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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

エレン「卍解!!」BLEACHパロ

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  1. 1 : : 2021/04/05(月) 00:43:27
    皆様、お久しぶりです。
    昔書いたBLEACHパロをまた書いてみようと思います。

    進撃の巨人とBLEACHを読み返してから執筆しようと思ったのですが、現在どちらとも手元になく、設定などうろ覚えで書いていきます。

    ですので皆様には違和感がある文章になっている可能性があると思います。

    ご容赦ください。
  2. 2 : : 2021/04/05(月) 00:47:11

    今から100年以上前、「虚」と呼ばれる人外生物が現れた。



    虚は人類を容赦なく攻撃し、多くを死滅させた。





    人類は虚の脅威からのがれるため、3重の壁を築き、事なきことを得た。












    これは100年以上に渡る、人類と虚の関係に終止符を打つまでの物語。


  3. 3 : : 2021/04/05(月) 00:59:16


    シガンシナ区


    「・・・・」


    ミカサ「エレン、何を眺めているの?」


    エレン「ん?ああ、ミカサか。」



    「今日、護廷隊の壁外調査だろ?」


    ミカサ「うん」


    エレン「今、あの壁の外で虚達を滅するために戦ってるんだ、って思うと胸が熱くなるんだよ!」


    興奮しながらエレンは言う


    ミカサ「・・・そう。でも、エレン」

    エレン「護廷隊はだめ、、、だろ?」


    エレンはミカサの言葉を遮るように話す。


    エレン「お前と母さんはずっと止めるよな。」


    ミカサ「だって、エレンに死んで欲しくない」


    エレン「俺は死なねえよ!絶対全ての虚を駆逐して!外の世界を探検するんだ!」


    ミカサ「・・・」


    エレン「ったく、ノリが悪いなあ」


    ミカサ「ごめん。」


    エレン「あっ、俺今日アルミンの家行くの忘れてた!」


    エレンは走り出すがすぐにその足を止める。


    エレン「なにしてんだ!一緒に行くぞ!」


    ミカサ「・・・うん」


    曇っていたミカサの表情は一転、眩い笑みに変わり、エレンと共に駆け出した。



  4. 4 : : 2021/04/05(月) 23:23:10




    街を駆け抜けていく2人。


    そんな2人にある男が声をかける


    「おーい、そんなに急いでどこ行くんだよ!」


    エレン「アルミンんち!あんまりサボってんじゃねえぞ!ハンネスさん!」


    ミカサ「・・・」ペコ


    ハンネス「うっせえやーい、、、、。あいつらも大きくなったなあ」


    『駐屯隊 ハンネス』









    路地裏

    「おい!なんとかいってみろよ!」ドカッ


    「ああ、何度でも言ってやるさ!君たちは学ぼうとしない腰抜けだ!」



    ブチッ



    「てんめえええ!エレンとミカサの腰巾着のくせに!!」



    金髪の少年に対して拳を振り上げたその瞬間



    「何やってんだてめえらあああ!!!!」



    鬼の形相をした少年少女。



    「エレンだ!!今日こそ返り討ちに、、、、」


    ミカサ「・・・」ギロッ



    「ダメだ!ミカサだ!にげろおおお!!」



    金髪の少年をいじめてた少年たちは一目散に逆方向へ逃げていった。



    エレン「おい、大丈夫か?アルミン。」



    アルミン「う、うん。ごめん、いつも、、、」



    エレン「また外の世界の話でか?」



    アルミン「うん、、。この壁の中じゃ、外の世界に興味を持つことがご法度だ、、、。」



    エレン「くそっ!なんで皆このままでいいと思ってんだよ!!」



    エレン「こんな壁の中じゃ自由はねえ・・・!」



    ミカサ「そんなに外に行きたいのなら、、、」



    エレン「あ?」



    ミカサ「私も護廷隊に入る。」



    エレン「なんでそうなんだよ!」



    ミカサ「エレンは私がいないと早死する」



    エレン「うるせえ!俺は死なねえ!!」



    ワーワーギャーギャー



    アルミン「ふ、2人とも!喧嘩しないでよ!!」



    エレン「ったく、、、。」



    ミカサ「エレン、こんな喧嘩してる場合じゃない。そろそろ帰らないと。」



    エレン「あ、ほんとだ。また怒られちまう。」



    アルミン「じゃあ今日は帰ろうか」



    エレン「そうだな。じゃあアルミン、またあした!」



    アルミン「うん!2人とも、今日も助けてくれてありがとう。」



    ミカサ「そんなこと気にしなくていい。また明日、アルミン」



  5. 5 : : 2021/04/05(月) 23:44:07


    イェーガー宅

    エレン「ただいまー。」


    ミカサ「ただいま。」



    カルラ「おかえり。喧嘩とかしてないだろうね?」



    エレン「してねえよ!」



    カルラ「とにかく、ご飯にするから早く座りなさい。」



    カチャ



    部屋の扉が開き、1人の男が出てくる。



    エレン「あれ、今日は休みなんだ父さん。」



    グリシャ「明日はふたつ上の町まで診察に行かないといけないからね。準備をしていたんだ。」



    エレン「ふーん。」



    ミカサ「エレン、お皿運ぶの手伝って。」



    エレン「はいはい。」



    カルラ「エレンもミカサみたいに何も言われなくても手伝ってくれたらいいのにね?」



    エレン「今手伝ってるじゃんか!」
















    モグモグ




    カルラ「あんた、この前も行ったけど護廷隊はダメだからね?」



    エレン「なんでなんだよ!」



    カルラ「あんたが護廷隊なんか目指したらその前の訓練隊でおっ死んでしまうよ」



    エレン「うるせえ!こんな狭い壁の中で人生が終わるなんて嫌なんだよ!」


    「安全な檻の中で、飯食ってのうのうと生きる、、んなもん家畜じゃねえか!!」


    「そんな人生で死ぬよか護廷隊に入るために死んだ方がマシ、、」


    バチンッ、、


    カルラ「生意気言ってんじゃないわよ!!」



    エレン「・・・・!!!」



    カルラ「死んだ方がマシだなんて、、なんてこと言うのあなたは!!」


    「大体あんたは、!!」


    グリシャ「カルラ、、言い過ぎだよ。」



    エレン「.....」


    エレンは立ち上がり自室の方へ向かう。


    タッタッタッ

    バタンッ



    カルラ「我が子に危ない目にあって欲しくないって思ったらダメなのかしら、、、。」



    グリシャ「あの目をしたらもう止められない。例えエレンのような子供だとしてもね。」



    ミカサ「おじさん、おばさん。」


    「エレンには私がついてる。、、、」


    「ので、エレンは死なない」



    カルラ「ふふっ、そうね。」


    カルラ「いざっていう時にはエレンをお願いね」ニコッ

  6. 6 : : 2021/04/06(火) 15:48:16
    滲み出す混濁の紋章、不遜なる狂気の器、湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き・眠りを妨げる
    爬行(はこう)する鉄の王女、絶えず自壊する泥の人形、結合せよ、反発せよ、地に満ち 己の無力を知れ 破道の九十・黒棺
  7. 7 : : 2021/04/06(火) 22:54:46


    翌日

    川沿いにエレン、アルミン、ミカサはいつもと同じように座っていた


    アルミン「やっぱり反対されるよね。」



    エレン「どうして理解してくれないんだ・・・。」



    アルミン「この壁の中の平和が100年以上続いてるっていうのも原因の一つだろうね。」


    「100年平和だからって」





    「今日壁が破壊されないっていう」




    「保証なんてどこにもないのに」




    ガパアアアァッ



    突如として空に穴が空く。



    エレン「な、なんだあれ?!」



    ミカサ「!!」

    「何か出てくる、、!」




    ズオオオオオオオン




    異常に長い黒い胴体、気味の悪い白い仮面。



    アルミン「お、おとぎ話だけの物じゃなかったのか、、、、?!」



    エレン「こいつって、、、前にアルミンが言ってた!!」



    アルミン「あ、ああ。」



    「大虚(メノス・グランデ)だ!!!!!!」



    ミカサ「あれは、、なにをしようとしているの、、?」



    大虚の顔の辺りに眩い光が集まり始める



    エレン「おいおいおい、なんかやばくねえか、あれ!」



    ズドオオオオオオォン



    大虚から光線のようなものが放出され、、、




    ヒューーン


    ビューーン


    ドオオォン


    ズガアァン



    壁が破壊され、壁の巨大な破片がシガンシナ区へ降り注いだ。



    アルミン「まずい!虚たちが入ってくる!」


    「2人とも!早く逃げるんだ!」



    エレン「・・・」ガクガクガク


    ミカサ「・・・」ガクガクガク



    アルミン「はやく!」



    エレン「今破片が飛んでったの、、うちの方向だ、、、!!」


    ダッ



    エレンとミカサは破片が降り注ぐ街の中へ駆けてゆく。



    アルミン「ふたりともおおお!!!」



  8. 8 : : 2021/04/06(火) 22:57:16
    早く斬魄刀をだしたい、、!!
    見てくださってる方がいらっしゃいましたらコメント頂けたら作者大変喜びます!
  9. 9 : : 2021/04/07(水) 16:08:45
    なぜ進撃でそれやる?
  10. 10 : : 2021/04/07(水) 16:53:54
    >>9 何か問題が?
  11. 11 : : 2021/04/08(木) 22:50:29
    ss初心者ながら見させて頂きました。もしかしたら、ssの中でのルールで何か有るかもしれないですが話は面白そうだと思いました。
    期待です。
  12. 12 : : 2021/04/09(金) 16:28:32


    エレン「はっ、はっ、はっ、」タッタッタッ


    「ここ曲がったら、ハァ、ハァ」


    「家だ、、ハァ、ハァ」


    「!!!」



    エレン「母さん!!」
    ミカサ「おばさん!!」



    2人の目には破片により潰された我が家、そして家の下敷きになっている最愛の母の姿が映った。



    カルラ「ふたりとも!」



    エレン「ミカサ!家を持ち上げるんだ!」



    ミカサ「うん!」



    ガシッ



    エレン「ふんっ!!」


    ミカサ「、、、、!!!」


    グググッ



    無慈悲にも、少年少女の力ではビクともしなかった。



    カルラ「も、もういいよ!早く逃げな!」


    「虚が、、入ってくるんだろ?!」



    エレン「嫌だ!」



    カルラ「エレン!!最後くらい言うこと聞いて!」



    エレン「母さんを助けたあといくらでも聞くよ!」



    カルラ「み、ミカサ!エレンを連れて逃げて!エレンを守ってくれるんでしょ?!」



    ミカサ「嫌だ・・・嫌だ・・・!!」



    カルラ「お願いだよ!!逃げておくれ!!」



    ドシン、、、、ドシン、、、、



    カルラ「あ・・・・」



    「ウガ、、ウヴ、、」



    カルラ「あれが、、、虚?」



    ダッダッダッ



    「破道の三十一!赤火砲!!!」



    ドオオオォン!!



    「「!!!!」」



    エレン「ハンネスさん!!」



    ハンネス「待ってろよ、お前ら!俺が今あの虚をぶっ殺してやる!」



    カルラ「は、ハンネス!2人を連れて逃げて!」



    ハンネス「見くびってもらっちゃ困るぜ!あいつを殺して4人で逃げるぞ!」スラッ



    抜刀し、構える。


    ズオオオオオォ



    鬼道による煙幕が晴れ、ハンネスは戦闘態勢に入る、、、、、しかし



    「ブオオオオオオオ」



    ハンネス「無傷、、、だと?!」



    ハンネス「くそ!!」



    「ンハァワアアゎン?」



    ハンネス「無理だ、、、、」



    ハンネス「いくぞ!」

    ガシッ、ガシッ



    エレン「おい!離せよ!まだ母さんが!!」

    ミカサ「話して!おねがい!」



    ハンネス「うるせえ!!」



    ハンネス「カルラ、、、、すまん、、、、!!!」



    カルラ「ありがとう、、、、。」



    ハンネス「、、、、!!!」タッタッタッ



    虚「ウガア、、ウグ、、、」ガシッ



    エレン「あっ、、、!!」



    カルラ「エレン!」



    カルラ「貴方なら、、、立派な、、、、!!」





    「護廷隊士に、、、!!!」



    バキバキバキバキッ




    エレン「母さああああああああん!!!!!」



    ミカサ「うぅ、、いやだ、、いやだ、、、」グスッ



    ハンネス「すまねえ、、!すまねえ、、、!!」


  13. 13 : : 2021/04/09(金) 16:38:59




    ウォール・マリア 内壁


    「もうこの便はいっぱいだ!!出航する!!」






    「もう閉門するんだ!」


    「中にまだ人が大勢いるんだぞ!」


    「何言ってる!ここが破られたら街がひとつ占領されたどころじゃない!ひとつ後ろの壁まで後退せねばならんのだぞ!!」















    「んなのどっちでもいいんだよォ!!」






    「よいしょっと、はい、虚閃」





    スゴオオオオオオンン!!!







    「あ、、、、、、破面、、、、、、、?!」






    「うぉ、、ウォールマリアが突破されたあああ!!!」
















    船上


    「あ、、、ウォールマリアが、、、、」






    エレン「、、、、、、」スクッ



    ミカサ「エレン、、、座っとかないと、、、、。」




    エレン「駆逐、、、、してやる、、、!!!」



    「一匹残らず!!!!!!!」
  14. 14 : : 2021/04/09(金) 16:47:23




    850

    「100年にわたる平和の代償は5年前の惨劇によって支払われた。」



    「おとぎ話や伝説上の存在でしかなかった大虚や破面に対応できるはずがない。」



    「いつ5年前の惨劇が再来するか分からない。」



    「その時が来たら諸君らは生産者に変わり戦うのである!」



    「心臓を捧げよ!!!!」



    「「はっ!!!」」ババッ!



    「諸君は今日をもって訓練隊を卒業する。」



    「その中でその中でも成績の良かったもの10名を発表する。」



    首席 ミカサ・アッカーマン

    次席 ライナー・ブラウン

    三席 ベルトルト・フーバー

    四席 アニ・レオンハート

    五席 エレン・イェーガー

    六席 ジャン・キルシュタイン

    七席 マルコ・ボット

    八席 コニー・スプリンガー

    九席 サシャ・ブラウス

    十席 クリスタ・レンズ


    「以上10名である。なお、憲兵隊士になれるのは上位十名のみである。」




    エレン(やっとだ、、、!)



    (今度は俺たちが虚を殲滅してやる!!!)




  15. 15 : : 2021/04/09(金) 21:35:10




    847

    キース「貴様は何者だ!!!!」



    アルミン「アルミン・アルレルトです!!!!」




    (通過儀礼は進撃の巨人・原作と同様のものとします。)



    キース「今貴様らが着ている装束はまだ本物ではない。」



    キース「ここでの地獄の訓練を乗り越え、生き残った者のみ、黒色の装束、、、通称・死覇装が与えられる」



    キース「それでは貴様らにもう1つ与えるものがある。」



    キース「おい、持ってこい」





    教官「はい」



    ゴロゴロ



    キース「この中に入っている刀、斬魄刀が貴様らの一生の相方となる。」



    キース「そして、これもまたまだ完全なものでは無い」



    キース「斬魄刀には魂が宿っている。」



    キース「斬魄刀と対話し、同調することによって真の力を解放することが出来る。それを、」



    「始解と呼ぶ。」




    キース「護廷隊、駐屯隊、憲兵隊関わらず始解が必須条件となる。」



    キース「半年。半年で始解にたどり着けなかったものは生産地へ帰ってもらう。」



    「それでは早速訓練を開始する」



    「心臓を捧げよ!!!!」



    「「はっ!!!」」ババッ!
  16. 16 : : 2021/04/09(金) 21:48:45


    座学

    教官「人間には必ず霊力というものが存在する。」



    「まだ自覚してないだろうが、君たちが身につけている装束や死覇装にはその霊力を引き出す力が備わっている。」



    「いずれは装束を身につけていなくても霊力を引き出すことができるようになる。」



    「そしてこの霊力が斬魄刀から引き出す力の大きさに繋がる。また、これを応用したものを」



    「鬼道と呼ぶ。」



    エレン(、、、ハンネスさんが撃ったやつか、、?)



    「そのうち他人の霊力の大きさ、、霊圧も身に感じるようになるだろう。」














    エレンたち訓練隊士は日々地獄のような訓練、頭がパンクするほどの座学を受けていった。


    鬼道や瞬歩など様々な技術を身につけ始め、入隊から3ヶ月経つ頃には始解に至るものも現れ始めた。











    『ミカサ・アッカーマン』


    ミカサ「さすがに疲れる、、、。」



    アルミン「ははは、ミカサが疲れるんだから僕はもう死にそうだよ、、、」



    エレン「それにしても本当に始解なんて出来るのかよ・・・」



    ミカサ「根気強くやるしかない。」



    エレン「ああ、俺たちは絶対に護廷隊に入って
    虚を絶滅させるんだ」



    ミカサ(エレンは、絶対に死なせない。あの時おばさんを守れなかった、、、。)



    ミカサ(エレンは絶対に守る!)







    夜中


    『ミカサ、、、ミカサ、、、』



    ミカサ「あなたは、、誰?そしてここは?」



    『私は'#$<*<'』



    ミカサ「え?聞こえない!」



    『私は悲しい。まだ貴方に声が届かないのか、、』



    ミカサ「まさか、、、」



    『そのまさかだ。』



    『貴方は今日、エレンを守ると言った。』



    ミカサ「そう、エレンは私が守る。アルミンも」



    『その為には何が必要?』



    ミカサ「・・・あなたの力。あなたの力が必要。」



    『もう貴方に私の声は届いているはずだ。』



    『叫びなさい』



    『我が名は・・・』



    ミカサ「刻め」


























































    「宵闇桜」



  17. 17 : : 2021/04/09(金) 21:50:03
    先に謝っておきます!
    斬魄刀の名前とか設定はかなり原作に頼ってる部分あります!
    ご容赦ください!
  18. 18 : : 2021/07/29(木) 04:50:45
    3ヶ月たってますよー
    死んだか所詮クズはクズなのだ
  19. 19 : : 2021/09/04(土) 02:13:20
    駄文おつ

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