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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

神の力を持つ少年のエレン・イェーガー エレンチート

    • Good
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  1. 1 : : 2017/07/30(日) 14:48:47
    この物語に含む要素
    ・エレン最強
    ・神、悪魔を含む
    ・アルミンとミカサが家族
    ・神話などかオリジナルです

    ーーエレンが産まれる前ーー

    ~天界~

    ???「グリシャよ、今からお前に重大な使命を任せる」

    グリシャ「はい!父上、ところでどういったご用件でしょうか?」

    ゼウス「それは、お前には人間と子供を作ってもらう」

    グリシャ「分かりました」

    ゼウス「今から下界に伝染病を流行らす。お前はその伝染病を一番最初に治した女性が婚約者だ」

    グリシャ「なぜ人間との子供を作るのでしょうか?」

    ゼウス「下界でロキが悪魔を引き連れて人間を滅ぼそうとしておる、それでお前の子にロキを止めて欲しいのだ」

    グリシャ「そういう事ですか」

    ゼウス「今のお前ではあやつらを止められぬ、かと言ってわしが行けば全ての世界が乱れる。だからだ」

    グリシャ「了解しました」

    ゼウス「ではいって参れ!」

    グリシャ「ハッ!!」

    ~下界~

    グリシャ「ここが下界か」

    女性「あの助け…て下さい」

    グリシャ「あなたの名前は?」

    女性「カルラと言います」

    グリシャ(この女性が婚約者か)

    グリシャ「では目お閉じて下さい」

    カルラ「はい」

    グリシャ「少し痛みますよ」
    ハッ!!

    グリシャ「もう終わりました」

    カルラ「気が楽なった!苦しくありません!ありがとうございます!」

    グリシャ「早速ですが結婚してください」

    カルラ「…」

    グリシャ「嫌ですか?」

    カルラ「いいえ。喜んで」ニコッ

    ~天界~

    ゼウス「うむ、上手くやっようだな」

    ゼウス「それでお前達2人にグリシャの子供の護衛に行ってもらう」

    ???.???.???「ハッ!!」

    そして月日は流れグリシャとカルラの子供が産まれた。その者は神をも越える身体能力も持ち、雷を自由自在に操り、ゼウスと互角ほど知識を持つ。そして何よりもその者はグリシャ、ゼウス以外ほとんどの神を従える!!!そう!その者の名はエレン・イェーガー!!!
  2. 2 : : 2017/07/30(日) 14:52:14
    エレン「今日は何すっかなー」

    エレン「一応40万ぐらい持ってきたんだけど」ヒラヒラ

    チンピラ「兄貴あいつガキの癖に結構金持ってるぜー」ケッケッケッ

    ボス「ちょっくらカツアゲするか」

    ???「エレン待ってよ」

    ???「私達を置いていくなんて酷〜い」

    ???「ちょと待って!」

    チンピラ「おぉ、良い女まで」

    ボス「良い体してんじゃん」

    チンピラ「ガキは後にしてあいつらでまず楽しみましょ」

    ボス「いいね〜」

    チンピラ「おいそこのお嬢ちゃん」

    ボス「俺たちと遊ばない」

    エレン「なんだぁお前ら」

    チンピラ「ガキは黙っとけ!!」

    ボス「それよりお前らと遊ばない」

    ???「別にいい」

    ???「エレンだけでいい」

    ???「私もエレンだけでいい」

    チンピラ「俺たちの方があいつより楽しませれるぜ」

    ボス「色々買ってやるからよ」

    ???.???.???「「「エレンが居るだけで世界一楽しい!!!」」」

    エレン「www!だってよおっさんw!どんまいw!」

    チンピラ「あぁ!ガキは黙っとけ!!」

    ボス「喧嘩売ってんのか!?」

    ???「エレンとがいいからバイバイ」

    エレン「www!それは言い過ぎだろww腹いてww」
  3. 3 : : 2017/07/30(日) 14:54:59
    チンピラ「さっきから黙って聞いていれば!」

    ボス「まて!お嬢ちゃん俺らがあいつに勝ったら遊んでくれるか?」

    ???「いいよ」

    ???「どうせ勝てないしね」

    ???「ま、せいぜい仲間でもよんどきな!」

    ボス「そうさせてもらうぜ」

    ボス「おい!!お前ら!」

    チンピラ ゾロゾロ

    エレン「能力神の目」

    神の目
    2秒で正確な数や持っている物などが分かる。
    人数300まで 範囲500m

    エレン「213人か、少ないな」

    ボス「何ブツブツ言ってんだ!!かかれ!」

    チンピラ達「「「「「「おおおおおおおお!!!!!!」」」」」」

    エレン「アテナこいつら殺っていいか?」

    アテナ「エレンをガキと侮辱したからいいよ〜」

    エレン「そうか、なら死ね害虫ども!!天罰の雷撃死」ビリビリビリ

    天罰の雷撃死
    空気中から高圧の雷を生み出し周囲に円のように流す。当たったら即死。
    弱点…上級悪魔、天使には効かない
    出動条件…罪人が周囲に15人以上いること

    チンピラ共「チーン」

    エレン「終わった。行こうぜ、アテナ、ガブリエル、ミカエル」

    アテナ、ガブリエル、ミカエル「うん」
  4. 4 : : 2017/07/30(日) 14:57:00
    このssは俺が昔書いていたssだよ〜。
  5. 5 : : 2017/07/30(日) 15:17:30
    思ったんだが、四大天使のラファエルとウリエルって大抵ssで書かれない(思ってるの俺だけかな?)
  6. 6 : : 2017/07/30(日) 15:51:22
    言われてみれば…そうかもしれません
    期待しています
  7. 7 : : 2017/07/30(日) 16:53:13
    勿論!四大天使は出すつもりだからご安心を!
  8. 8 : : 2017/07/30(日) 20:07:15
    期待です!!!
  9. 9 : : 2017/07/30(日) 22:37:29
    期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待期待
  10. 10 : : 2017/07/30(日) 23:09:05
    エレン「なんか面白いことないかな〜」

    ガブリエル「私たちがいるじゃな〜い」

    アテナ「そうだよ〜」

    ミカエル「うんうん」コクコク

    エレン「今日のお前らゆるくないか?」

    ガブリエル「そお?」

    エレン「う、うん」

    アテナ「そうなんだ」

    人混み
    ザワザワ

    エレン「あそこに人混みがあるぞ」

    ミカエル「ホントだ」

    エレン「ちょっと行ってみようぜ!」タタタ

    アテナ「エレン待ってぇ!」タタタ

    ガブリエル「また置いて行かないでよ〜!」タタタ

    ミカエル「そうだぞぉ!」タタタ




    エレン「何があるんだ?」

    アテナ「追いついたぁ」ゼーゼー

    ガブリエル「速いよ〜」ゼーゼー

    ミカエル「疲れたぁ」ゼーゼ−

    エレン「何だあれ」

    おじさん「来週の魔法師訓練所に行く人はここに名前を書いて下さい」

    エレン「魔法師訓練所?」

    エレン「どんな所か知ってるか?アテナ」

    アテナ「うん。魔法を使える魔法師を育てる場所だよ」

    エレン「そうか、ありがとよ!」

    アテナ「いえいえ」

    エレン「面白そうだなぁ。魔法師訓練所かぁ。よし決めた!」

    ガブリエル「何を?」

    ミカエル「?」

    アテナ「?」

    エレン「魔法師訓練所に入る!」






  11. 11 : : 2017/07/30(日) 23:29:45
    期待しかない
    ( *´艸`)ムフムフ
  12. 12 : : 2017/07/30(日) 23:40:24
    ガンバレ
  13. 13 : : 2017/07/31(月) 00:15:39
    面白い!  
    期待だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
  14. 14 : : 2017/07/31(月) 00:31:52
    みんなありがとう!そんなに嬉しいこと言われたら書きたくなってしまうではないか!
  15. 15 : : 2017/07/31(月) 01:00:27
    エレン「て言うことで申し込みしてくる!」タタタ

    アテナ「え、エレン!」タタタ

    アテナ「仕方ないわね」タタタ

    ガブリエル「エレンにも困ったもんだよ〜」タタタ

    ミカエル「そうだな」タタタ

    エレン「おじちゃん俺も入るからペン貸して」

    おじさん「坊やも入るのか、歳は?」

    エレン「何で歳が関係するんだ?」

    おじさん「ここには12歳から入れるんだよ」

    エレン「そうなんだ。俺は12歳だから大丈夫だよな?」

    おじさん「大丈夫だよ。はいペン」

    エレン「お、ありがとう」カキカキ

    アテナ「私たちも入りまーす」

    エレン「お前らも入るのか?」

    アテナ「当たり前でしょ!」

    ガブリエル「そうだよ〜」

    ミカエル「うんうん」コクコク

    おじさん「お嬢ちゃんたちは何歳?」

    アテナ「15歳」

    ガブリエル「私14歳」

    ミカエル「私は17歳だ」

    設定上この歳でいくよ〜

    おじさん「じゃあ大丈夫だな。はいペン」

    アテナ「ありがと」カキカキ

    ガブリエル「どうも〜」カキカキ

    ミカエル「感謝する」カキカキ

    エレン「じゃあ四人分」スッ

    おじさん「あいよ。頑張りな!」

    エレン「おう!おじちゃんも長生きしろよー!」タタタ

    アテナ「ではこれで!」タタタ

    ガブリエル「またね〜」タタタ

    ミカエル「また会おう」タタタ

    おじさん「最近の若い子は元気だなぁ」



    そして来週

    エレン「ついたー!」

    アテナ「はしゃぎ過ぎたよエレン」

    ガブリエル「いいじゃない〜」

    ミカエル「もう少し静かにするんだ」

    エレン「はいはい」

    エレン「ここが門か?」

    アテナ「そうじゃない?」

    エレン「まぁいいや」

    エレン「あのー、魔法師訓練所に入りに来たんだけど」

    受け付け「名前を言って下さい」

    エレン「エレン・イェーガー」

    アテナ「アテナ・イェーガー」

    ガブリエル「ガブリエル・イェーガー」

    ミカエル「ミカエル・イェーガー」

    一応こう書いてます。

    受け付け「はいイェーガーさん四人ですね。どうぞお入り下さい」

    エレン「お、ありがとなー」

    エレン「にしてもお前ら全然あわねぇなwwイェーガーってところ」

    アテナ「仕方ないでしょ!」

    ガブリエル「そうだよ〜」

    ミカエル「私は合ってると思うけどなぁ」

    エレン「まぁいいや、とにかく行こうぜ」

    アテナ「話逸らしたー」

    エレン「何のことかな?」

    アテナ「ハー」


    そして歩くこと5分…


    エレン「スゲェ!デケェ!」

    アテナ「ほんとだー」

    ガブリエル「すご〜い」

    ミカエル「見事だな」
  16. 16 : : 2017/07/31(月) 08:16:26
    期待です!
  17. 17 : : 2017/07/31(月) 09:43:05
    カーンカーン

    エレン「やべっ!鐘の音だ、早くいかねぇと遅れる!」タタタ

    アテナ「ホントだ、早く行くよ!」タタタ

    ガブリエル「待って〜」タタタ

    ミカエル「置いて行くなー!」タタタ



    キース「運悪く貴様らの教官になったキース・シャーディスだ!覚えておくように!」

    キース「ではまず通過儀礼を行う!」

    キース「貴様は何者だ!」

    アルミン「は!シガンシナ区出身アルミン・アルレルトです!」

    キース「馬鹿みたいな名前だな!親がつけたのか!」

    アルミン「いえ、祖父がつけてくれました!」

    キース「貴様は何しにここに来た!」

    アルミン「憎き悪魔を駆逐する為です!」

    キース「そうか!三列目後ろを向け!」

    長いからエレンまでカット!

    キース「貴様は何者だ!」

    エレン「シガンシナ区出身エレン・イェーガーです!」

    キース「何しにここに来た!」

    エレン「面白そうだからです!」

    キース「貴様今何と言った」

    エレン「面白そうだからです!」

    キース「イェーガー」

    エレン「はい!」

    キース「グラウンドを死ぬまで走ってこい!」

    エレン「は、はい!」

    通過儀礼をカット!



    コニー「スゲェなあの二人5時間ぶっ通しだぞ」

    マルコ「本当だね」

    コニー「今思ったけど一人浮いてないか?」



    エレン「もうこのぐらいでいいだろ」

    エレン「ふぁ〜。寝みぃ」

    サシャ「もう死ぬ」バタ

    エレン「これぐらいでくたばったら後先辛いぞ〜」

    サシャ「!!パァン!」ガブ

    クリスタ「うわぁ!」

    サシャ「」ムシャムシャ

    エレン「誰だお前」

    クリスタ「えっと、私はヒスじゃなくてクリスタ・レンズよろしくね」

    エレン「おう!俺はエレン・イェーガーだ」

    サシャ「ぐふぅ」バタ

    エレン「じゃあな、そいつ運んどいてくれ」

    クリスタ「私一人じゃ無理だよぉ」

    エレン「そこの草むらにいる奴に手伝ってもらえ」

    「何だ気づいてたのか」

    クリスタ「うわぁ!あなた誰?」

    ユミル「私か?私はユミルだ」

    クリスタ「私はクリスタ・レンズよろしくね」

    ユミル「うん」

    クリスタ「早速だけどこの人一緒に運んでくれないかな?」

    ユミル「いいぜ、馬鹿には貸しを作ったほうがいいからな」

    クリスタ「ありがとう」
  18. 18 : : 2017/07/31(月) 12:36:21
    期待です
  19. 19 : : 2017/07/31(月) 20:41:58
    期待だ!
  20. 20 : : 2017/07/31(月) 20:45:27
    期待
  21. 21 : : 2017/08/01(火) 00:26:33
    頑張ってください
  22. 22 : : 2017/08/01(火) 13:04:56
    エレン「なんか今日はいろいろと疲れたなぁ」スタスタ

    エレン「寝て疲れでも落とすかぁ」ガチャ

    「最後の奴が来たな」

    「ほんとだ」

    エレン「なんだ?お前ら」

    ライナー「俺はライナーよろしくな」

    アルミン「僕はアルミンよろしく」

    ベルトルト「僕はベルトルトよろしく」

    エレン「俺はエレン、もう寝るからおやすみ〜」

    ライナー「そう言わずこれから仲間なんだみんなで会話でもどうだ?」

    アルミン「ライナーもう寝てるよ」

    ライナー「!?」

    ベルトルト「寝るの早いね、エレン」

    ライナー「そうだな」

    アルミン「きっと疲れてるんだよ。また明日話そうよ」

    ライナー「そうだな」

    ベルトルト「じゃあ僕も寝るよ」

    ライナー「んじゃ俺も」

    アルミン「おやすみ」

    ライナー「おやすみ」

    ベルトルト「おやすみ」




    ー翌朝ー


    アテナ「エレン起きて」

    エレン「ZZZzz」

    ガブリエル「エレン早く起きなよ〜」

    エレン「ZZZzz」

    ミカエル「斯くなる上は」

    アテナ「とりぁー!」

    アテナ「えいっ!」ドス

    エレン「グハァ!」

    ガブリエル「起きた〜」

    エレン「寝ている人の上に飛び乗る奴がいるか!」

    アテナ「ここにいる」

    エレン「そうだった」

    アルミン「どうしたの!?エレン!」

    ライナー「何が起き…た?」

    ベルトルト「なんで女子がここに?」

    アテナ「エレンを起こしに来ました」

    ガブリエル「そだよ〜」

    ミカエル「そうだ」

    ライナー「だからって何で男子寮に来てんだよ」

    アテナ「エレンは私たちが起こさないと起きないから?」

    アルミン「なぜそこで疑問系」

    ガブリエル「まぁいいじゃ〜ん」

    ミカエル「これで失礼する」

    アテナ「エレン行くよ」

    エレン「おう」ボー

    ガブリエル「起きる時だけは元気いいのに、起きた後はこうなっちゃうんだよね〜」

    ミカエル「ぼーっとするな。情けないぞ」

    エレン「ああ」ボー

    アテナ「運ぶしかないね」

    ガブリエル「そだね〜」

    ミカエル「致し方ない」

    ガブリエル「よいしょっと」

    エレン「おんぶだ〜」ボー

    アテナ「はぁ」ガチャ



    ライナー「何だったんだ」

    アルミン「そうだね」

    ライナー「にしてもあの3人可愛かったな」

    アルミン「それはそうだけど」

    ライナー「だけど?」

    アルミン「この状況でまだ寝てるベルトルトが気になるよ」

    ライナー「本当だ」

    アルミン「起こそう」

    ライナー「そうだな」

    ライナー「ベルトルト起きろ」

    アルミン「朝だよ」

    ベルトルト「ん、おはよう」

    ライナー「おはよう」

    アルミン「おはよう」

    アルミン「お腹減ったし食堂行こう」

    ライナー「だな」

    ライナー「行くぞベルトルト」

    ベルトルト「うん」






    ・・食堂・・

    ガブリエル「着いたよ〜エレン」

    エレン「うん」ボー

    アテナ「まだぼーっとしてるよこの子」

    ミカエル「何時までぼーっとしてるんだエレン」

    ガブリエル「早く降りて〜」

    エレン「いやだ〜」ボー

    ガブリエル「重いよ〜」

    エレン「いやだ〜」ギュー

    ガブリエル「ちょ///エレンってば〜」

    アテナ「ガブリエル」

    ガブリエル「なに〜?」

    アテナ「頑張れ!」

    ガブリエル「え〜」














  23. 23 : : 2017/08/02(水) 14:09:06
    頑張ってください(^^)/
  24. 24 : : 2017/08/02(水) 23:40:39
    ・・グラウンド・・

    キース「これより魔術師適正訓練を開始する!」

    キース「皆も知っている通り魔法には属性と言うものがある」

    キース「属性は大きく分けて六つある」

    キース「火、水、木、土、雷、無だ」

    キース「では、属性を調べるためにここにある水晶に触れてもらう!」

    キース「それでは、前から順に触れてもらう。始め!」

    カット!


    キース「それでは今日はこれで終わる。明日は魔法師についてと魔法訓練を開始する。しっかり体を休めておけ」

    みんな「はい!」
  25. 25 : : 2017/08/02(水) 23:41:21
    これでまず完結!次の作品も見てね!
  26. 26 : : 2017/08/03(木) 00:11:24
    >>25
    俺「まだかな?(*・ω・*)wkwk」←早すぎる(笑)
  27. 27 : : 2017/08/03(木) 01:33:57
    続き楽しみにしています('◇')ゞ
  28. 28 : : 2017/08/03(木) 18:36:34
    続き期待
  29. 29 : : 2017/08/04(金) 12:54:47
    終了してる
  30. 30 : : 2017/08/06(日) 21:49:31
    これで終了とかクソすぎるだろw
  31. 31 : : 2017/08/07(月) 00:29:26
    >>30
    二作品目のssシリーズとして出すつもりだからクソはやめて
  32. 32 : : 2017/08/07(月) 00:39:36
    2作目楽しみに待ってるよー!
  33. 33 : : 2017/08/08(火) 11:45:17
    ~エレンサイド~ 

    エレン「ミ、ミカエル、アテナ、ガブリエル!!」パンパン レロレロ クチュクチュ

    ミカエル「アッ\\\ソコは\\\ダメ~」

    アテナ「ンッ\\\気持ちい~\\\も、もっと~!!\\\」

    エレン「最高に気持ちいいぞー!!も、もう出そうだ。
        出すぞ!!中に出すぞ!!ウッ!」ドピュドピュ

    ミカエル「ア~!!!\\\アッ アッ\\\」ハァハァ

    アテナ「気持ちいい\\\」ハァハァ

    ガブリエル「もう一回お願い\\\あ。 イヤ~!!!\\\」パンパン

    エレン「もう一回出そうだ。ンッ!!! イクぞ!!!」パンパン ドピュドピュ

    ミカエル、アテナ、ガブリエル「アアアアーーーー!!!!\\\」

    エレン「もし子どもできたら結婚しよう!!
        みんな好きだ。愛してる。」
  34. 34 : : 2017/08/08(火) 11:46:58
    >>33 やめろ 発情してしまう

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qa

アニメが好き過ぎてたまらない人

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神の力を持つ少年 エレン・イェーガー シリーズ

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