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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

苗木「草食系男子?」

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  1. 1 : : 2014/10/05(日) 22:19:40

    朝日奈「そうそう!!苗木ってそんな感じだよね!!」


    葉隠「確かに苗木っちはおとなしいし恋愛とかあまり縁が

       無さそうだよな!」


    大和田「虫一匹も殺せなさそうな顔だしな。」


    江ノ島「逆に虫に殺されたりして~?」


    一同「HAHAHAHAHA!!」


    苗木「」

  2. 2 : : 2014/10/05(日) 22:36:59

    ---------------------------------------------

    苗木「と言う訳で見事にハブられた訳で、、、」


    山田「なるほど。それでボクに相談しにきた訳ですね?」


    苗木「このままじゃ僕、一生草食系男子のままでいるかも

       しれないじゃん!!!」バンッ!


    山田「ほほう。苗木殿も肉食系の道へ歩みたいのですか?」


    山田「それでは私山田一二三!肉食系男子へなる方法を

       教えてあげましょう!!その方法は...」


    苗木「ゴクリ...」


    山田「女子を襲うことです!」


    苗木「」

  3. 3 : : 2014/10/05(日) 22:52:33

    苗木「ええとつまり?」


    山田「無論同人誌のようなアレのことですよ。」


    苗木「ちょっと待ってよ...そんなこと出来るはずないでしょ。

       皆は希望の象徴だよ?僕みたいな凡人がそんなことを

       出来るはずないって(ねっとり)」


    山田「苗木殿。キャラ変わってますぞ。」


    苗木「ごめん。まぁそう言うわけで僕がキミの本のように

       うまい展開にはいかないんだよ。」


    山田「でもヤらなければずっとこのままですぞ?」


    苗木「・・・」


    山田「またハブられますぞ?今度は身長を指摘されますぞ?

       それと今のところ大丈夫ですけどダンガンロンパの

       ゲームで苗木殿が一度も登場せずに終わる新作が

       出てしまうかもしれませんよ?」


    苗木「ヤメテ」

  4. 4 : : 2014/10/05(日) 23:01:05

    苗木「確かにこれからもハブられたくないし、身長バカに

       されたくないし、レギュラーでいたいし。」


    山田「ヤってしまえば何か吹っ切れて悟るかもしれませんぞ。」


    苗木「そうだね。うん。ヤろう!!」


    山田「そのいきですぞ苗木殿!!」


    苗木「希望は前へ進むんだ!!(キリッ」


    山田「(これで新しい同人誌のネタができますぞ)」
  5. 5 : : 2014/10/05(日) 23:03:40
    ちょっともう寝る。

    明日更新するつもりで。
  6. 6 : : 2014/10/05(日) 23:09:12

     いい忘れましたが初投稿です。

    ※キャラ崩壊

    ※ちょいキチ?

    ※♂と♀でアーッするSS←重要
  7. 7 : : 2014/10/05(日) 23:19:49

    期待期待期待期待!!

  8. 8 : : 2014/10/06(月) 21:29:42
    こ、これはァァァァ!!期待だァァァァァァァァァ!
  9. 9 : : 2014/10/06(月) 22:49:57

    完全に俺特。安価無しで。ごめんなさい。
  10. 10 : : 2014/10/06(月) 23:06:48
      ~山田個室後~

    苗木「と言ってねぇ...女の子を襲うことなんて僕に出来るはず

       ない気が...」


       妄想中...

    セレス「あら苗木クン。私そう言う趣味は持たないので。」


    朝日奈「なっ何言ってるの苗木!バッバカ!///」


    大神「苗木よ。朝日奈に手を出したら...」ゴゴゴゴゴ...

      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    苗木「ハッ!駄目だ悪い事しか起きそうじゃない!!」


    苗木「しかも最後のは殺されるって!!!」


    苗木「でもな~...この学校の男子は肉食系な感じの人多い

       よな~。特に山田クンや桑田クン辺りが...」


    山田「ウヒョオオオォォ!!セレス殿ォォォォ!!!」

    桑田「うおおおおォォォォ!!舞園ちゃぁぁぁぁん!!!」


    苗木「・・・うわぁ...」
  11. 11 : : 2014/10/06(月) 23:24:05

    苗木「まぁいきなりヤるのもあれだし様子見がてら舞園さんに

       でも会いに行くか。」


    苗木「一応中学同じだからイケるとこまでいくけど。」



      ~舞園個室~

    シャワー室

    ザアアアァァァァ...

    舞園「ふんふん♪ふふんふーん♪」


    舞園「全く桑田クンはなんでいつも私に付きまとって来るん

       ですかねぇ?」


    舞園「逃げ続けて汗だくになっちゃいましたよ」


    舞園「ま、いっか♪シャワー浴びれてスッキリしたし♪」


    ピンポ~ン!


    舞園「えっ?誰か来た?」


    苗木「舞園さ~んいる?」


    舞園「は~い!居ますよ~!」


    苗木「ちょっとお話しない?」


    舞園「(苗木君から話に来るなんて...めったにない!!」


    舞園「は~い!構いませんよ~!少し待ってて下さい!!」


    舞園「(早く服着ないと...あれっ?...)」


    舞園「(しっ...下着が無い!!)」
  12. 12 : : 2014/10/06(月) 23:39:58

    舞園「(ハッ!そう言えば下着ランドリーに出したまま!!)」


    舞園「(今から取りには...無理っ!!!)」


    舞園「(超高校級のアイドルがノーパンノーブラで歩くなんて

       絶対無理!!)」


    舞園「(だからといって最初穿いてたパンツを穿くのは

       衛生的に無理っ!!!)」


    舞園「(苗木君はいつも色んな人と話しに行ってて

        めったに話せないから送り返すなんて出来ない!)」


    舞園「(どうすれば......)」


    苗木「舞園さ~んまだかな?」


    舞園「は~い!今行きますから!」


    舞園「(もういっそ下着穿かなくてもいっか。)」


    舞園「(苗木君結構鈍感だし...)」


       着替え中...

      ガチャッ

    舞園「お待たせ!苗木君!!」


    苗木「舞園さん。突然ゴメンね!」


    舞園「いえいえ大丈夫ですよ♪」


    舞園「(大丈夫...よね?)」ソワソワ...


  13. 13 : : 2014/10/06(月) 23:49:01

    >>7 >>8

    返信遅れました。ありがとうございます!

    初心者ですんで中途半端な期待でokですぜww
  14. 14 : : 2014/10/07(火) 00:25:54
      ~舞園個室~

    舞園「で、何を話しますか?」


    苗木「そうだね...じゃあ舞園さんの初デビューの話を

       聞きたいな!」

    苗木「(舞園さん可愛いなぁ...)」


    舞園「(スカートっていうのが危険かなぁ?

       ちょっとした拍子で見えちゃいそう)」ソワソワ

    苗木「・・・」


    舞園「・・・ソワソワ」


    苗木「あの~舞園さん?」


    舞園「は、はい!ゴメンなさいちょっとボーッとしちゃって!」


    苗木「大丈夫?なんだかソワソワしてるけど?熱でもあるの?」


    苗木「(何故だ?何故舞園さんはソワソワしている?)」


    舞園「だ、大丈夫ですよ!少し暑いから飲み物出しましょうか?

       今日の朝部屋に持ってきちゃって!」


    舞園「(い、いけない!こんなところで苗木君に下着穿いてない

       なんて気付かれたら...苗木君に引かれる!)」


    イメージ

    苗木「舞園さん?さすがに自分の部屋だからといって下着くらい

       は...。」

    その2

    苗木「舞園さんはそう言う性癖なんだへ~...(引」


      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    舞園「(ダメッ!そんなイメージ持たれたくない!

      一旦飲み物取りに行って落ち着いて...)」


      ツルッ

    舞園「ふぇっ?」


      ドテッ!!


    舞園「イタタ...転んだ...」


    苗木「舞園さん!大丈夫!?スゴい音したけ......ど?」


    舞園「えっ?」チラッ


     丸見え...


    舞園「~~~~~~~!!!!!!」


    苗木「まっ、舞園さん!!?」


    苗木「(これは同人誌と同じシチュエーション!?

        神様ッありがとう!!!)」


    舞園「(見られたーーーーーーーーーー!!!!)」






        
  15. 15 : : 2014/10/07(火) 00:44:58

    舞園「なっ、苗木君!!これは...決してやましい意味では

       ありませんよ!!」


    苗木「(説得力がNEEEEEEEEE!!!)」


      説明中...


    苗木「なるほど。それでノーパンで...」


    舞園「苗木君!この事は誰にも言わないで下さいよ!!」


    苗木「(待てよ?何でわざわざ穿かずに僕を入れたんだ?

        都合が悪いなら送り返してもいいのに...)」

      迷推理中...

    舞園「いいですか苗木君?私は[やましい訳で穿いて無かった]

       んですからね?」


      ハッ!     コトダマ  枕営業説 カチャッ


    苗木「それは違うよっ!(キリッ」

    BREAK!!

    舞園「えっ?」


    苗木「キミは下着が無かったから穿いて無かったんじゃ無い!

       本当の理由は...僕を誘っていたんだ!!」


    舞園「(ええええええええええぇぇぇぇぇ!!!!???)」
                



  16. 16 : : 2014/10/07(火) 01:02:29

    舞園「何でなんですかっ!!これ本当ですよ!!」


    苗木「それは違うよっ!!」


    苗木「舞園さんは...ネットでは枕営業をしていたと言う

       噂が立っている。」


    苗木「きっと舞園さんはいつも男とあんなことやこんなことを

       してきた筈だッ!!」


    舞園「そっ、それはただのうわs」


    苗木「しかし!!舞園さんは今この学園で暮らし続けてまさに

       性欲が溜まりきってる筈だ!!」


    舞園「だからちg」


    苗木「だから!!僕が来たことで性欲を満たそうと思い

       下着を脱ぎっ!!僕を部屋に招き入れたんだ!!!!!」


    舞園「お願い聞いt」


    苗木「仕上げにわざと転んで下着を穿いてないところを見せ!!

       僕を誘ったんだ!!!!」


    苗木「理由は...自分の欲を満たす為...」


    苗木「そうだよね?舞園さやかさん!!!!」

    COMPLETE(!?)

    ガシャーーン!!

    舞園「」

  17. 17 : : 2014/10/07(火) 01:04:51

    続きは明日で。ノシ
  18. 18 : : 2014/10/07(火) 19:08:18

    ノシ
  19. 19 : : 2014/10/07(火) 21:51:23

    アカン。今日と明日はやること多すぎ。

    更新は明後日とさせていただきます。
  20. 20 : : 2014/10/08(水) 07:58:15
    期待
  21. 21 : : 2014/10/08(水) 23:09:31

    >>20 

    ありがとうございます!

    期待したやつは絶望するから!うぷぷ。
  22. 22 : : 2014/10/10(金) 21:20:40

    舞園「」



    苗木「でも大丈夫だよ舞園さん。僕はその為にここに来たん

       だからね!!」


    舞園「え?」


    苗木「そう!正直に言うと僕は舞園さんをヤりに来たんだ!!!」


    苗木「でも言っても混乱されるだろうと思ったけどまさか

       そっちからくるなんて思わなかったよ!

       僕は幸運なんだ!」パァ


    舞園「違う...」


    苗木「えっ。」


    舞園「違う違う違う!!全部違うよッ!」

       
    舞園「苗木君を誘ってなんかないし、私はまだ処女ですよ!!」


    舞園「あっ...」カァ///


    苗木「へぇ...?」


    舞園「ゾクッ」


    苗木「舞園さん。それが真実だとしても、もう僕は止められない。

       もう舞園さんを犯すと決めたんだ!」


    舞園「やっ、やめて...」


    苗木「ずっと黙ってたけど舞園さん、キミは今スカートの中が

       丸見えだ!それを見ててやめるなんて無理だ!!」


    舞園「ひゃぁっ!」バッ


    苗木「隠しても無駄だよっ!!」ガバッ


    舞園「やめてください苗木君!」


    苗木「舞園さん。可愛いよ...だから、僕の息子も限界だ!」バッ


    息子苗木「ヤァ。」


    舞園「きゃあっ!苗木君それを早く閉まって下さい。」


    苗木「(舞園さんのアソコ。汗と興奮(!?)でビショビショだ...)」


    舞園「もうやめて...見ないでぇ...」グスッ


    苗木「(一旦全部脱がそう)」

    ガバッ


    舞園「ひゃあ!苗木君何してるんです!?」


    苗木「舞園さんが汗でビショビショだから脱がしてあげてる

       んだよ!」


    舞園「やめてください!!それくらい自分で出来ますよ!!」


    苗木「じゃあ脱いでよ。」


    舞園「えっ。」

  23. 23 : : 2014/10/10(金) 21:36:45
    苗木「ほら。自分で脱げるんでしょ。早く。」


    舞園「まず脱ぎませんよ!!」


    苗木「じゃあ舞園さんの処女情報を皆に流そうか。」


    舞園「!?」


    苗木「特に桑田クンはどんな反応見せるかな?」


    苗木「桑田クンならものすごい鬼畜なプレイしてきそう。」


    舞園「やめてください苗木君!!!なんでそこまで私を

       犯そうとしてるんですか!?」


    苗木「そんなの舞園さんが大好きだからだよ!!」


    舞園「ふぇっ?」ボッ///


    苗木「(あ、勝った)」


    苗木「そう、僕は舞園さんのことが好きなんだ!だから告白も

       兼ねてもう一つ先に行ってきただけだよ!!」


    舞園「だからってそんな...」


    苗木「(ああもう!じれったい!)」


    苗木「君の大切な処女は桑田クンに渡さないためだよ!!

       もう...本当に我慢できないから入れるよ?」


    舞園「待って!まだ心の準備が...」


    苗木「(待てるかっ!)」


    ズプリ
  24. 24 : : 2014/10/10(金) 23:18:10

    舞園「あああああっ!痛い!痛いよ苗木君!!」パンパンパンパン


    苗木「これが山田君が描いてた...くぅ気持ち良い!」パンパンパンパン


    舞園「やああぁ!早く抜いて苗木君!!」パンパンパンパン


    苗木「ゴメン。なんか腰が止まらなくて。」パンパンパンパン


    舞園「ふああああああ!!苗木君のがズンズンキテる!」パンパン


    舞園「やらぁ!!こんなことは結婚してからすることですよぉ!!」


    苗木「もう...出そう。。。」


    苗木「(ん?待てよ.............閃いた)」ニヤァ


    舞園「(ダメッ!もう頭の中が真っ白になって...)」


    舞園「イッ...イク!!」


    ピタッ



    舞園「...ふぇっ?」


    舞園「なっ苗木君?何で止めたの?」ピクピク


    苗木「だって、舞園さんさっき「抜いて」とか「やだ」とか

       言ってたじゃん(わざとらしい口調」


    舞園「(!?...まだイッてないのに!)」


    苗木「ちょっと疲れたからもう止めていいかな~って思って。」


    苗木「(さぁ舞園さん。どうする?もっとキミの「希望」を

        見せてよぉ(厨)」


    舞園「ま、待ってよ!」


    苗木「どうしたの?あんなに嫌がってたのに?」


    苗木「まさか僕みたいな凡人のモノにやみつきになったの?」
                            ニヤニヤニヤニヤ

    舞園「(苗木君のでイきたいなんてとても言えない...)」


    苗木「じゃあチャンスをあげるよ。」


    舞園「(!!)」


    苗木「僕の前でM字開脚しながらおねだりして。」


    舞園「」





  25. 25 : : 2014/10/10(金) 23:27:50

    舞園さんの選択はどうなるか。

    今日はここまで。
  26. 26 : : 2014/10/11(土) 16:34:25

    そして、今日がくる
  27. 27 : : 2014/10/12(日) 21:32:15
    >>26

    ごめんなさいぃぃ!昨日急にネットが繋がらなくなって...

    僕のようなゴミクズでよければ喜んで死んであげるよ...
  28. 28 : : 2014/10/13(月) 00:06:45

    舞園「ハイ?」


    苗木「別に嫌だったら強制はしないよ。僕帰るし。」


    舞園「(!!)」


    苗木「あくまでも続けて欲しかったらだけど。アイドルが

       そんなことするとは思わないけど。」


    舞園「待って!!やるから!!!」


    苗木「ふーん。舞園さんにしては意外だね。本当にアイドルの

       することかな?」ニコニコ


    苗木「(すると思ってたけど。)」



    舞園「うっ...」


    苗木「ま、いっか。やるなら早くして。」


    舞園「...はい」


    パカッ


    舞園「(うぅ、恥ずかしい...苗木君に見られてる...)」


    苗木「流石は舞園さんだ。さぁもう一つ!!」


    舞園「おねだり...ですか...」ドキドキ


    苗木「ほら。早く。」


    舞園「...な...」




    舞園「苗木君のカチカチのおち○ぽを私のびしょびしょで汚い
       
       おま○こに差し込んで、ぐちゃぐちゃに中をかき混ぜて

       中にビュービューと苗木君の精液を流し込んで下さい!!!」



    苗木「ゴメン、嘘。」カシャッ








    舞園「へ?」


    苗木「あ、これも止めとかないと。ポチッと。」ピロリン


    舞園「な...苗木君?どういうこと?あとその両手に持ってるもの

       って.....。」


    苗木「だからさっき言ったチャンスは嘘だって言ってるの。

       あとこれは購買で売ってたボイスレコーダーと山田君から

       拝借したカメラ。ここまで言えば分かるよね?」


    舞園「私を...騙したっていうんですか!?」


    苗木「うん。舞園さんの裸体開脚写真撮れたし、正直僕でも引く

       位の恥ずかしい言葉がきっちりと録れました~」


    舞園「そ...ソレをどうするつもりですか!?」


    苗木「不二咲クンがネット環境を確保できたって言うからさ

       記念にこれ流して世界中が絶望するのを見たくなってね」


    舞園「う...うわああああああああああん!!!!!!」


    舞園「何で!!?何で苗木君はそんなことするんですか!!!!」ポロポロ


    舞園「うわあああああああああん!!!!」


    苗木「(彼女はこのレベルの絶望ではやっぱ折れちゃうか...)」


    苗木「(もうそろそろいっか)」


    舞園「ひぐっ、、うぅうっ、、グスっ...」


    苗木「舞園さんゴメン。」


    舞園「!...何を今さらっ...」


     ズプッ


    舞園「ふあああああああ!?!?」パンパンパンパンパンパン


    苗木「さっきの記録全部消しておいたから...それとあれだけ

       欲しがってた僕のおち○ぽで...たくさんヤってあげるから!!

    許して...貰えるかな?」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    舞園「んあああああああああ!!!!苗木君のおち○ぽがっ.........

    奥にずんずんキテるのぉぉぉぉぉぉ!!!!!」パンパンパンパン


    苗木「...その様子じゃ大丈夫っぽいね。」パンパンパンパンパンパン


    舞園「気持ちいい!!!苗木君のが中をめちゃくちゃにしてきて

       気持ち良すぎるよぉぉぉぉ!!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン


    苗木「んっ...くっもう...出る!」パンパンパンパンパンパンパンパン


    舞園「らめぇ!!!それ以上は!!!イクッ!!イッちゃう!!!!!」パンパン


    苗木「あああああああああ......」ビュービュービュー


    舞園「ふああああああああああああああああんん!!!!」ドッパーン!!!




    苗木「はぁはぁ......」


    舞園「ふぁあああ...」ビクンビクン





    ~数分後~


    舞園「苗木君。今日はありがとうございました!!とっても気持ち

       良かったですよ!!!!!」


    苗木「は...ははは。今日はゴメンね色々ヤっちゃって...」


    舞園「いいんです。苗木君とH出来ただけでも大満足ですよ!!」


    苗木「じゃ、じゃあもう行くね!じゃあね舞園さん!」


    苗木「(完全に調教出来てるあれ)」
  29. 29 : : 2014/10/13(月) 00:11:40

    山田「まさか苗木殿があんな鬼畜なことができるとは...

       実に参考になりますな!!!羨ましいですぞ!!!!!!」


    今日はここまで最後が無理やりっぽくなったのは私の責任だ。

    誰かグングニルの槍で突き殺してくれ!!!!!!
  30. 30 : : 2014/10/13(月) 08:45:46
    >>29
    モノクマ「はい!ぐんぐにる〜」
    ノブヨヴォイス
  31. 31 : : 2014/10/13(月) 19:53:25
    >>29

     ドスッ


    江ノ島(戦刃)「あれ?...何で...私が...おかしくない...?」

     ドサッ


    苗木「ザオリク」


    江ノ島(戦刃)「はっ!!」
  32. 32 : : 2014/10/14(火) 21:53:08

    申し訳ありませんが明日から3日間は

    研修旅行の為更新出来ません。

    ご了承下さい。
  33. 33 : : 2014/10/17(金) 22:52:45

    苗木「にしても気持ち良かったな~」


    苗木「しかしここまで行くと何だか他の女の子にも

       試してみたくなるな...」


    苗木「誰に当たろうか...」


    朝日奈「あっ!苗木~!」


    苗木「朝日奈さんか...」ジュルリ


    朝日奈「?」
  34. 34 : : 2014/10/17(金) 22:56:36

    朝日奈「ところで苗木。今は暇?」


    苗木「全然大丈夫だけど?」


    朝日奈「じゃあさ!ちょっと今から泳がない?さくらちゃんは

        今日は忙しいらしいから。」


    苗木「別に僕はおおいに構わないよ!!」


    苗木「(キタコレ)」ムクムク

  35. 35 : : 2014/10/17(金) 23:14:50

            ~プール~

    朝日奈「じゃあ苗木!ちょっと競争しようよ!」


    苗木「いいけど...朝日奈さんには敵わないな~。」


    朝日奈「いいから、いいから!」


     勿論この後競争して僕のボロ負け。流石超高校級だ。

     この場面を書いても特に何も無いから割愛させてもらうよ。


    朝日奈「ぷは~!泳いだ~!」


    苗木「やっぱり朝日奈さんには勝らないね。」


    朝日奈「ちょっと休憩しよっか。」


    苗木「うん。そうだね。」


    苗木「(ッ!朝日奈さん...プールサイドに寄りかかっている!

       そしてお尻がコッチに向いている!)」


    苗木「(こ、これは!チャンス!!!)」ムクムクムクムクムクムク


    苗木「朝日奈さ~ん?そう言えば今朝僕の事草食系男子とか

       言ってたよね~?」


    朝日奈「うんそうだね~。苗木は女の子と付き合うとかあまり

        しそうじゃ無いって言うか~。」


     そっと水着を脱ぐ

    苗木「(隙だらけだね。朝日奈さん。)」


    苗木「だけどね朝日奈さん。もう僕は草食系じゃないから。」


    朝日奈「えっ?どういうーー」


    苗木「(朝日奈さんの水着の上から...IN!!)」


     ズプリッ
  36. 36 : : 2014/10/17(金) 23:34:21
     
    朝日奈「?!ふああああああ!!??」パンパンパンパンパンパン


    苗木「ッ!!朝日奈さんスゴく...キツイ!」パンパンパンパンパンパン


    朝日奈「苗木!バカ!!何してっ...ん///」パンパンパンパンパンパン


    苗木「脱草食系の為なんだ!(嘘)協力してくれ!!」


    朝日奈「そんな...あっ//いきなり過ぎて...あん!」パンパンパンパン


    苗木「スゴく気持ち良いよ...朝日奈さん!!キミのナカが...

       僕の息子をぎゅうぎゅうに締め付けてるよ!」パンパンパンパン


    朝日奈「あああああっ...ああ///なんかお腹が...変ッ!!」パンパン


    苗木「くっ...もう出る!」パンパンパンパンパンパンパンパン


    朝日奈「あああああああああああああ!!!!!!!///」ドプッ


    苗木「んッ...!」ドッパァァン!


    朝日奈「ああ...ふあ。」


    苗木「ふう。気持ち良かった~。」


    苗木「ゴメンね朝日奈さん。もう止めとくよ。」


    朝日奈「......」

      ガシッ!!


    苗木「えっ?」


    朝日奈「もっと...」


    朝日奈「もっとヤって!!!」ドギュン

     パリーン

     BREAKE!

    苗木「へぇ...」ニコニコ
  37. 37 : : 2014/10/20(月) 21:00:26

    ブレイクって、breakだった気が…

  38. 38 : : 2014/10/21(火) 01:56:39
    朝日奈さん・・・
  39. 39 : : 2014/10/23(木) 00:06:47
    >>37

    苗木「こんなスペルミスしてしまうなんて...絶望的だ...」
  40. 40 : : 2014/10/23(木) 00:07:40
    >>38

    うん...なんかゴメン...
  41. 41 : : 2014/10/24(金) 20:58:16
    >>39希望を捨てちゃダメだ‼︎
  42. 42 : : 2014/10/26(日) 23:07:40

    >>41

    希望は、前へ進むんだ!!
  43. 43 : : 2014/10/26(日) 23:44:25

    ~数分後。プールサイド~
     

    苗木「朝日奈さんって思ってたよりキャラ違うよね」パンパンパンパン


    朝日奈「ひゃうあぁ!う...んん...あ!」パンパンパンパンパンパン


    苗木「ものスゴい感じてるよ...こんなに感度が良いとは...

       僕はもっと小泉センパイみたいな真面目系かと

       思ってたけど...」パンパンパンパンパンパンパンパン


    朝日奈「な、苗木...もうダメ...あっ!ん...」パンパンパンパンパンパン


    苗木「こんなにキモチ良くなってるなんて朝日奈さんは

       変態だなぁ」ニコニコ    パンパンパンパン


    朝日奈「ッ!そんなの苗木の方が――


      ズン!!


    朝日奈「あああん///そんないきなり強くしないでよ!!」


    苗木「それは違うよ。僕は途中止めたけどねだってきたのは

       朝日奈さんじゃん。」パンパンパンパン


    朝日奈「ふあっ...あん!そ、そうだけど....」パンパンパンパン


    苗木「じゃあいいじゃん。」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    朝日奈「んいぃ!?ちょ、苗木!ペース速すぎだって。」パンパンパンパン


    苗木「もうそろそろ限界だからね」パンパンパンパンパンパンパンパン


    朝日奈「まってそんなに苗木のを出されたら私...苗木の

        子供が出来ちゃう!!」パンパンパンパンパンパン


    苗木「だったら育てればいいだろ!!。」cv.メイトリックス


    朝日奈「そんな...あっ!て言うか本当に速すぎ!!なんか中が変!!!

        やらっ!!出来ちゃう!!!!止めて!!!!!」パンパンパンパンパンパン


    苗木「たった二回位じゃ出来ないよ。...うっ。」パンパンパンパン


    朝日奈「あああああああああああ///」ドッパァァン


    苗木「ふぅ気持ち良かった。大丈夫?朝日奈さん?」


    朝日奈「あ、あぁイっちゃった...苗木のが...どんどん出てくる...

      私のおま○こから...」ピクピク


    苗木「朝日奈さん...初めてにしてはヤりすぎた...か...」

        


  44. 44 : : 2014/10/27(月) 00:02:59

     ~事後~

    朝日奈「もう!苗木のバカッ!!」


    苗木「ハハ...ゴメン。ちょっと欲が抑えられなくて...」


    苗木「(は~怒ってる朝日奈さんも可愛いな~希望で

        満ち溢れているよ...)」


    朝日奈「そんな謝るなら反省しなさい!女の子の大事なものを

        勝手にしたんだからさ!!!」


    苗木「本当にゴメン朝日奈さん!!!」ペコペコ


    朝日奈「...次からは。」


    苗木「?」


    朝日奈「次からやる時はちゃんと言ってよね!!」プンスカ


    苗木「(やるんだ)」


    苗木「わかったよ。朝日奈さん。」テクテクテクテク


     サワサワサワ


    朝日奈「っひゃん!!苗木!どこ触ってんのよ!!」


    苗木「じゃ!またね朝日奈さん!!」タッタッタッタッ


    朝日奈「逃げるなぁ!!!」


    苗木「(可愛い)」タッタッタッタッ

  45. 45 : : 2014/10/27(月) 00:05:15
    期待
  46. 46 : : 2014/10/27(月) 00:06:58

    更新遅れてすいませんしたぁ!

    でもこれからも遅くなってしまうかもしれないので

    気長に待って頂けると嬉しいです。

  47. 47 : : 2014/10/27(月) 10:59:46

    >>46

    いつまででも、待ちますよ( ̄^ ̄)ゞ
  48. 48 : : 2014/10/30(木) 00:51:27
    >>47

    心暖かい言葉ありがとうございます( `·ω·´)

    できるだけ早め更新できる様に頑張ります!
  49. 49 : : 2014/10/30(木) 17:46:50
    ボクも待ちますよ!
  50. 50 : : 2014/11/01(土) 21:07:35
    同じくです。
  51. 51 : : 2014/11/02(日) 00:17:15
    大期待!
  52. 52 : : 2014/11/03(月) 21:03:52
    >>48 >>50 >>51

    苗木「希望が溢れてくるよ...ありがとう。」ニコッ
  53. 53 : : 2014/11/03(月) 21:17:29

    苗木「いやぁ...にしてもいい調子だなぁ。女の子との

       運動(?)は元気になるよ!」


    苗木「今日は風呂入ってもう寝ようかな。もう遅いし。」
  54. 54 : : 2014/11/03(月) 21:35:44
        ~脱衣場~


    苗木「大浴場は久しぶりだな~。いつも個室シャワーで済ませて

       からな~。」ヌギヌギ

      
        ~大浴場~

       ザブン

    苗木「あ~気持ちいいな~。やっぱり浴びると浸かるは全然

       違うな~。今日は舞園さんと朝日奈さんと頑張ったし...

     明日に備えて寝よ―――」

        ガチャッ

    苗木「ん?」


    江ノ島「あっはははは!!本当に残念すぎだよお姉ちゃん!!」


    戦刃「もうやめてよ、盾子ちゃん...」


    苗木「(姉妹丼...なるほどそう言う手もあったか!!)」
  55. 55 : : 2014/11/03(月) 22:02:21

    江ノ島「あっれ~?苗木じゃん入ってたの?」


    苗木「(平常心だとおかしいよな...)」


    苗木「うわわわわ!江ノ島さん!(迫真の演技)」


    戦刃「ななななな苗木君!?」ボッ


    苗木 江ノ島「(似てる...)」


    苗木「ご、ゴメン!まさか他に人が来るなんて...」


    戦刃「い、いやこっちもあまり確認せずに入っちゃって...」


    江ノ島「まぁいいや。一緒に入ろ!」ザブン


    戦刃 苗木「え?」


    苗木「(江ノ島さぁぁぁぁん!!ナイスアシストォォォ!!!)」


    戦刃「イヤイヤイヤイヤ!盾子ちゃん!!さすがにそれはいけないと

       思うよ!!ホラッ男女だし!!!」アセアセ


    江ノ島「まぁた...そんな事でワタワタしてるからいつも残念なのよ

       残姉は...」


    苗木「ボクは別に構わないけれど...」


    江ノ島「あらぁ?草食系な苗木君が大丈夫系?男になっちゃった?

        今日の話※を根に持ってるの?」※冒頭部分


    苗木「女の子と触れ合う(意味深)機会も大切だしね。」
     

    江ノ島「ふ~ん。だってさ!お姉ちゃん!!」


    戦刃「苗木君が大丈夫なら...私も大丈夫だけど...」ザブン


    苗木「(ッしゃあ!!!)」グッ









  56. 56 : : 2014/11/03(月) 22:10:38

    ありっ?ログアウトさせらてて名無しさんで投稿しちゃった。

    ていうかログイン出来ない...何故?
  57. 57 : : 2014/11/03(月) 22:17:14

    原因分からんが停滞イヤなんでこのまま続けよ...
  58. 58 : : 2014/11/03(月) 22:53:23

    江ノ島「そう言えば苗木、雰囲気変わった?」


    苗木「え、そう?」


    江ノ島「普通なら女子の裸体みたら慌てふためくのだと

        思ったけど?」


    苗木「僕だって紳士的な心を持っての行動だよ。いちいち騒いだ

       ら余計な災いを招きかねないしね。」


    戦刃「...」モジモジ


    江ノ島「そのわりには下が元気そうだけど?」ツンツン


    苗木「ッ!それは女の子の裸見たから...江ノ島さん超高校級の

       ギャルだし肌キレイだし...戦刃さんは軍人のわりには

       江ノ島さんと同じようにキレイだし...」


    戦刃「キッ、キレイ!?そんな私は全然だよ!!」


    江ノ島「な~んだしっかり見てるじゃん。女の子の裸とか

        見れるもんじゃないよ。」


    苗木「なら江ノ島さん。せめてタオルでも巻いたら?今でも

       丸見えだよ...」


    江ノ島「まぁまぁそこはサービスで...触ってみる?」


    苗木「うん触るさわrイヤ触らないよ!!そんな事しないよ!!」


    戦刃「盾子ちゃん!!やめようよ!そんなこと!!」


    江ノ島「でもねぇ...苗木の下が限界っぽいけど?ホレホレ」ウリウリ


    苗木「江ノ島さん、ちょっと胸が当たってるんだけど...」


    苗木「(どう考えてもご褒美なんだけど...)」


    江ノ島「じゃあちょっと上がって」ザバァ


    苗木「え?うん。」ザバァ


    戦刃「?」






  59. 59 : : 2014/11/03(月) 23:13:52

    江ノ島「あ~ら苗木ったらこんなに硬くして...」コスコス


    苗木「ちょっ、江ノ島さん!?」


    苗木「(そっちから仕掛けてくるのか(困惑))」


    戦刃「!?盾子ちゃん!!いったいなにして...」


    江ノ島「あ~お姉ちゃん知らない?男の人はここ弄られると

        気持ちいいんだよ?」コスコス


    江ノ島「だけど口でやるともっと喜ぶよ!」パクッ


    苗木「(フ○ラだと!?これはまだ未体験だったな。)」


    江ノ島「なえひ、ひもちいい?」ジュポジュポジュポ


    苗木「あっ...ふぅ。気持ちいいよ江ノ島さん」ジュポジュポ


    戦刃「ふっ二人とも何してるの!?苗木君のを口に入れて!」


    江ノ島「性教育よ、お姉ちゃん。」ジュポジュポジュポ


    苗木「あぁ...もう出る!」ビクビクンッ


    江ノ島「んんんっ!!」ビュッビュッ


    江ノ島「...ふぅ意外と結構出たね。口の中がドロドロよ...」


    苗木「いきなりそんな事するから...」


    江ノ島「お姉ちゃんもおいで!次やるわよ!!」


    戦刃「つっ次って...」


    江ノ島「は~や~く!!残姉!!」


    戦刃「わかったから、その名前で呼ばないで!!」
  60. 60 : : 2014/11/03(月) 23:33:26

    戦刃「で、一体なにする気なの盾子ちゃん?」


    江ノ島「はぁここまで見て分からないのがまた残念だねぇ...」


    江ノ島「じゃあ床に寝転んで。」


    戦刃「え?」


    江ノ島「床に寝転んで。」


    戦刃「え、いやなんd」


    江ノ島「寝転べ(威圧」


    戦刃「...はい。」


    戦刃「うぅ恥ずかしいよ...」


    苗木「(これだけでも最高なんだが...)」


    江ノ島「足開いて。」


    戦刃「ええ!?イヤだよ!!これ以上もう...」


    江ノ島「...はぁ。じゃあアタシが手本見せるからやってよね。」


    戦刃「えっ...手本ってまず何を...」

    ゴロン

    江ノ島「苗木ホラ。早くやって。」


    苗木「キミに躊躇は無いのか...」


    江ノ島「まぁまぁ早く。」


    苗木「じゃあ...入れるよ?」ゴクリ


    戦刃「えっ?えっ?」


       ズプリ




  61. 61 : : 2014/11/04(火) 00:04:30
    おっとまたミスった。名無しさんになってしまった...


      ―――――――――――――――――――――――――

    江ノ島「あっあっあん!!んっ...ああっ!!いい感じね...」パンパンパンパン


    苗木「くっ...やけに江ノ島さんの中はヌルヌルと動かしやすい。」


    苗木「腰が...止まらない...!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    戦刃「えっ?ええっ!?盾子ちゃんのアソコに苗木君のを入れて...

       なんなの?これ!?」

    江ノ島「お姉ちゃんは無知ね~...あん!そんないつも戦場の...

       ふぁあ!!脳筋の頭だから...んあぁ!!大切なことも知らない

        のよ...あん!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    江ノ島「ああ~苗木いいよ。もっと早くなるんじゃない?

    じゃ立って。あん!!」パンパンパンパンパンパン


    苗木「ふっ...うん。」スクッ


    江ノ島「ホラ見てお姉ちゃん。こうやって向かい合ったままでも

        こんなこと出来るんだよ?あっ...はぁ」パンパンパンパン


    戦刃「(すごい...気持ち良さそう...)」


    苗木「江ノ島さん...気持ちいいよ......」パンパンパンパンパンパンパンパン


    江ノ島「あっあん!はぁ...苗木...限界かな?」パンパンパンパン


    戦刃「(私も苗木君に...ああされてみたい...)」


    苗木「ご名答。もう...!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

      ピューーピューー

    江ノ島「あっ...ん!あああぁぁぁ...苗木の精液がどんどん

        きてるよぉぉ...絶望的ぃぃ...」

    江ノ島「ふぅ...じゃお姉ちゃんの番ね!」


    苗木「いやそんな無理にやらせなくてm」


    戦刃「苗木君!!」


    苗木「えっ?」


    戦刃「私にも...お願い...」


    苗木「(江ノ島さん、さまさまだな...)」
        
  62. 62 : : 2014/11/11(火) 16:36:19
    残姉可愛いw
  63. 63 : : 2014/11/12(水) 00:48:55
    >>62

    デレな残姉が好みですのでw
  64. 64 : : 2014/11/15(土) 23:24:17

    苗木「じゃ、力抜いて...」


    戦刃「うん...」ドキドキ


    江ノ島「...」ニコニコ


    苗木「江ノ島さん...笑顔でこっち見るの止めてくれない?」


    江ノ島「え~、だってお姉ちゃんの反応見てみたいもん!」


    苗木「(それに賛成するよ!)」


    苗木「まぁ落ちつかないからやめてよ...」


    江ノ島「え~~~。」


    戦刃「あの...苗木君...」ドキドキ


    苗木「あぁゴメンね。じゃ入れるよ?」


    ズプリ




  65. 65 : : 2014/11/16(日) 00:09:47
    また名無しで投稿しty(ry ゴメン。


        --------------------

    戦刃「いっ!...あっ///」パンパンパンパン


    苗木「くっ...なんだコレ...今までより全然キツイ!」パンパンパンパン


    戦刃「あっあぁ!苗木く...速っ...んん///」ビクンビクン


    苗木「戦刃さんもの凄く感じてるね...僕もちょっと気持ちよすぎて

       ね...」パンパンパンパンパンパンパンパン


    江ノ島「アタシも混ぜろ~!」ガシッ


    戦刃「盾子ちゃん!?ちょっそこ弄らないで...んっ...あぁ!」ビクン


    江ノ島「もうお姉ちゃんたら...そんなに胸大きくないくせして

        なんでそんなに感じてるかな?」クリクリ


    戦刃「んあっ///やらぁ!!盾子ちゃん止めて!!止めてそれ以上ヤられ

       たらおかしくなっちゃ...あん!!」パンパンパンパンビクンビクン

    苗木「戦刃さん...可愛いよ...戦刃さん...もう出ちゃいそう...

       はぁはぁ...」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    江ノ島「スゴい感じてるね~。こんなに起っちゃって...」クリクリ


    戦刃「やらぁ!!本当に止めて!!!両方責めないで!!!おかしくなっ

       ちゃう!!中が変な感じする!!!あん!あっ///もうやめ...

       あっ///......ダメ...」パンパンパンパンパンパンパンビクンビクン

    苗木「あっ...うっ!!」ドッピューーーーーーー!!!


    戦刃「あああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!......」ピューー...
                             ビクンビクン

    苗木「スゴいよ戦刃さん!戦刃さんが一番気持ちよかったよ!!!」


    戦刃「あ...ふあ...イ...イっちゃった...気持ち...ぃぃ...」


    江ノ島「見て~!お姉ちゃんの乳首から液体が出てる!なにこれ

        母乳!?マジお姉ちゃんお母さんwwウェwwウェww」

    苗木「頂くよ戦刃さん。」パクッ

      チューーーー

    戦刃「あっ...あぁ///吸わないで...んっ///」


    江ノ島「あっ苗木ズルい!!!アタシも!!!」


    戦刃「あっ///もう休ませて...」ビクンビクン


    江ノ島「場所が風呂で助かったね!周り汚れたのに処理楽だし!!」


    苗木「ちょっと風呂の中でも運動するとは思わなかったけどね...」
  66. 66 : : 2014/11/16(日) 00:14:49

    なんか江ノ島、戦刃は書いてて楽しかったんでこの二人とのの話

    長引かせておk?無反応or否定がきたら次の話行こうと思うが...

    読者の方応答オナシャス!!
  67. 67 : : 2014/11/16(日) 21:10:31
    OK!
  68. 68 : : 2014/11/16(日) 22:25:18
    ok!
  69. 69 : : 2014/11/17(月) 17:40:13
    OK!
  70. 70 : : 2014/11/17(月) 22:31:46
    >>67>>68>>69

    ( `·ω·´)b<オッケイ!!
  71. 71 : : 2014/11/23(日) 01:23:32
    更新ガンバ!
  72. 72 : : 2014/11/25(火) 16:14:35
    はーやーくー
  73. 73 : : 2014/11/28(金) 00:24:00
    >>71 >>72

    生きてます。

    色々忙しくて...休日辺りに更新予定です。

    少々お待ち下さい(´:ω:`)

    待ってくれてるだけで有難いです!
  74. 74 : : 2014/11/30(日) 22:42:02

    戦刃「ね...ねぇ苗木君」


    苗木「ん?何?」


    戦刃「あの...その...もっと...」モジモジ


    苗木「聞こえないなぁ」ニコニコ


    戦刃「あの...苗木君の......で...」


    苗木「全く聞こえないなぁ」ニコニコ


    戦刃「苗木君のおち○こでもっとヤって!!」


    苗木「はい!よく出来ました~」

    ズプッ


    戦刃「んっ///...いっ...あん!!!」パンパンパンパンパンパン


    苗木「大分慣れてきたね...スゴく戦刃の乳が起ってるよ...」ギュッ


    戦刃「!?んんあっ///苗木くっ...そんな摘ままないで///」ピクッ


    苗木「ここ敏感なんだね...じゃあもっと弄ってあげるよ!」


    戦刃「ふぇっ!?んあぁ///そんな...ひどいよぉ...」ビクンビクン

         5分後

    苗木「にしても戦刃さん胸小さいね。朝日奈さんよりも劣ってるね

       でも揉んでたらスゴい体ヒクヒクさせてるね。本当にここ

       弱いんだね」モミモミ


    戦刃「ふあっ///あん!!だからもう...そこはやめて...」ビクンビクン


    苗木「ダメだよこんなに感じてる戦刃さんを近くで拝めるなんて

       無いしね。もっと気持ち良くさせてあげるよ!」モミモミクリクリ

            10分後

    戦刃「んぃっ///苗木君本当にやめて!ひゃん///おかしくなっちゃう

       よぉ!!止めて!んっ...ああ///」ビクビクビク

    苗木「おかしくなっちゃうとどうなるのかな?ちょっと見てみたい

       なぁ」ニコニコ

    戦刃「そんな...イジワル...んっ///」ビクン


           15分後

    戦刃「んあぁ!!///なにこれ///気持ち良い!!///気持ち良いよぉ!!!///

       アタシのおっぱいが気持ち良いよぉ!!!///」


    苗木「完全に出来上がってる...ちょっとやりすぎちゃったな...」


    戦刃「んぁ///もう...ダメ...」ビクン

      ピューーーー

    苗木「うわ...スゴい...戦刃さんの乳からものすごい出てるよ

       こんなに出るものなのか...」

    戦刃「あ...あぁ///苗木君...大好き...」

         ガクッ

    苗木「あれっ戦刃さん?戦刃さん!...死んだ?」


    江ノ島「んなわけないでしょ。」


    苗木「うわっ!!江ノ島さん!!いたの!?」ビクゥ


    江ノ島「あんた以外とひどいのね...最初からいたわよ...

       お姉ちゃんはきっとやり過ぎで気絶したんでしょ。

        あんたが30分ちょっと挿したまま一点集中攻撃

        してたんだから...」

    苗木「ははは...面目無い...」


    江ノ島「それと...」ガバッ


    苗木「えっ...」


    江ノ島「アタシの分もちゃんとヤってもらわないとね」ニタァ


    苗木「はいはい」
  75. 75 : : 2014/11/30(日) 22:57:23

         ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「んっ///ふっ...苗木はやっぱり素っ気ないち○こ

        してるね」パンパンパンパンパンパン


    苗木「そんなこと言われてもこれが一番だよ」パンパンパンパンパンパン


    江ノ島「はい!そんな素っ気ない苗木君にこれ!!

        怪しい薬~(のぶ代ボイス)」テレッテレー


    苗木「...それどっから持ってきたの。。。」パンパンパンパン


    江ノ島「んっ///はぁ///それは四次元ぽk」パンパンパンパン


    苗木「OKもういいよ」パチュン!!


    江ノ島「ひぁっ///苗木強く押したら結構いいじゃん。」


    苗木「それほどでもないよ」


    江ノ島「まぁまぁそれは置いといて飲んでみ?飲んでみ?」


    苗木「飲まなかったら?」


    江ノ島「お姉ちゃんのオ○ニー見せない」


    苗木「喜んで頂くよ」ニコッ


    江ノ島「毎度!」
  76. 76 : : 2014/11/30(日) 23:01:43

    今日はここで終わります。

    謎のネタ( )を入れました。

    江ノ島ちゃんネタとして扱いやすい。

    戦刃ちゃん可愛い。

    久しぶりで文章がアレですが許してくだしあ。

    更新遅いけど頑張るんで気長にお待ちください(`·ω·´ )
  77. 77 : : 2014/12/01(月) 21:51:22
    ゆっくり頑張ってくだせぇ( ´ ▽ ` )ノ
  78. 78 : : 2014/12/02(火) 22:50:52

     >>77

    狛枝「ありがとう。こんなゴミようなSSでも見続けてくれる

       だけでも嬉しいよ。余談だけどこのSSの筆者はボク、

       狛枝凪斗が好きなんだ。だけど、このSSでは登場は

       させないのでここでコメ返しするよ。

       まぁそんなにコメントが来るとは限らないけどね。」

       

  79. 79 : : 2014/12/03(水) 00:23:07
    >>78それは違うよ‼︎このSSはゴミのようなものでもないし、コメントだってくる!(多分)希望は前へ進むんだ‼︎
  80. 80 : : 2014/12/03(水) 22:07:04
    そうだ!そうだ!
  81. 81 : : 2014/12/06(土) 22:13:27

    苗木「じゃあ飲むよ。」

       ゴクリ

    苗木「うっ...これは...」ムクムクムクムクムクムクムクムク


    江ノ島「そう!それは精力剤(即効性)!これで苗木のち○こも

        誰にも負けないほどガチガチになりました~。」

    苗木「そんな薬どこから...」


    江ノ島「まぁまぁそれは企業秘密ということで...」


    江ノ島「入れてみれば?」クパァ


    苗木「うん...じゃあいくよ...」


         ズブッ


    江ノ島「ああぁぁ!スゴっ!さっきと全く違うよ苗木!!」ジュボジュボ

    苗木「うっ...ちょっと入り切らない...」ジュボジュボジュボジュボ


    江ノ島「...! じゃあ苗木そこに寝て!!」


    苗木「分かったよ」ゴロッ


    江ノ島「よいしょっと。これでオーケー!」ズブッ

    ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ

    苗木「江ノ島さん中々ペースが速いね。」ジュボジュボジュボジュボ


    江ノ島「へへぇ~…どうよ苗木!!超高校級のギャルに騎乗位

        してもらえるのわ!!」ジュボジュボジュボジュボ

    苗木「うん。気持ち良いけどこんな巨大化♂したこれをそんな

       そんなペースでヤっちゃ持たないんじゃない?」


    江ノ島「それは気にしたら負け!」ジュボジュボジュボジュボジュボ


    苗木「だけど江ノ島さんさすがに速すぎ...うっ」ビューー--


    江ノ島「あ~///苗木のドロドロの液がどんどん中に入って

        くる~///」ビクビクビク

    苗木「はぁ...もうこんなに出すと結構疲れるよ...」


    戦刃「うぅ~ん」            
  82. 82 : : 2014/12/06(土) 22:48:54

    江ノ島「あ、起きた」


    戦刃「あれ?私一体...」


    苗木「駄目だ。途中壊れてたから記憶が一部飛んでる。」


    苗木「それと江ノ島さん。報酬。」


    江ノ島「あ、ok、ok。というわけなんでお姉ちゃん。オ○ニー

        して。」


    戦刃「お...お○にー...?」キョトン


    江ノ島「本当に何処までも残念ね...じゃあ可愛い妹が教えちゃうぞ

        ~!!」ガシッ

    戦刃「えっ?...えっ?」


    江ノ島「じゃあお姉ちゃん力抜いて~」


    戦刃「う...うん。それで盾子ちゃんお○にーて何?」


    江ノ島「ナニかは体で覚えなよ」クチュ


    戦刃「ひやぁん!!!////」


    江ノ島「ホレホレどうしたのかな~?」クチュクチュクチュ


    戦刃「んあ///盾子ちゃんやめてぇ!///そんなところ弄んないで///

       指が入ってるから!」

    江ノ島「じゃあここで掻き回そうか」グチュグチュグチュグチュ


    戦刃「あん///!そんなにしないで///私のが変な感じで///」ビクビク


    江ノ島「さらにここでおっぱい刺激」モミュモミュグリグリ


    戦刃「いやぁ///!!そこは...そこはらめぇ!!!そんなまた同時に

       弄んないでぇ///んっ...いぃ///」ビクビクビクビク


    江ノ島「ん?なんて?」グチュグチュモミュグリグリ


    戦刃「気持ち良いぃ///気持ち良いよぉ!!もうイクっ!!イっちゃう!

    もっと激しくしてぇ///!!!」ビクビクビクビク

         ビクン

    戦刃「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!//////」ブシャーーーーーー


    苗木「うわぁスゴい。戦刃さんがこんなにおしっこを噴射させてる

       凄く気持ち良さそうだったね」ムクムクムクムク

    江ノ島「苗木も我慢出来そうじゃないじゃん」


    苗木「ボクももうヤるよ。ゴメンね戦刃さん」


    戦刃「あっ...気持ち良い...お○ニー気持ち良いよぉ」ビクビク


            ズブッ

    戦刃「ふああぁぁぁぁ!!!??」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    苗木「ゴメン戦刃さん。直ぐに終わらすから」パンパンパンパンパンパン


    戦刃「苗木...くん!!らめぇ!!さっきイッたばかりなのにぃ///」


    苗木「ああぁぁスゴい...スゴいよ戦刃さん!最初よりも格段に

       締め付けが凄くなってもう...」パンパンパンパンパンパンパンパン

         ドビューーーー

    戦刃「あ"っ///スゴい!!中に苗木君の///熱いのが中にいっぱい///

       気持ち良いぃ!!!」ドプンドプン




       

       




  83. 83 : : 2014/12/13(土) 22:23:58

        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

             ~脱衣場~

    苗木「結局朝になっちゃったね...」


    江ノ島「まっ、いんじゃない?苗木と楽しい夜ができたし!」


    苗木「だから言い方ね...」


    戦刃「...///」カァァ--//


    苗木「......」


      クチュッ


    戦刃「にゃあぁ!?///」ビクン


    苗木「戦刃さん固くなりすぎだよ。もう済んだんだし。」


    戦刃「だからって急に指入れないでよ///」


    苗木「でも本当は嬉しいんでしょ?」ニヤ


    戦刃「それは...その...///」


    江ノ島「もうお前ら結婚しろよ。」


    苗木「いやぁまだそんな年代じゃないでしょ」


    江ノ島「そこかよ」


    苗木「じゃあボクは先に個室に戻るね。おやすみ~。」


    戦刃「なっ...苗木くん!!」


    苗木「?」


    戦刃「あの...その...また...苗木君と...」カァァ--///


    苗木「分かってるよ。」


    戦刃「!!」パァァ


    江ノ島「はいはい...んじゃおやすみ苗木~!」


    苗木「ん、じゃあね」
  84. 84 : : 2014/12/16(火) 23:26:08
    無くしてた垢見つけた。
  85. 85 : : 2014/12/17(水) 22:22:44
    >>84
    ちょっとした感動です。
  86. 86 : : 2014/12/22(月) 23:14:56
    更新してなかったごめんなさい(:ω: )

          
  87. 87 : : 2014/12/22(月) 23:37:06

           ~その日の夜、校舎側廊下~

    苗木「(あの日江ノ島さんから貰った怪しげな薬は

        ものスゴかった...)」

    舞園「ん...んん///」パンパンパンパン


    苗木「ほら舞園さん。そんなに声出ると誰か来ちゃうかもよ。」


    舞園「だからって苗木君...廊下でヤるなんて大胆過ぎますよ!」


    苗木「だってほら...スリルが欲しいじゃん...?」パンパンパンパン


    舞園「いくら真夜中でも女の子を裸にしてヤらないでくださいよ...

       一様寒いんですから...」

    苗木「じゃあボクが温めてあげるよ」パンパンパンパンパンパンパンパン


    舞園「はぁ///苗木君のがスゴく熱いです...あっ///」パンパンパンパン


    苗木「(あの薬はボクの息子が巨塔になるだけでなくしばらく

        収まらないんだ。江ノ島さんに聞いたら...

    ~回想~

    江ノ島「え~よくわかんない。」

    苗木「ハイ?」

    江ノ島「まぁ抜いてたらその内萎れるんじゃない?」

    苗木「じゃあ江ノ島さん手伝っt

    江ノ島「あ、アタシ用事あるから却下ね。」

    苗木「」


    苗木「(というわけだ。だから舞園さんに協力してもらってる。

        一番欲求不満そうに、ずっと電mじゃなくて

        動くこけしで喘いでたから。扉少し開いてて聞こえた

        けど他の誰にも気付かれなかったのはある意味

        奇跡かもしれない。)」

    舞園「はぁ///苗木君...もうイきそうです...///」パンパンパンパンパンパン


    苗木「じゃあ終わりね」ズポッ


    舞園「!?」


    苗木「(この反応が一番好きだったりする。)」
  88. 88 : : 2014/12/22(月) 23:56:23

             ~翌日~

    苗木「いや~最初は抵抗あったけど人との性交は気持ちいいな~」


    苗木「提案者の山田君にもお礼を言わないとね」


             ~山田個室~

    山田「ぬふふ...苗木殿×女子多数...昨日だけでも大収穫でしたぞ!!

       昨日徹夜してそれをそうまとめした新作...!!(妙にイケボ


    山田「これは...これは凄いですぞーーー!!!!!」


    苗木「なにそれ新しい同人誌?」


    山田「ファッ!?苗木誠殿いつの間に!?てか鍵は!?」


    苗木「合鍵(江ノ島さんからの借り物だけど)」チャラッ


    山田「いっいつの間にそんなものを...」


           ~回想~

    苗木「江ノ島さん個室の鍵開ける方法知らない?」


    江ノ島「どした?真夜中に女の子を襲うの?」


    苗木「いやそんなんじゃないけど...」


    江ノ島「ま、いっか。アタシ合鍵(マスターキー)持ってるから

        貸したげる。」

    苗木「なんでそんなもの持ってんの...(うわ...何この趣味悪い熊...


    江ノ島「だってアタシ学園tyじゃなくて、頑張って作ったのよ。」


    苗木「(江ノ島さんなら作りそう...)まぁ貸して貰うよ。」


    江ノ島「ちゃんと返しなさいよ~」



    苗木「というわけなんだ」


    山田「江ノ島盾子殿の発言明らかに怪しいんですが...」


    苗木「で、どんな同人誌なの?」ヒョイ


    山田「あ”ぁ!!」
  89. 89 : : 2014/12/23(火) 00:09:35

    苗木「...」ペラペラ


    山田「......」ガクガクブルブル


    苗木「ふー」パタン


    苗木「何故知ってる?」


    山田「いや~その~全部思いつきd


    苗木「それは違うよ。内容が一昨日と全く一致している。」


    山田「それは偶然でh


    苗木「じゃあ何故舞園さんにキチ責め、朝日奈さんのおねだり、

       江ノ島さん戦刃さんとの3Pまでヤった順序、内容まで

       しっかりと完全一致してるんだ?」


    山田「」


    苗木「全く...これ程とは...キミには本当にがっかりさせられるよ。

       それだけ意地汚く、ゴミのような行為をする人間が

       希望だなんて...本当にがっかりだよ...(ねっとり」


    山田「それじゃ無理やりヤる苗木殿も汚i


    苗木「は?」


    山田「ごめんなさい」
  90. 90 : : 2014/12/23(火) 00:10:35

    眠いんでこれで中断、後半雑...
  91. 91 : : 2014/12/23(火) 08:27:40
    おもしろいですww期待

    あと誰を攻略するんですか?
  92. 92 : : 2014/12/23(火) 20:05:08
    >>91大和田さんじゃないですか?
  93. 93 : : 2014/12/24(水) 12:39:46
    期待だ!
  94. 94 : : 2014/12/29(月) 22:08:49
    >>93

    狛枝「ありがとう。おまけにお気に入り登録までしてくれる

       なんて...どういうことだろうねぇ...。

       投稿はペースがゴミ屑だけど待ってくれたら嬉しいよ。」
  95. 95 : : 2015/01/01(木) 23:45:45
    苗木「さぁ山田クン。どう落とし前をつけるの?」


    山田「え~と...(;´-ω-)」ソラシ


    苗木「おいこらこっち向けや。」


    山田「ごめんなさい」

    苗木「ん~とじゃあ面倒だからこっちで決めるね。

       ...じゃあ山田お前これからボクの飼い豚な。」

    山田「ハイ?」


    苗木「ハイ?じゃねぇよ。もうお前ボクの飼い豚だから。」


    山田「え~とそれはどういう意味で?」


    苗木「どういう意味?何言ってんの?そのままだよ。

       ボクが這いつくばれといったら這いつくばればいいだけ。

       ボクがものを頼めばそれをこなせばいいだけ。

       キミがセレスさんにやってることと全く同じ。

       簡単なことじゃん?」ニコォ

    山田「(いけませんぞぉ...!!苗木殿から異様なボス臭が...)」


    苗木「...返事は?」


    山田「はいぃ!!!」ビクゥゥ


    苗木「(駒ができた...形だけが希望のゴミ屑のようなもの

        ボクが再利用しないとね...?)」ニタァ

    山田「!!!」ゾクゥゥ

       
  96. 96 : : 2015/01/02(金) 00:11:14
    苗木「早速だけど山田クン。超高校級の変態キモオタの

       キミに聞きたいんだけど。」


    山田「はい...何でしょうか?(言い方ヤメレ...)」


    苗木「今度はセレスさんを捕まえようと思うんだけど

       何かセレスさん勘が良さそうじゃん?

       勘付かれる前に襲う方法無い?」


    山田「(襲う前提なんですか...)そんなの僕に分かるものでは

    ないと思いますg

    苗木「おい山田今なんつった?返答次第ではボルシチの
      
       材料にするぞ。」


    山田「すいませんでした。え~...あっ!何かで気を紛らわして

       そこで襲うというのは!?」アセアセ


    苗木「流石超高校級変態キモオタ童貞覗き魔の山田クンだね。

       セレスさんが餌を出された豚の様に見えるのかい?

       キミじゃあるまいし。」


    山田「(どんどん口が悪くなってるー!!)」


    苗木「(何か引っ掛かるな...気を紛らす...気をどうにかさせると

        ボクの手に堕ちるようなものだし。

        気を...意識を保てなくさせればいい...

        何か閃きそうだ...)」


       閃きアナグラム開始!!

       や  く  び


    苗木「(やくび?厄日?今日は厄日だわ!!...ってこのネタ

        分かる人いるのか?)」

       く  び  や

    苗木「(くびや?首屋?なにそれ超物騒。どこの世紀末だよ。)」


       び  や  く

    苗木「(びやく?媚薬?媚薬...はっ...!!)」


    苗木「そうか分かったぞ!!!」
  97. 97 : : 2015/01/03(土) 20:04:21
    媚薬ww
  98. 98 : : 2015/01/07(水) 14:58:22
    首屋www
  99. 99 : : 2015/01/12(月) 00:03:51
    >>97 >>98

    [_(`·ω·´)_]<タダイマ!
     | |
     
    ※苗木クンの脳内は末期ですから。
  100. 100 : : 2015/01/12(月) 00:13:39
    苗木「媚薬!!媚薬だよ!!なんで今まで気付かなかったんだろ!」


    山田「でも~そんなものがこの学園にあるわk


    苗木「おい豚!ブヒブヒ言ってないでセレスさんを娯楽室に

       呼んでこい!!!」


    山田「でも~わたくしめにそんなことが出来ることh


    苗木「できなかったらお前をコロス。いいね?(笑顔」


    山田「アッハイ。」


    苗木「こっちには良い人材がいる...!」タッタッタッ


    山田「( ´·ω·`)<シャベラセテ...」
  101. 101 : : 2015/01/12(月) 00:56:22
              ~江ノ島個室~

    江ノ島「で、何の様?アタシをまた犯しにきたぁ?」


    苗木「イヤ違うけど...江ノ島さん前にボクに精力剤を

       くれたよね?そんなもの持ってるなら他にも色々な

       薬を持ってるはずだよね?

       例えば相手の意識を朦朧とさせることができるものとか...」


    江ノ島「ふーん。でもアタシがそんなもの持ってるとは

        言えないでしょ。普通。」

    苗木「イヤ...その可能性は無いはずだ!」

        ~マシンガントークバトルスタート~

    苗木「キミは他の剤薬を持ってるはずだ!」


    江ノ島「そんなの勝手な決めつけじゃないどこに証拠が

        あるのよ?」

    苗木「じゃ聞くけど江ノ島さんは精力剤をどこで手に入れたの?」


    江ノ島「"モノモノマシーン"よ。あれ何でも入ってるからね。」


    苗木「それは違うよ!!」


    江ノ島「はっ?なんでよ。」


    苗木「ボクは以前まで動くコケシを取る為に何度も何度も何度も

     マシーンを回し続けてたんだ。舞園さんにプレゼント

       するためにね!!!」

    江ノ島「苗木趣味悪くなったわね。」


    苗木「でもプレゼントしようとして渡しに行った時は舞園さんは

       既に手に入れていてね...ものスゴく気持ち良さそう

       だったよ...」

    江ノ島「で、それがどうしたの?」


    苗木「ボクがコケシを引き当てたころには...他のアイテムは

       コンプリートしていた!!」

    江ノ島「超高校級の幸運とは」


    苗木「だから精力剤はそのなかには出なかった!!つまり

       精力剤はマシーンから出ない!!この電子手帳でアイテムの

       コレクションはコンプリートされてるから揺るぎない
      
       事実だ!!!」


    江ノ島「じゃあどっから仕入れてきたって言うのよ...」


    苗木「江ノ島さん...キミには不可解な点が多い。

       謎の薬品の所持、合鍵の製造、テクニカルなプレイ...!」

    江ノ島「最後のいらんだろ。」


    苗木「しかしそこから見出だされることは...余りにも

       不可能に近い!!」

    江ノ島「へぇ...」


    苗木「学園に連れてこられた頃は荷物は全て消えていた!!」


    苗木「なのに存在しないはずの薬品が江ノ島さんが持ってることは

       あり得ない!」

    江ノ島「じゃあ"作った"と言えば?」


    苗木「それは不可能だ!」


    苗木「ボクはつい最近保険室に居たんだ!」


    江ノ島「何で」


    苗木「朝日奈さんとヤってた。」


    江ノ島「おい。」
        
  102. 102 : : 2015/01/12(月) 01:31:27
             ~回想~

    苗木「あぁ...良いよ朝日奈さん...もっと激しく...」


    朝日奈「そ、そう?」ゴシゴシ


    苗木「朝日奈さんのパイズリは本当に気持ちいいよ...

       胸の分かなり柔らかいから...」ゴシゴシ

    朝日奈「(うわスゴい...どんどん硬くなってる...)」


    苗木「うっ...!」ドビュッ


    朝日奈「キャアッ!!」


    苗木「あはは!朝日奈さん。顔に掛かってるよ。」


    朝日奈「も、もう!」カーッ///

             ~回想終わり~

    江ノ島「今の必要?」


    苗木「イヤ何となく主の都合で...」


    江ノ島「ならしょうがないわね。」


    苗木「うん。」


    苗木「話を戻すけどその後ボクは保険室でナニか使えない物を

       探してみたんだ。だが...保険室にはそれらしい薬品は

       無かった。」

    江ノ島「...ふーん」


    苗木「だからそんな怪しい薬は存在しない!!」


    江ノ島「だから?それで何が分かるのよ?」


    苗木「そして合鍵の製造。これは余りにも難し過ぎる。」


    苗木「この学園に来てまだ数日...鍵を作れる環境さえ揃ってない

       場でどこで作ったの?」

    江ノ島「さぁね」


    苗木「江ノ島さんこの学園で材料となる金属は簡単に手に入るもの

    じゃない。それはどこで手に入れたの?」

    江ノ島「”トラッシュルーム”よ。あそこ色々落ちてるし。」


    苗木「それは違うよ!!」


    江ノ島「...ハァ」
  103. 103 : : 2015/01/12(月) 01:32:18
    眠い...乙...( -ω-)スヤァ...
  104. 104 : : 2015/01/12(月) 21:48:45
    今思えば凄いめちゃくちゃな感じが...妥協してください。
  105. 105 : : 2015/01/18(日) 08:40:11
    舞園「皆さん期待してますね!分かります。エスパーですから!」
  106. 106 : : 2015/01/18(日) 23:54:16
    狛枝「スゴいよぉ...舞園さんからもとてつもない希望を感じる...

       有難う。投稿ペースは見てお察しだと思うけど不定期だけど

       完結させるように頑張るからそれまでは希望に溢れた

       他の投稿者のssでも見ながら待ってくれると嬉しいよ...」
  107. 107 : : 2015/01/23(金) 23:35:15

    苗木「江ノ島さん...ボクは最近トラッシュルームの掃除当番を

    戦刃さんとやってたんだ。」

    江ノ島「もしかしてアンタ...」


    苗木「うん」


          ~回想~

    苗木「せっかく掃除当番なんだし戦刃さんのここも掃除しないと

       いけないね!」prpr

    戦刃「ッ///苗木君!こんなところでやっちゃ...」


    苗木「いいからいいから!ほら服脱いで!」


    戦刃「...もう今日だけよ///」ヌギヌギ


    苗木「(...そうだ!)」ピコーン


    戦刃「ほら...///好きにしなさい///誰か来る前に早めに
       
      済ましてよね///」カー///

    苗木「じゃあ好きにさせてもらうね!」ガシッ


    戦刃「えっ?それ私の服...」


    苗木「戦刃さんの服を焼却炉にシュウウウゥゥゥト!!」ポイッ

    焼却炉 ボウッ ...上手に焼けましたー♪

    戦刃「えっ!?」


    苗木「はい!戦刃さんの服は見事に焼けました!」ニコォ


    戦刃「えっ?...えっ!?それじゃ...」


    苗木「そう!着ていくものが無いよね♪」


    戦刃「そんな...苗木君...酷いよ...酷いよぉ...」グスッ


    苗木「(あぁぁスゴい...戦刃さんの絶望した顔がスゴいよぉ///

       早く...早く希望として這い上がってきてよぉ///)」


           ~回想終わり~

    江ノ島「成る程その日お姉ちゃんが全裸で泣きながら部屋に

        来たのはそれが原因か。アンタ悪魔ね。」

    苗木「いやーもっと希望を見たかったけど全く泣いてばかり

       だったから置いてきちゃった。」

    江ノ島「鬼か。で、結局は?」


    苗木「まぁ戦刃さんを全裸待機させてる間にこっちで掃除終わらせ
       
       といたから何か落ちてることなんて無いんだ。鍵はボクが

       持ってるし。」

    江ノ島「...」


    苗木「さぁ江ノ島さんキミは発言した以上撤回はできない。

       このアリバイから間違いなくキミは嘘をついている。」

    江ノ島「...」


    苗木「キミが材料、環境の条件が揃わない以上、キミは作ったとは

       言えない。それに考えてみてもこの学園に来て数日...

       そんな間でマスターキーなんて作れるはずがない。

       でも可能性があるとしたら...この学園の関係者...

       そんな人間がいたらどんなものでも外部から調達できる。

       江ノ島さん...キミは...何者なの?」


    江ノ島「...んーまぁ60点位ね」


    苗木「えっ?」


    江ノ島「これ以上詮索されるのも面倒だし上げるわ。アンタの

        欲しがってたもの。」ポイッ

    苗木「これって...媚薬?」


    江ノ島「そ。超強力な芳香タイプ。蓋開けて嗅いだら誰でも

        狂ったように欲情するから。アンタも嗅がないように

       注意しなさい。」

    苗木「やっぱり持ってんじゃん...てか話がまだ途中だr


    江ノ島「詮索するとそれ上げないよ。」


    苗木「え”っ。じゃあいいや。」


    江ノ島「(こいつ本当に主人公なのか?)」


    苗木「じゃ。ありがとねボクはもう行かせてもらうよ。」


    江ノ島「はーい。もう来なくていいからね~」


    苗木「さて早くセレスさんのとこに行かないと」

        
  108. 108 : : 2015/01/23(金) 23:41:34
    狛枝「いつもこんなペースでゴメン。それとこのトークバトル()

       長引くと変な伏線張ると後が大変だから半ば強引に終わらせ

       たよ。まぁこんなゴミみたいなssを(ry

       前も言ったけど完結は必ずするから。気長待ってくれると

       嬉しいよ。主は最悪で愚かで劣悪で何をやってもダメな

       最低なクズなんだ。仕方ないね。」
  109. 109 : : 2015/01/24(土) 00:21:46
    あなたがクズだなんて!そんなことはありません!
  110. 110 : : 2015/02/02(月) 22:39:59
    >>109

    狛枝「黒ゴマクン...ありがとう。キミはボクの中の絶対的希望で

       あるのかも知れないね...それと今週中には投稿するように

       頑張るから期待せずに待っててくれると嬉しいよ...」
  111. 111 : : 2015/02/06(金) 00:16:08
     
           ~娯楽室~

    セレス「・・・」ペラペラ


    セレス「(あの豚にいきなり娯楽室で待ってろと言われたけど

         苗木君はいつまで待たせるのでしょう。)」

    セレス「(実は豚が騙してきたのかしら...後でミンチにして

         あげましょうか...。と言うかもう待てないし...)」

    セレス「今日はもう帰りましょう。後日苗木君本人に問い詰m


    苗木「セレスさん呼んだ?」ヒョコ


    セレス「キャア!な...苗木君!?いつからそこに...」


    苗木「さぁ?ついさっき入って来たばっかだけど?」


    セレス「(全く気配がなかった...苗木君...何者なの?)」


    苗木「そんなのボクにも分からないよ。」


    セレス「!?」


    苗木「あ、ゴメン。ボクエスパーだから心が読めるんだ。」


    セレス「そんなわけ...」


    苗木「うん。嘘だよ。」


    セレス「・・・」
  112. 112 : : 2015/02/06(金) 00:39:33

    セレス「まぁ苗木君。こんなに私を待たせて何のようかしら?」


    苗木「いやぁ今日はセレスさんと楽しもうと思って。(意味深」


    セレス「...まぁ良いですわ。勝負は好きですし。何でもしても

        良いですわ。」

    苗木「ん?今なんでもするって言ったよね?」ガサゴソ


    セレス「えぇ...それと苗木君。鼻に何か詰めてます?」


    苗木「うん。ティッシュ詰めてる。」


    セレス「何でですか?レディの前にそんなはしたない顔はNG

        ですわよ。」

    苗木「何でって?これだよ」カパッ


    セレス「(芳香?何でこんなも___)」


    セレス「ふわぁぁぁぁ!?///」ビクビクビク


    苗木「うわスゴい。あのセレスさんが一発で。」


    セレス「苗木君!?これは一体...」


    苗木「あぁこれ媚薬。芳香タイプの。」


    セレス「(力が入らない!声が上手く出せない!あと視界が...)」


    苗木「セレスさん大丈夫?今すぐ服を脱がしてあげるよ!」ゲス顔


    セレス「(...!?そんなイヤっ!やめて!!)」パクパク


    苗木「声も出せないなんて大変だね~」ゴソゴソ


    苗木「うわぁセレスさんこんな下着着てるんだ!ほとんど

       隠れてないじゃん!記念に写真でも撮っとこう」パシャッ

    セレス「(そんな...こんなことって...)」


    苗木「...あはっ...その顔だよセレスさん絶望したその表情。

       堪らないよ...とても興奮するよぉ!」

    セレス「(やだ!このままじゃ...!)」


    苗木「さて...本題に移ろうか」ビンビン


  113. 113 : : 2015/02/15(日) 21:49:35

    狛枝「今気付いたけどこんなSSも5000以上見られてるんだね。

       初SSだからビックリしたけど読者は最後まで待ってくれるの

       かな?まぁ更新速度はあれだけど、どうもありがとう。

       別に速くなるわけでないけど頑張るよ。」
  114. 114 : : 2015/02/22(日) 21:06:05
    大丈夫ですよ!いつまでも待ってます!
  115. 115 : : 2015/02/22(日) 23:27:38
    続き、待っています・・・蝸牛並みに・・・
  116. 116 : : 2015/02/27(金) 23:02:11
    ガンバでーす!!
  117. 117 : : 2015/03/01(日) 22:45:57
    狛枝「ゴメン。今リアル事情で忙しくて...今さらだけど

     もう少し遅れるかもしれないんだ...

       これは全て日向クンの仕業なんだ。」
  118. 118 : : 2015/03/02(月) 23:32:06
    大丈夫ですか?まぁ後で日向を抹殺しますが……
  119. 119 : : 2015/03/09(月) 00:11:45

    苗木「ホラホラ、セレスさん。抵抗しないと入れちゃうよ?」ギン


    セレス「ッ!!ゃめッ..!苗木ク...!!」


    苗木「おやおや声も出しにくいなんて可哀想だねぇ...
     
       ボクが慰めてあげるよ!」ズブッ


    セレス「ッ!?あぁっ///」パンパン


    苗木「うわもうこんなに濡れて...スゴい効果だねこの薬。」パンパン


    セレス「あぁっ///あん!そ..なに速くしない...んぁあ!!」パンパン


    苗木「うわぁスゴい感じてるね。じゃ、ペースUPさせようか。」


    セレス「..んやぁ//それいじょ...止め..」パンパンパンパンパンパン


    苗木「うおおおおおおお!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    セレス「あああああ///らめぇ///イグぅ///イっちゃ...」パンパンパンパン


    セレス「あ”あ”///!!!」ビクビクビクビクン


    苗木「あれ?もうイっちゃった?でもね...まだボクは出してない...

       よって...再開だ!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン


    セレス「ああ”ぁ//止めでぇイったばかなのにぃ"///」パンパンパンパン


    苗木「もうちょっとで...う"っ...!!」ドパン


    セレス「あ、ああ///苗木君の精子が中に..いっぱい///」ビクビク

        ゴトッ


    苗木「あ、セレスさん。電子生徒手帳落としたよ。」

         ポチッ

    苗木「あっ」

         ピロリロリン♪

         [ヤスヒロ タエコ]


    苗木「...あっ(察


      

  120. 120 : : 2015/03/09(月) 20:31:19
    …あっ(察)
  121. 121 : : 2015/03/14(土) 16:49:25
    …あっ(察
  122. 122 : : 2015/03/17(火) 01:17:15

    セレス「あぁ///あぁ///」ビクビク


    苗木「.....気持ち良かった?ヤスヒロタエコさん?」


    タエコ「えぇ///まったくy...え?」ピタッ


    苗木「これ」ピロピロ


    タエコ「あ”あ”あ”あ”あ”あ”!???」


    苗木「いやーまさか偽名だったとはねーびっくりだよー」


    タエコ「ちがっ...ってゴラァァ!!名前勝手に変えんな”ぁ!!」
     ↑

    苗木「いやはやこれもナニかの縁。みんなにばらしてみようか!」


    セレス「やめろぉ”ぉ”!!そんなことしたらテメェをぶっこr


    苗木「黙れよ媚薬でも吸ってろ」ズボッ


    セレス「んあああああああ!?あっ!ふぁぁ...あ"あ"あ"!!」ビクビク


    苗木「うわ...直接嗅がせたらこうなんのか...気をつけよう」


    苗木「まぁボクがこれを嗅ぐことはないだろうけどね!」


    セレス「あ”あ”あ”!!き”もぢぃ!さっきから擦れる布がき"もぢぃ

        よ"ぉぉ!!」ビクビクビクビク

    苗木「...さすがにこの状態でまたプレイ再開したら絶頂しすぎて

       死ぬだろうな...そっとしておこう...ちょっと触ってみよ」

            モミ

    セレス「う”あ”あ”あ”ん///き"もぢぃ!!もっと"ぉもっと"ぉ!!」


    苗木「うわぁこれは重症だ...早く退散しよう...」


    苗木「...そうだタエコさん。運動して暑そうだから扇風機かけてお

       くよ!!」


        ・   ・   ・   ・
        弱   中   強   突風

    苗木「...4つ目なんだよこれ...」

                    ↓ポチッ
        ・   ・   ・   ・
        弱   中   強   突風


       ゴォッォォォォォォ

    苗木「なんて風だ!!よしこれをタエコさんに」


    タエコ「んんんんんんん///イグぅ///体中がおかしいよぉ///」


    苗木「セrタエコさん扇風機当ててあげるよ!」ポチッ

        ゴォッォォォォォォ

    タエコ「んお”お”お”お”お”!!風が私の体を...イッグゥゥゥゥゥ!!」


    苗木「じゃ、ボクはこれで帰らせてもらうよ。」ガチャッ

             バタン

    タエコ「の”お”お”お”お”お”!!風でイグゥウウウウウウウウウ!!!!!」




             ~廊下~ 

    苗木「嫌な...事件だったね...」
  123. 123 : : 2015/03/17(火) 01:18:45

    苗木「セレスさん死ぬんじゃないかな」
  124. 124 : : 2015/03/17(火) 19:53:47
    苗木がマジキチすぐるww
  125. 125 : : 2015/03/20(金) 18:13:42
    キチ木クン…
    期待です!!
  126. 126 : : 2015/04/12(日) 01:13:18
    生存報告

    今月中には投稿しときたいです。
  127. 127 : : 2015/04/17(金) 21:27:09

    苗木「さてセレスさんにもイイことしたし今度は誰を狙おうかな、

       できればもっと可愛い娘を犯したいけど...あっ...」

    不二咲「(はぁ~...女の子の振りは大変だな...最近はよく

        江ノ島さんにお風呂誘われるし...)」トボトボ

    苗木「(こ...この娘だ!!)」パァ


    不二咲「...あっ苗木君、おはよう。」


    苗木「おはよう不二咲さん。急で悪いけどボクとイイことしよ...

       じゃなくて、相談があるんだけど聞いてくれない?」

    不二咲「えっ?...別にいいけど...」


    苗木「じゃあ後でボクのところに来てよ。部屋で待ってるから。」


    不二咲「うん。いいよ。」


    不二咲「(相談って何だろう...まさかボクの...そんなわけないよね

        今までで苗木君とはあまり面識はないし...)」

    苗木「(ハァハァ不二咲さん可愛いよォ...希望がボクを満たしてくれる

       よぉ...ヤバいちょっともう下が元気になってきた。)」

    不二咲「(苗木君なんでよだれ垂らしてるんだろ...)」
  128. 128 : : 2015/04/17(金) 21:35:40

    狛枝「投稿遅れてゴメン。もはやいつものだね。

       これからは腐女子歓喜のBL行為があるから読む際には

       注意してね。ブラウザバックしたら君たちの代わりに

       桑田クンが千本ノックの犠牲になるよ。
  129. 129 : : 2015/04/17(金) 21:37:53

    狛枝「そういえば前回のssからきっちり1ヶ月経ってるね。

       本当主は最悪で愚かd(ry
  130. 130 : : 2015/04/23(木) 21:09:06
    ついにホモか……
  131. 131 : : 2015/04/24(金) 23:07:48
    期待っす!
  132. 132 : : 2015/05/03(日) 21:16:52
    >>130 狛枝「ボクもそろそろ日向クンとしたいなぁ...」

    >>131 狛枝「ありがとう。やっぱり更新はホントにあれだから
           他の神SSでも見ながら待っててよ。」
  133. 133 : : 2015/05/07(木) 00:08:33
    待ってやんよ!
  134. 134 : : 2015/05/17(日) 11:02:14

    気がついたらこんなに間が空いてた。たまげたなぁ。(殴
  135. 135 : : 2015/05/24(日) 22:48:58
    お願いします早く書いて下さい何でもしますから!!
  136. 136 : : 2015/05/27(水) 23:09:00
    <<135 ん?今何でもって(ry
  137. 137 : : 2015/05/27(水) 23:10:26
    >>135 間違えたテヘッミ
  138. 138 : : 2015/05/27(水) 23:45:46

           ~苗木個室~

    苗木「不二咲さん...不二咲さん...うっ...」シコシコ

          コンコン

    不二咲「苗木くn

    ガチャッ

    苗木「ようこそ不二咲さん。さぁ入って入って。」

    不二咲「う、うん...(速い...」


    不二咲「で、相談って何なの?」


    苗木「(やべぇ全然考えてなかった...芳香が部屋に充満するまで

        どうしようか...あっ...)」

    苗木「いやぁ...不二咲さんて何でボクっ娘なのかなって?」


    不二咲「えぇ!?イヤ...それは...(どうしよう...もしかして

        疑われてるの?男の子だって思われてるの?)」

    不二咲「言いやすいから...かな?でも何でそんなことを...?」


    苗木「だってボクっ娘とか萌えるじゃん。なんかこう...ボーイッ

       シュな感じで個人的に一番オカズになるし、なんならもう

       一生prprしたりいやがらせして恥らってる姿を眺める...いや

       想像しただけでボクの魔剣♂がフルスロットルになるし...」

    不二咲「あの...苗木君?」


    苗木「あ、ゴメンちょっと夢中になってて...」


    苗木「(にしても全然反応が無いなーもう結構経つんだけど。)」


    不二咲「ふぇ...へぷちっ!!」


    苗木「(可愛い...ん?)」


    苗木「不二咲さんもしかして風邪?」


    不二咲「うん。ちょっと鼻が詰まってて...」


    苗木「(f○ck!!まさかこんな仕打ちだとは...まぁその内効いてくる

       だろ...もう少し時間潰すか...いいこと思い付いた...)」ニヤ

    苗木「あー足が滑ったー(棒」ペタッ


    不二咲「うわっ!?苗木君!?」ドサ


    苗木「ゴメン足を滑らして...(やっぱりAカップだよな...

       いや貧乳も歓喜だけど前の人が大体巨乳勢だしなー。)」

    不二咲「いや、大丈夫だよ。気をつけてね。」


    苗木「...不二咲さん...何で胸を触られたのに平然としてるの?」


    不二咲「えっ...」
  139. 139 : : 2015/05/28(木) 17:29:54
    追い付いたーついにちーたんとめちゃックスか…股間が熱くなるな…期待です!!
  140. 140 : : 2015/06/07(日) 22:09:16
    >>139 狛枝「ありがとう。期待してくれるのはいいけど...

          投稿頻度は主のやる気になった時だから基本

           3、4週間...いや1ヶ月置いてからまた来ると

          いいよ。(必ず更新されるとは言ってない)」
  141. 141 : : 2015/06/15(月) 22:34:07

    苗木「だって普通女の子て胸触られたら恥ずかしいじゃん?

       そしてそのあと怒りのグーパンが飛んでくるのが

       ラブコメとかの定番じゃん?でも不二咲さん全然反応が

       無いもん。それっておかしくない?」ズイッ

    不二咲「えぇ!?それは...その...」モジモジ


    苗木「(可愛いなぁ...) こんな不可解な点から導きだされる

       のは...」ゴゴゴゴ


    不二咲「(バレるッ!!)」ビク


    苗木「触られても気にしない系な女子なんだね!?」ズバァ


    不二咲「(!?)」


    苗木「それなら納得いくね!「胸が小さいから別に触られて

       もいい」なんて...凄いね!!自分から女のアイデンティティーを

       捨てていくスタイル...本当に憧れるよ!!

       じゃあもうちょっと触らせて!!先っちょだけ!乳房の

       先っちょだけでも見せてくれると嬉しいなぁ!!」


    不二咲「」
  142. 142 : : 2015/06/15(月) 22:40:44

    不二咲「あの...」


    苗木「(ハッ!しまった!!本音を思い切りぶちまけちゃった!!

        これはドン引かれる後無言の退出決めこまれるやつや!!)」

            この間0.2秒

    不二咲「ボク...女じゃないんだ」


    苗木「..................え?」
  143. 143 : : 2015/07/03(金) 23:01:17

    狛枝「絶望的だよね...全く更新されないのは...」
  144. 144 : : 2015/07/11(土) 23:41:09

    不二咲「ボクは男なんだ!!」


    苗木「......!?」


    不二咲「ボクは女装した男の子なんだよ!!」


    苗木「えっちょいまち、ちょいまち...えっ?」

          ~説明中~

    苗木「なるほど...つまり不二咲クンは自分の弱さを隠すために

    そんな格好なんだね。」


    不二咲「う、うん...」


    苗木「......」


    苗木「(うわやっべ―...男の娘とか萌え上がるんだけど。」


    苗木「(今まで色々な女を遊んだけど...なんか不二咲クンなら

       ホモォルートでもありな気がしてきた。だってこんなあざと

       可愛いんだよそれなら犯しても問題ナッシングな気がしてきた。

       やべぇよもうボクのマグナム♂がガチガチだよ。)」

    不二咲「(うぅ...言っちゃった...つい言っちゃったけどもしかした

        ら苗木君がばらしちゃうのかなぁ?それだったらどうしよう

        これからどうやって過ごせばいいのかなぁ...)」


    苗木「(なにかきっかけがあれば)」


    不二咲「苗木君...」


    苗木「ん?」


    不二咲「もしかして...このこと...皆にばらすの...?」


    苗木「イヤそんn...!!」


    不二咲「?...苗木君?」


    苗木「言うね...」


    不二咲「えっ?」


    苗木「あぁ言いふらしてやるとも!!」


    不二咲「ええ!?」


    苗木「(狙ったような好機...!!これも希望が導きだす運命なの

       かもね...)」


  145. 145 : : 2015/07/11(土) 23:46:09

    不二咲「そ、そんな!お願いやめて!!」


    苗木「(あ、やばい涙目ちーたんでマグナム♂が限界そうだ)」


    不二咲「お願い...なんでもするから!!」


    苗木「今何でもするて言ったね?」


    不二咲「お願い...お願い...」ウルウル


    苗木「よーしベッドINしようか♪」


    不二咲「えっ」
  146. 146 : : 2015/07/11(土) 23:56:58

    苗木「ホラ不二咲クン早く。」


    不二咲「えっベッドって...えっ...?」


    苗木「分かるでしょホラ」


    苗木「(あぁ...良い顔するね不二咲クン...戸惑いと察した表情...

    そしてナニをされるかが理解した様子...絶望的な表情が

       がボクの気持ちを奮い起たせるよ(起つだけに。)」


    不二咲「そんな...イヤ...!」


    苗木「最初は優しくするから...ね?じゃないと秘密を...」


    不二咲「!!」


    苗木「ちょうど江ノ島さんからメガホンもらったんだー。

       これで皆のモーニングコールがてらに発表してみようかな

       て思って__」

    不二咲「わかった!するから!だからやめて!!」


    苗木「よーしじゃ、おいで」


    不二咲「...」


  147. 147 : : 2015/07/12(日) 00:32:34

    苗木「んじゃ、服脱いで。」


    不二咲「...」脱衣中


    苗木「うわーほんとにちっぱいだね。まぁ男の子だしね。」クリ


    不二咲「ッ///いきなり触んないでよ...」


    苗木「まぁまぁこれから余すことなくやるんだから...ほら下も」


    不二咲「...」脱衣中


    苗木「ほら下を隠さない。手ぇどけて。」


    不二咲「ッ///...」パッ


    苗木「スゴいちっちゃいねぇま大きかったら引くんだけど。」


    不二咲「(見られてる...私が隠してきたものを...)」


    苗木「高校生にもなっても生えてないとは...いや。これはSS補正

       なのかな」モミッ


    不二咲「ッあっ///」ピクッ


    苗木「...もしかして不二咲さんここ触らない?」


    不二咲「...うん」


    苗木「じゃあボクがもっと気持ち良くさせてあげるよっ♪」コスッ


    不二咲「ひゃぁ///」


    苗木「先端部分てやっぱ弱いよね~」コスコスコス


    不二咲「やぁ///やめっ///こんな///」


    苗木「ほら不二咲さん顔が緩んでるよ」コスコスコス


    不二咲「ん///あ///あ///」ビクン


    苗木「にしても男なのにこんなのに感じてるなんてやっぱり

       不二咲さんは変態さんだね」コスコス

    不二咲「そんな///はず///」


    苗木「不二咲さん勃ってきてるよ」コスコスコス


    不二咲「やらぁ///見ないでぇ!!」ジタバタ


    コツン(何かが当たる音)
    ヒュー(当たったものが飛ぶ音)
    バシャァ(何かが苗木の頭にかかる音)

       
    構図  香 → ↓      超絶分かり辛いぜ!!
       ーー 不 ○ 苗    分からないと思ったら
        棚 =○ー \     諦めてくれ!!時間の無駄だb
          ベッド

    苗木「...アポ?」


    よーく思いだしてみよう

    苗木クンが当初の目的だった媚薬で堕とすこと

    しかし不二咲さんには鼻詰まりで無意味

    苗木クンは鼻栓で無事

    でも媚薬芳香のが直接かかったら...?
                ※現実ではどうなるかはさっぱりです

    苗木「ああ!?///」ビクンビクン




  148. 148 : : 2015/07/12(日) 00:36:09

    狛枝「このあと超展開!!ビシッ(更新遅れてごめぬ」
  149. 149 : : 2015/07/19(日) 16:55:29
    おう久しぶり。まだ見に来てまっせ(^ω^)
  150. 150 : : 2015/07/24(金) 00:01:18

    >>149 

    狛枝「ありがとう。だんだん変な方向に向かってる上、

       更新が(ryだけど気長に待ってくれると嬉しいよ...」
  151. 151 : : 2015/08/16(日) 22:29:12

    苗木「あ///ふぁ//なに...これ...」ビクビク


    不二咲「え、これは...芳香剤?」


    苗木「(しまった...もろにかかった...!!体が...熱い!!)」


    不二咲「えっ...苗木君...?」チョン


    苗木「んぁ!?」ビクゥ


    不二咲「ふえっ!?」


    苗木「不二咲...クン...やめて...」ビクビク


    苗木「(触られただけでもこんなに感じるなんて...だったら

        セレスさん絶頂しすぎて死んでるんじゃないか...)」


    不二咲「(苗木君顔真っ赤で...可愛い...よく見たら肌も白いし

        綺麗だよね...この芳香のお陰でこんな状況になったかも

    しれないけど...一転攻勢のチャンス...!!)」

    苗木「(何か打開策を考えないと...このままじゃ...)」


    不二咲「...」

        モミッ

    苗木「(!?)ふぁ!?」ビクゥ

        モミモミ

    苗木「あ//ん///ちょっ..やめ


    不二咲「苗木君がえっちな声出してるからイジメたく

        なっちゃった。さっきのお返しだよ♪」

        
  152. 152 : : 2015/08/19(水) 21:01:09
    期待です!
  153. 153 : : 2015/08/20(木) 15:27:34
    男の娘に犯されるのは結構新しいんじゃない?いいゾ~これ。
  154. 154 : : 2015/08/25(火) 22:54:29
    あぁ^いいっすね^~))シコシコ
  155. 155 : : 2015/09/01(火) 21:59:19
    >>152
    狛枝「ありがとう。最初の投稿から一年も経ちそうなのに期待して

      くれる人がいるなんて... 嬉しいよ。」

    >>153

    狛枝「新規ジャンル開拓...!!更新できるよう頑張るよ...」

    >>154

    狛枝「皆の右手が忙しくなるように頑張るよ(爽やか笑顔」
  156. 156 : : 2015/09/09(水) 23:26:14

         .....~数時間後~

    苗木「...ふぁっ!?......ボクは一体...確か不二咲クンに

       ガン攻めされて...てか隣で寝てるし、、、」

    不二咲「...ん~もうそんなエロ動画見てないで仕事しなよ~」ムニャ

    苗木「...どういう夢だよ」

          ~数時間前~

    苗木「ふぁ//お願い不二咲クン!これ以上やらないで!!」


    不二咲「嫌だな苗木君。先にやってきたのはそっちでしょ♪

        だから少しやり返したっていいじゃん♪」ツー


    苗木「んぁ//もうこれ以上触らないでぇ///もう今でもおかしく

       なりそうなのにこれいじょぅあん///」ビクン


    不二咲「うわぁ少し触っただけでこんなにえっちな声出すなんて

        もっと強くいったらどうなるのかなぁ」モミモモ


    苗木「ふぁあ//だめ//やらぁ//そんなにやったら飛んじゃうよぉ//」


    不二咲「でもこんなに感じてるから下はすっごい元気だよ。

     ボクが処理してアゲル♪」4545


    苗木「やめ..//そこは...だめ//イッちゃうよぉ//あっ//あっ///

       んあぁぁ!!!」ドバァ

    不二咲「うわ...スゴい出た。これが精液...だよね。...」

       ペロッ

    不二咲「...!?ゴホッ...流石に飲めないよ。苗木君...あれ、、、

        気絶してる?」

    不二咲「今日はちょっと疲れたからここで寝ちゃおうか...」


  157. 157 : : 2015/09/14(月) 22:50:42
    抜いた
  158. 158 : : 2015/09/15(火) 21:25:16
    >>157
    狛枝「やったぜ」
  159. 159 : : 2015/09/29(火) 23:18:45

    狛枝「気づいたらもうSS開始からもうすぐ1年経つね。

      スゴく遅いけどまだ話は続く予定だよ。

       本当にどうかしてるよね。(反省」
  160. 160 : : 2015/10/05(月) 22:47:59

           ~~~~~~~~~~~~~

    苗木「さてどうしようか...」


    苗木「(!!...そうだ...)」


    苗木「起きて不二咲クン」ユサユサ


    不二咲「ふぁ?あ、おはよう苗木君...」


    苗木「さっそくだけどお風呂に行こう!」


    不二咲「え?」
  161. 161 : : 2015/10/05(月) 23:06:37

    時刻 夜中3時ごろ

              ~移動中~

    不二咲「なんでこんな時間にお風呂なの?別に朝になってからでも

        いいじゃん。」

    苗木「だって不二咲クンにめちゃくちゃされたお陰でボク

       汗と液まみれだもん。」

    不二咲「(何でボクまで...)」


               ~大浴場~

    ジャバー

    苗木「気持ちいぃ~。やっぱボクみたいな清潔な男子はしっかりと

       キレイな体を保たないとね。」

    不二咲「え?なんて?」

    苗木「何でもない」


    苗木「しかしこんな夜中で二人きりならね...」モミ


    不二咲「ひゃぅっ!?」ビク


    苗木「ついさっきのお返しをちゃんとしてもらわないとね♪」モミ


    不二咲「いやもう今日はもう疲れたしやらなくt


    苗木「性別公開」


    不二咲「はい」
  162. 162 : : 2015/10/20(火) 23:25:32

    狛枝「できれば土、日に上げたいなって。(申し訳程度の報告」
  163. 163 : : 2015/10/25(日) 00:23:09
    待機
  164. 164 : : 2015/10/25(日) 19:07:50

    苗木「ほらぼらもっとこっちに向けて」


    不二咲「...っ!!(カァ//」


    苗木「何気にボクも男の子とやるのは初めてだからね...

       手加減なくイくよ。」


    不二咲「へ?どうしてそうn

        ズボォ

    不二咲「あ"あぁ!!...い、痛い!!」


    苗木「大丈夫大丈夫その内慣れるから。」ズボズボ


    不二咲「ちょ...だめっ!!!止めて!!!」


    苗木「しょうがないなぁ...」


    不二咲「(ホッ)」


    苗木「じゃあ風呂の中で濡らしながらやろうか!!」ドヤァ


    不二咲「」
  165. 165 : : 2015/10/25(日) 19:28:12

    苗木「んじゃ、いれるよ」


    不二咲「...」

       ズボォ

    不二咲「ぃあ”ああ!!」ビクン


    苗木「やっぱ濡れてた方が入りやすいね」パンパン


    不二咲「んぃ//あぁぁ//熱いよぉ苗木君のがぁ//」ビクンビクン


    苗木「気持ち良いでしょ不二咲クン。ほらもっと喘いで。」パンパン


    不二咲「やめてぇ//腰振るの速いよぉ///」


    苗木「ほら不二咲さんの主砲がこんなにも大きくなってるよ!!

       もう感じまくってるじゃんこの変態!」4545

    不二咲「ん///だめ...ハー、もうイきそう...」ピクピク


    苗木「よし。もうちょいもうちょい...っ!!ボクのも...イk


         バァン!!(扉が開けられる音

    石丸「大丈夫かぁぁ!!!兄弟ぃぃ!!!!」


    苗木・不二咲「!!?」
  166. 166 : : 2015/10/25(日) 20:06:03

    苗木「(何故石丸クンがサウナからぁぁ!?...ぁあ!?大和田クンが

       ぐったりしてるぅ!!!)」

    不二咲「(苗木君ちょっとこの状況マズイよぉ!!!)」


    石丸「む!な、苗木君!?もうとっくに消灯時間が...じゃない!!

       そんなこといってる場合じゃない!!

       兄弟がサウナで倒れたんだ!!手を貸してくれ!!」

    苗木「(あ、湯気がたってて不二咲クンが見えてないぽい。)」
                             パンパン

    苗木「ゴメン!ちょっと足がつっちゃって動けないんだ!」パンパン


    石丸「むぅ、それなら仕方がない。事は後で聞こう。気をつけ

       たまえ!!」シュタァァ

           バァン!バァン!!(ドアを開けて閉めた音

    苗木「ふぅ...助かった」パンパンパンパン


    不二咲「あ//あん///あん//せめて見られたときは危機感を

        持ちなよん//」

    苗木「いや持ってたよ。見られたときは流石にジャスティスハンマーで

       殺そうかと思ったけど」パンパンパンパン

    不二咲「ならあっ//腰振るのを止めてよ!んあ//」


    苗木「んっ出るっ」ビュゴォ


    不二咲「あっ//あ"あ~~熱いのが、どんどん中に///」ビクンビクン


          ガチャ(ドアが開く音

    苗木「あ、石丸クンが戻ってきt...あ」


    江ノ島「やっほー☆苗木くぅん☆」


    戦刃「あ、本当にいた」


    不二咲「!?」






       
  167. 167 : : 2015/10/25(日) 20:09:25

    >>163
    狛枝「お ま た せ。次の投稿も気が向いたらなんで

       そこんとこよろしくぅ」

  168. 168 : : 2015/11/16(月) 22:18:33
    おう頑張れ
  169. 169 : : 2015/11/17(火) 23:36:45
    >>168 さんくす(*´ω`*)
  170. 170 : : 2015/11/23(月) 22:26:25

          ~~~~~~~~~~~~

    苗木「で、どうしてこんな時間に?」


    江ノ島「いやーお腹減ったからお姉ちゃん連れて食堂に行こうと

        したんだけど浴場の明かりが点いてたからね~」

    苗木「石丸クンと大和田クンは?」


    江ノ島「気づかれる前にお姉ちゃんが気絶させた。

        ほら首の裏をトンッて」

    戦刃「それで彼らの部屋に運んだ」

    苗木「へぇ」


    不二咲「ね、ねぇ」


    苗木「どしたの?」


    不二咲「どうして皆ナチュラルにお風呂に入ってるの?」


    江ノ島「へー、まぁ不二咲ちゃんも男の子だもんね~こんな

        美人な女子の裸体が近くにあったら興奮しちゃうよねー」


    苗木「えっ」


    江ノ島「は?」


    不二咲「...あの、この事は皆には...」


    江ノ島「大丈夫☆大丈夫☆誰にも言わないから...かわりに

        お姉さんとイイことしない?」ガシィ


    不二咲「ひゃあ!?」


    江ノ島「さっきからこれビンビンじゃん?アタシがしっかり

    処理してア☆ゲ☆ル」ジュボォ


    不二咲「んぁ///」ビクン


    苗木「それじゃボクは戦刃さんの相手してよっと」


    戦刃「えっ?」


  171. 171 : : 2015/12/15(火) 19:48:06

    今年中には終わる予定だけどいけるかどうか...
  172. 172 : : 2015/12/24(木) 16:28:15
    おう頑張れ
  173. 173 : : 2015/12/27(日) 01:24:20
    >>172 (*´ω`*)さんくす デジャヴ
  174. 174 : : 2015/12/30(水) 21:28:43

           ~~~~~~~~~~~~~~~

        パァンパァンパァン
    江ノ島「あ"、あ"あ"~イグゥ~」ビクビク


    不二咲「はぁはぁ...ふん!」パァン!!


    江ノ島「あ”ひぃ!!」


    苗木「不二咲クンが江ノ島さんをアへらせてる...」パァンパァン


    戰刃「もうっやめ//ぁん//」


    苗木「ボクでさえできなかったのに...不二咲クンは弱くない...

       男として...一番強いよ!ボクも負けられないね!!」パァンパァン
                      パンパンパンパンパンパンパンパン

    戰刃「やらぁぁぁぁ!!もうイきたくないよぉ”ぉ”ぉ”!!!」

  175. 175 : : 2015/12/30(水) 22:03:22

            ~~~~~~~~~~~~~

    苗木「...ていうことが昨日あったんだ」


    山田「あの苗木殿」


    苗木「なに?」


    山田「なんでそれをわざわざ報告しにくるんですか?

       童貞である私へのイヤがらせですかぁ!?」

    苗木「イヤ、寧ろボクはキミに感謝しているんだ。

       キミのお陰で真っ当な男になれた...だからキミの

       童貞を卒業させてあげよう(^U^)」


    山田「な...なんですとぉ!?...てまさか苗木殿が私の貞操を...」


    苗木「それはない。こっちから願い下げだ。ちょうど女捕まえて

       きたから」


    山田「(そんな簡単に捕まえてくんの...)」


    苗木「じゃあ入って~」

       ガチャ

    ジェノサイダー翔「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!!!」


    山田「一番ヤバいの連れてきたぁぁぁ!!!!」


    苗木「じゃ、腐川さん。煮るなり焼くなりお好きにどうぞ。

       ボク最後のターゲットやりに行ってくるから」

    山田「ええええええええ!!??ちょっとそれってどういu


    ジェノ「ねーぇ、ひふみんアタシと面白いことしない」シャキン


    山田「いやぁぁぁ!!!おもむろにハサミ取り出さないでぇぇ!!!」


    苗木「じゃあね」

         バタン
  176. 176 : : 2015/12/30(水) 22:15:21

    苗木「さぁてもう最後のターゲットと言ったらもう一人しか

       いないよね~」

            ~5F  廊下~

    苗木「あ、いたいた おーい霧切さーん」


    霧切「...あら苗木君。どうしたの?」


    苗木「ボクとデートしようよ!」


    霧切「いいわよ」


    苗木「そうだよね~...て、えぇ!?」


    霧切「なにを驚いているの」


    苗木「いや普通あんまり関わりがなかった人に急にデートって...」


    霧切「私はあなたのことはよく知らない。だからこういう機会で

       知るべきだと思うの」

    苗木「でも普段自分から孤立してるよね」


    霧切「...」


    苗木「まいっか。じゃあ最寄りの植物庭園へ行ってみよう!」


    霧切「ええ」
  177. 177 : : 2015/12/30(水) 23:05:50

           ~植物庭園~

    苗木「いやー5F自体あんまり行ったことなかったけど

       いい場所だねー」


    霧切「そうね」


    苗木「霧切さんいつもこの辺りに来るの?」


    霧切「そうね」


    苗木「人はあんまり来ない?」


    霧切「そうね」


    苗木「へぇ...」

        サワッ

    霧切「...ッ///苗木君!?なんのつもり!?」


    苗木「いや霧切さんがぎこちない感じだったからちょっと

       揉みほぐしてあげようかと」

    霧切「...そんな堂々と痴漢行為してくるなんて、見損なったわ

       苗木君。あなたがそんな人だったなんて...」

      ツカツカ

    苗木「あれ?どこ行くの?」


    霧切「帰らせてもらうわ 誰にもこのことは言わないから

       もうこれからは私に近づかな

          ガチッ

    霧切「えっ?」


    苗木「実はこっそり南京錠を掛けといとんだなーこれが」


    霧切「...私になにするつもり?」


    苗木「ナニって言われてもね...」ツカツカ


    霧切「?」


    苗木「例えば...さっ」バッ


    霧切「!?ッいやぁぁ!!」


    苗木「うわー可哀想にこんな火傷の痕ができてるなんて...」


    霧切「早く手袋を返して!!」


    苗木「じゃあボクの言う通りにしてよ」


    霧切「....最低」


    苗木「大丈夫、酷なことはさせないから」


          ~~~~~~~~~~~~

    苗木「霧切さんて結構可愛い下着付けてるね」


    霧切「...こっち見ないで」ゴソゴソ


    苗木「大丈夫気持ちよくなるだけだから。こんな爽やかな自然に

       囲まれた中、霧切さんの全てが見れるんだからね」

    霧切「......こんなこと」カァァ//


    苗木「じゃそこに寝て、足開いて」


    霧切「ッ...」カァァ

    ズプ

    霧切「あっ//ッ指入れないで!」


    苗木「やだ。これはちゃんと慣らしといてあげるボクの良心だよ」                         ズプズプ

    霧切「ん//あっ//...絶対に許さないから」


    苗木「大丈夫、すぐにそんな気持ち忘れられるから、それじゃあ...                        ズイッ


    霧切「(あれが...私の中に...)」


    苗木「じゃ入れるよ」


    ズブッ

  178. 178 : : 2015/12/31(木) 22:26:45

    狛枝「多分今年中じゃ無理かもね、できるだけ早めにやりたいよ..」
  179. 179 : : 2016/01/21(木) 22:33:02

    ~生きてます~
    月末までに完結したい()
  180. 180 : : 2016/01/26(火) 22:15:50
    生きてたのか真月ぅ!!
  181. 181 : : 2016/01/29(金) 23:23:11

    >>180
    狛枝「本物~?ww誰それwwオレ狛☆枝w鈍いなぁボクが

       妖怪更新しないだよぉwww」

     頑張りたいです(長々書くのもダルいんでパッと合体して

             さっと終わりたいっす)
  182. 182 : : 2016/01/31(日) 22:30:33
    やっぱりモチベの関係上今月中は駄目そう
    ホントすまん 
  183. 183 : : 2016/02/18(木) 22:29:00

    霧切「痛ッ...!!」


    苗木「大丈夫最初の内だけだから。どんどんよくなってくからね」
                   

    霧切「やだ、これ以上はもう...」


    苗木「あ、そう。じゃあ霧切さんを縛って皆連れてきて

       霧切さんのコンプレックス披露会てのを考えるんだけど」


    霧切「...最低」


    苗木「どうも」ズブズブ


    霧切「あなたは苗木君なんかじゃない」


    苗木「これがボクだよ。キミはボクの何を知ってるの」ズプ


    霧切「ん//何か...覚えている気がするのよ」


    苗木「キミとは殆ど初対面だけど」ズプズプ


    霧切「ッ//何か、どこかで.......ぁあん!!」


    苗木「露骨に時間稼がなくたっていいんだよ、どうせ...」
                           パン

    霧切「...あなたとはこんな形じゃなくて」


    苗木「快楽堕ちするんだから」パンパン


    霧切「どこかの記憶で...」


    苗木「エロ同人みたいに」パンパンパンパン


    霧切「いッ//...一緒に過ごした あ//」


    苗木「もう黙っててよ」パンパンパンパンパンパン


    霧切「...あ//ぁあ///こんなことなんて...」


    苗木「...」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    霧切「はぁ//...あん//もう....やめ ーーーー


      ドチュン

    霧切「ふぁあぁ!?」ビクン


    苗木「もううるさいんだよ...」ドチュ パチュン


    霧切「痛ッ! そんなに強くしちゃっ


    苗木「もうキミはボクの性奴隷なんだよ、黙って喘いでればいいん

       だよ」パチュンパチュンパチュン


    霧切「ふぁ//あん//こんな...んぃ//」


    苗木「もう霧切さんはただの変態なんだよ」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン


    霧切「やめて..こんなの...もう」


    苗木「さっさと逝けぇ!!」ドブゥン


    霧切「あ”ぁ”あ”ぁぁぁ...」ビクン

       カクッ

    苗木「はぁ...あれ意識飛んじゃったのかな」

    苗木「にしてもなんだか変なこと言ってたな記憶がどうとか」

      ....

    苗木「まぁいっか」


    戦刃「そうねもう一度忘れるからね」ヒュッ


    苗木「え」

         バキィ

    戦刃「ごめんなさい苗木君...」




           ~~~~~
  184. 184 : : 2016/02/18(木) 22:52:27

          ~コントロールルーム~

    江ノ島「お姉ちゃん全員確保した?」


    戦刃「うん 記憶抹消プログラムの方は?」


    江ノ島「できてるよ~ 大体こんなに面倒なことになったのは

        全部お姉ちゃんの責任なんだからね」

    戦刃「うぅ ごめんね盾子ちゃん」


    江ノ島「大体なんで変装せずに出ちゃうわけ?わざわざアタシが

        出て誤魔化したけど計画ぶっ壊れだし」


    戦刃「最初の生活では普段からこの姿だったから...」


    江ノ島「...まぁ何故か苗木の記憶がバグって性欲全開だったのは

        想定外だったからどっちにしろやり直すハメになったん

        だけど。やっとメインイベント始められるよ」


    戦刃「...盾子ちゃん本当にやるの?」


    江ノ島「ハァ?元々この為にやってきたんじゃない。

       もしかして苗木が恋しくなったの?プププww」

    戦刃「そんなッ...いやそうかもね...こんなにも明るくなれたのも

       希望ヶ峰学園での苗木君のお陰だもんね」


    江ノ島「(あーあ希望なんか抱いちゃって...お姉ちゃんには

        ちゃぁんとお仕置きしてあげなくちゃね

                  
                   江ノ島盾子という存在として)」


    江ノ島「じゃあそろそろ始めちゃおっか」


    戦刃「...うん」







            コロシアイ学園生活を!!!!

  185. 185 : : 2016/02/18(木) 22:56:04
           ~教室~

    苗木「.........ん、うん?ここは...教室?」



        "確かボクは学校の門から入ったのに"
  186. 186 : : 2016/02/18(木) 23:03:56

    はい、非常に更新が遅れていましたがこれにて終了です

    単にダンロンエロSSが書きたかっただけだったので

    非常に雑、クソペース、クソ文章力、意味不明シナリオなど

    でしたが個人的には完結できただけで満足です

    最後のあれはダンロン本編序盤のワンシーンということで

    脳内補完してください

    最初はコメントなど貰えて嬉しかったのですが最後の方は

    殆どいなくなってました。すいません。

    これに懲りてSSはこれが最初で最後になります。

    ここまで見てくれた方本当にありがとうございます

    バイバイ ノシ
  187. 187 : : 2016/03/03(木) 23:53:54
    お疲れ様です
  188. 188 : : 2016/03/08(火) 23:59:10
  189. 189 : : 2016/09/27(火) 22:02:37
    これはひどい
  190. 190 : : 2017/02/06(月) 22:28:07
    苗木で2のキャラもヤって下さーいm(*_ _)m

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