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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

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罪木のヒミツ ヒミツシリーズpart1

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  1. 1 : : 2014/02/23(日) 21:54:17
    今回はわたしがあの人に会うまでを語ろうと思います
    わたしは学校や家でいろいろなことをされました
    ある人は、私の手にタバコを押しつけてきました。
    わたしの反応がないとわたしの腹や肩を殴ります。
    わたしの痛がる様を見と彼らは
    「おい、明日カッターを使おうぜ」
    と彼らは明日わたしをいじめることを楽しそうにかたります
    でも私は信じています。
    私に大丈夫と声をかけてくれる人がいることを
    わたしは彼らにやられた傷をすぐに手当てしました
    そんな、ある日わたしの人生を大きく変えたできごとがありました
    それは、希望峰学園の入学書が届きました。
    それはわたしには精神安定剤として大きなものでした
    それからは、いじめられても、あと少しで彼らと離れられるとゆう希望しかありませんでした

  2. 2 : : 2014/02/23(日) 21:56:05
    案をくれた
    風邪は不治のやまいさんに感謝します
  3. 3 : : 2014/02/23(日) 21:59:52
    おお。
    がんばってくださいね。あまり同時進行させると辛くなってしまいますから、焦らず一つずつしっかりやっていってください。
    期待です。
  4. 4 : : 2014/02/23(日) 22:22:25
    そんな、ある日
    「こいつ、犯そうぜ!」
    路地でかれの一人はいいました
    わたしは大声で助けを呼びました
    「うるさいんだよ」
    彼らの一人がなぐりました
    きっと、今のわたしの顔は腫れているでしょう
    そして、彼らはわたしの下着を残して全て破り取りました
    わたしは絶対絶命でした
    その時、アンテナが特徴的な彼が鞄で彼らを倒してくれましたが、彼も倒れました。
    わたしは、下着の格好も忘れて彼を抱いてわたしの家に帰りました。
    今日は幸運な事に親はいませんでした
    わたしは、彼の傷を素早く手当てしました。
    彼を汚いけれど、私の部屋の布団に寝かしました。
    わたしは、その間に着替えをしました
    そして、わたしは彼のひたいにぬれたハンカチを置きました
    そして、2時間後に起きました
    でも、わたしは途中で寝てしまいました彼の膝をまくらにして

  5. 5 : : 2014/02/23(日) 22:23:14
    はい、無理はしません
  6. 6 : : 2014/02/23(日) 22:37:31
    そして、彼より10分多くわたしは寝ていました
    彼はずっとわたしの頭をなでていたのでしょうか?
    とても、心地よくもう一度寝そうになりましたけれど彼の
    「おはよう」
    の一言で目が覚めました。
    わたしは、癖になっていたのか
    彼に
    「ご、ごめんなさい」
    と謝ってしまいました
    彼は
    「いいよ、君が無事で良かった」
    といいました
    その時のわたしはきっとないていました
    「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
    と謝りながら泣いていました
    彼は、困ったのかわたしの頭をなでてくれました
    泣き止むまでずっとなでてくれました
  7. 7 : : 2014/02/24(月) 07:16:14
    罪木ちゃんかわいい!!
  8. 8 : : 2014/02/24(月) 16:29:40
    そして、わたしは安心して居たのでしょう
    ガチャガチャ
    そんな、音が聞こえました。
    わたしは、知っています。
    これは、玄関が開く音です。
    案の定、父親が帰って来ました。
    わたしは、急いで彼を隠しました
    「速く、クローゼットに入っていてください」
    わたしは、小声で言いました
    彼は、びっくりしながらもわたしのゆうことを聞いてくれました。
    「蜜柑、こっちに来なさい!」
    父親がわたしをリビングから大声で呼びました。
    わたしはビクビクしながらもリビングに行きました
    「な、なんですか」
    そうゆうと、あの父親は
    「今日は、新しい包丁を買ったんだ、手を出しなさい」
    そういって、父親は包丁を出しました
    「い、いやです」
    そういったら
    「くちごたえするな」
    わたしの手を無理やり引っ張りました
  9. 9 : : 2014/02/24(月) 19:46:06
    そして、父親はわたしの、手に包丁を突き立てました。
    「い、痛い痛いよー」
    わたしの手に5cmほど傷を入れたら
    彼が、
    クローゼットから出てきてしまいました
    きっと声が聞こえていたのでしょう
    「誰だか、知らないがいやがっているんだから、やめろ!」
    彼はそういってくれました
    「お前は、私の物に何かようなのか?」
    そういうと、父親はわたしの、髪を掴んで引っ張りました。
    「うっぐ、痛い」
    髪が抜けてしまうかとおもいました
    「お前、自分の娘を物扱いだと..!」
    彼の顔は、よく見えなかったけれど怒っているように見えました
    けれど、そんなはずありませんよね?
    わたしのためにおこってくれるわけないですよね?
    「お前、ふざけるなぁーーーーー」
    大きな声でそういうと床を蹴ってわたしの父親に当たる人物をおもいきり殴りました
    そして、わたしの父親は、軽いのうしんとうをおこしてしまったのか、起き上がらなかったです。
    わたしは、すぐに手を当てて呼吸をしているのか、確認しました
    呼吸はしていましたが、顔が赤く腫れていました。
    けど、わたしの問題はそこではありませんでした
    なぜ、彼はわたしを助けてくれたのかがわたしには理解が出来ませんでした。
    もしかしたら、わたしを殴りに来たのでしょうか?
    だったら、あの人と一緒に殴れば良かったのに、よくわからない人でした。
    そしたら、わたしの近くに来ました
    そして、
    「なぁ」
    彼はわたしに近づきました
    「は、はい」
    やっぱり、彼はわたしを殴りにきたのですね
    少し、悲しくなりましたが、仕方がありません
    だって、わたしはそういう人生しかないのですから
    「なぁ、大丈夫?」
    えっ、わたし今なんて言われたのでしょうか?
    大丈夫、なんて初めて言われました
    しかも、わたしの一番言われたかったことばでした
    すると、わたしの目には大粒の涙があふれました
    「おい、大丈夫か、やっぱりどこかを痛めたのか」
    ちがいます。
    そう言いたいのに声が出てきませんでした
    かわりに、また大粒の涙があふれんばかりにでてきました
    彼は、またわたしの頭をなでてくれました
    でも、今のわたしにとってはきっと、
    逆効果、でしょう
    うれしくて、泣き止めそうになくなってしまいました


  10. 10 : : 2014/02/24(月) 20:05:38
    そして、彼はテーブルの上にあった
    希望峰学園の入学案内書を見て
    「お前、希望峰学園に入るのか?」
    わたしは、泣きながら
    「は、はいぃぃぃ」
    答えました
    少し悲しそうに
    「お前、よかったな」
    「希望峰学園には、個室があるからお前をいじめるやつはいないぞ!」
    彼は、わたしの身をあんじてくれまているのでしょうか?
    「明日でお前は、こんな奴等にさよならをできるかの、分岐点なんだ頑張れ!!」
    わたしは、彼の最後の言葉を聞いて寝てしまいました。
    起きた時に、彼の姿はなかったけれど
    わたしが、殴られないように、あの人を
    縛っておいてくれました
    そして、わたしは、希望をもって
    校門の前に立っていました。


  11. 11 : : 2014/02/24(月) 20:12:28

    文に間隔を空けたほうが見やすいですよ~(* ̄∇ ̄)ノ
  12. 12 : : 2014/02/24(月) 21:25:23
    わかりました
  13. 13 : : 2014/02/24(月) 21:29:26
    皆さん、ここは分岐点です
    今から、多数決をとります
    明日の6時で終わりです

    1、このまま、学園ですごす
    2、アイランドモードに入る
    です
    よろしくお願いいたします。
    もし、無かったらこっちできめます
  14. 14 : : 2014/02/25(火) 00:32:18
    2で!
  15. 15 : : 2014/02/25(火) 02:39:34
    2です
  16. 16 : : 2014/02/25(火) 18:46:07
    すいません
    超高校級の病人、にインフルエンザをうつされたんで休みます
  17. 17 : : 2014/02/25(火) 18:47:24
    多分、4,5日後には治るとおもいます
  18. 18 : : 2014/02/26(水) 03:13:53
    2でお願いします、
    風邪が完全に治るまで書き込みに来ちゃだめだよ?
  19. 19 : : 2014/02/26(水) 18:15:02
    1が良かったなあ 順番的にも!!
  20. 20 : : 2014/02/28(金) 18:21:14
    まだ、熱があるけど
    少し、更新します
    心配してくれた。
    人本当にありがとう
  21. 21 : : 2014/02/28(金) 18:50:57
    わたしが、学園に足を踏み入れたとき、
    わたしの意識がなく・・な・・・り・・・

    わたしが目をさますと、一つの扉がありました。

    あれ、ここは?
    いったい、どこでしょうか?
    きっと、学園の中なのでしょう
    わたしはなにも、考えずに扉を開けました。
    すると、
    「あなたで16人ですね」

    「あぁ、答えなくてもわかっています
    あなたも、学園で気を失った。
    そして、今に至る、ですよね?」
    誰なんでしょうか?
    この、長髪の男の人は?
    「あんたも同じなんだから!!」
    この、赤い髪の人も同じクラスなんでしょうか?

    ーーー自己紹介省略ーーーー
    わたし「では皆さんも、閉じ込められたんですよね?」

    七海「」

    七海「」

    七海「そうだと…おもうよ…?」

    なんで、反応が遅いんでしょうか?

    カムクラ「いえ、大丈夫だと思いますよ」

    西園寺「あんた、適当なこと言ってると、その髪を全て引きちぎるから!」

    ???「みんなさん、喧嘩は駄目でちゅよ!」
  22. 22 : : 2014/02/28(金) 18:52:24
    少しでごめんなさい
    治ったら、バンバンがんばります
  23. 23 : : 2014/03/03(月) 18:41:25
    更新遅れてすいません
    ここから行う生活はなにがいいですか?
  24. 24 : : 2014/03/03(月) 18:42:41
    ですが、ただで決めるのは面白くないからじゃんけんで決めます
    相手はもちろん
  25. 25 : : 2014/03/03(月) 18:45:19
    モノクロ「ぼくだよ」

    モノクロ「ぼくとじゃんけんしてかったらお前らの大好きなポロリもあるかも?の生活をしてやる」

    モノクロ「ぼくがかったらもちろんわかるよね?」
  26. 26 : : 2014/03/03(月) 18:48:50
    ではでははじめに書き込みをしてくれたひと
    グーかパーかチョキとかいてください
    もちろんもう決まっているから
    モノクマは変えないよ
    モノクマの言い訳も予想してみてね?
  27. 27 : : 2014/03/03(月) 18:49:21
    すいません
    モノクロではなくてモノクマでした
  28. 28 : : 2014/03/06(木) 21:48:35
    うぷぷぷじゃあコロシアイ生活だ
  29. 29 : : 2014/03/09(日) 00:09:57
    パー
  30. 30 : : 2014/03/09(日) 00:41:12
    モノクマ「なんで、なのさ」

    モノクマ「せっかくコロシアイで終わらせたかったのに」

    モノクマ「でも、僕はパーだから僕の…」

    モノクマ「おい、大根おろし」

    大根「なに、手芸部が終わってゆったりしてるのに」

    大根「手芸って集中力使うのよ」

    モノクマ「お前、僕を勝たせろって言っただろ」

    大根「いや、あのパー対策のモノミがいなくなって…」

    モノクマ「うるさい」

    大根「でも、勝てなかったからコロシアイなしで」
  31. 31 : : 2014/03/09(日) 17:49:58
    バットエンドなんで
    このSSは終わりにして
    幸せエンドを頑張って作ります
    勝手ですいません
  32. 32 : : 2014/03/11(火) 07:55:52
    途中までとてもよかったです!
    書ききってほしかったですが、とりあえずお疲れ様でした。
  33. 33 : : 2014/03/28(金) 23:53:03
    どうぞ、つぎのスレです
    ヨロシクΨ( ̄∇ ̄)Ψお願いしますhttp://www.ssnote.net/archives/13245

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