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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

あのエレンがヤンデレに!? 現パロ エレン女体化+ヤンデレ キャラ崩壊

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  1. 1 : : 2017/08/08(火) 15:17:40
    はーいどうも!
    今回は、現パロです!
    エレン女体化+ヤンデレのエレアルです!
    批判はやめて下さい
    沢山の期待待ってます
  2. 2 : : 2017/08/08(火) 15:48:20
    コメント1号ゲットです。
    期待です
  3. 3 : : 2017/08/08(火) 15:56:56
    コメント2号参上!!
    期待です
  4. 4 : : 2017/08/08(火) 16:22:48
    あ!あと一つ付け足し若干Bad Endになるかも(エレンが)

    >>1
    おめでとう!期待ありがとう!

    >>2
    仮面ライダーみたいに言うな!ww
    期待ありがとう!

    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    いつからだろう

    前まで幼馴染として生活して来た僕達の関係が一変したのは

    エレンが引越しするまであと3年

    エレン「アールミン♪」ギュッ

    アルミン「な、何?エレン」

    エレン「アルミンは、僕の事好き?」

    アルミン「ま、まぁ・・・そうだね」

    エレン「どっちとして好き?」

    アルミン「え?えっと、まだ友達としてしか好きにはなれないかな」

    エレン「あるみん、なんで?やっぱり、ミk」ウルッ

    アルミン「あ!ぁあ、ご、ごめん!答え間違えちゃった。大丈夫だよ?異性としても好きだから」アセアセ

    エレン「ほんと?」

    アルミン「うん!」

    エレン「良かった!」
    •:*+:.\( °▽° )/.:+*:•

    エレン「って事は、僕達、ずっと一緒でいられる?」

    アルミン「う、うん」アセアセ

    エレン「大丈夫だよ!アルミンに寄ってくる女共は、僕が駆除してあげるから!」ニコ

    アルミン「そ、それは」

    エレン「どうしたの?あの日(小学校の頃)アルミンは僕に、なんて言ったか覚えてる?」

    アルミン「そ、それは覚えてるよ!でも、さすがに他の女の子達をそんな虫みたいに扱う事は」

    その時、エレンの眼に光が無くなった

    エレン「何で?何で他の女を庇うの?僕が悪いの?あの日僕達結婚しようって約束したじゃん。やっぱりミカサとかが悪いの?あいつの親が人攫いに殺されてその後アルミンが助けて、ただの養子として家族になっただけでしょ?家族に好意をもつの?それを機会に他の女と笑いながら会話してて・・・ミカサはアルミンの事何でも知ってるって言ってるけどアルミンの事は僕の方が知り尽くしているのに・・・ねぇ、何で?なんでなんで何で!?」

    アルミン「そ、それは・・・(分からない・・・なんと答えれば良いのか)」

    エレン「分かんないなら、アルミンが今後僕以外の女と縁を切って僕と結婚するって言うならこの件は全部流してあげるよ?」

    アルミン「(ここは、従うしかない・・・ミカサと僕の関係を守る為にはこれしかない)分かった」

    エレン「ほんと!?良かったぁ。あ!それじゃ僕帰るね?」スタスタ

    アルミン「う、うん!またね!」ヾ(*´罒`*)

    あれから、3年・・・エレンが引っ越す二日前

    公園

    アルミン「それで?なんか深刻そうな顔してるけど、何かあったの?」

    エレン「聞いてくれるの?」ウルッ

    アルミン「う、うん(これは相当深刻だな)」

    エレン「あのね?お父さんの仕事の都合で海外に引越しする事になったんだ」涙ドバァー

    アルミン「な、何で急に・・・?」

    エレン「なんか、お父さんが今の技術では人を救うには限界があるから海外に行って技術を身に付けるってそれを身につけるには10年必要なんだって」ウルウル

    アルミン「そ、そっか・・・」

    エレン「アルミンは僕がいない間に彼女とかつくらないよね?」ウワメヅカイ+ウルウル

    アルミン「も、もちろん!なんたってあの日結婚を約束したからね!」

    エレン「そうだよね!僕のアルミンが彼女なんてつくるわけないよね!でも・・・もし相手の可愛いさに負けて彼女つくっても」スッ

    耳元でエレンはこう言った

    エレン「その女に対する気持ちも涙も全部無かった事になるから」

    アルミン「っ!」ゾクッ

    エレン「何か相談したら気が軽くなったよ!ありがとう!アルミン♪」ニコリ

    その笑顔は今までに見たことないくらいの可愛さだが何かを企んでるようにも見えた
  5. 5 : : 2017/08/08(火) 17:00:20
    エレン笑笑
  6. 6 : : 2017/08/08(火) 17:36:47
    >>5
    エレン「な、何が面白いのよ!」プイッ
  7. 7 : : 2017/08/09(水) 09:33:52
    >>6エレン笑笑
  8. 8 : : 2017/08/09(水) 09:52:10
    アルミン、エレンが来ない所に避難しろ
    パスポート、資金等は準備してある
  9. 9 : : 2017/08/09(水) 11:04:14
    >>7
    エレン「だ、だから何が面白いのよ!」
    >>8
    壁越し
    エレン「ふふっ・・・安心して?アルミン何処にも行かせないから(でも海外にいる時はどうしよう)」
  10. 10 : : 2017/08/09(水) 11:38:57
    >>9
    反応が面白い!エレン笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
  11. 11 : : 2017/08/09(水) 11:41:43
    >>10
    エレン「は、反応って・・・どんな反応?」
  12. 12 : : 2017/08/09(水) 12:21:37
    聞かれていた?!
    僕の命も危ないかも
    自分も避難しよ
  13. 13 : : 2017/08/09(水) 13:58:19
    >>11
    焦る反応のこと。エレン笑笑
    作者さん続き期待しています。
  14. 14 : : 2017/08/09(水) 14:06:10
    >>12
    エレン「原作では猛進するこの僕から逃げられるとでも?」

    >>13
    エレン「つ、次からは焦らないもん!」プイッ

    期待ありがとな!
  15. 15 : : 2017/08/09(水) 14:33:09
    続き行っくよー!
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、エレンが海外に行ってから10年と1ヶ月がたった
    僕アルミンは、昔から好意を寄せていたミカサと結婚し子供も出来た。何故かって?あんなヤンデレな娘は僕でも対処出来ないよ。そして10年に入った時から頻繁にエレンから電話が掛かってきた

    エレン「アルミン、もう10年たったし、そろそろ結婚のプランとか考えたいんだけど・・・いつ会える?僕は何時でも会えるよ?」

    この様な質問が頻繁にくるそれを、答える僕は

    アルミン「ご、ごめん。仕事が立て込んでてまだいつ会えるか分からないんだ。」

    これは虚実・・・僕とミカサの関係を守るにはこれしかないからだ

    それ対しエレンは

    エレン「えぇーまだ分かんないの?また電話するから、それまでに予定決めといてね?切るよ?じゃあね♪僕の可愛い可愛いアルミン♪」プツ

    アルミン「ハァ・・・(これからどうしよ)」

    エレンside

    やぁやぁ、皆の衆!久しぶりだね!僕はエレン!海外に引っ越して10年経ち僕は故郷に帰ってきた!そろそろアルミンに会いたい・・・なのにアルミンはまだ分からないまだ分からないって言ってくる

    エレン「ハァ・・・どうしよ」

    数分後

    エレン「あ!そうだ!何でこんな初歩的な事を思いつかなかったんだろ!うふふ待っててね?僕の可愛い可愛いアルミン♪」



    アルミン(嫌な予感がする)

    ミカサ「アルミン?どうしたの?」

    アルミン「ミカサ・・・もし、いつ呼び鈴なっても絶対に部屋から出ないでね?勿論アミと一緒でね」

    ミカサ「どうして?」

    アルミン「何か、ミカサが関わってはいけない。嫌な予感がするんだ」
  16. 16 : : 2017/08/09(水) 14:53:47
    その日、僕エレンは・・・今迄に無い絶望を味わった

    エレン「アルミンいるかなー」ポチッ

    ピーンポーン

    アルミン「!(エレン・・・絶対君だよね)」スタスタ

    アルミン「エレン・・・どうしたんだい?」

    エレン「アルミン♪久しぶり!どうしたってアルミンがいつまで経っても予定が決まらないから、アルミンのおじいちゃんに住所聞いて」

    エレン「来ちゃった」☆(ゝω・)vキャピ

    アルミン「そ、そう」

    エレン「ほら!見て見て!結婚プランのパンフレットこんなに持って来たから中で見よ?」

    アルミンが目にしたのは、10枚以上のパンフレットだった

    アルミン「えっと、ここでいいよ(中に入られると厄介だからね)」

    エレン「え?何で?もしかして、入っちゃいけない理由でもあるの?」

    アルミン「え、えっと・・・兎に角!ここでいいよ!」

    エレン「良いから良いから・・・中入r」

    アルミン(不味い!アミの靴を閉まってなかった)

    エレン「ねぇ?何あれ?もしかしてこ、子供の靴?ま、まままさか、け、結婚したの?僕と約束したのに?何で?」

    アルミン「・・・・・・・・・」

    エレン「・・・僕はずっと、アルミンの事を想ってた。絶対に結婚するって決めてた。なのにアルミンのその眼に僕は映ってない。貴方は何を見てるの?」

    アルミン「・・・・・・・・・」

    エレン「ねぇ?黙ってないで、話してよ」ウルウル

    力の抜けた声を出すエレンとそれに対して答える事が出来ないアルミン

    エレン「もういい。貴方には失望した・・・どうせ貴方は最終的に僕の所へやって来る。その日まで精々、僕に対する・・・恐怖を感じながら生きててね?」タッタッタ



    エレンside
    自宅前

    エレン(何でよ、何で?僕はずっとアルミンの事が好きだった。大好きだった・・・なのに結局、振られたの?あ、あはは)ポロポロ

    その日、僕は家の前で号泣した・・・・・・・・・
    それと同時に

    ザァァァァ

    エレンの悲劇の雨が降り注ぐ
    これは・・・エレンの心の涙か・・・それとも


    そりゃ、そうだよ。あの女が悪いんだもの・・・
    僕のアルミンを奪ったその代償はかなり付く・・・見てなさい。必ず僕の大切さをアルミンに分からせてあげる。アルミンより賢くかっこよく・・・僕の事を1番に考えてくれそうな素敵な男性に嫁ぎ、アルミンの家の隣の隣に我が城を、僕の家を建てよう

    その日の一週間後エレンに本当の運命の相手と会ったのは紛れもない真実だ

    END
  17. 17 : : 2017/08/09(水) 15:47:52
    乙です。面白かった
  18. 18 : : 2017/08/09(水) 15:50:58
    エレンのバットエンド
  19. 19 : : 2017/08/09(水) 16:02:12
    >>17
    ありがとう

    >>18
    エレン「ホントだよ!」
  20. 20 : : 2017/08/09(水) 17:11:40
    エレン笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
  21. 21 : : 2017/08/09(水) 19:35:21
    >>20
    エレン「笑いすぎー!」
  22. 22 : : 2017/08/09(水) 20:17:35
    >>21エレン笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑 
    わ、笑いすぎて腹痛く           






















    ない(`◇´)ゞキリッ
  23. 23 : : 2017/08/09(水) 20:18:14
    ↑長文失礼しました
  24. 24 : : 2017/08/09(水) 20:20:56
    >>22
    エレン「・・・」( ゚д゚)ポカーン
  25. 25 : : 2017/08/09(水) 21:22:33
    >>24痛くないのだーハハハハハ
  26. 26 : : 2017/08/09(水) 21:37:44
    >>25
    エレン「いや、何も叩いてないけど」
  27. 27 : : 2017/08/09(水) 21:45:41
    >>26よいこのエレン君はオネンネの時間だよ笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑

  28. 28 : : 2017/08/10(木) 07:28:04
    >>27
    エレン「こんのぉ!ついさっきまで寝てた!」
  29. 29 : : 2017/08/10(木) 08:06:39
    >>28
    おはよう(*゚∀゚)っ
  30. 30 : : 2017/08/10(木) 08:14:09
    >>29
    エレン「お、おはよう」
  31. 31 : : 2017/08/10(木) 12:14:26
    >>29笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑の滝
  32. 32 : : 2017/08/10(木) 12:28:30
    >>31
    エレン「っ・・・もう知らない!(笑ってばっか)」
  33. 33 : : 2017/08/10(木) 12:47:54
    >>32
    心の目キラーン〔○〕〔○〕笑ってばっかと思っただろ     あっ後ろにアルミンが!!!


    作者さん他の作品もファイトです。
  34. 34 : : 2017/08/10(木) 13:28:10
    >>33
    エレン「ほんとに!?」クルッ

    エレン「チッ!いねぇじゃねぇか」(怒)
  35. 35 : : 2017/08/10(木) 16:42:34
    >>34アハハハハハハ
    エレン単純笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
  36. 36 : : 2017/08/10(木) 16:56:11
    >>35
    エレン「っ、いいもん!どうせアルミンは僕の大切さを知る事になるもん!」プイッ
  37. 37 : : 2017/08/10(木) 18:04:52
    >>36また慌ててる笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑ま、それも作者さん次第なのでは?
  38. 38 : : 2017/08/10(木) 19:15:16
    >>37
    エレン「た、確かにそうだけど!僕を主人公にしてくれた。冬獅郎君ならきっとやってくれるもん!」

    冬獅郎「それは、今後の俺の気分次第だ」

    エレン「ええー!そんなぁーー」ガクッ
  39. 39 : : 2017/08/10(木) 20:35:40
    ヤンデレじゃないエレン女体化が見てみたいです。
  40. 40 : : 2017/08/10(木) 20:46:58
    冬獅郎「分かった・・・考えておく」
  41. 41 : : 2017/08/10(木) 21:23:01
    >>38ドンマイニヤニヤニヤニヤニヤ
    あ、エレンちょっと来てゴニョゴニョ(変なことすると作者に消されるぞ!ボソ)
    >>39あ、俺も‼作者さんお願いいたします




    あ、エレンこれプレゼント、ポイ、バイバイ
  42. 42 : : 2017/08/10(木) 21:24:40
    >>41でゆったプレゼント
    エレンヘ( ・_・)ノΞ●~*
  43. 43 : : 2017/08/10(木) 21:26:18
    >>40
    エレン「え!?うそ?え?プレゼント?」

    >>42
    エレン「何これ?」
  44. 44 : : 2017/08/10(木) 21:31:40
    >>43バ  ク   ダ   ンチチチチチチ
  45. 45 : : 2017/08/10(木) 21:33:18
    >>44
    エレン「え?」チチチチチチ

    どかぁーん

    エレン「うぅ・・・頭が・・・ボサボサになっちゃったじゃないのぉーーーー!!!」
  46. 46 : : 2017/08/10(木) 21:33:36
    >>45エレン笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
  47. 47 : : 2017/08/10(木) 21:35:20
    アルミン「エレン、なんだいその頭は、、、。はぁ」
  48. 48 : : 2017/08/10(木) 21:37:38
    >>46
    エレン「こんのぉ・・・冬獅郎君!殺っちゃって!」

    冬獅郎「ハァ・・・悪いが、仕事があるんだ」

    >>47
    エレン「え!?えっとぉ・・・こ、これは」
  49. 49 : : 2017/08/10(木) 21:38:20
    ゲスミン「もしかしたら実験失敗した?ニヤニヤ
    ダサいなー(笑)じゃあこれあげるポイ」
    ( ・_・)ノΞ●~*
  50. 50 : : 2017/08/10(木) 21:40:18
    >>49
    冬獅郎「ハァ・・・いい加減にしろよ、アルミン」コォォォ

    エレン「お?」ワクワク

    冬獅郎「霜天に坐せ・・・氷輪丸ぁ!!!」

    チチチチチチ

    どかぁーnカッチーン
  51. 51 : : 2017/08/10(木) 21:40:50
    >>50とったどー
    俺も>>39に賛成
  52. 52 : : 2017/08/10(木) 21:41:06
    あ、とられた
  53. 53 : : 2017/08/10(木) 21:43:33
    なんか俺、名無しさんとエレンで喧嘩しててコメント入れたらばくだんに巻き込まれた?
  54. 54 : : 2017/08/10(木) 21:59:16
    >>53ごめんなさい
    名無しはエレンの町から逃げ出した‼
  55. 55 : : 2017/08/10(木) 22:01:16
    冬獅郎「悪いな」シュン

    エレン「どうよ!見たか!冬獅郎君の力を!」
  56. 56 : : 2017/08/11(金) 09:12:14
    >>55見てないけど?(後ろ向きで凍ってる)
  57. 57 : : 2017/08/11(金) 11:05:53
    自分でss書くにはどうすればいいですか?
  58. 58 : : 2017/08/11(金) 11:29:35
    冬獅郎「まずは、ログインしなきゃ意味がねぇ。それ以降は、エレレン=イェーガにでも聞いておけ」
  59. 59 : : 2017/08/11(金) 12:41:12
    >>58ログイン?
  60. 60 : : 2017/08/11(金) 12:58:24
    冬獅郎「っ・・・俺も、あまり覚えてないんだ。さっき言った通り、左上にあるやつ押して見ろ何かあるはずだ。それでも分からないなら、エレレン=イェーガに聞いてくれ・・・こっちまだ仕事があるのでな」
  61. 61 : : 2017/08/11(金) 13:39:49
    >>59です。お陰さまで無登録ユーザーとしてスレ立てました ありがとうございます
  62. 62 : : 2017/08/11(金) 13:46:31
    冬獅郎「良かったな」
  63. 63 : : 2017/08/13(日) 15:39:09
    にょたいかエレン見たいです
  64. 64 : : 2017/08/13(日) 16:28:47
    冬獅郎「分かった・・・考えておく」
  65. 65 : : 2017/08/17(木) 00:04:57
    エレンww
  66. 66 : : 2017/08/17(木) 08:01:56
    >>65
    エレン「悪かったね!面白くて」プイッ

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著者情報
utiha_sasuke

日番谷冬獅郎

@utiha_sasuke

この作品はシリーズ作品です

エレンの女体化もしくは元々女の子設定 シリーズ

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