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リヴァイ「大人組好きの」エルヴィン「全人類に捧ぐ」モブリット「オールナイトニッポン」ナナバ「第5回」

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  1. 1 : : 2014/02/23(日) 01:23:22
    大人組で送る、ラジオ番組です。

    コメントレスはラジオのお便りとして、出演キャラが適当に紹介していくそうです(笑)


    第4回出演者
    【リヴァイ、エルヴィン、モブリット、ナナバ】


    第2回放送から、聴いてくださる皆さんにはリスナー兼スポンサーとして、CMとニュースの投稿にご協力頂いています(正直こちらの方が面白いです!笑)。

    リヴァイたちが「CM!」と宣言したら、皆さんの活躍の時間で、自分はただ読んで楽しんで います(サボりです笑)。

    それでは、彼らへのたくさんの質問・感想のお便りと、素敵なCM、ニュースをお待ちしています。
  2. 2 : : 2014/02/23(日) 01:25:47
    おお、来てた!
    Artさんがんばって!(๑°ㅁ°๑)‼✧
  3. 3 : : 2014/02/23(日) 01:32:56
    夜更けからスタート、お疲れ様です。こんばんは

    ラジオ2回目以上の皆さまですね。
    今回ラジオへの意気込みをお願いします。
  4. 4 : : 2014/02/23(日) 01:33:49
    わわ!気づいたらできてたんですね、今回も期待です!
  5. 10 : : 2014/02/23(日) 01:51:19
    エルヴィン「ラジオをお聴きの皆さん、こんばんは。あなたと私たちの、素敵な大人の時間です」


    リヴァイ「また気持ち悪くなってやがる」


    ナナバ「モブリット、正しく原稿を読み直してくれるか」


    モブリット「こんばんは。第5回大人組好きの全人類に捧ぐオールナイトニッポンの時間です」


    リヴァイ「全然違うじゃねぇか」


    エルヴィン「今回の放送は、私、エルヴィン・スミスと」


    ナナバ「ナナバと」


    モブリット「モブリット・バーナーと」


    リヴァイ「俺だ」


    エルヴィン「で、お送りする」


    ナナバ「また呼んでくれてありがとう、嬉しいよ」


    モブリット「私も光栄です。今回も尽力したいと思います」


    エルヴィン「ナナバは2回目の出演、おめでとう」


    ナナバ「また私の可愛い子たちに会えるんだね、楽しみだ」


    リヴァイ「ナナバが直ってねぇ」


    エルヴィン「モブリットも新コーナーの『モブリット相談室』開室、おめでとう」


    モブリット「はい、置いてきた分隊長が少し心配ではありますが、精一杯務めます」


    リヴァイ「お前にとってはいい休暇だな」


    エルヴィン「私は1回,3回,5回と呼ばれているから、次は7回かな」


    リヴァイ「俺は1回,2回,3回,4回,5回と来ているから、次は6回だな」


    エルヴィン「よくできたな、リヴァイ」


    リヴァイ「バカ言え。俺は元々結構算数はできる」


    ナナバ「何なんだろうこの二人」


    モブリット「がんばりましょう…ナナバさん」
  6. 13 : : 2014/02/23(日) 01:56:34
    頑張れモブリット!
  7. 15 : : 2014/02/23(日) 02:19:07
    ついに第5回も始まりましたね≧∇≦
    がんばってくださいっ楽しみにしてます!
  8. 18 : : 2014/02/23(日) 09:09:02
    エルヴィン「今回のオープニングトークのテーマは『実は未だによく理解していないこと』だ」


    リヴァイ「なんで自ら貶めるような話題選んでんだてめぇは」


    モブリット「あの人その歳でそんなことも知らないんだ、って思われそうですね」


    エルヴィン「その方がキュンとくるだろう」


    リヴァイ「誰がおっさんの無知にときめくんだよクソが」


    ナナバ「最年長の自分が一番被害が大きいのに」


    エルヴィン「とある国の美意識もワビ・サビ・モエらしいぞ」


    リヴァイ「いや知るかよ」


    ナナバ「何故あえてモエ以外を切り捨てたの」


    モブリット「エルヴィン団長は私側だと信じて止まなかったのですが」


    リヴァイ「残念だがモブリット。エルヴィンはボケとツッコミのハイブリッド、50:50だ」


    モブリット「そんな分隊長みたいな」


    ナナバ「今日くらいハンジさんのことは忘れなよ、私がいるんだから」


    モブリット「そ…それはどういう…」


    エルヴィン「ハイブリッド・モブリット、いいじゃないか」


    モブリット「…分隊長、これは何かの試練でしょうか」
  9. 20 : : 2014/02/23(日) 09:17:37
    フォォォオオオオオオオオオ!
    五回目キタ!!! (゚▽゚)v(゚▽゚)v o(゚▽゚)o イェーイ!!

    あ、元進撃の白玉団子@ボケですw
    再び、name change!

    ハンタッキーはこのラジオを支援します。
  10. 23 : : 2014/02/23(日) 09:30:49
    エルヴィン「ではナナバから話してもらおうかな。実は未だによく理解していないこと、だ」


    ナナバ「そうだね…風はどこから吹くか、とかかな」


    リヴァイ「いや待て」


    ナナバ「ん?」


    モブリット「ナナバさんさっきの話聞いてましたか」


    エルヴィン「何と言うか…それは理解していない人間の方が多いと思うんだが」


    ナナバ「私も理解していないよ」


    エルヴィン「いや、それは私もそうなんだが」


    リヴァイ「普通は知ってるようなことの中で、実はまだ自分が知らねぇことを話す予定だったんだが」


    ナナバ「何故そんな救いようのない話をしなければならない」


    モブリット「じゃあ何故さっきもっと抗議しなかったんですか…」


    リヴァイ「…まあ、どの道このラジオで救われることなんかねぇから諦めろ」
  11. 25 : : 2014/02/23(日) 11:00:51
    リヴァイ「いい機会だと思うから話すが、エルヴィンに確認しておきたいことがある」


    モブリット「いいですね、ここで解決できるものは解決しましょう」


    リヴァイ「兵士長とは何だ」


    エルヴィン「えっ」

    ナナバ「えっ」

    モブリット「えっ」


    リヴァイ「お前今日から兵士長な、って言われてうっかり了解しちまったわけだが」


    エルヴィン「お前あれうっかりだったのか」


    リヴァイ「というより、俺一人しかいない兵士長に何の利点があるんだ」


    ナナバ「そんなこと言ったら団長も一人だし」


    リヴァイ「ああ…それもそうか」


    エルヴィン「いやそれで納得してもらっても困るが」


    モブリット「団長は逆に何人もいたら面倒だと思いますが」


    リヴァイ「一理あるな」


    エルヴィン「面倒…」


    モブリット「はっ…!いえ!そういった意味では…」


    ナナバ「でもエルヴィンはよく自分も切り捨てたがるから、予備エルヴィンとかいた方がいいかもしれないな」


    エルヴィン「使い捨て感覚の団長は流行りません絶対」


    モブリット「でしたら色んな種類の予備団長を」


    エルヴィン「種類の問題ではない。そして私一人を大事にしようとは思わないのか君たちは」


    リヴァイ「だから兵士長はどうなんだお前ら」
  12. 27 : : 2014/02/23(日) 11:19:20
    また出遅れてしまった…(;ω;) 今回も期待です☆
    そして モブリット、頑張れ!つ胃薬
  13. 28 : : 2014/02/23(日) 11:25:33
    エルヴィン「ではモブリット、話してくれ」


    モブリット「私は実は、リヴァイ兵長が首回りに着けていらっしゃる白い布切れの名前が」


    リヴァイ「布切れ…」


    モブリット「はっ!い、いえその、他に妥当な言葉が…」


    エルヴィン「布で良かったんじゃないかなw」


    ナナバ「今日のモブリットは失言だらけじゃないかw」


    リヴァイ「…まあいい。俺も分からねぇしな」


    エルヴィン「なんだ、分からないのに着けていたのか」


    リヴァイ「だいだい全員、兵長のあれ、とか、兵長のそれとか言うんだが」


    ナナバ「何それ卑猥」


    モブリット「何でですかナナバさん」


    エルヴィン「まあざっくり言えば首輪みたいなものだ」


    リヴァイ「てめぇも着けるか?あ?」


    エルヴィン「嘘だ、大きな範囲でネクタイだと思ってくれればいい」


    ナナバ「呼び方はいろいろあるから、やっぱり〈兵長のあれ〉とか〈兵長のそれ〉が一番いい」


    モブリット「…何も解決しなかった」
  14. 36 : : 2014/02/23(日) 12:52:07
    エルヴィン「私は特にこれと言って知らなくて恥ずかしいこともないから、お便り紹介のコーナーに移ろう」


    ナナバ「そんな爽やかに言われても」


    モブリット「何故私たちだけ醜態を」


    リヴァイ「その頭に乗ったベレー帽みてぇなヅラ…必ず剥ぎ取って漂白してやる」


    エルヴィン「ラジオネーム“88@生き急ぎすぎです!!”さんからのお便り。
    《深夜にお勤めご苦労様ですはぁと》」


    ナナバ「これモブリットじゃないの、はぁと」


    モブリット「私じゃありませんよ、はぁと」


    リヴァイ「…俺は言わねぇからな」


    エルヴィン「《モブリットさんに質問です!! あなたの上司のハンジ分隊長は♂ですか♀ですか?》」


    リヴァイ「あいつ日替りだろ」


    エルヴィン「《ちなみに、直接確認済みですか!?是非知りたいですハァハァ…》」


    モブリット「ええ!?直接とは…つまり…直接ですか…?」


    リヴァイ「…大丈夫かモブリット、汗がすごいが」


    ナナバ「これは逆からいこう。まず直接確認したかどうか。そして確認したならそのまま詳しく解説してくれ」


    エルヴィン「直接確認できていないなら、不明で構わない。それが、長くハンジを補佐してきた君の結果なのだからな」


    モブリット「な、何ですかそれ!?」


    リヴァイ「お前たちそれパワハラって言うんだぞ」
  15. 39 : : 2014/02/23(日) 14:04:57
    ナナバ「さて、回答してもらおうか。モブリット」


    モブリット「待ってくださいっ!?そんなこと公共の電波で流しては…!!」


    エルヴィン「ほう、そんなこととは」


    モブリット「い、いえ…それは…」


    リヴァイ「電波の心配なら、俺が対ミカサ用に取得した俺の電波があるから気にするな」


    モブリット「そういう問題ではありませんっ!」


    ナナバ「ねぇ、モブリット…彼女、髪を下ろすともっと綺麗に見えるよね…」


    モブリット「そ、それは…」


    エルヴィン「君たちは研究室でよく遅くまで残っているようだが、そんなに仕事があるのかい?」


    モブリット「えっ!?」


    ナナバ「気づけばうっかり抱き締めていた…なんてことは」


    エルヴィン「どうだろうか、モブリット」


    リヴァイ「おい、ちゃんと体温調節できてんのかお前…耳まで真っ赤だが」


    モブリット「…ほ、本当ですよ?本当にうっかりですからね?つい、ですよ?あんなの事故ですし…」


    エルヴィン「そうか、やはり君は優秀だ。私の目に狂いはなかった」


    リヴァイ「突然の人事考課」


    モブリット「…分隊長は、私の中ではれっきとした女性です。他の誰が何と言おうと」


    ナナバ「男だね、モブリット。どの辺で分かったんだい」


    モブリット「…その…しなやかなS字ラインの背骨や…」


    エルヴィン「や?」


    モブリット「腰の肉付き方と…」


    ナナバ「と?」


    モブリット「首筋に…鎖骨…」


    リヴァイ「…おい、ほんとに事故なんだよな?」


    モブリット「何よりも…男をくすぐる女性の柔らかさです。あれは男にはありません」


    ナナバ「なるほどね。君の腕の中で、君の分隊長は何か言っていたかい」


    モブリット「ああ…その時は私があがっていたので、はっきりとは…」


    エルヴィン「うむ、ご苦労だった。モブリット、君に敬意を」


    ナナバ「君が結構やる男だと分かって、私も俄然興味がわいたよ」


    モブリット「えっ」


    リヴァイ「…ナナバはやっぱりよく分からねぇな」
  16. 40 : : 2014/02/23(日) 14:11:07
    モブリット、なんか可愛い☻
  17. 43 : : 2014/02/23(日) 15:02:40
    エルヴィン「ラジオネーム“ベルトルト アルレルト”さんからのお便り」


    リヴァイ「こいつリコの胸の大きさ訊いてきたやつじゃねぇか」


    エルヴィン「《モブリット君に、質問です。ハンジさんの、胸のカップなんですか?》」


    リヴァイ「またか、懲りねぇなこいつは」


    モブリット「今回私とてもハードモードです…」


    エルヴィン「《リヴァイ兵士長に、質問です。ペトラさんの、胸のカップなんですか?》」


    リヴァイ「悪いな、タダでは教えてねぇんだ」


    ナナバ「一応知ってはいるんだね」


    エルヴィン「《エルヴィン団長に質問です。嫁は、もらえましたか?》あ、私宛だった」


    ナナバ「リヴァイは教えないそうだけど、モブリットは?」


    モブリット「…正直に言うと私にも分からないので、今後の課題にさせてください」


    ナナバ「じゃあエルヴィンだけ答えて」


    エルヴィン「私には選ぶ権利はないのか」


    リヴァイ「さっさと答えろ、嫁はどうなんだ」


    エルヴィン「知っての通り、私はいつ死ぬかも分からない身だ。しかも団長を務めている。なかなか結婚には私自身踏み切れないのが現…」


    リヴァイ「長い、5文字で答えろ」


    エルヴィン「えっ」


    モブリット「5文字って」


    ナナバ「これは厳しい」


    エルヴィン「…よ・め・こ・な・い」


    リヴァイ「ほう、なかなか悪くない」


    ナナバ「…エルヴィンがんばれ」
  18. 45 : : 2014/02/23(日) 15:29:18
    エルヴィン「ラジオネーム“おはぎの小豆を駆逐する人”さんからのお便り。ちなみに元進撃の阪神【ツッコミ】さんだぞ、リヴァイ」


    リヴァイ「なんだ、阪神は改名したのか」


    エルヴィン「“進撃の白玉団子@ボケ”だった時期もわずかにあるそうだ」


    リヴァイ「忙しいやつだな」


    ナナバ「おはぎの小豆を駆逐って大変そう」


    モブリット「エレンでもやらないですよね」


    エルヴィン「《質問です!【漉し餡派ですか?粒餡派ですか?】》」


    リヴァイ「できれば漉し餡がいい。歯にひっかからねぇしな」


    ナナバ「じゃあ粒餡で」


    エルヴィン「ではリヴァイと違う種類の粒餡で」


    リヴァイ「なんでだよ」


    モブリット「どちらも好きですが、可哀想なので漉し餡で」
  19. 47 : : 2014/02/23(日) 15:54:26
    初めて拝見しましたが、もっと早いシリーズから読めばよかった…!面白すぎてすっかり虜です。これから追いかけさせていただきますね。
  20. 53 : : 2014/02/23(日) 16:25:14
    エルヴィン「ラジオネーム“進撃kids♭”さんからのお便り。
    《調査兵団には、今年、大食いのサシャ・ブラウスが入団して来たらしいんですが、食糧は無事なんでしょうか?》」


    ナナバ「結構危機だとは聞いている」


    リヴァイ「あいつキースと渡り合う女だからな」


    エルヴィン「監視を付けた方がいいだろうか」


    ナナバ「第2のモブリットだね」


    モブリット「そんなにですか」


    エルヴィン「彼女は何気に優秀だから、それなりの人間を手配する必要がある」


    リヴァイ「上位10名で手頃な人間ってあの替え玉のガキしかいねぇだろ」


    ナナバ「ああ、エレン輸送の刈り上げボーイか」


    モブリット「凶悪そうな馬っぽい」


    エルヴィン「若い頃のナイルって感じの」


    リヴァイ「あいつ名前何だっけな」
  21. 58 : : 2014/02/23(日) 17:07:42
    ナナバ「ここでモブリットへのラブレターを紹介しよう」


    モブリット「私にですか?」


    ナナバ「ラジオネーム“ちっく”さん《モブリット、嫁にきてください》」


    リヴァイ「出たぞ、嫁にもらいたい奇行種」


    モブリット「私が嫁に…ちっくさんの国の文化ですかね」


    エルヴィン「文化と言えば聞こえがいいな」


    ナナバ「ラジオネーム“アニ イェーガー”さん
    《モブリットさん。好きです。付き合ってください》」


    エルヴィン「おおw」


    リヴァイ「モテるな、前回もモテてたが」


    モブリット「どうしましょう…まずは友達から…」


    ナナバ「おまけ。ラジオネーム“ライ”さん《兵長、愛しています》」


    エルヴィン「突然のリヴァイw」


    モブリット「愛してるとは、さすがリヴァイ兵長」


    リヴァイ「蹴られたい罵られたいってやつも多いんだが。あとナナバファンと一致したりする」


    エルヴィン「そろそろ私にもラブレターが来るかな」


    ナナバ「エルヴィンファンって大人な感じの人が多そう」
  22. 68 : : 2014/02/23(日) 18:16:54
    エルヴィン「差し入れも頂いたことだし、ここでCMとニュースに入ろう」


    ナナバ「ラジオ再開の時には、また曲と差し入れ紹介をするね」


    モブリット「お便りをまだ一部読み残していますが、次の放送で取り上げるのでお待ちくださいね」


    リヴァイ「それじゃあお前たち、CM明けまで頼んだぞ」
  23. 70 : : 2014/02/23(日) 18:37:40
    ハンタッキーいくぜ☆
    まず、知らない方に歴代メニュー表を………


    ~~~ハンタッキー歴代メニュー表~~~~~~~~~~~
    ☆【巨人の唐揚げ】☆

    ・普通に美味しい通常味
    ・チョット変わった味の奇行味
    ・とても大きい超大型唐揚げ
    ・とても硬い鎧唐揚げ
    ・食べても太らない女型の唐揚げ
    ・K教官と考えた【巨人の唐揚げ】上官の肉味
    ・パンのようにフワフワな【巨人の唐揚げ】パァン味
    ・Sさんと考えた【巨人の唐揚げ】蒸かした芋ソース

    ☆サイドメニュー☆

    ・とても大きい超大型ハッシュドポテト
    ・硬いキャベツの鎧サラダ
    ・シャリシャリ感がたまらない結晶アイス
    ・0.05m級ポテト
    ・巨人のシチューパイ{レイス牧場コラボ品}
    ☆ドリンク☆

    ・巨人の血ドリンクS・M・L
    ・女神のシェイク全三種類S・M・L{レイス牧場コラボ品}

    ☆ラッキーセット☆

    ・【巨人の唐揚げ】好きな味をお一つ
    ・0.05m級ポテト
    ・巨人の血ドリンク
    ・ヨーグルト{レイス牧場コラボ品}



    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ハンタッキーとハンジが経営している
    唐揚げ屋ですw
  24. 71 : : 2014/02/23(日) 18:41:36
    ハンタッキーから嬉しいお知らせ♪

    なんと!ポイントカードが出来ましたっ!

    お買い上げするごとに、

    ポイントが貯まっていきます☆

    100ポイントで5ピース無料になっちゃう!

    さぁ!あなたも、お近くのハンタッキーで!!

    ポイントカードを作ろう★
  25. 74 : : 2014/02/23(日) 18:50:29
    おはぎ♪おはぎ♪
    お〜はぎおはぎ♪
    おはぎ♪おはぎ♪
    おはぎは『ミカサのおはぎ専門店』♪

    リヴァイ「俺は漉し餡」ナナバ「私は粒餡」

    モブリット「僕は漉し餡」エルヴィン「私は粒餡」


    ミカサ「漉し餡も粒餡もすべて取り揃えています」

    おはぎ♪おはぎ♪
    お〜はぎおはぎ♪
    おはぎ♪おはぎ♪
    おはぎは『ミカサのおはぎ専門店』♪
  26. 75 : : 2014/02/23(日) 18:56:52
    アルミン「ミカサとアニがエレンの取り合いをしている……」キリキリ

    モブリット「ハンジさんがリヴァイ兵長を怒らせている……」キリキリ

    アルミン&モブリット「い、胃痛が……痛い……」

    そんな貴方に!胃痛薬の『ミンリット』!!!

    ささぁっと効いて、早く治します。

    アルミン&モブリット「よし!効いた!」

    あなたも、お近くの薬局で★
  27. 76 : : 2014/02/23(日) 19:06:55
    《C M》
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ドットソッソミッミソッソ♪
    ファ#ッファ#ファ#ソ#ラ#シ~♪

    (上の可愛らしいBGMをエルヴィンがピアノで弾いてる。ナナバまま、後ろで聴いてる)

    ナナバ「エルヴィンはリヴァイと仲良しだね」

    ナナバ「MIKASAでずっと一緒だもんね」

    エルヴィン「ああ、一緒に歌ったり削いだりして、仲良しになったんだ」

    ナナバ「良かったね」

    (エルヴィン、金髪を不自然に揺らし、振りかえる)

    エルヴィン「ナナバまま、こんな曲できたよ!!」

    「おっれが考えた~索敵陣形~とってもとっても素敵~だよ!!ホイ!!♪」←ええ声(上のメロディライン使ってる)

    《長距離・索敵・陣形・展開・!!》←字幕

    心で感じた事を 陣形で表現しよう

    ーミカサ音楽教室ー
  28. 77 : : 2014/02/23(日) 19:08:55
    ハンネス「ちっくしょう!雑務なんてやりたくねぇ!!!」
    ナイル「リストラされちまった……もう、帰る家がない……」

    コニー「そこのあんた!ちょいとうちの店によって行き!」


    マスターのコニーが貴方の心を癒す
    居酒屋の「うま・しか」です
    料理も一流!おふくろの味で和みます。
    お酒も色々な種類を取り揃えました。

    あなたも居酒屋の「うま・しか」で......…
  29. 83 : : 2014/02/23(日) 19:21:09
    ACジャパンの「となりの先生」パロディ

    ナナバ「バナナって読むの」
    国語の先生♪

    ミケ「お釣はわかるか?」
    算数の先生♪

    ハンジ「うちのソニーの実験は────」ブツブツブツブツ
    理科♪

    エルヴィン「♪~」
    ヒュゥ~
    エルヴィン「・・・風がっ!カツラがっ!」
    音楽♪

    ピクシス「昔はのぉ・・・」
    歴史♪


    ズオッ

    ダッ

    ガシッ

    リヴァイ「追い逃げるんじゃねぇ、お前うちの商品とっただろ」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
    体育の先生♪


    エレン「発見!オレのとなりには先生がいっぱい!」

    ミカサ「私もいつか・・・」

    アルミン「なれるかな?」

    え~し~
  30. 85 : : 2014/02/23(日) 19:28:43
    アルレルトイェーガー商会は、

    壁にソーラーパネルを取り付けています。

    日光を沢山受ける壁を有効活用できるこの方法を

    広めていきたいと思います。

    さぁ、あなたも私達と探検へ

    アルレルトイェーガー商会です。
  31. 86 : : 2014/02/23(日) 19:36:46
    104期訓練兵団主席が、舞い踊る。

    圧巻のパフォーマンス!

    その鍛え抜かれた腹筋を見逃すな。

    ミカりん初ライブをノーカットで!

    特典映像にはなんとミカりんの訓練風景を収録!

    ミカりん初DVD・BD、鋭意制作中!

    店舗別特典もあり!詳しくはWEBで!
  32. 88 : : 2014/02/23(日) 19:39:08
    ~~~~~夏~~~~~

    ユミル「暑いなぁ冷たいもんくいてぇなぁ」

    クリスタ「はい!ユミル!これ、食べて?」

    ユミル「お、おう……パクッ……う、美味い!!!クリスタ!これは何だ?」

    クリスタ「これは私が作った『ヒストリアイス』だよ!」

    ・バニラ・チョコ・ストロベリー・抹茶
    以上の4つの味を考えました!

    クリスタ「皆も沢山食べてね?」

    ライナー&ユミル「食べます!食べます!」

    今なら夏限定★マンゴー味も!

    クリスタ「貴方も、『ヒストリアイス』で夏を乗り切ろう♡」
  33. 95 : : 2014/02/23(日) 19:53:19
    アニ「うぅ、熱が出た……」

    ベルトルト「大丈夫!?これをおでこに貼りなよアニ!」つ熱をトルトルト

    『熱をトルトルト』はおでこに貼るだけですうっと熱を下げます!

    アニ「ベルトルト、熱が下がったよ!」

    ベルトルト「それは良かった!」




    ベルトルト「貴方も!」アニ「私も!」

    ベルトルト&アニ「熱が出たら『熱をトルトルト』!!!」

    ベルアニ製薬です

  34. 97 : : 2014/02/23(日) 20:03:27
    ベルトルト「鼻が詰まって寝れないよ……」

    アニ「ベルトルト!これ飲んでみて!」つ『鼻水と格闘★アーニン』


    『鼻水と格闘★アーニン』は水無しで飲めて、鼻詰まりを改善します!

    ベルトルト「うん!スッキリしたぁ!」

    アニ「これでグッスリ眠れるね!」



    アニ「貴方も!」ベルトルト「僕も!」

    アニ&ベルトルト「鼻が詰まったら『鼻水と格闘★アーニン』!!!」

    ベルアニ製薬です
  35. 98 : : 2014/02/23(日) 20:07:08
    《C M》
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ドットソッソミッミソッソ♪
    ファ#ッファ#ファ#ソ#ラ#シ~♪

    (上の可愛らしいBGMをリヴァイがピアノで弾いてる。ハンジまま、後ろで聴いてる)

    ハンジ「リヴァイはエルヴィンと仲良しだね」

    ハンジ「MIKASAでずっと一緒だもんね」

    リヴァイ「ああ、殴られたり弱味握られたりして、仲良しになった」

    ハンジ「良かったね」

    (リヴァイ、藪にらみの目をいつになく輝かせながら振りかえる)

    リヴァイ「ハンジ、こんな曲できたぞ!!」

    リヴァイ「にっく~を削っぐぞ、とって~も愉快、立体きっどうっはまっかせーろよ!!ホホイ♪」←ピアノ弾き語り(上のメロディライン使ってる)

    《人・類・最・強・!》←字幕

    心で感じた事を 掃除で表現しよう

    ーミカサ音楽教室ー
  36. 100 : : 2014/02/23(日) 20:16:15
    《C M》
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ドットソッソミッミソッソ♪
    ファ#ッファ#ファ#ソ#ラ#シ~♪

    (上の可愛らしいBGMをモブリットがピアノで弾いてる。ケイジ、後ろで聴いてる)

    ケイジ「モブリットはハンジ分隊長と仲良しだな」

    ケイジ「MIKASAでずっと一緒だもんな」

    モブリット「ああ、二人きりでイチャイチャしてたら、仲良しになったよ」

    ケイジ「良かったな」

    (モブリット、恍惚とした表情で振りかえる)

    モブリット「ケイジ、こんな曲できたよ!!」

    モブリット「ハンジ~分隊長のむ~ね~はBカップ♪てっのひっらサッイズっでやっわら~かい!!ホホイ!!♪」←ピアノ弾き語り(上のメロディライン使ってる)

    《あ・い・し・て・る・ハンジさん》←字幕

    心で感じた事を 手取り足取り表現しよう

    ーミカサ音楽教室ー
  37. 114 : : 2014/02/23(日) 21:17:29
    【CM】

    ミカサ「はぁぁぁっ」ボスッ

    アニ「……っ」ドスッ

    最近、太ったなあ、とお悩みのあなた! 美貌のマッチョコーチがあなたに手取り足取り、運動をサポートします‼

    E・Y「めっちゃ触られm‥筋肉がつきました」

    L・B「すげぇ躾けr‥体重落ちました」

    さあ、あなたも理想の体型に‼

    〜アッカレオンハジム〜
  38. 128 : : 2014/02/24(月) 11:10:11
    エルヴィン「みんな、待たせてしまってすまない。ラジオを再開しよう」


    ナナバ「セキュリティ会社が増えたようだね」


    リヴァイ「引き続きラジオを聴くやつは、俺から二馬身以上離れるな」


    モブリット「ここからの放送は、
    〔ハンネスクリニック〕、〔ハンタッキー〕、〔ミカサのおはぎ専門店〕、〔胃痛薬ミンリット〕、〔ミカサ音楽教室〕、〔居酒屋うま・しか〕、〔AC〕、〔アルレルト イェーガー商会〕、〔ミカりん〕、〔ヒストリアイス〕、〔馬顔ジャン〕、〔ベルアニ製薬〕、〔ミカサ・セコム〕、〔ウォールマート〕、〔アッカレオンハジム〕、〔リヴァイオリン〕、〔自由の学生服社〕、〔Newsジャン・キルシュタイン〕
    の提供でお送りします」
  39. 130 : : 2014/02/24(月) 12:07:37
    エルヴィン「新たに差し入れが届いたので紹介しよう」


    ナナバ「ラジオネーム“88@生き急ぎすぎです!!”さんから。
    《みなさんこんにちは!!はぁと
    お疲れの皆さんに差し入れで~す》」


    モブリット「88さん、ありがとうございます」


    ナナバ「エルヴィンには『アデラ○スお試しコース無料券』だ」


    リヴァイ「エルヴィンてめぇラジオで髪心配されすぎだろw」


    エルヴィン「たしかに第1回から数えると、およそ50品近くの育毛剤等が送られている。だが残念ながら、それは全て私へのテロ行為とみなされる」


    リヴァイ「いい加減テロリストは自分だと認めろw」


    ナナバ「リヴァイには『フレイバードティー』が届いている」


    モブリット「リヴァイ兵長らしいですね」


    エルヴィン「リヴァイにはもったいないくらい洒落ているな」


    リヴァイ「うるせぇハゲリスト」


    ナナバ「私には 『ヴィットンのモノグラムのバッグ』…初めて見る柄だけれど、結構高いんじゃないかな」


    リヴァイ「とうとう壁外の人間にも貢がせるようになったのか、ナナバは」


    ナナバ「モブリットには《モブリット副長には『紅白饅頭』 ハンジさんと、やっちまったなあ記念品はぁと》だそうだ、はぁと」


    モブリット「88さんあなたも生き急ぎ過ぎです!!私はまだ何も…」


    エルヴィン「まだw」


    ナナバ「楽しませてねモブリット」


    モブリット「分隊長おおお」
  40. 138 : : 2014/02/24(月) 17:41:17
    ナナバ「モブリット、私の輪廻ちゃんから君に胃薬が届いた」


    リヴァイ「いつからてめぇの所有になったんだ」


    モブリット「ありがとうございます…とても助かります」


    リヴァイ「お前はちょっと胃薬飲みすぎだ」


    エルヴィン「まず最初のお便りは、ラジオネーム“ライ”さんから。
    《みなさんに質問です!あなたは巨人を…・削ぐ派・捕らえる派》」


    リヴァイ「削ぐの一択に決まってんだろうが」


    ナナバ「私はたまには捕まえて、遊んであげるのもアリかなとは思う」


    リヴァイ「…ナナバよ」


    エルヴィン「ただ削げばいいというものでもないしな、今の時代」


    リヴァイ「…流行りがあるのか?」


    モブリット「捕まえたら分隊長も喜びますし」


    リヴァイ「いや…まあ…」


    エルヴィン「巨人とどう向き合うか、リヴァイももう一度考えてみたらいい」


    リヴァイ「…了解した」
  41. 139 : : 2014/02/24(月) 17:47:10
    エルヴィン「続いてラジオネーム“ちっく”さんからのお便り。
    《みなさんに質問です。休日は何をしていますか?またはしたいですか?》」


    リヴァイ「どっかの回でも言ったが、時間とやる気が揃えば絵の練習をしている」


    エルヴィン「ああ…」


    リヴァイ「エルヴィンも肩を震わせて感動するレベルまで上達した」


    ナナバ「本当なの」


    エルヴィン「あー…言葉にできない感じだ」


    モブリット「…あ、私はビリヤードの腕を上げましてですね?休みに少しずつやってたんですが」


    リヴァイ「ほう、それは良かったな。努力する者同士、これからも向上したいもんだな」


    モブリット「え…ええ!もちろんですよリヴァイ兵長!」


    ナナバ「…私は最近あんまり休みがないから、また劇場とか行けたらいいなと思っているよ」


    エルヴィン「今度この4人で行こうか」


    リヴァイ「悪くねぇな。またジブリといっぱいが観たい」


    エルヴィン「ジブリ‘が’いっぱいだ、リヴァイ」


    ナナバ「ジブリといっぱいとかエロい」


    モブリット「何でですかナナバさん」


    リヴァイ「エルヴィンてめぇは休みはミケとバー巡りだろ。なら一緒に劇場連れて行った方が楽じゃねぇか?」


    エルヴィン「そうだな、誘っておこう」


    モブリット「なんか目立ちそうなメンバーになりましたね」
  42. 142 : : 2014/02/24(月) 18:09:10
    エルヴィン「ラジオネーム“ジャスミン”さんからの質問。
    《4人の中で、一番お酒に強いのはどなたでしょうか…?また、お酒に関するエピソードがあれば教えてください!》」


    リヴァイ「割りと強いメンバーが揃っちまったな、今回」


    モブリット「一番はナナバさんですかね」


    リヴァイ「ナナバはワインを水のように飲むよな」


    エルヴィン「そして悪絡みする」


    ナナバ「あなたのシャツ破いて腹筋にマスタード塗りたくったこと、まだ根に持っているの?」


    エルヴィン「いや何故今それをここで話すんだ!?」


    モブリット「…リヴァイ兵長はラムベースのカクテルをよく飲まれているような」


    リヴァイ「そうだな、ラム、テキーラ系が多いな」


    ナナバ「海賊のイメージだね」


    エルヴィン「モブリットはモルト・ウィスキーでストレートだから見かけによらない」


    モブリット「一番おいしいんですよ。エルヴィン団長はやはりジンとか北欧系ですか?」


    エルヴィン「ああ。最近はアクアヴィトにもはまっている」


    ナナバ「リヴァイはもう酔ってエルドに口移しで飲ませようとするのやめてよ、私のエルドなんだから」


    リヴァイ「だからてめぇは何故今ここでそれを言い出すんだ!?ああ!?」


    モブリット「いやなんでエルド…」
  43. 143 : : 2014/02/24(月) 18:16:50
    ナナバ「“あるぱか・もふ子”さんからのお便り。
    《モブリットさんに質問!今まででハンジさんにラジオネーム対して本気で怒ったことはありますか?あったらそれはどんなことですか?(・∀・)》」


    リヴァイ「あるぱかか。第5回もよろしく頼む」


    エルヴィン「モブリットはいつも心配で突っ込んでるんだよな」


    モブリット「そうなんですが、私も一回だけ怒ったことがありますね」


    リヴァイ「仏のモブリットがか」


    モブリット「分隊長、雨の中ソニーとビーンに『濡れても平気!?てか君たち雨の日どうしてるんだっけ!?』とか『うわあああ雨がビーンの髪を濡らしているッッ…!!いいよ…!とてもセクシーだ…!お前は私を誘っているんだね…!?ねぇそうなんだろう!?』とか絶叫しまして…」


    リヴァイ「…お前演技力あるな」


    モブリット「分隊長、びしょ濡れのまま帰って観察記録を書こうとし出して、みんな驚いて」


    エルヴィン「…」


    ナナバ「…」


    モブリット「濡れたまま実験室に入るのもそうですが、分隊長が水を滴らせ、呼吸を乱し、頬を紅潮させている様子を人に晒している…私はそれが許せなかった…」


    エルヴィン「あー…オーケー」


    モブリット「私はその時ばかりは怒って、着替えにひきずって行きましたね」


    ナナバ「…君たち面白いね」


    モブリット「…ついカッとなってやりました」


    リヴァイ「…もうお前たちよく分からん」
  44. 144 : : 2014/02/24(月) 19:03:11
    エルヴィン「リヴァイに女性に関しての質問をまとめてみた」


    ナナバ「ラジオネーム“るーい”さんからの質問。《ペトラさんのことをどう思っていますか?また、ペトラさん以外の女性は?》」


    モブリット「そして、ラジオネーム“フラワー・兵長大好き! ”さんからは《兵長は、どんな女性が好きですか?》」


    リヴァイ「どうって言われてもな」


    エルヴィン「さらっとでいいぞ、あまりおまえのイメージを壊すとラジオにストが起こる」


    ナナバ「ペトラについては」


    リヴァイ「ペトラは部下だ、それ以上でもそれ以下でもない」


    モブリット「ペトラ以外の女性は」


    リヴァイ「女は好きだし抱く、大抵の男ならそうだろうが」


    ナナバ「好みの女性のタイプは」


    リヴァイ「俺に怯えた目を向けていたら割りと脱がしてやりたくはなる」


    エルヴィン「リヴァイが恐い上に口下手で申し訳ない」


    リヴァイ「バカ言え、俺は元々結構下世話な話をする。例えば俺の四十八手についてだが…」


    エルヴィン「待てストップだリヴァイ…苦情が来る…」


    ナナバ「リヴァイとは美味しいお酒が飲めそう」


    モブリット「…ナナバさんは好きにしてください」
  45. 146 : : 2014/02/24(月) 19:24:59
    エルヴィン「ここで曲のリクエスト紹介だ」


    ナナバ「ラジオネーム“進撃のニート”さんからのリクエストで、Do As Infinity『夜鷹の夢』」


    モブリット「進撃のニートさんはたくさんのリクエストをしてくださっていたので、少しずつ紹介していきますね」


    リヴァイ「〈どんな正義をかざしても 流れ出る真紅の血を 止められはしない〉」


    エルヴィン「国境を越えて、等しい命のもとに生まれたそれぞれの境遇を俯瞰している」


    ナナバ「皆、同じ血の色に生きている。それは時々でいい、思い出すべきことだ」


    リヴァイ「ああ…異論ない」
  46. 149 : : 2014/02/24(月) 19:51:51
    エルヴィン「ラジオネーム“るーい”さんから、《よくドMと言われます。これってなおせるものでしょうか》と質問が」


    モブリット「どうなんでしょうかね、たとえばドMからノーマルになれるものなんでしょうか」


    リヴァイ「性格と性癖は違うからな。今まで虐げられて快感だったやつが、普通で満足するのは難しそうだが」


    エルヴィン「思いきってドSになるとか」


    リヴァイ「それはアリかもな」


    ナナバ「るーいさんはドMなんだね。でも君はドMを直したいと思っている…何故だろう。私はドMは素晴らしい個性だと思うんだ。だから君が嫌でなければ、是非素敵で素直で従順なドMのままでいてほしい。恥ずかしがることはない、今でも君は十分恥ずかしい。そんな恥ずかしい子は、私が責任持って更に恥ずかしくしてあげよう。ドMはそれだけ価値があるんだ。直すなんて私はもったいないと思う」


    リヴァイ「おい…そりゃあナナバ、てめぇの願望だろうが…」


    モブリット「るーいさんを怖がらせては駄目ですよ…」


    エルヴィン「そうだぞ困るだろう…いやもしかしたら喜んでいるのかもしれんが…」


    ナナバ「るーいちゃん、待っている」


    リヴァイ「やめろ」
  47. 150 : : 2014/02/24(月) 19:53:54
    エルヴィン「何通かお便りは残しているが、一旦CMに入ろうと思う」


    ナナバ「ラジオやCM、ニュースに関わりないことを話したい子は、ちゃんと保健室に来るんだよ」


    モブリット「みなさんお気軽にどうぞ」


    リヴァイ「じゃあ後は頼んだぞ」
  48. 154 : : 2014/02/24(月) 20:48:54
    ハンタッキーがヒストリアイスとコラボ決定★

    ヒストリアイス全四種をメニューに追加!

    ハンッキーの唐揚げと共に

    ヒストリアイスの味もお楽しみ下さい☆

    アイスはお好きな味を選べます。

    さぁ!あなたもお近くのハンタッキーで!!
  49. 156 : : 2014/02/24(月) 20:57:38
    アニ「ゲホッゴホッ!うぅ……咳が酷い……」

    ベルトルト「はいっ!アニ、これ飲んでよ!」つ咳トルト☆192

    『咳トルト☆192』は喉の炎症を抑えて席を止めます。


    アニ「ベルトルト!治ったよ!」

    ベルトルト「良かったね☆」


    ベルトルト「貴方も!」アニ「私も!」

    ベルトルト&アニ「咳が酷くなったら『咳トルト☆192』!!!」

    ベルアニ製薬です
  50. 158 : : 2014/02/24(月) 21:07:41
    おはぎ♪おはぎ♪
    お〜はぎおはぎ♪
    おはぎ♪おはぎ♪
    おはぎは『おはぎはミカサのおはぎ専門店』♪

    おはぎ「絶対漉し餡!漉し餡しか食べない!」

    おはぎの弟「小豆は嫌い………でも、漉し餡だけでも飽きるな」

    ミカサ「漉し餡のおはぎだけでも、10種類以上はあります!」

    おはぎ♪おはぎ♪
    お〜はぎおはぎ♪
    おはぎ♪おはぎ♪
    おはぎは『ミカサのおはぎ専門店』♪
  51. 168 : : 2014/02/25(火) 01:16:35
    むかしむかし、とある人が言いました。

    「今日の疲れは今日のうちに。
     明日へ持ち越さないのが強さの秘訣さ。」と。

    独自の調合ハーブで日々の訓練で疲れた体を癒す…。
    至福のバスタイムをあなたに。

    現役の戦士達も愛用中の"悦楽の名湯"
    あなたも試してみませんか?

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    1箱10枚入り。希望小売価格880円で販売中。


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  52. 191 : : 2014/02/25(火) 13:04:09
    《C M》

    (ナナバがエレクトーンをひいてる。団長とモブリットとリヴァイが、ブレード構えて唄ってる)

    「ドレミファ削~ぐぞう・な・じ~♪」

    「ソ~ファミ・ソ・ファ・ミ・レ~♪」

    「(き~れい・に・削・ぐ・ぞ~♪)」←小声

    「ドレミファ削~ぐぞう・な・じ~♪」

    ドレミ削ぐ能力

    ―ミカサ音楽教室―

    調査兵団本部にて、春の体験入団受け付け中!!
  53. 207 : : 2014/02/25(火) 22:39:03
    ベルトルト「肩凝ったぁ!イタタタタタ」

    アニ「ねぇねぇ!これを肩に塗ってみてよ」つ肩凝りに強烈キック★ANI153

    『肩凝りに強烈キック★ANI153』は肩に塗るだけで凝りを柔げます。

    ベルトルト「うん!痛くない!」

    アニ「良かった良かった☆」


    アニ「貴方も!」ベルトルト「僕も!」

    ベルトルト&アニ「肩が凝ったら『肩凝りに強烈キック★ANI153』!!!」

    ベルアニ製薬です
  54. 224 : : 2014/02/26(水) 22:11:48

    [CM]


    誕生日にお花をプレゼントしたい!

    日頃の感謝を込めて大切な人に綺麗なお花を贈りたい!

    お花と一緒に自分の想いを伝えたい!


    でも相手の好みも分からないし、自分では何を選んだらいいのか自信がない……


    そんな時には『flower shop M』へ!


    店長のモブリット・バーナー始め、スタッフが皆様のお話を丁寧に伺い、ご希望、ご要望(あと多少の無茶と人生相談)に何でもお答えします!


    お花のことなら是非当店へ☆

    スタッフ一同心よりお待ちしております!


  55. 227 : : 2014/02/27(木) 04:15:49
    発売直後から大人気の”悦楽の名湯”!

    なんとなんと!このたびリニューアル!!!

    今女性に大人気のドクターナスタマが調合したハーブを贅沢に使用し、

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    お求めはお近くの青いコンビニにて。

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    (以上!しえんしえん!!)


  56. 246 : : 2014/03/01(土) 06:26:40
    エルヴィン「よし、ぼちぼちラジオを再開する。ぼちぼちな」


    リヴァイ「やる気ねぇみたいな言い方やめろ」


    ナナバ「私にマスタード塗りたくられたい人は、番組まで」


    モブリット「何の黒魔術ですかナナバさん」


    リヴァイ「そういえばモブリット相談室忘れてたな」


    モブリット「えっ」


    エルヴィン「これからの放送は
    〔同郷トリオニュース〕、〔ハンタッキー〕、〔ヒストリアイス〕、〔ベルアニ製薬〕、〔ミカサのおはぎ専門店〕、〔ハーレム安心委員会〕、〔スクールZOE〕、〔悦楽の名湯 リヴァイver. ( >>168 ) ( >>227 )〕、〔ミカサ音楽教室〕、〔イェーガー探偵事務所〕、〔デリバリーエレン〕、〔鬱壊滅社〕、〔flower shop M〕、〔髪の毛駆逐散髪店〕、〔トリプルウォーソン〕
    の提供でお送りします」
  57. 270 : : 2014/03/03(月) 01:21:40
    エルヴィン「よし、お便りを読むから皆、よく聴くように」


    リヴァイ「やっと読む気になったのか」


    エルヴィン「便りに目を通していたら、皆のなかなかの性癖に目が覚めた」


    ナナバ「塗りたくられたい子も結構いたし」


    モブリット「大丈夫ですかね」


    エルヴィン「ラジオネーム“兵長が大好き!!”さんからのお便り。《私、3月に引っ越さなきゃいけないんですがー、嫌で嫌でしょうがないんです…友達できるかなー…って思ってて、中1でも、初対面の人と上手く話せる方法教えてください!!》」


    モブリット「それは大変ですね…私たちがお力になりましょう!」


    ナナバ「気持ちはよく分かると思うんだ、私」


    リヴァイ「まあ、よく聞いておけ」


    エルヴィン「まず、初対面の場合で忘れてはならないことは、『相手も緊張している』ということだ」


    リヴァイ「初対面なら全員同じ気持ちのはずだ。落ち着いていけ」


    ナナバ「相手と自分との間に有利不利はないからね」


    モブリット「次に、笑顔でいることです」


    リヴァイ「笑顔で挨拶されて悪い気になるやつなんていねぇしな」


    エルヴィン「お前が言えたことではない気がするが」


    ナナバ「それから、相手のことを一つ褒めること」


    モブリット「髪型でも、持ち物でも、その人に関することに共感してみましょう」


    エルヴィン「その人も、必ず君に興味を持ってれるはずだ」


    ナナバ「相づちを忘れないようにね」


    リヴァイ「最後に、あまり早口で話さないことだ」


    モブリット「早口すぎると、もしかしたら相手が緊張してしまうかもしれません」


    エルヴィン「相手の方を見ながら、丁寧に話すように」


    ナナバ「たくさん言っちゃったけど、大丈夫かな?」


    モブリット「お友達ができたら教えてくださいね」


    エルヴィン「笑顔は忘れず、一つずつやってみてくれ。団長命令だ」


    リヴァイ「もしおまえがまた寂しくなったら、俺たちに会いにこい。いつでもここで待っている」
  58. 271 : : 2014/03/03(月) 06:31:30
    エルヴィン「ラジオネーム“進撃せよ”さんからの質問。
    《兵長達へ!!今から自分の恥ずかしかった出来事、秘密をカミングアウトしてください!》」


    モブリット「せっかくさっき良心的なラジオになりかけたのに…」


    リヴァイ「このラジオに安寧などない…俺たちは質問に答える…でなければ殺られる」


    モブリット「…そんな覚悟で臨んでいらしたんですか」


    エルヴィン「ここは何が出てくるか分からないナナバから話してもらおうかな…」


    ナナバ「勝手に絶望しないでくれないか」


    リヴァイ「エルヴィン、てめぇも学んだな」


    エルヴィン「ああ、人類は前進する」


    リヴァイ「てめぇの頭髪は後退してやがるのにな」


    ナナバ「エルヴィン、そんな悲しそうな目で私を見ないで」
  59. 276 : : 2014/03/06(木) 15:13:16
    モブリット「では…まあナナバさんからどうぞ」


    ナナバ「私は秘密の方を話そうかな。恥ずかしい存在なのは私の大切なドMのファンたちだから」


    リヴァイ「何なんだよお前」


    ナナバ「実は訓練兵の頃、街でアイドルグループの一員をしていた」


    エルヴィン「何故お前はいつも副業したがるんだ」


    ナナバ「もちろん普段は訓練兵だから、週末しか活動できなかったけれど。いわゆる週末ヒロイン」


    モブリット「えっ、ヒロイン」


    ナナバ「その辺は曖昧でいい」


    リヴァイ「何がいいんだ」


    モブリット「ということは、調査兵団に入団するために辞められたんですね。アイドル」


    エルヴィン「そうだったのか。君に敬意を」


    ナナバ「別にそういうわけでもないよ」


    エルヴィン「いやそこは嘘でもそうだと言ってほしかったが」


    ナナバ「年齢制限があったから、グループも卒業しただけ」


    リヴァイ「ちょっと割り切りすぎじゃねぇのか…」


    ナナバ「でね、今度は私が若い子を集めてアイドルグループをプロデュースしようと思うんだ」


    モブリット「何でそうなるんですかナナバさん」


    ナナバ「名前は決めてある。『zero direction』だ」


    エルヴィン「ゼロに収束していくのか」


    リヴァイ「なんだそのやる気無さそうな名前は」


    ナナバ「メンバーは17~24歳くらいのイケメンを考えている」


    モブリット「まだ人集めしてないんですか」


    ナナバ「コンセプトは、歌うが踊れない兵士アイドルだ」


    エルヴィン「いや中途半端」


    ナナバ「略して0Dだ。スポンサーのみんな、よろしく」


    リヴァイ「しれっと営業してんじゃねぇよ」
  60. 277 : : 2014/03/06(木) 15:58:45
    エルヴィン「では、次はモブリット。君の恥ずかしかった話か、秘密を話してくれ」


    モブリット「僕ですか…そうですね、ズボンのチャックを一日中開けっ放しにしていたことですかね」


    ナナバ「何その大サービス」


    リヴァイ「ナナバは少し黙ってろよ」


    モブリット「いやわざとではないんですが」


    リヴァイ「当たり前だ、わざとやってたらてめぇ、ナナバのアイドルグループに入れるからな」


    エルヴィン「残念だったな…」


    モブリット「嫌ですよ!?」


    ナナバ「ハンジさんにやられたとかではなく?」


    モブリット「いくら分隊長でもそんな変態では…」


    リヴァイ「そうだな、あいつチャック下ろすくらいだったらズボン下ろすだろうしな」


    エルヴィン「まるでやられたことのあるような言い方だが」


    リヴァイ「俺がやられるわけねぇだろ、ふざけんなハゲ」


    エルヴィン「私はハゲではないので、言い直してくれないか」


    ナナバ「リヴァイがやられるわけないじゃないか、ふざけないで毛難民」


    エルヴィン「難民!?」


    リヴァイ「てめぇどこから流れてきやがったんだw」


    モブリット「すみません、エルヴィン団長…話題がハゲてしまって…」


    ナナバ「話題がハゲるって何w」


    リヴァイ「お前それ謝ってねぇだろw」


    モブリット「はっ!いえ!!団長、そういう意味では…!」


    エルヴィン「…モブリットは0D入りにする」


    モブリット「えぇ…」
  61. 290 : : 2014/03/08(土) 18:18:20
    ナナバ「モブリット、0D入りおめでとう」


    モブリット「嬉しくないですよ…私ちょっと歳もオーバー気味ですし」


    リヴァイ「大丈夫だ、分からん」


    モブリット「いえそういう問題ではなく」


    エルヴィン「次、話していいぞ。リヴァイ」


    リヴァイ「ああ。これは恥かいた話だと思うが、誰もいねぇと思って階段を2段とばしで『グ・ン・タ・エ・ル・ド・ペ・ト・ラ・オ・ル・オ』と言いながら上って行ったら、踊り場でエレンと鉢合わせた」


    ナナバ「それ面白いの」


    エルヴィン「ちょっと怖いんだが」


    リヴァイ「全員3文字だから都合がいい。ちょうど4人で1階分だ」


    モブリット「どんな遊びですか」


    リヴァイ「俺はしまったと思った」


    モブリット「しまった」


    リヴァイ「エレンは案の定、『自分も3文字なので加えてください』と言ってきやがった」


    ナナバ「入れてあげればいいのに」


    リヴァイ「エレンを入れると1階と1/4階分になって気持ち悪い」


    エルヴィン「じゃあどうするんだ」


    リヴァイ「俺はエレンに、あと3人捧げろと命じた。それだったら全員で8人、2階分ちょうどだからな」


    モブリット「…献上したんですか、エレンは」


    リヴァイ「ああ。ミカサ、ジャン、ユミルで手を打った」


    ナナバ「どうでもいいけど良かったね」


    リヴァイ「ジャンだけ他と違うもんで、たまにイラッとするがな」


    エルヴィン「自分の知らないところでイライラされてるとは不憫だな…」


    リヴァイ「恥かいたか話かどうか微妙で悪かったな」


    ナナバ「…まあ、今まさに恥ずかしい大人な感じだから、構わないと思うよ」
  62. 301 : : 2014/03/09(日) 16:07:32
    モブリット「では最後、エルヴィン団長お願いします」


    リヴァイ「言っておくがヅラネタは秘密でも何でもねぇからやめろよ」


    エルヴィン「そもそも私にそのような持ちネタはない。風評被害だ」


    リヴァイ「何が風評被害だ、根っこが無ぇのはてめぇの毛の方だろうが」


    ナナバ「リヴァイ、エルヴィンの時間が長くなってしまうからそのくらいで」


    エルヴィン「えっ」


    モブリット「団長!話すなら今のうちです!」


    エルヴィン「…分かった。私は一つ秘密を打ち明けるとしよう」


    モブリット「何でしょうか?」


    エルヴィン「私の若さの秘密だが」


    リヴァイ「そんなこと聞いてねぇよ、もっと残念なこと話せ」


    ナナバ「リヴァイ、いちいち突っ込んでいたら話が進まない」


    モブリット「そうですよ、我慢してください」


    エルヴィン「えっ」


    リヴァイ「いいからてめぇはさっさと話しやがれ」


    エルヴィン「…いろいろ考えてみたが、自然な若さを引き出すのは、やはり恋だ」


    ナナバ「へぇ、エルヴィンは恋をしているの」


    エルヴィン「ああ、ずっと想い続けている」


    モブリット「エルヴィン団長、一途ですね」


    リヴァイ「しつこいとも言う」


    ナナバ「リヴァイはさっさとおじいさんになった方がいいかもね」


    エルヴィン「リヴァイも年取らないな」


    リヴァイ「俺は人一倍身体を動かしてるからな、当然だ」


    ナナバ「それはベッドでの話かな」


    モブリット「なんでですかナナバさん」


    リヴァイ「残念そうな顔してんじゃねぇよナナバ」


    エルヴィン「ナナバが若い理由が分かった気がした」
  63. 302 : : 2014/03/09(日) 16:28:43
    モブリット「そういえば、最後のバレンタインの贈り物が届いていますよ」


    エルヴィン「そうか。そしてもうすぐホワイトデーだな」


    ナナバ「誰から?」


    モブリット「ラジオネーム“るーい”さんからですよ。団長にはラ・メゾン・デュ・ショコラを」


    エルヴィン「これは最高級なものを。礼を言おう」


    モブリット「リヴァイ兵長にはピエール・エルメ・パリを」


    リヴァイ「ほう…なかなか前衛的だな。悪くない」


    モブリット「私にはピエール・マルコリーニです」


    エルヴィン「これはさっきまでとはまた雰囲気が違うな」


    モブリット「ナナバさんには…ゴディバどうぞ…ブルブル…だそうですが」


    ナナバ「何故震えているのか分からないけれど、君はこのチョコレートのように甘くて可愛らしいよ」


    リヴァイ「そんなこと言うから怯えてんだろうが…」


    モブリット「るーいさん、普通のMだっておっしゃってましたよ…」


    ナナバ「普通か。じゃあさらに高みのMへと登るチャンスがあるわけだね」


    エルヴィン「…るーいさんは憲兵をつけてもらった方がいいな」
  64. 304 : : 2014/03/09(日) 17:41:45
    エルヴィン「ラジオネーム“巨人のえさ”さんから、何のお詫びか知らんが蕎麦定食が届いたぞ」


    モブリット「蕎麦(普通)、味噌汁、蕎麦湯(つゆにいれて食後にどうぞ)。デザートでわらび餅、団子(種類はお願いします)、金平糖、金太郎飴、葛餅。飲み物で緑茶、抹茶。豪華ですね!」


    リヴァイ「俺はわらび餅は知っている…茶に合う」


    ナナバ「蕎麦は‘箸’を使って食べるそうだよ」


    エルヴィン「我々はこれをいただくとして、そろそろ『モブリット相談室』の時間だ」


    モブリット「みなさんのために、尽力させていただきます」


    リヴァイ「悪くない心意気だな」


    ナナバ「がんばってねモブリット」
  65. 316 : : 2014/03/10(月) 09:37:45
    モブリット「皆さん、こんばんは。新コーナー『モブリット相談室』です」


    モブリット「私一人の放送ですが、真摯に皆さんのご相談をお受けしますね」


    モブリット「このコーナーが、私と皆さんの平和な時間となることを祈っています」


    モブリット「まずお一人目は、ラジオネーム“Rioon”さんです」


    《皆さんお疲れ様です。第1回から楽しく聞かせていただいていますが、初めておたよりします 。実はモブリットさんにご相談が、、、》


    モブリット「第1回からラジオを聴いてくださっているなんて!本当にありがとうございます」


    モブリット「…全く安寧のないラジオですが」


    モブリット「そんなRioonさんのお悩みとは一体何でしょうか?」


    《私の学校でのあだ名がモブリットなんですよ。親友がよく暴走してそれを「あんたなにやってんの 」とよくつっこむからです》


    モブリット「そうだったんですか…それはお気の毒な親友ですね…私にも気の毒な上司がいるので、よく分かります」


    《モブリットと呼ばれることはいいのです。モブリットさん大好きだからです》


    モブリット「だ、大好きだなんてそんな!からかってはいけませんよ…」


    《でも、どうせ呼ばれるのならもっともっとモブリットさんに近づきたいです。なので、暴走を止めるときのつっこみの言葉をいくつか教えてください。お願いします(_ _)》


    モブリット「なるほど、私が分隊長…主に…を制止する時の言葉ですね」


    モブリット「効果があるかどうかは分かりませんが、同じライフセーバーとして、あなたをお助けしない訳がありません!」


    モブリット「実用的、日常的に使えるツッコミをご紹介していきましょう」
  66. 317 : : 2014/03/10(月) 10:19:25
    モブリット「私のこれまでのツッコミ例をおさらいすると、

    『分隊長、近すぎます!』

    『分隊長!!危険です!!』

    『あんた本当に死にますよ!』

    『分隊長!!生き急ぎすぎです!!』

    などが挙げられます」


    モブリット「全部分隊長なのは気にしないでくださいね」


    モブリット「まずはケース1、ご友人があまりに騒がしい場合」


    モブリット「比較的使いやすいフレーズです。Repeat after me」


    1.『土日のスタバかよ』

    2.『中にエイリアン飼ってるだろ』


    モブリット「次にケース2、ご友人があまりに愚かな行動をした場合」


    モブリット「諭してあげましょう。うちの分隊長にはあまり効きませんが。Repeat after me」


    3.『一回漂白剤に頭浸けてこいよ』

    4.『自首しろ自首』


    モブリット「そしてケース3、ご友人があまりに命を粗末にする場合」


    モブリット「これは少し難易度が高いです。分隊長クラスです。Repeat after me」


    5.『神のご加護も追いつかないレベル』

    6.『一人フランス革命か』


    モブリット「いかがでしたか?上手く突っ込めましたか?」


    モブリット「Rioonさんとご友人がより深い信頼で結ばれることを願っています」
  67. 323 : : 2014/03/10(月) 20:16:19
    モブリット「続いてはこの方、ラジオネーム“兵長が大好き!!”さんです」


    モブリット「いつもお便り、ありがとうございます」


    モブリット「早速彼女のお悩みを伺ってみましょう」


    《モブリットさん!私学校でお別れ会があるんですが、それで『いーあるふぁんくらぶ』を踊るんですが覚えれません!
    相談じゃないけど応援の言葉を下さい。それだけで頑張れますから》


    モブリット「なるほど、お別れ会の出し物ということですね。もうそんな季節になりましたか」


    モブリット「兵長が大好き!!さんはお引っ越しされるんでしたね。そのお別れ会でしょうか」


    モブリット「『いーあるふぁんくらぶ』というのは私は存じませんが」


    モブリット「まだ時間があるならば、最後までみんなと諦めずに練習してほしいなと、私は思います」


    モブリット「それは大切な思い出のひとつですし」


    モブリット「たとえ完璧に踊れなかったとしても、やっぱりそれも大切な思い出のひとつになると思うからです」


    モブリット「大事なことは、その時間を君の心に残る忘れられない時間にすることです」


    モブリット「それはきっと、君とお友達を結ぶ共通の思い出の鍵になります」


    モブリット「だから、不安はあるかもしれませんが、ゆっくり、自分らしく、ダンスのためでなく皆と君のために、楽しく踊ってくださいね」


    モブリット「私は心から、君が皆と、満ち足りた時間を過ごされることを願っていますから」
  68. 335 : : 2014/03/12(水) 10:47:04
    モブリット「続いてこの方、ラジオネーム“ハンジだいすきなのだ”さん」


    モブリット「分隊長、奇行し…ではなく、素敵なファンの方ですよ!」


    モブリット「分隊長でよければ一週間レンタルできますので」


    モブリット「代金は現金、クレジット、巨人の生け捕りのいずれかにてお願いします」


    モブリット「ちなみにリヴァイ兵長は50年先まで予約で埋まっています」



    モブリット「さて、ハンジだいすきなのださん、どんなお悩みでしょうか」


    《モブリットさんにしつもん!ハンジさんの今までで、一番やばかった行動はΣ (° д°lll )》


    モブリット「相談…ではありませんでしたが、僕宛なのでここでお話させていただきますね。ご質問ありがとうございます!」


    モブリット「難しいですね…その時ごとに命の危機を感じていますからね…」


    モブリット「あえて選ぶとすれば、ソニーとビーンにシャンプー&トリートメントをしようとしたことかな…うん」


    モブリット「巨人のシャンプーなんて絶対嫌ですよね、本部のシャンプーがほとんどなくなっちゃいますし」


    モブリット「シャンプーハット作り出したときには、ハンジ班でこっそり燃やしましたからね」


    モブリット「というかキューティクルなんて無理ですから」


    モブリット「ソニーをエルヴィン団長みたいに七三分けにしたいとか意味が分かりませんし」


    モブリット「リヴァイ兵長とミケ分隊長に刈り上げてもらうとか、お二方がそんな暇なわけ…あるかもしれませんが、させられませんよ」


    モブリット「いったいあの熱意はどこから来るんでしょうね」


    モブリット「ナナバさんの方がましかなと思った時期もありましたが、聴いての通りポーカーフェイス変態ですし」


    モブリット「表で全開変態な分、ハンジ分隊長の方が可愛いげがあるかなみたいな」


    モブリット「あっ、愚痴みたいになりましたね…すみません」


    モブリット「また機会があればその他お話ししますね。分隊長レンタルもお試しください」
  69. 336 : : 2014/03/12(水) 11:46:11
    モブリット「続いてはこの方、ラジオネーム“料理長3号”さんです」


    モブリット「次は1号、2号さんもどうぞお越しくださいね!」


    モブリット「さて、料理長3号さんのご相談を伺いましょう」


    《モブリットさんにしつもん!!!あの奇行種系女子の分隊長となら仲良くやっていける気がするのですが、どうやったらお近づきになれますか?》


    モブリット「分隊長となら、って」


    モブリット「お近づきにならないのが一番だと、ライフセーバーとしては申し上げたいところですが…」


    モブリット「それでは解決になりませんし、ささやかではありますが、奇行種系女子とお近づきになれるコツをお教えしましょう」


    モブリット「まず飴とムチの割合ですが、基本ムチ100%で接してください」


    モブリット「乗り越える壁がないと興味を失うので」


    モブリット「飴は体調を崩すか泣くかした時にだけ与えましょう」


    モブリット「リヴァイ兵長がいい例ですね」


    モブリット「それくらいでないとこちらが死にますから」


    モブリット「そして、奇行種系女子は自分自身への興味が薄い傾向があるので」


    モブリット「健康管理のついでに飼育日誌をつけてあげましょう」


    モブリット「食事の時間、睡眠時間、お風呂にいつ入ったかが分かりやすくなり、お世話がとてもスムーズです」


    モブリット「お風呂は入浴までと風呂場から上げる時以外はそれほど難しくはありません」


    モブリット「最後に、興味のある分野の話は長くても止めずに聞き流しましょう」


    モブリット「そもそも止められないのですが…」


    モブリット「いい感じに愛らしくなついてくれますので」


    モブリット「念を押しますが、決して聴いてはいけません。聞き流してください」


    モブリット「このようにして、今私は分隊長のライフセーバーとして認めていただいています」


    モブリット「料理長3号さんのご健闘とお命の無事をお祈りしていますね」
  70. 337 : : 2014/03/12(水) 12:39:42
    モブリット「最後はこの方、ラジオネーム“氷室信太郎”さんです」


    モブリット「早速ご相談をお聞きしましょう」


    《モブリット君へ。どうしたらバスケ上手くなりますか?初心者なもので…緑間君みたいになりたい》


    モブリット「なるほど、バスケットボールですか…」


    モブリット「初心者なのだから、そんなに焦ることはないのだよ」


    モブリット「初めから試合で大活躍できるような人間などいないのだよ」


    モブリット「おそらく部活動でバスケットボールをしているのだと思うが、まずは指導者の言うことをしっかり聞くのだよ」


    モブリット「もちろん、ただ単に従うだけでは人事を尽くしたとは言わないのだよ」


    モブリット「その指示や練習内容が、何のためのものであるのかを、自分の頭で全て考え直すことが必要のだよ」


    モブリット「練習は上達への手段であり、目的ではないのだよ」


    モブリット「何のためにしているのか分からない時は、分かる者に尋ねるようにするのだよ」


    モブリット「オレにとってはおは朝の星座占いも手段なのだよ」


    モブリット「それから、上手いと思う、あるいは言われている人間のプレイをよく観察するのだよ」


    モブリット「見て学ぶことを馬鹿にしてはならないのだよ」


    モブリット「たとえそれが気に食わん相手のプレーであってもなのだよ」


    モブリット「だがじっと見ていて気持ち悪がられることのないように注意するのだよ」


    モブリット「あとは体調管理なのだよ」


    モブリット「疲れたらリヤカーに乗ればよいのだよ」


    モブリット「少し上達したら超長距離3Pシュートのコツも教えてやらんこともないのだよ」


    モブリット「全てに人事を尽くすのだよ、そうすればオレのような落ちないシュートにも近づけるのだよ」


    モブリット「…氷室信太郎さん、私は君を応援していますからね!」
  71. 338 : : 2014/03/12(水) 12:55:41
    モブリット「それでは一旦、ここで『モブリット相談室』は終了です」


    モブリット「たくさんのご相談、ありがとうございました!」


    モブリット「また番組のどこかで開室しますので、お気軽にお立ち寄りください」


    モブリット「それでは、本スタジオにお返しいたします。引き続きお聴きくださる皆さんは、周波数はそのままで」
  72. 339 : : 2014/03/12(水) 13:24:16
    エルヴィン「おかえり、モブリット」


    ナナバ「なかなか良かったよ」


    モブリット「人事を尽くしました。ありがとうごさいます」


    リヴァイ「おい、お前ちょっとさっきのが残ってるぞ」


    エルヴィン「我々はまずは、届いた差し入れから紹介していくとしよう」


    ナナバ「ラジオネーム“88@生き急ぎ過ぎです!!”さんから差し入れだよ」


    リヴァイ「ああ、またモブリットのやつか」


    モブリット「私のやつって何ですか」


    ナナバ「《皆さんこんばんはー!!お疲れ様ですはぁと♪》」


    エルヴィン「はぁと」


    モブリット「はぁと」


    リヴァイ「…さっさと読みやがれ」


    ナナバ「《頑張ってる皆さんに、今日も差し入れ持ってきましたはぁと♪
    エルヴィンには、《『乾燥ワカメ』毛に良いらしいので、沢山食べて下さいね、はぁと》」


    エルヴィン「毛に良いとはどういう意味かな?」


    リヴァイ「そのままの意味だクソハゲ野郎」


    ナナバ「私には《『 カラットプラチナダイヤリング』 ナナバさんの指にぴったりなサイズでご用意しましたはぁと♪》」


    モブリット「また貢がせている…」


    ナナバ「リヴァイには《『高級ティーセット』 兵長は上品な方だから、食器も高価なものでなきゃ!!はぁと》」


    エルヴィン「さっきクソハゲ野郎と言ったこいつが上品とは」


    リヴァイ「あァ?何か言ったか黄色いベレー帽」


    ナナバ「《モブリット副長には『すっぽんまむしドリンク』しっかり精力つけて、分隊長を喜ばせてね♪ニヤニヤはぁと♪》」


    エルヴィン「なかなか強力そうだな!」


    モブリット「ち、ちょっと!?何をおっしゃって…」


    ナナバ「どう喜ばせるのか、今ここで飲んで実演してくれないか」


    リヴァイ「ナナバてめぇw」


    モブリット「実演!?何をですか!?」


    ナナバ「分かってるくせに言わせるのか…君は何様のつもりだ?」


    エルヴィン「モブリット、謝っておきなさい」


    リヴァイ「ああ、命と貞操が惜しけりゃあな」


    モブリット「えぇ…」
  73. 340 : : 2014/03/12(水) 14:11:14
    エルヴィン「ラジオネーム“雪座川湯之助@私は空気が嫁ない”さんからのお便り。《友人が少し前まで『ヘイチョウヘイチョウ!!カッコイイヨオオオ!』と一日中叫んでいたのですが、最近のところまったく叫びません》」


    ナナバ「これはフラれたかな、リヴァイ」


    リヴァイ「興味ねぇよ」


    エルヴィン「《どうやら他の人に移ったそうなんですが、友人をまた叫ばせるためにはどうしたらいいでしょうか》」


    モブリット「捨てられたの方がより正確でしたね」


    リヴァイ「おい」


    モブリット「あっ、すみませんうっかり…」


    ナナバ「うっかりって取り繕う気もないんだね」


    エルヴィン「何故雪座川さんは叫ばせたいんだろうな」


    リヴァイ「まあこいつは第1回から妙なやつだったからな」


    ナナバ「誰に移ったのかによって話は変わってくるけど」


    モブリット「趣味が変わったんですかね」


    エルヴィン「そもそもリヴァイのどこを気に入っていたんだ」


    リヴァイ「不服そうにしてんじゃねぇ」


    ナナバ「やっぱりリヴァイが変わるしかないと思うんだ」


    リヴァイ「何でだよ」


    モブリット「変われますかね」


    リヴァイ「おい」


    モブリット「あっ」


    エルヴィン「リヴァイは変わらんだろうから、雪座川さんのご友人にまた振り向いてもらうしかあるまい」


    ナナバ「でもリヴァイに魅力を感じないんじゃな」


    リヴァイ「ナナバてめぇ」


    エルヴィン「しかも私が想像するに、奇行種を発見したハンジレベルで騒いでもらわなければ」


    モブリット「ちょっと難易度が高すぎますね…」


    ナナバ「無理だな、無理」


    リヴァイ「えっ」


    エルヴィン「人の心はどうにもできんしな…気の毒だが」


    リヴァイ「だったらもっと気の毒そうな顔しろよ」


    ナナバ「その別の人のことを応援しようよ、リヴァイは他にもたくさん叫んでくれる子いるし」


    モブリット「まあ…それが一番平和ではありますよね」


    リヴァイ「お前たちもう少し粘って考えたらどうなんだ」


    エルヴィン「それか、代わりに新しく叫んでくれそうなご友人をリヴァイファンに引き込むかだな」


    ナナバ「雪座川さんの手腕に期待」


    モブリット「がんばってください、雪座川さん」


    リヴァイ「…俺は雪座川を信じる」
  74. 353 : : 2014/03/12(水) 18:52:17
    エルヴィン「ラジオネーム“鈴鎖@リヴァイ厨”さんからのお便り。《兵長に質問!ミカサのことはどう思っている?》だそうだ、リヴァイ」


    モブリット「紅茶をありがとうございました、鈴鎖さん」


    ナナバ「おいしかったよ、とても」


    リヴァイ「俺とあいつは著しく仲が悪いと評判のようだが、別に俺はあいつのことは嫌っちゃいねぇ」


    エルヴィン「チビと呼ばれても嫌ってはいないとは。いつからそんなに有り難くなった」


    リヴァイ「その件に関してはまだ話はつけてねぇが、罪を憎んで人を憎まねぇだけだ」


    ナナバ「えっ何、リヴァイは出家でもしたの」


    モブリット「もしかしてうちの分隊長に殴られたか何かですか」


    リヴァイ「…お前たちのその失言はもうわざとだろ?あ?」


    エルヴィン「ちなみに、こんなお便りも来ているぞ。
    《幼馴染みが迷惑をかけているようですが気にせずがんばってください!ちなみに幼馴染み用の電波を制圧したのも僕です》」


    リヴァイ「いやエレンかアルミンの二択だろうが」


    モブリット「しかし電波を制圧する技術を持つとなると、エレンという感じはしないような」


    エルヴィン「アルミンかな」


    リヴァイ「ほう…悪くない。なぁ、お前…アルミンよ」


    ナナバ「万が一エレンだったらちょっと可哀想だね」


    リヴァイ「エレンはそんな上手いことできねぇだろ、あいつはラジオ局ごと潰しに来る」


    モブリット「えっ」


    エルヴィン「…何故勝手に調査兵団入りを認めたりしたんだお前は」
  75. 358 : : 2014/03/12(水) 19:44:04
    モブリット「ラジオネーム“黑イヌ”さんから、気合いの入ったお便りが届いていますが」


    リヴァイ「じゃあ適当に気合い入れて読め」


    モブリット「…了解です。
    《調査兵団の団長の、キース元団長は現在ハゲで、エルヴィン現団長もハゲ(仮)です。調査兵団団長とはそんなにストレス溜まるんですか?誰が原因ですか?リヴァイ兵長ですか?どうせそうでしょ?この機会にガツンと言ったらどうですか?死んでも骨くらいなら拾いますから大丈夫です。団長はアルミンあたりがきっとやってくれるから大丈夫です。団長は命以外心配せずとも大丈夫です!!さあどうぞ!! どうぞ!!

    p.sこの原稿はリヴァイ兵長の耳を塞いでから読んでください》
    …あっ」


    ナナバ「…何故一番大事なことを追伸で書いたのか」


    エルヴィン「モブリット…」


    リヴァイ「モブリットよ…」


    モブリット「いやこれは私の書いたお便りではありませんよ!?」


    エルヴィン「…いや、大丈夫だ…モブリット。私はそもそもヅラ(仮)ではない。ゆえにストレスなど抱えていない…そうだな?リヴァイ」


    ナナバ「それ全然論理的じゃないんだけど」


    リヴァイ「…ああ、違わねぇな。エルヴィンよ」


    モブリット「密約が結ばれた」


    エルヴィン「リヴァイはいい子で、かつ、私はヅラ(仮)ではない。ゆえに、私はアルミンの手をわずらわすことはない」


    モブリット「…途中が抜け落ち過ぎて何がなんだか分かりませんね、もう」
  76. 361 : : 2014/03/12(水) 20:33:42
    ナナバ「続いて、ラジオネーム“進撃 ♭”さんからのお便り。
    《個人的に気になるのですが髪の毛は誰にカット、またはセットしてもらっていますか?
    あ、団長に対する嫌味ではありませんよ?(苦笑)》」


    エルヴィン「嫌味?どうしてその質問が嫌味になるのか、さっぱり理解できないな。リヴァイ」


    リヴァイ「ああ、全くおかしな話だな。エルヴィンよ」


    モブリット「密約が効力を発揮している」


    ナナバ「私はカットは街でやってもらうよ。セットは特にしていないけれど、髪は気をつけて洗っているかな」


    エルヴィン「私もナナバと同じだな。ただセットには気を遣っている」


    モブリット「装着ではなくですか?」


    リヴァイ「…ああ?」


    モブリット「あっ、いえ…何でもありません…」


    ナナバ「リヴァイがいつも以上にエルヴィンに忠実」


    エルヴィン「…モブリット、君も街でかな」


    モブリット「あ…そうですね!前髪くらいならたまに自分で切りますけど…そして特にセットはしませんし」


    ナナバ「リヴァイは」


    リヴァイ「俺は街で切ったりもするが、時間ねぇ時はエルドにやってもらっている」


    ナナバ「リヴァイってエルドと仲良すぎじゃないの何なの」


    モブリット「エルドはそんな特技があったんですか」


    リヴァイ「なかなか悪くない。いつものような感じに整えやがる」


    エルヴィン「器用だな」


    ナナバ「調査兵団内に美容室でもつくってもらったらどうだろう」


    モブリット「それは助かりますね」


    リヴァイ「いや待て、あいつ一応リヴァイ班なんだが。お前たち」
  77. 362 : : 2014/03/12(水) 20:57:55
    モブリット「ラジオネーム“みーしゃ副兵長@元.苺みしゅ”さんからの質問です」


    リヴァイ「ああ、お前か。達者にしてたか」


    モブリット「《最近リヴァイ好きが増えていて諫山さんもがんばってますが》」


    ナナバ「諌山さんって兵士いたっけ」


    エルヴィン「ああ、彼は私の古い友人だ。今は壁外の国で活躍している」


    リヴァイ「ほう…そりゃあ諌山兵士、苦労かける」


    モブリット「《みなさんのリヴァイ兵士長の第1印象をおしえてください。1発でお願いします。(例)「ヅラ!」「ハゲ!」みたいにです。 別に団長のことじゃないですよ》」


    エルヴィン「何故髪の話題になると、皆私のことはでないとわざわざ断りを入れるのか」


    リヴァイ「そりゃお前が毛に不自由してるからに決まってんだろうが」


    エルヴィン「えっ不自由」


    ナナバ「あれっ密約は」


    リヴァイ「飽きたし、こいつを庇うのはもう疲れた」


    エルヴィン「庇うという言い方はよくないぞ、本当によくない」


    リヴァイ「てめぇ普段どれだけの人間に庇われてると思ってんだクソが」


    モブリット「…ところでリヴァイ兵長の第一印象なんですが」


    エルヴィン「ああ、そうだったな」


    リヴァイ「何とでも言え、その方が楽だ」


    ナナバ「女」


    エルヴィン「女の子」


    モブリット「女性」


    リヴァイ「まとめて削ぐ」
  78. 364 : : 2014/03/12(水) 21:06:56
    安定の面白さ 笑


    さすがです!!アートさん尊敬キラキラ
  79. 370 : : 2014/03/12(水) 22:22:50
    これ、声優陣がやってくれないかな...?
    文字でメチャクチャ面白いから、音になったらもう、ヤヴァイだな...
  80. 389 : : 2014/03/13(木) 18:02:16
    エルヴィン「ラジオネーム“カナ”さんからのお便り。
    《皆さんを動物に例えるとしたらなんですか!!あと、ラジオ頑張ってください!特にへいちょーのこと応援してます♪♪》」


    リヴァイ「ああ、俺は全回出てるからな。正直俺のオールナイトニッポンでいいとすら感じはじめている」


    ナナバ「俺のオールナイトニッポン」


    モブリット「何が言いたいんですかナナバさん」


    エルヴィン「…ナナバは肉食動物が最適だろうな」


    リヴァイ「じゃあライオンとかでいいだろ」


    エルヴィン「いや、ライオンというよりヒョウの方がより近い気がするんだが」


    モブリット「大変危険らしいですしね、ヒョウ」


    ナナバ「何が言いたいのモブリット」


    リヴァイ「そしたらナナバはヒョウとして…モブリットてめぇは何なんだ」


    モブリット「私は私ですが」


    ナナバ「保護者感のある動物がいいと思う」


    エルヴィン「カンガルーかな」


    リヴァイ「そりゃ悪くないな、ポケットにハンジでも入れとけよ」


    モブリット「大人しく入ってくれる気がしませんが…」


    ナナバ「リヴァイはクロネコだよ、もうさんざん皆に言われてるとは思うけど」


    エルヴィン「リヴァイはどう考えても小動物なんだよな」


    リヴァイ「何がどう考えてもだ、てめぇこそ毛のない動物が似合いだな」


    ナナバ「でもエルヴィンは目がタカっぽいんだよね」


    モブリット「それならハゲタカというのがいますよ。リスナーさんも言ってました」


    エルヴィン「えっ」


    モブリット「あっ」


    リヴァイ「モブリットてめぇw」


    エルヴィン「…モブリットはちょっと後で話がある」


    モブリット「え…」
  81. 391 : : 2014/03/13(木) 19:40:30
    エルヴィン「ちょっと困っている子がいるようなんだが」


    リヴァイ「なんだ」


    エルヴィン「ラジオネーム“フラワー兵長大好き!!”さん
    《空手の友達が怖くて下手に空手休めません…どうしたらうまく休むって言えますか?事情があって休むにしたって何かと文句を言ってきて…とにかく怖いんです…》」


    ナナバ「駄目だろう、リヴァイそんなひどいことをしては」


    リヴァイ「俺じゃねぇよ」


    モブリット「ボス的な子なんですね…」


    エルヴィン「厳しいボスだな」


    リヴァイ「というより、そいつは本当に友達なのか」


    ナナバ「しかも空手ってこの子たち強そう」


    モブリット「怒らせないで休む方法ですか…何故文句を言うんでしょう」


    エルヴィン「推測でしかないが、そのご友人は、フラワーさんが休むと寂しいのだろう。一緒に練習したいのに、という気持ちかな」


    リヴァイ「まあ、嫌なもんははっきりさせといた方がいいとは思うが、そうもいかねぇんだろうな」


    ナナバ「フラワーさんがそのお友達とこれからもずっと仲良くしていきたいのなら、なおのこと話した方がいいのだけれど」


    エルヴィン「自分も休むのが残念なのだ、という気持ちをもっと強調してはどうだろうか」


    モブリット「伝わるまで粘り強く説明していくしかないですよね」


    エルヴィン「もし伝わっていてその上で厳しいのであれば、それこそ正直に言うしかないが…」


    ナナバ「一言、私は悲しいって言えばだいぶ違うかも」


    リヴァイ「そいつの性格もあるだろうが、案外分かってくれるもんだ」


    エルヴィン「何故休むのか、ご友人の方に誤解しているところがあるのなら解決して、それでも厳しいなら逆にこちらから質問してみるといい。何故そんなふうに言うのか」


    リヴァイ「文句を言われねぇようにするのが当面の目標だが、上手い言葉にも限界がある…怖がらずにそいつと話し合うのが望ましいだろうな」
  82. 392 : : 2014/03/13(木) 19:52:08
    エルヴィン「続いて、ラジオネーム“兵長loveなふるーと吹き”さんからのお便り」


    リヴァイ「おう、久しぶりだな」


    エルヴィン「《明日テストなんですけどテスト中に眠くならない方法ありますか?みなさんの眠気解消法を教えてください♪》」


    モブリット「これ確実にテストもう終わってますよね…読むのが遅くなってしまってすみません」


    ナナバ「良かったら次のテストで試してね」


    エルヴィン「テスト中にできる対応策ならば、親指と人差し指の間にツボがあるから、そこを強めに押さえるといい」


    リヴァイ「さすがにテスト中に立ったり座ったりできねぇしな」


    ナナバ「あとはね、もしできたら靴を脱いでみたりね。私は会議中よくやるんだけど」


    エルヴィン「えっ」


    リヴァイ「体温が上がると眠くなるからな、足を冷やすのはいいかもな」


    モブリット「恥ずかしい思い出を思い出すのも結構効きますよ。僕も会議中たまにやります」


    エルヴィン「えっ」


    リヴァイ「お前真っ赤になりそうだな」


    ナナバ「恥ずかしい子」


    モブリット「ナナバさんやめてください」


    リヴァイ「俺は会議中、身体中に力を入れたりしてるな。集中がきれかけたら」


    エルヴィン「えっ」


    ナナバ「そうだったの?」


    モブリット「気がつきませんでしたよ」


    エルヴィン「お前たち会議をなめすぎだ…」
  83. 396 : : 2014/03/13(木) 21:58:09
    こんばんは。はじめまして。数珠繋ぎと申します。新参者なので、気の効いたコメントはできませんが、いつも楽しく拝見させていただいております。まだまた寒い日が続きますが、風邪などひかぬよう、頑張ってくださいね。
    調査兵団の皆さん、大好きです!!
  84. 444 : : 2014/03/14(金) 12:17:54
    《C M》
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ソ#ッソ#ソッソソ#~ミ♪
    ドットソッソミッミソッソ♪
    ファ#ッファ#ファ#ソ#ラ#シ~♪

    (上の可愛らしいBGMをモブリットがピアノで弾いてる。ケイジ、後ろで聴いてる)

    ケイジ「モブリットはハンジ分隊長と仲良しだな」

    ケイジ「MIKASAでずっと一緒だもんな」

    モブリット「ああ、二人きりでイチャイチャしてたら、仲良しになったよ」

    ケイジ「良かったな」

    (モブリット、恍惚とした表情で振りかえる)

    モブリット「ケイジ、こんな曲できたよ!!」

    モブリット「ハンジ~分隊長のむ~ね~はBカップ♪てっのひっらサッイズっでやっわら~かい!!ホホイ!!♪」←ピアノ弾き語り(上のメロディライン使ってる)

    《あ・い・し・て・る・ハンジさん》←字幕

    心で感じた事を 手取り足取り表現しよう

    ーミカサ音楽教室ー
  85. 445 : : 2014/03/14(金) 15:26:27
    〈CM〉 
    BGM:SMAP 「Dear Woman」

    ♪君がどんなに否定しても 本当だから揺るがない
    ♪「君はとても美しい」という真実

    エレン「どれだけ世界が残酷でも関係無い。戦え!!戦え!!戦え!!」

    ♪あまりに広い世界の中 愛しい人が 
    ♪この国で生きてるという 震えるくらいの奇蹟

    ハンジ「あっつ!皮膚ないとクッソ熱いぜ!!」

    モブリット「分隊長!生き急ぎすぎです!!」

    ♪WELCOME ようこそ日本へ 君が今ここにいること
    ♪とびきりの運命に 心からありがとう

    ライナー「兵士には引けない状況がある。今がそうだ」

    ♪今日も 君が君らしく 青空の下で輝いている
    ♪きれいだね 君こそ我が誇り Dear WOMAN

    リコ「皆……死んだ甲斐があったな…人類が今日…初めて…勝ったよ…」

    ♪君が毎日生きる中で 笑って泣いて 
    ♪心から美しさを育ててるから嬉しい

    アニ「流されるような弱いやつでも人間だと思われたいだけ…」

    ♪同じ国に咲いた 愛しくてかけがえないものを
    ♪胸の真ん中で 思いながら守るよ

    ハンネス「お前らが揃ってねぇと俺の日常は戻らねぇからな」



    ミカサ「エレン、聞いて。伝えたいことがある」

    ♪WELCOME ようこそ日本へ 君が今ここにいること
    ♪とびきりの運命に 心からありがとう

    エルヴィン「君たちは勇敢な兵士だ。心より尊敬する」

    (by オールナイトニッポンに捧ぐホワイトデー推進委員会)
  86. 456 : : 2014/03/14(金) 18:45:36
    <<CM>>

    アルミン「ミカサは本当エレンの事好きだよね」

    クリスタ「でもそれだけ引っ付きまわってたら、相手にしてもらえない事あるんじゃない?」

    ミカサ「大丈夫。そんな時にはこれ。」

    タッタラータララ -エレン人形―

    アルミン「何コレ!?」

    ミカサ「その名の通りエレン人形。声まで似ている」

    エレン人形「ミカサ今日もかわいー」

    アルミン「ホントだ…」

    ミカサ「さあ、今すぐあなたも」

    貴方も自分だけの人形を作って、ハーレムを作ろう!

    ―ハーレム安心委員会―
  87. 484 : : 2014/03/15(土) 19:12:51
    フワッフワのパァン!


    ジューシーなハンバーグ!


    水々しいレタス!


    トロッとしたチーズ!

    この素晴らしい組み合わせを1つにしました!

    その名も『エルドバーガー』!!!

    お値段もお手頃で、いつも作りたてをご提供します。

    お求めは黄色い髭が目印の看板のお店で☆
  88. 499 : : 2014/03/15(土) 19:25:49
    エルドナルドからお知らせ☆

    二号店のトロスト区店が出来ました!

    皆様にもっとエルドバーガーを広めたい!

    その思いから出来ました。

    トロスト区店を利用した方にインタビュー☆

    Jさん「エルドバーガー初めて食べたんだが、めっちゃ上手い!一日一回は来たい!」

    Eさん「一号店のシガンシナ区店も行きました!もう、エルドバーガーの虜です!」

    Lさん「初めて来たが、悪くないな………」


    お求めは黄色い髭が目印の看板のお店で☆




  89. 524 : : 2014/03/16(日) 12:40:46
    CMいれます!
    ア○の素のやつで、ミケの素!!
    これは、鼻がいいミケ・ザカリアスさんが作った、秘伝の調味料です。スープなどにいれると、3つ星レストランなみにおいしくなるんです!!あのL兵長も絶賛しています!
  90. 545 : : 2014/03/20(木) 18:08:30
    エルヴィン「大変長らくお待たせした。ラジオを再開する」


    ナナバ「これで第5回の収録は最後だよ」


    モブリット「私の相談室はまたありますかね…」


    リヴァイ「やりたきゃやれよ」


    エルヴィン「ここからの放送は
    〔ミカサ音楽教室〕、〔オールナイトニッポンに捧ぐホワイトデー推進委員会〕、〔ジャンの歌〕、〔ハーレム安心委員会〕、〔エルドナルド〕、〔ミカミカ店の赤いマフラー〕、〔ミケの素〕、〔チーハン〕
    の提供でお送りします」
  91. 554 : : 2014/03/20(木) 20:26:07
    エルヴィン「最初にまず、元気をくれるお便りから紹介しよう」


    モブリット「嬉しいですね」


    エルヴィン「ラジオネーム“数珠繋ぎ”さん
    《いつも楽しく拝見させていただいております。まだまた寒い日が続きますが、風邪などひかぬよう、頑張ってくださいね。 調査兵団の皆さん、大好きです!!》」


    ナナバ「よし、数珠繋ぎさんは調査兵団入りで」


    リヴァイ「ハンジ班以外で配属してやれ」


    モブリット「ええ!?何故です?」


    エルヴィン「モブリット、君は数珠繋ぎさんに自分と同じ心労をかけたいのか?」


    ナナバ「ハンジ班は何だか人間関係も複雑そうだしね」


    モブリット「ナナバさんはうちの班の何を知っているんですか」


    エルヴィン「かと言ってリヴァイ班というのも可哀想なので」


    リヴァイ「何でだよクソが」


    ナナバ「ミケのところが一番安全」


    リヴァイ「壁外に安全もクソもねぇだろうが」


    モブリット「ナナバさんの言い方だと壁内でも危険に聞こえますが」


    エルヴィン「当事者が何を言っているんだね」


    リヴァイ「ほんとに自覚ねぇのかモブリットは」


    ナナバ「いや隠蔽しようとしてるだけだから、ハンジ班のボロを」


    エルヴィン「私の前でそんなことを堂々としないでほしいのだが」
  92. 557 : : 2014/03/20(木) 20:31:10
    頑張ってください!
  93. 573 : : 2014/03/20(木) 22:44:38
    ナナバ「ここで、差し入れの紹介をしよう」


    モブリット「皆さんいつもありがとうございます」


    ナナバ「ラジオネーム“料理長3号”さんから。
    《皆さんに手作り料理の差し入れ ♥》」


    エルヴィン「家庭的でいいな」


    ナナバ「《ハゲヴィn…ヅラv…ツr…エルヴィンだんちょ~には【ワカメと昆布のフルコース】》…フルコースw」


    リヴァイ「ハゲもヅラもツルもほとんど言ってしまってんじゃねぇかw」


    モブリット「団長wお気を確かにw」


    エルヴィン「…料理長さんは人違いをしただけだ…人の間違いを笑うのは良くないぞ」


    リヴァイ「ハゲヅラツルって松竹梅みてぇで悪くない」


    ナナバ「ヅラだけ被り物だけどね」


    エルヴィン「人の話を聞きなさい」


    ナナバ「《へいちょには【牛乳2L】》」


    リヴァイ「2Lも飲んだら腹壊すだろうが」


    モブリット「別にいっきに飲まなくても効果は変わらないかと思いますが」


    リヴァイ「おい、俺が一体何の効果を期待してるってんだ…」


    モブリット「あっ、いえその…」


    エルヴィン「まあ頑張りなさい、リヴァイ」


    リヴァイ「てめぇはそのムカつく薄ら笑いをやめろヅラ剥ぐぞ」


    ナナバ「私には【黒毛和牛のステーキ】だって。すごい」


    リヴァイ「また貢がせてやがる…」


    モブリット「ナナバさん一体何なんですか」


    エルヴィン「私のフルコースが霞んで見える」


    ナナバ「ありがとう、料理長さん。またよろしくね」


    リヴァイ「またっててめぇ…」


    ナナバ「《モブリットさんには【大根おろし】。だんちょとへいちょはそれでがんばって♥モブリットさん!!大根おろしは胃痛にいいらしいですよ!!分隊長によろしくお伝えください!!》」


    エルヴィン「何を頑張れと言うのか、さっぱり分からない」


    リヴァイ「同感だな」


    モブリット「胃痛にいいんですか、助かります…私今回ハードモードなので」


    リヴァイ「何言ってんだ、ハードじゃねぇと物足りねぇだろうが」


    エルヴィン「どんどん切り捨てていこう」


    ナナバ「…大根一本で足りるのかな」
  94. 581 : : 2014/03/20(木) 23:40:13
    エルヴィン「ラジオネーム“鈴鎖@エレミカアル厨”さんは、今日卒業式だったそうだ」


    モブリット「本当ですか!おめでとうございます」


    ナナバ「私も嬉しいよ、鈴鎖さん。おめでとう」


    リヴァイ「ほう…よくやりきったじゃねぇか。悪くない」


    エルヴィン「そして、明日彼女の学校は閉校式らしい」


    リヴァイ「なくなるのか」


    エルヴィン「統合だ。式では代表の挨拶をすると書いてある」


    ナナバ「じゃあ今日は最後の卒業式だったんだね」


    モブリット「名前も変わってしまうのでしょうか…なんだか寂しいですね」


    エルヴィン「きっと人数が少ない分、学校ももう一つの家族のようになるだろう」


    リヴァイ「人が少ねぇのは調査兵団と似てるな」


    モブリット「代表の挨拶なので緊張されるとは思いますが、任されたことを誇りに思って臨んでくださいね」


    ナナバ「明日の式は校舎の卒業式だ。過ごしてきた年月を、校舎と共にもう一度祝福してあげてほしい」


    エルヴィン「君たちや先生たちがそれぞれ少しずつ、君たちの学校の良さと懐かしさを心に旅立つんだ」


    リヴァイ「俺はたくさんの仲間を失ってきた。だがそいつらの遺したその意志が、俺に力を与える…学校だろうがそれは同じはずだ。喋らねぇだけでな。お前が十分に力を発揮することを、ここの全員で信じている」
  95. 583 : : 2014/03/21(金) 06:39:49
    ラジオおもしろすぎます!
    私も調査兵団のみなさん大好きですっ!
    あ、これから青森に旅行行くので、
    みなさんにフレッシュリンゴジュースお届けです♪
  96. 641 : : 2014/03/23(日) 07:21:55
    おはようございます。
    私も次回ハンジさんの出演、希望です。
    素敵な時間をありがとうございます。
    出演者の皆様、そしてArtさん、これからも頑張ってください。
  97. 652 : : 2014/03/23(日) 17:44:48
    なんかすいません(+o+)
    アートさん、いろいろがんばってください!!応援してます!!!!そして6回目、期待です!!!
  98. 657 : : 2014/03/24(月) 12:32:54
    エルヴィン「ラジオネーム"漆黒の翼なたらこ”さんも、無事に卒業したそうだ。おめでとう」


    ナナバ「おめでとう。壁内ではほとんどの女性が普段着はスカートだよ、たらこさんは兵士みたいだね」


    モブリット「ナナバさんはスカート履いたことあるんですか…私からもおめでとうございます、たらこさん」


    リヴァイ「ほう…良かったじゃねぇか、たらこよ。ナイルの野郎もよろしくだと。気持ち悪いが」


    エルヴィン「何故祝っただけで気持ち悪くなるのか」


    ナナバ「かわいそう」


    モブリット「…ほんとにそう思ってますかナナバさん」
  99. 658 : : 2014/03/24(月) 14:09:14
    ナナバ「ラジオネーム"みーしゃ副兵長@元.苺みしゅ”さんも、卒業おめでとう」


    リヴァイ「おう、てめぇもか。良かったな」


    エルヴィン「おめでとう。報告に来てくれたことに感謝しよう」


    モブリット「おめでとうございます。そして新しい生活の始まりを応援しています」


    リヴァイ「ついでに訊いておくんだが、副兵長って役職ができたのか」


    エルヴィン「副兵長…どうだったかな…作った気もしてきた」


    ナナバ「どうして覚えていないの、何なの」


    エルヴィン「サインする書類が多くてな。うっかり作ってしまったかもしれん」


    モブリット「そんなんでいいんですか」
  100. 659 : : 2014/03/24(月) 14:24:24
    モブリット「ラジオネーム"Rioon"さん、ご卒業おめでとうございます」


    エルヴィン「本当におめでとう、素晴らしい旅立ちを」


    ナナバ「お友達ともお祝いしたのかな。おめでとう」


    リヴァイ「ほう…お前も卒業だったのか。良かったな」


    モブリット「新しいクラスでも、モブリットというあだ名を貫いてくださいね!」


    リヴァイ「そういえばモブリットだったな、お前」


    エルヴィン「あのご友人にはハンジというあだ名をつけたい」


    ナナバ「生き急がないようにね、Rioonさん」
  101. 660 : : 2014/03/24(月) 14:52:25
    エルヴィン「ラジオネーム"雪座川湯之助@チーハンはチャーハンの略”さんは、卒業式後、ご友人が他のところへ行ってしまったため、誰もいない教室で自撮りしたそうなんだが…」


    ナナバ「…また違った寂しさが」


    モブリット「チーハンさん…」


    リヴァイ「…雪座川よ、俺も幾度となく仲間を失ってきた。…自撮りはしたことねぇが」


    ナナバ「リヴァイ、それは少し話が違うと思うんだ」


    エルヴィン「力も与えられないしな」


    ナナバ「そして別に友達でなくなったわけではないからね。雪座川さんたちは」


    モブリット「えー…とにかく、おめでとうございます」


    リヴァイ「…良かったな、雪座川。今度はハンジと撮ってやれ」
  102. 661 : : 2014/03/24(月) 15:18:42
    モブリット「ラジオネーム"るーい|ω)<海苔の佃煮”さんもご卒業だそうです。おめでとうございます」


    ナナバ「おめでとう、私の可愛いるーいちゃん」


    エルヴィン「その言い方はいい加減やめなさい…」


    モブリット「担任の先生も転任なんだそうです」


    リヴァイ「ほう…一緒に卒業か」


    ナナバ「私が先生になってあげるから」


    リヴァイ「いったい何のだ…」
  103. 683 : : 2014/03/25(火) 14:38:58
    エルヴィン「ラジオネーム"兵長が大好き‼”さんも、卒業だったそうだ。おめでとう」


    ナナバ「おめでとう、がんばったね」


    モブリット「嬉しいですね!おめでとうございます」


    リヴァイ「おう、良かったな」


    エルヴィン「それから、《兵長のことはとっーても尊敬してます。兵長の事がとっーても大好きです☆〜(ゝ。∂)大好きですっ‼》だそうだ」


    リヴァイ「そうか。で、調査兵団に入る準備はできてんのか」


    モブリット「リヴァイ兵長、生き急ぎすぎです」
  104. 684 : : 2014/03/25(火) 15:02:43
    モブリット「ラジオネーム"旦那の性格がリヴァイ(困)”さんからのお便りです。
    《ラジオおもしろすぎます!私も調査兵団のみなさん大好きですっ!》」


    エルヴィン「大変嬉しいんだが、ラジオネームwww」


    ナナバ「最悪www」


    リヴァイ「最悪ってなんだてめぇふざけんな」


    モブリット「それから差し入れです。《あ、これから青森に旅行行くので、みなさんにフレッシュリンゴジュースお届けです♪》」


    ナナバ「ありがとう、旦那さんの性格がリヴァイ(絶望)さん」


    リヴァイ「勝手に絶望させてんじゃねぇよクソが」


    エルヴィン「ラジオネーム"コカ・コーラ”さんからも差し入れが届いている。《新潟へ旅行行くので美味しい美味しいコシヒカリ》」


    モブリット「ニッポンの食べ物ですね、ありがとうございます」


    リヴァイ「これは地面に蒔いたら芽が出たりするのか」


    エルヴィン「リヴァイ、急に可愛いことを言い出すんじゃない…よし、一緒に蒔きに行こう」


    ナナバ「どうして急に親子なの、何なの」
  105. 686 : : 2014/03/25(火) 15:41:08
    エルヴィン「差し入れがたくさん届いている。調査兵団が潤うな」


    モブリット「ラジオネーム"兵長と一緒にハンジさんを削ぎたい”さんからの差し入れです。エルヴィン団長には、育毛剤50本セットと、リーブ21無料お試し期間パンフレット…だそうです…すみません…」


    ナナバ「謝ったら駄目じゃないのw」


    リヴァイ「これで育毛剤累計100本突破だなw」


    エルヴィン「…モブリットは何故謝ったのか、2万字の報告書にまとめて提出するように」


    モブリット「ええ…」


    ナナバ「リヴァイには、お掃除セットだって」


    リヴァイ「ほう…さっそくお前には本部の清掃をしてもらおうじゃねぇか」


    ナナバ「私には、ルイヴィトンのポーチ。どうしよう高そうなんだけど」


    エルヴィン「また貢がせている…」


    リヴァイ「たぶん総額は一番高いよな、ナナバ…」


    ナナバ「モブリットには、お薬セットだよ」


    モブリット「ありがとうございます…きっとこれからペンまめができるので、助かります」


    ナナバ「あとね、卒業式でソロで言うセリフがあるそうだよ」


    エルヴィン「もう終わったかもしれんが、これからも応援する」


    リヴァイ「悪いな。まあ、エルヴィンの少ない髪に免じて許せ」


    エルヴィン「いや免じないから」
  106. 688 : : 2014/03/25(火) 16:04:46
    エルヴィン「ここで相談だ。ラジオネーム"進撃のリコ”さん。
    《わたしはどちらかというかドMで(友達証言です)友達はドSなんです!!だから、その友達としゃべる時、傷つく事もしばしば・・(泣)これがドMの人生でしょうか・・》」


    モブリット「傷つくのならばドMではないのでは…」


    リヴァイ「快感とかないのか」


    エルヴィン「リヴァイは落ち着きなさい」


    ナナバ「進撃のリコさん、ドMの人生をそんなに悲観することはないよ。むしろ素晴らしい可能性を与えられたと思って、誇っていいくらいだ。君がいるから、ドSのお友達は満たされる。自分の胸に手を当てて、そっと問いかけてみてほしい。君は満たされているお友達を見て、心のどこかで嬉しいと感じているんじゃないか?ドSにドMが必要であるように、ドMにもドSが必要なんだ。君はまだ開発途中だから、自分の気持ちが信じられないかもしれない…だけどきっといつかそれを快感に思う時が来る。その時は、私は腕を広げて君を迎えるよ」


    エルヴィン「…終わったか、ナナバ」


    ナナバ「続けていいの?」


    モブリット「いえ結構です、十分です」


    リヴァイ「ナナバとは美味い酒が飲めるな」
  107. 718 : : 2014/03/26(水) 11:34:42
    モブリット「ラジオネーム"ハンジ大好き人間”さんのご相談です。
    《悩み事です。私、小5なのに夜寝れないんです。気づけば朝になってることも…どうすればすぐねれますか》」


    エルヴィン「気づけば朝とは…重症だ」


    リヴァイ「うとうともしねぇのか」


    ナナバ「若いからまだ生活に支障はないかもしれないけれど、成長に睡眠は必要だしね」


    エルヴィン「私はそういう時は、胃に少しだけ何か入れるな。温かい飲み物とか」


    モブリット「分隊長の巨人の話が一番効く、と言いたいところですが、私は軽く運動したりしますね。筋トレでもいいですよ」


    リヴァイ「てめぇはハンジを追い回すだけで十分運動してると思うがな」


    ナナバ「私は面白くない本や記事を読んだりするよ。エルヴィンの育毛剤の説明書とか」


    エルヴィン「それは私のものではないが、たしかにあれは面白くないな」


    リヴァイ「俺は羊一択だな。毛皮を削ぎながら数えると効果が上がる」


    モブリット「毛皮ではなく羊毛と言わないと語弊がありますよ、リヴァイ兵長…」


    エルヴィン「…会議中眠くなるお前たちが夜眠れないことがあるなんて信じられないのだが」
  108. 719 : : 2014/03/26(水) 13:11:27
    ナナバ「ラジオネーム"コカ・コーラ”さんからのお便り。
    《皆さんに質問です。リヴァイ班の魅力を教えて下さい!》」


    リヴァイ「俺が選んだ班員だ。個々の能力は認めている…個々の性格はまた別の話だが」


    エルヴィン「それぞれ性格はかなり違うが、それでも抜群のチームワークを発揮できるのが彼らだ」


    モブリット「仲間とリヴァイ兵長に対する信頼と情熱の高さが、リヴァイ班の結束力を支えていますよね」


    ナナバ「その通りだ。ハンジ班はまた少し違う気はするけれど」


    リヴァイ「あいつのところはハンジに手を焼く保護者集団みてぇなもんだろ」


    モブリット「いやまあ…たしかに目は離せませんが」


    エルヴィン「リヴァイ班は逆だな。リヴァイがゴッドファーザーみたいな感じで」


    リヴァイ「全く手のかかるガキ共だ」


    モブリット「グンタは初めはとっつきにくいところはありますが、打ち解けると実はよく喋ってくれますね。面白いです」


    ナナバ「ペトラは気丈でたくましくもあるけれど、よく気がつくところはとても素敵な女の子だ」


    エルヴィン「オルオはまあ話し方はあれだが、大変素直で優しい男だな。戦闘力も高い」


    リヴァイ「エルドは人を引き寄せる力がある…指導者向きだ。少し飄々としたところはあるがな」


    ナナバ「あと、オルオとペトラの破壊力にグンタやエルドもずるずる巻き込まれていくのが、見ていてゾクゾクする」


    モブリット「なんでそうなるんですかナナバさん」


    リヴァイ「…俺の班員には手を出すんじゃねぇ」
  109. 723 : : 2014/03/26(水) 15:49:30
    期待☆です!頑張ってください。
    ナナバさん大好きっ!!
  110. 724 : : 2014/03/26(水) 15:58:48
    モブリット「ラジオネーム"フラワー・兵長大好き! ”さんからのお便り。《兵長!私は卒業ではないのですが、友達が転校しちゃうんです!だから!ナナバ様・・・ナナバさんと慰めて下さい・・・色んな意味で!》」


    エルヴィン「ナナバ様…」


    ナナバ「エルヴィン、聞こえなかったからもう一回」


    リヴァイ「なんだ…馴染みと離れんのか」


    モブリット「寂しくなりますね…」


    ナナバ「悲しいね。そんな悲しみは私が癒してあげよう」


    エルヴィン「やめなさい」


    リヴァイ「まあ、残った仲間も大事にしなきゃならねぇだろ」


    モブリット「たしかにそうですね…」


    リヴァイ「気持ちの切り替えは大事だ。たとえばこれは持論だが、痛みによる切り替えとかな」


    モブリット「えっ」


    ナナバ「リヴァイに蹴られたところに、私がマスタードを塗ってあげるよ」


    エルヴィン「えっ」


    リヴァイ「お前が泣き止むまで俺は逃がさねぇ」


    ナナバ「泣き止んだらマスタードはきれいに舐めとってあげるからね」


    モブリット「…一生泣けなくなりそうなんですが」


    エルヴィン「…マスタード恐怖症になりそうだな」
  111. 762 : : 2014/03/27(木) 20:17:12
    エルヴィン「差し入れがたくさん届いている。これで調査兵団も潤うな」


    モブリット「続いて、ラジオネーム"88@生き急ぎすぎです!!”さんからの差し入れです。《皆さんこんばんはぁはぁと♪》はぁと!」


    ナナバ「はぁと」


    エルヴィン「はぁと」


    リヴァイ「…いちいち俺を待つんじゃねぇ」


    モブリット「《今日も頑張って放送されているエロい…いや、えらい皆さんに差し入れを持って参りました~!いい久しくお受け取り下さいませ(三つ指ついてお辞儀)》」


    リヴァイ「変態は今のところナナバだけだ」


    ナナバ「聞こえない」


    モブリット「《エロ…エルヴィン団長には つ「禿たかの一夜」の本 death!ジックリ読んで下さいね♪はぁと》」


    リヴァイ「突っ込むところが多いなw」


    エルヴィン「いや別に突っ込まなくてもよろしい」


    ナナバ「ハゲに、一夜に」


    エルヴィン「私とは関連性がない」


    リヴァイ「てめぇもしつこいな。だからハゲんだよ」


    モブリット「《チビ…リヴァイ兵長には つ いりこお徳用パック 小魚はカルシウム満載、きっと身長ものびますよ♪チビでも私は全然気にしないですが、兵長気にしてるからーあはははぁと♪》」


    リヴァイ「おい、誰が気にしてるだクソが」


    ナナバ「リヴァイ、そんな失礼なこと言わないの」


    エルヴィン「はぁとまでつけてくれたんだぞ」


    リヴァイ「こいつはいつもだろうが」


    モブリット「《ナナバナナさんには つ ビキニのセクシー水着 ここらで男か女かハッキリしてもらいましょうか!?》」


    エルヴィン「うわ」


    リヴァイ「クソ黙れよエルヴィンw」


    ナナバ「じゃあちょっと着てくるよ。モブリット、ちょっと証人としてついて来てくれない」


    モブリット「ええ!?何で私が…」


    リヴァイ「行ってこい、モブリット」


    エルヴィン「ちゃんと確かめて来なさい」


    リヴァイ「あとてめぇには 婚姻届(私の欄は記載済み) が届いてる。これもついでに役場に出してこい」


    モブリット「もう嫌だ…分隊長…」
  112. 769 : : 2014/03/27(木) 22:45:20
    エルヴィン「大変長い第5回放送だったが、そろそろこの辺でお別れの時間だ」


    モブリット「きちんと紹介しきれませんでしたが、ラジオネーム"フラワー・兵長大好き!”さん、リヴァイ兵長には今、眼鏡をかけていただいています」


    ナナバ「映像で見せてあげられないのが残念。前よりとても賢く見えるのに」


    リヴァイ「おい、一言多いぞ」


    エルヴィン「その他、ラジオネーム"コカ・コーラ”さん、"なすたま@兵長、お慕いしています”さん、"進撃せよ!!”さんなどからも差し入れが届いた。大変感謝している。」


    モブリット「紹介されなかったリスナーの皆さん、本当にごめんなさい。たくさんのお便り、とても嬉しかったです」


    ナナバ「最後にリクエスト曲を2曲紹介するよ。ラジオネーム"なすたま@兵長、お慕いしています”さんから、BUMP OF CHICKEN『オンリーロンリーグローリー』」


    リヴァイ「もう一曲は、ラジオネーム"雪座川湯之助@チーハンはチャーハンの略”から、『smile again』だ」


    エルヴィン「今回は新しく出会えたリスナーもたくさんいたように思う。よければ今放送中の第5.5回にも会いに来てくれると嬉しい」


    リヴァイ「俺とエルヴィンは相変わらず出演している。その他は、ハンジ、エルドだ」


    モブリット「私もまた出演できるといいなと思います。モブリット相談室も結局1回しかできなかったので…」


    ナナバ「私の可愛い子たちが増えてとてもゾクゾクしているよ。マスタード、抽選で5名に送るね」


    エルヴィン「長い放送時間にお付き合いいただいた諸君に、敬意を」


    リヴァイ「第5.5回、第6回以降で待っている…じゃあな。お前たち」
  113. 775 : : 2014/03/28(金) 00:02:18
    第5回出演の団長、兵長、モブリットさん、ナナバさん、素敵な放送ありがとうございました。

    Artさん、本当にお疲れ様でした。
    第5.5回放送も楽しませていただいています。
    応援していますね。
  114. 781 : : 2014/03/28(金) 09:46:23
    お疲れ様です

    第5.5回も面白いです…第6回も楽しみに待ってます
  115. 782 : : 2014/03/28(金) 09:50:17
    お疲れ様でした♪
    いつきても楽しい御話しで、癒しになりました♪
    また次回も期待!!
  116. 783 : : 2014/03/28(金) 11:54:44
    お疲れ様でした!次も期待です☆
  117. 805 : : 2014/05/16(金) 21:31:01
    編集機能を使って読みやすくして執筆終了されたのですね!

    リアルタイムで読んでましたが、読み返すとまた面白い!
    好きです。
  118. 806 : : 2014/05/17(土) 22:25:57
    お疲れ様でした  おもしろくて最高でした!次回も期待しています!楽しみしかありません!
  119. 807 : : 2014/09/21(日) 17:53:51
    ほのぼの…
  120. 808 : : 2020/09/27(日) 16:49:41
    高身長イケメン偏差値70代の生まれた時からnote民とは格が違って、黒帯で力も強くて身体能力も高いが、noteに個人情報を公開して引退まで追い込まれたラーメンマンの冒険
    http://www.ssnote.net/archives/80410

    恋中騒動 提督 みかぱん 絶賛恋仲 神威団
    http://www.ssnote.net/archives/86931

    害悪ユーザーカグラ
    http://www.ssnote.net/archives/78041

    害悪ユーザースルメ わたあめ
    http://www.ssnote.net/archives/78042

    害悪ユーザーエルドカエサル (カエサル)
    http://www.ssnote.net/archives/80906

    害悪ユーザー提督、にゃる、墓場
    http://www.ssnote.net/archives/81672

    害悪ユーザー墓場、提督の別アカ
    http://www.ssnote.net/archives/81774

    害悪ユーザー筋力
    http://www.ssnote.net/archives/84057

    害悪ユーザースルメ、カグラ、提督謝罪
    http://www.ssnote.net/archives/85091

    害悪ユーザー空山
    http://www.ssnote.net/archives/81038

    【キャロル様教団】
    http://www.ssnote.net/archives/86972

    何故、登録ユーザーは自演をするのだろうか??
    コソコソ隠れて見てるのも知ってるぞ?
    http://www.ssnote.net/archives/86986
  121. 809 : : 2020/10/26(月) 23:11:22
    http://www.ssnote.net/users/homo
    ↑害悪登録ユーザー・提督のアカウント⚠️

    http://www.ssnote.net/groups/2536/archives/8
    ↑⚠️神威団・恋中騒動⚠️
    ⚠️提督とみかぱん謝罪⚠️

    ⚠️害悪登録ユーザー提督・にゃる・墓場⚠️
    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️
    10 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:30:50 このユーザーのレスのみ表示する
    みかぱん氏に代わり私が謝罪させていただきます
    今回は誠にすみませんでした。


    13 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:59:46 このユーザーのレスのみ表示する
    >>12
    みかぱん氏がしくんだことに対しての謝罪でしたので
    現在みかぱん氏は謹慎中であり、代わりに謝罪をさせていただきました

    私自身の謝罪を忘れていました。すいません

    改めまして、今回は多大なるご迷惑をおかけし、誠にすみませんでした。
    今回の事に対し、カムイ団を解散したのも貴方への謝罪を含めてです
    あなたの心に深い傷を負わせてしまった事、本当にすみませんでした
    SS活動、頑張ってください。応援できるという立場ではございませんが、貴方のSSを陰ながら応援しています
    本当に今回はすみませんでした。




    ⚠️提督のサブ垢・墓場⚠️

    http://www.ssnote.net/users/taiyouakiyosi

    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️

    56 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:53:40 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ごめんなさい。


    58 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:54:10 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ずっとここ見てました。
    怖くて怖くてたまらないんです。


    61 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:55:00 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    今までにしたことは謝りますし、近々このサイトからも消える予定なんです。
    お願いです、やめてください。


    65 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:56:26 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    元はといえば私の責任なんです。
    お願いです、許してください


    67 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    アカウントは消します。サブ垢もです。
    もう金輪際このサイトには関わりませんし、貴方に対しても何もいたしません。
    どうかお許しください…


    68 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:42 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    これは嘘じゃないです。
    本当にお願いします…



    79 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:01:54 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ホントにやめてください…お願いします…


    85 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:04:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    それに関しては本当に申し訳ありません。
    若気の至りで、謎の万能感がそのころにはあったんです。
    お願いですから今回だけはお慈悲をください


    89 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:05:34 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    もう二度としませんから…
    お願いです、許してください…

    5 : 墓場 : 2018/12/02(日) 10:28:43 このユーザーのレスのみ表示する
    ストレス発散とは言え、他ユーザーを巻き込みストレス発散に利用したこと、それに加えて荒らしをしてしまったこと、皆様にご迷惑をおかけししたことを謝罪します。
    本当に申し訳ございませんでした。
    元はと言えば、私が方々に火種を撒き散らしたのが原因であり、自制の効かない状態であったのは否定できません。
    私としましては、今後このようなことがないようにアカウントを消し、そのままこのnoteを去ろうと思います。
    今までご迷惑をおかけした皆様、改めまして誠に申し訳ございませんでした。

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