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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

この作品は執筆を終了しています。

最原「性欲が止まらない!」

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  1. 1 : : 2017/02/07(火) 21:04:38
    初ssです。キャラ崩壊がひどいかもしれません。特に最原君のキャラ崩壊が物凄いです。コロシアイ次元ですが、まだ誰も死んでません。過去にどこかで見たロンパのssに感化されて、気づいたら書いてました。よろしければこのssを見てって下さい。

    最原「コロシアイ生活から一週間...、そろそろオカズが乏しくなってきた...。幸運なのは入間さんの発明の入間さんのエロ動画をオカズにしてたから一週間持ったんだ。もしなかったら一日持たなかったね」

    最原「それにぼくは一日最低50回は抜かないと死んじゃうんだ!」※死にません

    最原「しかし...やっぱりどうせなら生身の女子に触りたい!エロエロなことをしたい!最悪男子でもいい!とにかくセッ○スがしたいんだ!」

    最原「なのでまずは>>2を襲う!」

    V3のキャラをたのんます!性別は問いません!

  2. 2 : : 2017/02/07(火) 21:06:41
  3. 3 : : 2017/02/07(火) 21:24:13
    えぇ…
  4. 4 : : 2017/02/07(火) 21:24:19
    星君了解!


    最原「よーし、まずは星くんを性的に襲うぞ!あの低い身長はさながら小学生を彷彿とさせるよね!興奮するなぁ!!」

    最原「でも星くんは警戒心がそこそこ高い。さりげなく僕の部屋に入ってもらって...、薬品入りアイスティーを飲ませれば...!」

    最原「うん!これだけで1発抜けたよ!これはアイスティーに入れとこう!さて、善は急げだ!星くんの好きなハッカシガレットで釣ろう!」

    最原「星くんは...正面玄関にいるね!」

    最原「星くん!僕と一緒に過ごさない?」

    星「ん?最原か。俺なんかでいいのか?」

    最原「むしろ星くんじゃなきゃ駄目なんだよ!ねぇ、どうかな?」

    星「まあ、構わねえがよ...あんたも物好きだな...」

    星くんと一緒に過ごした!

    最原「星くん!良かったらこれあげるよ!」つハッカシガレット

    星「ほう、ちょうど切れかけてたんだ。ありがとよ」

    最原「実は部屋にもいっぱい有るんだけど、僕はあんまり食べないし、星くんいる?」

    星「いいのか?...悪いな、あんたには助けられてばかりだな」

    最原「ううん、いいんだよ遠慮しないで」

    最原(これから僕が君にもっと良いものを貰うからね!)
  5. 5 : : 2017/02/07(火) 21:29:18
    おいおい…男もいけちゃうのかよ…
  6. 6 : : 2017/02/07(火) 21:45:58
    星「じゃまするぜ」

    最原「ベッドにでも座っててよ。何か飲み物出すね。」

    星「本当にあんたは気が利くな...、最原と一緒にいると、心がほだされちまう...」

    最原(これから君の下の口をほだしてあげるからね!)

    最原「アイスティーしかなかったけど、いいかな?」

    星「ああ、悪いな」ゴクッ

    最原(飲んだ!睡眠薬と僕の精液を!そそる!凄くそそるぞ!)

    星「入れてくれて悪いが、こいつはちょっと古くねーか?味に違和k...Zzz」バタッ

    最原「よし!寝た!でも相手はあの星くんだ!油断出来ないから手足を縛っとこう」

    最原「よし...まずは星くんのお口からだな...」クチュッ...クチュッ

    星「」クチュッ...クチュッ

    最原「ぷはぁ!いつもシガレットを口にしてるだけあって甘くて濃厚な、最高のデザートだよ!でもお楽しみはこれからだ!」

    星のズボンを脱がす最原

    最原「さて、星くんの菊門はと...。んふっ、体系相応の小さくて可愛いお尻だぁ。さて、これを舐めてほぐして...。」

    最原「ほいっ!」ズボッ!

    最原「んうううぅ!!!凄い!星くんのア○ル!その小さな体系と、鍛え上げられた肉体の、究極のコラボレーションだ!例えるならかつてアナコンダに締め付けられたときのようだ!」パンッパンッパンッパンッ

    最原「おっ!おおっふっ!出る!星くんの囚人ケツマ○コに!僕のコトダマがっ!」パンッパンッパンッパンッ

    最原「んほおおぉぉぉ!!!」ドッパァァァァン!!!!!

    最原「でも、まだ足りないな、よし!星くんのお尻を僕専用にするぞ!そのためにあと30回は出さないとな!」パンッパンッパンッパンッパンッ

    15分経過...

    最原「うっ!出る!」パンッパンッパンッ

    星「......?」起きる

    星「!?」状況把握

    星「おい!最原!?何してんだ!?おいっ!」

    最原「ごめん!だって星くんが突然寝ちゃうから!つい!」パンッパンッパンッパンッパンッ

    星「ついじゃねぇ!放せ!おい!」

    最原「これが僕の答えだ!!」ドッパァァァァン!!!!!

    星「ぐあぁぁぁっっ!!!」






  7. 7 : : 2017/02/07(火) 21:50:15
    最原「あれから星くんはテニスに物凄く打ち込んでいる。まるで何かを忘れようとしているみたいだ。それに、星くんは僕を見かけると、僕から逃げてしまう...。星くんのア○ル...凄く良かったのにな...」

    最原「でもそんなことは気にしていられない!男子を食べたから、次は女子を食べたいね!」

    最原「>>8なんてどうだろう!」
  8. 8 : : 2017/02/07(火) 21:51:15
    アンジー
  9. 9 : : 2017/02/07(火) 22:20:54
    やったぜ。
  10. 10 : : 2017/02/07(火) 22:24:17
    アンジー了解!

    最原「次はアンジーさんだ!前にアンジーさんにエッチな本を見せたら柔軟体操とか言ってたし、柔軟体操と見せかけて、セッ○ス...いける!」

    最原「アンジーさーん!お話しようよー!」

    夜長「んー?終一だー!ねぇねぇ、なんのお話ー?」

    最原「実は...僕、アンジーさんと柔軟体操したいんだ!」

    夜長「いいよー!神様もいいってー!じゃあじゃあ、アンジーの部屋に行こうよー」

    最原(くくく...アンジーさんが処女かは知らないが、一杯ヤラせて貰う!)

    アンジーの部屋

    夜長「じゃあねー、終一、そこに寝てくれるー?」

    最原「えっと、こうで良いのかな?」

    最原(仰向けに寝ているが...僕の男のロマン砲はすでにフルチャージ済み!まずは僕のロマン砲をアンジーさんに見て貰う!)

    夜長「...」

    最原(驚いてるな...何せ僕のロマン砲はフルチャージ時にはおよそ40センチを誇るサテライトキャノン!ここの男子の中で一番大きい!さあ!赤面するがいい!アンジーさん!!)

    夜長「ふむふむ、流石終一だよー。柔軟体操の準備運動は済ませて来たんだねー」

    最原(...えっ?)

    最原「えっと、準備運動?何それ?」

    夜長「んー?ここだよー?ここが大きくないと柔軟体操は始まらないよー?」ニギッ

    最原「うっ!アンジーさん!?一体何を!?」

    夜長「柔軟体操だよー。終一のは神ってるから凄く楽しくなるよー」シュッシュッシュッ

    最原(き...気持ちいい!アンジーさんは経験豊富だったのか!しかし、このままではアンジーさんのペースに巻き込まれてしまう!よし、ここは...)

    最原「あっアンジーさん!僕もアンジーさんのあそこを触りたいんだけど!」

    夜長「流石終一だねー!よくアンジーの島の柔軟体操の基本を知ってるねー。じゃあ、アンジーのここ、舐めてくれる?」シュル...シュル...

    アンジーさんはいつもの作業着と水着を全部脱いで、僕の顔にアソコを押し付けてくる...!

    最原「」クチュッ...クチュッ...

    夜長「んんっ、上手いねー、でもでもー、アンジーだって得意なんだよー」ジュポッ、ジュポッ

    最原(くうぅ...僕のロマン砲をいとも容易く完全に頬張るなんて...!特に先っちょなんかは喉に触れちゃってるよ!)

    夜長「あっ、終一は分かってると思うけどー、この時に出しちゃったら駄目なんだよー?」

    最原(何ィ!?冗談だろ!?ただでさえアンジーさんのフ○ラが気持ちいいのに!出しちゃ駄目と申すか!?)

    夜長「もし出しちゃったらー、イケニエになって貰うからねー」ジュポッ、ジュポッ

    最原(いやだ!イケニエだけは嫌だ!しょうがない!少し強硬手段だが、アンジーさんの喉奥まで突っ込んで、吐かせる!)ガシッ

    夜長「んぐっ!?ケホッ!ケホッ!もーひどいよ終一ー!アンジーだって苦しいんだよー。じゃあ、柔軟体操本番イッちゃうー?」

    最原「もちろんさ!もう我慢出来ないよ!」ガバッ

    夜長「んぁっ、凄いねー!終一の棒神ってるよー!神様も気持ちいいってー!」

    最原(神様の性別は一体...!?)





    アンジーってこんな感じで良いですかね?





  11. 11 : : 2017/02/07(火) 22:51:04
    最原「っ!凄い!アンジーさんの中!気持ちいいよ!」パンッパンッパンッパンッ

    夜長「んんんっ!凄いっ!終一の棒凄いよー、やっぱ神ってるねー!」

    最原「ううっ!アンジーさん!出るよ!中に出していい!?」パンッパンッパンッパンッパンッ

    夜長「むしろ外になんて出したら神さまに失礼だよー。神さまは柔軟体操を見るのを楽しみにしてるからねー。白けさせるなんてもっての他だよー!」

    最原「受け止めて!アンジーさんっ!」パンッパンッパンッパンッ

    夜長「良いよ!神さまも大喜びだよー!」

    最原「出るぞっ!!」ドッパァァァァン!!!!!

    最原(ふう...でもまだ足りないな...)

    夜長「んー?終一もしかしてもっとしたいー?」

    最原「いいの!?」

    夜長「でもねー、延長するって決めたら一晩中しないといけないんだよー?島には一杯男が居たからいいけど、今は終一しかいないしー終一が一晩中するのは厳しいんじゃないー?」

    最原「その言葉、切って見せる!」

    コトノハ.絶倫

    最原「アンジーさん、僕を信じて!僕なら一人で一晩中出来る自信がある!」

    夜長「やったー!でもー、一晩できなかったらイケニエになって貰うよー。」

    最原「望む所だ!」

    それから一晩中、僕とアンジーさんは柔軟体操を繰り返した。途中、アンジーさんが気絶しちゃったけど、お構い無しに彼女に出した。

    アンジーさんのお腹はまるで妊婦さんだ。

    あれからアンジーさんがちょくちょく柔軟体操を求めて来るようになったのは余談だ

    最原「だがしかし!僕はまだ!満足していない!もっとだ!もっと僕にエロを!」

    最原「>>11さん(くん)とセッ○スだ!」
  12. 12 : : 2017/02/07(火) 22:51:52
    うわぁぁぁぁ!!ミスったぁ!>>13でお願いします!
  13. 13 : : 2017/02/07(火) 22:52:58
    赤松
  14. 14 : : 2017/02/07(火) 22:54:02
    最高の人
  15. 15 : : 2017/02/07(火) 22:57:28
    最原「よっしゃぁ!赤松さんキタ!よし、気分がいいから、シチュエーションを>>16さんに委ねるぞ!」

    あ、因みにリョナ、スカ、その他余りにアブノーマルなのは再安価させて貰うかもしれません...すいません...
  16. 16 : : 2017/02/07(火) 22:59:47
    ここに来たときから好きだったと告白してから行為に及ぶってのはどうッスか
  17. 17 : : 2017/02/07(火) 23:37:31
    >>16良かった...!純愛で...!正直レイプなんて書ける気がしなかったんですよ!


    最原「よし!赤松さんに告白しよう!実際ここに来てから一番気になってた人だからね!」

    最原「プレゼントは...クリスタルバングルにしよう。これを仮の婚約指輪として渡す!ええんちゃいますか!?これ!?」

    最原「行くぞー!終一!いっきまーす!!」

    赤松捜索中...

    最原「!赤松さんは自分の研究教室に居るみたいだ!よーし、話しかけよう!」

    最原「赤松さーん!」

    赤松「あ!最原くん!もしかして私を誘ってくれるの?」

    最原「うん!赤松さんと一緒に過ごしたかったんだ!」

    赤松「よーし!だったら一緒に連番しようよ!」

    最原「うん、やってみる!」

    赤松さんと一緒に連番した...。おっぱいが腕に当たり、興奮した

    赤松「うんうん!だいぶ形になってきたね!嬉しいよ!」

    最原「ありがとう、赤松さん。所で話したいことが有るんだけど、良いかな?」

    赤松「?どうしたの?」

    最原「赤松さん!僕はここに来てからあなたのことしか考えられません!僕と、付き合って貰えませんか!」つクリスタルバングル

    赤松「最原くん...!嬉しいよ!私も、最原くんと同じ気持ちなんだ!喜んで!」ダキッ

    !赤松さんが自分から抱きついてきた!

    最原「あ、赤松さん!?」

    赤松「...楓って呼んで?」

    最原「か...楓っ」カオマッカ

    赤松「ね、終一くん?私の部屋にいこ?」

    最原(ホイキター!!!自分からキター!!!)

    赤松「...うふふっ」

    さあ、とにかく赤...楓さんの部屋に行こう!そう思って研究教室のドアを開けた時、よりにもよって面倒な人がいた。

    入間「お?バカ松にダサい原じゃねーか、なんだ?ピアニストの研究教室でバカ松という名のピアノをだっさい原が演奏してたか?ヒャーッハッハ!!盛ってんなぁ!!」

    最原「入間さん、そう言うこと言うのはどうかと思うよ?」

    入間「あ?ちげーのか?じゃあなんだよ?」

    赤松「いいや、違わないよ!これから終一くんに演奏して貰うからね!」

    最原「ちょっ!?楓さん!?」

    入間「ええっ...嘘だろ?オレ様だって、最原のことが...」

    赤松「残念だけど、諦めてね」

    入間「うぅ...グスッ...嫌だよぅ...アタシだって最原としてぇよぉ...」

    最原「僕は...どうしたら...」

    赤松「...どうしても、終一くんとしたい?」

    入間「はいぃ...したいです...」

    赤松「じゃあ>>18

    (1)入間さんも混ざる?

    (2)帰ってもらえる?

    (3)その他。

    さぁ!どれにしますか!?

  18. 18 : : 2017/02/07(火) 23:39:13
  19. 19 : : 2017/02/07(火) 23:58:29
    3Pだああ!!
  20. 20 : : 2017/02/08(水) 00:35:32
    ???「クックックッ...>>18さん、君も好きだねェ...でも、そう来ると思ってたヨ...」コレキヨォ!!

    最原「誰だ今の」

    赤松「入間さんも混ざる?」

    入間「へっ!おこぼれなんざ御免だ!」

    赤松「あっそ、じゃ行こうか終一くん」スタスタ

    最原「えっ?あっうん...」スタスタ

    入間「......えっ。まじで置いてくのかよぉ!待ってぇ!アタシも!アタシもしたいよぉ!!」カケアシ


    ~赤松ルーム~


    ???「なんで入間さんなんかもついて来てるんスかね?」ランタロォ!!

    最原「誰だ!?」

    赤松「どうしたの?」

    最原「いや、なんでもないよ。えっと...楓さん...」

    赤松「終一くん...」

    僕たちはどちらが言うまでもなく、互いに唇を求めあった...一人のギャラリーを取り残して...

    入間「しゅごいぃ...。これが、本物のキス...?」

    入間「アタシも...してぇよ...終一ぃ...」

    赤松「しょうがないなぁ。終一くん、してあげてくれる?嫌なら全然良いよ?」

    最原「嫌じゃないよ...ほら、入間さん?」

    入間「んっ、あっ...」クチュッ、クチュッ

    最原「んんぅ...」

    入間「んっ、ぷはぁ!!んはぁぁ...凄く激ししかったよぉ...」

    赤松「さて、お次はここだね、終一くん」

    赤松は最原のズボンを丁寧に脱がした...

    赤松「わぁ...きっと、凄く大きい方なんだろうね」

    入間「えぇ?!こんなふっといの、オレ様のディルドコレクションにもねぇよ!」

    だろうな...なんせアンジーさんとしてから、40センチ弱のロマン砲が、45センチ強のグスタフマックスになってるんだもん。チンポって鍛えれるのかな?

    赤松「ねぇ、入間さん?これだけ大きいのはどうすれば良いのかな?」

    入間「ええっと...とにかく気持ち良くしないと...んむっ...でかすぎて加えるのも辛い...」

    赤松「じゃあさ!わたしは左側をするから、入間さんは右側をなめてよ!」

    最原「それしか...無さそうだね」

    おぉ...男の夢のダブルフ○ラと来た。赤松さんはたどたどしく、入間さんはディルドで経験してたからか、少し上手に思えた。それでもアンジーさんには及ばない。しかしアンジーさんには口内射精はしてはいけないからなぁ。

    赤松「ちょっと、終一くん?もしかして今、他の女の子の事考えてたでしょ?」

    入間「何ィ!?だったらオレ様のフ○ラテクを食らいやがれぇ!!!」ジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポ

    最原「あああっ!!?入間っ...さん!?無茶は駄目っ!...だよ?」

    何と入間さんは顎の負担を無視して僕のグスタフをくわえて上下にピストンし始めた!ほらもう、入間さんすごいつらそうじゃないか!

    入間「おぇっ、ゲホッゲホッ。うぅ...だって終一がアタシ達を見てないと思って...捨てられたくなくて...」

    赤松「大丈夫、終一くんは捨てたりしないよ、だから安心して?」

    楓さんは入間さんを抱き寄せた。それはまるで、慈愛溢れる聖母の如く。最原は気づけば二人の胸の谷間に己のブツを挟み込んだ。

    最原「これなら...!誰も苦しまない!みんなで気持ち良くなれる!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    赤松「あんっ!乳首がこすれて...!」

    入間「なんだか、不思議な間隔だよぉ...」

    最原「出るよっ!二人で受け止めてっ!」

    赤松「だしてっ!私の顔に遠慮なくかけて!」

    入間「アタシの顔にもなっ!!」

    最原「うおぉ!!!」ドッパァァァァン!!!!!

    ...初めてかもしれない...たった一回の射精で満足したのは。因みに、まだ二人のアソコには僕のグスタフは入らない。日々慣らして行くのがいいかもしれない。デカ過ぎるのも困り物だ。













    最原「でも!一日勃てば、僕の性欲は元通り!楓さんも、入間さんも、疲れてるみたいだ...そんな時は>>21さん(くん)とセッ○スだ!」


    さあ!安価の時間です!
  21. 21 : : 2017/02/08(水) 00:45:57
    天海
  22. 22 : : 2017/02/08(水) 01:41:50
    うおおぉぉぉ...天さんかぁ、どうしよう...。とりあえず書いてみます!

    最原「うーん、天海くんかぁ...。」

    例え真宮寺が来ても!書ききると決めたんだ!ここで諦めるわけにはいかない!

    最原「天海くんといえば図書室だな。図書室に行ってみよう」

    ~図書室~

    最原「あっ、いたいた。天海くん」

    天海「おや、最原君じゃないっすか。俺に何か用ですか?」

    最原「特に用はないけど、何となく天海くんと話してみたくて...」

    天海「ふふっ、そうっすか。まあ用が有るときだけ話しかけられるのも悲しいっすからね。んじゃ、何を話しましょうか?」

    最原「じゃあさ、同性愛ってどう思う?」

    天海「う~ん、いきなりどぎつい話題っすね。まあ俺は特に偏見はないっすね。いろんな国を見てきたんで、結構柔軟に考えれる方だと思ってますんで」
    ※ここの天海君は超高校級の冒険家です!

    天海「...いきなりこんな話題ふって、同性相手には止めといた方が無難っすよ?もしかしたら、勘違いする人が出るかも知れません。...俺みたいに」

    最原「...えっ?」

    天海「今言ったっすよね?同性愛に偏見はないって。他の人なら笑い話になったっすけど、俺相手にそう言うのは...いわば告白っすよ?」

    最原「ええっ?」

    天海「...良く見たら最原君、中々可愛い顔じゃないですか。それと、星君を掘ったのは君っすよね?なおさら、そう言うことだと認識しましたよ?」

    最原「えーっと...、逃げる!」

    天海「逃がさない。最原君、観念するっす。君は、俺に犯される宿命っす」

    最原(やっちまった...こうなったらせめて僕が入れる側になるしか!)

    天海「ふうん...最原君、日本人にしてはかなりの大物をぶら下げてるんすね。どれ、立たせて見ようかな?」

    最原(うっ!女子の柔らかい舌と違って、少しザラザラしてる...。でも、僕位の大きさならそれはかえって快楽になるっ、で、でそうだ!)

    最原「天海くん...僕、もう出そうなんだっ」

    天海「ふふ、じゃあ止めるっす。もう逃げてもいいっすよ?」

    最原「...え?」

    天海「どうしたっすか?俺はもう追いかけたりも立ち塞がりもしないっすよ?」

    最原「えっ、と...その...」モジモジ

    天海「俺は本を読むっす。じゃあ、また今度」

    最原「待ってよ天海くん!こんな焦らされたらもう...!我慢出来ないよ!」

    天海「じゃあ、それで俺はどうすればいいっすか?」

    最原「出したい...です」

    天海「何を?」

    最原「僕の...精○を...」

    天海「じゃあ相応のたのみ方ってあるんじゃないですか?ねえ、最原君?」

    最原「お願いします!僕を気持ち良くしてください!」

    天海「ふふっ、良く言いました。いい子っす」

    最原「ちょ、ちょっと!」ナデナデ

    天海「たっぷり可愛がってあげるっすよ...」


    ~最原の部屋~

    最原「んっ、あっ、いぃ...」

    天海「可愛いっすね...最原君は少し悪戯したくなるっす」

    天海は最原の巨大な睾丸にデコピンの要領で弾いた

    最原「痛いよ...グスッ」

    天海「さて、もう充分ほぐしたし、入るでしょう。まあ念のため、ゴムをつけて...」

    天海の決して小さくない陰茎が最原の小さな肛門にゆっくりと、確実に侵入していく。

    最原「んぅ...」

    天海「痛いっすか?」パン...パン

    最原「ううん、痛くない。動いて...大丈夫だよ」

    天海は確実にペースを上げていく。最原の頬は赤く染まり、興奮しているのが分かる。

    最原「あっ...もう、僕...!」

    天海「スパートかけるっすよ」パンッパンッパンッパンッ

    最原「んうううっ!!!イクッ!お尻でイッちゃった...」

    天海「星君もきっと辛かったはずっす。一緒についてあげるんで、謝りましょう。あまり時間を置くと、どんどん気まずくなるっすよ」

    最原「うん...」

    ~星の部屋~

    天海「じゃあ俺がノックするんで、」

    最原「うん...」

    天海は部屋のドアを軽く叩いた...

    星「...なんだ?」

    天海「さあ、最原君」

    最原「星君!ごめんなさい!あのときは僕もどうかしてた!本当にごめんなさい!」

    星「フン...もう気にすんな...。確かにあん時は辛かったし、死にたくもなった。だが、こうして謝ってくれただけで充分だ。堀の中でもな、同性に走るやつはいっぱい居た。そいつらはみな汚ねぇオッサンどもだ。」

    星「勿論俺はそいつらに捕まることは無かったが...。まあ、最原なら、そこまで不快でも無かったかもな...」




  23. 23 : : 2017/02/08(水) 02:09:20
    最原「星君...!」

    星「ただ、それであんたの罪が消えた訳じゃあねー。罪は、償って貰うぜ?」

    天海「最原君の尻でどうっすか?」

    最原「うっ...でも、僕のお尻で良ければ...」

    星「んなもんいらねーよ...。そうだな、シガレットをたまにくれや...。それで充分だ」

    最原「わかったよ。それで良いならお安いご用だよ」

    天海「これで、一件落着っすね?」

    最原「ははは、そうだね」

    星「じゃあな、俺はもう寝るぜ...」

    最原「お休み」

    天海「お休みっす」




















    茶番タイム


    ???「へーぇ、最原ちゃん、面白そうなことしてたんだね?じゃあ俺がもっと面白くしちゃおっかなー?」

    ???「クックックッ...君も人が悪いねェ」

    ???「君もでしょ?、???ちゃん?」

    ???「そうかもネ...。まァ僕はあくまで最原君とその回りの人間の美しさを観察したいだけなんだわヨ」

    ???「...わヨ?」

    ???「おっと、気にしないで。独り事さ...」

    ???(ククク...男性同士の恋愛...。姉さんが以前興味を示して居たネ)

    ???(是清、私はあくまでフィクションの男性の同性愛が好きなだけ...。現実で好きなのは是清だけよ?)

    ???(ごめんよ姉さん...僕も姉さんが大好きサ)

    ???「なので僕は抜けるヨ。お休み...」

    ???「えっ!ちょっとー!!真宮寺ちゃーん!!!」

    茶柱「さっきからやかましいですよ!この男死!」ドゲシッ

    王馬「ぐはっ!いてて...今ので鎖骨が折れたよ...」

    茶柱「ならもっと折って上げます」ドゲシッ

    王馬「げぶふぁ!!ちょ、まじで折れ...」

    茶柱「お休みなさいっ!」ドアバタン!

    王馬「あれ...やばくね?」

    茶番終里


    では皆さんお休みなさい!
    次の犠牲s...じゃなくて、セッ○ス相手は>>24です。また近日書きます。




  24. 24 : : 2017/02/08(水) 02:10:54
    おっと、女性限定です!>>25
  25. 25 : : 2017/02/08(水) 02:20:05
    22のフラグで真宮寺か姉清と書く所だった
    東条で
  26. 26 : : 2017/02/08(水) 02:36:12
    キルミー来たあ!好きだから嬉しい!
  27. 27 : : 2017/02/08(水) 02:48:56
    東条さんの次はハルマキ見たいな!
  28. 28 : : 2017/02/08(水) 12:04:03
    東条さん!!僕の一番の推しキャラです!


    最原「さて、昨日あんなことがあったけど、僕はまだまだ満足してないよ!さて、今日は東条さんを狙おうかな。関係ないけど楓さん達とは朝からセック○したよ!」

    最原「さて、東条さんが一人になったところを...。普通に話しかける!」

    最原「東条さん...少し良いかな?」

    東条「最原君、どうかしたのかしら?何か依頼でも?」

    最原「うん、そうなんだ...」

    東条「...顔色が悪いわね、貴方、疲れていない?何か、急に激しい運動をしたとか、心当たりは?」

    最原(心当たりしかねぇ)

    最原「ううん、それは関係ないんだ。もっと、深刻な悩みがあって...」

    東条「深刻?是非言って。貴方の悩みを全力で解決したいの」

    最原「...断らない?」

    東条「貴方がそんな表情で言うんですもの。相当悩ましい出来事があったんでしょう?」

    最原「実は....
















    性欲が...止まらないんだ...!」

    東条「...」

    東条「さようなら。私はそう言う依頼は引き受けないと言わなかったかしら?」

    最原「本当なんだよ...。毎日何10回と処理しても、収まらないんだ...。でも、ごめん...いくら東条さんでもこんな依頼は成し遂げれないよね」

    東条「...今、私が依頼を成し遂げられないと言ったかしら?」

    最原「いや、でもさすがにこれはメイドの仕事じゃないよ。ごめんね、性欲が押さえられなくて変なこと言っちゃった」

    東条「その依頼、引き受けるわ」

    最原「...え?本当に?」

    東条「もし王馬君が言ってきたら当然断ったけど、貴方がそこまで言うなら断れないわ。それに、私にもプライドがあるわ。依頼を成し遂げられなくて、何がメイドですか。それで、いつ頃貴方の部屋へ行けばいいのかしら?」

    最原「ありがとう...。悪いけど、早速頼めるかな?」

    東条「了解したわ。今、食器を洗っているから先に部屋に戻ってくれるかしら」

    最原「うっ...グスッ...ありが...とう...東条さん...」

    東条「ほら、泣かないの。すぐに終わらせて向かうから」

    最原「うん ...」

    ~最原自室~

    最原「よっしゃぁ!来た!あの東条さんに処理してもらえるなんて!そうと決まったら、お風呂に入らないと!」

    シャワー終わり

    最原「ふぅ...これでよし...。何と言うか...デ○ヘル待ってるのってこんな感じかな?」

    扉コンコン

    最原「!!はーい!今開けます!」ガチャ

    王馬「やっほー!最原ちゃん、遊ぼーよ!」

    最原「チェンジ」

    プレゼントの完璧なレーザーガンを押し付け、扉を閉めた!

    王馬「ラッキー、これほしかったんだ!嘘だけどね!」
    ※本当に嘘である。最原は王馬の通信簿集めにこれしか渡していない。それでなおレーザーガンは20個ほど余っている。

    最原「全く...王馬くんはないわ...」

    扉コンコン

    最原「!!今度こそ!」

    キーボ「最原クン!ボクと過ごしませんか?」

    最原「...チェンジ」

    プレゼントのロボット用白ヒゲをキーボの顔面に押し付け扉を閉めた!

    キーボ「えぇ...もしや気分が優れないのでしょうか?ところでこのヒゲ...中々良いですね...」ターンエーターン ターンエーターン ターンエー

    最原「全くなんなんだ...普段はこっちから誘わないと来ないのに...」

    扉ダンダン!

    最原「誰だ!」ガチャ

    百田「うおぅ!どうした終一!っとそれよりキーボの背中から蝶の羽みてーなもんが生えて、空飛んでるんだよ。何か心当たりはねーか?」

    心当たりしかない。しかし、それでも僕は悪くない

    最原「...ごめん...分かんないや...悪いけど気分が良くなくて...」

    百田「じゃあ俺が面倒見てやろうか?助手の世話はボスの役目だからな!」

    最原「いや、東条さんを呼んでるから、どうにかなると思う。あ、百田くん。これあげる」

    百田にムーンバギープラモデルをあげた...

    百田「おお!いいもんくれるじゃねーか!おっと、もしつれーことがあったりしたら、遠慮なく俺を呼べよ!じゃあな!終一!」

    ウオーキーボノヤツセナカノハネデエグイサルヲブッコワシテヤガル!

    タスケテクダサイ!コノヒゲヲツケタシュンカンカラコウナンデス!

    百田くんは去っていった



  29. 29 : : 2017/02/08(水) 12:50:43
    コント見てるかのようだね
  30. 30 : : 2017/02/08(水) 12:54:12
    最原「なんでよりにもよって野郎ばっかり来るんだよ...。いや、ロボも居たな...」ロボットサベツデス!

    最原「...キーボ君に穴は有るのだろうか...」

    扉コンコン

    最原「!!今度こそ!今開けます!」ガチャ

    東条「お邪魔するわ、最原君」

    最原「!東条さん!待ってたよ!何か飲む?」

    東条「いいえ、すでにお茶を入れてきたわ。それと、お茶請けのお菓子や軽食にサンドイッチもね」

    最原「流石だね、東条さん。やっぱり素敵な人だよ君は」

    東条「フフッ、お褒めに預り光栄よ。さ、お掛けになって?」

    東条さんとティータイムをした!東条さんからいい香りがして、滅茶苦茶興奮した。

    最原「うん、ありがとう。でも来てくれたって事は...」

    東条「勿論依頼を覆すような事はしないわ。では、最原君?ズボンを脱いで貰えるかしら?」

    最原「うん、ちょっと待ってね...」

    最原は興奮しつつもズボンを脱いだ

    最原「脱いだよ...東条さん...」

    東条「では、ここからは私に全てを委ねて...貴方はリラックスして、そう。ありのままにね」

    東条さんは器用に僕のパンツを脱がすと、一瞬固まった。僕のロマン砲をじっと見ている。因みにまだまだ最大サイズにはなっていない。

    最原「...?東条さん、どうしたの?やっぱり止めとく?」

    東条「いいえ!例えどんな困難な依頼でも、やって見せるわ!」

    東条(なんて言ったけど、どうしましょう...私、おちんちんなんて見たことも無いのに...えっと、とにかく手でしてあげなきゃ)

    東条は最原が思ってたよりもぎこちない手つきでしごき始めた。これはこれで悪くない。しかし、これでは快楽には程遠い

    最原「ごめん...東条さん...。僕のこれ、まだ勃起すら出来てないんだ。いや、東条さんが下手って訳じゃないんだ!ただ、もっと気持ち良くするならね、くわえて欲しいんだ」

    東条「え...ええ、それが貴方の依頼なら...」

    東条(嘘でしょ!?これでまだ立って無いの!?本で見たのはこのくらいの大きさならもう勃起だって書いてたのに...。それに、これをくわえる?もしくわえてる時に勃起したら...でも!私はメイド!超高校級のメイドなのよ!これ位、何ともないわ!)

    東条「んんっむ...んっ...ふっ」ジュポッジュポッジュポッジュポッ

    最原「うっ!いいよ!これならすぐ勃つよ!最高だ!」

    東条「んあっ...おっ...んむ!?」ジュポッジュポッ

    東条がくわえていたら、最原のモノは急激に大きくなった。前回よりも2センチは大きくなっている。

    東条(大きい!?こんなの、早く射精させないと!お願い!口だけで満足して!)ジュポッジュポッジュポッ

    最原「はうっ!もうダメだ!東条さん!出すよ!口のなかに出すよ!」

    東条(待って!止めて!そんなこと!)ジュポッジュポッジュポッ

    東条は何となく危険を感じ、最原から離れようとした。しかし、もう遅い。最原は東条の頭をつかみ、より己の一物が東条の口内に入るようにした。

    最原「もう、出る!」

    東条(やめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめて!苦しいよ!助けて!息が出来ないよ!ママっ!パパっ!斬美はもう、ここで死んじゃいますっ!ごめんなさい...)

    東条は余りの辛さに一時的な幼児化を引き起こしていた。作者はアポなので分からないが、恐らく酸素欠乏に近い物が有るのかも知れない。それとは別に、恐怖から来る心理的な物も有るのかも知れない。
    最原「うっ!出る!」ドッパァァァン!!!!!

    最原の射精量はおおよそ500m㍑。ペットボトル一本分である。

    東条(苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦い苦い苦い苦い苦い苦い苦い苦い苦い苦い苦い苦い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて)

    東条「うっ...オェッ...ゲホッゲホッ...。グスッグスッ...」

    その余りの量に東条は精液とは別に胃袋の中身まで出してしまった

    最原「ごめん!東条さん!勝手なことしちゃって!悪気は無かったんだ!」

    東条「いいのよ...むしろ私こそ謝らないと...部屋を汚してしまって...今、掃除するから...」

    東条は何を血迷ったか、己の服を脱ぎ、それで拭こうとした。当然最原は止める。東条には今日は帰るように言った。

    そして夜中...

    最原「東条さんには悪いことしちゃったな...。僕のこれが他の人より大きいっていい加減自覚しないと...」

    扉コンコン

    最原「?はーい」



  31. 31 : : 2017/02/08(水) 13:06:02
    誰だろう…ハルマキ!?
  32. 32 : : 2017/02/08(水) 13:24:06
    少しでも幼児化するってすごいな…でも、キルミー少なからず最原のこと好きなんだね
  33. 33 : : 2017/02/08(水) 13:48:19
    赤松「今晩は!終一くん!」

    最原「楓さん!」

    入間「オレ様もいるぜ!」

    最原「こんな時間に...どうしたの?二人とも」

    赤松「どうしたのじゃないよ!君ってひとは!聞いた所、女子はアンジーさん、東条さんにまで手を出したらしいし、天海くんから聞いたけど、男子にも何人かに手を出してるんだって!?」

    入間「最低のクズだなテメーは!オレ様と赤松じゃ満足出来ねーのかよ!」

    赤松「だから、終一くんにはおしおきをしに来たよ。覚悟はいい!?」

    最原「ええっ!?覚悟って、そんな!」

    ???「待ってちょうだい!!」

    赤松入間最原「「「!?東条さん!?」」」

    東条「確かに最原君のしたことは許せないわ...。すでに女性がいるのに他の女性に手を出したのは...。でも、私はそれ以上に自分自身を許せないの!!依頼を途中で放棄してしまった私自身が!!」

    赤松「でも、本当に依頼としてなの?本当に嫌なら止めても誰も攻めないよ?」

    入間「わかったぜ!東条は終一の巨チンの虜なんだな!?」

    最原「でも、東条さんにはひどいことをしてしまったんだよ...そんなはずは...」

    東条「悔しいけど、私はあの窒息仕掛けてたあのとき、とてつもない快楽を得ていたみたいなの。だから、もう一度、あれをしてもらえないかしら?」

    赤松「終一くん何したの!?」

    最原「えっと、いわゆるイマ○チオ...だね」

    東条「さあ最原君!もう一度私を使い捨ての玩具見たいに使ってくれないかしら!?さあ!」

    最原「ええっ!?東条さん!自分を大事にしてよ!そんなことして、またあんなことになっちゃったら...」

    赤松「入間さん!」

    入間「おう!」

    入間と赤松は、最原の両腕をつかみ、ベッドに押し倒した。ついでにズボンとパンツも脱がせる。

    赤松「さ!東条さん!今だよ!」

    入間「けけけっ!観念しやがれ!終一!」

    最原「ちょ」

    つかの間だった。東条は最原のモノをくわえ、ピストンし始めた。そして最原のモノが大きくなると、最原に動くように言った。

    東条「さあ最原君!遠慮なく腰を振って!振らないと、私が何をするか、わからないわよ?」キラッ

    東条は銀色のナイフをちらつかせた。因みにこれは倉庫にあったビックリナイフだが、この状況でわかるわけもなく...。最原は言われるままに東条の口を犯していった

    最原(刺される!言うことを聞かないと!殺される!この人本気だよ)パンッパンッパンッパンッ

    東条「むぐっ...ぐふっ...げほっ」

    東条(これよ!これが私の求めていた物!この呼吸が出来ない感じ!良い!凄くいい!)

    最原「うっ!もう出るよ!」ドッパァァァン!!!!!

    東条(んはぁぁぁ!!来たっ!この臭くてねばねばした精液っ!もう吐かないわ!全部飲んじゃうから!)

    東条「んんっ、ごくっ...ごくっ...。」

    最原「ふうぅ...凄く良かったよ...」

    東条(...へぇ...まだまだ遊べそうね...次は...)

    東条「最原君?今度はセッ○スよ。」

    東条は最原に自らの性器を見せつけた。あの色っぽい東条からは想像も出来ない、綺麗なピンク色で、なにより毛が一切生えてなかった。

    赤松「うわー、東条さんパイパンなんだね?毛が生えてた痕跡すらないってことは」

    入間「良いこと考えた!終一のおしおきとして、終一の股間の毛を全部剃っちまおうぜ!」

    最原「ちょっと!?突然何を!?」

    東条「なら、剃ってあげるわ。二人とも、最原君をシャワールームに連れてくわよ」


    ~シャワールーム~

    東条「はい、これで最原君も私とお揃いよ」

    最原「うぅ...これは恥ずかしいな...」

    そしてなにより毛が無くなった分、敏感になった気がする。三人は最原の至るところを犯し始めた。赤松はそのおっぱいでローションマッサージを、入間は最原にクンニさせ、東条は最原と生本番に明け暮れていた。

    東条「んっああっ!凄い!気持ちいい!セッ○スがこんなに良いなんて!」パンッパンッパンッパンッパンッ

    赤松「どう?終一くん?おっぱいマッサージ、気持ちいいかな?」ヌルヌル...ヌルヌル

    入間「うぅん...いいよぉ終一ぃ...」

    最原(ここが天国か)

    四人は朝まで楽しんだ!

  34. 34 : : 2017/02/08(水) 14:04:20
    わおハーレム
  35. 35 : : 2017/02/08(水) 14:06:03
    最原(あれから楓さん、美兎さん、斬美さん、アンジーさんと付き合うことになった。何でも僕の巨砲は一人の手に余るらしい。僕の性欲を沈めるには四人でギリギリらしいからね)

    でも、僕は他の人にも手を出しちゃう!

    最原「>>36さん(くん)とセッ○スだ!」


    自分で書いといてあれですけど最原最低だな...
  36. 36 : : 2017/02/08(水) 14:08:23
    夢野
  37. 37 : : 2017/02/08(水) 14:12:21
    今度はロリか…自動的に茶柱ついてこないこれ?
  38. 38 : : 2017/02/08(水) 14:17:30
    巨乳付属のロリか…なにそのヘブン
  39. 39 : : 2017/02/08(水) 14:22:27
    なるほどキルミーはMか
  40. 40 : : 2017/02/08(水) 14:26:01
    まだギリギリという驚愕の真実
  41. 41 : : 2017/02/08(水) 15:23:41
    ???「ムムッ!何か良からぬ気配が!」



    最原「夢野さんとセッ○スだ!夢野さんは...マジシャンの研究教室だな」

    ~マジシャンの研究教室~

    最原「夢野さん!僕と遊ばない?」

    夢野「んあ?最原か。まぁいいぞ。最原とならいくらでも歓迎するわい」

    夢野さんにマジックを見せてもらった!ロリロリな夢野さんが一生懸命なのには大変興奮した!

    夢野「どうじゃ!ウチの魔法は!」

    最原「凄いよ!流石だね!でも、魔法の余波が僕にも来ちゃったみたいだ...」

    夢野「んあ?何も変わってないではないか。魔法的に言ってみぃ」

    最原「性欲をもて余す」コカンシャキーン!

    最原は己の分身を夢野に見せつけた

    夢野「んあ!?それとウチの魔法がなんの関係が有るんじゃ!?」

    最原「これが事件の真相だ!」

    最原「まず、僕は夢野さんの魔法を見たくて夢野さんを誘ったんだ」

    最原「夢野さんの魔法は素晴らしくて、感動したよ!でも、夢野さんは無意識的に僕に淫術を仕掛けてしまったんだ...」

    最原「これは夢野さんの魔力が膨大過ぎたからこそ、起きてしまった悲劇なんだ」

    最原「つまり!夢野さんは僕のこの巨大な杖を責任を持って鎮めるべきなんだ!」

    夢野「ん、んあぁ...本当に、ウチの魔法のせいなんじゃな?」

    最原「当然だよ!さあ、これを小さくしてよ!魔法で!」

    夢野「んあぁ...今はMP切れで...」

    最原「なら夢野さん、直接治めてよ」

    夢野「そう、じゃな...。ウチの魔法でそうなったなら仕方ない...。ならば、ウチが責任を取るのは当然じゃ!」

    タッタッタッタッタッタッタッ扉バカッ!

    茶柱「夢野さん!そこの汚らわしい男死に惑わされてはいけません!最原さんは嘘を言ってます!」

    最原(しまった...。先に茶柱さんをどうにかするべきだった!)

    夢野「えーい!やかましいわい!これはウチの責任なんじゃ!」

    茶柱「夢野さん!魔法でそんな汚い棒が大きくなるなどあり得ません!目を冷ましてください!」

    夢野「んあー!茶柱!ウチの魔法を否定するでない!本当に魔法で大きくなったんじゃ!」

    最原「...」

    夢野「手伝う気が無いなら出て行けい!」

    茶柱「ゆ、夢野さーん!?」

    茶柱(まさか...本当に魔法何ですか!?でも、夢野さんを一人にするわけには...!)

    茶柱(師匠!転子はどうすれば良いのでしょうか!)

    師匠(えーい転子!流派!ネオ合気道は!)

    茶柱(王者の風よ!)

    師匠(全新!系列!)

    茶柱(天破!侠乱!)

    茶柱、師匠(見よ、東方は、赤く燃えている!!)

    茶柱(師匠!分かりました!転子は夢野さんをサポートします!)

    師匠(それでこそ転子よ!ならば行けい!)

    茶柱(はい!)

    茶柱「夢野さん!転子は夢野さんのサポートがしたいです!」

    夢野「うむ、ならばまずこれを舐めんとな」

    茶柱(うぅ...これはあくまで夢野さんのため...!非常に不本意ですが、やると決めたのです!)

    茶柱「んっ、はぁっ...くっ...」シュボッシュボッガリッ

    最原「茶柱さん!歯が当たってるから!痛いって!」

    茶柱「知りません!男死の戯言なんて転子は聞き入れません!」

    夢野「茶柱」

    茶柱「はい」

    夢野には弱い茶柱であった。あと茶柱は常日頃大声を出し、口が大きい方だったので、何とか最原の陰茎をくわえることが出来た。夢野は睾丸をしゃぶり、少しでも気持ち良くさせようとしてくれている。あの小さい口でしてくれているだけで、興奮してくる。

    最原「うっ!出る!」

    夢野「ならウチの口の中に出せ!精液はマナの元だと前に呼んだ妙に薄い本に書いておった!」

    ???「グフフ...ファンタジー物の同人あるあるですな!」

    最原(幻聴かな)

    夢野「んぁ...苦い...でも、これがマナとなるなら...!」ゴクン

    茶柱「夢野さん!汚いですって!」

    夢野「最原!精液はここから取り入れるとより効率よくマナが吸収出来るらしい!次はここにいれるんじゃ!」

    最原(おぉ...夢野さんのつるぺたな身体!いいね!今まで巨乳率が高かったからより興奮するよ!)

    茶柱「待って下さい!いきなりそんなでかいものが夢野さんの中にはいったら、夢野さんが壊れてしまいます!なので転子が毒味します!さあ!最原さん!転子の中に入れなさい!」

    夢野「んあー...しょうがない...。最原、キスするぞ?」

    最原「う、うん...。茶柱さん、入れるよ?」

    茶柱「するなら早くしてください!のろいのは嫌われますよ!」

  42. 42 : : 2017/02/08(水) 15:28:25
    計画通りニヤリとか思ってそうな最原
  43. 43 : : 2017/02/08(水) 15:42:57
    どこの運命の魔力供給カナ?
  44. 44 : : 2017/02/08(水) 15:49:34
    夢野と茶柱は英霊なのか
  45. 45 : : 2017/02/08(水) 16:14:15
    最原「>>42ふふふ、さあね?ニヤリ」

    ???「>>43>>44クックックッ...どうだろうネ...」



    最原「んっ...入ったよ...。動くけど、大丈夫?」

    茶柱「この程度、何ともありません!何ならこのままネオ合気道を炸裂させるのも不可能じゃありません!」

    茶柱(痛いっ!でも、男死に弱味を見せ付けるわけにはいきません!転子は耐えて見せます!)

    最原「じゃあ動くよ?」パンッパンッパンッパンッパンッ

    茶柱「!?んぐっ」

    茶柱(痛いけど!転子は負けません!)

    最原「」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    茶柱(うぐっふう...何とか慣れて来ました...。でも、何でしょう?なんだか下腹部に違和感が...なんと言うか、このままもっとしたいと言うか...)

    最原「くっ、そろそろ出そうだ!茶柱さん!」

    茶柱「うっ!転子も気持ちよくなってきました!来て下さい!最原さん!」

    ドッパァァァン!!!!!

    最原「ふぅ...次は...」

    茶柱「まだです!まだ毒味仕切れてません!最原さん!もう一度です!」

    夢野「まてい!次はウチじゃ!」

    茶柱「待って下さい!転子はまだ気持ちよく...」

    夢野「それが本音か?ならばウチと最原のセッ○スでオナッてるんじゃ」

    最原「夢野さん?」

    夢野「さあ来い!最原!ウチはさっきほぐして準備は出来とるぞ!」

    最原「入れるよ?痛かったらムリしないでね?」

    夢野「ウチを侮るでない。遠慮はいらん」

    最原「うっ!入った...!」

    夢野さんのあそこは狭いけど、きっちりほぐしてくれたからか、思ったよりすんなり入った

    夢野「んぁっ!良いぞ、最原。遠慮せず動くがいいぞ」

    最原「本当?なら遠慮はしないよ?」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    夢野「んあー、良いぞ!凄く良いぞ!ウチも気持ちが良い!最原!出すのは中じゃぞ!」

    最原「うん!夢野さん!出るよっ!」

    ドッパァァァン!!!!!

    あれから夢野さんは僕の股間を触って立たせては、自分の責任だとしてセッ○スをせがむようになった。
    茶柱さんも、夢野さんのサポートだと言って、セッ○スを要求するようになった。
    この事を僕の彼女たちにいったら、おしおきとして、一日中セッ○スをした。

    楓さんと、正常位をしながらのキスをして、斬美さんとは、目隠しをして窒息寸前までイマ○チオをしたり、鞭やら低温ロウソクで僕にいじめられている。
    美兎さんとは発明品の、寝ながらセッ○ス出来る機械で互いにドロドロになった。
    アンジーさんは夜通しセッ○スするのが好きらしい。

    最近適度にヌイてるから、からだの調子がいい!さて、こんな日はセッ○スに限る!
    >>46さん(君)とセッ○スだ!




    最原終一彼女の人数、6人。残り、2人


  46. 46 : : 2017/02/08(水) 16:15:48
    真宮寺
  47. 47 : : 2017/02/08(水) 16:18:59
    >>46ぐはぁっ!ついに...来てしまった...!
    しばらくお時間を頂戴します!
  48. 48 : : 2017/02/08(水) 16:22:07
    フラグ回収おめでとうございます
    がんばれ
  49. 49 : : 2017/02/08(水) 16:25:23
    悪夢や…早く女子の見たい…
  50. 50 : : 2017/02/08(水) 16:35:13
    この最原君ならモノクマも食えそう
  51. 51 : : 2017/02/08(水) 16:42:53
    昔なにかで苗木がモノクマ喰いまくって江ノ島を出すSS見たな
  52. 52 : : 2017/02/08(水) 17:22:30
    ぐぬぬ...。吐きそう...

    最原「今日はもう寝るか...」

    Zzzz...?布団に何かが入っている...?斬美さんか?とにかく布団をめくって見よう...

    ガバッ

    僕は後悔した。なぜなら、そこには愛しい彼女達のいずれでもなく、よりによって一番ヤバイ人が入っていたのだった...

    最原「うわぁぁぁぁぁ!!!!???真宮寺君!?何してるの!?」

    真宮寺「おや、起きてしまったかい。僕はネ、見ての通り夜這いサ」

    最原「夜這い...?」

    真宮寺「言葉は聞いたことがあるだろう?そもそも夜這いはね、昔は農村部等においては祭や文化みたいな物だったのサ」

    最原「それはそうとして、それで何で真宮寺君が夜這いにきたのさ!」

    真宮寺「クックックッ...最原君...君は数多の女性をたぶらかして来たよネ?しかも女性だけじゃなく男性とも何人かと性行したんだよネ?」

    真宮寺「そんな最原君に皆がどんな魅力を見いだして来たか、興味深かったからネ。つい最原君のドアのカギを複製して、今こうして最原君の部屋にいると言う訳サ」

    真宮寺「さあ...見せて貰うヨ...最原君の美しさをサ...!」

    最原「うっ、うわぁぁぁぁぁ!!!!???」

    そこから先は記憶がない。恐らく夢だろう。
    そう思いたかった...。

    ~食堂~

    最原「お腹も減ったし、斬美さんのご飯を食べたいな...」

    東条「あら、終一さんおはよう。昨日は私の相手をしてくれなかったわね?」

    最原「うっ、ごめんよ...」

    東条「じゃあ...今夜、いいかしら?ご主人様?」

    最原「っ!良いよ。じゃあ今夜、部屋に来てくれる?」

    東条「ええ、また私を躾て下さいませ...」

    最原は食堂で東条と早めの朝食を食べた。

    そこに、最原のトラウマが襲来した!最も、最原は昨日の出来事を夢だと思っています

    真宮寺「おはよう...君たち、早いねェ」

    東条「おはよう、真宮寺君」

    最原「お、おはよう...真宮寺くん...」ビクビク

    昨日の出来事が夢だったとしても、今の最原は真宮寺が恐怖でしかなかった。

    真宮寺「どうしたんだい?最原君...?」

    最原「ううん、何でも無いんだ...」

    最原(やっぱり昨日のあれは夢...?)

    真宮寺「そうそう、最原君」

    最原「ん?どうしたの?」

    真宮寺「...今夜も楽しませて貰うヨ...」ボソッ

    最原「」ゾッ

    昨日のあれは夢ではなかったようだ...。幸いなのは記憶が抜け落ちているのでそこまでショックではなかった...しかし今夜も来るのか...

    最原「斬美さん、今夜さ、君の部屋に泊まりに行きたいんだけど、いいかな?」

    東条「構わないわ。許可なんて得なくても、いつでもいらっしゃい?」

    最原は逃げたかった...真宮寺から。

    真宮寺「...クックックッ...。逃げても無駄さ...。僕は諦めないヨ...。最原君の魅力を知ってしまったからネ...」







    うう...辛いっす...

    次は>>53でたのむっす...










  53. 53 : : 2017/02/08(水) 17:25:48
    王馬で…
    こうなるとは思ってなかった…
  54. 54 : : 2017/02/08(水) 17:28:32
    真宮寺KOEEEEーッ!
  55. 55 : : 2017/02/08(水) 17:28:35
    また男じゃねーか!w
  56. 56 : : 2017/02/08(水) 18:09:11
    …男はいやじゃ…
  57. 57 : : 2017/02/08(水) 19:45:40
    王馬了解!


    最原「王馬くんを襲ってみるか...。でも王馬くんが素直に犯されるとは思えない...」

    最原「なので斬美さん、協力してくれる?」

    東条「なんですると思ったのかしら?」

    最原「協力してくれたら何でも言うことを聞くよ」

    東条「任せなさい。私に掛かればどんな依頼でもこなして見せるわ」

    最原「じゃあ王馬くんを無力化して僕の部屋に放り込んどいてよ」

    最原「ってもういない...。流石超高校級のメイドだな、仕事が早い!僕は先に自室待機だな」

    ~5分後~

    東条「終一さん、王馬君を捕らえて来たわ」

    縛られた王馬「ねえ最原ちゃんに東条ちゃん?俺なんかした?ほどいてほしいんだけど!」

    最原「流石斬美さんだね」

    東条「あの...それで、ご褒美を...頂けないでしょうか?ご主人様ぁ...」

    東条はすでに雌の顔となっている。最原はそれに答える事にした。

    最原「ほら、斬美さん。好きにしなよ」ティンコビンビン

    王馬「!?」

    東条「あぁ...有り難き幸せ...んむっ」ジュポッジュポッジュポッジュポッ

    最原「良いよ...だがそろそろお前をオナホとして扱ってやる!おらっ!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    東条「んむむぅ~!!!あふっ!んふう!!!!」ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ

    最原「おら!出すぞ!全部飲み干せ!」

    ドッパァァァン!!!!!

    東条「はぁぁぁぁ~ん!!!ご主人様ぁ~!!!」

    王馬「」

    東条「ありがとうございます、ご主人様。本日も大変すばらしいお○ん○んでした。それでは私は業務に戻らせて頂きます」

    最原「ああ。さてと、次は...君の番だよ?」

    王馬「」ゾゾッ

    最原「君はなかなか可愛い顔をしてるよね...どれ、脱がして見るか」

    王馬「やめろーっ!!!やめろって!おい!最原ぁ!!!」

    最原「まあ僕も鬼じゃない...ここは>>58さんに王馬くんの命運を決めて貰おうかな?」


    さあ、王馬の運命やいかに!?>>58さん!ご自由にしちゃって下さい!
  58. 58 : : 2017/02/08(水) 19:47:09
    甘々にやって
    それで私は満足よ(腐女子)
  59. 59 : : 2017/02/08(水) 20:07:38
    ホモで甘々とかないわ気持ち悪い
  60. 60 : : 2017/02/08(水) 20:33:17
    了解。書いてみます。わいは男なのでご期待に添えれないかも。



    最原「...ごめんよ、王馬くん。僕は君が好きでたまらなくて、斬美さんを利用したんだ」

    王馬「...え?」

    最原「本当に、ごめん...今ほどくから...ほら、もう行っていいよ」

    王馬「最原ちゃん...。へへ!実は俺、最原ちゃんのこと好きなんだよねー!本当だよ!」

    最原「それは、君の嘘かい?」

    王馬「嘘じゃないって!証拠だって有るんだよ!」

    不意を打たれた最原は、王馬に唇を奪われた。

    最原「っ!!」

    王馬「ねっ、本当でしょ?じゃあさ、...する?」

    最原「王馬くん...」

    気がつけば二人は互いにキスをした。王馬の口は、まるでグレープのような甘く、それでいて酸っぱいような不思議な味だった。
    次に二人は服を脱がせ合い、くすぐり合ったり、太ももや脇腹などをさわり合った。王馬にとって今までにない不思議な感覚だった。

    次に最原は王馬の菊門に指を触れた。王馬はビクッとふるえ、最原はまるで王馬が小動物のように感じ、愛しく感じた。それから王馬の菊門は適度にほぐれ、最原の一物が入ろうとしていた。

    最原「王馬っ...くん...」

    王馬「最原...ちゃん...」

    王馬に最原のモノが入った。当然王馬は慣れた者ではなく初心者ゆえ、痛みにより目元に一筋の涙がながれた。最原がそれをすくうと、王馬を抱き締めた。

    行為が終わり、二人でシャワーを浴びると王馬は水鉄砲で最原の一物に少量の水を浴びせた。当然最原は一瞬表情が崩れ、ふと王馬をみるとしてやったりといった表情で見ていた。それに対抗した最原は、シャワーで王馬の頭にお湯をかけてやった。

    風呂から上がり王馬は最原と昼寝がしたいとベッドに誘った。最原はそれに素直に従い、王馬と添い寝した。




































    真宮寺「そんな甘々とした空間に僕参上!!!」

    真宮寺が乱入した!


    そこから先は記憶がない....。





    すんません。こんなオチで。

    次は>>61



  61. 61 : : 2017/02/08(水) 20:38:34
    ハルマキ
  62. 62 : : 2017/02/08(水) 20:48:17
    いや、いいですよ…
    絡みが見れただけで私は満足で…す(撃沈)
  63. 63 : : 2017/02/08(水) 20:57:11
    困った時の真宮寺カット
    便利だw
  64. 64 : : 2017/02/08(水) 21:06:11
    王馬はホモなの?
  65. 65 : : 2017/02/08(水) 21:32:15
    残り誰だろう
  66. 66 : : 2017/02/08(水) 21:37:49
    次ハルマキだとしてつむぎが残ってんのか
  67. 67 : : 2017/02/08(水) 21:42:04
    ハルマキよりもまず百田と宇宙飛行(意味深)したかったなぁ
  68. 68 : : 2017/02/08(水) 21:48:48
    あとですれば?
  69. 69 : : 2017/02/08(水) 22:15:35
    やっぱ男より女かな
  70. 70 : : 2017/02/08(水) 22:15:46
    最原すげえ…
  71. 71 : : 2017/02/08(水) 23:13:11
    春川さん了解です
    >>64王馬はきっとバイなんですよ
    >>67百田を後略すれば...!


    最原「今度は春川さんだ!難易度高いなぁ...。きっと彼女のことだ。一歩間違えば殺される!」

    最原「あ、春川さーん!」

    春川「...なんか用?」

    最原「いや、用と言うほどの事は無いんだけどね。一緒に過ごさない?」

    春川「なんで、私なの?あんたの彼女さん達と遊べば良いじゃん」

    最原「僕はただ、春川さんと友達になりたいだけなんだよ」

    春川「...あっそ。勝手にすれば?」

    最原(この通り警戒心が強いから毎日少しずつ仲良くなって警戒を解けばいずれヤれる!)

    春川と過ごした!

    最原「ありがとう、良かったらこれあげるよ」
    つベレー帽

    春川「ふーん、悪くないね。貰っとくよ」

    ~そんなある日~

    最原(だめだ...まるで隙を見せないよあの子!こりゃもう諦めるのが一番かも知れないな...)

    春川「最原、ちょっといい?」

    最原「?どうしたの?」

    春川「いいから」

    最原は春川に手を引かれ、なすがままに連れていかれた。

    最原「ここは...」

    最原が連れていかれた場所は、ラブアパートであった。

    春川「言っとくけど、そう言うことじゃないからね。モノクマの奴が私の私物をここに隠したって言ったんだ。あんたなら探し物も得意だろうと思ってね」

    最原「なんでわざわざモノクマはそんな事をしたんだろうか...でも立ち止まっててもしょうがないし、とりあえず入ろうか」

    春川「...うん」

    ~十分後~

    春川「ない...!あれは大切にしてたのに...!」ガサゴソ

    最原「ないね...探せる所は探した。と言うことはモノクマが嘘をついたか、それとも...」

    モノクマ「嘘なんてついてないよ!本当にここに有るんだよ!」

    春川「...」

    最原「じゃあ一体どこに...?そう言えば扉の1つが開かなかったな。もしかしたらそこにあるのか!?」

    モノクマ「うぷぷ...そこは今開けたから、いってごらん?」

    春川「行くよ!最原!」

    最原「うん!それがいい!」

    モノクマ「...うぷぷ」

    ~ラブアパートイベントの部屋~

    最原「とにかくここを探してみよう」

    春川「そうだね...」

    最原「!もしかして、これじゃない?」
    つベレー帽

    春川「!!これだよ!助かったよ、最原」

    最原「もうここには用はないね...!」ガチャ

    春川「...どうしたの?早く開けてよ」

    最原「開かないんだ...」

    春川「...どいて。壊すから」

    モノクマ「コラー!そんなこと許しません!出たかったらこの紙に書かれていることをどれか1つ実行しなさい!」

    春川「チッ...」

    最原「なんなんだ...えっと、どれどれ...」

    そこにはこう書かれていた

    部屋から出るには以下のうち、いずれかをこなしなさい。

    その一、探し物を元の位置に戻す。

    そのニ、二人のうち、いずれかが死ぬ

    その三、性行位を行う。なお、5回以上膣内に射精する事。

    最原(...流石にこの状況でその三を選ぶほど、僕は馬鹿じゃない。ベレー帽はまだ持ってるし、春川さんには諦めて貰うしかないな...)

    最原「春川さん、ベレー帽ならまだいくつか持ってるし、あとでまたあげるから、その一の選択肢を取ろう!」

    春川「...っ!」ポロポロ

    最原「!?どうしたの!春川さん!?」

    春川「嫌だ...私はこれがいいの...これじゃないと嫌なんだよ...」

    最原「でも、そのニもその三もベレー帽程度の価値なんて...」

    春川「これは、あんたがあの時くれたベレー帽で、あの日以来一人でいるときにずっと被ってたんだ...。このベレー帽は私の...宝物なんだよ...」

    最原「でも...」

    春川「...ここまで言って、まだ分かんないの?じゃああんたはそこで寝てて。すぐに終わらせるから」

    最原(春川さんに押し倒された!?)

    春川「膣内に5回出せばいいんでしょ?最原はそんなんでへばる事はないよね?」

    最原「そりゃそうだけど...春川さんはいいの?僕なんかで...」

    春川「は?言っとくけど本当にベレー帽だけが大切ならあんたを殺せば一番手っ取り早いんだよ?...探偵の癖に察しが悪いんだね」

    春川「...私は、あんたが好きになっちゃったんだよ...」ドキドキ

    最原「なら...お願いします...」

    最原(くっ!普段ツンしかない女の子がいざデレるとこんなに可愛いのか!?)










  72. 72 : : 2017/02/08(水) 23:21:15
    クーデレかツンデレか迷うが…キタァーーーーーーー!よっしゃ!
  73. 73 : : 2017/02/08(水) 23:22:14
    そして最原の巨根によりアンアンいうハルマキが…いいね!
  74. 74 : : 2017/02/08(水) 23:25:41
    春川さん大丈夫だろうか…いやまあエロいの大歓迎だけども!どんなエロデレするのかな?
  75. 75 : : 2017/02/09(木) 00:19:55
    春川「じゃあ脱がすよ」

    春川さんは結構雑に僕のズボンとパンツを脱がした。

    春川「っ!?は...何これ...。最原...あんた、見た目とは偉い違いだね」

    最原「よく言われるよ...。じゃあ、これをしゃぶって貰える?」

    春川「は?無理だから。流石に大きすぎるよ。そもそもこんなの私に入るの...?」

    最原「じゃあこうしよう。オ○ニーを見せ合って挿れる準備をしよう!」

    春川「...あんたって、変態...?まあいいけどね。ほら、これでいい?」

    春川はM字に足を開き、アソコをいじり始めた。最原はそれに引き寄せられ、舐めた!

    春川「~っ!!!いきなり何!?ちょっと!汚いってば、あん!」

    最原「」ペロペロペロペロペロペロペロ

    巨チン「」シコシコシコシコシコシコシコシコシコ

    春川「んんっ!あぁっ!激しっ!過ぎっ!やだっ!」

    春川「っ!!」プシャァァァア!!!!!

    最原(ふぅ...最高のシャワーだぜ)

    巨チン(だな)

    春川「」ビクッビクッ

    最原「えっと、春川さん?」

    春川「!!」

    春川は最原を突き飛ばし、馬乗りになった

    春川「もう...止められないよ。お互い、気持ちよくなろうか」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    最原(くっ!流石春川さんだ!細い身体からは想像もできない力強さと、しなやかさ、それが生み出す高速ピストン!駄目だ!出る!)

    ドッパァァァン!!!!!(1回目)

    春川「出しすぎ...。でもまだ4回もしないとね。」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    最原「うぐっ!追い討ち!?また出る!」

    ドッパァァァン!!!!!(二回目)

    春川「気持ちいい?...まだまだするよ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    最原「ぐはっ!」

    ドッパァァァン!!!!!(三回目)

    最原「あとは僕に任せて!」パァンパァンパァンパァンパァン

    春川「んぅぅ!?奥に当たってる!あぁっ!!!」プシャァァァア!!!!!

    最原「出すよ!春川さん!」

    ドッパァァァン!!!!!(四回目)

    最原「まだまだぁ!」パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン

    春川「激しっ...イクッ!!!」プシャァァァア!!!!!

    ドッパァァァン!!!!!(五回目)

    扉カチャ

    最原「!開いたよ!出よう!春川さん!...春川さん?」

    春川さんは幸せそうに...気絶していた...

    最原「ど、どうしよう。まさか気絶するなんて...!?」

    アナウンス「扉がしまるまで...カウント10」

    最原「まずい!早くでないと!」

    最原は春川を抱っこして部屋から出た。

    最原「ふぅ...ギリギリだったな...!!」

    最原はとてつもないミスをしてしまった。ベレー帽は春川が被ってるのでいいとして、二人の衣服はそのまま中に置き忘れていた。

    最原「モノクマ!いるんだろう!?」

    モノクマ「言っとくけどもう開けないからね?そのまま帰りなよ~」スタコラサッサ

    最原「逃げた...。春川さん!起きて!出れたよ!」

    春川「...えっと?何があったの?」

    最原「ごめん...ベレー帽以外の衣服は全部部屋の中に...!」

    春川「そんな事?別に良いじゃん。そのまま帰ろ?」

    最原「ええっ!?」

    春川「通報とかされないんだし、ましてや夜中だよ?何とかなるでしょ」

    最原「そう...かな?」

    春川「いいから...帰ろ?続きが、したいんだよ」

    僕たちは裸のまま帰った。僕を探してた斬美さんに見つかり、羨ましそうな顔で見られた。






    眠い...文が滅茶苦茶だ...。あ、衣服の中にはモノパッドか入って居ましたが、翌日部屋のテーブルにモノクマが置いていった感じでお願いします。

    次の安価を取りますね>>76

    寝ます...



  76. 76 : : 2017/02/09(木) 00:31:28
    百田いっちゃう…?
  77. 77 : : 2017/02/09(木) 00:33:33
    すいませんやっぱつむぎで
  78. 78 : : 2017/02/09(木) 00:42:51
    つむぎ了解です。近日中に更新します...Zzz
  79. 79 : : 2017/02/09(木) 10:24:51
    最原くん40cmとかバケモノやな…

    >だろうな...なんせアンジーさんとしてから、40センチ弱のロマン砲が、45センチ強のグスタフマックスになってるんだもん。チンポって鍛えれるのかな?

    あなたも遊戯王次元の住人ですな?
  80. 80 : : 2017/02/09(木) 15:34:49
    >>79同士よ!

    ※ネタバレ入ります!
























    最原「白銀さんか...。彼女は黒幕疑惑があるんだよなぁ...」

    それは数日前の事であった。最原が赤松と女子トイレで個室に入らずに行為に及んでた時である。
    女子トイレに白銀が入ってきたので、個室に二人で逃げたのだが白銀は音を聞く限り、掃除用具のある個室に入っていった。

    それだけなら特に何もないが、不思議なのは最原が赤松に2回目の中出しをしてもなお、出てくる気配がなくあまりにも怪しいので掃除用具のある個室に入り、色々調べてみた。

    するとタイルの1つがスイッチになっており、それを押すと、隠し通路の扉が開いた。しかし今行くと白銀と鉢合わせになる可能性があるので扉は閉めて、また何回かそこで赤松と行為に及んだ。

    心なしか、扉の向こうから歯軋りが聞こえた気がした。

    最原「つまり何が言いたいかと言うと、白銀さんとセッ○スしたら殺されそうだよねって話」

    最原「まてよ...これを逆手にとって脅せば...ヤれる!」

    最原「よし!そうと決まれば隠し部屋に突撃だ!」

    ~隠し部屋~

    最原「うーん、何というかケバいギャルが好みそうな感じの部屋だな...。きっと部屋主は汚いギャルに違いない!ん?変なモノクマがいるな...」

    マザーモノクマ以下Mモノクマ「あれれ?何で最原くんがいるのかな?それと!部屋はぼくの趣味だよ!文句あるか!」

    最原「うわっ、いろんな意味でキモイ...。こいつは世のため人のため、壊しとこう」

    Mモノクマ「へ~素手でぼくを壊す気?やってみなよ」

    最原「素手じゃない。素チンだ」コカンシャキーン!

    最原「くらえっ!僕のグスタフの効果発動!発射オーライ!ビッグキャノン!!!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコドッパァァァン!!!!!

    Mモノクマ「ぎゃぁぁぁぁあ!!!こんな死に形なんて絶望的ぃ!!!!!」プスプス...

    Mモノクマを倒した!

    最原「さて...ここで白銀さんを待ち伏せするか...」

    二時間後...


    白銀「ふぅ...地味キャラ作りも地味に大変だよ...」

    最原「ビッグキャノン!!!」ドッパァァァン

    白銀「きゃあぁぁぁぁ!!!??」ビチャッ

    白銀「何!?誰!?」

    最原「僕さ...。白銀さん...、君なんだね...このコロシアイの首謀者は」

    白銀「ええっ!?私はただ隠し通路を見つけて...。」

    最原「嘘は良くないなぁ...、おしおきだ!」ドッパァァァン!!!!!

    白銀「えぶっ!?口に入ったっ!オエッ!」ビチャッ

    最原「白銀さん。本当の事を言ってよ。今なら誰にもばらさないからさ...」

    白銀「...チッ。だったら最原くんをここで始末すればいいだけ!マザーモノクマ!モノクマを生んで!」

    Mモノクマ「」プスプス

    白銀「マザー!?どうしたの!?生んで!生んでってばぁ!」

    最原「無駄だよそいつはもう物言わぬ鉄屑さ...。白銀さん、これが君の答え何だね。」

    白銀「だったら直接!ん!?動けない!?」

    最原「僕の精液は時にトリモチとして機能する!それを取るにはこの薬液が必要なのさ。顔にもかけたから、そろそろ喋るのも辛いんじゃない?」

    白銀「~!?~~っ!~?!」ムグムグ

    最原「さて、君には>>81な目にあってもらうよ?」


    殺さなければ何してもオッケー!



  81. 81 : : 2017/02/09(木) 15:44:51
    最原にベタ惚れする…ハーレムと仲良くしながら
  82. 82 : : 2017/02/09(木) 15:53:03
    どうなってるんだよそれ(白い液体について)
  83. 83 : : 2017/02/09(木) 16:28:23
    妊娠しやすいってことじゃない?
  84. 84 : : 2017/02/09(木) 16:36:12
    >>82最原君は水分を控えることで、白い液体の粘度が高まるんですよ。多分...。



    最原「君には...僕の事を好きになってもらうよ...!」

    白銀「!?」

    最原「少し強引な手段だけど...みんな!もう出てきて良いよ!」

    赤松「まさか白銀さんが黒幕とはね...。予想外だよ」

    入間「へっ、終一はこんなやつにも慈悲をくれてやるんだな!まぁそこが終一の良いところだな!」

    東条「フフッ、みんなで白銀さんに終一さんの魅力を知ってもらうと言う訳ね」

    夜長「きっとみんなで柔軟体操したらー、気持ちいいよー?」

    夢野「ウチの魔法で白銀を改心させればいいんじゃな?」

    茶柱「ならば転子も助力させて頂きます!」

    春川「まあ、終一が言うなら殺さないで置くよ...」

    真宮寺「クックックッ...良いねェ...。最原君、いい趣味してるヨ」

    全員「!?」

    茶柱「男死は消えなさい!」ドカッ

    真宮寺「ぐふぅ!良いヨ...凄く...!」

    真宮寺は図書室側の扉から放り出された

    最原「じゃあ、みんなで白銀さんを愛撫しようか!」

    みんな「うん!」

    一時間後...

    白銀「くっ...。こんな事しても、わたしは堕ちないからね!」

    夢野「まるで女騎士みたいじゃのぅ」

    白銀「くっころ!って違う!」

    最原「しょうがない...こうなったらこれで突くしかないね...」コカンシャキーン!

    白銀「!?」

    白銀(嘘っ!?あんなの二次元の領域だよ!って!入れる気!?)

    茶柱「その前に服が邪魔ですね!破っちゃいます!」ビリッ!ビリッ!

    東条「貴女には...これだけで十分ね」つ首輪(しかも犬用)

    最原「さて...入れるよー」

    白銀「っ!!!」

    パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

    白銀はあれから何日も掛けて最原に犯された。
    気がつけば白銀の世界には最原とその彼女達しか見えなかった。チームダンガンロンパなんてどうでもよくなった。白銀には、素晴らしい仲間達がいるのだから...。

    白銀「終一くーん♥」

    最原「どうしたの?つむぎさん」

    白銀「また、エッチなことしたいなって...」

    最原「しょうがないなぁ。みんな!セッ○スしようか!」

    ストックホルムEND

    疲れた

    ほとんど洗脳に近いよねっていう。





  85. 85 : : 2017/02/09(木) 16:49:34
    まあいいんでないですか?
  86. 86 : : 2017/02/09(木) 16:49:45
    最原すげえなぁ…
  87. 87 : : 2017/02/09(木) 16:50:22
    偉そうなこといってしまってすいません。こんな終わりもありだと思いました!
  88. 88 : : 2017/02/09(木) 16:59:29
    いつの間にか終わってた…!お疲れ様です!
  89. 89 : : 2017/02/09(木) 17:01:55
    ほんとすいません!こんなオチで!またいずれ、何か書かせてもらうかもしれません!
  90. 90 : : 2017/02/09(木) 17:09:19
    ん? 今、また何か書くって言ったよね?
  91. 91 : : 2017/02/09(木) 21:30:27
    無印とスーダンでもみたい!
    SSありがとうございやした!
  92. 92 : : 2017/02/10(金) 14:44:05
    その場合苗木と日向がロマン砲(ビッグ)を持つわけか
  93. 93 : : 2017/02/11(土) 07:55:58
    アブノーマルだけど、…主人公以外の男子女体化で…主人公ハーレム?
  94. 94 : : 2017/02/11(土) 20:35:23
    忘れられた百田
  95. 95 : : 2017/02/20(月) 01:14:01

    やべえww

    笑いすぎて腹筋崩壊しそうwww

    乙ですww
  96. 96 : : 2017/02/21(火) 02:02:51
    オリロンパ書いてみたいのにキャラ四人作った時点でネタ切れた...。
  97. 97 : : 2017/03/04(土) 10:32:23
    ぶっちゃけゴン太とか見てみたかったべ・・・

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