ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

エレン「俺たちの同窓会」 (エロ注意?)

    • Good
    • 7

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2013/12/21(土) 01:01:57
    ヨッシャ!

    久々のssなので頑張ります!

    エロは入れたほうがいいですか?
  2. 2 : : 2013/12/21(土) 02:04:17

    期待!
    エロプリーズw
  3. 3 : : 2013/12/21(土) 07:10:49
    エレクリに期待               エロは入れた方が良いかな
  4. 4 : : 2013/12/21(土) 08:59:16
    期待
  5. 5 : : 2013/12/21(土) 09:50:28
    エレクリエロがいいっすね
  6. 6 : : 2013/12/21(土) 10:55:32
    エレン「う~ん...」スタスタ

    エレン「えっと?」ピラッ

    エレン「ここで合ってるよな...?」

    エレン「それにしてもあいつら元気にしてっかな~?」


    エレン(俺は今日104期の上位陣と同窓会をすることになってる...)

    エレン(なぜそうなったかというと....)


    _____________

    ________

    ___
  7. 7 : : 2013/12/21(土) 11:02:29
    2週間前

    エレン「ふぁーあ」ノビッ

    エレン「ん?手紙?」

    親愛なるエレン・イェーガー

    このたび104期訓練兵のみんなで同窓会を開くことになりました
    絶対来てね!

    byクリスタ

    エレン「敬語とタメ口ごちゃ混ぜだな」ハハッ

    エレン「えっと?⚫︎⚫︎旅館」

    エレン「7時半集合...」

    エレン「暇だし行くかな?」
  8. 8 : : 2013/12/21(土) 11:03:32
    ???「あっ!エレン」

    エレン「お?アルミンじゃねえか!」

    エレン「どうしてここに?」

    アルミン「嫌だなぁ?この前来るって言ったじゃないか」

    アルミン「ん?その手紙エレンも来たの?」

    エレン「ああ!」
  9. 9 : : 2013/12/21(土) 11:06:03
    エレン「ところでアルミん?」

    アルミん「ん?」

    エレン「巨人って...どうなったんだ?」

    アルミン「それは~~...」

    アルミン「作者の都合だよ」

    エレン「なんて理不尽な!」

    アルミン「で!でも!巨人の恐怖がなくなったんだし...」

    アルミン「ほ。。ほらっ!壁もない!」

    アルミン「いい事だらけじゃないか?」

    エレン「そうか~?」
  10. 10 : : 2013/12/21(土) 11:15:27
    _________________

    _________

    ____

    エレン「入るか!」

    ガラッ!

    ジャン「やっと来やがったぞ!」

    ライナー「待ちくたびれたぞ、エレン」

    エレン「は?今まだ7時20分だぞ?」

    クリスタ「まぁまぁ!英雄は遅れて登場ってことになってるんだよー」

    ジャの「わーってるっての」

    サシャ「ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走ご馳走食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたいーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

    ベルトルト「落ち着いてサシャ!」ガッシ

    コニー「俺たちの分がなくなんだろ!」

    エレン「皆相変わらず変わってねぇなw!」

    ユミル「テメェもな!」

    エレン「だろうなw」

    アルミン「皆!席について」ドウドウ

    皆「うい〜っす」

    やいのやいの

    シーーン

    アルミン「じゃあ!代表のミカサ!お願い」

    ミカサ「わかった」

    ミカサ「皆今日は集まってくれてありがとう、私は嬉しい、ので今日は盛大に祝おう」

    ミカサ「乾杯」

    皆「カンパーイ!」
  11. 11 : : 2013/12/21(土) 11:23:03
    ジャン「おいエレン」

    エレン「なんだよ?」

    ジャン「お前彼女はいるか?」

    エレン「は?いねぇよ」

    ジャン「かー!ったく夢のねえ奴だ」

    エレン「じゃあお前はいるのかよ」

    ジャン「彼女はいねぇよ?」

    エレン「彼女....は?」

    ジャン「だからー!結婚したんだよ!俺!」

    エレン「笑えねぇな」

    ジャン「それが本当なんだな」

    エレン「じゃあ誰と結婚したんだよ」

    ジャン「ミカサに決まってんだろうが!」

    エレン「ブッフーーーーーー」

    ライナー「うわっ!」

    エレン「すまねぇ!」フキフキ

    ライナー「心配ない」

    エレン「嘘だろ!?」

    ジャン「それに一人の子持ちだ」

    エレン「そうか、本当っぽいな」

    ジャン「お前も早めに彼女作っておけよ」

    エレン「そう言われてもなぁ?」
  12. 12 : : 2013/12/21(土) 12:31:24
    期待します。               ついでにエレクリ期待
  13. 13 : : 2013/12/24(火) 19:42:20
    期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待
  14. 14 : : 2013/12/24(火) 19:42:30
    期待!
  15. 15 : : 2013/12/25(水) 23:52:30
    期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待
  16. 16 : : 2013/12/29(日) 01:31:50
    エレクリ期待
  17. 17 : : 2013/12/29(日) 21:56:20
    チョー期待☆
  18. 18 : : 2013/12/31(火) 13:38:09
    はよしろーーーーーー期待期待期待期待期待期待期待
  19. 19 : : 2014/01/05(日) 21:31:17
    期待してるよ!年越しちゃったけどね!w
  20. 20 : : 2014/01/16(木) 19:37:50
    年越ししたおーー!はよしてー期待!
  21. 21 : : 2014/01/23(木) 19:49:22
    エレクリ期待
  22. 22 : : 2014/01/31(金) 16:39:00
    期待してるぞー!
  23. 23 : : 2014/02/08(土) 19:08:28
    期待
  24. 24 : : 2014/02/23(日) 12:48:56
    期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待してますね!
  25. 25 : : 2014/03/02(日) 12:17:36
    期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待
  26. 26 : : 2014/03/02(日) 12:41:54
    >>15期待するのはいいけど、多すぎて逆に荒らしに思える
  27. 27 : : 2014/03/06(木) 04:06:48
    期待
  28. 28 : : 2014/03/13(木) 21:57:58
    放棄しやがったな
  29. 29 : : 2014/03/26(水) 00:47:08
    続きかきましょうか?
  30. 30 : : 2014/03/26(水) 00:58:10
    おねげぇしやす
  31. 31 : : 2014/03/26(水) 06:08:50
    クリスタ「誰か続き書いて」ウルウル




  32. 32 : : 2014/03/26(水) 06:24:48
    放置して読者の期待を裏切るなら書かないでもらいたいです
  33. 33 : : 2014/04/05(土) 22:51:49
    荒らしすぎ

  34. 34 : : 2014/04/05(土) 22:52:09
    荒らしてない人は、ごめんなさい

  35. 35 : : 2014/04/23(水) 01:30:52
    この投稿は削除されました。
  36. 36 : : 2014/04/29(火) 21:57:20
    クリスタ「エレン、ジャン、久しぶり!」

    エレン「クリスタか!久しぶりだな!」

    ジャン「久しぶりだな」

    ジャン!コッチキテノモウゼ!

    エレン「呼ばれてるぜ?ジャン」

    ジャン「ああ、いてっくる。また後でなエレン、クリスタ」

    クリスタ「うん!またねジャン」



    エレン「クリスt「クリスタ~!」ダキ

    エレン「・・・・・」

    ユミル「久しぶりだなクリスタ!死に急ぎ野郎になんかされてないか?」スリスリ

    クリスタ「ユミル久しぶりだけどちょっと痛い」

    ユミル「おっと、悪い悪い」

    クリスタ「ねぇユミル。今から私たちと飲まない?エレンもいいよね?」

    エレン「あ、あぁ」

    クリスタ「ね?ユミル」

    ユミル「死に急ぎ野郎と飲むのは癪だが女神の頼みとありゃぁしかたねぇ。一緒に飲むぞエレン」

  37. 37 : : 2014/04/29(火) 21:59:41
    出来心だったんだ

    ごめんなさい
  38. 38 : : 2014/05/11(日) 18:52:00
    まじでかよ
  39. 39 : : 2014/05/16(金) 22:59:27
    エレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリエレクリがいい
  40. 40 : : 2014/05/29(木) 06:52:22
    エレクリエレクリエレクリエレクリエレクリがいい
  41. 41 : : 2014/06/15(日) 00:51:09
    まだ〜
  42. 42 : : 2014/07/19(土) 21:24:41
    期待
  43. 43 : : 2014/07/19(土) 22:04:49
    クソスレ消しちまえ❗️
    クソスレ消しちまえ❗️
    クソスレ消しちまえ❗️
    クソスレ消しちまえ❗️
  44. 44 : : 2014/07/23(水) 19:57:48
    104期上位の同窓会になぜアルミンとユミルがいるんだ?
  45. 45 : : 2014/07/23(水) 19:58:41
    あっ!上位陣かごめんなさい。
  46. 46 : : 2014/07/23(水) 22:35:55
    43 いろんなスレでやってるよね
  47. 47 : : 2014/07/25(金) 12:31:26
    続き見たい!
    期待期待期待期待期待期待期待期待期待
  48. 48 : : 2014/08/01(金) 16:43:59
    この世のなかをかえたい!ウヒャァァァ!
  49. 49 : : 2014/08/01(金) 17:03:52
    マルコは死んでしまったのか…
  50. 50 : : 2014/08/01(金) 17:32:49
    書きたいけどなぁ....
  51. 51 : : 2014/08/01(金) 17:33:10
    何かこのスレ私のと似てるw
  52. 52 : : 2014/08/01(金) 17:45:01
    >>52
    よくある事です。
    こういうのはそのうち王様ゲームに発展して、
    誰かが茶化そうとエロい事させるんですよ。


    すみませんそういう類いのSSを馬鹿にしてるわけではありません。
  53. 53 : : 2014/08/01(金) 17:58:29
    まさかの放置www
  54. 54 : : 2014/08/17(日) 00:10:51
    え....放置............
  55. 55 : : 2014/09/06(土) 00:22:35
            ・・・一時間後・・・

    ユミル「Zzz・・・///」ッヒック・・・クリスターワタシハマダノメ・・・ル・・ゾ・zz


    エレン「・・・ユミルの奴・・こんなに酒・・弱いのか?」

    クリスタ「ん~///?いつもならもっと飲んでるぐらいなんだけど・・・///」ッヒック

    エレン「クリスタも顔真っ赤じゃねぇか・・・」

    クリスタ「そんなことないよぅ///」ッヒック

    エレン「はぁ、アルミンがい言ってたぞ、そうゆこと言う奴に限って酔ってるってよ」

    クリスタ「っ酔ってない!///ッヒック・・・というよりエリェンは何で私をなまえでよんでくれないの!?」

    エレン「はぁ?クリスタって呼んでるだろ?!」

    クリスタ「違う!!!そっちじゃない///ッヒック・・・わらしにはヒストリア・レイスっていう立派な名前がありゅの!!///ッヒック」


  56. 56 : : 2014/09/06(土) 00:41:13

    エレン「おいクリスタ、その名前をこんな公の場で呼べるわけないだろ!?」

    クリスタ「いいじゃん!!///ここには104期生のメンバーしかいないんだし///もうヒストリアって呼んでくれなきゃ返事してやんないんだから///ッヒック」

    エレン「(め、めんどくさ!)クリスタ!わがまま言うのやめろ!」

    クリスタ「・・・・・・・・・。///」ジーーー。

    エレン「おい、クリスタ」

    クリスタ「・・・・・・・・・。///」ジーーーーーーー。

    エレン「いい加減にしろよクリスタ」

    クリスタ「・・・・・ヨンデクレナキャヤダ///」ッヒック、ムスー、ジーーーーーーー。

    エレン「っく・・・いい加減にしろよヒストリア」

    クリスタ「やっと呼んでくれた・・・///」

    エレン「はぁぁぁぁぁぁぁぁ」
  57. 57 : : 2014/09/06(土) 00:43:01
    すまん 抜けた

    ×エレン「はぁぁぁぁぁぁぁぁ」
    ○エレン「はぁぁぁぁぁぁぁぁ」グッタリ
  58. 58 : : 2014/09/06(土) 00:46:45
    クリスタ「・・・エレン」///

    エレン「なんだ?」

    クリスタ「エ・レ・ン」///

    エレン「だからなんだ?」

    クリスタ「えへへへ///」ッヒック

  59. 59 : : 2014/09/06(土) 00:48:08
    ごめんここまで

    乗っ取りすみませんでした
  60. 60 : : 2014/09/06(土) 00:48:52
    書いていいなら
    また書きます
  61. 61 : : 2014/09/06(土) 04:41:19
    是非書いてください
    エレクリ
  62. 62 : : 2014/10/04(土) 09:43:37
    早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く
















































    早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く









  63. 63 : : 2014/10/11(土) 23:22:30
           ~さらに45分後~

    クリスタ(泥酔)「らから~///わらしはいってらったんらよ~///『ばかやろう!』ってさぁ///」ヒッグ・・・ッウプ

    エレン(酔)「あははははは!!そいつほんと馬鹿だな!!」ヒック・・・ッウ!

    ミカサ「エレン、クリスタ、貴方達は飲みすぎ」ツカツカ

    アルミン「ミカサ!水持ってきたよ!」ッタッタッタ

    ミカサ「エレン、水を飲んで」ズイ

    エレン「やめろぉ~ミカサァ///お前は俺の母ちゃんかァ///」

    クリスタ「そうだそうだぁ///」

    アルミン「わがまま言っちゃ駄目だよエレン。はぁ、ほらクリスタも水飲んで」

    エレン「アルミンが言うなら///」ヒック・・・ゴクゴク

    クリスタ「わかったぁ///」ヒック・・・コクコク







  64. 64 : : 2014/10/11(土) 23:55:16
    エレン「っぷは はぁぁ、俺何してたんだ?」

    アルミン「少し酔いが醒めたみたいだね、エレン」ヤレヤレ

    クリスタ「っぷは ふにゃぁぁぁ///」

    アルミン「クリスタはまだみたいだね」

    ミカサ「少しは酔いが醒めたならいい・・・では私は彼らの介抱をしてくる。特にジャンには悪いことをした」スタスタ

    アルミン「あ、うん」



    エレンはフとミカサを目で追った。
    そして目を疑った

    そこには

    天井高く乱雑に積み上げられた酒樽にビンの山
    そしてその中に

    酒樽に上半身を突っ込み犬神家ポーズなるものをしている大柄の男

    酒瓶を抱き酒樽にもたれ掛かる馬面

    飲み比べでもしたのかビンの山に突っ伏しているアニ

    皿の山を作りながらも一心不乱に料理を食べ続けるサシャ

    教官に酒をぶっかけ大笑いをしているバカ

    そんなバカにアイアンクローをしようと腕をポキポキ言わせる鬼教官

    唯一まともなのは水を配ったり毛布をかけてまわっているベルトルトとマルコだけであろう

    エレン「・・・なんだこれ?・・・」
  65. 65 : : 2014/10/12(日) 00:08:11


    続きはまたこんど

    おやすみ
  66. 66 : : 2014/10/12(日) 08:01:15
    ところで、
    俺的に進撃の並行世界的な感じで乗っ取ったんで

    それでもいい?
  67. 67 : : 2014/10/12(日) 09:46:18
    期待です
    続き早く書いてくださいお願いします
  68. 68 : : 2014/10/12(日) 09:50:00
    >>59
    謝るくらいなら最初から書かない方が良くね
  69. 69 : : 2014/10/12(日) 09:56:47
    作者は引退(?)しております
  70. 70 : : 2014/10/12(日) 09:58:32
    >>69
    まじか
  71. 71 : : 2014/10/13(月) 00:28:37
    なんだ、クソおもしろそわじゃねーか
  72. 72 : : 2014/10/22(水) 16:32:57
    次もかけよ、くそ野郎
  73. 73 : : 2014/10/22(水) 20:46:33
    期待やで
  74. 74 : : 2014/10/26(日) 21:22:00
    アルミン「まぁ、そういう訳だからエレン、動けるようなら宿に移動してくれるかな?」ハハハ

    エレン「・・・わかった・・・」

    アルミン「じゃ、これ宿のカギ」

    エレン「・・・おう」

    アルミン「それじゃぁ僕もマルコ達を手伝わなきゃいけないから、また明日」マルコ!ソレモツヨ! タッタッタ
  75. 75 : : 2014/10/26(日) 21:24:58
    ごめん

    宿=宿舎

    脳内変換よろ

  76. 76 : : 2014/10/26(日) 21:29:59
    エレン「・・・・・・・・・・はぁ、飲みすぎた・・・」

    クリスタ「・・・んぁ?・・・あれ?私、眠っちゃてた?」

    エレン「おぉ、クリスタ起きたか・・・アルミンが動けるようなら宿舎に移動しろって」

    クリスタ「ん、わかった・・・・エレン・・・肩貸して」

    エレン「はぁ?なんでだよ」

    クリスタ「足に力入らない」

    エレン「はぁ、わかったよ」
  77. 77 : : 2014/10/26(日) 22:12:29
    ・・・・・・・・・・・・・・・・。

    エレン「なぁ、クリスタ・・・」

    クリスタ「なに?エレン」

    エレン「身長的に辛い」チュウゴシ

    クリスタ「・・・・・ごめん」

    エレン「クリスタが悪いわけじゃねぇよ」

    クリスタ「うぅ・・・」

    エレン「ほれ、乗れクリスタ」シャガム

    クリスタ「え?///(おんぶ///)・・あ、ありがとう・・し、失礼します///」

      ・・・・・・・。


    エレン「よいしょっと」

    クリスタ「おもく・・・ない?///」

    エレン「ん?全然、軽い位だ・・・」

    クリスタ「そっか・・・・///・・・ふふ//」

    エレン「どうした・・・急に」

    クリスタ「ううん///・・・ただ、エレンの背中は広いし暖かいなって」

    エレン「・・・・・・。///」カオマッカ

    クリスタ「エレン・・・照れてる?」

    エレン「降ろすぞ」

    クリスタ「いやぁぁ///」ギュゥゥゥ

    エレン「クリスタ!絞まってる」ギブギブ

    クリスタ「ふふふ///」
  78. 78 : : 2014/10/26(日) 22:12:57
    またのノシ
  79. 79 : : 2014/10/26(日) 22:28:48
    乗っ取りさん大丈夫?
  80. 80 : : 2014/10/26(日) 23:56:10
    >>79 

    ごめん

    何のこと?

    更新不定期は乗っ取りだけど

    バイトがきつくて寝落ちしてしまうため

    申し訳ありませぬ
  81. 81 : : 2014/10/29(水) 21:39:26
    つずきはよ
  82. 82 : : 2014/11/09(日) 21:23:31
    エレン「ところでクリスタ・・・・女性宿舎の鍵は?」

    クリスタ「・・・・え・・・・エレンが持ってるんだよ・・・ね?」

    エレン「アルミンからもらったのは男性宿舎の鍵だけだぞ・・・」

    クリスタ「え?・・・・・え?・・・えっと、エレン・・・女性宿舎まで一応・・・連れて行って・・・誰か居るかもしれないから」

    エレン(俺たち以外酔い潰れていたと思うんだが)
  83. 83 : : 2014/11/09(日) 22:00:01
           ~女性宿舎前~

    クリスタ「エレン・・・一度降ろして・・・」

    エレン「おう・・・」クリスタヲ オロス

    クリスタ「・・・・・」ドアノブニテヲカケル



    ガチャ ガン! ガン!!ガン!!!ガン!!!!

    ドン!ドン!!ドン!!!

    ッグ!

    エレン「体当たりはやめろ!」

    クリスタ「だって・・・」ウル

    エレン「あ~、クリスタ?」

    クリスタ「なに?」グス

    エレン「その、男性宿舎で寝るか?・・ほら、他の奴らはたぶん戻ってこないし・・・俺は毛布さえもらえれば廊下で寝れるし・・・」

    クリスタ「それはだめ!!」

    エレン「いや、でもよ・・・」

    クリスタ「そんなの体に毒だよ!だから・・・一緒に寝ようそうしよう」

    エレン「はぁ?あ、いや」

    クリスタ「いいから一緒に寝るのわかった?」

    エレン「え、あ、はい」



  84. 84 : : 2014/11/09(日) 22:01:58
    エロ欲しい?

    欲しければ次回からな

    またのノシ
  85. 85 : : 2014/11/10(月) 02:03:39
    ほしいです。
    続き頑張ってください
  86. 86 : : 2014/11/11(火) 17:51:10
    ほしい!‼︎‼︎‼︎
  87. 87 : : 2014/11/21(金) 23:06:08
    エレン「クリスタ、先に浴場に行かせてくれないか?なんか酒臭いし」ジブンノフクヲカグ

    クリスタ「あはは、いっぱい飲んだもんね」






         ~男性浴場(脱衣所)~

    エレン「勢いに任せて一緒に寝ることを承諾しちまったけど・・・誰かと一緒に寝るなんていつぶりだ?」ヌギヌギ

         ~女性浴場(脱衣所)~

    クリスタ「エレンと一緒に寝るなんて思い切ったことしちゃったな私・・・・エレンの背中温かかったな・・・・・」ヌギヌギ




  88. 88 : : 2014/11/21(金) 23:10:48
    ごめん 書きだめが自分でもよくわらないのですが消去してしまい

    連投できませんので
    またちまちま投稿します

    皆様には多大なご迷惑をおかけします

    申し訳ございません

    またのノシ

    明日また投稿します
  89. 89 : : 2014/11/23(日) 23:42:29
    続き早く♪続き早く♪続き早く♪
    続き早く♪続き早く♪続き早く♪
    続き早く♪続き早く♪続き早く♪
  90. 90 : : 2014/11/23(日) 23:50:53
    誰か見てますか?
  91. 91 : : 2014/12/01(月) 22:01:23
    見てます
  92. 92 : : 2014/12/04(木) 20:57:42
    見てます
  93. 93 : : 2014/12/07(日) 14:06:51
    見てるから安心しなよ
  94. 94 : : 2014/12/14(日) 11:07:22
    たのすぃみだ
  95. 95 : : 2014/12/14(日) 11:10:28
    きたい
  96. 96 : : 2014/12/14(日) 18:22:47
    たのしみー
  97. 97 : : 2014/12/27(土) 19:59:20
               ~約25分後~

    クリスタ「あれ?エレンなんでここで待ってるの?」

    エレン「よう、やっぱ女子は長風呂だな」

    クリスタ「あ、待っててくれたんだ。ごめんね湯冷めしてない?」

    エレン「おう、大丈夫だ。さて、行こうぜ」

    クリスタ「うん」
  98. 98 : : 2014/12/27(土) 20:26:17
           ~男性宿舎~

    エレン「ほら、来いよクリスタ」

    クリスタ「う、うん。お、お邪魔します///」

    ガサ・・・バサ


    エレン「もっと寄れよ・・・隙間から風が入る」

    クリスタ「う、うん///」




    あ、エレン/クリスタの匂いがする・・・。



    クリスタ「えれん・・・」

    エレン「ん?」

    クリスタ「ギュってして・・・・」

    エレン「・・・・おう・・」


  99. 99 : : 2014/12/27(土) 20:27:07


    エロは次・・・かな

    マジごめん

    またの
  100. 100 : : 2015/01/12(月) 03:01:31
    期待ですー!
  101. 101 : : 2015/01/12(月) 20:13:07
    頑張ってください!!
    応援してます!
  102. 102 : : 2015/01/23(金) 23:21:27
    そう長くない沈黙の後、クリスタは口を開いた。

    「エレン、わたし、エレンが好き」

    俯いていた顔を上げ、真っ直ぐ目を見つめて言葉を紡ぐクリスタ
    そして言葉を続ける。

    「でも、エレンの周りには綺麗な人がいる。わたしじゃ、その人たちにはいろんな意味で敵いそうにない」


    容姿は比べたくない程に端麗。エレンと同じ世界に生き目指すだけの力もある。自分の想いが始まった時には既に彼女たちは彼のそばに居た
    これだけの事実を突き付けられて、今までと同じでいられるわけがなかった。………終わらせよう。そう想った。

    「でも、諦めたくない」

    震える声でそう続けようとして、

    「………やだ」

    想いが溢れた。

    「やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ」

    視界が滲んでいく。頬を熱いものが伝う。目の前の男が困ってる気配がする。でも、止められない。
    知り合ってすぐの頃なら、諦める事ができたかもしれない。でも、今まで、エレンと一緒に居た時間の分だけ、深く強くなった想いは、もう、持ち主であるわたしでもどうにも出来ないくらいになっていた。

    泣きながら、エレンの胸に顔を押し付ける。エレンの体温を感じて、凄く安心する。だから、怖い。この温もりがわたしの側から失くなる事が。


    衛宮と一緒にいたい。衛宮を側で見つめていたい。衛宮に触れて欲しい。衛宮に触れていたい。衛宮を感じていたい。

    「え、衛宮ぁ、あ、あたし、あんたと、ず、ずっと、いっしょに、いたいよぅ」

  103. 103 : : 2015/01/24(土) 08:55:41
    期待
  104. 104 : : 2015/01/24(土) 09:36:03
    誰おまwww

    放置しすぎたかじゃの
  105. 105 : : 2015/02/11(水) 11:17:14
    続きないしねってでもサイコー(笑)
  106. 106 : : 2015/02/11(水) 11:17:57
    クリスタ可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い
  107. 107 : : 2015/02/21(土) 15:30:30
    エレンはわたしの性奴隷になった
  108. 108 : : 2015/04/15(水) 14:42:40
    アーwww
  109. 109 : : 2015/04/16(木) 00:12:19
    アッカーマン配置に戻れ
  110. 110 : : 2015/04/18(土) 14:23:06
    続きが気になる!
    かかないのかなー(ー ー;)
    出来れば続きが欲しい
  111. 111 : : 2015/04/21(火) 21:40:05
    続きを書け!
    さもないと、このssを乗っ取るぞ!
  112. 112 : : 2015/04/30(木) 22:57:13
    またせたな! いや、ホントごめんなさい
    がんばろう!俺

    投下




    泣きながら、エレンの胸に飛び込む。エレンの体温を感じて、凄く安心する。だから、怖い。この温もりがわたしの側から失くなる事が。

    エレン「……クリスタ」

    縋りつく様に抱きついてくるクリスタ。嗚咽は未だに治まる気配がない。

    人との関係というものは複雑怪奇、男女の間であればなおさらだ・・・。

    要は気持ちさえあれば、倫理や常識は二の次という身も蓋もない考え方もある。
    とは言え、エレンは巨人化の事などもあり、男女関係の構築には受身だ。……その後は強気だが。
    とにかく、エレンは優しく彼女を抱き締め、その頭を撫でる。

    「ありがとな、クリスタ。でも、俺はクリスタに好かれるような人間じゃないぞ?」

    「……バカ。あたしは、エレンだから、好き、なんだよ?」


  113. 113 : : 2015/04/30(木) 23:09:38
    「だけど、俺は巨人だ。自分の中ではいくら人間だと主張しても周りは認めてくれない」

    「………」

    「俺は、そういう人間なんだ」

    自分を卑下して、遠ざけようとする弱気なエレン。自分と共にある事が彼女の負担になると思うから。
    でも、彼女の想いはもう揺るがない。

    「……なら」

    エレンを涙に濡れた瞳で見つめて、

    「わたしは、エレンの子供、産む」

    「……本気か?」

    「本気に、決まってる」

    即答するクリスタに、決意するエレン。
    周囲に緩やかに拒絶されていたエレンにとって、自分と一緒の時間を過ごしてきた彼女は存在は幼馴染たちと同じほど・・・ いや、それ以上に今では特別だ。
    だからこそ、今日この日まで距離を置いていた。けれど、
    クリスタは、その距離を越えてきた。ならば。

    「良いのか? クリスタを・・・いや、ヒストリアを、俺のものにするぞ?」

    「うん。わたしを、え、エレンのもの、にして、っぅんん」

    言い終わらぬ内にヒストリアの顔を上向かせ、その唇を自分の唇で塞いだ。
  114. 114 : : 2015/04/30(木) 23:21:11
    ヒストリアの唇に優しく舌を這わせ、開いたのを見計らって、舌をヒストリアの口内に侵入させる。
    侵入したエレンの舌が歯茎をなぞり突いていると、怖々と開かれていく。
    開かれるとエレンの舌は、ヒストリアの舌を捉え絡み付く。

    「んんっ……ちゅ……ぅむぅ」

    絡めとられた舌を舐め回され、舌全体を吸われる。
    ヒストリアの口内の唾液を舐めとられ、その代価と言わんばかりにエレンの唾液が、絡みあった舌を介して流し込まれる。

    「…うんぅ………ちゅぅ……ぷぅぁ……んぁ…」

    口内で生じる甘い刺激にヒストリアは、頭が痺れ始めていた。
    最初はされるがままだったが、慣れてきたのか、自分からも舌を動かし始める。
    エレンの舌戯に比べれば拙いものだったが、自分から舌を使っていると言う事がヒストリアの性感を高める。

    「んんっ……ちゅぷぅぁ……ハァァ」

    煌く唾液の橋が、エレンとヒストリアのの唇の間に掛かる。
    ヒストリアの眼はトロンとしており、頬は紅潮し熱を持っている。

    「……え、エレン……んんっ」

    ヒストリアの顔の軽いキスを降らせながら、エレンはヒストリアの服をを脱がせて行く。
    手探りで拙いながらも着実に脱がせて行くエレン。

    「……っんん…えっ? あっ、み、みないでぇ、きゃ、ふぅあぁぁ」
  115. 115 : : 2015/04/30(木) 23:29:01
    脱がされた事に気付いたヒストリアが弱々しく抗議するも、士郎の愛撫に中断させられる。
    軽くキスをした後、エレンの舌はヒストリアの耳を攻め始める。
    耳に優しく舌を這わせ、耳の穴を舌先で舐めほじる。しかも、わざとらしく舐める水音を強調して。更に、時折、唇で耳朶を甘く挟む。

    「ひゃぁぁ、え、エレン、みみ、だ、だめぇ、んぁぁぁ」

    エレンの舌が耳を蹂躙している間、エレンの手は、ヒストリアの無駄な贅肉の無いしなやかさと、女の子の柔らかさを兼ね備えた体を優しく愛撫している。
    五本の指は繊細且つ大胆、変幻自在に動き、ヒストリアの体に甘い刺激を与えていく。

    「あっ、あぁぁう、ぅんぁぁ、え、エレン、エレン!」

    首筋から鎖骨を経由して、腋、脇腹、背中、お腹、腰、尻、腿を撫で擦るエレンの手。エレンの手が通った箇所に甘い痺れと熱が生じる。
    と、エレンが人差し指だけで、特定の部分をなぞり始める。
    健康的なヒストリアの肌。ただ、それでも残る立体機動装置のベルトによるアザの部分。その白い肌とアザの残る肌の境界線。
    その部分がなぞられている事に、ヒストリアは裸である事を強く意識する。

    「んんっ、し、エレンの、ばかぁぁ、ひゃんぅぅ」

    羞恥に体が更に紅潮する。だが、裸である事を意識したせいか、体の上を這い回る舌と指の動きが余計に強く感じられる。
    ジワジワと甘い刺激が全身に広がり、伝わってくるエレンの吐息や体温が、それを助長する。加えて、

    「ヒストリア、綺麗だ」
  116. 116 : : 2015/04/30(木) 23:30:07
    等と耳元で囁くエレン。鼓膜の振動がそのまま甘い痺れを生む。
    間断なく、体のそこかしこから送られて来る甘い刺激。特別、性感があると思っていなかったところにも、エレンの手や舌が触れると甘い快感が湧き起こる。麻痺しているのに、敏感になっているという矛盾。
  117. 117 : : 2015/04/30(木) 23:41:14
    今更だがこの世界にはブラはあるのだろうか?
    まぁ、いいか エレンの過去捏造は目を瞑って下さい




    「あぁぁ、え、エレン、くふぅ、も、もすこし、ひゃっ、ゆ、ゆっくり」

    既にエレンの執拗な愛撫に翻弄され気味なヒストリア。弱々しく懇願する。が。エレンはアルミン達との夢の想像力の影響か、自慰の時は思いっ切り突っ走る傾向にある。
    意識があるから、乱雑・乱暴ではないが、理性は無いから、全力!!
    そして、エレンは次の目標に攻撃を開始する。

    「ブラジャー、してないんだな」

    「…寝る時はしないって、ちが、ああっ、む、胸、そんんっにしたら、ダ、ダメ、は、はずかしいっ、はっぁぁぁ」

    汗が浮いた小振りだが形の良い乳房にエレンの指が這う。掌全体で、汗をすりこむように撫でられる。
    それだけで、ピリピリとした電気のような刺激が走る。
    そして、五本の指は乳房を捉え、徐々に包みこんでくる。
    やわやわと揉みこまれる度、神経を直接刺激されているように感覚がする。
    ただ、エレンは巧みに、乳首への愛撫を避ける。指も舌も、決して、乳首にかすりもしない。
    甘い痺れが集まってるかのように、乳首は硬くしこり、刺激を求め、震える。

    「ふぅあぁぁ、え、エレン、くぅぅぅう、そ、そこ、そこにぃ」
  118. 118 : : 2015/04/30(木) 23:42:21
    悶々とするだろうがここまでだ

    またのノシ
  119. 119 : : 2015/05/01(金) 22:33:54
    何度目かの指の乳首への再接近に、ヒストリアが甘い懇願の声を上げる。それでも、エレンは応えない。エレンの意図はミエミエだ。けれど、完全に主導権を握られているヒストリアは、羞恥に震えながら、エレンの思惑通りに懇願するしかない。

    「ああっん、エレン、……ち、ちくび、さ、さわっ、ひゃぁぁぁぁぁん!」

    片方の乳首に舌が這わされると、甘い刺激が広がり、ヒストリアは堪らず身をよじらせる。
    エレンは構わず、乳首を吸い上げ、舌先で弾き、甘噛みする。
    鋭い刺激に、逃げたいような、もっとして欲しいような複雑な衝動がヒストリアに湧き起こる。
    もう片方の乳首は、指で扱かれ、摘ままれ、転がされ、押し潰され、弾かれる。
    痺れるような疼きが胸全体に生まれ、楓の眉根が切なく寄り、甘い喘ぎ声が漏れる。

    「あっぁぁ、くぅぅぅ、え、えれ、だ、だめぇ、はぁぁぁぁ」

    一通り責めると、責め場所を入れ替える。
    指による愛撫で屹立した乳首に唾液を塗りこめるように舌を這わせる。濡れた感触が乳首を這い回る。
    乳首を吸い上げる。引っ張られるような感覚に乳首全体が痺れる。
    舌先で弾かれる。弾かれる度、甘い刺激に乳首が痺れる。
    甘噛みされる。硬い歯の感触が乳首に触る度、鋭い快感が乳首から背筋に走る。

  120. 120 : : 2015/05/01(金) 22:37:30
    「っあぁぁ! くぅぅぅ、ひぃぁぁぁぁ」

    舌の愛撫で唾液に濡れた乳首を、人差し指と親指で挟まれ扱かれる。扱かれるとビリビリと痛いくらいに乳首が硬くなっていく。
    乳首を摘ままれる。強い刺激に強烈な快感が乳首に生まれる。
    乳首を指で転がされる。クリクリと様々な角度から嬲られる。
    乳首を押し潰される。小振りな乳房に埋め込まれるように押し潰され、乳房の内側を刺激される。
    乳首を弾かれる。鋭い快感に身をよじらずにいられない。

    「あふっ! はくっ、うぅあっ、ひゃうぅぅぅぅ」

    エレンは容赦のない責めを続けていく。その度に上がる嬌声。
    乳首だけでなく、乳房全体を嬲られ、小振りな胸が張りを増す。
    熱く疼く場所を的確に責められ、蕩けるような強烈な快感が比すよリアを苛む。
    乳首はこれ以上ないほど硬く屹立しているにも拘らず、更なる刺激を求めているかのようにピクンピクンと震える。

    「ひゃふぅぁぁぁ、だめぇ、え、えれん、だ、だめぇぇぇ、ち、ちくび、と、とれちゃ、あっあぁぁぁ」

    舌足らずな甘い声で、ヒストリアが懇願する。
    その懇願を聞き入れたかのように、舌と手がヒストリアの乳房から離れる。
    エレンの舌と手は、下腹部へと移動していく。
    手は、脇腹や背中の上を五本の指で巧みに刺激しながら下りていく。
    下はお腹の上に唾液の跡を残しながら、途中、臍を舌先で突付き、下りていく。
  121. 121 : : 2015/05/01(金) 22:42:54
    ダメだ疲れた

    またのノシ
  122. 122 : : 2015/05/03(日) 00:40:39
    「やっ、へそ、だめっ、くぅあ、うぅぅんんっ!」

    閉じられた腿に到達すると、いやらしく腿の上を手が這い回り、舌が行き来する。
    胸への愛撫で散々高められた性感によって、腿への刺激は蕩けるような快感を生み出す。
    時々、腿を甘噛みしたり、胸のように揉みこんでくる。
    甘く刺激される度に徐々に開かれていく腿。ある程度開かれた所で、エレンはヒストリアの膝を割り、大きく開かせる。

    「み、みるなでぇぇ、ふみゃあぁぁぁぁ!」

    ストライプの下着の上から、ヒストリアのソコに指を這わせる。
    電流のような痺れが、ヒストリアの腰を包む。腰はプルプルと震え、快感の度合いを示している。
    指先で軽く、下着の中央を縦になぞる。何度も行き来する指の動きに合わせ、背筋を電流が走る。
    股間を弄る指の刺激に、無意識に腰を浮かせる楓。

    「んんっ、はぁっ、くぅっ、だ、だめ、やぁぁぁぁ」

    下着は内側から滲み出した蜜により、なぞるエレンの指を熱く濡らしていく。
    上下に動いていた指が、一点に押し当てられる。宛がわれた指先は微妙に振動し、腰に強い痺れが走る。
    更に、クルクルと小さな円を描くように柔らかく擦り上げていく。

    「あっ、はぁっ、やっ、やだぁ、くぁ、きゃ、んんっ」

    強い刺激に腰を震わせるヒストリアの下着に手を掛ける。ゆっくりと下着が下ろされていく。
    下着とヒストリアの秘裂との間に糸が引く。

    「み、みないでぇ、ばかぁ、ばかぁぁぁ」

    両手で顔を隠すヒストリアを尻目に下着が取り去られる。執拗に責め抜かれ、消耗しているため、為すがままだ。
    脚を広げられ、エレンの目に晒される楓の秘裂。少し濃い目の茂みの下で、トロトロと蜜を零す。
    濡れた秘裂を、エレンの指が広げる。漏れ出た蜜を秘裂全体に擦り付けるように愛撫される。
    膣口付近を指先で捏ね回す様にされ、ビリビリと電流のような快感が奔る。

    「ひっ、あはぁぁぁ、やっ、やだぁ、くっあぁぁぁ、やめ、きゃぅぅぅ」

    ヒストリアの背中が反り返り、腰がくねる。それはエレンの愛撫から逃れようとしている様でもあり、求めている様でもあった。
    そして、濡れた指を最も敏感な部分に向かう。
    包皮の上から蜜を擦り付け、軽く突付く。

    「だ、だめぇぇぇ、そこ、ひゃぁぁぁ、きつ、ふぅあぁぁぁぁぁ!」

    膣口から熱い液体が溢れていくのが分かる。羞恥がカンフル剤となって、ヒストリアの官能を強く呼び覚ます。
    包皮を優しく剥かれ、小さく勃起した珠が顔を出す。外気に晒されプルプルと小刻みに脈動する珠に、溢れた蜜を指で掬い取り、塗りこんでいく。


  123. 123 : : 2015/05/03(日) 00:47:51
    「はっぁっぁぁぁ、んんっ、くぅぅぅぅ、や、やめぇ、っぅあぁぁぁぁ」

    蜜に濡れる珠を指で優しく挟む。弾けるような強い刺激。
    軽く指先で弾く。鋭い快感が響き、腰を突き出すように浮かせてしまう。
    そして、指先で珠を押し潰すように、強く突付く。強い刺激が引き金となって、堕ちるように性感が高まる。

    「ひぃぃん! んっ、っうぅぅんっ! あっ、あっあぁぁぁぁぁ!!」

    体の奥から湧き出るような快感の奔流に飲まれ、ヒストリアは絶頂に達してしまう。
    瞳は蕩けるように潤み、体は汗を浮かせ紅潮し、濡れた唇は開いて、甘く切ない吐息を漏らす。
    弛緩した体を力なく横たえるヒストリア。とえれんはそんなヒストリアの体をうつ伏せにし、腰を持ち上げる。抵抗の無いのを良い事に好き放題である。
    ヒストリアの今の体勢は四つん這いになって、エレンに腰を突き出している形になる。絶頂して、意識が朦朧としており、自分がどんな格好をしているか良く分かってない。
    そんなヒストリアにエレンは追い討ちをかける。

    「ふぅえ? ひ、ひぃやぁぁぁぁ、らめ、らめぇぇぇ、んんっ、あっあぁぁぁぁ」

    引き締まったお尻を十本の指が柔らかく揉み回し、蠢くように食い込ませていく。
    愛撫の合間を抜って、柔らかな尻肉の上を濡れた舌が這う。お尻まで舐められているという事がより一層ヒストリアを敏感にする。
    胸のように揉み回されたり、甘噛みされたり、絶頂したばかりで敏感になっている性感を、強く刺激される。
    舌がお尻の谷間に差し掛かると、尻肉を掴んだエレンの手がお尻を割り開く。

    「ひぃ、ひぃやぁぁぁ、そ、そこ、ひらい、んんっ、ちゃ、ら、らめぇぇぇ」

    お尻の谷間をなぞるように舌を這わせていく。背筋をゾクゾクする痺れが奔る。
    色素の薄い窄まりに、舌が辿り着くと、ヒストリアはイヤイヤと弱々しく腰を揺するが、エレンは構わずそこを責め始める。

    「ら、らめぇぇ、そ、そこ、やっ、やぁだぁぁ、ふっぅぅあぁぁぁぁぁ」

    窄まりの皺に唾液を染み込ませるように、ねっとりと舌を這わせ、舌先で軽くノックするように突付く。
    羞恥と官能が入り混じったむず痒いような悦楽にヒストリアの腰が、小刻みに震える。
    そして、窄まりを越え、舌は楓の膝元まで濡らす秘裂に進む。
    秘裂に舌が到達した瞬間、ビクンとヒストリアの腰が震える。

    「はっ、うあっぁぁ、くぅぅあぁぁぁぁぁ」

    膣口を舌で舐められ、浅く舌先が侵入してくる。
    送り込まれて来る刺激に、膝がプルプルと震え、腰が崩れそうになるが、エレンの腕がしっかりと固定している。
    熱い蜜を溢れさせる秘裂を味わうかの様に舐めまわす。
    そして、エレンの舌は最も敏感な部分、小さく震えながら屹立した小さな珠を探り出す。

    「ら、らめぇ、らめぇ、らめぇぇぇぇぇ!!」

    舌足らずな抗議を聞き流しながら、舌でそこを突付く。
    突付いた後は、堅くした舌先で押し潰し、軽く唇で挟みこんで、思い切り吸い付く。

  124. 124 : : 2015/05/03(日) 00:49:38
    おやすみ

    睡眠代行は雇ってないから寝る

    またのノシ
  125. 125 : : 2015/05/03(日) 00:58:45
    次回でエロシーンは終わらせたいなぁ
  126. 126 : : 2015/05/03(日) 23:22:00
    「ひゃぁぁぁぁ、ぅっあぁぁぁぁぁぁぁ!」

    高い声を上げ、全身を硬直させ始めたヒストリアを見ながら、追い討ちをかけるように、吸いつきながら舌を動かし、強く絡み付かせ更なる刺激を送り込む。

    「あっあぅぅぅ! はっあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

    ヒストリアの意識を白く染め上げるほどの快感が奔り、顎を仰け反らせ、強くシーツを握り締めながら、ヒストリアは二度目の絶頂に達した。

    「んっ、はぁぁ、えれん....?」

    ヒストリアを仰向けにして、キスをする。ほんの一瞬、ヒストリアの眼に怯えが浮かんだが、ヒストリアからエレンの首に抱き付き、キスをしてくる。
    肌を合わせ、互いの昂ぶった体温を感じる。と、一際熱い部分がヒストリアの下腹部に当たる。
    黒光りする怒張は、凶悪で、凶暴で、獰猛で、巨大だ
    その威容に、息を呑むヒストリア。とりあえず、恐れが前面に出てくる。

    「……そ、それが、わ、わたしの、な、膣内に……?」

    不安そうなヒストリアを落ち着かせる様な、優しいキスをするエレン。
    たっぷりと唾液を交換し合った後、ヒストリアはエレンをまっすぐ見ながらゆっくりと頷く。
    エレンは頷き返し、ヒストリアに覆いかぶさる

    「エレン.....」

    「優しく、する。………いくぞ」

    熱く濡れ潤った秘裂に、ビンビンに屹立した怒張を宛がう。
    腰をしっかりと掴み、左右に揺すりながら、徐々に入り口に怒張の先端部を埋め込ませ、秘裂を押し広げていく。

    「あぁぁ、は、はいって、っぅうぁぁぁ」

    先端部が埋まる。ヒストリアの吐く息には苦痛が混じり、全身に力が入っている。
    あまり痛みを継続させない方が良いと判断したエレンは、腰に力を込め、

    「~~~っっっ!!!」

    ヒストリアの秘裂を、怒張で一気に奥まで貫いた。顎を仰け反らせ、背は反り返り、腰が跳ね上がる。
    灼熱の怒張が、奥まで強引に割り開き、体が引き裂かれたかのような痛みが奔る。
    しかし、強烈な圧迫感と存在感は、エレンのモノがヒストリアの膣内に在る事を嫌がうえでも主張する。
    破瓜の苦痛を、精神的充足感が上回っていた。

    「はっ、あっ、わ、わたし、え、えれんの、ひぃぁ、も、もの、に、なったんだ、くぅぁ」

    体を貫く痛みに震えながらも、嬉しそうに言うヒストリアに、エレンの頭の中で何かがキレた
    すぐには腰を動かさず、痛みを和らげるために愛撫をし始める。
    体を体重をかけない様にしながらも、首を責める。更には胸を揉み、乳首を転がす。
    もう片方の手は、背の部分にまわし、くすぐるようになぞる。

    「ん!ひゃぁ」

    いじわるくそして割れ物を触るような愛撫により、膣内に新たな蜜が湧き出し、怒張に絡み付く。
    強張っていた膣内は、ゆっくりと綻び始める。それに合わせ、小刻みに腰を動かし、怒張をゆっくりと出し入れ始める。

    「ふぅあぁぁぁぁ、う、うごいてるぅ、あっああっぁぁぁぁぁぁ」

    少しずつ少しずつ、腰の動きが大きくなる。腰の動きは、激しすぎる事もなく、単調にならないよう突き込む方向を変えたり、腰を回して芯を抉り込むようにしたりする。
    痺れるような快感が痛みを徐々に塗り潰していく。
    ヒストリアの膣が、快感に震えるたびに、エレンの腰の動きは激しくなっていく。

  127. 127 : : 2015/05/03(日) 23:33:14

    「ひぃあぁ! は、はげし、っくぅぁぁぁ、んっ、んあぁぁぁぁぁぁぁ!」

    遂に腰の動きは膣奥まで到達する。秘裂を深々と貫き、子宮口に怒張の先端がグリグリと押し付けられる。
    腰をしっかりと掴まれ、深く力強く内部を掻き回される。

    クチュ、グチュ、グチュゥ、グチュチュ!

    結合部から響く水音が、鼓膜を甘く震わせる。
    強大な圧迫感が膣奥まで満たすと、膣襞を擦り上げながら、膣口ギリギリまで引きずり出されていく。

    「あっ、はあっ、うあぁぁぁっ、な、なか、こ、こす、っくぁあぁぁぁ、られてぇぇぇ」

    エレンの執拗な責めでこの上も無く、性的に昂ぶらされていたヒストリアは、もうされるがままだ。
    膣内で熱く堅い怒張が激しく暴れ回り、強烈で甘い痺れが腰から全身へと駆け巡る。
    激しい快楽の奔流が楓を翻弄する。もう、自分がどんな状態のなのか分からなくなる。

    「っんんっあぁぁぁ、らめぇ、ひゃぁいぁぁぁぁ、やぁあぁぁぁぁぁ!」


    甘い嬌声と淫らに響く水音が、エレンとヒストリアを酔わせていく。
    膣内に溢れる蜜を掻き出す様な激しい動き。結合部から漏れ出た蜜が、太股を伝い布団を濡らす。
    蜜で濡れ光る怒張は、更に大きなストロークで動き始め、ヒストリアの膣内を蹂躙する。

    「はっ、んぁあぁぁっ、お、おくぅ、やぁあぁぁ、らめぇぇぇぇ!」

    子宮口を怒張の先端で突付かれるたび、ヒストリアの背が反り返る。
    ガクガクと両脚を震わせ、崩れ落ちそうな腰を、ガシッと固定して最深部まで強く突く。
    甘美な衝撃が膣内を灼き、怒張を強く締め付ける。それがお互いの性感を極限まで昂ぶらせる。

    「ひぃひゃぁぁぁ、く、くるぅ、き、きちゃぁぁぁ、うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

    最後の一突きで、膣の奥、子宮口の入り口を強く突き上げる。
    そして、溢れる精液。勢い良く放出されたソレが、奥を叩き、ヒストリアをもう一度絶頂に押し上げる。

    「あっあああぁぁぁぁぁぁ!!! っぁぁぁぁ…………」

    膣内でエレンのモノがビクビクと脈打つ。それに合わせてヒストリアの腰もピクピクと震える。
    ゆっくりと未だ堅さを失わないエレンのモノが、ヒストリアの膣から抜かれる。蜜が糸を引き、重みに負け切れる。
    エレンが腰から手を離すと、ペタンと糸が切れたように腰が崩れ落ちる。
    荒い息を突き、呆けたようになるヒストリア。相当に消耗している。
    だが、相手はエレン・イェーガーだ。これでは終わらない。

    「ふやぁぁぁぁ、え、えれ、やすま、ひゃあぁぁぁぁぁぁぁ」

    ヒストリアを抱き込むようにするエレン。
    ヒストリアの首筋に舌を這わせながら、怒張をヒストリアの秘裂の下に再度セット。

    「わるい・・・ヒストリアが可愛すぎて、止められない。」




    「ふっあっぁぁぁぁぁぁ、らめぇぇぇ、やっぁぁ、あっはっあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

    結局、この後それなりに長い時間、甘い嬌声が止む事は無かった。
    この日だけで、エレンがヒストリアの体で知らない所はほとんど無くなりましたとさ。


  128. 128 : : 2015/05/03(日) 23:35:39
    終わった・・・・

    やりっきった・・・・

    次回 後日談?・・・・書けたらいいなぁ

    コメント待ち

    またのノシ
  129. 129 : : 2015/05/09(土) 21:53:03
    頑張ってください!
  130. 130 : : 2015/06/27(土) 22:29:11
    書いて下さい!
  131. 131 : : 2015/08/02(日) 10:35:25
    頑張って書いてください
  132. 132 : : 2015/08/06(木) 23:20:40
    頑張ってくださいよ!
  133. 133 : : 2015/08/21(金) 12:54:22
    ヌルフフフ
  134. 134 : : 2015/08/21(金) 12:54:46
    ヌルフフフ
  135. 135 : : 2015/08/21(金) 12:54:52
    ヌルフフフ
  136. 136 : : 2015/08/21(金) 12:55:00
    ヌルフフフ
  137. 137 : : 2015/08/21(金) 12:55:08
    ヌルフフフ
  138. 138 : : 2015/11/22(日) 19:59:48
    ヌルフフフ
  139. 139 : : 2015/12/10(木) 13:05:41
    >>129>>138
    ワンパンマン「何してるの?元殺し屋」
  140. 140 : : 2015/12/28(月) 19:27:54
    殺先生(お手入れの時間ですねぇ?)
  141. 141 : : 2015/12/30(水) 03:05:49
    次の日

    エレン「んっ...、ふぁ〜ぁ...ん?」

    ヒストリア「zzzzz...」

    エレン「・・・あ、そうか...昨日俺...」

    エレンは昨晩の事をすべて思い出した

    エレン「...にしても...」

    ヒストリア「zzzzz...」

    エレン「・・・(自分でやっておいてなんだが...
    )ひでぇな...精液まみれ...」スッ

    ヒストリアの体はほぼ全てと言っていいほど精液まみれだった、秘部からはドクドクと未まだに溢れて出てきていた

    エレン「(...これ、本当に妊娠するんじゃ...?...まぁ、ヒストリア好きだし結婚しよう)・・・可愛いな...」スッ

    エレンはヒストリアの寝顔を見て可愛いと思いつい

    チュ

    ヒストリア「zzzzz...んっ...んぅ...///」

    エレン「...ヒストリア...」

    ヒストリア「っ!んっ...んぁ...?ぁ、ぁれ...
    エレン...?」
  142. 142 : : 2015/12/30(水) 19:24:01
    楓ってなにwwwwww
  143. 143 : : 2016/02/19(金) 20:03:25
    まだこれ残ってたんかい
  144. 144 : : 2016/09/11(日) 20:06:12
    本当に作者さん何してるんだろうな
  145. 145 : : 2016/10/08(土) 13:54:05
    放置するやつ嫌いだ
  146. 146 : : 2016/11/13(日) 20:31:16
    中途半端にすんなら
    最初から書くなよ



    期待させて終わらすな
  147. 147 : : 2017/03/27(月) 15:04:01
    俺が!全て終わらせるっ!

    ヒストリア「プキャァァァァ!」

    エレン「?!ど、どうした」

    ヒストリア「チョットカラダフイテクレマス?」

    エレン「アーーーーー、なるほど」

    拭き拭き拭き拭き

    ヒストリア「ふーありがと」

    エレン「ん、あ!そうだ!みんなの所に行こうぜ!」
  148. 148 : : 2017/03/27(月) 15:06:13
    エレン「おーいみんな〜」

    アルミン「あ!エレン」

    ジャン「オェェェ、お、おせーじゃねーか」

    ヒストリア「あははー」アセアセ

    ユミル「おー我が天使よー結婚しよーぜー」

    ヒストリア「ごめん、無理」キッパリ
  149. 149 : : 2017/03/27(月) 15:09:54
    ユミル「ふぇ?!、ど、どうしてだ?!?!」

    ヒストリア「女同士じゃまず無理でしょ!」

    ヒストリア「そ、それに///」

    ユミル???

    ヒストリア「わ、私」モジモジ

    エレン「俺たち結婚することになった!」

    ユミルと、ライナー→いつのまにか「な、何いいいいいいいいいい?!?!」
  150. 150 : : 2017/08/06(日) 09:41:07
    ユミルと、ライナー→いつのまにか「な、何いいいいいいいいいい?!?!」

    アルミン「え、えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

    ジャン「ま、マジかよエレン、酔いが一気に覚めちまった。だがお前もようやく所帯を持つわけか死に急ぎ野郎」カラカイカオ

    エレン「おう、お前とミカサを見てたら自分の家族が欲しくなった」

    ミカサ「エレン、私たちは離れていてもずっと家族。そこにジャンが加わり、更にクリスタ…いや、ヒストリアが加わると言うなら私は歓迎する。姉妹と言うのにも憧れていた。ジャン、エレン、ヒストリア、貴方達は私が守る」

    エレン「おい、ミカサ。ヒストリアを守るのは俺の役目だから盗るな」

    ミカサ「…わかった。では私はヒストリアを守るエレンを守る」

    ジャン「おい、ミカサ?まさか浮気か?」

    ヒストリア「え!?そうなのエレン?」

    エレン「なにお前らは早とちりしてんだ。違うに決まってんだろ」アキレ

    ミカサ「?…ジャンは私の背中を守ってくれるのではないの?」クビカシゲ

    ジャン「///(クッソ…首傾げるミカサ可愛い過ぎる…うちの嫁可愛い)…おぉ、そうだったな」

    ヒストリア「そ、そっかぁ、よかった」

    エレン「(可愛い」

    ヒストリア「///っえ?!」

  151. 151 : : 2017/08/06(日) 09:42:08
    少しずつ書いていく
  152. 152 : : 2017/09/19(火) 01:00:40
    面白かったです。

    もし、続くなら期待
  153. 153 : : 2017/10/31(火) 21:52:20
    マジで最高でした!
    次回作も期待!
  154. 154 : : 2017/10/31(火) 22:13:46
    久しぶりにいいエレクリ読んだなあ
    乗っ取りさん最高!あざっす
  155. 155 : : 2018/01/28(日) 01:06:59
    この投稿は削除されました
  156. 156 : : 2019/01/30(水) 00:26:25
    これは、終わりなのか?それともまだなのか?
  157. 157 : : 2019/02/02(土) 13:40:22
    乗っ取りさん
  158. 158 : : 2019/02/02(土) 13:40:27
    ナイス!

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
hayate_mo

近くて遠い

@hayate_mo

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場