ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

この作品は執筆を終了しています。

後悔という名の切り替え

    • Good
    • 1

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2017/05/01(月) 18:54:35
    頑張って定期的に出していきます。(フラグじゃないから)

    雪乃「小町さんと何があったのか教えて頂戴。」
    八幡「『嫌だ』と言ったらどうする?」
    雪乃「なら、堀さんから聞くわ。」
    大介「僕、面倒臭いから嫌だよ」
    雪乃「え…」
    大介「勿論、嘘だよ。」
    雪乃「……」
    八幡(流石、陽乃さんと一緒にいるだけの事はある。性格が、陽乃さんそっくりだ)
    大介「バイト、増やす?」
    八幡「え…ごめんなさい。」
    大介「陽乃さんより分かりやすくて良いや」
    八幡(敵わないな。)
    雪乃「んん。それで話して頂戴。」
    八幡「………実はだな『妹ちゃんと兄妹じゃなかったんだよ。』
    八幡.雪乃『え…』
    大介「八幡君、遅いよ。」
    八幡「……」
    大介「後悔や未練でもまだあるの?」
    八幡「……」
    雪乃「でも、堀さん本当のことだとしても彼自身から聞きたいです。」
    大介「雪乃ちゃんごめん、少し黙っていてくれないかな?。後悔が無いなら何故彼はすぐ言おうとしなかったの?説明できる?」
    雪乃「…それは彼が小町さんをまだ妹と思っているから。」
    大介「それは答えにならないよ。」
    雪乃「でも、『雪ノ下、わりぃな。もう良い。」
    八幡「堀さんの言っていることは間違ってはいない。俺がまだ、小町に迷惑をかけるのが怖かったんだ。」
    雪乃「……」
    大介「僕、鍋を洗ってるから自分の口でしっかり言いな。」
    八幡「はい。」
    大介「雪乃ちゃんは、しっかり彼の言葉を聞いてあげるんだよ。良いね?」
    雪乃「……はい。」


    今回はここまでとします。また次回お会いしましょう。m_ _m
  2. 2 : : 2017/05/01(月) 20:28:25
    1個1個出すスタイルで行くんですか?
    一作品として全部まとめたらどうでしょう
  3. 3 : : 2017/05/02(火) 19:26:56
    やり方が分かりませんので。

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
IvpARhFUqJywqSJ

赤とんぼ

@IvpARhFUqJywqSJ

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」カテゴリの人気記事
「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」カテゴリの最新記事
「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」SSの交流広場
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 交流広場