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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

江ノ島「最愛絶望計画♡」

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  1. 1 : : 2024/06/22(土) 11:49:39
    こんにちはー。こちらはーアメリカン三郎だよー。

    今回はギャグ系エッチな安価SSだぜーー!!

    真っ当なエロ系なんて僕が書けるわけねーだろチクショウ!!

    このSSは「江ノ島盾子の絶望計画」の番外編…みたいな感じにします。

    『江ノ島盾子の絶望計画』はこちら
    http://www.ssnote.net/series/3071
    からどうぞ。


    注意! (追加する可能性大)
    ・キャラ崩壊
    ・原作のネタバレ
    ・独自設定
    ・エロ注意
    ・グロ少々…?
    ・安価あり
    ・亀更新

    安価ルール
    基本的にやりすぎなエロ系、グロ系全般、連投は再安価させていただきます。
    ただし、名無しさんの連続投稿や1時間ほど経っても安価が一定数集まらなかった場合は連投は良しとします。
    ※追記
    安価で募集した内容以外の事は書かないで下さい(文章を付け足したい時はレスをお分け下さい)。

    では、初めてやるぞぉ〜ッ!
  2. 2 : : 2024/06/22(土) 12:19:00
    江ノ島「やっほー。江ノ島盾子よー!」

    戦刃「戦刃むくろです」

    白銀「白銀つむぎです!」

    江ノ島「今回はエッチな奴です」

    白銀「ストレートに来たね…」

    戦刃「具体的にどんな事をするの?」

    江ノ島「今回はこちらをご用意させて頂きました!」

    白銀「そ、それはぁ〜ッ!」


    ○ックスしないと出られない部屋「ドン!!」


    江ノ島「セ○クスしないと出られない部屋〜!」

    白銀「うわ出たよ…」

    戦刃「セッ○スって…!///」

    江ノ島「ここに78期生、77期生、才囚学園生を男女2人組でぶち込んでやるぜぇ〜!!」

    白銀「…これ一生閉じ込められる人達でない?」

    戦刃「そ、それに…人道的にも少し問題がある気が…」

    江ノ島「…じゃあ…やめますか…?」キノコ

    白銀「えっと…じゃあ他に出られる条件とか設定したら? 1時間耐え切ったら出すとか?」

    江ノ島「……そっすね! 他の脱出条件は「どちらも絶頂したら」にしましょう!」

    白銀「結局セック○するのと変わらなくない!?」

    江ノ島「男女どちらも自慰するだけで出られるんだぜ〜!? ○ックスしなくても出られるんだぜ〜!!??」

    白銀「あー…それなら…いいかも…?」

    戦刃「…////」
  3. 3 : : 2024/06/22(土) 12:33:58
    江ノ島「じゃあ早速、今回の計画の説明でもしましょうかね」

    江ノ島「今回は安価で募集した男女2人を『○ックスしないと出られない部屋』に閉じ込めます」

    江ノ島「そしてどうなるか監視カメラで様子を見ようぜ〜という計画です」

    江ノ島「人物は78期生、77期生、才囚学園生のみとします」

    戦刃「私達も対象になってるの?」

    江ノ島「もろちん」

    白銀「あ、入ってるんだね…」

    江ノ島「因みに回数を重ねていくと…同性同士も閉じ込められる様になるよ」

    白銀「おぉー…百合百合もホモホモも行ける様になるんだね」

    江ノ島「ゆくゆくは複数人も行ける様になるかも…」

    戦刃「複数人……うっ…頭が…!」

    江ノ島「うぷぷ…ドキドキがワクワクだね!」

    江ノ島「じゃあ早速いくぜェ〜!!」


    安価 >>4
    78期生、77期生、才囚学園生の中から男女2人


    江ノ島「では、よろしくお願いします!」
  4. 4 : : 2024/06/22(土) 12:37:50
    不二咲ちゃんと朝日奈さん
  5. 5 : : 2024/06/23(日) 00:33:37
    江ノ島「>>4さんありがとうございます!」

    江ノ島「ちーたんと朝日奈だ!」

    戦刃「じゃあ早速つk 江ノ島「ちょい待ち」 うぇ!?」

    江ノ島「残姉に頼るより…私様の力を使ったほうが早い…!」

    白銀「エノシマジックだね?」

    江ノ島「それそれ〜!」


    エノシマジックとは?
    江ノ島盾子が思った事を実行できるスタンドもビックリの超能力。
    使う事で起こるデメリットも効果の時間制限もクールタイムも消費MPも存在しないまさに完璧で究極のチート能力。
    最近は無からジュースを作り出す為に使われてる。


    江ノ島「さぁ…ちーたんと朝日奈を…例の部屋にー!」
  6. 6 : : 2024/06/23(日) 01:32:40
    ー CASE1 ー

    朝日奈「……んぇ?」

    不二咲「…あ、起きた? 朝日奈さん」

    朝日奈「ふぁーあ…不二咲ちゃん…?…」

    不二咲「あ、あのね…よく分からないけど…あれ…」

    朝日奈「ん?」


    [ ○ックスしないと出られない部屋 ]


    朝日奈「………はぁ!?////」

    不二咲「僕達…閉じ込められちゃったみたいで…」

    アナウンス「アー! アーーーーッ!! ちーたんに朝日奈ちゃんよ!」

    朝日奈「そ、その声は…江ノ島ちゃん!?」

    アナウンス「君達は[セ○クスしないと出られない部屋]に閉じ込められました! 出るにはセッ○スして下さーい!」

    不二咲「…えっと…それって…////」

    朝日奈「で、できるわけないじゃん!///」

    アナウンス「あ、でもでもー…出られる方法はまだあるんだー」

    朝日奈「ほ、ほんと!?」

    アナウンス「どちらも絶頂すれば出してやろう! “どんな方法でもいいからどっちもイけたら出してやる” のじゃ!」オウカン

    不二咲「………つまり…どっちも絶頂したらこの部屋から出られるんだね…?」

    アナウンス「分かってんじゃんちーたん! じゃあさっさと抱けぇ! 抱けーー!!」

    アナウンス「それと…この部屋…霧状の媚薬を微量に散布し続けてるので……どうしてもヤりたくないのでしたら…その…お早めにオナニーした方が…良いと思います…」キノコ

    アナウンス「あ、現場からは以上です〜せいぜい頑張って下さいね〜!」ブツッ…

    朝日奈「……えっと…」

    不二咲「……あ、朝日奈さん…僕…隅の方で…その…発散するから…朝日奈さんも…隅の方で…」

    朝日奈「…そ、それが良い…よね……うん…」

    アナウンス「あ、言い忘れてたけど…中央のベッドの横のチェストの中にゴムとか入ってるんで…良かったら使ってねー!」ブツッ…

    不二咲「……じゃあ…なるべく…声とか…聞かない様にするから……じゃあね…」

    朝日奈「…………う、うん……」


    ーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「なんや…パンパンしないんや…」っポップコーン

    白銀「まぁ…オナニーするだけで出られるならそうするよね…」っクリームソーダ

    戦刃「…/////」っレーション

    ーーーーーーーーーーーーーーーー

    不二咲「…よしっ」シュルシュル…

    不二咲はパンツとスカートを脱ぎ、自分のそれを手でしごく。

    不二咲「……ふぅ……ふっ……んぅ…///」

    シュッ…シュッ…とリズミカルに手を上下に動かし、それに刺激を加える。

    不二咲「……ふぅ…ふぅ……んんっ…////」

    しかし、慣れない環境ゆえか…中々快感は得られなかった。

    不二咲(こ、このままじゃダメだ…もっと刺激を…!)

    必死に手を動かしたり、指で先の方をイジりもしたが…それらが不二咲を絶頂へと導く事は無かった。

    不二咲(…うぅ…どうしよう……)

    自分の不甲斐なさに泣きそうになった、次の瞬間…。

    むにゅ。

    不二咲「…へ?」

    柔らかい感触が、後頭部を襲った。

    朝日奈「……不二咲ちゃん…」

    反対の隅で自慰をしている筈の朝日奈が、自分を優しく抱きしめていたのだ。

    朝日奈「…私も…あんまり自分じゃ…気持ちよくなれなくてさ……手伝ってよ。私も…その…手伝うからさ!」

    不二咲「あ、朝日奈…さん……」

    そう言うと朝日奈は、不二咲のそれを掴み、上下に動かした。

    不二咲「うぁっ…なにっ…これぇ…!?」

    自分でやる時とはケタ違いの快楽が不二咲を襲う…。
    身体がビクつき、うねる様に身を捩る…。

    朝日奈「…すっご…男子のって……やっば…////」

    朝日奈は不二咲のそれをしごきながら、自らの股をジワジワと濡らして行く。

    不二咲「あっ…はぅっ…あさひなっ…さんっ…あっ!」

    朝日奈「…出そう…なんだよね?…いいよ…だして…////」

    不二咲「あっ…あっ……うあっ…あぁっ…!!」

    その甘い言葉につられたのか、不二咲のそれは勢いよく白濁液をその場にぶちまけた…。

    朝日奈「わっ……すごい…出てる…っ…/////」

    不二咲「あーー…あーー……」

    不二咲は朦朧としながらも、目の前の朝日奈を視界から外さなかった。

    しばらくして、
    朝日奈「…次は…私の番…だよね……/////」

    と朝日奈が短パンとパンツを脱ぎ、股を広げた。

    朝日奈「…これ…見つけたから…これでお願い」

    と、朝日奈はチェストの中から持って来たであろう電気アンマを不二咲に手渡した。

    不二咲「ほ、本当に…これで…いいのっ?」

    朝日奈「……いいよ」

    不二咲「じゃあ…いくねぇ……」

    不二咲はそういうと、電気アンマのスイッチを入れ、朝日奈の股に押し当てた。
  7. 7 : : 2024/06/23(日) 01:53:58
    朝日奈「んん……ふぅっ……んうっ…!」

    艶やかな声を上げる朝日奈。
    電気アンマを待つ不二咲は、押し当てる場所を変えてみたり、振動の強さやパターンを変えていく。

    朝日奈「あっ…んっ…はぁっ……ふじさきっ…ちゃ…そこっ…おもいっきりぃ…おし…あんっ…あててっ…!/////」

    不二咲「…こ、こう…?」

    不二咲は朝日奈の言葉通り、言われた場所に電気アンマをググ〜っと押し当てた。

    朝日奈「あああぁっ!……きもちっ…いくっ…いくっ…! っ…ぁあんっ!」

    朝日奈は身体を大きく仰け反らせると、辺り一面に潮を撒き、そのまま仰向けで倒れた。

    不二咲「だ、大丈夫…?…朝日奈さんっ…?」

    朝日奈「あーー…だ、だい…しょうぶ…へへっ…」

    呂律が回っていないが、大丈夫そうな朝日奈を見て、不二咲はホッとした。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「えー…お疲れ様でしたー! セッ○スはしないまでも…2人ともイけたみたいなので脱出成功!」

    アナウンス「扉を出てすぐの左右にシャワー室もありますのでよかったら使ってね〜!」

    アナウンス「もしかしたらまた呼ぶかもしれないけど…その時はまたよろしく〜!」ブツッ…

    朝日奈「…なんか…意外とすぐ終わっちゃったね」

    不二咲「そ、そうだねぇ……あ、後…ありがとう…朝日奈さん…その…手伝ってくれて…」

    朝日奈「…うん! こちらこそ…ありがと!」


    ー CASE1 【絶頂脱出】 ー
  8. 8 : : 2024/06/23(日) 01:56:30
    江ノ島「えーその後、2人はシャワーを浴びて無事に帰りました」

    白銀「いやー…初々しかったねぇ…」

    戦刃「……/////」

    江ノ島「あ、細かい様だけど…セック○して脱出した時は【性交脱出】、2人とも絶頂して脱出した場合は【絶頂脱出】と明記するぜぇ〜!」

    白銀「……別に細かくなくない…?」

    江ノ島「じゃあ次だぜぇー!」

    安価 >>9
    78期生、77期生、才囚学園生の中から男女2人
    【朝日奈、不二咲以外】


    江ノ島「あ、前の安価で選ばれた奴は選べない様にしたぜ〜!」

    江ノ島「少しくらいは休ませてあげなきゃ…ね?」

    江ノ島「んじゃ、よろしくお願いどうぞ〜!」
  9. 9 : : 2024/06/23(日) 02:14:46
    日向と七海 
  10. 10 : : 2024/06/23(日) 09:01:04
    江ノ島「>>9さんありがとうございます!」

    江ノ島「日向と七海だ!!」

    白銀「王道CPキタコレ」

    戦刃「…///」

    江ノ島「…いつまで恥ずかしがってんの。いい加減慣れなよ」

    戦刃「だ、だって….///」

    江ノ島「全く…まぁやってれば残姉でも慣れるっしょ」

    江ノ島「んじゃ、日向と七海を例の部屋に〜!」

    江ノ島「ゴーゴゴーー!!」
  11. 11 : : 2024/06/23(日) 10:22:45
    ー CASE2 ー

    日向「……フガッ…」

    七海「…んんぅ…」

    日向「え、…ここ…どこだ?」

    七海「…んー…すぴー…」

    日向「お、おーい、七海ー…起きろー」

    七海「ん…あ、おはよう日向君」

    日向「あぁ…おはよう…じゃなくて」

    アナウンス「えー…オマエラおはようございます!」

    日向「その声は…!」


    盾子ちゃん、企画説明中…。


    アナウンス「と言うわけで頑張ってねー」ブツッ

    日向「あ、おい!…はぁー…どうする?」

    七海「…どうするって言っても、私達結構ヤってる…よね?」※詳しくは過去作をご覧下さい。

    日向「まぁそうだけどさ…」

    七海「…今更どうって事ないよ。ほら、準備…しよ?///」

    日向「…あ、あぁ…」


    そういうと2人は服を脱ぎ始める。

    服を脱ぎ終えると、2人はベッドで寄り添う様に身体を重ねた。

    七海「…日向君…相変わらずすごいね…///」

    日向「…あんまり言うなよ…恥ずかしいだろ…///」

    唇を重ね、口内で舌を絡ませ、体を擦り合わせる。

    七海「んちゅっ…ちゅっ…れろっ…///」

    日向「…んぅ…んっ…///」

    お互いの身体が火照り始めたのを感じ、2人は前戯に移った。

    日向「…っはぁ…七海のここ…すごい濡れてるぞ…///」クチュ…

    七海「んっ…日向君のこれも……いつもよりすごい…///」サスサス…

    2人はお互いの性器を愛撫し、欲情を高め合う。

    七海「はぁ…改めて触ってみると…すごく硬い…///」サスサス…

    日向「お…おい言うなって…///」

    しばらくして前戯は終わりを迎えた。

    日向「…なぁ…もう…いいか?///」

    日向は起き上がり、七海の足に手をかけて股を広げる。
    七海の股は愛液でテカっており、股から太ももへ糸を引いていた。

    七海「…うん…いいよ…?////」

    七海は寝たまま、右手で股間を広げ日向をまっすぐ見つめた。

    その言葉を聞いた日向は頷き、少しずつ七海にそれを射し込んでいく…。

    七海「んっ…んんぅっ…!おっきぃ…////」

    日向(……七海の中…ふかふかで…熱い…!)

    8割程挿れた後、日向は優しく腰を七海に打ちつけ始める。

    七海「はぁっ…はぁっ…んぐっ…ふぅっ…!////」

    日向「はぁ…はぁ…気持ちいいか?…七海…!////」

    七海「うぅ…うんっ…気持ちぃ…んっ…!////」

    濡れた皮膚同士を打ち付ける音と両者の喘ぎ声が部屋に響く。

    七海「あっ…あんっ…ふぅっ…んんっ…////」

    日向「ふーっ…ふーっ……ぐっ…うっ…////」

    時を重ねる毎に、皮膚を打ち付ける音が速くなる。

    日向「ふぅっ…ふぅっ…ふーっ…////」

    七海「んあっ…あっ…あうっ…イくっ…イくぅ…!////」

    日向「はぁっ…七海っ…俺ももうっ…イくっ…!////」

    日向は七海の腰を手掴み、自身の腰に思いっきり引き寄せた。

    七海「ひぎっ!?…あっ…ああっ…!////」

    日向のそれは七海に深く突き刺さり…そして…。

    日向「ぐッッ…あぁっ…!!////」ビクッ…!

    七海「あっ…あぁんっ…!!////」ビクンッ…! ビクンッ…!


    2人は絶頂を迎えた。


    日向「…っ…はぁ…はぁ…」ビクッ…ビクッ…

    七海「はーっ…はーっ……」ビクッ…ビクッ…

    日向「…な、なみ…気持ち…良かったか…?」

    七海「…うん……気持ち…よかったぁ……」

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「あー…お疲れ様でした2人とも。ゴムがあるというにゴム無しでヤるとは…イチャコラしやがってこのこの〜! 見事セック○したので脱出成功!」

    アナウンス「あ、扉の左右にシャワー室があるので良かったら使ってね〜」

    アナウンス「また呼ぶかもだからその時はよろしこ〜」ブツッ

    日向「……はぁー…出られるみたいだな」

    七海「…」

    日向「…七海?」

    七海「これを仕組んだの…江ノ島さん達なんだよね?」

    日向「そ、そうみたいだけど…それがどうかしたのか?」

    七海「…どうせなら…この部屋、使いまくって彼女達を困らせちゃお?」

    日向「え…それって…!?////」

    七海「……まだ続けよ?////」

    日向「な……七海…っ!!////」ガバッ


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「え、第2ラウンド始まっちゃったんだけど!?」

    白銀「こ、こいつら…遠慮ってもんを分かってねぇ…!」

    戦刃「…これ…どうするの…?」

    江ノ島「…ま、こんな事もあろうかと…これとおんなじ部屋を4室準備してあるんで…だいじょーぶ!」

    白銀「あ、そうなんだね…」

    戦刃「準備がいいねぇ…流石盾子ちゃん」
  12. 12 : : 2024/06/23(日) 10:35:16
    江ノ島「あ、これ忘れてたわ」


    ー CASE2 【性交脱出】 ー


    江ノ島「さて場所を移しまして…[○ックスしないと出られない部屋 Mark.II]だ!」

    白銀「…というかここどこなの?」

    江ノ島「希望ヶ峰学園ですが?」

    戦刃「そ、そうだったんだ…」

    江ノ島「まぁ詳しい場所は言えないんですがね。学園長にバレたら停学ワンチャン退学までありえますから」

    白銀「で、次の話には何事もなかったかの様に通学してるんだよね。トムとジェリーかな?」

    江ノ島「その世界線なら死んでもワンチャン生き返りそうだな」

    江ノ島「んじゃ次ー!」

    安価 >>13
    78期生、77期生、才囚学園生の中から男女2人
    【日向、七海以外】

    江ノ島「んじゃよろシコシコシコ〜」

    戦刃「じ、盾子ちゃんっ!////」
  13. 13 : : 2024/06/23(日) 10:37:34
    苗木と残姉ってできます?
  14. 14 : : 2024/06/23(日) 10:46:18
    江ノ島「>>13さん、できるぞ!」

    江ノ島「苗木と残姉だよん」

    戦刃「え」

    白銀「そ、そう来たかァ〜〜ッ!!」

    戦刃「え? え? 私と苗木君が…!?」

    江ノ島「んじゃ、いってらっしゃい」

    戦刃「う、うんっ」ピュー

    白銀「…すごい勢いで中に入っていった…」

    江ノ島「んじゃ、早速行きましょー!」
  15. 15 : : 2024/06/23(日) 11:01:33
    期待
  16. 16 : : 2024/06/23(日) 12:29:48
    ー CASE3 ー

    苗木「……んん…ん?」

    戦刃「…おはよう」

    苗木「…戦刃さん…え、何だこの部屋…!?」

    アナウンス「やっほー苗木きゅ〜ん」

    苗木「その声は…江ノ島さん!?」


    アナウンスちゃん、企画説明中…。

    江ノ島「誰がアナウンスちゃんじゃい」


    アナウンス「と言うわけで、残姉と頑張ってね〜!」ブツッ…

    苗木「あ、おい!…江ノ島さんめ…」

    戦刃「…////」

    苗木「えっと…どうしよっか…戦刃さん?」

    戦刃「…苗木君…苗木君っ…////」ハァハァ…

    苗木「…戦刃さん…?///」

    戦刃「苗木君っ…苗木君っ…!////」ガバッ

    苗木「うわっ!?////」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「お、やっぱ残姉から襲うんだな」

    白銀「…あれ大丈夫? 苗木君壊れちゃうんじゃ…」

    江ノ島「まー大丈夫っしょ」

    白銀「ほんとかなぁ?」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    戦刃「苗木君の…苗木君の…っ!////」ハァハァ…

    戦刃は倒れた苗木のズボンのジッパーに手をかけ、勢いよく下ろした。

    苗木「い、戦刃さん…ちょっと待っ…!////」

    戦刃「っ!!…これが…苗木君の…!////」

    開かれたジッパーの間から、苗木のそれが飛び出て来る。

    戦刃「…っ…あむっ…んむっ…んむっ…////」

    苗木「ぐあっ!?…ちょっ…戦刃さっ…!////」

    戦刃はそれを咥え、ジュプッ…ジュプッ…と艶かしい音を立てていやらしくフェラをする。

    戦刃「んぶっ…んんっ…んむっんむっ…////」

    苗木「あっ…くぅっ…戦刃っ…さんっ…////」

    半ば強引な行為に苗木は身を捩り、喘ぎ声を漏らす。
    その声が戦刃の欲情を更に高める…。

    戦刃(苗木君っ…気持ち良さそう…私ので…気持ち良くなってくれてるっ…/////)

    苗木「ううっ…戦刃さんっ…もうっ…でるっ…!/////」

    戦刃「んぶっ…んうんっ…んーっ…!/////」

    続けられる上下運動により、苗木はもう絶頂を迎えようとしていた。

    苗木「っ…で、でるっ…!!/////」ガシッ

    絶頂の瞬間、苗木は戦刃の頭を掴み自身の股間に押し付け…

    戦刃「んっ!?…んんーーー…っ!!/////」

    戦刃の口腔に勢いよく射精した。

    苗木「ぐうぅ…っ!…ふぅっ…!」

    戦刃「んっ…んんっ……っ…/////」

    射精はしばらく続き…戦刃がそれから解放されたのはそれから30秒経った頃だった。

    苗木「…ふぅー…気持ちよかったぁ…///」

    戦刃「んっ…ごくんっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…!/////」

    苗木「…んん?…戦刃さんっ…!?/////」

    戦刃「苗木君っ…苗木君っ!…苗木くんっ!/////」ガッ

    戦刃は今度は苗木にまたがる。

    苗木「ちょっ…ちょっと待ってって…!/////」

    戦刃「な、苗木君っ…苗木くぅんっ…!/////」

    苗木(ダメだ…! 聞こえてないっ…!/////)
  17. 17 : : 2024/06/23(日) 20:46:14
    その口ぶりとは真逆に、苗木のそれはむくむくと大きくなった。

    戦刃「な、なえぎくんっ…いれて…いいよねっ…じゃなきゃ…でられないもんね…!/////」ハァ…ハァ…

    苗木「っ…!/////」

    戦刃は苗木のそれを自身の股間に挿入る様抑えると、ゆっくりと腰を下ろした。

    戦刃「んんんうぅっ…あは…は、入ったぁっ…////」

    苗木「ぐっ…キ、キツイ…っ…!////」

    苗木(朝日奈さんとはまた違うレベルの締め付けだっ…流石軍人…鍛えてるだけあるな…っ!////)

    戦刃「ああぁ…っ!…あんっ…うぅんっ…!/////」

    戦刃は快感に身を悶えさせながら、腰を上下に動かす。
    その上下運動は回数を重ねるごとに段々と速度を上げていく。
    ぱちゅんっ!…ずちゅっ!…という艶かしい音を立ててそれは続いていく…。

    戦刃「はあっ…! はあっ…! きもちぃ…!…なえぎくんと…あぁんっ…!//////」パチュンッ…パチュンッ…

    苗木「うぐっ…ふうっ…!…い、いくさばさんっ…//////」ビクッ…ビクッ…

    戦刃「はぁうんっ……!…なえぎくんっ…あんっ…イって…いいよっ…!…んぅ…わらしのっ…なかてぇ…っ…イってぇ…!//////」アヘアヘ

    戦刃はもう呂律が回らなくなっており、どこを見ているのかも分からなかった。
    そしてトドメとばかりに戦刃は勢いよく、腰を苗木にドチュンッ…と打ちつけた。

    苗木「ぐっ…!…イくぅッ…ぅうっ!!///////」ビクッ…ビクッ…

    戦刃「はっ…ぁああんっ!!//////」ビクンッ…

    ついに限界に達した苗木のそれは、またも戦刃の中で絶頂を果たした。

    戦刃も自分の中に流れ込んでくるものを感じながら、絶頂を迎えた。

    そして2人は、しばらくその体制のままで余韻に浸った。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「…あー…終わったー? んじゃ、○ックスしたので脱出成功〜! …あーあ…それにしてもつまんなかったー…残姉と苗木のセ○クスとか…これが企画動画なら没確定ですな!」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室あるから使ってねー。あと残姉はシャワー浴びたらすぐ戻ってこい」

    アナウンス「また呼ぶかもしれんからその時はよろしくね、苗木きゅん♡」ブツッ

    戦刃「…はぁ…はぁ……あ、苗木君?…大丈夫…?」

    苗木「…うん…大丈夫だよ…江ノ島さんに呼ばれてるんでしょ? 早く行った方がいいよ…」

    戦刃「う、うん…ごめんねっ…またねっ…!」ダッ

    苗木「……激しすぎだよ…戦刃さん…」

    苗木「……しばらく動けそうにないや…」


    ー CASE3 【性交脱出】 ー
  18. 18 : : 2024/06/23(日) 20:50:43
    江ノ島「期待ありがとうございます〜」

    戦刃「…おまたせ…」

    江ノ島「お、おつ〜…どうだったー? 苗木とのおセッセは?」

    戦刃「幸せ…うふっ…」ニコニコ

    江ノ島「…キモっ」

    白銀「酷くて草」

    戦刃「えへへっ…」テレテレ

    白銀「何で喜んでんの!?」

    江ノ島「残姉はそういう奴だのよ。それじゃ次ー!」


    安価 >>19
    78期生、77期生、才囚学園生の中から男女2人
    【苗木、戦刃以外】


    江ノ島「ではでは、よろしくお願いします!」
  19. 19 : : 2024/06/23(日) 21:01:26
    最原と入間 入間に母乳のオプション付けれますか?付けれたらお願いします
  20. 20 : : 2024/06/23(日) 21:48:24
    江ノ島「>>19さんありがとうございます。入間の母乳で何する気なのか分からないけど、とりあえず付けとくね」

    江ノ島「最原と入間だ!」

    白銀「リアルラブホイベントじゃん!」

    江ノ島「あの子作りとか言ってた奴か」

    戦刃「子作り…///」

    江ノ島「ぐふふっ…こりゃぶっ飛んだ性交脱出が見られそうだなぁ…! んじゃ早速やるぜー!」
  21. 21 : : 2024/06/23(日) 21:59:55
    そりゃあ最原が入間のおっぱいをチューチュー吸うか牛さんみたいに乳搾りをするかは楽しみですね
  22. 22 : : 2024/06/23(日) 22:37:26
    ー CASE4 ー

    最原「………ん?」

    入間「…すぴー…すぴー…」

    最原「…え、ここはどこだ…? って入間さん? お、起きて…?」

    入間「…むにゃ……は? どこだよここ!?」

    アナウンス「ハロー! 2人とも〜」

    最原「その声は…江ノ島さんだな…!」


    盾子ちゃん、企画説明中…。


    アナウンス「あ、あと今回は入間の乳を揉んだり吸ったりすると母乳が出る設定盛り込んだから、んじゃせいぜい頑張れ下さい!」ブツッ

    最原「……どうする? 入間さん?」

    入間「○ックスに決まってんだろーが!」

    最原「…そうだよなぁ…そう来るよなぁ…」

    入間「あ…でも…ゴムはつけて…」

    最原「…え?…あ、うん…分かったよ…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「およ? ゴムはつけるんだな」

    白銀「意外だね…てっきり『おらぁ子作りだぁ! ゴム無しで朝までぶっ続けるぞぉ!!』とか言いそうだったのに」

    戦刃(私もそれくらいグイグイ行ければいいのになぁ…)

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    最原「えーと…ゴムは…これか…!」っコンドーム

    入間「あ…それ貸して…」

    最原「…うん…」

    最原は入間にゴムを手渡す。
    入間は裏表を確認し、ゴムの袋を破った。

    入間「…おい…早く…出せよっ…」モジモジ

    最原「…うん」

    最原は入間に言われた通り、ズボンとパンツを下ろして下半身を露わにする。

    入間(え…結構大きい…っ!////)

    入間「……んむっ…////」

    入間はゴムを咥えると最原の前に移動し、しゃがんで髪をかきわけた。

    入間「んんっ…/////」グプププ…

    最原のそれの鬼頭に口付けをすると、それにゴムを被せながら咥え込んだ。

    最原「んぅっ…////」ビクッ

    入間「…んはぁっ……ダサい原の癖にぃ…なんでこんなデカいんだよぉ……/////」

    入間は勃起したそれに頬を擦り合わせる…。

    最原「…っ…知らないよっ…/////」

    入間「っ…パンツとか脱ぐから…あっち向いてろよ…////」

    最原はしぶしぶ入間から視線を外した。
    入間は最原から離れると、パンツやら上着を脱ぎ始める。
    なぜかスカートは履いたままで。

    入間「…もういいぞ/////」

    最原が入間の方を向くと…入間は胸をはだけた格好になり、モジモジしていた。

    最原「…えっと…じゃあ…/////」

    入間「…前戯とか良いから…さっさと始めるぞ…/////」

    最原「…うん」

    2人はベッドに乗り、行為に及んだ。
    入間は四つん這いになり尻を最原に向ける。

    入間「…早く…挿れて…/////」

    最原「…行くよ…っ!/////」

    そして最原は、入間の中にそれをゆっくりと挿入した。

    入間「うぐっ…ふぅー…! ふぅー……!」ビクビクッ…

    最原「大丈夫…? 入間さん…?」ヌプププ…

    大丈夫と聞きながら、最原は挿入するのをやめなかった。
    入間は枕に顔を押し付け、こう言い放った。

    入間「…平気に決まってんだろっ…遠慮とか要らないからっ…激しく突いてぇっ…!//////」

    最原「っ…分かったよっ…!」

    最原は入間の言葉通り、遠慮なく腰を激しく振った。

    入間「あっ…あんっ!…あっ…やっ…!…ひぐっ!…うぐぅっ!…/////」

    パンッ…パンッ…と渇いた皮膚を打ちつけ合う音が部屋に響く。

    最原「はぁっ…はぁっ…これがっ…いいんだろっ…!…はぁっ…はぁっ…!/////」パンパン

    入間「あんっ…いいっ…すっごく良いぃ…っ!…あんっ!…もっとっ…激しくっ…あぁんっ!…//////」ビクッビクッ

    しばらくそれを続けた後、最原は四つん這いの入間に沿う様に体制を変える。

    最原「はぁっ…はぁっ…これはっ…どうだっ…!/////」モニュッ

    最原はフリーになった手で入間のたわわに実った胸を揉みしだく…。

    入間「あぁんっ!…あっあっ…!…ぼにゅっ…出てるっ…!…いやっ…あんっ…! //////」ビクッビクッ

    揉まれた胸から母乳が溢れ、ベッドシーツを濡らす。

    最原「はぁ…はぁ……れろっ…れろっ…//////」パンッパンッ

    入間「あっ…そんなとこっ…舐めっ…ないでぇっ…!/////」ビクンッ

    最原が頸を舐めると、入間は自身の中にある最原のそれを更に締め付けた…。
    空いている手で母乳を受け、それを口に運ぶと甘い言葉を囁く…。

    最原「んんっ…じゅる…入間さんのっ…母乳…美味しいよっ……もっと出してっ…!/////」パンッパンッ

    入間「あんっ…いやっ……ダメっ!…こ…こんなのっ…癖になるぅっ…!//////」ビクンッビクンッ
  23. 23 : : 2024/06/23(日) 22:55:43
    2人の欲情がマックスハイになると、最原は腰を打ちつける速度を速めた。

    最原「はぁっ!…はぁっ!…入間さんっ…もう出すよッ…!」パンッパンッパンッ

    入間「んぐぅっ…あぁっ……み、みうって…あんっ…呼んでっ…!/////」ビクッビクッ

    最原「みうっ…みうぅっ…!!…んむっ…!///////」パンパンパンパンッ!

    入間「あんっ…んむ…んっ!…んっ!…////////」ビクンッビクンッ

    絶頂する直前、2人は唇を重ね…そして…。

    最原「…んんぅ…ッッ!!////////」ビクンッ…ビクンッ…

    入間「んんんーー…ッ!!///////」ビクッ…ビクッ…

    その激しい性交は、2人の絶頂で終わりを迎えた。
    入間の胸からは母乳が溢れ出し、ベッドシーツに母乳の湖を形成していた…。

    最原「ッッ……んんっ…はぁっ…はぁっ…///////」

    入間「っ……ふぅっ…ふぅっ……うぅっ…////////」

    2人はその体制で倒れ込み、しばらくそのまま身体を寄せ合っていた。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「にょほほほ…中々激しかったですな! と言うわけで見事セ○クスをやりきったので脱出成功!」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室があるのでよかったら使って下さ〜い!」

    アナウンス「…できるなら2回戦目とかは別の場所でやって欲しいなー…なんて。また呼ぶかもだからそん時はよろしく〜」ブツッ

    入間「……こんなに…出したのかよ…////」っ精液タップリコンドーム

    最原「…なんか…すごい気持ちよかったから…」

    入間「……生でやれば良かった///」ボソッ

    最原「え?」

    入間「っ…とっとと出るぞ/////」ツカツカ…

    最原「………分かったよ」


    ー CASE4 【性交脱出】 ー
  24. 24 : : 2024/06/23(日) 23:00:24
    江ノ島「はい〜…少し母乳描写少なかったかも…すいませんっ!」

    戦刃「…結局何で入間さんはゴムを使ったのかな?」

    白銀「…さぁ?」

    江ノ島「まぁ終わった事は気にしない! じゃ、次行きましょー!」

    安価 >>25
    78期生、77期生、才囚学園生の中から男女2人
    【最原、入間以外】

    江ノ島「あんまり同じオプションとか続けて付けないでね。色々違う事やりたいからさ!」

    江ノ島「んじゃ、よろしくお願いしま〜す!」
  25. 25 : : 2024/06/23(日) 23:03:53
    苗木・朝日奈
  26. 26 : : 2024/06/26(水) 00:25:38
    江ノ島「>>25さん、ありがとうございます!」

    江ノ島「苗木と朝日奈の2回目ペアだ!」

    白銀「それぞれ1回目の脱出方法は苗木君は戦刃さんとの【性交脱出】、朝日奈さんは電気アンマでの【絶頂脱出】だったね」

    戦刃「今回はどうなるのかな…?」

    江ノ島「では…とくと見さらせーー!!」
  27. 27 : : 2024/06/26(水) 01:14:54
    ー CASE5 ー

    苗木「………ん?」

    朝日奈「……あれ?」

    苗木「ここは……」

    朝日奈「まさか……」

    苗朝「「またかよぉおおおおおッ!!!」」

    苗木「え? て事は朝日奈さんも…!?」

    朝日奈「そ、そうだよ…てか苗木も1回閉じ込められてたんだ…」

    アナウンス「はーい! また呼ばれちゃったわね! 今回は2人とも初めてじゃないし説明は省くわね! じゃ、シコシコ頑張ってね〜!」ブツッ

    苗木「…………あの…朝日奈さん…」

    朝日奈「……前はね、不二咲ちゃんと閉じ込められて…お互いのオ○ニーを手伝って…○ックスせずに出れたんだけど…」

    苗木「あ…スーーー…だったら今回もそれで行こうか…」

    朝日奈「……うん/////」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「…今回も朝日奈はセクロスしないのかい」

    戦刃「まぁ…朝日奈さんってその…下ネタってあんまり得意じゃないらしいし…」

    江ノ島「…うーむ…子供ですなぁ…」

    白銀「年齢的に私達も子供なんだけどね…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    苗木「…で、不二咲君とは具体的に何をしたの?」

    朝日奈「えっとね…私がその…おちんちん…をしごいてあげて…」

    朝日奈「不二咲ちゃんが電気アンマで私のあそこを…って感じ…/////」

    苗木「…なるほど……」

    苗木はしばらく思案顔をした後、こう言い放った。

    苗木「じゃあ朝日奈さん、下着とか脱いでくれないかな?」

    朝日奈「…へ? いやいや…そういうのはっ…その…付き合ってからというか…/////」

    苗木「でも不二咲君とはしたんだよね…?」

    朝日奈「うぅ……分かった…/////」ヌギヌギ…

    朝日奈は渋々短パンと下着を脱いだ。

    朝日奈「で…ここからどうするの?/////」

    苗木「ベッドの上で、開脚してもらえるかな?」

    朝日奈「…う…うん…/////」

    朝日奈は言われた通り、ベッドに乗り、苗木に向かって股を開いた。
    苗木はベッドの上に乗り、目を閉じると…。

    苗木「…じゃあ行くよ…!」

    と言い放ち、朝日奈の股に顔を埋め…

    朝日奈「ひゃっ!? ちょっ…苗木っ!?////」

    苗木「…れろ…ぺちゃっ…//////」

    朝日奈「っっ!!?!?!?!!???//////」ビクビクッ

    そのまま朝日奈のそこを舐め始めた。

    朝日奈「やっ…そこっ…あっ!…だめっ…んぐっ!?/////」

    朝日奈は今までに感じたことの無い感触に身を悶えさせた。

    苗木「……んちゅ…ずぞぞぞっ…//////」

    苗木は手慣れた様子で朝日奈のそれを弄り倒す。
    激しく舐めたり…吸ってみたり…。

    朝日奈「あっ…あっ!…だめっ…いくっ…!…いっっ…くぅっ…!!////」ビクッビクッ

    朝日奈は身体を震わせ、仰け反りながら絶頂を迎えた。
    苗木の顔に彼女の潮が降り注ぐも、苗木は潮が止むまで股から顔を離さなかった。

    苗木「…っはぁ……大丈夫? 朝日奈さん?」

    朝日奈「なっ…えぎぃ……な…なめるのっ…ぉっ……うますぎ…っ!…//////」ビクッビクッ

    苗木(…まぁ江ノ島さんとかと散々してるしな…)
  28. 28 : : 2024/06/26(水) 01:19:40
    朝日奈はこのままヤらないって言っても苗木のは途中でやりそうです(笑)
  29. 29 : : 2024/06/26(水) 01:42:41
    朝日奈「…ふー……じゃあ…今度は私の番…だねっ!////」

    朝日奈は息を整えると、苗木の股間に顔を近づけた。

    苗木「…じゃあ…お願いします…///」ボロンッ

    朝日奈「おぉ…こ、これが…苗木のっ…///////」

    朝日奈「…んっ」パクッ

    朝日奈は苗木のそれを目の当たりにし、早速口へ運んだ。

    苗木「うおっ…朝日奈さっ…/////」

    朝日奈「んっ…んんっ……んっ…//////」

    首を前後に振り、口全体で苗木のそれを愛撫する。

    苗木「き、気持ちいいっ…いいよ…朝日奈さんっ…//////」

    朝日奈「んぶっ…ぐぷっ……!/////」

    ふと苗木の顔を見ると、苗木はとても気持ちよさそうにしていた。
    それを見た朝日奈はフェラのスピードを上げる。

    苗木「ぐっ……で、でるっ…でるよっ…朝日奈さんっ…!!//////」ガッ

    朝日奈「んんっ……ひひお(いいよ)っ…はひて(だして)っ…!//////」

    苗木「ぐぅっ!……うぅっ…!!!/////」ビクンッ

    苗木は朝日奈の頭を自分の腰に押さえつけ、絶頂した。

    朝日奈「んんっ…!?…んぐっ…んくっ…んくっ……//////」

    朝日奈は出される精子の多さに驚きつつも、それを飲み干していく…。

    苗木「…っ…はぁ…はぁ……気持ちよかった…//////」

    朝日奈「…ごくっ…っはぁ…もー…だしすぎっ…//////」

    苗木「…朝日奈さんのフェラがうまかったからね…///」

    朝日奈「…そ、そうかな…えへへ…/////」

    2人がピロートークをしていた最中…

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「はーい、2回目お疲れ様でしたー! 2人とも絶頂できたみたいなので、脱出成功〜!」

    アナウンス「…物足りないなら別の場所でやってくれよな! 後続も次々送り込まなきゃだからなぁ〜!」ギャギャーン

    アナウンス「じゃ、またまた呼ぶかもだけど…よろしくねぇ〜?」ブツッ

    苗木「…脱出できたみたいだね…」

    朝日奈「まぁまた呼ばれるかもしれないけどね……ま、早いとこでよっか!」

    苗木「…そうだね…!」


    ー CASE5 【絶頂脱出】 ー

  30. 30 : : 2024/06/26(水) 01:53:27
    江ノ島「…さて、朝日奈は次もセック○せずに部屋を出れるのでしょうか…」

    白銀「どうなるのか…見ものだね」

    戦刃「…///」


    てんてろて〜ん♪


    江戦白「「「!!??」」」

    白銀「え、なに今の音っ!?」

    江ノ島「どうやらできる事が増えたっぽいなぁ〜」

    江ノ島「今回の安価から同性も部屋に呼べる様になったぜ〜っ!!」

    白銀「おぉ〜…百合百合やらホモホモやらが見れるんだねぇ〜」

    戦刃「…ホモホモって何?」

    江ノ島「まぁ見れば分かるんじゃない?」

    江ノ島「あ、因みに異性同士も引き続き閉じ込めが可能だから、そこら辺よろしく!」

    江ノ島「あと今回から1度部屋に閉じ込めたらしばらくは閉じ込めた奴を呼べなくなるから注意してね!」

    江ノ島「んじゃ、次行ってみよー!」


    安価 >>31
    78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    【苗木、朝日奈以外】


    江ノ島「んじゃ、よろしくねー!」
  31. 31 : : 2024/06/26(水) 01:55:53
    最原・茶柱
    乳首連打(茶柱の乳首はめちゃくちゃデカイ)
  32. 32 : : 2024/06/27(木) 01:00:26
    >>31
    安価をくださる事は非常にありがたいのですが、安価で募集した内容以外の事(シチュエーションやらオプションやら)を書かれると私がどういう展開を書いて良いか分からなくなるし、先の展開が読めてしまっては他の読者の方々もこのssを楽しむ事ができなくなってしまうので、安価で募集した事柄以外の事は書かないで下さい。この事は安価のルールにも追加しておきます。

    今回は人物のみ採用させていただきます。
    安価ありがとうございました。
  33. 33 : : 2024/06/27(木) 01:10:08
    江ノ島「最原と茶柱に決定〜!」

    白銀「うわっ…よりにもよってこれ系の部屋を1番毛嫌いしているであろう人を…」

    白銀「…まぁ最原君なら大丈夫か」

    戦刃「…本当に大丈夫かなぁ?…扉とか壊されない?」

    江ノ島「そんな事もあろうかと…武闘派を閉じ込める時専用の部屋も用意してあるのじゃ!」オウカン

    江ノ島「ここの扉なら大神の攻撃でも破れやしねぇぜー!!」ヤキュウショウネン

    白銀「準備よすぎじゃない?」

    戦刃「さす盾(「さすがは盾子ちゃん」の略)」
  34. 34 : : 2024/06/27(木) 01:36:06
    次からでもいいんじゃない?悪気はないと思うし?
  35. 35 : : 2024/06/27(木) 12:55:39
    先になしつってんだから今回からでいいよ
  36. 36 : : 2024/06/27(木) 20:36:57
    ー CASE6 ー

    最原「………あれ? ここは…まさか…!?」

    茶柱「……んんっ…おや…?」

    最原(あ、今回はやばいかもしれない)

    アナウンス「やーどうも。妹の江ノ島盾子ちゃんだ」

    茶柱「え?…え!?…これはどういう…!?」


    妹様、企画説明中…


    アナウンス「…と言うわけだ。ヤれ。以上」ブツッ

    茶柱「いやいやいやっ!! ちょっと待って下さい!」

    最原「………」(頭を抱えてベッドに腰掛けている)

    茶柱「……しかも…よりにもよって男死の最原さんとッ…」

    最原「…ごめん…」

    茶柱「っ…転子は端の方で1人でしますから! 最原さんもその間にお一人で…その…やって下さいっ! い、いいですか!? 絶対に覗かないで下さいねっ!//////」

    最原「わ、分かってるよ…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「や っ ぱ り ね」

    戦刃「…まぁ…男嫌いだし…」

    白銀「こうなるよね…茶柱さんだもん」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    茶柱「……っ…//////」

    茶柱は自分のそこに手をゆっくりと伸ばす。
    自慰行為が初めて…という訳ではないが、ここは自分の部屋ではなく、更に男が同室しているという状況が茶柱に迷いを与える。
    しかもこの最原という男は自分が唯一気を許していると言っても過言では無い男なのが自分の中の迷いを加速させる。

    茶柱「……っ…ふっ…/////」クチュ…クチュ…

    指を動かしあそこを弄るも、最原の方が気になって集中ができない。
    チラチラと最原に目をやる。
    彼は自分とは真逆の方の部屋の端で、自分に背を向けてあぐらを書いている。

    茶柱(っ…いつもならっ…すぐにできるのにっ…全然集中できないっ…!//////)

    茶柱「ッ〜…分かりましたっ!////」

    最原「…え?」

    茶柱は立ち上がり、チェストからコンドームを取り出すと最原の方に向かって歩いていく。

    茶柱「今回だけ転子が “発散” させて差し上げますっ! いいですかっ? 今っ! 回っ! だけっ! ですからねッ!///////」グイグイ

    最原「い、いきなりど…痛たたたっ!?」

    そう言うと茶柱は最原の腕を引き、ベッドに座った。

    茶柱「ッ…はやく…服とか…脱いで下さいっ…て、転子も恥ずかしいので…早めに…終わらせましょう…/////」

    最原「茶柱さん…」

    さっきとは打って変わり、顔を赤く染めてしおらしくなった茶柱を目の当たりにし、最原は…。

    最原「早めに終わらせるなら服は着たままの方がいいんじゃない? そっちの方が服の着脱の時間を短縮できるし…」

    ムードぶち壊しである。

    茶柱「ッ〜〜!! …どっちでも良いので早く済ませますよっ!!//////」

    最原「わ、分かったよ…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「ノンデリかこいつ」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  37. 37 : : 2024/06/27(木) 20:38:16
    茶柱「…ゴムは付けましたよね?」

    最原「付けたよ…」

    茶柱「…宜しい。私が動きますから、最原さんはそのまま寝てて下さい…////」

    茶柱は仰向けに寝る最原に跨がり、最原のそれを見下ろした。

    茶柱「……ふーっ…では…挿れますよっ…////」

    茶柱は腰を持ち上げ、それを自分に入るよう位置を合わせた後…。

    茶柱「んっ…ぐぅう〜〜っ…!/////」

    ゆっくりと腰を下ろした。

    茶柱「ふっ…ふぅ〜〜〜〜っ…!//////」ビクッ…ビクッ…

    最原のあれが自分の中に入ってくる感覚が、その身を震わせる。

    最原「ふっ…ぐぅっ……っ…/////」

    最原(キツキツで…熱いっ……茶柱さんの中っ…///)

    合気道家の引き締まった身体のキツさと熱さに、最原は息を荒くする。
    茶柱は息を整えた後、

    茶柱「はあっ…ぐっ…う、うごき…ますよっ…////」

    と言い腰をゆっくりと引き上げた。
    ゾリゾリと肉壁を擦られる感覚を共に味わい、2人は身体を悶えさせる。
    茶柱はそれを数回繰り返すとどんどんペースを早めていった。

    茶柱「はぁっ…はぁっ…はやくっ…はぁっ…イって下さいっ…はぁっ…//////」タンッタンッ

    最原「うぅっ…ぐっ…気持ちいぃ…!//////」

    タンッ、タンッ、と湿った肉同士がぶつかり合う音がリズミカルに響く。

    茶柱「はぁっ…!…はぁっ…!…あっ…んんっ…ふぅっ…///////」タンッタンッ

    最原「っ…茶柱さんっ…!/////」ガバッ

    茶柱「は、はわっ!?/////」

    突然、最原は上体を起こし茶柱を抱きかかえるように後ろに手を回す。

    最原「これからは僕が動くから…僕の言う通りにしてっ…!//////」

    茶柱「はっ…はぃ……//////」

    最原のまるで獣のような眼差しに、茶柱はすっかり惚けた返事をした。

    攻めが変わった事により、部屋に肉同士が “激しく”ぶつかる音が響き始める。

    最原「っ…はむっ…//////」タンッタンッタンッタンッ

    茶柱「んんっ!…んっ…////////」ビクンッ

    肉のぶつかり合いが激しくなる中で、最原と茶柱は口付けを交わす。
    そうした事で2人は、どちらも絶頂が近い事を感じ取った。

    最原「んむっ…んんんっ…!!…///////」タンタンタンタン

    茶柱「んっ…んっ…んん〜〜〜〜ッ!!///////」ビクッビクッ

    ぶつかり合いの速度が最高潮に達し、そして…。

    最原「ん"ん"ッッ!!…んッ…!///////」ビクッビクッ

    茶柱「んんん〜ッ…!!…////////」ビクンッビクンッ

    2人は絶頂を迎えた。

    最原「…っはぁっ…はぁっ……茶柱さん?…大丈夫…?///////」

    茶柱「…はっ……はっ……しゃ…しゃいはらしゃん…//////」ボー…

    茶柱は虚な目で最原を見つめていた。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「はい。御2人共お疲れ様でした。質問なんですが、最原さんはイく時に相手にキスするのが癖なんですか? あ、答えなくていいですよ。そう言うの、別に知りたくないんで」メガネ

    アナウンス「じゃあ質問すんなしwww」

    アナウンス「あ、分かってると思うけど…扉の左右にシャワー室があるからぜひ使ってね」

    アナウンス「また呼ぶかもしれないけど…そん時はよろしくねー」ブツッ

    最原「……えーっと…とにかく、出ようか…」

    茶柱「………………はい…」

    最原(…やっぱり怒ってるよな……ごめん…茶柱さん…)

    茶柱(…気持ち良かった………また機会があるなら…/////)


    ー CASE6 【性交脱出】 ー
  38. 38 : : 2024/06/27(木) 21:04:22
    江ノ島「…さて、そろそろ来るかな」

    戦刃「え、何が…?」

    十神「おい江ノ島。十神財閥当てに変な請求がきたんだが…」

    江ノ島「はいはい。全部…ではないけどー…この5部屋の建設費の請求は全部私様ですよー」

    十神「やはりか……聞いてもどうしようもない事だろうが、どんな事に使ってるんだ?」

    江ノ島「セッ○スしないと出られない部屋」

    十神「本当にどうしようもないな…というか勝手に十神財閥の金を使うな!」

    江ノ島「良いじゃん別に。払えない訳じゃないでしょ」

    十神「それはそうだが……なら俺と勝負をしろ。お前が勝ったら俺がこれを払ってやるが…俺が勝ったらお前らが金を出し合って建設費を払え」

    白銀「え、私達も払うの!?」

    十神「当たり前だろ」

    江ノ島「いいよん。どうせ私様が勝つから」

    十神「ふん…この俺…十神白夜を舐めるなよ…!」


    安価 >>39
    >>39の秒数を「十の位+一の位」して、
    奇数の場合、江ノ島勝利。
    偶数の場合、十神勝利。


    白銀「では、よろしくお願いします。本当にマジでお願いします!!」

    戦刃(絶対に払いたくないんだな…)
  39. 39 : : 2024/06/27(木) 21:07:09
    カマセが払いなさい(笑)
  40. 40 : : 2024/06/27(木) 21:18:39
    >>39さん、ありがとうございます。

    09なので…。


    江ノ島「残念でしたw」

    十神「」ボロッ

    白銀「はー…この年で借金地獄になるところだったよ…本当にありがとう!!!」

    江ノ島「んじゃ支払いよろしくー」

    十神「くッ……仕方ない…今回は払ってやる……だが次はそうは行かんぞ…!」

    ジェノサイダー「あら! 見つけたわ私のダーリン♡」

    十神「ぐッ!? ジェノサイダー…!…江ノ島ッ! 覚えていろよっ…!」ダッ

    ジェノサイダー「あらあらあら! 追いかけっこ? 追いかけっこは夕日が照りつける砂浜でやるのが定番でしょーがッ!」ダッ

    ゲラゲラゲラゲラゲラゲラ……

    江ノ島「…あいつも…なんだかんだ…可哀想な奴…ですね…」キノコ

    戦刃「……うん…そうだね…」

    江ノ島「ま、哀れみとか感じないけどね。じゃ次ー!」


    安価 >>41
    78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    【苗木、朝日奈、最原、茶柱以外】

    江ノ島「じゃよろー」

    白銀「軽っ!?」
  41. 41 : : 2024/06/27(木) 21:20:55
    日向と九頭龍 日向は七海や終里や罪木とか女の子は抱き慣れてるだろうからそろそろ男にもチャレンジしてもらいましょう(笑)
  42. 42 : : 2024/06/27(木) 21:28:38
    江ノ島「>>41さんありがとうございます!」

    江ノ島「日向と九頭龍だ!」

    白銀「BL展開キタ♪───O(≧∇≦)O────♪」

    ジェノサイダー「BLと聞いて」サッ

    戦刃「うわっ!? 戻ってきた…!」

    江ノ島「あ、良かったら見てく?」

    ジェノサイダー「見とくに決まってんだろ! 見とく見とく、周富と…く…く…」

    江戦白「「「?」」」

    ジェノサイダー「くしゅんっ!」

    江戦白「「「あ」」」

    腐川「…あれ?…ここは…?」

    江ノ島「白夜ちゃんならあっちに行ったよ」っ

    腐川「あ…あぁそう……白夜様〜…どこですか〜…」トコトコ…

    江ノ島「……じゃ行こっか」

    戦白((何だったんだ今の…))
  43. 43 : : 2024/06/29(土) 23:33:06
    ー CASE7 ー

    日向「………はっ…ここは…!」

    九頭龍「…….…ん?…なんだここは…」

    アナウンス「あーー? アーーーーーーーッ!!♂ 聞こえますか? おはようございまーす!」

    日向「……おいっ! これまさか…!」

    九頭龍「お、おいどう言う事だ!?」

    アナウンス「ご教授しよう」


    盾子ちゃん、企画説明中…。


    アナウンス「…という訳で、記念すべき1組目の同性カップルのお客様です!!」パチパチ

    日向「」

    九頭龍「……マジかよ」

    アナウンス「さて、日向君はどうするのかな…? ぶひゃひゃひゃひゃ!!」ブツッ

    日向「…」

    九頭龍「…」

    日九「「助けてくれ七海(ペコ)ーーー!!!」」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「wwwwwwwwwwww」ゲラゲラゲラゲラ

    白銀「うーん…でもこれ100%【絶頂脱出】だよね? 私、知ってるよ。作者はBL書いた事なんてないから展開とか分からないんだよね」

    戦刃「メタァ…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    九頭龍「ま、待て…! 何も男同士でやる事はねー!…俺らがオ……自慰すればいいんだからな!」

    日向「…そ、それもそうだな…よし。俺はこっちの隅でやるから…九頭龍は反対側の隅で処理しよう」

    九頭龍「あ、あぁ…」

    日向「…お互い静かにやろうな」

    九頭龍「分かってるよ…ったく…」


    日向は部屋の一角に座り込む。

    日向(大丈夫。七海の事を考えてさえいれば…きっと九頭龍が部屋にいても大丈夫の筈だ…!)


    日向はズボンのチャックを下げる。
    部屋に流れる媚薬の霧の所為か、それは程々に大きくなっていた。


    日向(そうだ…前回七海とシた時の事を考えよう……そう…ここに七海がいる感覚で…!)


    日向はじっと目を瞑る。
    前回、同じような部屋で行われた七海との情事を思い出し、自分のそれをしごく。


    日向(……あぁ…七海っ…!)シコシコ…

    イマジナリー七海『あんっ…日向っ…君っ…!/////』



    自分と性交をする七海を思い浮かべ、手を速める…。



    日向「…はぁ……な…七海ぃ…////」シコシコ…



    イマジナリー七海『んんっ…日向君っ…!//////」





    そして日向は遂に………。





    日向「な、七海っ…七海ぃいいいっ!!//////」シコシコ





    九頭龍「るっせぇぞ日向ァ!!! 集中できねーーだろーがァッ!!!」クワッ

    日向「ひぃいいいっ!?」ビクゥッ




    現実に引き戻された。




    数十分後…。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。

    日向「…///」ホテホテ

    九頭龍「…///」ホテホテ

    アナウンス「あーーー…なんか…すみませんね…はい」

    アナウンス「あの…必要ないかもですけど…扉の左右にシャワー室あるんで……どうぞ」キノコ

    アナウンス「じゃあまた呼ぶかもだからそん時はよろしくー!」ブツッ

    日向「………なんか…ごめんな…」

    九頭龍「……俺こそ…なんかすまん……」

    日向「…出るか…」

    九頭龍「あぁ…そうだな……」


    ー CASE7 【絶頂脱出】 ー
  44. 44 : : 2024/06/29(土) 23:36:20
    日向が九頭龍のカマを掘ればよかったのに(笑)
  45. 45 : : 2024/06/29(土) 23:37:58
    江ノ島「結構時間掛かったねぇ」

    白銀「クッ…ケツにはぶち込まなかったか…!」

    戦刃「花村君じゃないんだからさ…」

    江ノ島「どんどんいくぜぇーー!!」ギャーン


    安価 >>46
    78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    【苗木、朝日奈、最原、茶柱、日向、九頭龍以外】


    江ノ島「では、よろしくお願いいたします」メガネ
  46. 46 : : 2024/06/29(土) 23:42:29
    残姉が花村の名前を出したので花村とカマセを同じ部屋に放り込んで地獄を見せましょう(笑)
  47. 47 : : 2024/06/29(土) 23:53:44
    江ノ島「>>46さんありがとうございます!」

    江ノ島「十神と、残姉が名前を出したから花村だ!」

    戦刃「そんな理由!?」

    白銀「またhomoだ!!」

    江ノ島「それでは早速イクゾー」
  48. 48 : : 2024/06/30(日) 00:14:56
    ー CASE8 ー

    十神「……む…なんだここは…?」

    花村「…むにゃ…あれ〜…?」

    アナウンス「起きたかオスマムシどもっ!! それじゃあ説明ドンッ!」


    企画説明 ドンッ!


    アナウンス「んじゃ、頑張って」ブツッ

    十神「」

    花村「おおー…これが俗に言うセック○しないと出られない部屋かー…まさか自分が入る方になるとは…」

    花村「しかも相手は十神君……ヨダレが止まりませんなぁ!!」

    十神「やめろ。汚らわしい…俺はお前と性交する気はない。そう言う趣味でも無いからな」

    花村「でも性交しないと出られないって…」

    十神「説明でも言われたろ。本当は心底やりたくないが…お互いが交わらずに自慰行為をすれば良いんだよ…」

    十神「というか…男同士の性交なんぞで受け側が本当に絶頂できるのか疑問だしな」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「…実際どうなんでしょうね?」

    白銀「絶頂自体はできるんじゃないかな? ドライオーガズムとかなんとか聞いた事があるよ」

    江ノ島「それってコレコレこう言う事をすれば、『なんか…気持ちいい…』的な感覚がほぼ永続的に続くって話じゃなかったっけ? まぁでも射精する事だけが絶頂じゃねーって事か…?」

    戦刃(白銀さんって…なぜかやたらそう言う性知識に精通しているよな…)

    江ノ島「…ま、次回からどうするか考えるっぺよ」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    花村「ンフフ…そう言わずに…さぁ、お尻見せなさいよ!」

    十神「断るといっただろ…! お前にされるくらいなら自分でやるさ…!」

    花村「怖がらなくていいんだよ…さぁ! さぁ!!」

    十神「チッ…話がまるで通じん……」
  49. 49 : : 2024/07/01(月) 08:24:12
    花村「ンフフフフ…ほれほれ…もう堪忍しなさいや…」

    十神(…あいつをだしに使いたくはなかったんだが…仕方ない)

    十神「…俺を無理にでも犯そうとするなら、あいつが黙ってないぞ…」

    花村「な、なぬっ?…それって…」

    十神「ジェノサイダー翔だよ」

    花村「あんれまぁ…あの人かぁ」

    十神「俺を犯せば、あいつに殺されるかもな…殺されないまでも、半殺しは確定かもな…」

    花村「うぅ〜ん……そ、そうか…分かったよ。相手が嫌がってるなら無理にやる事もないよね」

    十神「よし。ならお互い最も離れた場所で処理するぞ」

    花村「分かったよ」


    十神「……ふっ……ぐっ……///」

    花村「…ふぉおお…!…おぉ…ごぉ…!……ふぉおおおおっ!!////」

    十神「……チッ…」


    十数分後…。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。

    十神「…ふん」テカテカ

    花村「ンフフフフ…中々有意義な時間だったよ…」テカテカ

    アナウンス「えーはい! なんか投げやりになってしまいましたが、2人ともイけた様なので、脱出成功しましたー!」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室があるので良かったら使って下さいねー!」

    十神「ッ!」ダッ…ガチャ…バタンッ

    アナウンス「おや、速攻ですか。まぁいいや。また呼ぶかもだからそん時はよろしくねー!」

    花村「シャワー室まで完備しているとは中々…またお邪魔させてもらうよ…ふふふふ!」

    アナウンス「いや読者の方々が呼ばなきゃ呼ばれねぇんだって」
  50. 50 : : 2024/07/01(月) 08:44:22
    江ノ島「また忘れてたわ」


    ー CASE8 【絶頂脱出】 ー


    江ノ島「私様は大変憤っています」

    戦刃「え、どうしたの? 何か気に触る事でも…?…大丈夫だよ。すぐに私が消してくるから、教えて、何が気に障ったのっ!?」

    江ノ島「…残姉のそのヤンデレさもムカつく」

    戦刃「え…?…え?…」

    白銀「…実際何に憤ってるの?」

    江ノ島「男同士ばっかで女同士がないじゃない!」プンプン

    戦刃「…それは仕方ないよ。だって人員は安価で決められるんだから」

    江ノ島「うん。だからこの怒りを偶然近くを歩いていた山田にドーーーーーーン!!」ボコォ

    山田「はぴっ!?」ビクゥ

    戦白「「!?」」

    山田「うごご……山田に20ダメージ…っていきなり何するんですか!? 江ノ島盾子殿!?」

    江ノ島「ふぅ……よし次行きましょうー!」

    山田「扱いが酷すぎない!?」

    白銀「よしよし…後で一緒にアニメ見ようね」

    山田「お、見ましょう見ましょう!」

    江ノ島「切り替わり早っ」


    安価 >>51
    78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    【最原、茶柱、日向、九頭龍、十神、花村以外】


    江ノ島「あ、同性同士の場合、どっちかが絶頂できたら脱出っていうルールに “今” したからそれでよろしく」

    白銀「決断が早すぎる!?」
  51. 51 : : 2024/07/01(月) 09:01:35
    獄原と罪木
  52. 52 : : 2024/07/01(月) 09:48:58
    江ノ島「>>51さんありがとうございます!」

    江ノ島「獄原と罪木だ!」

    白銀「ほうほう…獄原君が罪木さんを…パコパコと…むふふ…想像が捗るねぇ…」

    江ノ島(こいつ花村みたくなってきたな…)

    江ノ島「さぁ果たしてそう行くかな?」

    白銀「え…?」

    戦刃「…罪木さんは大きすぎるものが苦手だし…獄原君は紳士を目指してるから……うーん…」

    白銀「身体が大きいからって、あそこが大きいとは限らないよ!」反論

    江ノ島「逆にあれでデカくねーってのもどうなんだ」

    江ノ島「まぁ判断遅くなると媚薬で発情するし? 結局ヤるかオナるかの2択なんだけどなぁーー!!」

    江ノ島「あ、因みに部屋は1時間ぐらいで媚薬の霧で満たされるものとします」

    山田「…あのー…一体何の話をしているのですか?」

    戦刃「山田君には関係ないよ。ほら、あっちいって?」

    山田「そーですか…ノケモノですか…つまり君らはそう言うやつらだったんだな」

    江ノ島「はよどっかいけ」

    山田「キーーー!! 苗木誠殿に言いつけてやるーー!!」

    江ノ島「…んじゃ、やっていきましょー!」
  53. 53 : : 2024/07/01(月) 10:32:30
    ー CASE9 ー

    罪木「…すぴー……んぅ…?」

    獄原「…んん…あれ?…ここは…?」

    アナウンス「目が覚めたか。覚めちまったかァ〜!」


    妹様、企画説明中…。


    アナウンス「というわけだ。分かったかなゴン太君?」

    獄原「なんとなく分かったよ。ありがとう!」

    アナウンス「よし! もはや遠慮などする必要はない! 今のお前のパワーで、罪木をヤってしまえーーー!!」ピロロロロロ…

    アナウンス「じゃ、頑張ってねー」ブツッ

    罪木「……ふゆぅ…ど、どうしましょうか…?」

    獄原「えっと……とりあえず、交尾をすれば良いんだよね…?」

    罪木「…分かりましたぁ…じゃあ…脱ぎますぅ…」ヌギヌギ…

    獄原「あ!…嫌だったら良いんだよ! ゴン太は離れた所でひとり交尾をするから…」

    罪木「えぇっと…そのぉ…嫌なわけじゃ…ごめんなさぁい…ゴン太さんに余計な心配をおかけして…すみませぇん…」

    獄原「え…あっ…いや…ゴン太こそごめんっ…紳士は女の子を泣かせちゃいけないのに…!」オロオロ

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「……話し進まねぇ」

    白銀「このままじゃ媚薬に晒され続けて…2人ともやばい事になってしまう…」

    戦刃「2人とも奥手だから…どうなるんだろう…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    その後…上記のやりとりが30分は続いた後、業を煮やした江ノ島の鶴の一声により、結局交尾をすることになった。

    2人は服を脱ぎ、全裸になってベッドに入った…。

    罪木「…うぅ…大きいですぅ…/////」

    罪木は両足を広げ、手で足を抱えたM字開脚の姿勢でベッドに寝る。

    獄原「ご、ごめんっ…もう…我慢できない…よ…/////」

    獄原は罪木に覆い被さり、ゴムをつけたそれを罪木の股に擦り付けている。

    罪木「んうぅ…ゆっくり…お願いしますぅ…大きいの…苦手でぇ…/////」プルプル…

    獄原「う、うん…ゆっくりだね…分かったよ…/////」

    獄原はゆっくりと、罪木の中にそれを挿入していく。

    罪木「んっ…ぐっ!?…ぐうぅっ…!!//////」ビクンッビクンッ

    それが半分も入ると、罪木の中はそれで一杯になった。

    獄原「はぁっ…はぁっ……大丈夫っ…? 罪木さんっ…/////」

    罪木「ふぐぅっ!…んんふぅ…っ!……らいっ…じょうふっ…れすぅっ…!…/////」ビクンッビクンッ

    獄原「っ…う、動くよ…?…いい…?/////」ヌププ…

    罪木「ひぎっ…いぃ…いいれすっ…よぉっ…ゆっくり…お願いぎっ…しましゅぅっ…!/////」ビクッビクッ

    獄原はゆっくりと腰を動かし始める。
    自分とそれが中で摩擦を起こす度、罪木の身体は痙攣を起こすようにビクンッビクンッと波打つ。

    罪木「ひっ…ひいぃ…すっ…すごいぃっ…!…おくはらさんのぉ…っ…ひゅごいれすぅっ…!/////」ビクンッ…ビクンッ…

    獄原「はぁっ……はぁっ……き…きもちいい…はぁっ…はぁっ…!/////」ズチュッ…! ヌチュ…!

    部屋に湿った音が静かに響く。
    2人はもう、媚薬の霧に脳を焼かれていた。
  54. 54 : : 2024/07/02(火) 05:52:32
    罪木「ふぅ…ふぅっ…!…んんっ…んゆぅっ…!//////」

    獄原「うぅっ…罪木さんっ…ゴン太っ…もうっ…!////」ズチュッズチュッ

    獄原は腰の動きを速める。

    罪木「い…いいれすよぉっ…たくしゃんっ…らしてくらはいぃぃ…!/////」ビクッビクッ…

    獄原「ふぅっ…ふぅっ…!……ぐうぅ…!」ズチッズチッ…!

    そして…。

    獄原「ぐうっ…!!/////」ビクンッ

    罪木「ひゃっ!?…ふゅううううっ…!!/////」ビクンッビクンッ

    2人は絶頂した。

    獄原「はぁ…はぁ……/////」

    罪木「…はー…はー…/////」ビクッビクッ

    2人はしばらくの間、身を寄せ合っていた。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「はーい、お疲れさまでした〜……っつーかヤるまでが長過ぎんのよお前ら!!」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室があるから、それ使ってもう帰って!」

    アナウンス「また呼ぶかもだからそん時はよろしく! じゃあね!」ブツッ

    獄原「……もう出られるんだよね…?」

    罪木「…そうみたい…ですねぇ…」

    獄原「じゃあ…出ようか…」

    罪木「は、はいぃ…///」


    ー CASE8 【性交脱出】 ー
  55. 55 : : 2024/07/02(火) 09:08:20
    江ノ島「…ふぅー…やっと終わったか…」

    白銀「本番までが長かったねぇ…」

    江ノ島「おかげで2人はどっぷり媚薬の霧に浸かったがなぁ」

    江ノ島「ほんじゃ、次行こうー!」

    安価 >>56
    78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    【日向、九頭龍、十神、花村、獄原、罪木以外】


    戦刃「では、よろしくお願いします」
  56. 56 : : 2024/07/02(火) 09:25:36
    苗木と舞園 
  57. 57 : : 2024/07/03(水) 07:16:22
    江ノ島「>>56さんありがとうございます!」

    江ノ島「苗木と舞園だ!!」

    白銀「おぉ、王道だねぇ」

    江ノ島「なんか主人公共が常連してるな…まぁ仕方ねーか」

    戦刃「誰とも組ませやすいしね」

    江ノ島「んじゃ、行ってみよー!」
  58. 58 : : 2024/07/03(水) 10:55:04
    ー CASE10 ー

    苗木「……」パチ

    苗木「…またか…今度は誰だ…?」

    舞園「ん…んんぅ…」

    苗木「」

    アナウンス「ぐっどもーにんぐ。お二方」

    舞園「え…ここは…?」


    妹様、企画説明中…。


    アナウンス「…と言うわけですな。苗木君は3回目ですかね…頑張ってねー!」ブツッ

    苗木「…えっと…どうしようか…」

    舞園「セッ○スに決まってるじゃないですか」

    苗木「判断が早いっ!」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「もう直球じゃねぇか」

    戦刃「アイドルが言って良い言葉じゃないよ…」

    白銀「…え、今回なんで私が他人のイチャイチャを見てイラついてないのかって?」

    江ノ島「聞いてないよ」

    白銀「それはね………いちいち描写してたらキリがないからだよ」

    江ノ島「……なんかごめんね。こんな企画立てて」

    白銀「謝らないで…悲しくなるから」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  59. 59 : : 2024/07/03(水) 11:05:56
    舞園は苗木の腕を掴み、ベッドへと放り投げる。

    苗木「ひゅっ」

    宙を舞った苗木はストンッとベッドに着陸する。

    舞園「うふふ。私、結構筋肉あるんですよ?」

    苗木「いやそれは分かってるけどさ…」

    舞園もベッドへと上がり、苗木のズボンへ手をかけ、ズルッと下ろした。
    そこから膨張した苗木のそれが顔を出す。

    苗木「いやちょ…力強…っ」

    舞園「苗木君の…もうこんなにカチカチじゃないですか…ほら…////」

    苗木「ちょっと…舞園さんっ…///」

    舞園「も、もういいですよねっ…というか苗木君はもう2回も誰かとエッチしてるんですよね…!? じゃあもういいですよねっ!/////」ズズッ

    舞園は自身のパンツをずらすと勢いよく苗木のそれを自身の中に突っ込んだ。

    苗木「うぐぁっ…!…/////」

    舞園「んぐぅっ…!…あ…ははっ…入っちゃっ…た…!/////」グリグリ…

    舞園はグリグリと腰を動かした後、今度は上下に動かした。

    舞園「はぁっ…はぁっ…どうですかっ…苗木君っ…!…気持ちいいですかっ…! はぁっ…//////」ズチュッ…ヌチュッ…

    苗木「ふぅっ…ぅ…気持ちっ…いいよっ…舞園さんっ…!/////」

    舞園「よ…よかったっ…練習ぅっ…したんですよっ…私っ…!…//////」ズチッ…パチュッ…

    苗木「…そ、そう…なんだ…うっ…はぁっ…/////」

    部屋中にいやらしい挿入音が響き、2人の欲情を更に加速させる。
    それに伴い舞園も段々と速く腰を動かす。

    舞園「ふうっ…ふうっ…んうっ…あんっ…//////」ズチッ…ズチッ…

    苗木「はぁっ…はぁっ…ぐっ…!!//////」

    舞園「あっ…苗木君っ…?//////」

    苗木は前屈みになっている舞園の身体を自分の元へと抱き寄せ、自分も腰を動かし始めた。

    苗木「舞園さんっ…舞園さんッ…!//////」ズチュッ! ヌチッ!

    舞園「あんっ!…苗木君っ…苗木君っ…!//////」ビクッビクッ

    互いに名前を呼び合いながら腰を打ちつけ合い…そして……。

    苗木「ッッ…で、出るッ…!!///////」ビクンッビクンッ

    舞園「あっ!…あぁあ〜〜っ…!…///////」ビクンッビクンッ

    2人は身を寄せ合いながら果てた。

    苗木「はぁっ…はぁっ…大丈夫? 舞園さん…?///」

    舞園「…は…はぃ……////」ビクッ…ビクッ…

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「はーい、お疲れーい。セ○クスしたので脱出成功ですね〜!」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室あるんでよかったら使いやがれください! ドアの建て付けは悪くないよ」

    アナウンス「んじゃ、また呼ぶかもだからそん時はよろしくー」ブツッ

    苗木「…よろしくって言ったって…流石に疲れてきたよ…」

    舞園「…災難ですね…苗木君も……」


    ー CASE10 【性交脱出】 ー
  60. 60 : : 2024/07/03(水) 11:33:58
    江ノ島「例の如くCASEを忘れてたので編集で追加しておいたよん。サイトをリロードしてみてねん!」


    てんてろて〜ん♪


    江戦白「「「!!」」」

    白銀「お、この音が鳴ったと言う事は…」

    江ノ島「できる事が増えたみたいですねぇ」

    江ノ島「今回の安価からこの部屋に1人だけ呼べる様にもなったみたいだぜぇ〜!」ギャギャーン

    白銀「…セック○しないと出られない部屋に1人だけ閉じ込めるって…それコンセプト崩壊してない?」

    江ノ島「お待ちください。まだ説明があります」メガネ

    江ノ島「1人を閉じ込める際には、特別なシチュエーションを追加できる様になっています」メガネ

    戦刃「特別なシチュエーション…?」

    江ノ島「まー要するに…『多種多様な設定のモブと一緒に閉じ込める』とか…『エロ系の謎解きで脱出ゲーム』とか…まぁあんまりマニアックすぎると再安価だけどね」

    白銀「ほう…なるほど…つまり『戦争をしている敵国に捕虜として捕まった戦刃さんを敵国の戦士達がエロエロする』…とかそう言うのだね! もはや『セッ○スしないと出られない部屋』じゃない気もするけど!」

    江ノ島「こまけぇことぁいいんだよ!!」

    戦刃(例え酷くない?)

    江ノ島「あ、ちなみに2人呼ぶ場合はいつものやつになるよ。特別シチュとかつけても名前2人書いてたらやらないからね」

    江ノ島「んじゃ、とりあえず…行ってみよー!」


    安価 >>61
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    もしくは
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から1人+マニアック過ぎない特別なシチュ
    【十神、花村、獄原、罪木、苗木、舞園以外】


    江ノ島「あーそれでは、我がssに清き安価をお願いします!」

    白銀「安価の募集内容的に清くはないよね」
  61. 61 : : 2024/07/03(水) 11:40:58
    小泉

    ・あとからもう一人来るからと説明を待たされる
    ・あとは主にお任せします
  62. 62 : : 2024/07/03(水) 11:54:35
    江ノ島「>>61さんありがとうございます!」

    江ノ島「小泉を待たせよう!」

    白銀「早速1人のやつが来たね」

    江ノ島「もう1人来るからと待たされ…誰が来るのかとソワソワし…いつまでも待ち続ける…」

    戦刃「まるで死んだ主人のお墓の前でいつまでもおすわりをし続ける犬のよう…」

    白銀「妙にリアルで悲しいのやめて」

    江ノ島「それじゃあ、行って〜キュウ!」
  63. 63 : : 2024/07/03(水) 13:50:12
    ー CASE11 ー

    小泉「……んうぅ…あれ…いつの間に寝てたんだろ…っていうかここどこ!?」

    アナウンス「あー、おはようございます。小泉さん」

    小泉「その声…江ノ島ちゃん?また変な事たくらんでいるんでしょ!?」

    アナウンス「察しがいいな。流石はお母さんだ」

    小泉「お母さんはやめて?」

    アナウンス「見ての通り、この部屋はあの垂れ幕の名の通り、『セック○しないと出られない部屋』なのですが…」

    小泉「な…なんて部屋に閉じ込めてるのよっ!…ってあれ…この部屋…私しかいないんだけど…」

    アナウンス「……あー…こりゃ…ミスですな…ごめん! もう1人連れてくるからここで待っててよ。それから説明すっから! それじゃ素敵な時間をお過ごし下さい…」ブツッ

    小泉「あ! ちょっと…!…もうっ…何なのよ…!」

    小泉「はぁ…仕方ない。待つか…」


    小泉はベッドに腰掛け、相手が来るのを待った。

    小泉(…誰が来るのかな……○ックスしないと出られないって言うし………男子だよね…)

    小泉(…日向…だったらいいな……////)

    そんな事を思いながら、10分が過ぎた。

    小泉(……遅くない?)

    小泉「…暇だし部屋の探索でもしようかな…」

    小泉は部屋の探索を始めた。
    チェストの中を覗いて顔を赤らめたり、扉が開かないか試してみたり…。

    そんなこんなで、30分が過ぎた。

    小泉「…まだ…来ないのかな……」

    小泉(…なんか変な物とか見た所為で…そんな気分になってきちゃった…///)

    小泉「…ハッ!…我慢我慢っ……してる最中に相手が部屋に来たら…恥ずかしいしねっ…////」

    小泉「……うぅ…早く来ないかな…日向…/////」

    ……そして…1時間が経過した…。

    小泉「はぁっ…はぁっ…!…遅過ぎでしょっ…! 明らかにそう言うやつじゃんっ…! はぁっ…!//////」グチュ…ニュチュッ…

    遂に耐えきれなくなった小泉は、自分の股を弄っていた。

    小泉「もうっ!…なんで来ないのよっ…!…ばかっ! こんなに待ったのにぃっ…!…ばかっ!…ばかっ…!!/////」グチュグチュ…

    怒りに任せた愛撫は激しさを増し、それの辺りを湿っぽく濡らす。

    小泉「はあっ!…はあっ!……くぅっ…ふぅっ…ふぅっ…!!//////」 

    弄るたびにボルテージが高まっていき…。

    小泉「あっ! あっ!…イくっ…!…いッ…くぅっ!/////」ビクッビクッ

    小泉は1人、その場で果てた。

    小泉「はーっ…はーっ……/////」

    そしてしばらくの間、小泉は虚な目で天井を仰いだ……。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。














    そして彼が入ってきた。

    日向「…小泉!?」

    小泉「へ…?…ひ、日向っ…!?//////」


    アナウンス「あー、あー、聞こえるー? まずはお疲れ様でした! 1人で絶頂したので脱出成功ー!」

    小泉「え…え?…どう言う事…!?////」

    アナウンス「今回の小企画は〜…『小泉さんをセッ○スしないと出られない部屋で待たせてみた』でした〜!」

    小泉「……やっぱりそう言う企画なんじゃん!」

    アナウンス「まぁ最後に日向君が駆けつけに来る…と言うサプライズ付きなんですがね! ま、そこら辺は置いといて…」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室があるので良かったどうぞ! また呼ぶかもだからその時はよろしくお願いしまーす!」ブツッ

    小泉「………//////」

    日向「……あー…なんか…すまん……」

    小泉「…ばかーーーっ!!//////」ダッ

    日向「ええぇ!? ちょっと待ってくれよーー!?」


    ー CASE11 【絶頂脱出】 ー
  64. 64 : : 2024/07/03(水) 14:06:58
    江ノ島「まぁ媚薬の霧が徐々に充満していく部屋にいたらああなるわな」

    白銀「確か1時間で完璧に充満するんだったよね」

    江ノ島「ちなみに日向君にはドアが開いたら入っていいよと言っておいて1時間待たせてました」

    戦刃「日向君も待ってたの!?」

    江ノ島「おかげで小泉ちゃんの素晴らしい羞恥顔が…別に見なくてもいいかも」

    江ノ島「茶摘みー!」

    白銀「お茶摘んじゃった!?」

    安価 >>65
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    もしくは
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から1人+マニアック過ぎない特別なシチュ
    【花村、獄原、罪木、苗木、舞園、小泉以外】

    江ノ島「あ、今回は1人だけだったんで制限解除されるのも1人だけ(左から順に解除)ね」

    江ノ島「んじゃ、よろしこしこしここしぱんぱん!」

    戦刃(盾子ちゃんが徐々に壊れていってる気がする…)
  65. 65 : : 2024/07/03(水) 14:15:26
    朝日奈葵+おっぱいビンタ(乳揺れ多めで)
  66. 66 : : 2024/07/04(木) 12:25:22
    江ノ島「>>65さんありがとうございます!」

    江ノ島「朝日奈をおっぱいビンタっ!」

    戦刃「…誰がビンタするの?」

    江ノ島「おーい! 出番だよー!」

    モノクマの被り物を被ったマッチョ「…」ノソッ

    白銀「うわっ…いかにもエロ同人誌に出てきそうな人が出てきたね」

    江ノ島「細かな設定は作者が考えるのであんまり書かなくていいけど、もしこうして欲しいってのがあれば書いてね。1人を閉じ込める時限定になるけど」

    戦刃(…いい筋肉してるな…)

    江ノ島「じゃ、早速いきましょー!」
  67. 67 : : 2024/07/04(木) 14:47:30
    ー CASE12 ー

    朝日奈「…んあっ…ねぇーまたなのー!?」

    モノマッチョA「…」

    モノマッチョB「…」

    朝日奈「しかも今回は不審者いるしー!! もー!」

    アナウンス「またまたおハロー。しょうがないだろ安価なんだから」

    アナウンス「今回なんですけど、ちょっと趣向を変えてみまして…やれい!」

    モノマッチョB「…」ガシッ

    朝日奈「ちょっ…いやっ…!」

    アナウンス「程々に頼むよ? それじゃ、楽しんでね!」ブツッ


    朝日奈はモノマッチョBに脚を抱えられ、持ち上げられてしまっている。

    朝日奈「う、動けないっ…ちょっと! 離してよっ…!」

    モノマッチョA「…」グッ

    モノマッチョAは朝日奈の服を掴み、ビリィッ!…と引き裂いた。

    朝日奈「きゃあっ!? 何するのさっ!?///////」

    モノマッチョA「…」ジー

    モノマッチョは朝日奈に実る2つの双丘をじっくり眺める…。

    朝日奈「ッ…見ないでよっ…このっ…変態っ!//////」

    朝日奈(全然動けないっ…どうしようっ…!/////)

    モノマッチョA「…」スッ

    モノマッチョAは腕を高らかに上げ…そして…。

    パシィンッ!!

    朝日奈「ひぎっ!?/////」

    朝日奈の胸を平手打ちした。

    たわわなそれはぶるんっぶるんっと波打った。

    パシンッ!…パシンッ!…パシンッ!…

    朝日奈「イギッ!?…ちょっ…やめ…うひぃっ!?/////」

    モノマッチョは朝日奈の静止も聞かず、彼女の胸をはたき続ける。
    叩かれる度に彼女の胸は大きく揺れ、まるで生きているかの様に動いていた。

    朝日奈「あぐっ…もうっ…やめっ!…ひぃっ…!/////」

    モノマッチョA「…」ピタッ

    彼女が疲弊した様子を見せると、モノマッチョははたくのをやめ、チェストから何かを取り出した。

    朝日奈「…へ? それは……」

    モノマッチョが取り出したのは電マだった。

    モノマッチョはそれを朝日奈の股間に擦り付け…スイッチをオンにした。

    ブブブブブブブブ…!!

    朝日奈「あひっ!?…あっ…あぁっ…!//////」ビクッビクッ!

    パシィンッ! パシィンッ!

    朝日奈「ひぎっ!?…あぁっ…や、やめっ…! うひぃっ!?…/////」ビクッビクッ!

    モノマッチョは電マを朝日奈の股間に押し当てながら、空いている手で朝日奈の胸を往復で叩き続けた。

    朝日奈「うぎっ…あっ…あっ…あぁああああ…っ!//////」ビクッビクッ!

    胸への暴力と股からの快感により、朝日奈の身体は痙攣を始め…そして…。

    朝日奈「あっ…ああぁんっ!!//////」ビクンッ…ビクンッ…!

    朝日奈は絶頂を果たした。

    朝日奈「あっ…はぁっ…はぁっ……//////」

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「…んぉっ?…終わったかねー?」

    アナウンス「お疲れー朝日奈! 着替えは扉の奥に用意してあるから、シャワー浴びた後にでも着替えなよ」

    アナウンス「オマエラも戻ってこーい! じゃあまた呼ぶかもだからそん時はよろしくねー!」ブツッ

    モノマッチョA&B「…」ゾロゾロ…

    朝日奈「…っ…もう呼ばないでよっ……////」


    ー CASE12 【絶頂脱出】 ー
  68. 68 : : 2024/07/04(木) 15:25:16
    江ノ島「今回はありがとねー」ノシ

    モノマッチョA&B「…」ペコッ

    白銀「…ところで、あれって誰なの?」

    江ノ島「え、それ聞いちゃう? 名も知らないボディビルダーなだけだけど、それ聞いちゃう!?」

    白銀「名も知らないボディビルダーなんだね…」

    戦刃「ボディビルダーなら戦場にはいけないね…残念」

    白銀「どこに連れて行こうとしてるの…?」

    江ノ島「ま、それはおいといて…次行きましゃう!」

    安価 >>69
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    もしくは
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から1人+マニアック過ぎない特別なシチュ
    【獄原、罪木、苗木、舞園、小泉、朝日奈以外】

    江ノ島「ではでは、よろしくお願いします!」
  69. 69 : : 2024/07/04(木) 15:32:03
    日向と終里
  70. 70 : : 2024/07/06(土) 07:18:55
    江ノ島「>>69さんありがとうございます!」

    江ノ島「日向と終里だよい!」

    白銀「わお! はじめおわりコンビ!」

    戦刃「主人公のはじめに対しておわりだから当時は何かあるんじゃないかと言われてたけど…」

    江ノ島「あれはなんだったんでしょうね! ま、それはおいといて…」

    江ノ島「早速やって行きましょー!」
  71. 71 : : 2024/07/06(土) 12:39:30
    ー CASE13 ー

    日向「……」パチッ

    日向「…またかよぉおおおお!!」

    終里「おーす。起きたか日向っ!」

    日向「…今回は終里か」

    アナウンス「そのと〜り!」

    アナウンスの奥「ア、タケモトピアノ!」

    アナウンス「アナウンス中は黙っててもらっていいっすか?」ベタッ

    アナウンスの奥「ムグー!?」

    日向「…奥で何やってんだよ」


    妹様、終里にも分かる様に企画説明中…。


    アナウンス「…と言うわけ。分かった?」

    終里「おう。とりあえず日向とエッチすりゃいいんだな!」

    日向「…しなくても一応出られはするんだがな」

    アナウンス「じゃ、頑張ってねー」ブツッ

    終里「んじゃ、そう言うわけでいっちょやるかっ!」

    日向「…まぁそうなるよな……よしッ! やってやるッ!」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「今回のメンツはヤる気マンマンだねぇ」

    戦刃「ここで渋る人結構居たけど…今回は意外とすんなりだね」

    白銀「…」(口にバッテンガムテープ)

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    終里「よーし! 俺が動くからお前は寝てろっ!」

    日向「あぁ…分かったよ」

    日向は服を脱ぐとベッドに仰向けになった。
    しばらくすると、全裸になった終里がベッドに這い上がってきた。

    終里「へへっ…生意気にチ○ポおったたせやがってっ…」

    終里は聳り立つ日向のそれに顔を近づけ…。

    終里「んっ…んぶっ…んんっ…」

    日向「うぉっ…! おぉ…!…///」

    それを根本まで咥え込んだ。
    口腔の暖かな感触を味わった瞬間、それは口外へと再び放たれる。

    ぐぽっ…じゅるるっ…ぐぷぷっ……!

    終里は絶えず頭を上下させ、日向のそれに刺激を与え続ける。

    終里「んんっ…ほーら? ひもひひーはろ?(どーだ? 気持ちいーだろ?)

    日向「ぐっ…ふうっ…!」

    終里「じゅるるっ…っはぁ…へへっ。やっぱでけぇな…」

    終里はそれを口から出すと、頬に擦りつけた。
  72. 72 : : 2024/07/07(日) 10:37:06
    終里「んじゃ、そろそろ挿れっぞ…!」

    日向「あ、あぁ…」

    終里は日向に跨ると…日向のそれを自身の中に挿入した。

    終里「ぐうっ…ふぅっ…!…はぁっ…/////」

    日向「ふぐぅっ…キツいっ…!…/////」

    そして、ゆっくりと腰を上下に動かした。

    終里「ぐっ…うっ…はぁっ…!…/////」ズチュ…ズチュ…

    日向「っ…ううっ…!…気持ちっ…いいぞっ…終里っ…!/////」ビクッ…ビクッ…

    終里「ふぅっ…へへへ…んっ…俺も…気持ちいいぞっ…!/////」ズチュッ…ヌチュッ…

    2人は身体を打ちつけ合い、共に欲情を高めていく…。

    日向「ふーっ…ふーっ…終里っ…そろそろっ…!…イくっ…!/////」ビクッ…ビクッ…。

    終里「おー…?…俺も…あんっ…もうイくぞ…っ!//////」ズチュッヌチュッ

    終里は腰の動きを速める。
    ピチャピチャという水の音と、湿った肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響き渡る…そして…。

    日向「ぐッッ…イッ…くぅッ…!!//////」ビクッ!…ビクッ!…

    終里「うぅっ!…うぅ〜〜〜ッ…!//////」ビクンッ!…ビクンッ!…

    2人は絶頂した。

    日向「ぐぅっ…はぁ…はぁ…//////」

    終里「はーっ…はーっ……へへっ…気持ち…良かったぜ……//////」ビクッ…ビクッ…

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「はーい、お疲れ様でしたー! …てかこのss全体通して騎乗位率多くね?」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室があるから良かったらどうぞ! また呼ぶかもしれないからそん時はよろしく!」ブツッ

    日向「開いたみたいだな…よし、出るk

    終里「もっとやるぞ! 次は日向が上になる番なっ!」

    日向「え」

    終里「オラっ! 俺が満足するまでやり続けっぞ!」

    日向「はぁ……分かったよ…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「おい!? またあいつは…!」

    戦刃(日向君って…好かれてるよな…)

    白銀「…むぐー」(口にバッテンガムテープ)

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ー CASE13 【性交脱出】 ー
  73. 73 : : 2024/07/07(日) 10:49:31
    江ノ島「あ、終わったんでこれ剥がすね」ベリィ

    白銀「いだだだだ!? …鼻呼吸はキツいね…」

    江ノ島「よーーし! どんどんイくz

    辺古山「見切ったぞッ!!」【反論】

    江ノ島「な、何ィイ〜ッ!?」

    辺古山「坊ちゃんから話は聞いたぞ…何やら変な部屋に閉じ込められて、日向との性交を強要されたと…」

    江ノ島「いや強要は…まぁそうとられても仕方ねーか」

    辺古山「どうせなら私を…じゃないッ! もう貴様らの勝手はさせんぞッ!」

    江ノ島「行け! 残姉!」

    戦刃「わ、私っ…!?」

    江ノ島「3のアニメでバチコリ闘ってたでしょ? チョチョイと懲らしめちゃってー?」

    江ノ島「がんばれっ残姉っ! 負けるなっ残姉っ! イケイケー、ヤレヤレー、頑張ってー! いってらっしゃーい!」

    戦刃「…だって。悪く思わないでね」ダッ

    辺古山「相手にとって不足なし…いざッ!」

    安価 >>74
    分数、秒数を全て足した時、
    素数なら戦刃勝利。
    素数以外なら辺古山勝利。

    江ノ島「えーでは、残姉をよろしくお願いします!」ダッ
  74. 74 : : 2024/07/07(日) 10:52:10
    アニメ通りになるのか?
  75. 75 : : 2024/07/07(日) 11:03:05
    >>74 ありがとうございます。

    52+10=62で素数じゃないので…。



    辺古山「…苦戦したが…勝ったぞ…!」

    戦刃「いたた…負けちゃった…ごめんね盾子ちゃ…あれ?」(ロープで簀巻き)

    辺古山「ッ!?…江ノ島と白銀はどこだ…!?」

    戦刃「…私達が戦ってる間に逃げたんだ……流石は盾子ちゃん」(ロープで簀巻き)

    辺古山「これも計算の内か…くそっ…」

    戦刃(…これ盾子ちゃん助けてくれるのかな…?)(ロープで簀巻き)



    江ノ島「ふぃー…これが私様の逃走計画だッ!」

    白銀「辺古山さんからは逃げ切れたけど…戦刃さんは置いてって良かったの?」

    江ノ島「まぁ大丈夫っしょ。後数レスしたら戻ってくるって!」

    白銀「…そ、そう…」

    江ノ島「じゃあ続けて行きましょー!」


    安価 >>76
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    もしくは
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から1人+マニアック過ぎない特別なシチュ
    【苗木、舞園、小泉、朝日奈、日向、終里以外】


    江ノ島「それじゃあ、安価よろしくなーーーーッ!!」ヤキュウショウネン
  76. 76 : : 2024/07/07(日) 11:10:10
    茶柱・エッチなイタズラで乳首を勃起させる
  77. 77 : : 2024/07/07(日) 14:11:43
    期待してます!
  78. 78 : : 2024/07/08(月) 10:45:03
    江ノ島「>>76さんありがとうございます。期待ありがとうねー!」

    江ノ島「茶柱にえっちなイタズラを仕掛けるよ!」

    白銀「茶柱さん毎回こういう目に会ってるね…」

    江ノ島「しょうがねーだろ安価の送り主が茶柱の乳首好きなんだから」

    江ノ島「今回は機械姦みたいなのにしましょうかね」

    江ノ島「カモーン!」

    空木「はーい! 私の事、呼びましたか盾子お姉ちゃん!」

    江ノ島「君確かそういう系の機械持ってるよね? 持ってきてー!」

    空木「はーい!」タッタッ…

    白銀「……あんな小さい子がそういう機械を持ってるって…どんな闇深?」

    江ノ島「知らないほうがいいと思うよ?」
  79. 79 : : 2024/07/09(火) 11:27:13
    ー CASE14 ー

    茶柱「…はわっ!? またここですか!?」

    茶柱「…っていうかどういう状況ですかこれー!?」

    例の機械に磔にされている茶柱

    空木「きゃはははっ!お姉さんとーってもキャワイイですよー!」

    アナウンス「やっほー転子ちゃん! 今回はエッチなイタズラでーす!」

    アナウンス「そこにいる言子ちゃんに貴様が磔にされている機械でエッチな事をしてもらいまーす!」

    茶柱「…は、はぁ…そうですか…」

    アナウンス「…あれ、なんか嫌そうじゃないね」

    茶柱「女子にヤられるのならば…悪くないですね。むしろ良いかもしれません!」

    アナウンス「……人選ミスったかァ…まぁいいや!」

    アナウンス「それじゃ、言子ちゃんよろしくねー」ブツッ

    空木「ラジャーですっ!いーっぱい調教して、私の言うことしか聞けぬ様にしちゃいますよ〜!」

    茶柱「う、うひー…緊張するぅ〜…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「あれってどんな感じなん?」

    こまる「えっと…捕まってるとなんか変な感じになって…ってここどこ!?」

    白銀「どこって…第7宇宙?」

    こまる「スケールが大きすぎるよ!」

    白銀「…日本?」

    こまる「それも分かってる!」

    白銀「…じゃあ…希望ヶ峰学園の5階?」

    こまる「あ…5階なんだね…じゃなくて!」

    白銀「わーお。ツッコミ力8000以上だね。この子、もっと強くなるよ」

    江ノ島「8000!? そいつは何かの間違いだぜ! 偽証だーーッ!!」

    こまる「……お兄ちゃんのクラスメイトって…変な人ばっかだなぁ…」
  80. 80 : : 2024/07/09(火) 11:27:42
    空木「それじゃ、始めますよ〜!」ポチッ

    機械「ウィーーーーン…」バッ

    言子がボタンを押すと、機械から無数の腕が生えてきた。

    茶柱「あわわっ…!」

    腕の一つ一つが、茶柱の身体を揉みしだいていく…。

    茶柱「うひっ…うぅ…やっ…あんっ…/////」

    空木「きゃははっ! お姉さん思ったよりビンッカンッ…なんですねぇ〜! 今回はレーティングとか気にする必要は無いので…最後までやっちゃいましょー!」

    茶柱「あっ…あんっ…手つきがっ…どんどんいやらしくっ…うぅんっ…//////」

    茶柱を襲う腕は次第に数を増して行き、胸を揉む腕や横腹内股をなぞる腕、更に尻を揉む腕や股を弄る腕も追加されていった。

    茶柱「ちょっ…ちょっとっ…んっ…休憩っ…お"っ…このっままじゃ…お、おかしくっ…なりまっ…しゅっ…んぅっ…///////」ビクッビクッ

    空木「休憩なんてありませんよ。一気にやるのが職人の流儀って昔のテレビ番組で聞きました!」

    茶柱「あっ…ひいぃっ…!///////」

    空木「ほらほら〜…お胸のお乳首もビンビンしてきましたよ〜…摘んでクリクリしちゃえー!」

    言子がそう言うと、2本の腕が茶柱の乳首を摘んだ。

    茶柱「ひぎっ!? それはっ…あっっ…!!////////」ビクンッ

    空木「ほれほれ〜…はらほろひれはれ〜… 」

    乳首を摘んだ腕は摘んだそれを引っ張ったりクリクリと捻り回したりと刺激を与える。

    茶柱「ひぐっ!…いぎっ…あっ…あぁんっ!…んぉっ…おぉっ…!!////////」ビクッビクッ

    繰り広げられる猛攻に、茶柱は獣の様な声を上げて喘ぐしかできなかった。

    茶柱「んお"ぉ…イくッ…!…イぐぅっ!…///////」ビクッビクッ…

    空木「さぁ仕上げです! どーんとやっちゃって下さーい!」

    空木のその掛け声と共に、腕は身体を弄るスピードを上げ力を強くし、腕の本数も倍以上に増えた。
    そして…。

    茶柱「いッ!……イッッ…ぐぅッッ!!…///////」ビクンッ!…ビクンッ…!

    数多の腕の中で、茶柱は遂に果てた。

    茶柱「ッッ…ッはぁっ…はぁっ……///////」

    空木「おっと…調教かんりょー!」

    機械の腕は引いて行き、そこには身体を熱らせ息を荒くした茶柱だけが残った。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「いやー…2人共お疲れ様ー! 言子ちゃんは早く戻っといでー!」

    空木「はーい! ではまたよろしくお願いしまーす!」ガチャ…バタンッ

    アナウンス「んじゃ、茶柱もシャワー浴びるなり着替えするなりしてとっととけぇれ!」

    茶柱「…はーっ……はーっ……///////」ビクッ…ビクッ…

    アナウンス「…聞いてねーなこりゃ……んじゃまたよろしく!」ブツッ

    茶柱「………はぁー……」コクッ…コクッ…

    茶柱「……すぅ…」Zzz…

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「あいつ寝やがった!?」

    白銀「激しかったもんね…獣みたいだったよ」

    江ノ島「…これで部屋が2つも潰されてしまったか…」

    江ノ島「でもいいもん! まだ3部屋あるもんに!」


    ー CASE14 【絶頂脱出】 ー
  81. 81 : : 2024/07/09(火) 11:34:15
    江ノ島「さてさてさてさてさてさめさてさて」

    白銀「今一瞬サメ通過しなかった?」

    江ノ島「んな事ぁどーでもいいんだよ!」

    戦刃「ふー……大変な目にあった」

    江ノ島「あ、お姉ちゃん戻って来れたんだ」

    戦刃「うん。辺古山さんがお前だけ捕まえても意味ないからって逃がしてくれたんだ」

    江ノ島「あっそ。戻ってきてくれてうれしー!」

    戦刃「え、本当!?」

    江ノ島「嘘だよバーカ!!」

    戦刃「うぐっ……でもその罵倒がまたいいっ…///」

    白銀「うわ…」

    江ノ島「では…次の安価と行こうか…」キザオ


    安価 >>82
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    もしくは
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から1人+マニアック過ぎない特別なシチュ
    【舞園、小泉、朝日奈、日向、終里、茶柱以外】


    江ノ島「では…よろしく頼むよ」キザオ
  82. 82 : : 2024/07/09(火) 12:22:20
    苗木、江ノ島
  83. 83 : : 2024/07/10(水) 06:04:43
    江ノ島「>>82さんありがとうございます!」

    江ノ島「苗木と私様だ!!」

    江ノ島「え!? 苗木と私様!?」

    白銀「自分で言って自分で困惑してる…!」

    戦刃「おー…」

    江ノ島「よーーしじゃあ行ってくるわ! アナウンスよろしく!」ダッ

    白銀「はーい…で、どっちがアナウンスやる?」

    戦刃「…私は上手くできないだろうから白銀さんお願い」

    白銀「うん。分かったよ」

    白銀「では、早速やってみよー!」

    戦刃「おー」
  84. 85 : : 2024/07/10(水) 06:55:01
    ※途中で送ってしまったので前レスを消してます。



    ー CASE15 ー

    苗木「……」パチッ

    江ノ島「やぁ」

    苗木「……ぐぅ」

    江ノ島「おいっ!? 寝るな寝るな」バシバシ

    苗木「痛い痛い…どうせ○ックス部屋だろ? それで君が居るって事は今度は君の番なんだろ!?」

    江ノ島「正解正解正解!」

    アナウンス「あー…聞こえるー? だいぶ参ってるみたいだね」

    苗木「誰のせいだと?」

    アナウンス「えっと企画の説明…だけど苗木君は経験者だし、江ノ島さんは企画発案者だし…説明必要ないねこれ。うん…頑張ってね」ブツッ

    江ノ島「…まぁそう言う事だから。いつもヤるお仕置きみたいにしていいからさ!」

    苗木「…仕方ないなぁ」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    白銀「苗ノ島イけーーー!! させーー!!」

    戦刃「…いいなぁ…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  85. 86 : : 2024/07/11(木) 11:29:17
    江ノ島「…うぷぷ…ほらほら〜…アンタの好きにできるギャルだぞ〜…こんなギャル滅多に居ないぞ〜♡」

    江ノ島は身体をクネクネと動かし、苗木を煽る。

    苗木「…」

    苗木は無言ながらもそれをビキビキと勃起させる。

    江ノ島「うぷぷぷ…コーフンしちゃってんじゃん…ほら…アンタのそれで…私様をめちゃくちゃにして…絶望させて?」

    江ノ島は苗木を抱きしめ、ベッドへ押し倒す。

    江ノ島「ほら…出して?」ゴソゴソ…

    苗木「……出してって言われてもな…」

    江ノ島「いつものオシオキみたいに乱暴にしてくれて良いからさ…ね?」

    苗木「……じゃあ今回は優しくさせてもらおうかな」

    江ノ島「…は?」

    瞬間、苗木と江ノ島の立ち位置が逆になり、苗木が江ノ島を押し倒した様な形になった。

    苗木「たまにはそう言うのもいいよね?」

    と言うと苗木は江ノ島のパンツをずらし、ズボンのチャックを下げて“それ”を見せびらかす。

    江ノ島「そう言う事ね。あはっ…面白いじゃん。いいよ。アンタの好きにすれば?」

    苗木はゆっくりと江ノ島に自身のそれを挿入していく。

    江ノ島「んっ…あはっ…久々の苗木のチ○ポっ…いいっ…/////」

    苗木「…っ…ふうっ…」ヌプププ…

    ズプッ…と音を立てて、苗木のそれは江ノ島に包み込まれた。

    苗木「じゃあ…ゆっくり動くね」

    苗木は江ノ島の身体から自身のそれをゆっくりと抜き、そしてある程度の所でゆっくりとまた挿入して行く。
    ニチニチッ…といったような音を立て、それは繰り返されていく。

    江ノ島「んんっ……ねぇっ…んふっ…あんま…ぐっ…焦らすなってっ…んっ…///」

    江ノ島はネチネチと股間を這い回る様な快感に身を捩る。

    江ノ島「はっ…はっ…ッ…んぐぅっ…!/////」

    苗木「…ふー…ふー……江ノ島さん、気持ちいい?///」ヌチッ…ネチッ…

    江ノ島「こんなっ…激しくないのっ…くっ…き、気持ちいい訳ッ…んんっ…!/////」

    苗木「……あっそう…じゃあイくまでこのままで良いよね////」ヌチッ…ヌチッ…

    江ノ島「なっ…うぅんっ…/////」

    苗木はスローテンポで江ノ島に身体を打ちつける。
    時折奥まで差し込み、グリグリっと動かして江ノ島の反応を楽しんでいる…。

    苗木「…////」グリグリ…

    江ノ島「ぐううぅ〜ッ…苗木ィッ…お、お前っ…/////」ビクンッビクンッ…
  86. 87 : : 2024/07/11(木) 11:29:25
    苗木「こっちも出さなきゃね…」グイッ

    苗木は江ノ島の服を下に引っ張り、胸を曝け出させる。

    江ノ島「ちょっ…今更胸って…どうするつもりよっ//////」

    苗木「こうするに決まってる。ちゅう…///」

    江ノ島「あんっ!/////」

    苗木は露わになった江ノ島の胸の乳首にしゃぶりついた。

    江ノ島(こ…こんなっ…甘々なセッ○スでっ…! ネチネチして…気持ちいいっ…くそっ…!//////)ビクッビクッ

    苗木「…むちゅ…ふぅ…はぁっ…はぁっ……江ノ島さんっ…/////」ヌチッ…ヌチッ…

    江ノ島「んうぅっ…苗木っ!…最後くらいっ…んっ…激しくしてっ…!…あんっ…/////」ビクッ…ビクッ…

    苗木「んー…どうしようかな…?/////」ヌチュ…ヌプッ…

    江ノ島「っ…はやくぅっ…/////」

    苗木「……/////」ヌチッ…

    苗木は得意げな目で江ノ島を見つめる。

    江ノ島「…っ…お願いっ…しますっ…激しくしてくらさいっ!…//////」

    江ノ島(くそくそくそっ!…こんなのっ…絶望的ぃっ…!/////)

    苗木「…分かったよ///」ズチュ…

    そう言うと苗木はそれを引き抜くと…。

    苗木「…ッ!/////」ズパァンッ!

    江ノ島「っあぁんっ!!//////」ビクンッ!

    一気に江ノ島に突き刺した。

    苗木「はぁっ…はぁっ!…ふうっ!…//////」パンッパンッ

    江ノ島「あっ!…これっ…!…これ好きっ!…いいっ…気持ちいいっ!…あぁんっ!…//////」ビクッビクッ

    苗木は江ノ島の奥を激しく突く。

    苗木「ッ…江ノ島さんっ…イくよっ…!//////」パンッパンッ

    江ノ島「私様もっ…アタシもッ…うぐっ!……イくぅっ…!///////」ビクッビクッ

    時が経つにつれ行為は激しさを増していき、そして…。

    苗木「ッッ…ぐうッッ…ぅッ…!!!//////」ビクッ…ビクッ…

    江ノ島「んんっ!!…あぁーーー…ッ!…///////」ビクンッビクンッ

    2人は同時に絶頂した。

    苗木「うっ…はぁー…はぁー……///」ポフッ

    江ノ島「あーーー……よかっ…たぁ……///」ビクッ…ビクッ

    苗木は江ノ島の胸に顔を埋め、江ノ島は苗木の後頭部に手を当てた。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「あー?…聞こえてるー? 無事セ○クスしたので脱出成功だね!」

    アナウンス「まぁ分かってると思うけど…扉の左右にシャワー室があるから良かったら使ってね」

    アナウンス「えー…じゃあね!」ブツッ

    江ノ島「…はー…苗木に弄ばれるなんて…絶望的ね」

    苗木「……」

    江ノ島「じゃ、私様は出るからね。アンタもすぐ出なよ。長居は超迷惑だからさ」

    苗木「…分かったよ」

    江ノ島「んじゃね」ガチャ…バタンッ

    苗木「………なんか…冷めてた……?」


    ー CASE15 【性交脱出】 ー
  87. 88 : : 2024/07/11(木) 11:50:02
    江ノ島「…ふんっ。私様からリードを奪うなんて…苗木君の癖に生意気よっ!」

    戦刃「あ、霧切さんのセリフ」

    白銀「それじゃあ次行く?」


    てんてろて〜ん♪


    江戦白「「「!!」」」

    江ノ島「やれる事が増えたみたいですねぇ!」

    江ノ島「スキンを選べる様になりましたー!」

    白銀「…スキン?」

    江ノ島「細かく言うとですね…服と部屋の内装ですね」

    戦刃「部屋の内装まで変えられるの!?」

    白銀「なるほど! 『体操服で体育館倉庫』とか『スク水でプール』とかできるんだね! 最早魔法の域だよ!」

    夢野「魔法じゃあ〜」ホワワ~ン

    江ノ島「帰んな」

    夢野「んあっ…なんじゃ…せっかくの出番だと言うのに…」スゴスゴ…

    江ノ島「んじゃ、次行ってみよー!」


    安価 >>89
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    もしくは
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から1人+マニアック過ぎない特別なシチュ
    【舞園、小泉、朝日奈、日向、終里、茶柱以外】
    <任意>
    ・閉じ込められた人が着せられる服、部屋の内装


    江ノ島「服と部屋の内装は任意だから書かなくてもいいよ」

    江ノ島「じゃ、現実世界の皆! 私様に安価を分けてくれーーーーッ!!」
  88. 89 : : 2024/07/11(木) 12:57:20
    最原・春川
    春川はソックスだけ
  89. 90 : : 2024/07/12(金) 01:21:19
    江ノ島「>>89さんありがとうございます!」

    江ノ島「最原と春川(ソックスのみ)だ!」

    白銀「ソックスだけなんて…とってもニッチだね! だがそれがいい」

    江ノ島「んじゃ、早速行きましょう!」



    ー CASE16 ー

    最原「………またかッ!?」

    春川「んっ…何…は?」

    最原「は、春川さん!? ってなんだよその格好!?///」

    春川「何って…え? なんで私…裸…!?!?/////」

    アナウンス「はぁーい! ご機嫌いかが? と言うわけで企画説明入りまーす!」


    妹様、企画説明中…。


    アナウンス「と言う訳なのじゃ!」オウカン

    アナウンス「春川さんがソックスだけなのは度重なるアップデートによるものなんだよ…」キザオ

    最原「アップデート……」

    春川「あっそ。殺す」

    アナウンス「ヒャッハー! そいつはここから出られた後にするんだな〜ッ!!」ブツッ

    春川「…チッ」

    最原「……えっと…どうする?」

    春川「決まってるよ。自分でやって各自出ていく。それしか無い」

    最原「…まぁ春川さんの場合はそうだよな…」

    春川「…どう言う意味?」

    最原「僕は過去2回これと同じ様な部屋に閉じ込められてて、入間さんと茶柱さんが相手だったんだけど…」

    最原「2人共僕と…○ックスして出たんだよ」

    春川「…あっそ。私はあいつらと違うから。分かってんでしょ?」

    最原「う、うん…さっさと済ませようか…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    江ノ島「…あいつが出たら私様殺されね?」

    戦刃「大丈夫だよ。私が守るから」

    白銀「思ったんだけど…軍人の戦刃さんと暗殺者の春川さんってどっちが強いのかな? かな?」

    江ノ島「流石に近距離戦は残姉でしょ。遠距離ならまだ分からないけどさ」

    戦刃「そもそも主戦場となるフィールドが違くて…」

    白銀「私、気になります! 今度戦ってみてよ!」

    戦刃「…今度ね」

    江ノ島「お、なんか始まるぜ…画面に集中ね…!」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  90. 91 : : 2024/07/14(日) 09:08:05
    春川「…こっち、見ないでよ…見たら殺すし、声とかも聞いたら殺すから」

    最原「わ、分かってるよ…」

    春川「ついでに、あんたの声とかも聞かせたらただじゃおかないし」

    最原(どうしろって言うんだよ…)

    2人は部屋の隅に行き、各々自慰を始めた。

    春川(…いつも部屋でやってる時みたいにすればいいんだし……大丈夫…の筈)

    春川は座り込み、露わになっている自分の股に手を伸ばし、弄り出す。

    春川「……ふっ……んっ……///」

    クチュ…クチュ…という湿った音を漏らしながらそれを続けていく…。


    最原(…思いっきり聞こえてるんだよな…はぁ…)

    最原もまた、春川の居る方から聞こえてくる艶かしい音を耳に挟みながら、自分のそれをティッシュに包み、しごき出していた。

    最原「……ッ……ぅッ…///」フーッ…フーッ…

    なるべく声を出さないように行為を続けて行く…。


    春川「んんっ……ん…ぁんっ…/////」クチュクチュ…

    春川の行為はどんどん速く、激しくなって行く。

    春川(早く出ないとっ…こんなところっ…!)

    クチュ…クチュ…程度だった行為はいつの間にかグチュッグチュッと激しさを増し、それによって音も大きくなって行く。

    春川「はぁっ…んぐっ!…ふぅッ…んんッ…!/////」ズチュッグチュッ


    最原もその音を聞き、自分も自慰を激しく、手早くして行く。

    最原「ッ…ふぅっ…ふぅっ…!//////」シコシコ…

    最原(春川さん…あんなに激しく…こんなの聞かないってのが無理だよっ…)

    最原「はぁっ…はぁっ……!//////」シコシコシコシコ…


    春川「はんっ…あっ…ふぅっ…!…んんっ!…///////」

    春川の自慰はますます激しくなり、遂には股に伸ばしていない方の手で自分の乳首を弄っていた。

    春川(気持ちいいっ…気持ちいいぃ…!…///////)

    春川「あっ…あっ…!////////」

    春川は何度か身体をビクつかせると…。

    春川「はぁっ…!!…あぁッ…!…////////」ビクンッビクンッ…

    身体を仰け反らせ、潮を盛大に撒き散らしながら果てた。

    春川「あっ…はぁっ…はぁっ……/////」

    仰け反った反動で、春川はその場に倒れ込んだ。


    最原「…うっ…ぐぅッ…!!/////」ビクッビクッ…!

    春川が絶頂した声を聞き、最原も絶頂を迎えた。

    最原「はぁ…はぁ……/////」

    ティッシュにぶちまけた白濁液を確認後、それを丸めてゴミ箱へ捨てた。

    ガチャ…と鍵が開いた様な音が、部屋に鳴り響いた。


    アナウンス「はーい。2人共お疲れ様ー! 脱出成功でーす!」

    アナウンス「扉の左右にシャワー室があるから使ってみてちょ」

    アナウンス「あ、春川の制服はシャワー室の前に置いといたからね。んじゃ、またよろしくぅ!」ブツッ

    春川「ッ…はぁ…出られるみたいだね」

    最原「……そうみたいだね」

    春川「私はシャワー浴びてから出るよ。アンタは好きにしな」

    最原「あ…うん……」

    春川「…あ、あと…」

    最原「え?」

    春川「…」ボコォ

    最原「あぎゃっ!?」

    春川「私の声とか音とか…聞いてた罰。今回はこれくらいにしてあげる。殺されなかっただけありがたく思いなよ」

    最原「でも春川さんだって隅にいた僕にも分かる様な声と音を立ててたし…!」

    春川「しね」ボコォ

    最原「ぐはぁっ!?」


    ー CASE16 【絶頂脱出】 ー
  91. 92 : : 2024/07/14(日) 09:17:50
    【作者からお知らせ】

    更新ペースを上げたい等の理由で、しばらくの間は話の内容にナレーションはつけずにセリフやオノマトペ、後は簡単な状況説明のみで書いていきたいと思います。

    その際、クオリティ等が著しく下がってしまいますが、ご理解の程よろしくお願いします。

    慣れてきたらまたナレーションとかつけますのでその際はお知らせします。

    以上。作者からのお知らせでした。
  92. 93 : : 2024/07/14(日) 09:26:20
    江ノ島「たまにはね、女の子同士のイチャイチャが見てぇなぁ」

    戦刃「急にどうしたの?」

    江ノ島「心の俳句」

    白銀「自由律俳句過ぎない!?」

    江ノ島「まぁそれを決めるのは読者様なので見られなくても全然オッケー!!」

    江ノ島「と言うわけで次ー!」


    安価 >>94
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から2人(男男、女女も可)
    もしくは
    ・78期生、77期生、才囚学園生の中から1人+マニアック過ぎない特別なシチュ
    【終里、茶柱、苗木、江ノ島、最原、春川以外】
    <任意>
    ・閉じ込められた人が着せられる服、部屋の内装


    江ノ島「何気に前回選べない人物を更新してなかったので4人一気に解放されたね」

    江ノ島「前スレからコピペしてるのがバレて絶望的ィ!」

    江ノ島「んじゃ、よろしくお願いしまっしゅぶるッ!!」
  93. 94 : : 2024/07/14(日) 10:07:57
    日向×辺古山
    辺古山は裸にストキッキング
    内装は和室に敷布団
  94. 95 : : 2024/07/14(日) 10:09:51
    今回できればヤる時ストッキングは脱がさずに破って穴開けてするようにしてほしいです

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