー!ー

    ー自宅ー

    最原『ふわあああ〜っ。』

    僕は目を覚ます。
    朝でもないのに…布団に妙な感触を感じ、半分寝ながら手を入れる。
    そこには…やっぱり…

    娘『すう…すう…』

    案の定娘がお漏らししていた。
    ったく、最近ずっとこれだ。
    一週間前に見せたトイ・ストーリーがいけなかったかなあ…
    まあ、僕もびびったけどさあ…
    これなら普通だ。
    でも…さあ…

    秘密子『ふぅ…ふぅ…』

    こっちもか…
    まだ治っていないなあ…
    ここ数日これだよ。
    ったく…子どもっぽいのはわかるけどもう少し大人になってほしいなあ…まあ、確かに仕方ないとも思えるけど…

    最原『なんとかしてくれないかなぁ…いや…』

    僕はその布団の濡れた部分を手に触れて嗅いで楽しむ。
    いや、建前はさっきのようにおねしょはやめてほしい。
    だが…

    結構この匂いに味を占めてしまっている自分もいる。
    頭がおかしいとか言われるかもしれないがこの匂いそして味はとても良いものだ。
    自分は秘密子と結婚してから自分の性癖を堂々とするようになった。
    妻は性のことに無知だった。

    "オナニーとはなんじゃ?"

    "栗とリス…紅葉狩りに行きたいのか?"

    "何?クジラさんごっこじゃと…知らんのぉ…やってみたいのか?別に構わんが…"

    "な、この棒で踊りながら服を脱げじゃと!まったく!脱ぎづらいではないか?"

    "ん?なんじゃこの白いのは?ベトベトするのぉ…これをうちに飲めと…苦い美容薬か…ジョッキ一杯分を一気飲みか…まあいいわい。"

    "お、おしっこを互いに飲み会うのか!それが夫婦の円満の秘訣か!よし!やるぞー!"

    とまあ、こんな感じでチョロい。

    無知ロリなんて最高だぜ!
    最近では、胸が出てきた。
    ロリだった分胸も小さかったが何度も何度も胸を揉み、色々とやり今では白銀さんくらい大きくなった。
    くうう…自分が育てた胸を更に開発、改造、研究する日々は素晴らしい。
    僕はこれからも続けるだろう…こんな日々を…だけど、それは愛してるからだ。

    最原『秘密子…ずっと一緒だよ。』

    ー完ー

    最原『ということなんだけど。』

    王馬『』

    王馬(もうお願いします!最原ちゃん!いや、最原様!ここから出してくださいお願いします!マジでここから早く出たい!)

    最原『だ、大丈夫、王馬君?』

    王馬(大丈夫なわけあるか!なんだよ!無知ロリは最高だぜ!とか、クジラさんごっこ?変態どころかど変態だろ!!もう、キャラとかどうでもいいからここから返してください!お願いします!)

    王馬『だ、大丈夫だけど…じゃあ、俺はそろそろ帰…』

    ピキューン!!!

    女子たち(まだ聞け!)

    王馬(はい…ってかこの通信は何?)

    女子たち(これは心に直接伝わる通信よ。ベリル星人から聞いたのよ。いいから帰るな!わかったな!!)

    王馬(はい…)

    最原『えっ…帰…

    王馬『ううん!帰んない帰んない!嘘だよ〜また、最原ちゃん騙されちゃってえー!』

    最原『王馬君?泣いてるのはどうして…』

    王馬『なんでもないよー!』(せめて泣かせてくれよーーー!)

    最原『そうなの、じゃあ次は誰の話しを聞きたい?』

  46. 46 : : 2018/06/09(土) 13:53:58
    入間がついにぶっ壊れた(白目)アンジーかなぁ……聞きたいの
  47. 47 : : 2018/06/09(土) 20:02:29
    王馬にとってはいい罰かもね。
    人を利用しようとした報いがまんま返ってきちゃったよ……

    同情はしないからいいぞもっとやれ!!
  48. 48 : : 2018/06/09(土) 21:33:45
    そろそろ白銀出してほしいww
  49. 49 : : 2018/06/09(土) 21:51:43
    独占欲強い最原とか女性陣大歓喜だろ
    あ、押しのアンジーお願いします
  50. 50 : : 2018/06/09(土) 21:55:25
    この秘密子は子供の作り方知らなさそう
  51. 51 : : 2018/06/09(土) 22:28:33
    しつこく最春推してるのって同じ奴だろうし気にしない方がええで
  52. 52 : : 2018/06/10(日) 14:30:59
    アンジー押しだからアンジーかなぁ……見たいの
  53. 53 : : 2018/06/12(火) 22:56:13
    46.48.52
    リクエストありがとうございます。
    アンジー→白銀にします。

    47
    王馬『俺に、少しでもいいから慈愛を分けて…』

    49
    7人『最高です!』

    50
    夢野『知っておるぞ!キスじゃ!鷹の爪の映画で見たからのう、えっへん!』

    51
    ありがとうございます。まあ、最春は他の人がやり尽くしているので。
  54. 54 : : 2018/06/12(火) 22:56:20
    王馬『次はアンジーちゃんかなぁ…』

    王馬(上位はど変態プレイ、下位は殺戮系ならば少し下位のアンジーちゃんは安全か?)

    最原『アンジーさんはね、最初から結構印象は良かったほうだよ、まあ…文化の違いは気になったんだけどそれだけじゃないんだよねぇ…』

    王馬『まあ、確かに違いが凄いよね。』

    最原『まぁ、それでもなんとかなるとは思うんだよなぁ…でも、なんともならないこともあるんだよ。』

    王馬『食事とか文化とかだけでしょー、それくらいなんとか受け入れちゃえば楽でしょー。』

    最原『いや、問題点が二つあるんだよ…無視できない問題点がね…』

    ー最原アンジーの場合ー

    ーみんな、やめろ!!ー

    僕はアンジーさんと結婚した。
    学園から出た後はすぐにアンジーさんの故郷の島に向かった。
    自分の家族には既に放送でカップルになるとわかっていたので軽く手紙を渡して報告しただけであった。
    まあ、アンジーさんに不安がないわけではないがなんとかなると思っていた。
    だが…


    島民達『お帰りなさーーーーい!!神さまーーーー!』

    アンジー『おおー!みんなー!久しぶりーーーーー!』

    最原『えっ、どういうことー?』

    アンジー『あのね〜実はね、アンジーには夫が13人いるんだよー!終一は第14夫なんだよーー!』

    最原『そ、そんなぁ…』

    第1夫『うっ!うわあああああああ!』

    突然夫の一人が突然暴れ始めた。

    アンジー『あれまーー!とうとうこの時が来たかーー!終一ーー!よかったねー14じゃなくて第13夫になったよーーー!』

    最原『えっ!どういうこと!』

    アンジー『さあ、みんな!やるよーー!せーーーの!!』

    そういった瞬間、アンジーと夫達は倒れた第一夫に飛び交った。

    アンジー『にゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!』

    え…そんな食べてる…

    夫達『こうすることによってエントリープラグなしで動ける、体にS2機関を取り入れるんです!!』

    最原『えええ!いやいやいや!あなた達……それは人肉だよ!!』

    夫達『うまいうまいうまいうまいうーーーまーーいーーぞーーーー!』

    最原『どこの味王!?あ、アンジーさん!や、やめさせ…』

    アンジー『あ、そっかー忘れてたよーー!ほーらーこのジュース飲んでーー!』

    そういってアンジーさんは口にジュースを含ませて僕にキスをする。
    30秒間離さず、そのジュースを僕に流し込んだ。

    最原『うっ!』

    やっと唇を離した時には僕はジュースを体内に入れていた。

    アンジー『よーし!成功ーー!どうー?終一ーーー?』

    最原『あ、あれ…なんだか力が湧いてきたよ!え?ど、どういうこと?』
  55. 55 : : 2018/06/13(水) 00:17:57
    ヤバい、何が一番ヤバいってこんなこと考えながら普通に接してた最原が一番ヤバい
    そしてネタ的に超高校級の幸運っぽさがある
  56. 56 : : 2018/06/13(水) 07:15:25
    55
    最原は原作でもムッツリ凄かったですが、このssだと更に悪化しています。

    ちなみに、パワポケネタが多いのは趣味です。

    アンジー『それはね、しあわせ草だよー!あのねー!この島ではみんなでそれを作っているんだー!それを体内に入れたら最後中毒になるんだよ(ガチトーン)』

    最原『え?それって麻薬じゃないか!!』

    アンジー『大丈夫だよー!みんなに人気だよーーー!』

    山形『飲んでいただいてほとんどのお客様に喜んでもらいました!』

    8主人公『いやぁ…あれ美味しいですねぇ…でも、中々手に入らない…やめられない…止まらない…』

    湯田『なんの反応もないでやんす。』

    アンジー『ほらー!ね?』

    最原『いや、やめられないとか止まらないとか…』

    アンジー『かっぱ●びせんと同じだよー!』

    最原『そんなおっそろしいものスーパーに置いてあるかーい!』

    アンジー『それにね、後遺症がが出たらさっきみたいにみんなに食べてもらえるからねー』

    最原『え、じゃあもう何人も…』

    アンジー『うん、もう何人かな〜忘れちゃったよー!でもねー!全てはアンジー団のためにだよー!』

    最原『ど、どんな名前…』

    アンジー『まあねぇ…でも、それには体力増強があるんだよーー!さぁ…レッツ柔軟体操ーーー!』

    最原『うわあああああああ!』

    褐色少女に惚れたので
    付き合ってみたら大問題
    あの時ああしていればなど
    考えていても悲しいけど
    僕は死ぬまで君の元
    後遺症が来るその日まで
    離れられない関係です
    あまりに切ない
    我が人生…
    む〜〜んむ〜〜ん……

    おわり

    最原『ということなんだけど。』

    王馬『』

    王馬(中々の地雷だったー!やっべー!アンジーちゃんはどうなって…)

    ー食堂ー

    アンジー『背中越しのセンチメンタルー!』

    赤松『私は何人殺すのかなぁ…いやぁ…中々に楽しみだなー!撲殺かなあ絞殺かなぁ…いや、それともテロかなー!野球場に爆弾仕掛けたり、パーティーで爆弾爆発させたり、大量のロボット使って地下工場を責めるのかなあ…』

    王馬(……アンジーちゃんは何でアニソン全力合唱…そして、赤松ちゃん!もう会いたくないよ!!これからどうしろってんだい!)

    王馬『いや、でもさあ…確かに順位が低い理由はわかるよ…』

    最原『うん、だって他に夫がいたからね。』

    王馬『うん!って…えっ!そこ!』

    最原『だって結婚したら僕のもの!僕の女!僕のパートナー!死ぬまで寄り添う相手!親よりも長く人生を歩む存在!僕の子供を産んでくれる!僕はだけの僕のためだけの女!!それを僕は望んでるんだよ!!』

    王馬『麻薬はいいの…』

    最原『だってさあ、入間さんには普通の服を着て胸元を見せたくないし、夢野さんには眠りにくいようにコーヒーをたくさん飲ませるし、白銀さんにはコスプレをした後は必ず僕が舐め回すように見て写真を撮るし、東条さんの手袋は必ず僕のパンツの中に一日入れたものにしてもらうし、アンジーさんにはコートを僕の髪の毛で作ったものに変えてもらうし、赤松さんは音楽祭の衣装で卑猥な言葉を言わせるし、茶柱さんのリボンは僕のおしっこをかけた上でつけてほしいんだ!
    そして、皆、必ず下着には僕の体液、精液を染み込ませてあげたいんだよ!!』

    王馬『』

    王馬『おい、やめろ!これ以上…』

    バアアアアン!!!!!
    チュドーン!!


    7人(黙れ!!ともかくわたし達はもう我慢の限界だ!部屋でオナってくるから時間稼いでろ!!)

    王馬(はい。)

    最原『ど、どうしたの王馬君…あ、もう眠いの…ところで次は誰が…』

    王馬『白銀ちゃんで!でも、その前に少し仮眠をとらせて!』

    最原『あ、わかったよ。じゃあ、少ししたら起こすね、おやすみ。』

    王馬『うん、おやすみ。』

    俺は静かに涙を流した。


  57. 57 : : 2018/06/13(水) 13:35:32
    もうこいつの肩書きは超高校級のヤンデレで良いんじゃなかろうか…
    と言うかの本性を知っての女性陣の反応や如何に?
  58. 58 : : 2018/06/13(水) 19:05:51
    王馬……
    強く生きろ…………
  59. 59 : : 2018/06/13(水) 23:20:53
    ……王馬でも悲惨な目に合うことあるんだなー(目そらし)
  60. 60 : : 2018/06/14(木) 23:53:30
    王馬永遠に眠れ
  61. 61 : : 2018/06/17(日) 06:08:07
    57
    女性陣『オナニーのおかずに困らないわ!!』

    58
    王馬『ありがとう…』

    59
    王馬『予想してなかった。』

    60
    王馬『俺は生きることが出来るか?』
  62. 62 : : 2018/06/17(日) 06:08:58
    番外編をおおくりします。

    入間未兎
    結婚前に…

    ー廃工場ー

    未兎『嫌だよぉ〜終一〜助けてぇ〜』

    俺様は入間未兎!
    いや…今はもう結婚して最原未兎。
    なのに…旦那の仕事の終わりを待っていたらいつのまにか眠らされて手を縛られていた。
    昔はこういうことは少し苦手なだけだったが今は大嫌いだ。
    もしかしたら…まだ処女なのに…
    いやだぁ…終一ともエッチしてないのに…

    するとインパクトのある男が現れた。

    髭面ハゲ男『おい、さっさとこっちに来い!』

    未兎『な、なんだよぉ〜て、てめぇは誰だ!!』

    髭面ハゲ男『俺は犯し屋!お前のような女を犯して楽しませる商売だ。』

    未兎『な、そんなぁ〜ま、待って!!私は処女なんだよぉ…初めては…大事な人のためにとってあるんだよぉ…』

    髭面ハゲ男『そうか!ならほら!』

    髭面ハゲ男は私の服を引き裂いた。
    そして下着をカッターで切り取った。
    私は生まれたままの姿となった。
    裸なんて親族以外に見せたことはなかった。
    終一にだって見せていないのに…
    いや…いやああああ

    未兎『ま、まさか…やめてええ!』
    羽交い締めにされた私の抵抗は完全に無駄となった。

    ブズッ!!

    男の肉棒が私のものに入った。
    強烈な痛みが私を襲う!!

    未兎『えっ…い、痛いーーー!うわああああああん!』

    私は涙を流した。
    濡れていないアソコにいきなり入れられたのだ。
    激しい痛みと嫌悪感が後から込み上がる。

    髭面ハゲ男『ちっ!うるせえな!黙れよ!』

    未兎『ごめん…ごめんねぇ…終一ぃ…』

    髭面ハゲ男『ほら、動けってんだよ!』

    男は涙ぐみ私を動かして私を上にした。
    騎乗位…そんなぁ…自分から…

    髭面ハゲ男『なら、お前の旦那を殺すだけだけどな!』

    男は写真を側に置いたあった脱ぎ捨てられた服から取り出して私に見せた。
    そこには…

    未兎『えっ!終一…そんな!そんな!』

    その写真の終一は無残な姿になっていた。
    歯は抜き取られ、手足は切断され、男性器が斬り落とされて血が吹き出していた。

    髭面ハゲ男『これ以上抵抗するともっと酷い目に合わせてやるぞ。』

    しょ、しょんなああ…
    もう終一とは…
    いやだよぉ…夢は終一の赤ちゃんを産んで…
    子ともがたくさんいて…みんなで暮らすはずだったのにぃ…

    未兎『はい…』

    私は顔をグチュグチュに汚しながら男の指示に従い、腰を何度も落とした。
    破瓜の赤き血が流れると同様に膣が痛む。
    ただでさえ処女なのにこの男のものはデカかった。
    そこらのバイブどころか500mlのペットボトルぐらいの大きさかもしれない。

    未兎『痛い…痛い…痛い…痛いよぉ…ごめん…ごめんねぇ…終一…私…こんな男に腰振ってる…ごめんねぇ…』

    髭面ハゲ男『おおっと、そろそろでるがその前に!』

    男は私の顔を自分の顔をに近づけ、キスをした。

    未兎『ん〜ーーーー!』

    相手の口から何か薬を飲まされた。
    その薬を吐こうとしたが飲み込むまで離してはくれなかった。

    未兎『えほっ!えほっ!』

    髭面ハゲ男『そいつはなぁ…強制排卵剤と言ってな…どんな女でも必ず妊娠するという優れものだ…すごい発明だろ?お前が作ったんだよなあ!』

    未兎『あっ…そうだ…』

    昔に作ったものであまり意味がなかったので捨てようと思っていたものだった。
    まあ、どっかの医療メーカーに渡したら大分研究資金の足しにはなったがまさかこんなことに使われるとは思っていなかった。

    髭面ハゲ男『これでお前は俺の子を産むしかない…』

    パンパンパンパンパンパンパンパン!!

    男が激しく腰を振る。
    この男、本気だ!
    先程よりも男のものが大きく、硬くなってきている。
    このままだと本当に…

    未兎『あん!あん!あん!やめてやめてやめてやめてやめてやめ…あん!やめてやめあん!いくいくいくいく!やめてや…』

    私の必死の願いは叶わなかった…

    ビュルルルルルルル!

    未兎『ああーーーーー!』

    私の膣には大量の精液が入ってきた。
    とんでもない嫌悪感が体を蝕む。
    そして、更にいったことに対する自分自身の醜さにより再び涙が溢れ落ちる。

    未兎『もう…汚れた…終一に会えない…ごめんねぇ…ごめんねぇ…ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさいぃぃぃぃ!!!』

    髭面ハゲ男『ふう〜おいおいおい!泣いてんじゃねぇよ!ここからが本当のお楽しみなのによお!』

    未兎『お楽しみ…どういうこと…』

    男は私の膣から肉棒を出した後に絆創膏を貼りつけ、精液を膣から出すのを防いだ。

    未兎『なっ!』

    髭面ハゲ男『それをとるな!!とったらわかるよなぁ…』

    もういい…
    もうこの男の子を産むしかないのだ…
    そう悟った…

    未兎『あなたの子どもでもなんでも産むから早く返して…終一を返して…』
  63. 63 : : 2018/06/17(日) 13:44:02
    妄想の中でくらい幸せになりなよ…

    いや入間はドMだからこれでいいのかな?

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一依いき

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