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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

やさぐれ女子大生と彼氏のタバコ

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  1. 1 : : 2021/06/12(土) 21:11:48
    ショタのちんちんぺろぺろしたい。
  2. 2 : : 2021/06/12(土) 21:12:10
    なんでもない住宅地にあるアパートの一室。陰鬱とした部屋の中私は気だるさに身を任せて、敷布団に横になっていた。
    自然と目が覚めたのは午前4時。日が上り始めたはいいが、まだ薄暗さが残る時間。
    気がついたら目が覚めていた。どこからかカラスの泣く声が聞こえてくる。小鳥でさえさえずらない時間。カラスが朝のゴミ出しのゴミを、意地汚く狙っている。意地汚いところは私はカラスとそっくりだ。
    目覚めて意識が朦朧としていても、スマホを取り出すことは容易であり、起動して襲いかかってくる光源を弱めて、時間を確認する。そして私はそのままSNSを起動して、喋ったり、思考を巡らせることを呟くことで完結させた。

    「今日も目が覚めた。寝てるうちに死んでたらよかったのに」
  3. 3 : : 2021/06/12(土) 21:12:24
    私はそうして再び眠りにつくのだった。
    耳元で聞こえてくる、ホワイトノイズ。
    空気の音、締め切ったカーテンの隙間から漏れてくる朧げな光。
    カラスの鳴き声。
    感じる空気の匂い。
    静けさ。
    気温。
    空気。
    孤独。

    私は昔のことを思い出して布団を蹴った。
    うめき声をあげて蹴って、寝た。
    寝心地は最悪である。

  4. 4 : : 2021/06/12(土) 21:13:37
    「アパート」
  5. 5 : : 2021/06/12(土) 21:13:57
    あの人がいなくなった部屋は酷く何かが欠けていて、何もかもが虚構のように思えた。
     締め切られたカーテン、その隙間から太陽の光が差し込んで、カーペットを照らすが、明暗の差が激しくなって、余計に辺りが見えづらい。
     掃き出し窓の向こうから、車走る音が聞こえる。近所の人たちがなんでもない世間話をしているのが微かに聞こえる。
     そして近づいてきて、遠ざかる子供の声。
     そうか、今日は土曜日か日曜日のどっちかだ。
     扉の向こう側にあるキッチンから換気扇の作動音が耳に入る。酷くうるさくて不愉快だ。
     私はただ、空っぽになったアパートの一室の中で目覚めたのだった。
     何も考えずに、勝手に手はスマホを取り出していて、起動させた。
     ホーム画面には私とあの人と一緒に行った公園の写真が壁紙になっていて、その中に映し出される時刻表には10時21分と刻まれてある。
     時刻はもう10時を回っているというのに、春の陽気の暖かさと、鳥の囀りによって私は再び敷布団に引きづり込まれるのだった。
     わかっている。目覚めなければならないことを。しかしどうしても目覚めたくなかった。布団の外から出たくはなかった。
     出て、活動してしまったならば、再びあの人のいない日常が始まってしまう。
     私はそれが酷く苦痛でたまらなかった。掴みどころのない切なさが込み上げては、深い海に沈み込み、息を求めて暴れ出しそうになる。
  6. 6 : : 2021/06/12(土) 21:16:52
    確かなのは、身体中が重たいということ。そして何もかもが無気力だ。ただ息を吸って、時間を浪費するだけ。時間が過ぎ去るのを待ち望んで、去っていく。
     私は怖かった。何かをするのが怖くて、全てのものが触れたら壊れてしまいそうな飴細工のように思えた。この床も、壁も、椅子もテーブルも、彼の所持品も、腫れ物を扱うような繊細さを保たざるえない。
     しかしだ。生きていくのには行動をしなければならなかった。人間に課せられた義務。動物に課せられた定め。虫けらでさえも行動を余儀なくされる。
     
     ただ動きたくない。時間を動かしたくない。
     
     あの人のいない時間を始めたくない。
     
  7. 7 : : 2021/06/12(土) 21:22:42
    私は過呼吸になりそうなのをぐっと抑えて、啜り泣きそうな声を漏らしながら私はイヤイヤながら布団からゆっくりと出ることにした。
     もぐらが地中から地上へと顔を出すように、もぞもぞと私は布団の外にでる。
     そしてうつらうつらとしながら私は適当に布団を丸めて、部屋の隅に追い出した。
     部屋の掃き出し窓のカーテンを開ける。強い光に私は思わず目を瞑って顰めた。今の私には太陽の光が酷く痛々しく突き刺さる。
     辛い時は暗く沈み込んで感傷に浸りたいのだ。
     私はカーテンを閉め直した。自分の醜態を隠しように、思いっきり。
     現状の苦しみを打開する方法はさらなる苦しみを味わうことなのだ。 それからして、一縷の光の筋がハンガーラックに注がれているのに気がつく。
     光の中に空気中を漂う埃が見える。そして先に見えたのは彼のいつも着ていた真っ黒なブルゾンだった。
     私と出かける時は彼はいつもこれを着ていて、目に馴染むくらいだ。
     私はハンガーラックまで歩み寄ると、そっとブルゾンを抱き抱えて顔を埋める。
     ブルゾンからはタバコの匂いがした。
     彼の匂いがした。
     
  8. 8 : : 2021/06/12(土) 21:22:59
    2「タバコの匂い」
  9. 9 : : 2021/06/12(土) 21:23:24
    大学生になってから、もう今年で3年目。しかしこの3年目のほとんどを休学によって潰してしまっていた。
     閉ざされたカーテンによって、やや手狭なリビングは薄暗闇に包まれている。広めのキッチン、その背後には真四角のテーブルと、二つの椅子があって、テーブルの上には、いくつかの吸い殻が残っている。彼がいなくなってからこの灰皿に手をつけられていない。
     私は狭いリビングを歩いて、冷蔵庫の中から牛乳のパックを取り出して、キッチンへと戻っていく。
  10. 10 : : 2021/06/12(土) 21:23:44
    下にある収納からオートミールを取り出して、そこの深いさらに適当に注いで、そして牛乳で浸す。
     そのあとはスプーンを持って、席に着くのだ。
     彼がいた頃ならば、彼よりも朝早く起きて、彼が好きだった、あまい卵焼きを作って、そして彼の寝ている頬を突いていただろう。けれど今では肝心の彼は居なくなってしまった。
     一緒にご飯を食べて、大学に行っていた。
     でも一緒に行く彼はもういない。
     いないんだ。
  11. 11 : : 2021/06/12(土) 21:25:37
    いつまでこのアパートの一室にいられるかはわからない。そもそもな話が、この部屋を借りているのは居なくなってしまった彼だから、私がい続けられるのは無理な話なのだ。
     私はなんとか無理を言って、あと三ヶ月だけはいてもいいと言ってもらえている。特別にだ。特別に。
     だからこの療養生活がいつまで続くかわからない。一週間後、追い出されるかもしれないし、明日かもしれない。この後数時間後に私はここにいられなくなるかもしれない。
     あの人が帰ってくるのを待つことができなくなるのが怖くて怖くて仕方がないのだ。
     私はしばらくの間、牛乳に漬かっていたオートミールを眺めた。意識が元に戻る頃には、オートミールミールはふやけていて、まずかった。
  12. 12 : : 2021/06/12(土) 21:30:39
    3 あの人のタバコ
  13. 13 : : 2021/06/12(土) 21:57:12
    だめだ
    ショタのちんちんしゃぶりたくなってきた
    ショタのちんちんしゃぶるss書きたい
  14. 14 : : 2021/06/12(土) 22:00:56
    やさぐれた女子大生がショタのちんちんしゃぶるssでいいですか?いいですよね
    純文学やめて快楽天みたいなss書いていいですか
  15. 15 : : 2021/06/12(土) 22:07:38
    書いてください!
  16. 16 : : 2021/06/12(土) 22:12:31
    俺のssパクらんで
  17. 17 : : 2021/06/12(土) 22:13:26
    は?は?は?は?は?は?は?は?
  18. 18 : : 2021/06/12(土) 22:15:21
    ある日、私は部屋の掃除をしている時、上着かけにかけてあった彼のブルゾンが目に止まった。彼がいなくなってから一切手をつけていない。それはこれに限ったことじゃなくて、彼の縁のあるものは全て手をつけていない。例えばベランダにある灰皿とか。
     私は彼の上着に近寄ると、そっと抱きついて匂いを嗅いだ。彼のタバコの匂いがする。甘いバニラの匂いと、焦げ付いた、煙の匂い。
  19. 19 : : 2021/06/12(土) 22:16:44
    あ!あ!あ!あ!すみません、間違えました!
  20. 20 : : 2021/06/12(土) 22:18:49
    ショタ「タバコじゃなくて僕のちんちんを吸ってよ」

    女子大生「......え?」

    ショタ「タバコは健康悪いよ。ちんちん健康いいよ」

  21. 21 : : 2021/06/12(土) 22:21:10
    ショタ「あ、そっか。いきなり現れたら驚くよね」

    ショタ「僕は反喫煙者協会から派遣された妖精だよ。よろしくね」

    女子大生「ひっ....けっ警察!」
  22. 22 : : 2021/06/12(土) 22:24:37
    私が一人恥ずかしく、彼の上着の匂いを嗅いでいると、背後から声が聞こえた。その幼い声と同時に、意味不明な汚い言動に思わず私は振り返る。
    そして私の眼前に写ったのは、呪怨のあの色白の男の子そのものだった。
    しかも、今まで隠されていた彼の像さんさえ目の写った。
  23. 23 : : 2021/06/12(土) 22:25:19
    ショタ「警察呼んでもいいけど、そのかわり…」

    お姉さん「そ、それは!」

    ショタ「僕のちんちんを吸ってよ!」boron!

    お姉さん「It‘s very short」

  24. 24 : : 2021/06/12(土) 22:25:42
    ちんちん!ちんちん!!!!!!
  25. 25 : : 2021/06/12(土) 22:26:12
    自分、今まで書いてきたss垂れ流します
    おしっこ垂れ流しいいいいい
  26. 26 : : 2021/06/12(土) 22:29:10
    井之上ひかりは虐待を受けている。
     肩に髪がかかりそうなくらいのセミショートの髪をした彼女は、後ろ髪をきゅっと束ねた髪型をしていた。彼女のうなじから幾つか髪の毛が溢れ出して、
     そして彼女の横顔を僕は眺める。長い前髪によって目元は隠されて見えない。しかし彼女の頬についた、ガーゼが目立って見える。
     真新しい真っ白なガーゼには時間が経過して乾燥した、茶色い血が滲んでいた。
     頬杖をついて悪態を吐くように、ため息をする彼女。
     彼女は僕が彼女を必要に眺めていることに気がついたみたいで、頬杖をついたまま、僕に無理向いた。
    「あんたなんなの」
     ボサボサの前髪の間に見える、彼女の瞳は酷く歪んでくすんでいた。目元には酷いクマができていて、口元は殴られたあとなのか、紫色だ。

     井之上ひかりさんは虐待を受けているらしい。だからあんなに怪我だらけなのだろうか。
     だからあんなに情緒が不安定なのだろうか。
     だから彼女はみんなから孤立しているのだろうか。
     だから彼女は壊れてしまっているのだろうか。
     そんな彼女に僕は、歪んだ感情も持ってしまった。
     そうだ。僕は壊れた彼女に恋をした。

    「気持ち悪い」
     
     
     放課後であることを知らせるチャイムが鳴り響く。
     皆がそれぞれ、部活や、そのまま帰宅しようとしたり、残って仲間同士で話し合ったりしていた。
     ぼくはテキパキと帰宅の準備をする。机の中身を空っぽにして、スクールバックの中に突っ込んでいった。するとだ、後ろの席にいる佐々木が声をかけてくる。
    「なあ平塚、放課後ゲーセン行かねえか」
     僕はその言葉を聞いて、振り返る。
    「いや、今日は塾があるから、行けない。また誘ってくれよ」
     僕はへつらいながら言葉を返した。
     教室の右側にある横並びなった窓の一列、そこから夕陽の光が差し込んでいる。教室は暗くて、逆光による影と、オレンジ色の光が入り乱れている。
     佐々木はキョトンとした顔をしながら、間を開けて、あっけらかんと「あそう」と返事した。
     そして机の上に座っていた彼は立ち上がると僕を慰め始める。
    「しゃあねえや。父親が医者だと大変だろ?」
    「まあね」僕は頷く。それと同時にちょっとだけ思いが頭の中で駆け巡った。
    「いつも勉強勉強ってうるさいよ。別に医者なんてなる気はないのにさ」
    「優等生にもいろんな悩みがあるんだなあ」
     佐々木は感慨深く、腕を組みながら頷く。
    「てっきり俺は、不自由なく過ごして楽しくやってるもんだと思ってた」
     僕は彼に言葉を返す。
    「そうでもないよ。ただあるのは決められたレールだけ。新幹線みたく高速で自由なく走るんだよ」

    「ま、俺にはよくわかんねえけどな」
     彼はヘラヘラと笑った。僕はへつらうように追従して笑う。



    その瞬間、僕の目の前に呪怨の色白の男の子が現れ言った。
    「くよくよしてないで僕のちんぽしゃぶらない??!!」

    「うわあああああ!!!」


    僕はショタちんぽ大好きになった。


    終わり
  27. 27 : : 2021/06/12(土) 22:30:25
    ちんぽ?ちんぽぉ.......
  28. 28 : : 2021/06/12(土) 22:30:41
    自分のssを荒らして何が悪いんですか!?!?!?!?!?
  29. 29 : : 2021/06/12(土) 22:30:49
    ちんちんぺろぺろちんちんぺろぺろ
  30. 30 : : 2021/06/12(土) 22:31:23
    もっと見たいんで登録してたくさん書いてください。
  31. 31 : : 2021/06/12(土) 22:32:28
    ショタ「警察呼んでもいいけど、そのかわり…」

    お姉さん「そ、それは!」

    ショタ「僕のちんちんを吸ってよ!」boron!

    お姉さん「It‘s very short」











    ショタぺろぺろ「マティ!!!!!俺がお前のちんちんぺろぺろしてやるぜ!!!!」


    ショタ・女子大生「ふぁっ!?」



    ショタぺろぺろ「オラァしゃぶるぜええ!!!」

    ショタ「ぎゃあ!ホモだ!にげろぉ!!!」

    ショタぺろぺろ「捕まえた」

    ショタ「ひぃっ」
  32. 32 : : 2021/06/12(土) 22:35:00
    ショタぺろぺろ「さあおまえの像さんをぺろぺろしてやる」

    ショタ「いっ、いやだ。僕のちんちんはお姉さんのものなのお!ねえ!そうでしょ!」



    女子大生「いや、いらないです死んでください」


    ショタぺろぺろ「って言ってるぜ?」

    ショタ「ひいいいいい!!!お姉さん助けてえ!!!!!!」

    女子大生「いやです。勝手にパコってろ気持ち悪い」

    ショタぺろぺろ「さあ楽しもうぜ?」カチャ

    ショタ「いやだあああああああ!!!」
  33. 33 : : 2021/06/12(土) 22:38:04
    呪怨のちんぽとかしゃぶりたくない
  34. 34 : : 2021/06/12(土) 22:40:28
    執筆速度が1日1500文字だから
    頑張って書くぞ
    今日はちゅかれた
  35. 35 : : 2021/06/12(土) 22:42:06
    くたばれカネキイェーガー
  36. 36 : : 2021/06/12(土) 22:47:07
    一滴の雫が私の頬を掠めた。私は思わず瞬きを繰り返し、なんだろうと思って、空を仰ぎ見た。空からは光に反射をし、線を引く無数の雨粒が落ちてくるのが見える。次の瞬間、辺りはポツポツという雨音のざわめきが聞こえ始め、私の肩に雨が打ち付けてきた。
     雨だ。あの時、傘を買っておけばよかったと今更ながら思う。しかし今更この雨の中、急いで買いに戻っても、この濡れた肩では店員に「あいつ傘を買いに戻ってきたぞ」という嘲笑うような視線を向けられるんじゃないかと言う不安が頭をもたげて、私を躊躇させる。
     幸い家とこれから私が行く猫たちの溜まり場まではそう距離は遠くない。屋根もあるし、あそこで雨も凌ぐことができる。
     私はフードを深く被ると、駆け足で猫がいる路地裏まで急いだ。
     港区の建物が密集した狭い路地の中、私は雨に打たれながら走る。周りには無数のアパートや、マンションがぎちぎちに立ち並んでいて、ポツポツとブロック塀に囲まれた一軒家も見える。私はそこを通りすがった。
     この街ではどこへ行っても、私を下に見る高い建物が付き纏ってくる。どうせなら港区の建物が全て犬小屋になってしまえばいいのに。そうすれば忌々しいビルが私を下に見てくることはなく、私が逆に見下すことができ、見下されているような感覚を払拭できる。だが犬小屋相手に肩肘を張って満足できてしまえる私の矮小さに、あるはずもないプライドに亀裂が走った。
     ビルの谷間には、ビルとビルを架ける橋のように、無数に絡まった電線が伸びているのが見えた。ただでさえ狭苦しいというのに、この路地に電柱が建てられたことによって道幅を圧迫させ、息が詰まるような感覚にさせた。






    「よお」
    その瞬間、私の目の前に立ち塞がる男の姿があった。
    「なによ、用事?」
    「いや、嫌がらせしにきた」
    私はむっと来て強く当たるように言葉を発する。
    「火葬場までの道先案内しましょうか?あんたはさっさと骨になるのがお似合いよカネキイェーガー」




    ショタ「ぼくもそう思う」


    カネキイェーガー・私「誰だお前は!?」
  37. 37 : : 2021/06/12(土) 22:49:03
    カネキイェーガーのちんちんしゃぶりたい
  38. 38 : : 2021/06/19(土) 20:44:51
    ショタのちんちんすき
  39. 39 : : 2021/06/19(土) 23:22:11
    ひええ。
  40. 40 : : 2021/08/18(水) 13:17:59
    流石に草
  41. 41 : : 2021/08/22(日) 21:31:18
    ホモなんですか?
  42. 42 : : 2021/08/22(日) 23:39:57
    トロのサブ垢
  43. 43 : : 2021/08/23(月) 04:45:13
    登録ユーザーは全員トロのサブ垢に見えてしまう呪い
  44. 44 : : 2021/08/23(月) 04:45:45
    これこそトロの思う壺だな
  45. 45 : : 2021/08/23(月) 04:46:27
    トロが嫌いだけどトロに帰ってきて欲しい、トロにいつまでもnoteにいて欲しいと願ってる哀れなnote民。俺含めてな
  46. 46 : : 2021/09/11(土) 21:09:04
    ファイルの件は完全に自滅したな(^ω^)

    わざとバカな事をしたのか知らないが、お前らしくない愚行だったよ(^ω^)

    とてもnote民を全て騙していたあの時のトロと同一人物とは思えない(^ω^)

    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3500

    94 : 名無しさん : 2021/09/05(日) 19:11:43
    https://d.kuku.lu/a76a3b80f

    過去スレだか

    96 : さとりー@ONE PIECEガチ勢 : 2021/09/06(月) 14:39:39 このユーザーのレスのみ表示する
    >>94 プライベートのスレ晒すのはあまり良くないんじゃないかと思うんですが


    97 : 名無しさん : 2021/09/06(月) 15:42:29
    >>96
    プライベートのスレを晒せるってことは登録ユーザーの仕業だよな
    トロかな?それともあしゃはりゃ?
    筋力本人?ソラヤマの暗躍?

    いずれにせよあの中の誰かってことだよね?、






    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3610

    ファイルをupしたのは俺だ、本のサービスさ(^ω^)

    1 : 本物のトロ(^ω^)6Vre9lRf4. : 2021/09/11(土) 18:56:46 このユーザーのレスのみ表示する
    ヌルフフフフ(^ω^)

    俺が本物だ

    本物のトロ(^ω^)


    2 : 本物のトロ : 2021/09/11(土) 19:18:37 このユーザーのレスのみ表示する
    お前達の仮説、面白かったが大多数は外れてたな


    3 : 名無しさん : 2021/09/11(土) 20:54:51
    ファイルの件は完全に自滅したな(^ω^)

    わざとバカな事をしたのか知らないが、お前らしくない愚行だったよ(^ω^)

    とてもnote民を全て騙していたあの時のトロと同一人物とは思えない(^ω^)


    4 : 名無しさん : 2021/09/11(土) 20:55:26
    だがトロである仮説は多くの人間が当たっていたな(^ω^)

    あとになってからなら何とでも言えるからな^^
    負け惜しみにしか聞こえないぞ(^ω^)
  47. 47 : : 2021/09/12(日) 15:06:53
    俺が本物のトロだ誰がなんと言おうと俺が本物なんだ
  48. 48 : : 2021/09/12(日) 15:06:56
    俺が本物のトロだ誰がなんと言おうと俺が本物なんだ
  49. 49 : : 2021/09/18(土) 01:05:27
    アンチくん達へ(^ω^)
    http://www.ssnote.net/archives/89800

    http://www.ssnote.net/groups/643/archives/59
    65 : 名無しさん : 2021/09/16(木) 23:30:51
    平日の時間帯にこんな過疎サイトでよくコメントしてる連中が勝ち組とはとても思えないけどね^^
    しかも何年も同じことの繰り返し^^
    パラストくんに対してアドバイスではなく自分勝手な悪口しか言えない^^
    でもそれはネットだからであって現実では人にモノを強く言えないダサい奴^^


    66 : 名無しさん : 2021/09/16(木) 23:58:02
    65の言うこともあながち間違いじゃない。

    パラストに言われてんのはただの批判ですらない誹謗中傷なんだわ。
    明らかに主観が入った暴言や決めつけたような言動になってる事も気付けてないのが見てるこっちからして不快なんよ。人を侮辱しといて品格を語るなと言いたい


    67 : 名無しさん : 2021/09/17(金) 00:01:15
    パラストに言っておくが、悪いことは言わん。

    いまのnoteなんてほぼユーザーなんて残ってないし、せいぜい文を書く練習程度か掲示板で雑談するくらいにしとき。

    批判と誹謗中傷を履き違えたような悪意あるコメをするバカもいるくらいだからな。
    ここのサイトで書くかどうかは君の自由だけど、そのせいで気を止んだりして描きたいものも書けなくなるくらいならやめとき。

    オレは応援しとるで
    72 : 名無しさん : 2021/09/17(金) 00:37:39
    やっとまともな人が出てきた(^ω^)

    圧倒的に悪いアンチを擁護したり、開き直るバカアンチばかりでとうとう終わりかと思ったぜ(^ω^)

    やばいバカな奴らを擁護しる時点で卑怯者の同類なんだよね^^

    74 : 名無しさん : 2021/09/17(金) 00:39:39
    空山とパラストは少し性格的に似てるところがアンチが湧きやすいイメージある^^

    もちろん無理にその性格は変える必要はない^^

    ゴミ共は無視^^
    客観的評価も下さないリアルではペコペコしてるだけの内弁慶なんて引っ込んでろって話^^

    頑張ってる奴の足を引っ張って何が楽しいの?
    そんな無価値なゴミみたいなことしてる暇があるなら少しは現実の悲惨な自分の人生を変える努力をしろや^^

    97 : Mk-Ⅱ : 2021/09/17(金) 21:57:04
    >>91
    ひとつ言わせてもらうが↑の名無しの奴が言うスレのどこがアドバイスなのか言ってみろよ

    アドバイスの意味知ってるか?
    「忠告」「助言」だ。
    もっと深くその意味を言うなら真心をもって相手の欠点へ助言、戒めて改善を促すことを指す。

    批判や指摘と、誹謗中傷は似て非なるものだ。
    相手が「どう感じるか」が抜け落ちてんだよ。


    赤の他人のオレや、(^ω^)の顔文字の擁護してる人、他の奴ら、本人のパラストが少なくともそれを共通して「誹謗中傷」と察してる時点でそれはもう誹謗中傷なんだよ。

    98 : Mk-Ⅱ : 2021/09/17(金) 21:58:26
    加えて、SSや小説を書く上で他の小説や国語の勉強をするのは普通の事だろうけどな。

    だからといってSSを書くことそのものを否定するのは筋違いってやつだ。


    99 : Mk-Ⅱ : 2021/09/17(金) 22:05:40
    >>92

    >>97のスレで言ったことが全てだけど
    別にパラストはスルーはしてないよな?なんならご丁寧に反応してる。丁寧すぎるくらいだな。前の空山と似てる。
    言い訳、逃げ、それら全てお前の勝手な主観だろ。つまり、他の奴らから見る「見方」とお前の「見方」は違う。勝手に決めつけるな

    ただ、パラストに言うべきこととしてコイツの言うことは一理あるのも事実やで。
    全否定も違う。
    受け止めるべき点としては、「艦これって艦娘以上に提督が成長することが重要な作品」である点。
    これはどの二次創作も変わらん。どの物語にもそれを作った人の「伝えたい本質」がある。それを尊重し、理解した上で二次創作をするべきやで。

    じゃなきゃ、自己満足のつまらない創作になる。これは覚えとき。


    100 : Mk-Ⅱ : 2021/09/17(金) 22:06:23
    ……って、こんなしょうもない言い合いとかするからnoteの人口減るんだよ。もうこの話は終わりな

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