ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

ミカサがジャンにフェラするだけ

    • Good
    • 0

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2022/10/10(月) 20:58:42
    ミカサがジャンに言いくるめられてフェラをすることになるだけ
    のんびり書く
  2. 2 : : 2022/10/10(月) 21:19:56
     104期生の泊まる宿舎は狭い。
    プライバシーなんてものはなく、まだ齢14前後の彼ら、彼女らにとっては楽しいが悶々とする日々を送っている。
    その中でもジャン・キルシュタインは特にそうだった。

    ジャン「ふぁあ…トイレトイレ…」バタン
    宿舎から出るジャン
    ジャン「ふぁ…ねむい…(………)」トコトコ
    ー雑木林ー
    ジャン(…)
    ジャン「なんとかあいつらを起こさずに抜け出せたな」
       「よし…」

    「オナニーするか」

     ジャンはパジャマのズボンとパンツを下ろし、イチモツを握る。
    夜風にあたりぶるるっと身震いするこの感覚。窮屈な訓練生活の中で味わえる、楽しみの合図だ。
    オカズはミカサが愛用していた日用品を入れる袋。支給品の交換のタイミングで捨てられたものをこっそりくすねておいたのだ。 
    インクでミカサの名前が書いてある。独特な字だが、今のジャンにとってはとても愛おしい。
  3. 3 : : 2022/10/10(月) 21:33:09



    シコシコ…
    (ジャンは、立体起動も得意なのに、座学もできるなんて、素敵)
    (まぁな そこらの吠えるだけ一丁前な野郎やガリ勉君とちがって、オレは文武両道なのよ)
    (それに…ジャンはこんなにエッチも上手い)
    (当たり前だ、オレとミカサは身体の相性バツグンなんだからな、これはエレンじゃ味わえないぜ)
    (エレンは…大切な家族…だから…)
    (あぁ?オレとの愛の営みで、他の男の名前出すやつにはお仕置きが必要だなぁ!?)
    (エレンの名前を出したのは…ジャンでしょ…ヒャウン!////)ビクッ
    (そんな悪いヤツには、中出しの刑だ!)
    (そんな、あっ//やっ、中は、子どもが、あぁっ!!///)
    (関係ねぇ!孕め!孕めぇ!)
    (アアアあアあッッ‼︎‼︎‼︎////)
    シコシコドッピュルルルルルルルルッ‼︎‼︎
  4. 4 : : 2022/10/10(月) 21:55:05

    ジャン「ハァ…ハァ…」
    ミカサの小物入れの中には、ジャンの精液がドクドクと流し込まれていた。
    ジャン「…はぁ」
    夜風が吹く。急に心が冷め、身体の冷えも次第に襲ってくる。
    ジャン「あー寒寒、さっさと帰らねぇと」ガサガサ
    茂みから抜け出し、宿舎に向かう。
    「ねえ」
    ビクッ‼︎‼︎‼︎
    心臓が一瞬で止まり、次の一瞬で声の方に顔を向ける。
    そこにはパジャマ姿のミカサが立っていた。
    「今、何してたの」
    ミカサが、立っていた。


    ジャン「…イヤ?」
    ミカサ「今、何かしてたはず」
    ジャン「そ、それは、トイレだ!トイレ 実は俺潔癖でよぉ、便所の臭いが耐えられねぇんだ!嗅いだ事あるか?男子便所の臭い!サシャもパンが三日は喉が通らないぜ」
    ミカサ「そう」
    ジャン「(危なかった〜…)っ、てかミカサはこんな時間にこんなとこで何してんだ?」
    ジャン(これは運命か…もしや!)
    ミカサ「傷の治りを早くする薬を作りたくて、クリスタに教えてもらった薬草を採りにきた」
    ジャン「ミカサでも怪我の一つや二つするもんなんだな」
    ミカサ「私じゃなくて、エレンの。エレンの腕が化膿して使えなくなったら…嫌だから、それを考えたら寝れなくて」
    伏目で俯くミカサ。
    月明かりに照らされて綺麗だ。
    でも、このミカサは俺のものにならないのか…
    俺に振り向いてくれないのか。
    賢者タイムの虚しさが限りなく増幅される。
    クソ、パジャマ姿もかわいい!
    クソ、寒い!
  5. 5 : : 2022/10/10(月) 22:10:19
    ジャン「じゃ、じゃあおれはもう寝るからほどほどにして自分の事も労われよ」
    ミカサ「わかった」
    ミカサ「! 待って、ジャン」
    ジャン「なんだ?」
    ミカサ「その手に持ってるの、私の小袋?一体ジャンがなぜ…?」
    ジャン「ビクッ!!!!!!」
    手を背中に回して隠してたのに、一瞬チラッと見えたばかりに…。ミカサ、なんで動体視力だ。
    そんな事を感心してる場合じゃない‼︎‼︎
    ジャン「こ、これは、なんか落ちてたぞ!ここに!」
    ミカサ「…??なぜだか今日のジャン、不気味」
    ジャン(ヤバイ!この中の精液がバレたら…!それだけは不味い!)
    ジャン「新しいヤツ持ってるんだろ?こっ、これはオレが捨てておいてやるよ!!」
    ミカサ「…ジャン、何か隠し事をしている気がする。私の小袋を渡して欲しい」
    ジャン「」ダラダラ
    ミカサ「ジャン、渡して」
    ジャン「お、おう」バクバクバクバクバクバク
  6. 6 : : 2022/10/10(月) 22:24:03







    ミカサが



    俺の精液(が入った袋)を手にしている…!


    ミカサ「…湿っている。中に何が入っているのだろう…?」スルッ
    小袋の口を開ける。
    ジャン「…っ」バクバク
    ミカサ「これは…?」
    ミカサは細い指でジャンの精液をそっと掬うと、鼻に近づけそっと嗅いだ。
    ミカサ「…!…一体これは…?臭い」
    ジャン(終わった…)
       (なのに….なのに勃起しちまう…!)ギンギン
    ジャンの性器はギンギンに屹立していた。

    ミカサ「ジャン…これは…」
    ジャン「あ…あ…」
    ミカサ「クリスタが言ってた貝と同じ臭いがする」
    ジャン「…………え?」
  7. 7 : : 2022/10/10(月) 22:35:55
    ミカサ「クリスタが、傷薬を完成させるには軟体動物のエキスが必要と言っていた。でも、この近くにその貝が取れる川もないし、クリスタに貝殻を見せてもらうだけで精一杯だった。」
       「もしかして、ジャン、あなたもエレンの事を気にかけていたの?」

    ジャン「………………!……」

    ジャン「あ   あったり前だろ!じ、実はそうなんだ」
       「エレンもミカサもこま困ってたから、どうにかならないかサプライズを考えてたんだ…!」
        「こういう人助けは隠れてやってなんぼだろ?だからミカサには黙ってたかったんだ!」
    ミカサ「ジャン…実はいい人だったなんて」
    ジャン「(実は??)だ、だからみんなにも内緒にしといてくれ!いつも堂々としてるオレが隠れて人助けやってるのなんて知られたくないからな」
    ミカサ「わかった。ジャンに協力する」
    ジャン(……………助かった〜〜‼︎‼︎‼︎‼︎)
    ミカサ「それでジャン」
    ジャン「なんだ?」
    ミカサ「このエキスはどこで手に入れたの?」
  8. 8 : : 2022/10/10(月) 22:51:52
    ミカサ「このエキスはどこで手に入れたの?」
    ジャン「それは……」
    ミカサ「それは…?」

    ジャン「ミカサ…これは本当に秘密だ。」 
       「オレとミカサだけの」
    ミカサ「…?どういうこと?」
    ジャン「実は、男は、貝のエキスと同じ成分の液体を分泌する事ができる…」
       「それは、俺から出された液体だ」
    ミカサ「!そうだったの?」
    ジャン「この液体の出し方ってのは少々特殊で、穢らわしいっていう人も沢山いるんだ。少なくともウォール教内じゃあアウトな方法だ。だからエレンの傷を治すためにみんなで集めようぜ!とはとてもじゃないけど言えなくてな」
       「それに何より、その液体で治療してることが知られたら、エレンは皆んなに嗤われちまう」
    ミカサ「…!それは、ダメ」
    ミカサ「ジャン、どうにかできない?」
    ジャン「ミカサが良ければその液体をもっとだすことだってできる、ちと頑張る必要があるが」
    ミカサ「私にできる事なら協力させてほしい。でも、その液体は、どうやって分泌できるの?」
    ジャン「…それはな」バクバクバクバク

    …スルッ

    サッ

    ボロン
    ミカサ「ジャン、なにをして…!」


    ジャン「男性器を、刺激する事だ。」
  9. 9 : : 2022/10/10(月) 22:53:38



    休憩。
    リクエストがあればどうぞ。
  10. 10 : : 2022/10/11(火) 00:38:16
    ミカサ「……!?」
    ミカサが、あのミカサが‼︎
    俺のチンコを、凝視している‼︎‼︎
    ジャン「ハァ…ハァ」ビキビキ
    一瞬でジャンの局部は限界まで肥大化した。
    ミカサ「それって、どういう…?」
    ジャン「男は性器を刺激されると、液体を出すことができる。そして興奮すればするほど、濃厚で沢山の液体を出すことができるんだ」
    ミカサ「…な、なるほど。理解した」
    ジャン「ミカサ、おれのおち…性器を、頼めるか?」
    ミカサ「わかった。でも、ジャンじゃエレンにやってもらうはダメなの?」
    ジャン「(またエレンの…!)いいぜ別に。エレンに汚らわしいと思われてもいいならな」
    ミカサ「…!エレンは、私を汚らわしいと思わない…はず」
    ジャン「あのなぁ、どうせ今日の今日まで男性器の仕組みをロクに知らなかったんだろ?それに、エレンはミカサに子ども扱いされることを過剰なまでに嫌がっている!そんなエレンに、ミカサが性器を刺激してあげると言って、はい分かりましたというと思うか?」
    ミカサ「それは…」
    ジャン「ウォール教や教官の耳に入らないようにするためにも、こういうのは誰もいない夜こっそりやるもんなんだよ、日々満身創痍で疲れてるエレンを起こすべきじゃない」
    ミカサ「…わかった」
    ジャン(よし!!!)

    ミカサ「でも…どうすればいいのか、私にはわからない」
    ジャン「まずはだな…跪くんだ、ミカサ」
    ミカサ「…分かった」ザッ
    ジャン「よ〜く見ろ。これが今からお世話になるペニスだ」

    ミカサ「これが…」ジーッ
       「昔、エレンとイェーガー先生のを見たことはあったけど、近くで見るとこんな風になっているなんて…違う、生き物みたい」
    ジャン(あ…あっ。ミカサの息が、オレのチンポに、当たってる……!)ビキビキ‼︎
  11. 11 : : 2022/10/11(火) 01:10:46
    ジャン「ま、まずはな…(これは…)!」ドキドキ
    ミカサ「まずは?」
    ジャン「この男性器を、口で舐めて刺激するんだ!」
    ミカサ「……!?何故?蹴り飛ばせばもっと効率よく刺激できるのでは?」
    ジャン「そんな事したら死んじまうだろうが!」
    ミカサ「でも、口で刺激する意図がわからない。そこは小便を排泄するところでもあるはず。それを口でなんて…」
    ジャン「だからこそだ!」
    ミカサ「!」
    ジャン「大体なぁ、普通女ってもんはお前みたいに力があるわけじゃねぇんだ。だから大抵の女は男に頼って生きていくもんだ」
       「だからな、男って生き物は女に『服従』して欲しいんだ」
    ミカサ「服従…?」
    ジャン「そう、服従だ。逞しい男にひれ伏して、男の為に誠心誠意尽くします、って姿勢を見せる事で、男は優越感に浸れ、興奮し、濃厚なエキスを出すことができるわけだ」
    ミカサ「なるほど」
    ジャン「私は男性に守ってもらいたいです。だから男性の汚いところを私のお口で綺麗に掃除させてください、という姿勢を見せるんだ」
    ミカサ「私には、馴染みのない感覚…。エレンもそう思っているの?」
    ジャン「エレンがミカサに強がった態度を取る意味がようやく分かっただろ?因みにリヴァイ兵士長の掃除好きってのはそういうことだ。強いオスほどメスから掃除を沢山されるんだよ」
    ミカサ「なるほど、わかった」
       「エレンといつか…これを行うときの練習のためにも、ジャン、お願い」
    ジャン「(…)ミカサ」
    ミカサ「?」
    ジャン「全然なってない。全くダメだ」 
       「おちんぽ様。この嫌らしいメスに、お掃除をさせてください、って言え、ミカサ」
    ミカサ「おち…?ジャン、もう一度言って」
    ジャン「喝ッ!俺を今から教官だと思え!この時間はメスは、男に絶対服従だ。分からないなら自分で考えろ!」
    ミカサ「ハッ!」
       「心臓をささげよ!」
    ジャン「それはしなくていい!と、とりあえず口を大きく開いて、出来る限り下品で服従するセリフを言うんだ!」
    ミカサ「んあ。べ〜…。おちんぽ…様、私めに、綺麗にする、こと、許可してください?」ネッチャア
    ジャン「お前に人権なぞない!貴様は便所だ!」
    ミカサ「私は、便所。オチンポ様の掃除をします。」
    ジャン「よしミカサ!そのまま包み込むように喉の奥まで咥え込め!」
    ミカサ「ハッ!」
       「ジュパォッ!」
       「ジュポジュポッ!」
    ジャン「!?くぅっ!ううっ!?//」ゾクゾクゾク‼︎
       「そのまま頭を動かして刺激しろ!汚れたメス便所!」
    ミカサ「ファッ!」
       「ジュッポ‼︎ジュッポ!ジャパジュポジュポッ!ズゾゾゾ‼︎‼︎」
  12. 12 : : 2022/10/11(火) 01:20:44

    ジャン「や!ヤバイ!もう出る!」
    ミカサの頭を力強く掴む。
    ミカサ「んぶぅ!」ガシッ!
    ジャン「オレの、俺の精液全部飲め!//受け止めろ!ザーメン便所になって、一滴残らず受け止めろッッ‼︎‼︎」
    ドッビュゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッッッッッッッ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
    ミカサ「んごっ!?ブッッ‼︎んぶっビ!??ぶぅう!!!」ゴプッ‼︎ビュッ!ビュッ!
    ミカサの喉奥に発射された精液は余りの量で口の隙間から、両鼻から、精液が漏れ出る。
    ミカサはザーメンに溺れそうになり、たまらず臭くて汚い液体を飲み込む。
    ミカサ「ンゴッが!ゴッ!ゴック!ゴック!………ンゴックン‼︎‼︎」
       「………ぷはっ………っ!」ハァ…ハァ…はぁ…ハァ…

    ジャン「う…あ…ああ…」ガクガクガクガク
  13. 13 : : 2022/10/11(火) 02:02:41

    ジャン「ハァ…はぁ…////」ブルブル
    ミカサ「く、苦しかった…」はぁ…ハァ…
    「しまった!エキスを殆ど飲んでしまった…!今残っているのは…」
    私の鼻から出た液体と、地面に溢れた液体。あとは…」
    ジャン「…へ?」ガシッ!
    ミカサはジャンの性器を握りしめる
    ミカサ「ジャ…教官!もっと汚いザーメンを、私めに排泄して、ください!許可を!」
    そういうとミカサはものすごい速さで手を動かし、ペニスを扱いた。
    ジャン「ま、まてミカサ!今イったばかりで!///」シコシコシコシコシコシコシコ
    ミカサ「今度は、舌の上に全部出し…排泄願います」ジュポジュボ‼︎
    ジャン「うっ!うあああええあええっっ‼︎‼︎////」
    ブシャァァァァァァァアアアアアアア‼︎‼︎‼︎
    ミカサ「ひゃっ!?!?」
    ミカサの顔面に透明の液体がかかり、シャツもビショビショになる。
    ジャン「ミ、ミカサ!これは潮だ!男はそう何度もエキスは出せないんだよ!」
    ミカサ「はっ!そ、それじゃあ…」
    ジャン「ッハァ…ハァ…………。それはまた明日だ…」
    ミカサ「分かった。今夜は一旦帰る事にする」
    ジャン「…ハァ、待てミカサ。いや、卑しいメス便所」
    ミカサ「な、なに?もう終わりのはずじゃ?」
    ジャン「まだだ!男と女の関係は!来た時よりもキレイにして終わる!これはお前の父ちゃんと母ちゃんもやっていた筈だ」
    ミカサ「お父さん…お母さん…」
       「教官、このメス便器はどうすれば」
    ジャン「まずはこのザーメンで汚れたちんぽを舐めて綺麗にしろ!」
    ミカサ「ハッ!」
       「ベロベロ!ジュパジュパッ‼︎」ズゾゾゾ
    ジャン「玉も吸え」バチン!
    ミカサ「痛…っ!ハッ!」
       「ジュポ!ジュポ!キュッポ!」チュルチュル…
    ジャン「次は…この尻の穴だ!」
    ミカサ「そ、それは…」
    ジャン「男を立てるために、メスはどこまでも汚らわしくなれと言っただろ!」ビシッ!
       「使い捨て精液便所の性別として生まれたことを自覚して、男様に服従するんだよ!」ゴッ!
    ミカサ「…うっ!…っく、ハッ!」
       「ベロっ!ベロベロッッ!うっ…くっヂュッ!ベロベロベロっ!オェっ!」ズゾゾベロベロヂュー‼︎
    ミカサはガニ股のジャンを下から覗き込むようにもぐり、舌で懸命にアナルをほじくる。
    ジャン「よし!地面に垂れたザーメンをきれに吸い取れ肉モップ!」
    ミカサ「ハッ!」
    ミカサは地面にみっともなく這いつくばり、落ちて染み込んだザーメンを砂利ごと舐めとった。
    ミカサ「ジャリジャリ…っズゾゾ」
    ジャン「よし、後は拭き取るだけだ」スッ
    ミカサのマフラーをジャンは奪い取る。
    ミカサ「そ、それだけは!」
    ジャン「じゃあ、ゴミ便所の体でふかせろ」
    ジャンは座り込んだミカサの髪を乱雑に掴むと、黒くてサラサラのショートヘアーでペニスと玉袋、尻の穴をふきとる。
    ミカサ「うっ…!くっ!」
    ジャンは再び勃起した陰茎を顔に擦り当て、思いっきり潮を吹いた。
    びしゃびしゃになるミカサ。ミカサのズボンでチンポを拭く。
    ジャン「男様に、感謝の土下座をしろ!」
    ミカサ「…ハッ……!」
    汚れてビショビショになったミカサは、フラフラと頭を地につけ小さくまとまる。
    ジャンはミカサの頭に放尿する。
    ジョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ…
    ミカサの綺麗な髪はアンモニア臭のする液体に濡れ、グチョグチョになった頭からは湯気が出ていた。
    ジャン「………ふぅ」ブルブル
    ガッ!
    ミカサ「うっ!」
    ジャンはミカサの頭をつま先で蹴り飛ばすと、男子宿舎の方に去っていった。
  14. 14 : : 2022/10/13(木) 20:52:12
    トロとラーメンは同一人物だぞ(^ω^)

    情弱共め、顔文字の恥さらしだな


    http://www.ssnote.net/archives/80421

    34 : 2021年11月6日 : 2019/04/03(月) 21:34:38 このユーザーのレスのみ表示する

    あちゃ~バレちゃったか~

    35 : ラーメンラーメン : 2019/04/03(月)21:35:08 このユーザーのレスのみ表示する

    お察しの通り、俺はトロのサブ垢だ。進学校は適当な学校の名前見つけて貼っただけ。黒帯は弟の持ってる奴の写真を撮っただけだ。

    しかしお前らって本当によくもまあ、こんな簡単に騙されるよなw

    マジで面白すぎるw本当に良い暇潰しになったなw

    36 : 名無しさん : 2019/04/03(月)22:51:42 このユーザーのレスのみ表示する

    なん…だと…(黒崎一護)

    37 : リュート : 2019/04/03(月)23:30:06 このユーザーのレスのみ表示する
  15. 15 : : 2022/10/20(木) 12:27:20



    ───翌日───




    ジャン(やっべぇぇぇぇっ!)
       (どうしてあんな事しちまったんだ!ミカサが従 順すぎて、つい性癖の赴くままにしちまった…)
    (でも…)
    (超気持ちよかった…!あのミカサが、メシを食う場所で、みんなと喋る時に開く口で…オレのチンポに触れたんだぞ…それに、手でするのとは全く違う、異次元の刺激…!吸う力が強すぎて、どうにかなっちまいそうだった…全く、ミカサの奴、そんなに強くオレの排泄口を舌で直接刺激しやがって…)
    (…)
    「人生ってサイコぉぉぉぉぉぉ‼︎‼︎‼︎」
    コニー「ジャン!うるせぇぞ!」
    ライナー「!?どうしたんだ?らしくないな」
    マルコ「いやライナー、ジャンは元からこういうやつだよ」
    ジャン「おおっと、すまねぇ…。みんなを驚かせるつもりはなかったんだ…。ただ…」
    「人生って美しいな、って」
    エレン「気持ち悪ぃぞ、ジャン」
    サシャ「いつもの2割り増し、いや3割増しで気持ち悪いですね、ジャン…」
    ジャン「おおっと?エレン?今何つった?」
    マルセル「なんだ?また喧嘩か!?やめてやれジャン、エレンの野郎の怪我を考えてやれ」
    ユミル「エレン、そいつの顎に一発かまして頭を冷やさせてやりなよ」
    ジャン「…おおっと?オレは喧嘩なんてしないね」
    「「「!?」」」」
    ジャン「相手は手負いだぞ?それに喧嘩なんてしたら、朝食が不味くなっちまうよなあ?エレンも血の味のパンを飲み込むなんて嫌だろ?」
    ライナー(あのジャンが…喧嘩を買わない…!?)


    ───食堂

    アルミン「ミカサ、どうしたの?その頬の傷」
    ミカサ「これは…なんでもない」
    アルミン「だったら心配だよ、よくわからない傷って、怖いじゃないか」
    エレン「気にしすぎだろアルミン、なんてったってミカサだ」
    アルミン「最近君たちのせいで不安続きだよ。エレンの腕の怪我だって」
    エレン「俺は大丈夫だって…こんなもん、すぐ治…っいて!」
    ミカサ「大丈夫!?」
    アルミン「ほら、無理するから…」
    ミカサ「大丈夫、待っててエレン。あと少しで良くなるから…」
    エレン「? おう」

    ジャン(ミカサが、オレのイチモツを咥えた口で…パンを食ってる…!)
  16. 16 : : 2023/01/27(金) 15:36:04
    タイトルいかれてるのすこ(^ω^)

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

このSSは未登録ユーザーによる作品です。

「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場