ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

日向「皆で人生ゲーム」(安価あり)

    • Good
    • 0

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2016/07/10(日) 09:42:17
    今回久しぶりに書きます。また誤字脱字や途中でやめるかもしれまんせんが出来る限り頑張って書いていきます。後更新は遅いです。


    安価のルール

    人生ゲームのマスは計100マスです。

    給料日は20マスずつに1つあります。

    安価の仕方はまず

    出た目の数とそのマスに書いてある内容を書いていきます。

    例 5、災害にあった。3000ドル失う。


    みたいな感じです。それ以外は普通にマスには何を書いても進行していきます。

    各フレイヤーはそれぞれ最大で40回まで行動出来ます。

    なので連続で1とか2は使えないという事です。40回行動したらその時点で終了です。


      では早速久しぶりですが小説の方を書いていきます。よろしくお願いします。
  2. 2 : : 2016/07/10(日) 10:04:04
    ジャバウォック島

    ウサミ「という事で皆さんにはこれから人生ゲームをやってもらいまちゅよ!準備はいいでちゅね!?皆さん!?」


    日向「ああ。別に俺達はいいんだが...それよりなんだか久しぶりだな。こうやって皆で何かやるのは」

    狛枝「まあそれは僕達の中の人が久しぶりにこうやって小説を書くからね。だからだと思うよ。日向クン。まあでも僕達の中の人も今まで」

    狛枝「動画政策の方を色々とやっていたからね。遊戯王の動画とか色々。まあでも中の人の編集力じゃ、こうやって僕達の会話程度しか出来なかったらしいけど...!全く絶望的な話だよ...!本当...!」

    七海「うーん...私達の中の人も議論まで再現するつもりで動画の方を頑張っていたんだけど、やっぱり空間制御とか難しすぎて断念しちゃったんだよね...まあ今でも暇を見つけてはちょっと頑張ってみてるんだけど...AviUtlにスクリプトが上手く適用されなからね...あれが出来るようになれば後はまあ何とかなるんだけど...」


    左右田「つかそんな話はおいておいて、さっさと人生ゲームを始めんぞ!お前ら!この分だとこの会話だけで2千文字言っちまうからな!」

    十神「全く今回ばかりは左右田の言う通りだな。じゃあ早速それぞれ分かれるぞ。皆。ちなみに俺達は全員で16人だが4人ずつに分かれるか。今回は」

    西園寺「えー!なんで私が他の奴と一緒にやらなくちゃいけないのー!大体人生ゲームだから普通一人で進んでいくでしょ!こういうものは!」

    罪木「で...でも...それだと私達を動かす人が大変...」

    西園寺「うせぇー!!お前には聞いてねぇーんだよ!!ゲロブタ!!」

    罪木「ひぇー!!ゲ!ゲロブタですみません!!西園寺さん!!」

    日向「おいおい...!あんまり罪木をいじめるなよ...!西園寺...!まあでも今回ばかりは我慢してくれよな。これもルールだから」

    西園寺「わかった...おにぃがそこまで言うなら今回は私も我慢するよ...今回だけは...」


    弐大「それじゃ早速分かれるとするかのう!四人に!」



    安価 チーム分け


    チーム1 >>3

    チーム2 >>4

    チーム3 >>5

    残りは余った人達がなります。四人ずつ名前を書いてください。

    例 苗木、江ノ島、霧切、十神 みたいに。
  3. 3 : : 2016/07/10(日) 10:18:49
    十神で、期待です!
  4. 4 : : 2016/07/10(日) 10:35:28
    言葉足らずですみません...安価の方は一人じゃなくて四人の名前を一気に書いてもらいたいです...今回はチーム戦でやっていきたいと思うので...

    チーム1 苗木、江ノ島、霧切、十神 のように

    なのでもう一度数字は違ってますが再安価をお願いします。迷惑をかけてすみません...




  5. 5 : : 2016/07/10(日) 10:44:24
    お久しぶりですね。
    メンバーは両方いるのですね?
    では、
    江ノ島、戦刃、十神、十神(2)
    でお願いします。
  6. 6 : : 2016/07/10(日) 10:49:53
    すみませんがニのキャラだけです…今回は…何度もすみません…言葉足らずで…なので再安価です…あとライチェルトさん久しぶりですね。こちらこそまたよろしくお願いします。
  7. 7 : : 2016/07/10(日) 11:15:55
    日向、七海、小泉、辺古山
  8. 8 : : 2016/07/10(日) 11:25:31
    弐大、終里、左右田、ソニア
  9. 9 : : 2016/07/10(日) 11:53:44
    豚神、田中、九頭龍、西園寺、
  10. 10 : : 2016/07/10(日) 12:08:09
    おもしろそう
    期待
  11. 11 : : 2016/07/10(日) 12:19:50
    ウサミ「では今回の皆さんのチーム分けはこちらでちゅ!皆さん!」バン!

    チーム1 日向、七海、小泉、辺古山

    チーム2 弐大、終里、左右田、ソニア

    チーム3 豚神、田中、九頭龍、西園寺

    チーム4 狛枝 澪田 罪木 花村



    日向「あ。七海や小泉達と一緒か。俺。よろしくな。三人共」

    小泉「う/うん///よろしくね///日向///(やった!日向と一緒よ!ナイス!ウサミ!」

    辺古山「ああ!よろしくな!日向!それに七海がいれば我々のチームは最下位になることはまずないだろう!頼りにしているぞ!七海!」

    七海「任せて!辺古山さん!人生ゲームだって得意だからね!私!絶対皆を一番にさせてあげるよ!」フンス!


    チーム2

    左右田「ちぃ!また日向の奴、案の定、女たちと一緒かよ!でもでも...!今回の俺のチームにはソニアさんが!」チラ

    ソニア「...」気絶

    弐大「おっし!わしがソニアをしっかりと支えているから頼むぞ!終里!」

    終里「おう!任せおけ!おっさん!おーい!起きろ!ソニア!朝だぞ!それ!」バシバシ!

    左右田「...うわああああ!!!」



    チーム3

    西園寺「うわあああ!!!やだよ!!!こんな奴らと一緒なんて!!!日向おにぃ!!!小泉おねぇ!!!」大泣き

    九頭龍「さっきからピィピィ!うるせぇーぞ!西園寺!この鳴き声を聞いていると頭に響くんだよ!クソが!」

    十神「とりあえずまあ俺達は俺達で頑張るとするか。田中」

    田中「ああ。そうするべきだな。十神。だがまあ!俺様がいる時点でこのチームは既に勝ったも当然だ!ふふふ!」


    チーム4

    澪田「うーん。このチームはまあ何と言ったらいいか唯吹にはわからねぇーすが、とりあえずまあ...」


    狛枝「あっははは!!!まさかこんなクズで劣悪な僕が超高校級呼ばれる皆と一緒に人生ゲームをやれるなんて!!!ああでも僕がいても皆の戦力に一ミリも!!!」


    三人「(あいつがいれば何とかなるだろう...うん...多分...)」
  12. 12 : : 2016/07/10(日) 12:30:50
    ウサミ「じゃあチームも決まったことでちゅし早速人生ゲームを始めていきまちゅよ!皆さん!」

    日向「お!進むのは皆でこの車を使っていくのか!なんか本格的な人生ゲームぽいな!これ!」

    辺古山「だが、人生ゲームにとってまず大事なのは私達は安定した職に就かなければいけないという事だな。例えば医者とフリーターでは給料日に貰える金額が天と地の差があるからな。ほら。前のマスを見て見ろ。ここから6マス行った先に10マスほど職業選択のマスがあるが、さてどれがいいマスなのか...うーむ...」

    小泉「でもとりあえずまずはウサミからお金を貰いましょう。あたし達は一番最初にルーレットを回すんだからね」

    日向「それもそうだな。じゃあウサミ。お金を」

    ウサミ「はい!じゃあお金でちゅよ!皆さん!大事に使ってくださちゃいね!ラーブー!ラーブー!」

    辺古山「3000ドルか。まあでも最初はこんなものだろう。では七海」

    七海「うん!回していくよ!ルーレットを!それ!」ガラガラ


    安価

    >>13 数字と そのマスの効果をお願いします。
  13. 13 : : 2016/07/10(日) 13:14:44
    5、ゲームデザイナーになれる
    気に入れば給料日マスへ
  14. 14 : : 2016/07/10(日) 13:47:46
    七海「5か...まあ最初からそう上手くはいかないよね。こういうのは。じゃあえーと5マス進んで」ピコピコ

    日向「マスに止まったな。えーと何々...」

    でん!ゲームデザイナーになれる!

    辺古山「な!?何!?5マス目からもう職業選択だと!?馬鹿な!?じゃああの先にあるマスは一体...」

    小泉「もしかしてこれ、別に目に見えているマスとか関係なくて止まった瞬間にそのマスの内容がわかる人生ゲームなのかしら?それってつまり」

    日向「マジもんの人生ゲームじゃあねぇーか!どうすんだよ!?これ!?ちゃんとゴール出来るのか!?俺たち!?」

    七海「どうどう。落ち着きなよ。日向君。まだゲームは始まったばかりなんだからさ。それよりゲームデザイナーか...うーん...どうしよう...でもこれお給料とかも書いてないからきっと自分達の頑張りしだいてお給料は決まるってことだよね!という事でこの職業にするよ!皆!」ポチィ

    三人「え?」


    仕事中

    七海「えい!えい!」


    辺古山「すごいな...七海の奴...まだ2時間しかたっていないのにこれだけの仕事量をこなすとは...さすが...」

    小泉「超高校級のゲーマーよね。というか日向も...」

    日向「七海一人を頑張らせるわけにはいかないからな!俺も覚醒して!」金髪

    小泉「あたし達も...あたし達も出来るだけ頑張ろう!ペコちゃん!」

    辺古山「ああ!そうするか!小泉!」


    そしてチーム2


    左右田「じゃあ早速ルーレットを回しますよ!ソニアさん!」

    ソニア「はぁー...じゃあお願いします...左右田さん...」

    弐大「じゃがあんまり小さい数字を出すなよ。左右田。わしらの行動回数も制限があるからのう」

    左右田「わかってるよ。弐大。じゃあいく...!」

    終里「回すぜ!!俺が!!」ゴー!

    左右田「おい!俺の役を勝手にとるんじゃあねぇーよ!終里!」

    安価
    >>15 数字と そのマスの効果をお願いします


  15. 15 : : 2016/07/10(日) 14:02:10
    あれ、人生ゲームって職業選択から始まるんじゃなかったっけ…?
    3マスで受験に成功して2000ドルもらう
  16. 16 : : 2016/07/10(日) 14:57:50
    自分がやったのは親父が子供の頃に持っていた人生ゲームなのでまだ500ドルがあった時代の奴です。なので最近の人生ゲームはよく知らないのでこうなってしまいました...すみません...本当に...では続きを書いていきます。


    終里「チィ!3かよ!ちいせぇー数字だな!これ!」

    ソニア「そしてえーと3のマスは...」

    デン!3マスで受験に成功して2000ドルもらう

    左右田「よし!これはきたぜ!俺の得意分野!よし試験の問題なんて俺30分で解きますからね!ソニアさん!」

    ソニア「まあわたくしは英語とかの資格で点数を取っているので推薦は余裕ですね!」

    弐大「おっし!終里!ワシらは!」

    終里「おう!スポーツ推薦で受験を成功させるぜ!」

    左右田達受験を成功して2000ドルゲット


    そしてチーム3


    西園寺「あ-あ...楽しいそうだな...日向おにぃ達...あんなにワイワイ皆でやっていて...それに比べてこっちは...」チラ


    田中「ふふ!ついに今この俺様の邪悪なる右手を解法する時がきたぞ!貴様ら!」

    九頭龍「10だ!10を出せ!田中!そして一気に追い抜くぞ!あいつらを!」

    十神「ま!とりあえずこんなものは、この俺がいる限り!」

    西園寺「最悪だよ!!!もう!!!」


    安価

    >>17 数字とマスの効果をお願いします。
  17. 17 : : 2016/07/10(日) 15:13:07
    7で漫画家
  18. 18 : : 2016/07/10(日) 15:31:16
    田中「ではいくぞ!貴様ら!はぁー!」ガララ!

    九頭龍「お!7じゃあねぇーか!こいつは幸先いいぜ!田中!そしてこのマスは」

    十神「どうやら職業選択のマスのようだ。しかしどうやらこれは強制タイプの奴みたいだな。だがしかし...」

    漫画家

    十神「この俺に不可能はない!うおおおお!」サラサラ!

    九頭龍「へぇ!さすが十神!伊達に詐欺師をやってねぇーぜ!じゃあ俺は十神の為にいっちょアシスタントをやってやるか。こいつの」


    田中「ふはははは!!!吸血鬼よ!!!この俺様の生命エネルギーを浴びて滅するがいい!!!」サラサラ!

    四天王達「チュウ!」サラサラ!

    西園寺「(ハムスターも使って漫画書くとかこいつありえなさすぎるでしょ!これ!まあでも私はサボれていいやー!こいつら動物が勝手にやってくれるから!)」



    チーム4

    澪田「よし!ついに唯吹達の番がやっと回ってきたっすよ!まあでも」

    花村「ルーレットを回すのは狛枝君で決まりなんだけどね。じゃあ狛枝君」

    罪木「お!お願いします!狛枝さん!」

    狛枝「わかったよ!皆!じゃあいくよー!それー!」ガララ


    安価

    >>19 数字とマスの効果をお願いします。
  19. 19 : : 2016/07/10(日) 15:57:10
    6でサラリーマン
  20. 20 : : 2016/07/10(日) 16:48:17
    花村「6か...まあでもこれくらいが最初は調度いいんだろうね。そしてマスは...ゲェ!こ...これは!」

    澪田「サラリーマン!いたって普通な職業っす!凪斗ちゃん!どうしてもっといい職業のマスについてくれなかったんすか!?例えば医者とか政治家とか!」

    狛枝「いやそれを僕に言われても困るんだけど...澪田さん...でもね。ここで僕達は終わりじゃないんだよ。澪田さん!だってさ!このゲームって!」

    罪木「あ...!も...もしかして...!」

    狛枝「そう。この人生ゲームの職業には金額がついていないんだ。つまり裏を返せば」

    狛枝「僕達でも医者ぐらいの金額、いやそれ以上だって稼げるかもしれないんだ!こんな平凡な職業でも!」

    花村「そ!そうか!だからさっき七海さんも!」

    澪田「自信をもってライターの仕事を選択を選べたんっすね!なるほど!なるほど!」

    狛枝「まあ勿論それが上手くいかない事もあるけど、そこはやっぱり何処のチームも運だからそこはまあこの僕に任せてよ。運だったら僕も他の人達には負けない自信があるからさ」

    罪木「そ!そうですね!じゃあ早速始めましょうよ!仕事を!」



    チーム2

    弐大「さて小金は稼いだがそろそろわしらも仕事に就かんといかんのー。皆」

    ソニア「そうですね。フリーターのままだときついですし、ではルーレット回しましょう。えい!」ガララ

    >>21 いつも通りに


  21. 21 : : 2016/07/10(日) 17:40:59
    8で整備士 気に入れば給料日
  22. 22 : : 2016/07/10(日) 19:23:28
    ソニア「お!8が出ました!そして職業の方は...」

    工場

    左右田「ソニアさん!任してくださいね!こんなの俺が全部一人でやりますから!」カンカン!

    ソニア「ええ!わたくしの分まで頑張って働いてくださいね!左右田さん!」

    終里「おーい!おっさん!こっち拭き終ったぞ!次のを頼む!」バッバ!

    弐大「うおおお!!任せておけ!終里!」ガラガラ!!


    そして給料日


    日向「やっと待ちにまった給料日だな!皆!」

    小泉「ええ!やるだけの事はやったわ!あたし達!」

    七海「ぐぅぐぅ」


    十神「働きずめで10キロもやせちゃったよ...僕...」

    終里「さすがのオレももう動けねぇー...は...腹減った...」

    狛枝「いやー!とても充実した日々をおくれたよ!僕は!やっぱり鉄板の職業はいいね!本当に!」

    澪田「いや...!凪斗ちゃんの場合はほとんど脅しの仕事みたいじゃなかったっすか...!特に取引先の人達ずげぇービビってみましたし...!凪斗ちゃんに...!」



    ウサミ「皆よく頑張って働きまちたね!これで皆さんがこれから社会に出てもきっと大丈夫でちゅよ!絶対に!では早速お給料の方をあちしからあげまちゅよ!皆さんに!」



    皆の給料を決めろ!

    チーム1 安価>>23(日向チーム 仕事 ゲームデザイナー)

    チーム2 安価>>24(左右田チーム仕事 整備士)

    チーム3 安価>>25(十神チーム 仕事 漫画家)

    チーム4 安価>>26(狛枝チーム 仕事 サラリーマン)





    苗木チーム  2万ドル     みたいな感じでお願いします。
  23. 23 : : 2016/07/10(日) 19:31:17
    4万5千
  24. 24 : : 2016/07/10(日) 19:38:42
    3万5千ドル
  25. 25 : : 2016/07/10(日) 19:46:28
    4万ドル
  26. 26 : : 2016/07/10(日) 19:55:49
    ルーレットを回して
    1〜3→3万
    4〜7→4万
    8〜10→5万で
    出目は>>1が投稿した時の秒数とかでおなしゃす
  27. 27 : : 2016/07/10(日) 20:19:20
    日向「お!俺達は4万5千ドルだ!やったぞ!皆!」

    左右田「俺達は3万5千か...結構頑張ったんだけどな...俺達...」

    十神「4万ドルか...!クソ仕事の量の割にあんまりハブリが良くないな...!この仕事は...!」

    狛枝「えーと...僕達の中の人が投稿した秒数が17秒だったからその数字を足して...あっははは!5万ドルだよ!僕達は本当についていたんだ!まさか僕達の給料をルーレットで決めていいと安価してくれる人がいるなんて!これも君のおかげだよ!いい安価をありがとね!本当に!」ニコ!


    途中経過

    1 チーム4 5万3千ドル

    2 チーム1 4万8千ドル

    3 チーム3 4万3千ドル

    4 チーム2 4万ドル



    日向「うーん。俺達は2番目か。しかも狛枝の下とか...ちくしょう...あの野郎め...」

    小泉「まあでもこれからあたしは給料日にはちゃんと4万5千ドル入ってくるからひとまず安心よね。中々いい職業につけてよかった。本当に」

    辺古山「だがここからイベントのマスばかりだから。私達も気を引き締めていかなければ」

    七海「まあでもまだまだゲーム始まったばかりだし、ここから頑張っていこうよ!皆!じゃあルーレットスタート!」ガララ!


    安価

    >>28 数字とそのマス目の効果をお願いします。
  28. 28 : : 2016/07/10(日) 20:30:29
    4万じゃね?
    安価は
    7でラッキースケベに遭遇
    3千ドルもらう
  29. 29 : : 2016/07/11(月) 07:38:27
    狛枝の金の計算は17秒だったので、1と7を足して8になったので5万になりました。まあそれにいい数字の方が狛枝ぽいって所もありますので、今回の方はまあ許してください。では続きを書いていきます。



    七海「うん!七海の7が出たよ!そしてマスの効果は」

    日向「お!前から金が飛んできたぞ!ラッキーだ!これは!」

    辺古山「お!おい!あんまり体を乗り出すと危ないぞ!日向!」

    日向「大丈夫だよ!辺古山!よし!ゲッ...!ってうわ!」ステン!

    小泉「ほら!言わんこっちゃない!だからさっきから危ないって...ってな!?」むにゅ

    辺古山「...」


    七海「よしよし!危なかったね!日向君!もし私が日向君を受けとめていなかったら今頃日向君の後頭部さんが地面とごっつんこしてたね!まあでもそのひょうしで右手で小泉さん、左手で辺古山さんの胸をもんじゃうのは私もどうかと思うよ?」

    日向「(というか頭も七海の胸に支えられて...)ってご!誤解だ!これは!俺は別に狙って!」


    小泉「こ!この!変態!!!」バシィ!!!



    日向達3千ドルゲット




    左右田「ち...チクショー!!!あの野郎また一人だけいい思いをしやがって!!!で...でもよ...裏を返せば7に止まれば俺も...!」にまぁー!

    ソニア「う...左右田さんの笑みを見てたら吐き気が...早くルーレットを回してください...弐大さん...」うっぷ

    弐大「わかったわい!じゃあ早速回すぞ!うおおお!」ガラー!


    安価

    >>30 いつも通りに
  30. 30 : : 2016/07/11(月) 08:14:35
    4
    詐欺に遭う
    5千ドル払う
  31. 31 : : 2016/07/11(月) 17:15:11
    弐大「おう!4が出たぞ!皆!よしでは前進するぞ!」

    ウニ「とその前にちょっといいか?あんたら?」

    終里「うん?誰だ?お前?っていうか一体何処からお前...」

    ウニ「むむむ!今あんたスゲェー腹が減ってるだろ!それだったらこの俺がチケットを売ってやるべ!この食べ放題券をな!」

    終里「お!マジかよ!じゃあ早速オレにそれを!」

    ソニア「ち!ちょっと待ってください!終里さん!な!なんか怪しくありませんか!?この方!もしかしたらこの方は新手の!」

    ウニ「お!あんた!今恋愛が上手くいってねぇーだろ!それだったらこのネックレスを買って身に着けるといいべ!そうすればきっとあんたの恋は上手くいく!絶対に!」ビシ!

    ソニア「え!?本当ですか!?そ!それならわたくし!」

    左右田「なら俺も買うぞ!!そのネックレス!!」

    終里「うおおおお!!めし!!めし!!」

    弐大「ま!まて!お前さんたち!こ!これはきっと!」


    そして案の定

    ソニア「どうです!?日向さん!?田中さん!?今のわたくしはきっと輝いて見えるハズです!ですからお二人ともこの人生ゲームが終わったらわたくしの国に!」


    日向「えーと...その...」オロオロ

    田中「残念ながら俺様の目にはいつもと同じ戦闘力の貴様が写っているぞ。雌猫よ」

    終里「あー!なんだこの券!?文字がいきなり消え始めたぞ!?あの野郎もしかして!?」

    弐大「だからあんな奴に金を渡すべきじゃなかったんじゃ!馬鹿たれじゃ!貴様ら!」

    左右田「」チーン




    ウニ「へへへ!目標達成だべ!今月の!」


    チーム2 5千ドルを失う




    西園寺「ふん!あんなんに引っかかるなんて本当馬鹿だよね!左右田おにぃ達って!それより早く回せよ!チビ!私はこんなゲーム早く終わらせたいんだからね!一刻も早く!」

    九頭龍「うっせぇー!さっきからチビ!チビって!回せばいいんだろ!こんなもん!おら!」ガラァー

    安価

    >>32
  32. 32 : : 2016/07/11(月) 17:55:36
    ラブレターのゴーストライターを頼まれる成功or失敗で±千
    結果は>>1が適当にサイコロ振るなりで決めてください
  33. 33 : : 2016/07/11(月) 19:09:27
    九頭龍「あ!?なんか数字がなんも安価の方に書いてねぇーぞ!?まあしょうがねぇーから、とりあえず今回は作者が適当に決めて10にするぞ!そしてマス目は...」




    十神「ラブレターのゴーストライターか。ちなみに頼んできた相手はKとかいう奴だな。ふーむ」

    九頭龍「つかこんなもん誰かに頼むんじゃなくて自分で考えろよ!ったく!」

    西園寺「馬鹿!それが出来ないからこうやって私達にわざわざ依頼出してきてんでしょ!わ!私だって本当はさ...もう少し文章力があれば日向おにぃにラブレターを...」ごにょごにょ


    九頭龍「んで誰が書くんだ?ラブレターを?まあでもここはやっぱり...」

    田中「俺様がさばいてやる!こんなもの!」バッ!

    三人「あ...」


    ...


    K[苗木君。昨日私が渡したラブレターの感想...」

    N「えーと...何というかその...霧切さんって...」

    N「中二病だったんだね。始めて知ったよ。僕」

    K「え...?」



    チーム3 失敗 マイナス千ドル



    狛枝「じゃあ次は僕達の番だね。じゃあいくよ。えい!」ガラー
  34. 34 : : 2016/07/11(月) 19:10:24
    ワープホールに飲み込まれて40マス進む
  35. 35 : : 2016/07/11(月) 19:26:50
    狛枝「あ。これはマズイね。安価の方の数字を書くのを忘れちゃったよ。前回。というかまた安価の方も数字が書かれていないな。安価してくれるのは嬉しいんだけど、書くならマスの効果だけじゃなくて数字の方もよろしくね!では今回は適当にマスの方は1にするとして」


    澪田「うん?なんかさっきから凄い音が聞こえてくるんっすけど気のせいっすかね?唯吹の?というか何だか体が...」

    花村「ってこれってもしかして!!」

    罪木「ブラックホールです!!わ!私まだ死にたく!」

    狛枝「これは駄目だね!吸引力が過ごすきて!って事でバイバイ!皆!あの世で会おうね!また!」

    そして


    唯吹「ふぇー何とか唯吹達助かったっすけど...これはもしかして...」

    狛枝「うん。どうやら僕達はワープしたみたいだね。しかもすごく遠くに」

    花村「どうするんだよ!狛枝君!これじゃあ後一回しか給料をもらえないじゃないか!全くどうしてこんな事に!」

    狛枝「まあまあ!まだ負けたわけじゃないんだしここからまた頑張っていこうよ!花村クン!それにこれこそが人生ゲームの醍醐味!」

    罪木「日向さんがあんなに遠くに...うう...もう少し近くにいたかったです...日向さんと」



    日向「ひゃあー!あいつらまた随分と離れたな!皆から!」

    辺古山「だがそれだけ私達が有利になったともいえる。何故なら狛枝のチームは給料の額が一番高かったからな。なのでこのスキに」

    小泉「いっぱい稼いでいっぱい進んじゃいましょ!」

    七海「おー!」


    安価>>36 数字とマスの効果をお願いします
  36. 36 : : 2016/07/11(月) 20:18:13
    3
    修学旅行での女子風呂覗きがばれて全力で逃げる
    全員2千ドルずつ払ってこのマスに止まったチームだけ10マス進む
  37. 37 : : 2016/07/12(火) 08:33:14
    日向「3か...何だか微妙な数字だけど確かあのマスには」

    九頭龍「よう!お前らもこのマスに止まったか!んじゃあお前らも俺達と同じでラブレターを」

    西園寺「おにぃ!」ぴょん

    日向「お!おい!西園寺!いきなり俺に飛びついてくるなよ!あ!危ないだろ!それにもしお前に何かあったら俺...」かちゃん

    辺古山「うん?何かポケットから落ちたぞ?日向?」

    日向「あ...それは...」

    九頭龍「ば!馬鹿野郎!なんでそんなもん今持ってんだ!お前あれがペコ達にばれたら!」

    小泉「どうやらこれメモリーカードみたいね。しかもこれデジカメでも再生出来るタイプの奴よ。じゃあちょっと今から皆で」

    九頭龍「こっちの車に乗れ!日向!逃げんぞ!」ガシ!

    日向「うわ!」ドン

    九頭龍「いくぜ!おい!」キキキ!


    ...


    辺古山「坊ちゃん...なんであんな事を...」シクシク

    小泉「あんた達逃がさないわよ!二人とも!」

    七海「うーん。これは擁護出来ないかな。私も。というかあれを」

    西園寺「花村に売ろうと思っていたとか最低なゲス野郎どもだよ!死ね!死ね!お前ら!」


    そして結局日向達は捕まり、詫びとしてお互いのチーム2千ドルずつ支払った。

    田中、十神「(俺達は関係ないのどういう事だよ...本当...)

    チーム1、チーム3 マイナス2千ドル失う。10マス前進




    弐大「じゃあワシが回すぞ。お前さん達」

    三人「」チーン


    安価

    >>38 数字とマスの効果を
  38. 38 : : 2016/07/12(火) 10:27:03
    5
    ルーレットチャンス
    チーム全員が1万ドルずつ払い
    チームごとにコンマの数字を予測し
    あたったら賭け金を全て貰える
    全チーム当たらなかったら次の誰かがこのコマに止まるまでキャリーオーバー
  39. 39 : : 2016/07/12(火) 19:21:30
    弐大「お。5が出たぞ。では進むとするがワシ達が止まるマスは一体どんなものが...ってぬおおおお!!?なんじゃ!!?いきなり何かデカい物が出てきおったぞ!?これはもしかして!?」


    ウサミ「そうでちゅ!巨大なルーレットでちゅよ!弐大君!そしてここではみなちゃんそれぞれお金をかけてもらいまちゅよ!うう...本当は先生としてこんな事はしてはいけないんでちゅが...これも人生の勉強って事で今回は自分にいいきかせまちゅよ!あちしは!」


    狛枝「ところで始まる前に聞きたいんだけどさ。これって一体何で当たりが決まるの?ウサミ?それを先に教えてもらえないと僕も怖くて出来ないんだよね。こういうものの類は」

    日向「おおい!それ絶対嘘だろ!お前!そもそもお前こういうの大好きだろ!お前の性格や才能からして」

    狛枝「いやだなー!変な言いがかりはよしてよ!日向クン!僕だって一応こういうものは考えながらやっているんだからね!で?ルールの方はどうなの?ウサミ?」

    ウサミ「えーと...それはでちゅね...」

    十神「どうやらコンマの秒数の数字で今回は行われているらしいぞ。この賭けは。つまりもし俺が2と決めてコンマが02なら俺の勝ちという事だな。簡単に言えば」

    辺古山「それと例えば15や00に秒数がなったとしてもこの場合は15は5になり00は10とみなされるらしい。まあ私達の座席の横にあるモニターの説明をただこの私が読んだだけだが、もしかしてウサミお前...」

    ウサミ「と!とにかく!賭けを始めまちゅよ!皆さん!じゃあ早速数字を言ってくだちゃい!代表の人が!」

    日向「よし!それなら俺は7にする!七海やラッキーセブンの意味もこめてな!」

    狛枝「なら僕は適当に3とでも答えておくよ。こんなものの為に頭を働かせるなんて馬鹿らしいからね」

    十神「俺は10だ!勿論俺の誇りある十神という名前の数字だからな!そして賭けに勝って俺が導いてやる!お前らを!」



    ソニア「ほら!左右田さん!早く言ってください!数字を!」


    左右田「無理を言わないでくださいよ...!ソニアさん...!こいつら三人とも俺達全員の最強部類に入る奴らじゃないですか...!そんなのに俺...!」

    ソニア「もう情けない人ですね!本当に!そんな弱気だからいつまでたっても貴方は日向さんや田中さんに勝てないのです!こうなったら左右田さんの代わりにこのわたくしが言います!8です!8を選びますよ!わたくしは!」


    ウサミ「わかりまちた!では早速回しまちゅよ!ルーレットスタート!」



    安価

    >>40 秒数を決めるだけですので、あ とか何でもいいです。はい。
  40. 40 : : 2016/07/12(火) 19:30:13
  41. 41 : : 2016/07/12(火) 19:49:58
    日向「あ!」

    十神「う!」

    ソニア「え!」

    ウサミ「パンパカパーン!安価は13秒だったので今回は狛枝君の勝ちでちゅ!では狛枝君!お金の方を!」

    狛枝「うん!ありがとね!ウサミ!」ニコニコ!

    日向「狛枝!!!!お前!!!!」


    狛枝「いやだな!大声出さなでよ!日向クン!たまたま今回は僕が当たっただけの事じゃないか!まあでも僕達にとってはこれはものすごくありがたい収入だけどね。だって皆から凄く離れちゃったから!僕達は!くっははははは!!」


    十神「うう...!やっぱり奴には勝てないのか...!?こういうものの類は...!」

    ソニア「うう...またお金が減ってしまいました...わたくし達...これも全部左右田さんのせいです!この童貞ニット帽の!」



    結果

    チーム4 3万ドル獲得

    残りのチーム1万ドルの損失



    狛枝「じゃあ皆早速進んでいこうか。お金の方も稼いだからね」

    花村「う...うん...そうだね...狛枝君...」

    澪田「(相変わらず、すさまじすぎるっす...!凪斗ちゃんの幸運パワーは...!)」

    罪木「では今回は私が...!えい!」ガラー


    安価

    >>42 いつも通りに数字とマスの効果をお願いします。

  42. 42 : : 2016/07/12(火) 19:56:52
    1
    食中毒に引っかかる
    一回休み
  43. 43 : : 2016/07/12(火) 20:00:17
    狙ったわけじゃないのに当てちった
    狛枝さんマジパネェっす
  44. 44 : : 2016/07/13(水) 07:10:12
    自分も適当に言っただけだったのですがまさか当たってしまうとは...狛枝恐るべし...


    罪木「ひぇー!1、1が出てしまいました!そしてマスは」

    花村「ちょっとここで僕がさっき作ったお弁当を食べてみてよ。皆」

    澪田「おっしゃ!ならありがたく食わせていただくっす!輝々ちゃん!」

    狛枝「じゃあ僕も!」

    しばらくして

    澪田「うう...は...腹が...」

    狛枝「そうだね。そういえば最近熱いからもしかしたら僕達食中毒に...」


    花村「うわー!ま!まさかこんな事になってしまうなんて!ぼ!僕はただ皆に!」

    罪木「今お薬を出しますぅー!す!少し待っていてください!お二人とも!」


    チーム4 食中毒により1回休み



    日向「じゃあ給料も貰ったし、早速ルーレットを回すとするか」

    小泉「なら今回はあたしが!えい!」


    安価

    >>45 いつも通りにお願いします。
  45. 45 : : 2016/07/13(水) 07:42:13
    4
    アイドルオタクになり、貢ぎ始める
    これからルーレットで7がでるたびに8000ドル払う
  46. 46 : : 2016/07/13(水) 09:49:27
    小泉「4ね。で早速どんなマスに」

    日向「うう...!」

    小泉「ど!どうしたの!?日向!?いきなりうめき声を上げないでよ!ビックリするじゃない!全くもう」

    日向「いや何でもないよ...ちょっと気分が悪くなっただけだよ...少し」

    七海「でもマスに止まったのに何も起こらないのは珍しいタイプだね?こういうのもあるのかな?偶には」

    辺古山「...」


    日向アイドルオタクになってしまった。



    ソニア「よし!じゃあ次はわたくし達の番ですね!頑張りますよ!皆さん!」

    終里「おう!確かに今一番負けてんのはオレ達だからな!ここらで逆転しないとな!」

    弐大「じゃあいくぞ!それ!」


    安価

    >>47
  47. 47 : : 2016/07/13(水) 12:28:51
    5 乗ってたバスが壊れて一回休み

    ただし、機械関係の仕事なら回避&御礼として3500ドルゲット

    ところで、どのチームが何マス進んでるかも進む目の安価の時に表示してくれませんかね?
  48. 48 : : 2016/07/13(水) 18:51:37
    弐大「ぬ!5か!まあでも」ドッカーン!

    終里「な!?なんだ!?すげぇーでけぇー音がしたぞ!?ていうかおい!これって!」

    ソニア「わたくし達の車が壊れてしまいました!これでは今すぐに前に進む事が出来ません!」

    左右田「ふふふ...!誰か忘れちゃいませんか...!皆さん...!」

    終里「あ!そういえばこの車には!」

    左右田「そう!超高校級のメカニック事、左右田和一がいるんですよ!皆さん!しかもこの人生ゲームでも俺は車の整備士という職業についている!つまり!」トンカン!トンカン!


    バン!

    左右田「この通りってわけですよ!皆さん!」どやぁ!

    弐大「お!すごいぞ!左右田!これで休まず前に進む事が出来るぞ!わしら!」

    ソニア「始めて役にたちましたね!左右田さんの存在が!」

    左右田「始めって...今の言葉ちょっと傷つきましたよ...ソニアさん...俺...」

    おさげの女の子「ふふふ!今の一部始終を見させてもらったわよ!あんた達!」

    終里「ん?誰だ?お前?辺古山みてぇーに眼鏡かけてるけどガリガリじゃあねぇーか?もう少し体を鍛えた方がいいぞ。お前」

    おさげの女の子「う!うさいわね!私は別にいいのよ!文学少女だから!そ!それよりもし良かったら、私が乗っているバイクを直してくれないかしら...!?もし直してくれたらちゃんと修理代も払ってあげるから...!勿論このバイクの修理代をね...!」



    結局左右田達はとくに断る理由もなくこの後おさげの子の乗っているバイクを直してあげた。

    チーム2 休み回避で3500ドルゲット 

    マス目は34







    九頭龍「んじゃあ給料も貰った事だし早速ルーレットを回すか。
    よっと」



    安価

    >>49


  49. 49 : : 2016/07/13(水) 19:57:52
    6 転職マス
    仕事を変えることができる。変えない場合は最後にもらった給料の半分をボーナスでもらう。
  50. 50 : : 2016/07/13(水) 20:02:54
    6
    ヤクザから25万ドルを盗み出す
    しかしルーレットで1,2,3が出るとヤクザに捕まり有り金を全部取られてさらに1回休みになる
  51. 51 : : 2016/07/13(水) 21:09:10
    50の方ありがとうございます。しかし安価なので今回は49の方の方を採用させていただきます。

    九頭龍「お。6か。そしてマスの効果は」

    十神「ふむ。転職マスか。しかし」

    田中「俺様達はわざわざ蛇の道に足を踏み入れる必要は全くない」

    西園寺「つまり今のままの職業いいって事だよね。田中おにぃの言いたい事は」

    九頭龍「俺も今回はお前らと同意見だぜ。という事で職業はこのままでいいな。お前ら」


    チーム3 二万ドルゲット。職業はそのまま。


    そして途中経過


    1 チーム3 9万ドル

    2 チーム1 8万4千ドル


    3 チーム4 8万3千ドル

    4 チーム2 2万8千ドル


    間違ってたらすみません。




    小泉「日向。あんた大丈夫?さっきなんかあんたの身にあったみたいだけど」

    日向「ああ。大丈夫だよ。小泉」

    辺古山「...。じゃあ回すとするか...は!」

    安価

    >>52
  52. 52 : : 2016/07/13(水) 21:27:04
    夢のマイホームを買う
    2万ドル払う
    こういうのって最後にボーナスつくんだよな?
  53. 53 : : 2016/07/13(水) 22:05:10
    確か最後に買値の4倍ぐらいの価格でお金が戻ってくるハズです。うるおぼえですが...


    辺古山「む!また安価の方に数字が書いてないな!じゃあ今回は適当に9とするぞ!そしてマスは」


    デン!


    小泉「なんか流れで家買っちゃったけど、大丈夫かな...?あたし達...?」

    辺古山「まあこういう物の類は持っていて損はしないからな。いい選択だと思うぞ。私は」

    七海「それにもしかしたら私達優勝でもしたらこの家で///日向君と///」

    小泉「ば!馬鹿!変な事言わないでよ!千秋ちゃん!(でももしそれが本当だったら...嬉しいな///あたしも///)」

    日向「?」

    辺古山「(相変わらず鈍い奴だな...お前は...)」


    チーム1 2万ドル失う。マイホームをゲット マス53





    左右田「よし!次は俺たちの番だな!いくぞ!それー!」

    安価

    >>54 数字とマスの効果をお願いします


  54. 54 : : 2016/07/13(水) 22:26:52
    4 病院の抜き打ち健康診断
    このゲームで一度でも肉体的、精神的に身体状態が悪くなっている人がいればそのチームは1人あたりにつき1000ドル払う。ただし、チームにまったく身体状態を崩した人がいなければ、1000ドルもらう。
  55. 55 : : 2016/07/14(木) 21:50:34
    左右田「4か。んでマスの効果は...ってなんだ!?いきなり病院が出てきたぞ!?俺達の前に!?」

    モノクマ「やあ左右田君!久しぶり!」ぴょこん!

    終里「あ!お!おめぇーは!」

    ソニア「モノクマさん...なぜ貴方がここに...」

    弐大「また悪さをしてワシらを陥れるつもりか!!!しかし今度はもう貴様には屈しないぞ!!!ワシらは!!!」


    モノクマ「違う!違うよ!今回の僕は君らに悪さをする為に出てきたんじゃないよ!ただ君達の健康診断をしにきただけだよ!僕は!」

    ソニア「そ...そんな事いきなり言われましてもわたくし達...」


    モノクマ「そうなの?でもこの中では今ワックワクのドッキドキの事が起こっているんだけどな!特にソニアさんは知りたくないの!?自分の愛する人の身に何が起こっているのかを!?」

    ソニア「!?そ!それはどういう事ですか!?モ!モノクマさ..!」

    モノクマ「まあとにかく中に入って自分の目で確認してきてよね!そういう事は!では僕は中で待っているから!うぷぷぷ!」

    そして病院の中


    モノクマ「という事で君達15人は何処も異常がなく正常そのものでした!しかしただ一人この中で精神的病に侵されている人がいます!それは...!」


    モノクマ「君だよ!日向君!」

    日向「え!?お!俺かよ!でも俺!」

    モノクマ「そう!今はまだ自覚症状がないよね!でもね!日向君!君はある数字を出すと突然その病気は発症するんだ!その病名は」


    モノクマ「アイドルオタク病です!皆さん!」

    小泉「な!何よそれ!まさか日向がそれに!」

    モノクマ「そうです!日向君のチームが7の数字を出してしまうと日向君はお金を使ってアイドルに会いに行ったり、コンサートに行ってしまうのです!そう自分のチームのお金を使ってね!」

    辺古山「な...なんだと...」

    澪田「なんっすか!それ!創ちゃんは唯吹とバンド組む約束しているのに嫌だよ!そんなの!」うえーん

    西園寺「うわああはーん!!!日向おにぃがキモオタになる姿なんて私見たくないよー!!!だっておにぃは私の!!!私の!!!」

    罪木「あれあれあれ?日向さんが私を捨ててアイドルなんかに命を懸けるようになるんですか?おかしいですよね?そんなの?でも発病する前に日向さんをどうにかすればもしかしたら」

    ソニア「そんな...日向さんはわたくしの国に来てくれるハズなのにこのままでは...」


    七海「ねぇ...どうにかしてその症状を治す事は出来ないの...?モノクマ...例えば薬とかを使ってさ...」

    モノクマ「薬?そんなものあるわけないじゃん!七海さん!このゲームはそもそも人生ゲームなんだからここで起こった事は全てここでしか治す事も出来ない!つまりその病状を治す事が出来るマスに止まるしかないって事さ!まあ運だけどね!それも!うぷぷぷ!」


    診察の結果

    チーム1 1千ドルの支出。残りのチーム1千ドル獲得


    チーム2 マス目は38


  56. 56 : : 2016/07/14(木) 21:53:41
    西園寺「ぐす...ぐす...早く良くなってよ...おにぃ...」

    十神「...」

    田中「特異点は可哀想な奴だ...この俺様ですら奴に同情を送ってやりたくなる...だがしかし!」

    九頭龍「これは勝負だからな。今のうちに一気に行かせてもらうぜ。日向。おめぇーにはわりぃけどよ」


    安価

    >>57

    いつも通りに
  57. 57 : : 2016/07/14(木) 22:36:36
    7
    一番進んでるチームの場所と入れ替わる
  58. 58 : : 2016/07/15(金) 07:32:32
    十神「お!7だな!そしてマスの効果は...」

    ポン

    十神「今一番進んでいる奴らとの場所を入れ替えるマスだったようだな。ふーむ」

    九頭龍「まあこれは良かったのか悪かったのか正直微妙な所だが、まあ何とかなるだろ!今の調子でいけばな!」


    チーム3 マス62



    澪田「」ブクブク

    罪木「...」ブツブツ

    花村「うーん...僕だったら別にアイドルオタク病になってもキャラ的に大丈夫だけど、日向君だとやっぱり衝撃が強いよね。普段の日向君はアイドル好きなんて一面を見せていないから」

    狛枝「何言ってんだよ!花村クン!日向クンならあの程度の絶望を乗り越えられるって僕は信じている!そしてその絶望を乗り越えた時こそきっと日向クンの希望は!」


    花村「...(君は相変わらずだね...いつでも何処でもね...)」

    安価
    >>59 いつも通りに
  59. 59 : : 2016/07/15(金) 09:13:20

    当たり屋の被害にあってしまう。1万ドル払う。ただし、ルーレットを回して奇数であれば、お金は払わなくて良い 。 期待です
  60. 60 : : 2016/07/15(金) 17:03:05
    期待ありがとうございます。

    狛枝「5か。まあ別に僕はいいけど...」ドン!!

    花村「うわ!!!」

    罪木「どうしたんですか?花村さん?ってふゆうううう!!!」

    花村「人...人を引いちゃったよ!!!僕!!!」

    澪田「ど!どうしよう!これマジでヤバイっすよ!は!はじ!じゃなかった!凪斗ちゃん!一体唯吹達はどうすれば!!」

    安価

    >>61 秒数で決まるので別に、い、などでいいです。
  61. 61 : : 2016/07/15(金) 18:49:40
    <·>_<·>
  62. 62 : : 2016/07/15(金) 19:07:13
    狛枝「」チーン

    澪田「うわぁー!凪斗ちゃんがさっきの車の激突で頭を打って気絶しちまってるっす!えーと!こういう場合どうすれば!」

    ウニ「いてて...!こりゃあ重症だべ...!早く慰謝料として金を出すべ!お前ら!そうしたら警察には通報しねぇーからよ!」

    花村「う...でも...」

    罪木「ふゆぅ...」

    こうして結局花村達は仕方なくこのウニに1万ドルを支払った。だがもしここで狛枝が気絶しなければ、お金を払わなくてすんだかもしれない...このクズなウニに...


    チーム4 1万ドルの損失 マス58



    小泉「よし。じゃあ次はあたし達の番ね。そしてあたし達は」

    七海「7を絶対に出さないようにしながら進まなきゃ!日向君の病気を治すまでは!」

    日向「二人とも...」

    辺古山「よし!ならルーレットを回すぞ!はぁ!」

    安価

    >>63 いつも通りにお願いします。
  63. 63 : : 2016/07/15(金) 19:41:44
    5
    たずね猫を飼い主に届けてあげる
    4千ドルもらう
  64. 64 : : 2016/07/15(金) 22:01:15
    辺古山「む!5か!まあとりあえずこれで日向の病気は発病せずにすんだな!そしてマスは」


    猫「にゃー」

    小泉「うわ!?び...!びっくりした...!ってなんだ猫か。脅かさないでよ。もう」

    七海「うーん。でもこの猫さん首輪しているよ。もしかしてはぐれちゃったのかな?この猫さん?」

    日向「名前は雪美大福。スゲェー名前だな...こいつ...」

    辺古山「と!とにかく!この猫の飼い主を探すぞ!皆!さあ私についてこい!全員!」ビシ!

    小泉「なんか妙に張り切ってない?ペコちゃん?一体どうしたのかしら?いきなりあんなになって?」ヒソヒソ

    日向「多分辺古山はモフモフした動物が好きだからだと思うぞ。小泉。まあでもいっちょ探してやるか。あいつの飼い主を」


    そして

    Y「ありがとうございます!良かった!私の雪美大福が見つかって!」すりすり!

    日向「当然の事をしたまでです。俺達は」

    辺古山「...」シュン

    七海「ほらほら。元気だしてよ。辺古山さん。無事雪美大福の飼い主さんが見つかったんだからさ」

    Y「じゃあお礼としてほんの少しですが貰ってください!皆さん!私の気持ちとして!」

    日向「あ...ありがとうございます...」

    Y「ふふ!それにしても君中々いい顔をしているのね!しかも性格も何処か優しそう!貴方もしかしてモテるでしょ!?女の子から!?」

    日向「え...?そうですかね...?俺はただ普通の事を...」

    Y「その普通の事を一つ一つ当たり前のようにこなせる事がすごい事なのよ。君。だから決して...」

    Y「君には道を踏みはずさないで欲しいと思ってる。例えどんなに苦しい事があっても絶対に...絶対にね...」

    日向「...。すみません...でも俺...!」

    Y「言わなくても大丈夫よ。もう私には全てわかっているから。君達は一度絶望に堕ちてしまったけど、そこから立ち直ったって。だからこれからも頑張ってね。私はいつでも君達の味方だから」

    Y「(そう...私の事を例え忘れてしまっていてもね...)」シュン


    小泉「何だか不思議な人だったわね...今の人...」

    辺古山「ああ...何だか昔何処かで会った事があるような...ないような...そんな気持ちを覚えたぞ...私は...」

    日向「俺は...」


    七海「...」


    チーム1 4千ドルゲット マス58




    左右田「おし!じゃあいくぞ!俺のターンだ!うおおお!!」ガラー!


    安価>>65 お願いします。
  65. 65 : : 2016/07/15(金) 22:25:55
    他のマス病気の人を治して2センドルもらう
  66. 66 : : 2016/07/16(土) 08:58:26
    左右田「また安価に数字が書いてないけど、とりあえず俺達は
    給料日が近いんで2って事にさせてもらうぜ。そしてマスの効果は...」

    日向「うお!?」

    ドン!日向君の病気が治りました!

    左右田「え...?」

    ソニア「わーい!ダーリンの病気が治りました!もしかしてこのマスは!」

    終里「他人の病気を治すマスだったのか!全く心配させやがって!あの野郎!」

    弐大「わははは!!これはめでたいこっちゃ!」

    チーム2 2千ドルゲット。 マス40 日向のアイドルオタク病が治った

    西園寺「やった!やった!わーい!」キャキャ!

    九頭龍「ふん。左右田の奴余計な事をしやがって。まあでも今回は俺も素直に喜ぶか!あいつの回復を!」

    十神「じゃあ俺達もどんどん進んでいくぞ!」ガラー

    安価

    >>67 数字とマスの効果をお願いします。
  67. 67 : : 2016/07/16(土) 10:03:47
    8 モノクマに全チームに男子限定のアニメのお試し視聴会に行く。(内容はアンジュ・ヴィ○ルジュの第1話)視聴会に来てくれたお礼に全チーム5000ドルもらう・・・が、そのアニメの風呂のシーンから男子たちがムラムラし始めて、全てのチームはチームの男子の人数×1ターンは0か1か10の目のルーレットになる。(つまりムラがある。なんちゃって。)ただし、弐大猫丸がいるチームだけは弐大の特別メニュー特訓でルーレットの目はいつも通りのまま。
  68. 68 : : 2016/07/16(土) 13:39:45
    十神「8か。でマスは...」

    田中「貴様!!ただでは返さんぞ!!ここから!!」

    十神「うん?どうした田中?いきなり大声を上げて?っておい!お前は!」

    モノクマ「だから落ち着いてよ!二人とも!今回の僕は何にも悪さするつもりはないんだからさ!それよりこれを見てよ!アニメだよ!アニメ!お前らも好きでしょ!こういうのは!うぷぷぷ!」

    九頭龍「どうせそのアニメもまたろくでもねぇーもんだろ!誰が見るか!んなもん!」

    モノクマ「もう強情だな。お前ら。まあどう抵抗しても君達男子には見てもらうんですけどね。このアニメは。じゃあ早速上映開始!」


    会場内

    ガラガラ

    日向「うう!絶対に目を開けて見ないぞ!俺は!」ギュ!

    狛枝「もう強情だな!日向クンは!お金も貰えるんだし、こういう物は楽しく見ようよ!子供みたいにさ!」

    左右田「おい!俺達はまだ二十歳になってないんだから子供だっての!十分!」

    弐大「だがこのアニメ中々面白いぞ!皆!」

    田中「ふむぅ...まああの暗黒マシンにしては中々いいものを選んだみたいだな...これなら大丈...ってうう!!こ!これは!!」

    花村「あーばん!!!」

    九頭龍「んだこれは!!?まだ昼間だぞ!!この時間帯は!!なのにこんなものを俺達に見せるとか!!あいつ!!」


    十神「だがしかし!何だか体の調子が悪く...!」


    ...

    小泉「日向!あんた!どうしたのよ!?息が荒いわよ!すごく!」

    七海「大丈夫!?ひ!日向君!?」

    日向「俺に近づくな...七海、小泉...今の俺は何をしでかすかわからないぞ...マジで...」

    辺古山「おい!それよりこれを見て見ろ!お前たち!私達のルーレットが!」

    罪木「か!変わっています!しかも1と10と0しかありませんよ!このルーレット!」


    狛枝「ま...まさかこの僕があんな物にかかってしまうなんて...油断したな...これは...」うう...

    花村「あーばん!!!」


    九頭龍「ハァハァ...」

    田中「うおおお!!!暗黒四天王!!!この俺様に自制の力を!!!まだ俺様の中に宿る闇を引きずりだすわけにはいかんのだ!!!今ここで!!!」ブルブル!!

    十神「うう...俺は負けん...!絶対に...!」

    西園寺「うわーん!!気持ち悪いよ!!こいつら!!早く助けてよ!!小泉おねぇー!!」



    終里「うん?でもオレ達のルーレットは何処も異常はねぇーぞ?どうしてなんだ?一体?」

    ソニア「ああ。それは多分」


    メカ弐大「うおおお!!!メカになったワシにはあんな映像を見せられたぐらいじゃ何ともないわい!!!ほら!!左右田!!今お前さんを元に戻してやるわい!!うおおお!!」

    左右田「ぎぶ!!ぎぶ!!ぎぶだって!!弐大!!」メコメコ!!

    全チーム5千ドル獲得。しかしチーム2以外はルーレットの数字が1と10と0に。

    チーム3 マス70


    狛枝「じゃあ今回は僕が回すよ...体調最悪だけど...」

    安価>>69 いつも通りにお願いします。
  69. 69 : : 2016/07/16(土) 14:00:49
    1
    大規模なテロが発生
    一つ前のチームは5マス戻る
    次のチームは一回休み
  70. 70 : : 2016/07/16(土) 16:31:22
    澪田「1っすか...やっぱりこれだと中々進まないっすね...このルーレットだと...」


    ウィーン

    罪木「あわわ...!」カタカタ


    ...

    西園寺「もうこんな発情した犬みたいな奴と一緒にいられないよ!私!こうなったら小泉おねぇの所に...」ドカーン!

    ...

    辺古山「うん?なんだ?何処かで爆発音が聞こえたぞ?ってあれは」

    小泉「日寄子ちゃんじゃない!一体どうしたの!?日寄子ちゃん!」

    西園寺「うええん!!おねぇ!!私の車が!!私の車が!!」

    七海「辺古山さん!!!前!!!」

    辺古山「前から銃弾が!!!(しかもこの状態では日向は戦えない!仕方ない!!)ここは私が!!!」シャキン!

    辺古山「皆伏せていろ!!私が何とかする!!はあああああ!!!」キンキン!!

    小泉「ひぃー!何のよ!これ!」

    七海「おそらくルーレットを振った狛枝君のせいかも!」

    西園寺「うわああ!!こんなのもう耐えられない!!私!!こんな所からいち早く!!」

    七海「...!?危ない!!西園寺さん!!」

    モノクマ「うぷぷぷ!」カチャ!

    辺古山「しまった!(だが私がここを動くと皆に銃弾が!)」

    西園寺「あわわわ...た...助け...」

    覚醒日向「この野郎!!!」ガシャーン!

    小泉「あ!あいつ!」

    日向「ハァハァ...うう...」バタ

    そして

    西園寺「ご...ごめんね...おにぃ...わ...私の...私のせいで...」ひっぐ...ひっぐ


    辺古山「大丈夫。ただ気絶しているだけだ。日向は」

    小泉「もう体調が悪いのになんでこんな事をすんのよ...こいつは...本当に馬鹿よ...本当に馬鹿なんだから...!日向の奴は...!」

    七海「とりあえずしばらくは休むしかないね。日向君はこんな状態になっちゃったから。それより九頭龍君達は大丈夫かな?無事だといいけど」



    十神「ふぅ...何とか収まったみたいだが5マスも戻されてしまったぞ。俺達は。クソ!狛枝の奴め!」



    チーム3 5マス後退 チーム1一回休み

    チーム4 59マス


    左右田「よし!じゃあお給料ももらいましたし早速進んでいきましょう!ソニアさん!」


    安価>>71 いつも通りにお願いします
  71. 71 : : 2016/07/16(土) 17:02:21
    4 列車を手に入れたルーレットを2回回せるようになる ただし毎回千ドル払う
  72. 72 : : 2016/07/16(土) 20:26:43
    左右田「4か。んでマスの効果は」

    メカ弐大「おっしゃあ!列車を手に入れたぞ!ワシら!」

    終里「これなら他の奴にもすぐ追いつけそうだぜ!オレ達!」

    左右田「え?でもこれ使うごとに金が減るって」

    ソニア「そんなの後になってから考えればいいんです!左右田さん!じゃあ早速列車に乗りますよ!皆さん!しゅぱーつ!進行!」シュシュシュ!

    左右田「ち!ちょっとソニアさん!」


    チーム2 マス44 列車をゲット


    そしてここまでの途中経過

    チーム3 9万6千ドル

    チーム1 9万2千ドル

    チーム4 8万8千ドル

    チーム2 7万1千ドル


    田中「次は俺様か...うう...体の調子が...」

    安価>>73 田中達は1か0か10しか出せません。0を選択する場合はマスに効果を書かなくていいです。
  73. 73 : : 2016/07/16(土) 20:34:50
    1くノ一雪を呼べるふえをてに入れる千ドル払うことでほかのチームの妨害などができる

  74. 74 : : 2016/07/16(土) 20:34:53
    1
    政府の政治改革
    全員のルーレット事情が元に戻る
  75. 75 : : 2016/07/16(土) 22:11:31
    74の方安価に参加してくれてありがとうございます。ですが今回は早い方の方を使わせていただきます。すみません。


    田中「1か...くぅ...」

    西園寺「でもでも。なんか笛が落ちてるよ。試しに私が吹いてみるね。えい」ぴぃーひょろろ

    九頭龍「こいついつの間に戻ってきたんだ...?とそんな事より体がやべぇー...早くどうにかしねぇーと...こいつを...」

    ボワン

    雪「はーい!皆さん!くノ一雪が助けにきたよ!さあ何か困った事があればこの私に遠慮なく...!って皆死にかけてるのにこんなテンションじゃ駄目よね...私...」

    西園寺「なに?あんたすごく変な身なりしてるけど、もしかしたら私の助けになってくれるの?んじゃあさ。私と日向おにぃを今すぐに結婚させてよ。あんたの力を使ってさ」

    雪「いやいや西園寺さん...流石にそんな事は出来ないわよ...私は...私が出来る事はこのゲームで私を呼んでくれた以外の人を妨害とかが少し出来るぐらい。だから他の人からお金を全部奪うとかスタートマスに戻すとかは出来ないわよ。残念ながら」

    西園寺「ちぇ!なんだよ!でもまあせっかくだから頼んじゃおーと!こいつに!」

    雪「はぁ...やっぱりいつまで経っても貴方は変わらないのね...西園寺さん...」

    安価

    >>76 雪さんに頼みたい事を書いてください。ちなみに自分にも雪さんの効果は発動します。(例えば病気を治してほしいなど)
  76. 76 : : 2016/07/16(土) 22:19:31
    男子全員の病気を治してただし他のチームを治すときは2千ドルもらう


  77. 77 : : 2016/07/16(土) 22:43:05
    西園寺「じゃあ日向おにぃやこいつらを苦しめている病気を治してあげて。お金はちゃんと払うからさ」

    雪「別に構わないけど、本当にそれでいいの?西園寺さん?別に貴方達が有利に進めたいなら日向君とかは治さない方がいいのに、どうしてそこまで」

    西園寺「日向おにぃはさっき私を助けてくれた。それにこいつらもいつまでもこんな状態にさせておくわけにはいかないからさ。だから今だけは勝負とか関係なく、治してあげたいの。私は皆を」

    雪「(貴方も成長したわね...西園寺さん...昔の貴方だったらきっと周りの事なんてほおっておいたハズなのに...やっぱりあの島の生活が貴方を...)」

    西園寺「あ!でも狛枝おにぃのチームは治さなくていいよ!あいつのせいで酷い目にあったから!私!」

    雪「(うーん...!少し成長したかな...!たぶん...!)」

    そして

    九頭龍「お...体が...」

    田中「ふふはははは!!!力がまた戻ってきたぞ!!!俺様に!!!」

    十神「ふん!これでやっといつも通りに進む事が出来る!」


    ...

    雪「どう。気分良くなった。日向君」

    日向「はい。だいぶ」

    雪「ふふ!西園寺さんに後でお礼をちゃんと言いなさいよ!日向君!」

    日向「はぁ...わかりました...というか貴方は一体何者」

    雪「悪いけどその質問には答える事は出来ないわ。今はまだね。でももしまた縁があったら会いましょうね。日向君」ボワン

    日向「...」


    チーム3 二千ドルを失う。チーム4以外ルーレットが元通りに


    マス66


    花村「じゃあ僕が回すよ。えい」


    安価>>78 花村達は1か0か10しか出せません。0を選択する場合はマスに効果を書かなくていいです。
  78. 78 : : 2016/07/16(土) 22:52:10

  79. 79 : : 2016/07/16(土) 22:58:25
    花村「0か...これじゃあ何もできないよ...僕達...」

    狛枝「まあでもこの次は普通に動けるからまた頑張ろうよ。花村クン」

    チーム4 そのまま


    七海「よし!日向君も元気になったし早速進んでいくよ!皆!」

    安価

    >>80いつも通りにお願いします
  80. 80 : : 2016/07/16(土) 23:04:04
    2 >>67でのアンジュのキャラで同じ名字の女の子のキャラがいるならば、その子とお見合い結婚する。結婚した子を隣に乗せ、他のチームからお祝い5000ドルずつもらう。
    (単純に修羅場が見てみたいだけです。これで日向くんが気に入ったら大変な修羅場が見えそう・・・ワクワク。)
  81. 81 : : 2016/07/16(土) 23:34:10
    上の意味がよくわらない?
  82. 82 : : 2016/07/16(土) 23:41:02
    他のアニメのキャラを混ぜないでほしい最安価希望!
  83. 83 : : 2016/07/16(土) 23:47:42
    2 結婚マス。他のチームから5000ドルずつもらう
  84. 84 : : 2016/07/17(日) 00:00:23
    >>82
    これはある
    ネタを突っ込むのは全然構わないけどせめてキャラはダンロンだけにしてほしい
  85. 85 : : 2016/07/17(日) 08:40:58
    80の方にはすみませんが、再安価の希望があったので今回は83の方のを採用させていただきます。

    辺古山「2か。うーむ。そしてマスは...っておい!これを見てみろ!日向!」

    日向「うん?どうした辺古山?一体何が...」

    モニター 日向君と結婚チャンス!

    女子達「!?」

    日向「な...なんだよ...これ...でも俺」


    モノクマ「というわけで、日向君はこの人生ゲームに参加している女の子の誰かと結婚する事が出来ます!良かったね!日向君!」

    辺古山「貴様!貴様にはこの意味が!この意味がどういう事かわかっているから貴様はこんな事をするのだろう!今すぐやめさせろ!こんな事は!」

    モノクマ「それは出来ないよ!辺古山さん!だって実際の人生ゲームにもこういうマスはあるし、それにお金もちゃんと払われるんだからいいでしょ!別に!」

    モノクマ「それに君以外の女の子達は既にやる気満々だよ!辺古山さん!ふふ!本当に良かったよ!日向君が苗木みたいな奴でさ!」


    罪木「結婚...結婚...日向さんと結婚...」ブツブツ

    小泉「///」

    澪田「唯吹!めっちゃ嬉しいっす!創ちゃんと結婚できるなんて!」

    西園寺「うわーい!夢がかなう!私の!」ばんざーい

    七海「嬉しいな。こういうのは。ゲームだし受け入れてもいいよね。こういう事は」

    ソニア「これこそまさしく昼ドラのお約束です!逆転チャンスがあるのは!」

    終里「オレは...その...」ぽりぽり



    モノクマ「とこんな感じなんですよ!辺古山さん!日向君はあの島で皆との友情を深めた!勿論君ともね!だけどその反面こういう事も起きてしまった!そうつまり日向君に選ばれた人は希望を見れるけど、選ばれなかった人は」



    モノクマ「絶望するしかないよね!だって自分の好きな人間に裏切られるんだからね!それは絶望するよ!やっぱり!うぷぷぷ!」


    辺古山「貴様は!!殺す!!貴様だけは許さん!!絶対に!!」シャキン

    モノクマ「無駄無駄!僕に何しても無駄だよ!辺古山さん!じゃあ早速結婚を始めます!だけど今回の結婚は辺古山さんは含まれないし、結婚もやめる事は出来ません。これは強制なんです。日向君の。じゃあ早速いくよ。結婚タ~イム!!」



    安価>>86 結婚したい人物を指名しろ。しかし選ばれなかった人間は絶望する可能性もある...


    名前のほかにも解決策なども書いてもいいです。今回の場合は
  86. 86 : : 2016/07/17(日) 09:24:10
    七海
  87. 87 : : 2016/07/17(日) 09:41:16
    解決策は恋愛先生雪がふられ他女子に希望を与えるなを七海のチームには結婚祝いとして希望魔神かむくらをよびだせる純白ランプもらえる叶えられる願いは3つまで

  88. 88 : : 2016/07/17(日) 11:46:23
    ノヴォセリックで挙式を開いて全員と結婚とかでええんでね?
  89. 89 : : 2016/07/17(日) 12:47:08
    日向「じゃあ七海を選ぶよ...俺は...」

    モノクマ「うぷぷ!それが君の答えなんだね!日向君!じゃあ今すぐ結婚式を!うわ!」ドン!

    西園寺「な...納得いかない...そんなの...なんで...なんでおにぃは七海おねぇを選ぶの...?だって日向おにぃは私とずっと一緒にいてくれるって約束してくれたじゃん!なのに!なのに!!」

    日向「西園寺...」

    西園寺「この女のせいで!私の!私の大事な人が奪われた!!!殺してやる!!!お前なんか!!!」ギュ!

    七海「うう...!」

    辺古山「やめろ!西園寺!私達は仲間...!」

    澪田「仲間なんかじゃないっす!!こいつのせいで創ちゃんは奪われたんだ!!そうだ!!やれ!!やっちまえ!!日寄子ちゃん!!」

    雪「馬鹿な事はやめなさい!!!貴方達!!!」

    日向「貴方は...」

    雪「そんな事をして日向君が喜ぶと思っているの!皆!ここで皆が殺しあって喜ぶのはこいつだけよ!!だからやめなさい!!そんな馬鹿な真似は!!」

    罪木「でもー日向さんは私じゃなくて七海さんを選んだのは事実じゃないですか」

    ソニア「そうです。それだけは変わりませんわ。その事実は」

    雪「確かに貴方達の言う通り日向君は七海さんを選んだわ...でも今あなた達が遊んでいるのは何かしら?もう一度考えてみなさい。頭を落ち着かせて」

    小泉「そんなの決まっているじゃない!人生ゲーム...」

    雪「そうよ。人生ゲーム。つまりこれはあくまでゲームであって本当の現実ではないわ。だから貴方達の頑張りによっては日向君も」

    雪「選んでくれるんじゃないかしら。ゲームなんかじゃなくて
    本当の現実の人生でね」


    女子達「!?」

    雪「だからもう一度希望を持って前を向いて歩きなさい。貴方達。ここで絶望なんかしたらつぼみのままでしぼんじゃうわよ。そう希望という花がね」


    女子達「...」

    雪「あ。それと言い忘れる所だったけど」

    雪「結婚おめでとう。日向君。これは私からのプレゼントよ。貴方と七海さんへの。この後のゲームで有効活用してね。これを」

    日向「あ...ありがとうございます...」

    雪「ふふ!女の子あんまり泣かせるもんじゃないぞ!日向君!そして現実ではあの子達の事を幸せにしてあげて。貴方ならきっとそれが出来るハズだから。ねぇ。そうでしょ」

    雪「あの子と同じ才能、超高校級の希望の日向創君ならね」



    モノクマ「うう!なんだよ!これ!なんでこんな事になるんだ!あともうちょっとであいつらはもう一度絶望するハズだったのに!ちくしょう!」ワナワナ

    雪「もう二度と...二度と貴方の手によって私の大事な子達を絶望なんかに染まらせないわよ...例えどんな事をしてもね...」ボワン

    モノクマ「くぅ!お前は後で必ず酷い目にあわせてやる!絶対に絶対にだ!」


    日向と七海が結婚した。希望魔神かむくらをよびだせるランプをゲット。お祝いとして他のチームから1万5千ドルを貰う。他のチームは5千ドルの支出。


    マス60


    左右田「いいな。俺もいずれ結婚できたらなソニアさんと」

    弐大「お!どうやらワシもメカの体から元に戻ったぞ!そしてじゃあいつも通りルーレットを回すかの!うおりゃー!」ガラー!

    安価

    >>90 左右田達は電車に乗っているのでいつもより多く走れます。8以上は確定していますので、8~20の間で数字を書いてください。あとマスの効果も
  90. 90 : : 2016/07/17(日) 13:34:08
    12 シロクマがいじめられているので助けたら仲間になった一緒に行動する場合
    毎ターン2千ドルもらい  
     病気の人がいたら1万ドルでなおしてくれる
  91. 91 : : 2016/07/17(日) 18:28:10
    左右田「お!12だ!まあ金は取られるんですけどね...電車賃として...」

    チーム2 1千ドル失う

    弐大「おい!あそこを見ろ!左右田!」

    左右田「なんだよ。弐大。いきなり大声だすなよ。驚くじゃあねぇーか。一体何があそこに」

    シロクマ「うわー!やめてよ!君達!」ぽこぽこ

    モノクマ「えいえい!」

    終里「モノミみてぇーな奴がいじめられてるぞ!こいつは助けてやらなくちゃ!」バッ!

    弐大「おう!ワシも加勢するぞ!終里!」

    ソニア「というか私達の中の人は絶対絶望少女をやった事がないので、シロクマさんの喋り方が違っているかもしれませんがそこは許してください!皆さん!」


    結局左右田達はこの後シロクマを救い仲間にした。

    チーム2 56マス


    九頭龍「んじゃあ次は俺達の番だな。それ」

    安価>>92 いつも通り
  92. 92 : : 2016/07/17(日) 18:29:04
    3でモノクマのロケットに強制的に乗せられてゴールまで飛ばされる
  93. 93 : : 2016/07/17(日) 18:45:15
    九頭龍「お。3か。んでマス...ってなんだこりゃあ!?」

    田中「ぬおおおお!!!この地鳴りは!!?」

    十神「これはロケットか!?どうしてこんなものがここに...ってうお!」ロケットに乗せられる十神達

    モノクマ「やあ久しぶりだね!諸君!」

    西園寺「あ!あんたは!」

    田中「早くここから出せ!!貴様!!じゃないとこの俺様の暗黒パワーを!!」

    モノクマ「出すわけないだろ!!お前たちを!!お前たちが呼び出したあの女のせいで、そこにいる西園寺さんとか女子達が絶望しなかったんだからさ!!だから君達にはもうおしおきとしてゴールしてもらいます!!ではぽちっと!!」

    九頭龍「だ...駄目だ...!何処からも出られねぇー!」

    西園寺「もう駄目だ!!!」

    十神「ここまでか...」

    田中「うおおおお!!!俺様はこんな所で脱落なぞ!!!」


    キラーン!!


    ゴールエリア

    ウサミ「あわわわ...」

    九頭龍「おい!どうにかなんねぇのかよ!ウサミ!これじゃあ絶対勝てねぇーじゃあねぇーか!俺達は!他のチームに!」

    ウサミ「でもでちゅね...一度ゴールエリアに入ったら例えどんな事をしても、もうゲームに参加することは出来ないんでちゅ...だけど九頭龍君達は1位でゴールしたので5万ドルを...」

    田中「こんなはした金で何になるというのだ!!クソあやつの罠にさせかからなければ俺様達は!!」

    十神「...」

    西園寺「おにぃ...後は任せたよ...私の分まで頑張って優勝してね...日向おにぃなら...きっとそれが出来るから...」

    チーム3 ゴール。5万ドルゲット



    狛枝「ふふ!何だか凄いハプニングが起こっちゃったね!まあでもそのおかげで僕達も随分と戦いが楽になったのも事実だけど!」

    狛枝「じゃあ早速ルーレットを回すとするかな!それ!」

    安価>>94 いつも通りに

  94. 94 : : 2016/07/17(日) 19:49:11
    9 全員でバトルミニゲーム。ビリのチームは20000ドル失い、勝ったチームで山分け(1位12000ドル 2位6000ドル 3位2000ドル)
  95. 95 : : 2016/07/17(日) 23:39:18
    狛枝「9か!中々いい数字だね!これは!そしてマスの効果は」

    ドドド!

    コロシアム

    モノクマ「という事で今からお前らには全員でバトルミニゲームをやってもらうよ!そして勝ったチームにはお金を支給するから!皆頑張ってね!うぷぷぷ!」

    澪田「とその前に唯吹から質問が一つあるっす」

    モノクマ「ん?何かな?澪田さん」

    澪田「どうして冬彦ちゃん達の写真があそこに飾ってあるんっすか?何か意味があるんっすか?あれも」

    モノクマ「いや意味なんてなんにもないよ。あれはただ先にゴールした九頭龍君達がこのゲームに参加出来なくて可愛そうだから僕が用意してあげただけだよ。だって離れていても心は皆と一緒にいたいハズだもんね!彼らも!」

    左右田「その原因をそもそも作ったのはおめぇーだろ!モノクマ!まあでもとにかく今回はやるしかねぇーよな。このバトルミニゲームは」


    日向「(うーん...俺はどうしたら...)」

    七海「日向君」コショコショ

    日向「ん?なんだ七海?」

    七海「もしよかったらさっき貰ったあのランプ使ってみない?あれを使えばきっと一位を取れるとよ。このゲームも」

    日向「(うーん。ランプか。どうしよう...)」

    安価

    >>96  96の人はランプを使うか使わないか決めてください。使う場合は、日向達は確実に1位をとれます。

    >>97  97の人は皆の順位の順番の方をお願いします。
  96. 96 : : 2016/07/18(月) 00:18:44
    まだ使わない
  97. 97 : : 2016/07/18(月) 01:26:42
    日向チーム一位 狛枝チーム2位 ソニアチーム3
  98. 98 : : 2016/07/18(月) 16:46:44
    日向「いや...ここではそのランプはまだ使わなくていいだろう。それに俺達にはお前がいるからな。七海。こういうゲームは何でもござれな天才ゲーマーが」

    七海「日向君...私頑張るよ!君の為に!」

    そして

    左右田「うわああああ!!!」

    狛枝「うーん...やっぱり勝てないや...七海さんにこういう類のものは」

    七海「ふんす!」どやぁー!


    モノクマ「という事で一位の七海さんチームには1万2千ドルあげちゃいます!狛枝君のチームにはそのあまりの8千ドルね。そして左右田君のチームには」


    モノクマ「2万ドルを払ってもらうよ!!うぷぷぷ!!」

    左右田「また俺はこういう役回りかよ...!!俺の...俺達の金が...」


    ここまでの途中経過

    チーム1 16万4千ドル

    チーム2 4万5千ドル

    チーム3 13万9千ドル

    チーム4 14万ドル  68マス


    間違っていたらごめんなさい



    日向「次は俺達の番か...まあ給料もちょっとしたボーナスも貰ったそこのままいけば大丈夫だろ。じゃあ回すとするか。えい」

    安価

    >>99 いつも通りお願いします。


  99. 99 : : 2016/07/18(月) 17:08:17
    5
    チームの中に結婚している人がいる場合子が生まれる。お祝いに三千ドルずつ他のチームから貰える。
  100. 100 : : 2016/07/18(月) 17:45:16
    日向「3か...でマスの効果は...」

    モノクマ「やあ日向君!こんにちは!」

    辺古山「き!貴様!また!」

    モノクマ「はいはい!もう辺古山さんはそういうのはいいから!
    それより日向君!めでたいね!君も!」

    日向「一体何のことだ...?モノクマ...」

    モノクマ「またまたとぼけちゃって!そんな恥ずかしがらなくてもいいんだよ!君も!という事で皆さんこれを見てください!一体誰の子だ!?これは!」

    バン!

    小泉「こ!これって!もしかして!」

    七海「私と日向君の...」

    日向「...!!違う!!俺はまだ七海とそんな事!!!」

    モノクマ「何言ってるの!例え君が七海さんとやっていなくてもこれは人生ゲーム何だから出来ちゃう事だってあるんだよ!赤ちゃんは!それにこれほどわかりやすい特徴もないと思うけどね!頭にアンテナ、髪の色はピンク...」

    日向「やめろ!!やめてくれ!!!俺は...俺は!!俺はただ皆と仲良く...」

    モノクマ「仲良くね...!でも君は本当に自分にひがないと思っているの?日向君?むしろ君がいるから惑わされるんじゃないの?他の皆...いや君を想う人達がさ」

    小泉「...」

    七海「違う!日向君は悪くない!日向君はただ!」

    モノクマ「そんな事言って君だって日向君に惑わされてるじゃないか。だからその赤ん坊を殺したり手放したり出来ないんだろ。そんなゲーム上で生まれた物を」

    七海「う...」

    モノクマ「ふふ。人を絶望させる事なんて簡単なんだよ。案外。そう、その人が大事にしている希望をぶっ潰せば簡単に落ちるんだ。絶望にね。特に女子とかはやりやすいよ。僕も以前、君達女子と同じ気持ちを味わった事があるからね。うぷぷぷ」

    モノクマ「じゃあちゃちゃと他の人達はお金を日向君達に払っちゃって。そしてゲームを進めていこうよ。この人生ゲームをね」


    安価>>101 今回は続けるを選んでもいいですが、ただ続けるだけではなく日向達の精神を和らげる解決策などがある場合はそれを書いてくれても結構です。しかしこの人生ゲームをやめる事は出来ません。まだ。
  101. 101 : : 2016/07/18(月) 18:21:45
    続ける 魔人にお願いして雪先生を呼んでカツを入れてもらう
  102. 102 : : 2016/07/18(月) 21:07:54
    辺古山「(マズイな...このままだと続けてもきっと皆絶望していく未来しか見えない...特に日向を含め、もうほとんどの女子がまるで魂を抜かれたようになっている...だが私にはどうする事も...)」

    辺古山「いやある!一つだけこの状況を打破する事が!これを!これを使えば!」コスコス

    ボワン!

    辺古山「(本当はこんな所で使いたくなかったが、皆を救う為だ。勘弁してくれよ)」

    カムクラ「僕は希望魔人カムクラです。さあ願いをどうぞ」

    辺古山「頼む!もう一度!もう一度あの人を呼んでくれ!雪という人を!」

    カムクラ「別に構いませんが、その方を呼んでも貴方にメリットは」

    辺古山「いいから呼べ!早く!」

    カムクラ「わかりました。まあツマラナイ願いですが貴方が望むなら叶えてあげましょう。それ」ボワワン!


    雪「辺古山さん!待たせたわね!」

    辺古山「あの!」

    雪「大丈夫!ちゃんとわかっているから!私は!」


    そして

    雪「ほら!シャキッとしなさい!日向君!七海さん!そして小泉さんも!」バシ!


    雪「ハァハァ...!これでもう大丈夫...!これで皆はもう元気になったから!じゃあ私は!」

    モノクマ「おやおや!だいぶ息が上がってきているね!君!」

    雪「何言ってるの!?これは全員の所を回ったからちょっと息切れが!」ハァハァ!

    モノクマ「そうかい!そうかい!それだったら別にいいんだけど!もしかしたら僕ね。何度も何度も君がこの世界に干渉してきているから流石にもう精神的にきついのかと思って心配してあげたんだ。僕は優しいからね。うぷぷぷ」

    雪「心配ありがとう...!でもこれくらいの事じゃ私はくたばらないわよ...!特に貴方がいる前ではね...!」ハァハァ

    モノクマ「そうだね!この程度で参っちゃまた前と同じになっちゃうもんね!先生!まあでもお前には必ず目にもの見せてやるから安心してろよ!うぷぷぷ!」


    チーム1 全員から6千ドルもらう。他のチーム3千ドルの支出

    マス65


    弐大「大丈夫か?二人とも?」

    ソニア「はい...もうだいぶ楽になりました...弐大さん...」

    終里「オレもだぜ...おっさん...」

    左右田「それにしてもさっきから出てくるあの人は誰なんだろうな?なんか随分モノクマの事を敵視してたみたいけど...というか俺達にはこの白いクマみてぇーな奴がいるから電車賃も浮かせられるんだったな。助かったぜ。お前がいて」

    シロクマ「あ...ありがとう...」


    弐大「じゃあ早速ルーレットを回すかの!それ!」

    安価>>103

    左右田達は電車に乗っているのでいつもより多く走れます。8以上は確定していますので、8~20の間で数字を書いてください。あとマスの効果も
  103. 103 : : 2016/07/18(月) 21:29:51
    13 全チーム、誰か1人が誰のか分からない女子のパンツを拾うドッキリのテレビに出てしまう。一番視聴率が高かったチームが13000ドルもらう。
  104. 104 : : 2016/07/18(月) 21:45:01
    左右田「お!13だ!これで一気に進めるぜ!そしてマスの効果は!ってうわあ!」

    ソニア「むぐぐ!」

    弐大「なんじゃ貴様らは!」

    終里「離せ!!お前ら!!」ジタバタ!

    テレビ局

    モノクマ「というわけで君達に今からテレビに出てもらうよ!まあ出れる人は一人だからそのチームのリーダーが出るって事で頼むよ!」

    左右田「いきなりラッチってそれはねぇーだろ!モノクマ!」

    狛枝「まあでもお金も貰えるみたいだしやるしかないか。これは」


    安価>>105 誰のチームが一番視聴率が高かったか書いてください。
  105. 105 : : 2016/07/18(月) 22:13:42
    パンツといえば日向しかないでしょ。
  106. 106 : : 2016/07/18(月) 22:46:46
    モノクマ「はい!というわけで視聴率が出ました!今回の番組で一番視聴率が高かったチームは!」


    モノクマ「日向君のチームです!!皆さん盛大な拍手を!!」

    ヒュヒュー!

    狛枝「さすがは日向クン!だてにパンツを周りから貰ってるわけではないね!」

    左右田「今回は何だかスカッと負けれた気がするぜ!俺!」

    日向「伊達にパンツ貰ってないって...変な事を言うなよ...狛枝...」

    モノクマ「じゃあ今回はこれにて解散!」

    ガタン!

    チーム1 1万3千ドルゲット

    花村「じゃあ次は僕達の番だから早速ルーレットを回していこうよ。狛枝君」

    狛枝「...」

    澪田「うん?どうしたんっすか?凪斗ちゃん?そんな深刻な顔をして?何処か体調でも」

    狛枝「ねぇ。皆。どうしてウサミがしばらく出てこないと思う?」

    罪木「え?それはウサミさんはゴールの所にいるからじゃ...」

    狛枝「確かに罪木さんの言う通りウサミはゴールエリアにいるけど、でも」

    狛枝「このゲームの序盤は普通に現れていたよね。僕達の前に」

    澪田「あ...確かに言われてみればそうっすけど...」

    狛枝「でも今はウサミは現れず、その代わりにモノクマが頻繁に僕達の前に現れている。これってどういう事かわかる?皆?」

    罪木「それはウサミさんの役割がないか...」

    花村「もしかしたらウサミはゴールエリアから出られない...」

    狛枝「そう。その可能性が高いってわけだ。それに大体ウサミが僕達全員を絶望させるようなマスを作るハズがないんだ。だって日向君が皆から好かれているのはウサミだって知っているんだからね」

    澪田「で!でも普通のマスぽいのもあった...!」

    狛枝「あれはモノクマが適当に作ったんじゃないの。だってあんな怪しいマスばっかりじゃ誰だって怪しむからね」

    狛枝「まあとりあえず僕達はこの人生ゲームはやり続けていくけど、僕の当面の目標はいち早くゴールしてウサミに今この人生ゲームで何が起こっているか聞く事だね。ウサミだったらきっと何か知っているハズだしね。今の状況を。じゃあとりあえずマスの効果に気をつけながらね」

    狛枝「進んで行こうか。この道をね」

    安価>>107 いつも通りにお願いします。
  107. 107 : : 2016/07/18(月) 23:18:56
    7マス
    先にゴールしたチームがサポートキャラとして各チームに入るこのマスで止まった人は二人えられる
    なお、サポートキャラはひとりづつ特殊スキルがある
  108. 108 : : 2016/07/19(火) 07:44:21
    狛枝「あ。7だ。でマスは...っておやおやこれは」

    ...

    小泉「な!なんでこんな所に日寄子ちゃんが!?だって日寄子ちゃんは!」

    西園寺「驚かなくても大丈夫だよ!おねぇ!だって私の役割は!」

    ...

    田中「貴様らを導く事!つまり俺様はあえて裏方に徹したのよ!貴様らに逆転のチャンスを与えるためにな!」

    ソニア「うわー!田中さん!かっこいいです!凄く!」

    左右田「どうしていきなりおめぇーが出てくるんだよ!チクショー!俺だって...俺だってソニアさんにかっこいいと言われてぇーぞ...!うう...!」


    狛枝「とか何とか言ってるけど、大丈夫なの?九頭龍クン?何だかんだ言って君達も僕と同じプレイヤーなのに」

    九頭龍「まあしょうがねぇーだろ。俺達は一応形式上ではここに参加している事になってるが、強制退場させられてちまったからな。あいつに。それにどうせここからもう逆転出来そうもねぇーから」

    十神「お前らのサポートに力を注ごうと俺達は考えたわけだ。ウサミの力を借りてな」

    狛枝「まあ僕もやっぱり一応この人生ゲームは勝ちたいと思っているんだけど、最優先で今何が起こっているか知りたいんだよね。僕としては」

    十神「それは直接お前がゴールしてウサミに聞け。狛枝。悪いがそのことを今の俺から口にする事は出来ないからな」

    狛枝「はいはい!わかったよ!で君はどんな能力があるの?十神クン?」


    安価  十神達の特殊能力を決めてください。(人生ゲームに関係ある能力なら何でも結構です。例えばルーレットを一度に2回回す事が出来るとか...でも)


    十神>>109

    九頭龍>>110

    西園寺>>111

    田中>>112
  109. 109 : : 2016/07/19(火) 08:09:18
    10万ドルより高く支払うマスはその分肩代わりしてくれる
    しかし肩代わりした分はチーム3にお金が入る
  110. 110 : : 2016/07/19(火) 08:17:21
    2回に1回、ルーレットで出した数+5進められ、ルーレットで出した数×1000のお金が貰える
    例えば4と出た場合、9マス進められ、4千ドル手に入る
  111. 111 : : 2016/07/19(火) 08:35:15
    他のチームに1ターンだけ病気状態にして5以上の目が出なくなる
  112. 112 : : 2016/07/19(火) 08:36:50
    マスの効果は1度だけ無効にできる
  113. 113 : : 2016/07/19(火) 18:49:41
    狛枝「なるほど。君達はそういう能力なのね。特に九頭龍クンの能力は使いがっていい。僕達がリードする為にも、そしていち早くゴールする為にもね」

    九頭龍「ケッ!お前に褒められてもなんも嬉しくねぇーが、今回ばかりはそんな事も言ってられねぇーか!俺も!」


    チーム4 マス75


    西園寺「というわけで私の能力は相手に妨害をする能力だから、困った時は私に遠慮なく言ってね!皆!それよりこれが...」

    西園寺「日向おにぃと七海おねぇの子供か...可愛いな...やっぱり赤ちゃんって...」

    西園寺「...。よし!私決めた!日向おにぃ!この人生ゲームが終わったら!」


    西園寺「私と結婚してよ!私日向おにぃの子供が欲しいからさ!」

    日向「ば!馬鹿!何言ってんだ!お前!俺達はまだ高校生なんだぞ!?だから結婚とかはいくら何でもそれは早すぎるだろ!それにそもそもこの子供が出来たのだって人生ゲームだからであって...現実じゃ...」

    小泉「な...ならあたしも結婚する...ひ...日向と!」

    日向「小泉!お前までそんな事を言うなよ!こういう変な事を言った時はお前が!」

    七海「む!日向君!そんなに他の女の子とイチャイチャしてると妬いちゃうな!私も!例え私が発端とはいえ君がいつまでもそんな事をしていると!」むす!

    ワァワァ!

    辺古山「(胃が痛くなってくる...こいつらのやり取りをずっと見ていると...)」キリキリ

    安価>>114 いつも通りにお願いします。後西園寺の能力はいつでも使えるので、使う時は数字とマスの効果を書くついでに書いてください。ただ西園寺の能力は一度きりしか使えません。
  114. 114 : : 2016/07/19(火) 19:31:47
    8 1万ドルでカメラを購入
    チーム内のみんなで記念撮影をする
  115. 115 : : 2016/07/19(火) 20:35:37
    辺古山「お!8か!そしてマスの効果は」

    小泉「あ!見て見て!皆!カメラが売ってる!これは買うしかないよ!お金を払っても!」

    ...

    小泉「じゃあ皆いい!撮るわよ!」

    日向「おう!いいぞ!」

    七海「む!」ドヤァー!

    赤ん坊「だ!」ドヤァー!

    西園寺「ピース!ピース!」

    辺古山「ふ!」

    小泉「おっと危ない!危ない!あたしが写らない所だった!ハイ!チーズ!ってね!」

    カシャ!

    皆で写真を撮った。 マス73


    左右田「よし!俺達もどんどんいくぜ!皆!」

    終里「おう!じゃあオレがルーレットを回すぜ!それー!」

    安価>>116 左右田達は電車に乗っているのでいつもより多く走れます。8以上は確定していますので、8~20の間で数字を書いてください。あとマスの効果も
  116. 116 : : 2016/07/19(火) 20:52:29
    15
    旅人を車に乗せる。
    30マス進んだら旅人を降ろし、かかったターン数が2ターン以下なら旅人からお礼として1万ドル貰う
  117. 117 : : 2016/07/19(火) 20:54:16
    ごめんなさい
    2ターン以下のところは3ターン以下でお願いします
  118. 118 : : 2016/07/19(火) 21:35:04
    左右田「お!15だぜ!でマスの効果は!」


    旅人「あのすみません...」

    田中「む!?何者だ!?貴様は!?名を名乗れ!!」

    旅人「え!?えーと...僕は...ごめん...今はやっぱりまだ君達に名前を教えるわけにはいかないんだ...僕も色々あるから...」

    終里「やっぱりこいつ怪しいぜ!自分から名前を名乗らねぇーなんて!もしかしてこいつも仲間じゃねぇーんか!?モノクマの!?」


    旅人「...」

    ソニア「でも何だか困っているみたいですし、乗せてあげましょうよ。皆さん。それに何かこの方が怪しい事をしたら消せばいいのです!田中さんの力で!」

    弐大「おう!確か田中にはマスの効果を打ち消せる能力を持っているからな!それはつまりマスの効果をなくせば、その時こいつも消えるってわけじゃ!」

    左右田「それならこいつを乗せて行ってやるか。俺達の電車に。まあ後で金は貰うけどな!お前に!」

    旅人「ありがとう!恩にきるよ!皆!」

    チーム2 旅人を乗せた。 マス84


    澪田「んじゃあ唯吹達も進むとしまむか!えい!」ガラー!

    安価>>119 いつも通りにお願いします。
  119. 119 : : 2016/07/19(火) 21:44:56
    4クロクマバーで特性ドリンクを飲むそのあと絶望魔神かむくらの漆黒のツボを買わされる値段は5万ドル
  120. 120 : : 2016/07/19(火) 22:02:58
    絶望魔神かむくらは他のチーム全員に1ターンの行動不能 
    3ターンの病気付与でルーレットが4以上出ない
    3ターンないのえられる金額半額
    などを他のチームに与えるなをいかなる効果での無効はできない
     
  121. 121 : : 2016/07/19(火) 22:29:22
    澪田「お!4っす!そしてマスは...ってここは」

    罪木「ここはバーですか...?どうしてこんな所に私達...」

    クロクマ「よう!お前ら!よく来たな!早速だけどこれを飲め!俺の命令だ!こら!」

    花村「うお!?誰だい!?君!?どうやらモノクマに似ているみたいだけど...って狛枝君...?」

    狛枝「な...なんだ...これ...?これはもしかして僕の...?」

    澪田「な...何言ってるんっすか!?凪斗ちゃん!?ちょっと!ちょっと!」

    罪木「狛枝さん!」

    クロクマ「どうやら人間ってのはやっぱりどんなツライ記憶でも覚えているみてぇーだな!例え無理やりその記憶を奪ったとしても!とそれよりお前らさっさと飲めよ!この俺特性ドリンクをよ!」

    花村「な!なんかヤバイよ!罪木さん!狛枝君も変になっちゃってるし!早くここから出ないと!」

    澪田「って思っても体が勝手に動くっす...!なんで唯吹の手がこのドリンクを」

    罪木「うわあああ!!!私飲みたくありません!!!こんなもの!!!」


    クロクマ「あ!そうだ!後ついでにお前らの金から5万ドル引いておいたからな!こいつの使用料として!という事で俺はドロンという事で!またな!お前ら!」



    ...


    左右田「おい...何だか狛枝達が消えちまったぞ...一体どうしたんだ...あいつら...?」

    弐大「お!あいつら出てきおった...」

    ソニア「何ですかあれ...?」

    終里「あいつら死んだ魚の目みてぇーになってるぞ...一体どうなって...」

    旅人「マズい...彼ら...彼らがあの頃と同じになっている!!皆!絶対にゴールをさせちゃ駄目だ!!彼らをあの状態で!!」

    田中「そ...それはどういう事だ...?孤高の者よ...?というか十神と九頭龍の姿が...」

    旅人「彼は既にゴールしているから大丈夫だよ。田中クン。それより彼らはこれから自分達の意思ではなく、モノクマの意思で動く事になる。つまり秒数で動く事になるんだ。安価の投稿時間の秒数で」


    ソニア「しかしどうすれば狛枝さん達はあの状態から」

    旅人「それはやはりマスの効果に期待するしかないよ...ソニアさん...とにかく!僕達は彼らを先にゴールをさせないのと彼らを最後まで残さない事!これが絶対の最低条件なんだ!皆!」

    左右田「だけどよ...ってなんだありゃあ!?」


    ...


    日向「体が重い...」

    辺古山「それより見ろ...!ルーレットの数字が...!」

    西園寺「小さくなってる...というかこれ何だかすっごくマズイ気がするよ!私!早くどうにかしないと!」


  122. 122 : : 2016/07/19(火) 22:40:45
    チーム4 マス79 5万ドルの支出 

    ここまでの途中経過


    チーム2 11万4千ドル

    チーム1 17万3千ドル

    チーム4 13万2千ドル

    チーム3 13万9千ドル

    間違っていたらすみません。




    狛枝「じゃあ早速進んで行こうか!皆!」

    澪田「そうっすね!久しぶりっす!こんなすがすがしい気持ちは!」

    花村「そうだね!忘れてたよ!僕達の本当の目的を!」

    罪木「えへへ!これでまた私役に立てますよね!あの人の為に!」



    安価>>122


    彼らの行動は投稿時間の秒数で決まります。なので今回はマスの数は書かなくても大丈夫です。しかしマスの効果は彼らにも普通に効きますので、雪さんを呼ぶとかでも大丈夫ですが、それも成立するかしかないかは判定になりますのでそこの所はよろしくお願いします。

  123. 123 : : 2016/07/19(火) 22:41:28
    すみません。間違えました。

    安価>>124です。
  124. 124 : : 2016/07/19(火) 22:44:36
    緊急クエスト雪染めちさをきゅうしつせよ
  125. 125 : : 2016/07/19(火) 22:51:02
    雪先生がモノクマに捕らえられた各チームは強制参加ではないが助けたいチームだけでクエストをおこなうなを参加しないチームはそのままゲームを続ける救出が成功するまで雪先生は使えない
    救出成功報酬は50万ドル
  126. 126 : : 2016/07/20(水) 07:48:50
    狛枝「うん?6が出たね。そしてマスは...」

    ビービー!

    澪田「ん?なんっすか?これ?って先のあの人か。まあでもこの女の人はあの人に迷惑をかけたので助けるわけにいかないっすね」うんうん

    ...

    七海「日向君...」

    日向「勿論...助けにいくぞ!あの人を!」


    左右田「もう皆...いう事はねぇーよな...なんも...」

    ソニア「当たり前のクラッカーですよ!左右田さん!」

    終里「勿論だろ!」

    弐大「おう!」

    左右田「じゃあ助けにいくとするか!あの人を!」




    ...


    モノクマ「やあよく来たね!皆!まあ来てないチームもどうやらあるみたいだけど!うぷぷぷ!」

    雪「殺してやる!よくも私の生徒を!...ってくう...!」バシィ!

    モノクマ「いちいち暴れんなよ!!このクソ女!!それよりここにいる奴の誰を絶望させてやろうかな!楽しみ!楽しみ!」


    日向「それよりさっさと勝負の内容を話せよ!モノクマ!」

    モノクマ「はいはい!わかったよ!日向君!じゃあ早速勝負の内容だけど、これから君達には安価の秒数で僕が指定した数字より大きな数を出してもらうよ!つまり僕が8と言ったら9と10を出せば君達の勝ちってわけ!」

    終里「そ!そんなの厳しすぎるじゃあねぇーか!卑怯だぞ!モノクマ!」

    モノクマ「そういうと思って今回は3.4.5の数字を僕が予め指定しておいたよ!どう!?これならあんまり理不尽じゃないでしょ!だけどもし君達が二回とも僕の指定した数字より上の数字を出せなかった場合は...」

    モノクマ「ここにいる女は即刻処刑する!!そして君達の中の誰か一人には再び絶望してもらうよ!まあでもその人物は予め僕が君達に言っておいてやるよ!絶望するのはこいつだ!お前ら!」


    安価>>126 人物を指名してください。ちなみに西園寺と田中は既にゴールしているので無効です。
  127. 127 : : 2016/07/20(水) 08:42:32
    また間違えていました...すみません...何度も...何度も...

    安価>>128
  128. 128 : : 2016/07/20(水) 09:57:34
    七海
  129. 129 : : 2016/07/20(水) 13:08:40
    七海「…」

    モノクマ「ふふふ!本当は日向君でも良かったんだけど、君は最後にとっておくよ!最後の僕の逆転の切り札としてね!」

    日向「七海…」

    七海「私は大丈夫だから。だから安心して戦ってきて。モノクマと」


    雪「やめなさい…モノクマ…」

    モノクマ「え?何か今僕に話しかけた?僕ちょっと聞き取れなかったんだけど?耳が遠くて」

    雪「お願いだからやめて…やめてよ…私の命なんていくらでも貴方に差し出すから、だからあの子達は…」

    モノクマ「黙れよ!誰がお前の願いなんて聞いてやるかってんだ!この雌豚が!という事でこんなクソ家政婦の事なんておいといて、早速かゲームを始めようか!んじゃあそれぞれのチームのリーダーは前に!」

    日向「…」ザッ

    左右田「…」ザッ

    モノクマ「あれあれ!?一人足りないぞ!?」

    辺古山「!まさか…!」

    ソニア「狛枝さん…」

    モノクマ「あっははは!これじゃ勝負は出来ないね!だって足りないんだもん君達の人数が!という事で強制的に君達の!」

    旅人「僕がやるよ!モノクマ!」

    終里「お!オメェーは!」

    田中「孤高の者!だがしかし貴様は!」

    モノクマ「…。いいよ。認めてやるよ。君が参加するのを」

    小泉「え!?」

    西園寺「なんであいつがこんなにあっさりと…」

    旅人「…」

    モノクマ「じゃあ早速始めようか。勝負開始だ!お前ら!」


    安価

    130

    131

    132

    今回は安価の秒数なので別に、い、とかでもいいです。

  130. 130 : : 2016/07/20(水) 13:31:08
  131. 131 : : 2016/07/20(水) 13:34:37
    とあ
  132. 132 : : 2016/07/20(水) 13:52:30
  133. 133 : : 2016/07/20(水) 20:23:13
    モノクマ「な!?そ!そんな!?」

    左右田「やったぜ!俺達はモノクマに!モノクマに勝ったんだ!」

    苗木「さあ約束だよ!モノクマ!その人を!」

    モノクマ「うるさい!!わかってるよ!!君に言われなくても!!でもこれでまだ終わったわけじゃないからな!!お前には!お前には必ず後でものすごい仕返しをしてやるよ!!そして君にもわからせてやるんだ!!絶対に希望は絶望になんか勝てないってね!!」シュン


    日向「モノクマが消えた...でもそれより今はあの人を!大丈夫ですか!?何処か怪我とかは!?」

    雪「うん。平気よ。日向君。それよりまさかこの私が逆に生徒を救うんじゃなくて、救われちゃうなんてね...情けないよね...私...」

    日向「そ!そんな事ないですよ!貴方は俺達を!」

    雪「ありがとう。日向君。でもこれじゃあ駄目なの。だって私がここに来た目的は...」

    雪「いや君達に言っても仕方ないよね...そんな事...それより日向君。助けてくれてありがとう。これはお礼よ。私からの」ぽっぺにチュ

    日向「あ...」

    女子達「...」ジー


    雪「ふふ!それと左右田君も!」チュ

    左右田「あ...ありがとうございます...!えへへへ...!」ニタニタ!

    西園寺「キモ...」

    ソニア「日向さんと違って絵柄が最悪です...この人の場合...」

    弐大「それで雪さんとやら、あんたはもう動けそうなのか?いつもみたいに」

    雪「うーん...それは今すぐには流石に無理かな...でもすぐ回復して貴方達の助けになるよ!必ず!」


    辺古山「(というか私達は凄い大金も貰ったが、どうやら半分の金はチリになってしまった...やはりこれも今出ているあいつの...)」


    チーム4 マス85 チーム1、チーム2山分けで12万5千ドルをゲット。


    日向「じゃあ次は俺達の番だがこの状況下だとルーレットも...」

    小泉「とりあえず日寄子ちゃんはこれ以上狛枝達を進ませないようにする為に、能力を使って足止めしといて」

    西園寺「わかったよ!おねぇ!」

    七海「じゃあ早速ルーレットを回していこうか。皆。えい」


    安価>>134 いつも通りにお願いします。しかしルーレットは4以上は出ないので、その範囲以内で数字はお願いします。
  134. 134 : : 2016/07/20(水) 20:45:17
    3持っているアイテムを使うときに千ドル払うことで何度でも仕様可能にする
  135. 135 : : 2016/07/20(水) 21:52:12
    七海「3だ。そしてマスの効果は」

    辺古山「な!ランプが!」

    小泉「またさっきみたいに光り輝き始めたわ!だけどあたし達のお金も千ドルだけ減ってる...もしかしてこれ!」

    辺古山「ああ。もしかして金を払えば何度でも使ったアイテムでも元通りになるんじゃないのか。私達だけ」

    七海「じゃあ早速次のターンから使っていこうか。このランプの力をね」

    チーム1 76


    左右田「次は俺たちの番だが、この状況だと電車も上手く機能しねぇーみてぇーだな」

    弐大「それよりも今は狛枝達をどうにかするのが先じゃのう。ふーむ」

    ソニア「では早速ルーレットを回していきましょう!えい!」

    安価>>136 左右田達も日向達と同じ状況なので4以上は出せません。しかしそれ以外はいつも通りです。
  136. 136 : : 2016/07/20(水) 22:06:02
    2ランプと壺を使ったことで封印されしかむくらと対決することができる
    対決にかつとかむくらが仲間になる 
    かむくらは4つのスキルをもっている
  137. 137 : : 2016/07/21(木) 18:46:07
    ソニア「2です!...ってきゃあ!」バチーン!

    辺古山「な!?ラ...ランプが...!?」

    罪木「いきなり持っていたツボが輝き始めましたよ。狛枝さん」

    狛枝「...」


    左右田「一体何が起こってんだ!!こりゃあ!!」

    田中「ぬぅ!!何という混沌だ!!これはまさか何か俺様達の身に良くない事が!!」


    カムクラ「皆さんこんにちは。僕は封印されしカムクラです。これからよろしくお願いします」デーン

    全員「...」キョトン


    カムクラ「んまあそんな顔をされてもこちらも困るのですが、とりあえず僕はあの壺とあのランプを貴方達が使ったので、出てきた存在です。で早速なのですが、単調直入に言います。僕と勝負して勝ったら仲間になりましょう。貴方達の」

    弐大「いや...しかし...いきなりそんな事を言われても...」

    終里「おっし!オレはやるぜ!そしてエクゾディアを仲間にするんだ!」

    左右田「おい!エクゾディアじゃあねぇーよ!こいつは!」

    旅人「で。勝負内容は一体」

    カムクラ「簡単です。僕が指定した数字を安価の秒数で貴方達に当ててもらう。それでだけでこの僕を仲間に出来ます。しかしもし負けた場合は貴方達が持っている半分のお金を僕がもらいうけます」

    左右田「マジかよ...でも...」

    ソニア「いち早く狛枝さん達を救うにはこれしか方法はありませんよね!よし!勝負しますよ!わたくし達は貴方と!」

    カムクラ「わかりました。では僕が今回指定する数字は2、4、6です。この数字が出たら仲間になりましょう」


    安価>>138


    秒数なのでいつも通りでいいです。
  138. 138 : : 2016/07/21(木) 19:13:18
  139. 139 : : 2016/07/21(木) 19:52:56
    終里「あ!」

    旅人「う!」

    カムクラ「はい。僕の勝ちですね。では約束通りお金は貰っていきます」バイバイ

    左右田「うわあああ!!!俺達の金が!!!」

    弐大「何という事じゃああああ!!!」

    ソニア「ああ...そんな...」

    田中「ぬぅ...おのれ...」

    ...


    狛枝「ふぅ。どうやら失敗したみたいだね。左右田クン達は。しかしまあ日向クン達を苦しめていた、壺の主は消えちゃったな。その反動として。まあでも別にいいかな。僕達はこれからどんどんとただ前に進んでいけばいいだけなんだから」

    チーム2 86マス 所持金は半分に


    花村「さて次は僕達の番だけど」

    澪田「日寄子ちゃんの能力のせいで全然動けないっす!」

    罪木「まあでもとりあえず進んで行きましょうよ。私達は。それに段々大きくなってきているんです!あの人の声が!」

    狛枝「じゃあさっさと回して行こうか!えい!」

    安価>>140 今回は西園寺の能力で狛枝達はあまり動けないので、進む数字は1とします。しかしマスの効果はいつも通り普通に書いてくれて結構です。
  140. 140 : : 2016/07/21(木) 20:31:01
    1一回休み
  141. 141 : : 2016/07/21(木) 21:38:30
    狛枝「1で一回休みか...」

    花村「くそ!最悪だよ!休みなんて!」

    チーム4 マス86


    ここまでの途中経過

    チーム2 15万4500千ドル

    チーム1 29万7千ドル

    チーム4 18万2千ドル

    チーム3 13万9千ドル


    間違っていたらごめんなさい。


    日向「うん!?狛枝達はどうやら」

    小泉「一回休みに止まったみたいね」

    七海「それじゃあ今のうちに罪木さん達を助けていきたいね!ルーレットも元に戻ったし、こっから飛ばしていくよ!えい!」


    安価>>142

    いつも通りにお願いします
  142. 142 : : 2016/07/21(木) 21:59:59
    5赤ん坊に癒されていいると、かむくらが仲間になってくれる
  143. 143 : : 2016/07/22(金) 07:49:14
    七海「5だ。でもマスに止まっても何も起きないね。うーん」

    小泉「ほら。よしよし」

    赤ん坊「あぶぅ!」

    小泉「本当に可愛いわね...(あたしもいずれ日向と一緒に...)」

    辺古山「日向。偶には赤ん坊を抱いてやったらどうだ。お前は父親なのだろう。この子の」

    日向「でも俺...」

    辺古山「大丈夫。お前ならきっと優しい父親になれるハズだ。だからほら」

    日向「お...おう...」

    赤ん坊「きゃきゃきゃ!」

    日向「(俺が父親か...でもこの笑顔を見ていると何だか元気が湧いてくるな。罪木...澪田...花村...狛枝...必ずお前達を...)」

    カムクラ「仲間になりましょう。貴方達の」

    日向「お前は!!さっきの!!」

    西園寺「こ...この人...よく顔を見たら日向おにぃと顔が...」


    カムクラ「彼らを助けたいのでしょ。貴方は。そして僕は誰よりもあの状態の彼らを知っている。何故ならあの状態の彼らを率いていたのは他でもない僕なんですからね」

    日向「...」

    カムクラ「そう怖い顔をしないでください。貴方の存在があり、僕の存在がある。つまり僕は貴方が希望であるなら貴方の絶望の部分でもあると今なら僕でもそれがわかります。ですがその赤ん坊の顔を見ていたら...例えこんな僕でも...」


    カムクラ「彼らを救ってあげたいと思う気持ちになりました。今までこんな気持ちは湧き上がった事はなかったのですがね。僕は。じゃあ僕の能力を説明していきましょう。僕の能力は...」


    安価>>144

    >>145

    >>146

    >>147



    カムクラの4つの能力を書いてください。お願いします。
  144. 144 : : 2016/07/22(金) 08:51:45
    今まで出たチーム全員のマスの効果を千ドル払うことで使える
  145. 145 : : 2016/07/22(金) 15:48:34
    マスの効果を1回、四千ドルで他のチームになすりつける事が出来る。
  146. 146 : : 2016/07/22(金) 17:22:09
    一回だけ自分のターンのときに自分の止まっているマスに全チーム(ゴールしたチーム含めて)集めることができる
  147. 147 : : 2016/07/22(金) 17:27:25
    安価が投稿された時間の中に7があったら、

    その度に1000ドルもらえる

    (例 17:09:35や23:17:46等の時 日にちや年、安価の番号では無効)
  148. 148 : : 2016/07/22(金) 19:09:00
    カムクラ「この四つです」

    辺古山「おお。これは便利な能力ばかりだ。それに3番目の能力は」

    七海「うん!いざとなったら狛枝君達を助けるのに役に立つよ!この能力は!」


    ...


    モノクマ「あの野郎...!僕の事を裏切りやがって...!このままじゃ奴が元に戻るのも時間の問題だろう...!しかし僕の本体の体のデーターは日向君と苗木の野郎のせいで消えちまったしな!だがこのままってわけにもいかねぇーし!うーん...」


    モノクマ「いや...いる...!いるじゃないか!私様の体にぴったりの奴で、しかもあいつらものすごく絶望をさせるのにうってつけの奴が!うぷぷぷ!」



    ...

    旅人「...」

    左右田「じゃあ次は俺らの番か。だけどな。うーん。もう少しでゴールしちまうんだよな。俺達。仕方ねぇー。後はしょがねぇーから日向の奴に任すとするか。狛枝達の事は」

    旅人「(何だか嫌な予感がする...すごく何か大変な起こりそうな予感が...)」

    安価>>149

    左右田達は電車に乗っているのでいつもより多く走れます。8以上は確定していますので、8~20の間で数字を書いてください。あとマスの効果も

  149. 149 : : 2016/07/22(金) 19:58:01
    9 軍関係者に助けを求められ、解決、軍人を1人仲間にし、5万ドルもらう
  150. 150 : : 2016/07/22(金) 22:41:18
    左右田「お。9か。そしてマス...」

    ドカーン!

    軍隊「うう!こちらもう抑えられません!」

    左右田「うわ!?なんだ!?なんだ!?いきなり何が...ってうわあああ!!」

    ソニア「大きなモノクマさんです!!しかもこっちに向かってきています!!」

    弐大「おっしゃあ!!!こうなったらあの人達に加勢するぞ!!!終里!!!」

    終里「おう!腕がなるぜ!おっさん!」

    田中「俺様も久方ぶりに本気を出すとするか!ふふふ!」

    ...

    田中「いけ!四天王達!エビル・フォース・アイズだ!」バ!

    四天王「チュウウ!!」

    終里「おりゃおりゃあ!!!」バコバコ!!

    弐大「ぬおおおお!!!」ブン!ブン!

    左右田「よし!準備万端!3、2、1!ファイヤ!」ズドン!

    巨大モノクマ「うわ!!」バコーン!

    軍人「よし。敵の殲滅を確認した。これにて我々の戦いは終わったぞ!皆!」

    軍人達「うおおお!!!やった!!!」

    軍人「それと君たちもありがとう。君たちがいなかったらきっと私達はあの巨大熊を倒せていなかったよ。じゃあこれは私から君たちへのお礼」

    左右田「ありがとうございます!ってあれ?これは...」

    ソニア「日本銀行のお金ですよ...!軍人さん...!確かこの世界でこのお金は」

    終里「使えねぇーんじゃねぇーのか?だってよ。このゲームには、専用のお金しか使えないって俺たちの車のモニターに書いてあるからな」

    軍人「あ...あれ...?そ...そうなの...?ってきり私はこれもここでは使えると思ってた...」残念

    弐大「大丈夫かの...この人...」

    旅人「あはは...!」ポリポリ

    結局この後この軍人も左右田達は仲間にして進む事になった。


    チーム2 5万ドル獲得。 マス95


    日向「次は俺達か...じゃあ今のうちにやれる事はやっておこう。俺達も」

    安価>>151

    いつも通りにお願いします。後カムクラの能力を使いたい場合は一緒に書いてください。
  151. 151 : : 2016/07/23(土) 01:04:31
    5他のチームの絶望状態がいる場合全てのチームは最初のマスに戻り絶望状態が解除されるなをゴールしたチームは適応されない
  152. 152 : : 2016/07/23(土) 07:48:34
    日向「5か...」

    ズオオオ!

    小泉「ち!ちょっとなんか上空に竜巻が!」


    ...

    旅人「これは...ん!いいマスに止まってくれたよ!日向クン達は!」

    弐大「ん?どういう事なんじゃ?旅の方?」

    旅人「これは僕がこの世界に来て間もない時に、彼らの為に急遽作ったマスなんだ。でも人生ゲームの性質状、それだけを組み込む事は出来なかったんだけどね」

    田中「貴様は一体...」

    旅人「もうここまで来たら僕の正体を隠す必要もないよね...だけどその前に田中クンはマスの効果を無効にする能力を使ってくれないかな。あのマスはゴールした以外の全員がスタート地点に戻されてしまうマスだからね」

    田中「あ...ああ...わかった...」

    旅人「これで君達は確実にゴール出来るようになる。そして僕は...」バッ

    終里「あ!こ!こいつは!」

    ソニア「!」

    左右田「えええええ!!?マジかよ!!?」


    ...


    日向「どうやらあのマスは強制的に俺達をスタート地点に戻す分...」

    七海「彼らの絶望状態を確実に解くマスだったみたいだね」

    澪田「うう...唯吹達は何を...」

    罪木「ふゆぅ」

    花村「僕も記憶が曖昧で」

    小泉「あ!皆!意識を取り戻したみたいよ!日向!」

    辺古山「だがその代償として我々もスタート地点に戻されてしまったが...だがこれこそが本当にお金より大切なものかもしれな。そう友情というかけがえのないもののがな」

    狛枝「日向クン...」

    日向「狛枝...」

    狛枝「どうやらまた僕は君に助けてもらったみたいだね...ありがとう...感謝するよ...君に...」


    チーム2以外 最初のスタート地点に。狛枝達の絶望を解除
  153. 153 : : 2016/07/23(土) 08:06:25
    狛枝「じゃあ次は僕達の番...」

    ?「いえ!私様の番よ!貴様ら!」

    西園寺「あ!あの人は!」

    罪木「雪さんという人ですぅ!しかし何だか様子が...」

    七海「まさか...!」

    ?「むふふ!でもその前に!」ビ!

    左右田達「うわー!」

    ?「あいつらには邪魔だから先にゴールしてもらったよ!まあどうせ次にゴールするからいいでしょ!あいつらは!」

    日向「もしかして...お前は...!」

    江ノ島「そう!あたしは最強の絶望人間!江ノ島盾子ちゃーんですー!!皆これからよろしくね!!」

    日向「馬鹿な!お前は俺達が!」


    江ノ島「うん。確かにあんた達のおかげで私様の体のデータは全て消え去ったよ。だからあたしは」

    カムクラ「その人の体を乗っ取ってこちらのゲーム参加したというわけですか。貴方は」

    江ノ島「その通り!だってモノクマのままじゃ、ただこのゲームの進行役しか出来ないからね!まあそれはウサミにも言えるんだけど」

    江ノ島「まあとにかくこのままだとあたしも負けそうだから急遽出てきたってわけ!こいつの体を使ってね!んでここから新たなゲームのルール説明をする前に」

    江ノ島「あたしもカムクラと同じで能力が4つあるんだよ!まず最初にあたしの場合、一回の目の数×3で進む事が出来る!そして残りの能力は!」

    安価>>154

    >>155

    >>156

        江ノ島さんの残りの能力を書いてください。お願いします。

  154. 154 : : 2016/07/23(土) 10:27:46
    ルーレットの目が出たとき前に進むのではなく後ろに戻る状態を1ターンだけ使える
  155. 155 : : 2016/07/23(土) 10:30:27
    女子会を開催してそのばで女子達から自分の好感度があがれば自分と好感を持てた女子は7千ドルはいる
  156. 156 : : 2016/07/23(土) 10:34:27
    1ターンだけモノクマをあやつり他のチームを
    足止めできる
  157. 157 : : 2016/07/23(土) 11:45:10
    江ノ島「というわけでこれがあたしの4つの能力!まあでも3番目の能力はあんまり使えないよね。だってあたしに好感度が上がるなんてこいつらが絶望の状態じゃないと意味ないし」

    江ノ島「でルールの方は今までの人生ゲームと同じ!ただこの私様よりお前らが金を多く稼いで、ゴールすればあんた達の勝ち!しかし私様の勝利条件は」

    江ノ島「お金を多く貴方達より稼ぐのは勿論の事ですが、もし私が貴方達より先にゴールしても」


    江ノ島「この俺の勝ちになるんだ!ヒャハァー!」


    日向「おい!それって!」

    小泉「汚すぎるじゃない!そ!そんなの勝てないわよ!あたし達!だってあんたの方が×3の状態で動けるんだから!」


    江ノ島「でもその代わりと言っては何ですが貴方達は合同チームで戦う事が許されます...いいですよね...貴方達は皆で動けて...あたしは寂しく一人で移動だっていうのに...」

    西園寺「でも!でも!」

    江ノ島「いちいち突っ込んでくる人達なんて私大嫌い!それよりもしかして貴方達はこの私に勝てる自信がないの!?希望とか何とか言ってるくせに!」


    七海「...」


    江ノ島「それと私の移動は安価の秒数で数字を決めさせてもらうし、一回休みとかのマイナス効果もこのあたしには効かないから!つまりこの俺は無敵!」


    苗木「それは違うよ!」


    BREAK!!!


    苗木「悪いけど江ノ島盾子!君ばかり有利にさせるわけにはいかない!君のその先にゴールに入ったら勝ちっていう条件」

    苗木「返させてもらう!この僕自身の能力を使って!」

    日向「お!お前は!」


    江ノ島盾子「ようやく本当の姿で来たな!苗木!あたしは待っていたの!そうお前がまた私の前に再び現れるのをね!」
  158. 158 : : 2016/07/23(土) 12:03:45
    澪田「でもでも!江ノ島の勝利条件を変えるって言ってもどんな条件に!」

    苗木「彼女にはこの人生ゲームを5周してゴールしてもらうって条件に変える!だけどその代償として僕達は...」

    苗木「給料日は貰えなくなってしまうんだ...そしてお金で勝つっていう基本のルールは変える事も勿論出来ない...」

    江ノ島「ふん!相変わらず残念な力しか持ってないんだね!あんたも!まあでもこの私の特殊勝利条件だけでも変えただけでもあんた達はだいぶ有利になったのは確かだね」


    江ノ島「んじゃあそろそろだべるのも飽きてきたし、早速始めていこうか!人生ゲームを!」


    江ノ島「んであたしの持ち金はゴールした奴らの金を足して2で割った17万1350ドルからスタートする。そしてあんた達は」

    苗木「チーム1とチーム4のお金を足した47万9千ドルでスタートだね!そしてカムクラの能力も使えるまま!」

    江ノ島「そうそう!それであってるよ!苗木!そしてこれこそが最後の戦いになるよ!苗木との!いやあんた達とのね!」


    ラストゲームスタート



    江ノ島「んじゃあまずは職業選択から決めないとね!さてさて!どういう仕事につこうかな!あたしは!まあでもこいつの体使ってるからある程度の事は出来るし、大丈夫だよね!うぷぷぷ!」


    安価>>159


    江ノ島は秒数で決まるのでマスの効果だけを書いてくれれば大丈夫です。
  159. 159 : : 2016/07/23(土) 12:06:50
    メイドになりご主人様を気持ちよくするまで5ターン動けない
  160. 160 : : 2016/07/23(土) 12:35:32
    江ノ島「ぬう!?こ!この私様がメイドに!しかも5ターン休みとか!」ワナワナ!

    苗木「しかもこれは職業選択マスの効果だから君のマイナスの効かない能力でも勿論適用される。だからね。江ノ島盾子」

    江ノ島「苗木...!」

    苗木「僕は君のご主人様だよ。今だけは。それに早くしないと君は永遠に動けないよ。ここから」

    江ノ島「ぐぬぅ...わ...わかったよ!今回だけはこの盾子ちゃんがサービスしてやるよ!てめぇーに!クソ!何でこんな事に!」ブツブツ!


    ... 江ノ島、マス3 0の場合は1と同じ扱いなので


    西園寺「ひひひ!いきなりあいつ見事に引っかかってやんの!」

    花村「でも油断しているとすぐやられちゃうかもしれないから僕達も気を引き締めていかないと!」

    狛枝「それもそうだね。じゃあ僕達も回していこうか。ルーレットを」

    安価>>161 いつも通りにお願いします。勿論能力の方も普通に書いてくれて大丈夫です。
  161. 161 : : 2016/07/23(土) 15:36:42
    7すでにゴールしたチームが各チームにサポートキャラとしてはいる
    1万ドル払うことで 前のチームが使用してた乗り物系アイテムを使えるようになる
  162. 162 : : 2016/07/23(土) 23:30:18
    小泉「7ね。そしてマスは...ってあんた達は!」

    10分前の事

    左右田「つまりお前は油断してモノクマにずっとここに閉じ込められていたってわけだな」

    ウサミ「はい...そうでちゅ...すみませんでちた...皆さん...」

    ソニア「ですがどうしてモノクマさんはまたここに出てきたのですが...?だってモノクマさんはわたくし達が...」

    ウサミ「そうでちゅね。確かに倒しまちたよ。あの時の戦いで」

    九頭龍「だが、俺やソニアを含め、あの戦いに参加した奴らはつい最近までその事を忘れていた。それについてはどう説明するつもりだ?ウサミ?」

    ウサミ「それはもう一度この修学旅行を始めた時にあの時の戦いの記憶を残しままだと、きっとみなちゃんが不安になると思い今の今までこのあちしが奪っていたんでちゅ。皆さんの記憶を」

    十神「それで今度は無事モノクマを撃退し、その卒業試験として俺達にこの人生ゲームをやらせたわけか。だがしかし今回も」

    ウサミ「はい...結果的にはこうなってちまいました...本当はこの人生ゲームも皆さんがこれからの人生でどんな事があってもくじけないようにする為に行ったものだったんですが、しかしまさかこんな事になってちまうんなんて...」


    弐大「それより度々この人生ゲームに姿を現していたあの雪とかいう女性は何もなのじゃ?ウサミ?どうやらあの様子からしてワシらとは何か関係がありそうじゃが...」

    ウサミ「あの人は君達の...」


    ウサミ「担任の先生なのでちゅ...そうまだ君達が学園で生活してた時の...」


    ...


    日向「そんな事が...」

    左右田「ああ。ウサミから聞いたからな。全て。とにかく俺達がこの人生ゲームを終わらせるにはあいつに勝つしかねぇー。だから俺達はお前や狛枝のサポートに徹したわけだ。そしてちなみに俺達サポート役の能力は」


    安価>>163


    左右田達の能力と左右田達が乗っていた電車を使うか使わないか決めてください。お願いします。


  163. 163 : : 2016/07/23(土) 23:34:17
    毎ターン、ターンのはじめに2千ドルをもらう 電車は使う
  164. 164 : : 2016/07/24(日) 11:44:48
    左右田「こういう能力なんだ。後俺達が使っていた電車もお前らが使え。金は取られるけどな...」


    ...

    江ノ島「ほら!苗木!ご飯を作ってやったぞ!」ゴト!

    苗木「ありがとう。江ノ島盾子。(皆今のうちに出来るだけ進んでおくんだよ)」

    江ノ島「(苗木の奴なんだかんだ言ってもあたしの料理を一応食べてはくれるんだ。まああたしに作れって言ったのはこいつだけど、江ノ島盾子じゃなくて昔みたいにまたあたしの事を江ノ島さんって...)」

    苗木「(案外美味しいな。これ。まあ雪染さんの体を江ノ島盾子が借りているから当然っていえば当然かな)」モグモグ



    辺古山「よし奴が今足止めをくらっている間に私達はなるべく進めるだけ進むぞ!えい!」

    安価>>165

    日向達は電車に乗っているのでいつもより多く走れます。8以上は確定していますので、8~20の間で数字を書いてください。あとマスの効果も

  165. 165 : : 2016/07/24(日) 13:22:28
    11
    ※50の効果のマスでおなしゃす
  166. 166 : : 2016/07/25(月) 08:00:33
    弐大「よし!11じゃ!そしてマスは」

    九頭龍「へへへ!お前らこれを見て見ろ!」

    小泉「あ!これは!」

    澪田「凄い大金っす!一体そんな大金何処から」

    九頭龍「何ちょっと遊んできたのよ!他の組員とな!」

    辺古山「(流石坊ちゃん!そこにしびれます!憧れます!)」

    左右田「でもそいつらが復讐にでも来たら俺達!」

    九頭龍「大丈夫だよ!んなの!また来たってこの俺が返り討ちにしてやるからさ!」

    狛枝「...」

    安価>>167 今回はマスの効果だけでいいです。投稿された秒数で決まるので。1,2,3をもし出してしまうと...


    日向チーム マス18
  167. 167 : : 2016/07/25(月) 09:47:56
    チームの一回しか使えない能力の使用回数が一回ずつふえる。
  168. 168 : : 2016/07/25(月) 21:59:09
    とりあえずヤクザがくるのは回避したので、安価の秒数を2回出したという事で12進む事にします。

    田中「ぬ!12とは!これは中々いい数ではないか!そしてマスは...ふはははは!!!これは俺様達のアビリティが使える回数を増やすマス!!!つまり!!!」

    カムクラ「お」ぽわぽわぽわ

    七海「これでカムクラ君の能力使用回数増えたね!これで江ノ島盾子とももっと楽に戦える!」


    一方の江ノ島さん


    江ノ島「どう。効いている。苗木」モミモミ

    苗木「うん。最近僕も疲れが溜まっていたからね。こうやってマッサージしてもらうと随分楽になるよ。君に」

    江ノ島「ああ。そうなの。それは良かった...っていかん!!いかん!!いかん!!!何順応してんだ!!!あたしは!!!あたしの目的はあいつらに勝って絶望させる事!!!だからいい加減にこのクソかったるいメイド生活を終わりにする!!!くらえ!!!モノクマ!!!奴らを2ターン足止めしろ!!!あたしの能力の一つを犠牲にするから!!!」

    モノクマ「やっほー!」トコトコ!


    「うわー!何だ!こいつは!」「何でモノクマがいきなり!?」


    江ノ島「ハァハァ...あはは!!これであたしもやっと自由に動ける!!そして奴らに勝つんだ!!あたしは!!」わっははは!

    苗木「...」


    日向チーム マス30 25万ゲット


    江ノ島「さて次は私様の番だ!!今までの仕返しをたっぷりとしてやらなきゃ!!あいつらに!!」


    安価>>169


    マスの効果を書いてくれればいいです。しかし江ノ島さんにはマイナス効果の類は効きません。 例 戻るとか金を減らすとか一回休みなど、しかしそれ以外は普通に効きます。能力など、言葉によっては色々と
  169. 169 : : 2016/07/25(月) 22:27:42
    能力を消費せずに三回使えるようになったがそのたびに5万減る。
  170. 170 : : 2016/07/25(月) 22:47:51
    江ノ島「ぬぅ!?能力の使用回数が増えたけど、このままだと金は減る...それにあくまであたしの能力は単体のマイナス効果しか防げないから...ぐぎぎぎ!!このままだとあたしは確実に負ける!!どうにかしないと!!」

    江ノ島 マス9 能力の使用回数アップ。

    十神「なら次は俺達...」

    江ノ島「ちょっと待ちな!モノクマであんた達を止める!金は5万減るけどこのさいそんな事は言ってられない!」


    江ノ島「(何とか...何とか奴らを追い詰める事は出来ないだろうか...クソ!今はルーレットを振るしかないか!)」


    安価>>171


    いつも通りお願いします。
  171. 171 : : 2016/07/25(月) 22:58:15
    8
    給料日
    生命保険を5000$で買える
    家を買うこともできる
  172. 172 : : 2016/07/26(火) 08:23:09
    江ノ島「ううう!家を買えるって言ったて、奴らとあたし様の金の数じゃ意味ねーよ!しかし一応生命保険は買っておくかな...うーん」

    江ノ島 マス33


    七海「じゃあやっと私達の」

    江ノ島「モノクマ!」

    辺古山「また使うのか貴様。しかしこのままだと」

    西園寺「約束手形用意しておいてあげようか!?クスクス!」

    江ノ島「うぎぎ!!なめやがって!!次こそ!!次こそ!!いいマスに!!」

    安価>>173 マスの効果をお願いします。
  173. 173 : : 2016/07/26(火) 08:55:41
    3
    銀行が潰れる
    全チームの所持金が半分に
    しかしルーレットを回して奇数だったら保証で回避できる
  174. 174 : : 2016/07/26(火) 21:44:26
    江ノ島「お!これは!」

    ボコーン!

    弐大「む!?なんじゃ!?何処かで大きな音が...ってああああ!!!」

    終里「銀行が潰れちまったぞ!これじゃあ金が!」

    江ノ島「よし!これであたし様が有利になる!勿論成功しないといけないわけだが...」

    狛枝「とりあえずここは回すしかないね。それ」


    安価

    江ノ島>>175

    日向チーム>>176



    秒数でルーレットの数字は決まります。ですが能力を使う場合は何の能力を使うか書いてください
  175. 175 : : 2016/07/27(水) 01:26:37
    えっと能力は使わずにお願いします
  176. 176 : : 2016/07/27(水) 09:29:50
    カムクラの能力を使って無効にする
  177. 177 : : 2016/07/28(木) 19:44:58
    江ノ島「そんな...あいつらまさか...能力を使って...」

    十神「これでどうやら貴様も万策が尽きたみたいだな。だがさすがに今のマスは危なかったぞ。もし決まっていたら俺達は...」

    江ノ島「お...おのれ!!!このあたしが!!!このあたしがこんなジャリ共に!!!こんな絶望的な話があるか!!!お前らは!!!お前らは所詮このあたしの手の中で!!!」

    苗木「もうやめてよ!!!江ノ島さん!!!」バッ


    江ノ島「苗木!!!またこのあたしの邪魔をするつもりか!!!そうさ!!!お前さえ!お前さえ存在しなかったらこのあたしの計画は!!!」

    苗木「だからもうやめようよ!!!江ノ島さん!!!僕は君や日向クン達が苦しむ為にこの人生ゲームを作ったんじゃない!!!僕は...僕は皆がこのゲームを楽しくやってもらう為に僕は...僕は...」

    江ノ島「はん!お前が今更このあたしが苦しむ姿を見たくないだって!?ははは!マジであんたはいつまでたってもこのあたし様を笑わせてくるよ!本当!何言ってんだよ!お前にとってはあたしは憎むべき敵だ!そうあたしはお前の友達も殺し、そして世界を絶望させた!そうあんたにとってあたしは!」


    苗木「敵なんかじゃない!!僕は!僕は君の事を今でもずっと僕のクラスメイトだと思っている!でも僕には君がクラスメイトだった時の記憶はない...だけどこの僕が...僕がもっと君の事をちゃんと見ていなかったからこうなってしまったんだ...だから僕にも君がこうなってしまった責任をとる為に...」



    苗木「この世界に残ってずっと一緒にいるよ。君と」


    一同「え!?」

    ゴールエリア

    ウサミ「はわわ!」

    軍人「苗木君...」


    ...


    江ノ島「あ...あんたマジで頭がどうかしてんじゃないの...そ...そんな事をしたらあんたは...」


    苗木「うん。わかっている。でも僕はこれしか君への責任をとる方法がもう思いつかないんだよ。それにこれは僕が自分で考えて決めた事だ。だから誰が何と言おうと変えるつもりはないよ。この考えは」
  178. 178 : : 2016/07/28(木) 20:11:50
    日向「ちょっと待てよ!苗木!だってこの世界は!」

    苗木「うん。だけどいいんだ。これは僕が決めた事だから。まあ霧切さんとかにはまた迷惑かけちゃうけど...」ポリポリ

    江ノ島「あんた...本当に馬鹿だよ...今も昔も...あたしの為に残るって...それにあたしの体はもうないって言うのに...モノクマの体でしかもういられないっていうのに...」

    苗木「うん。それでも全然気にしないよ。僕は。だってどんな姿をしていても江ノ島さんは江ノ島さんだしね」

    江ノ島「ふふ...苗木は学生の時から全く変わってないね...だからあたしはあんたの事を...」

    シュン


    西園寺「き!消えた!」

    弐大「何がどうなってるんじゃ!?一体!?」

    狛枝「それよりあそこに倒れている人をまずは助けようよ!皆!」

    十神「そうだな!考えるのはそれからだ!」

    ...

    雪染「そう苗木君はやっぱりその選択を...」

    小泉「え!?じゃあ貴方は最初から彼がああする事を」

    雪染「ええ...知っていたわ...このゲームに入る前から...だけどいきなりまたこのゲームで江ノ島盾子が出てきたからって...どうして彼がそんな事をしなくちゃいけないの...私はもう誰も失いたくなかったのに...どうして...どうして...」ポロポロ

    田中「...」

    九頭龍「...」

    日向「それは...」


    日向「それは違うと思います...先生...」


    雪染「え...?」


    日向「だってあれは彼が...彼が望んでやった事だからです...もし彼が貴方の言う通り本当に自分を失いたくないなら、わざわざ江ノ島盾子に彼があそこまでしてあける必要はない。彼が...彼が彼女にあそこまでしてあげたのは...」


    七海「彼にとって彼女は今でもかけがえのないクラスメイトだったから。だから彼はあそこまでしたんだと思う。もう二度と大切な誰かを失いたくないと思って」

    雪染「...」

    ウサミ「とその前に雰囲気ぶち壊しで悪いんでちゅが、これにて今回の人生ゲームは終了させていただきまちゅ...そして今回の人生ゲームの優勝者は...」


    狛枝「断然日向クンのチームだろうね。だって日向クンのチームは物件も買っていたし、それにお金の量だって半端なかったからね。いやーそれにしても日向クンの最後の追い上げは!」

    終里「というか今ここでそんな事を普通言うかよ!ウサミ!常識を考えろ!常識を!」

    ウサミ「それはあちしも悪いと思っていますけど、どうしても今ここで言わないとこれから言うタイミングもないと思いまちて...というかここから本題なんでちゅよ!皆さん!優勝した日向クンチームには一つだけ何でもお願いを叶える事が出来るんでちゅ!」

    小泉「へー。て今更そんな事を言われてもね」

    辺古山「この状況だとどうしてもそういうリアクションになってしまうのが普通だな。だがしかし貰える物は何でも貰っておくのがいいからここは日向に」

    日向「わかった。じゃあ俺の願いは」


    最後の安価

    >>179


    叶えたい願いを書いてください。
  179. 179 : : 2016/07/28(木) 23:25:11
    苗木を此処から出したい。
  180. 180 : : 2016/07/29(金) 20:45:36
    ウサミ「わかりまちた。それが、それが日向君の願いなんでちゅね」

    そしてしばらくたったある日

    未来機関

    小泉「ほら。日向。いつまで仕事をやってるの。もう8時半よ。そろそろ食事でもとって少し休みなさいよ。あんたも」

    日向「ああそうだな。でもこうやって仕事でもしてないと落ち着かないんだよ。俺は」

    小泉「だからってあんた一人がそこまで頑張らなくても...」


    ガー

    西園寺「日向おにぃ!」ダキ

    日向「うわ!何だよ!西園寺!そんな事しなくても俺も食堂に」

    西園寺「それより日向おにぃ!早く私と結婚してよ!私はもういつでも心の準備は出来ているんだからさ!」

    日向「だからその事はもう少し待ってくれっていってるだろ。西園寺。また世界が希望に染まるまでな」


    結論から言うと俺達はあの人生ゲームが終わった後、雪染先生の勧めでそれぞれの未来機関の支部で働く事になった。だが働く前に俺は、辺古山以外の女の子から結婚を申し込まれたのだが勿論すぐにそれは出来ないと断った。(なぜそうなったのかというと、西園寺と小泉があの世界から出たすぐに結婚の話を持ち出したからだが...)

    なのでその約束は世界が平和になったら、ソニアの国で結婚しようという事になった。(どうやらソニアの国は一夫多妻制も許されるらしいので)しかし俺が配属された仕事場は未来機関でも物凄く大変な場所で毎日仕事をこなすだけでも一苦労だった。(特に俺と会うたびに毎度毎度俺の事を睨み付けてくるボクサー野郎が押し付けてくる仕事量は半端ないんだよな...これが...)
  181. 181 : : 2016/07/29(金) 21:03:24
    それでも俺は何とか自分の能力を使いながらやり遂げてはいる。それに俺には俺を支えてくれる未来の妻達もいるし、あの島で友情を深めたかけがえのない親友達もいる。そして何より今の俺のパートナーは...


    ガー

    苗木「日向クン...いや日向先輩...仕事お疲れ様です...僕もやっと風邪が治ったので明日からまた」


    日向「ああ。一緒に頑張ろうな。そう俺達は」





    苗木、日向「超高校級の希望なのだから」



    日向「皆で人生ゲーム」(安価あり)終わり





    作者から


    ここまで安価に付き合ってくれたり、この作品を最後まで見てくれてありがとうございます。この作品を最後まで完成出来たのは皆さんの力があったからです。本当にありがとうございました。そして久しぶりに自分は作品を書いたのですが、どうだったでしょうか。僕としてはまあ書いていてとても楽しかったです。

    それとこの作品の最後ですが、本当は当初はこういう終わらせ方をせずに普通に日向達が皆で人生ゲームをただやるだけだったのですが、雪染先生の登場やモノクマが出てきたので、最後はダンガンロンパみたいに終わらせてようと思い急遽こういう終わりを考えました。(なので最後は何だか人生ゲームぽい終わり方じゃなくてすみません...本当に...)ではそろそろここらへんでこの作品の話を終わらせようと思いますが、一応江ノ島さんがあの後どうなったかという短い話も考えているので、見たい人がいれば、見たいと言ってくれたら書きます。




    特別安価>>182


    江ノ島がどうなったか知りたい?


    はい いいえ      期限一日経っても安価がない場合は普            通にこのままで終わりにします。

  182. 182 : : 2016/07/29(金) 21:38:10
    知りたいです
    後ここまでお疲れ様です!
  183. 183 : : 2016/07/30(土) 08:51:03
    ありがとうございます。では続きを書いていきます。


    ...


    教室

    江ノ島「ここがあたしが入学して始めて座った席だったんだよね。でその隣があいつで、その後ろが」

    ガラー

    軍人「やっぱりここにいたんだね。盾子ちゃん。それより盾子ちゃんは本当にいいの?苗木君をあのまま現実世界に返しちゃって」

    江ノ島「別にあたしとして苗木が何処に行こうが何処で死のうが全然関係ないよ。ただまあ一つ言える事は日向の野郎があの願いを言わなくてもあたしは苗木の奴を返したって事、現実世界に。つかいつまでのその服装でいるのはやめろ。残念。目障りだから」

    戦刃「え。やっぱりこれ脱がなくちゃ駄目?この服結構気に入っていたんだけどな。私」ヌギ


    江ノ島「ったくお前はこの世界でも残念かよ!まあ残姉の事をよく再現しているっちゃしているけどもさ」

    戦刃「ねえ盾子ちゃん。私一つ盾子ちゃんに聞きたい事があるんだけど、盾子ちゃんってやっぱり苗木君の事が」

    江ノ島「ああ。好きだお。この世界にいる人間の中で一番ね」


  184. 184 : : 2016/07/30(土) 09:07:51
    江ノ島「だけどただ好きだっていう感情だけでは、あたしはあいつをあそこまで放置しないよ。あいつには特別...いや言葉で表現出来ないものを持っているから、あたしはあいつにだけは何も出来ないのよ...」

    江ノ島「(そうだからコロシアイ学園生活でもあたしはあいつを結局は殺せなかった...いつでも殺せるタイミングがありながら...)」

    江ノ島「それより。残念。どうして苗木や日向があんなにモテるか一度は考えた事はある。あたしはね。考えた事があるよ。では何故あいつらがあんなにモテるのかというと」



    江ノ島「それはあたし超高校級の名を持つ人達を、羨ましいさや嫉妬の目で見るのではなく普通の一人の人間として見てくれるからだよ。あいつらは。残姉でもさすがにわかるよね?この言葉の意味は」

    戦刃「...」


  185. 185 : : 2016/07/31(日) 09:57:08
    江ノ島「だからあたしを含めて女子達はあいつらに惹かれるし、男子達はあいつらと友情みたいな深い絆が出来る。でも日向の奴は苗木のようにあの時はまだ自分に才能がないっていう弱みがあったから絶望に落とせたんだけどね。他の奴らもそう。自分の弱みをあたしに付け込まれたら、簡単に絶望していったよ。どいつもこいつも」

    戦刃「でも苗木君は...」


    江ノ島「あいつは...あたしが絶望を好むと同じぐらいの意思で希望を愛している...だからあいつだけは無理なのよ...このあたしの実力を持ってしても...でも...でもね!」

    江ノ島「やっぱりそんぐらいの奴じゃないとあたしのライバル!いやあたしが世界で一番愛した男と言えないよね!だってあいつだけなんだもん!どんな時でもあたしに付き合ってくれる奴は!でもあたしが作った偽物とかじゃ駄目なんだよ!やっぱり本物の苗木じゃないとね!うぷぷ!うぷぷぷぷぷ!!あっひゃひゃひゃひゃ!!!」


    戦刃「(良かった。どうやらいつもの盾子ちゃんに戻ったみたい。でも私も一度死んでるんだし、この体も苗木君とアルターエゴが作ってくれたんだから、もしかしたら盾子ちゃんの体も)」


    江ノ島「あっははは!はぁ...まあと言っても、もうあたしもこの体じゃ悪さは出来ないし後はあたしのデータが完全に消滅するまでゆっくりこの世界で...」

    ガラー

    江ノ島「って噂をすればまた出てきやがったよ!こいつは!本当は暇なんじゃないの!?未来機関の仕事も!?でもまああたしはあんたの事を...」





    江ノ島「世界一愛してるよ。苗木。そう絶望的にあんたの事をね」







    日向「皆で人生ゲーム」(安価あり)今度こそ本当に終わり



▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

このSSは未登録ユーザーによる作品です。

「ダンガンロンパ 」カテゴリの人気記事
「ダンガンロンパ 」カテゴリの最新記事
「ダンガンロンパ 」SSの交流広場
【sn公式】ダンガンロンパ交流広場