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この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

ソードアートオンライン 黒と紫の剣士

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  1. 1 : : 2017/01/07(土) 12:22:33
    ちょっとづつ書いてきます、なおこの作品はオリジナルです!
    あと、初心者です!ミスをしてしまうかもしれませんが、
    それでもいいという方は、ぜひ読んでみてください。
    定期的にやっていきます。
    会話メインです、他の人の作品に似ていたらすみません

    注意:コメントとかで乱暴な言葉は辞めてくださいね!
  2. 2 : : 2017/01/07(土) 22:41:43
      2045年1月8日午前8時

     これはとある少年の驚きの始まりの1日目であった。

    直葉「お兄ちゃん!お兄ちゃ〜ん!起きてる〜?早く起きないと遅刻するよ〜?」

    和人「ふぁ〜…ん?…もう、朝か……」

    直葉「私、先行くからね〜?」

    和人「おう、行ってらっしゃ〜い………………………ん?」

      和人は、時計を見る、するともう8時ではないか!

    和人「……やべぇ…………遅刻だァァァァァァ〜〜〜!!!」

    母さん「早く行きなさいよ?」ふふ

    和人「いや、笑ってないで起こしてよ!!もっと早くに起こしてよ!?」

    母さん「あらあら、今日なんかあるの?」

    和人「いや、普通に学校あるでしょ!!」

      母さんは、まぁまぁと笑いながら部屋から出ていった…

    和人「やばい、やばい、この状況どう考えてもやばい………あぁもう!」

      和人は、制服に着替え一階へ降りたと思うとすぐ食パンをくわえ学校へ向かった。

    和人「間に……合う……か?」

      和人は、走った。
  3. 3 : : 2017/01/07(土) 22:58:24

    和人「ふぅ…なんとか、間にあったな…」

      和人はこの時14歳中学2年生である。

    友「おはよう〜」

    和人「あぁ、おはよう」

    友「どうした?そんなに汗だくで?」

    和人「いやさぁ、起きたのがさ8時だった……」

      和人は、はぁ…とため息をつく。

    友「それは…ぷぷ……ドン……マイ……」あはははぁwと笑う。

    和人「そんなに笑うなよ…」とちょっとふてくされている。

    友「悪い、悪かったってぇ……ぷぷ」

    和人「思ってねぇよな?」

      と、朝からこんなからみをやっていると、

    先生「は〜い、みんな席ついて」と指示がとぶ。

    和人「じゃ、またあとで」

    友「んじゃなぁ」

      クラス全員が席につく

    先生「今日は転校生を紹介します、入ってきて」というと1人の女子が入ってきた


  4. 4 : : 2017/01/07(土) 23:17:20

    ???「は…はじ………初めまして、紺野木綿季…といいます」

    和人(う〜ん、転校生かぁ〜…名前は木綿季かぁ…)

      とそんなことを考えていると木綿季と目があった。

    先生「じゃあ、紺野さんは…………あ、桐ヶ谷くんの隣ね…あ、桐ヶ谷くんはねあの一番隅っこのなんか幼いこの事よ」wと、いらん説明を付け加え紹介してきた。

    和人(何言ってんだあの担任余計な説明つけてんじゃんか)と内心でため息をついた。

    先生「じゃあ早く座って〜」

      木綿季は、和人の隣へ行く。

    木綿季「よ…よろしくね…桐ヶ谷くん?」

      と、上目遣いで行ってきた。

    和人「あ…あぁ…桐ヶ谷和人だ、和人でいいよ」と顔を赤らめて言った。

    和人(この子なんだろう…かわいい…の…かな?)

    木綿季「か…和人……よろしくね?」

    和人「はぁ………よろ…しく…」

    木綿季(なんだろこの子?女子?じゃないし…)と思っていた

    和人「ん?…なんだ?…顔になんかついてるか?」

    木綿季「い…いや…別になんでも…ない…よ?」

    木綿季(やばい、かわいいかも!)

    和人「な…ならいいけど…」

    先生「おい、後ろの2人、ちょっと静かにしろ!授業中だぞ!」と怒られた

    和人(なんだろな…この気持ち…)

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  5. 5 : : 2017/01/09(月) 22:53:40
    面白いです!この話気に入りました!この話の続きが気になります!続きが出来るのを楽しみにしてます!
  6. 6 : : 2017/01/10(火) 16:34:11
    ありがとうございます!
    では続きです…
  7. 7 : : 2017/01/10(火) 16:49:48

      休み時間

    女「木綿季さん、どこから来たの?」

    女2「木綿季さん、今度一緒に遊ばない?」

    男「お、いいね!俺とも遊んでよ」

    木綿季「あははは〜」

    和人(うるせぇ…隣がめっちゃうるせぇ……)

      そう思うと和人は、廊下に出た

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    先生「席につけぇ〜」

      クラス全員が席につく

    先生「はい!突然だけど抜き打ちやるぞ〜」

    友「なんすか?抜き打ちって?」

    和人(テストだろ〜よ………友って馬鹿だったか?)

    先生「テ・ス・ト!」

    和人(やっぱりなぁ〜)

    先生「始めるぞ」

      クラスのほぼがえぇーとなげく

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

      お昼

    和人「木綿季は、給食じゃないのか?」

    木綿季「あ、ボクは、転校初日だから……」

    和人「そ…そっかぁ〜」

    和人(やっぱりかわいいなぁ〜)

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

      放課後

    和人「一緒に帰らないか?」

    木綿季「え?あ…いいけど、方向逆かもよ?」

    和人「いや、別に逆でもついてくよ」

    和人(家知っといて損はないし……)

    和人「じゃあ行くか!」

    木綿季「う…うん!」


  8. 8 : : 2017/01/10(火) 17:18:59

      帰り道

    和人「木綿季って何人家族なの?」と訪ねてみる

    木綿季「お父さん、お母さん、お姉ちゃん、ボクの4人家族だよ!」

    和人「おぉ、俺と一緒じゃんか!」

    木綿季「へぇー?和人の家も4人家族なんだぁ〜」

    和人「あぁ!」

    木綿季「…………………………」

    和人「……………………………」

    和人&木綿季(すごく…気まずい!!!)

    和人(誘ったの俺だし、何か話題を!)

    木綿季(いや、何か話さないと!)

    和人&木綿季「あ……………あの!」と二人の声が重なる

    和人&木綿季「!!」

    和人&木綿季「な……何?」とこれまた声が重なる

    木綿季「あはははははは〜!」と笑う

    和人「あははは〜!」と和人もつられたように笑う

    木綿季「はぁ……はぁ……」

      木綿季は、息を整えていた

    木綿季「ボク達は何やってんだろ!」

    和人「ほんとだなぁ!」

    木綿季「なんか2人だと楽しいね!」

    和人「あぁ、そうだな!」

    木綿季「あ!」

    和人「ど…どうした?」

      和人が焦る

    木綿季「ボクのお家についたみたい」

    和人「おぉ、そうなのか!」

      和人は木綿季の方を向く……

    和人「…………………………ん?…………ん?」

      和人は、疑問に思っていた、それもそのはず木綿季がお家と言っている場所は、和人の家の隣なのだから!

    和人「木綿季さん?」

    木綿季「あらたまってどうしたの?」

    和人「木綿季さんのお宅は?…ここに間違いありませんか?……」

    木綿季「うん!!」

      木綿季が元気に頷く

    和人「はぁ………」

    木綿季「どうしたの?和人?」

      木綿季は心配そうに言う

      和人は、黙っていた、こころのなかで整理していた、

    和人(ちょっと待てよ?木綿季は、うちの隣?何かの間違いじゃなく?でも、昨日までは誰もいなかったはずだけど?あれ?あれ?何木のせい?木の精?あぁ木の妖精さんか!っていま関係ねぇ!で、木綿季は朝引っ越してきたと?でも、なぜ朝気づかない?俺馬鹿なの?こんなにかわいい子忘れるわけないのに!?馬鹿なの?死ぬの?…………って!…………………今日寝坊したんだった………………)

      と和人が無駄な考えしているうちに木綿季が顔を和人の顔に近づけた

    和人「ブツブツ…………って!おわ!」

      和人はすごく驚いた

    木綿季「お家ついたから、じゃあね?」と和人に言う

      和人はちょっと待ってコール

    和人「木綿季……………俺、家、隣」と単語だけ

    木綿季「ふぅん……………………ん???」
  9. 9 : : 2017/01/10(火) 22:14:04
    うゎ~本来のSAOの話ではキリトの(和人)の自宅とユウキ(木綿季)の自宅はお互いに違うのにこの作品はまさかのお隣ですかか!びっくりですΣ(゜Д゜)でも今までで面白いユウキとキリトの話ですね~ますます気に入りました!続きの話楽しみにしてます!
  10. 10 : : 2017/01/18(水) 20:36:34

    和人「だからね……俺の家、隣です……」

    木綿季「……………そうだったんだ」

    和人「あぁ」

      長い沈黙が流れる

    木綿季「じ……じゃあさ」

    和人「ん?(汗」

    木綿季「今から、ボクの家よってかない?」

    和人「?……………!?」

    木綿季「あはは………やっぱりだめだよね」上目遣い

    和人(木綿季さん、その上目遣いは、せこいです……………)

    和人「お…OK、遊ぼう……か」

    木綿季(恥ずかしい…誘っちゃったけど了承してくれてよかった)

    木綿季「じゃあ、入ってきて」ガチャ

    和人「わ…わかった!」

    和人「お…お邪魔します」バタン

    木綿季「じゃあ、とりあえずボクの部屋に行こうか……」

    和人「お…おう」

    和人(…………お……う…?)

    木綿季「じゃあ、ボクの部屋で待ってて、お茶出すから」

    和人(………ちょ〜〜〜〜〜〜っと待っていただきたい!なぜ!俺は、木綿季の部屋に入ってしまった!?!?)

    和人「や、やばい」

    木綿季「何がやばいの?………和人?」

    和人「いや、木綿季のね部屋に、と言うか友達女子の部屋に入ったのは、初めてでね……………って、何言わせるの!?」

    木綿季「か……和人…そんなこと思ってたの?」クスッ

    和人「いや、俺も一様男だから!」

    木綿季「えっ!」

    和人「えっ?」

    木綿季「いやぁ〜、和人が男になかなか見えないから…」クスクス

    和人「酷くね!?ねぇ!木綿季さん!?酷くね!?」

    木綿季「ごめんごめん和人は、顔が可愛いから……//」

    和人「いや、照れるところじゃないから!」

    和人「それに、俺より木綿季のほうが、可愛いし…」ボソッ 

    木綿季「?……なんか言った?」

    和人「いんや!何も言ってないから!」


  11. 11 : : 2017/01/18(水) 22:58:36
    やっぱり和人(キリト)は後に絶剣っと呼ばれる木綿季(ユウキ)に女の子だって思われたか~笑えるわ~またこの話が出来るを楽しみに待ってます!
  12. 12 : : 2017/01/18(水) 23:26:13

    ありがとうございます
    不定期ですが頑張ります!
  13. 13 : : 2017/01/22(日) 10:47:53
    やっべぇwニヤニヤが止まらんw
  14. 14 : : 2017/01/23(月) 20:38:07

    すみません。受験なので投稿できません。
    終わったら出します
  15. 15 : : 2017/01/30(月) 17:34:31
    期待してます!
  16. 16 : : 2017/02/08(水) 14:13:14

    和人(ちっくしょう、木綿季かわいいな…)

    木綿季「和人、はいお茶」

    和人「お、おう」ズズズ

    和人(ん?)

    和人「木綿季、この雑誌は?」

    木綿季「ん?…あぁ、ソードアートオンラインって言うゲームの雑誌だね」

    和人「へぇ〜木綿季も、ソードアートオンラインに興味あるんだ〜」

    木綿季「うん♪βテストやってみたいからこの前はがき送ったとこだよ」

    和人「そうなのか、まぁ俺も送ったんだけど」

    和人(木綿季は、1枚だろうが、俺は、100枚くらい送ったけどな…w)

    木綿季「和人、顔がにやけてるよ?」

    和人「!?い、いや別に!?(汗」

    木綿季「ん〜〜?そうなの?いいけど選ばれたら一緒にやろうね」

    和人「おう!」

    キ〜ン コ〜ン カ〜ン コ〜ン

    和人「あ?…もうこんな時間か、今日のところは、帰るわ」

    木綿季「もう帰っちゃうの?もう少しいない?」

    和人「いや別に、木綿季が居てもいいって言うならもう少しいるけど…」

    木綿季「じゃあ、もう少しいて?」上目遣い

    和人「お、おう」

    和人(ちっくしょう、可愛すぎだろ…)

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    和人「〜〜〜〜〜〜でさー」

    木綿季「そ~なんだー」ニコニコ

    和人「もうそろそろ、帰るか」

    木綿季「そ、そうだね、無理言ってごめんね?」

    和人「ん?あぁ、ダイジョブだ」

       和人が立ち上がり木綿季も立ち上がろうとすると………

    木綿季「うわぁー」

    和人「お?おおぉぉぉぉぉ!?」

       木綿季が和人に向かって転んだので和人は下敷きになってしまった

    和人「いってぇー、木綿季大丈夫か?」

    木綿季「ご、ごめん!すぐどくから」

       ガチャと、いう部屋のドアが開く音がした……

    ???「木綿季帰ってるなら、声かけな……さい……よ…?」

    木綿季「お姉ちゃん!?ちょっと何しに来たの!?」

    木綿季姉?「あ……………お…お邪魔しましたー」

    木綿季「待って!ねぇちゃん!?いま絶対勘違いしたから!?ねぇ!」


  17. 17 : : 2017/02/08(水) 18:32:25
    期待です
  18. 18 : : 2017/02/08(水) 22:14:53
    うわぁ~お約束のフラグをたててってしまったね木綿季(ユウキ)は!まさかのお姉さんが出でくるっとは面白くなってきましたね~またこの続きが出来るのを楽しみにしています!
  19. 19 : : 2017/02/10(金) 21:24:59

    和人「今のは?」

    木綿季「あぁ〜、姉ちゃんだよ」

    和人「さっき言ってた、お姉さんか?」

    木綿季「うん♪そうだよ!紺野藍子って言うの♪」

    和人「そっ…そっかぁ〜!わかったけども………木綿季さ…ん…?」

    木綿季「ん?何?」

    和人「も………もうそろそろ……どいていただいても…?」

    和人(これ以上は、俺の理性が…)

    木綿季「あ!!ごめん和人」

    和人「ん、大丈夫だ!それよりだ、俺帰ってもいい系?w」

    木綿季「フフッ、どうだろうね?」ニコニコ

    和人「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」

    木綿季「冗談、冗談だよ!」

    和人「そ…そっか!」

    和人「ではでは、これで帰らしていただきます。」

    木綿季「うん♪じゃあねー!」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

       和人家……夜

    和人(はぁ…今日は楽しかったなぁ)

    直葉「お兄ちゃん、どうしたの?おっさんみたいだよ?」ニコニコ

    和人「なんだ、スグか、つかおっさんは酷くね!?」

    直葉「ごめんねー」

    和人「はぁ…全くもう」

       ピ~ンポ~ン

    和人「ん?なんだ?」

    直葉「お兄ちゃん、行ってきてね♪」

    和人「なんでだ?」

    直葉「今から、お風呂だから」

    和人「しょうがない行くか」

       和人は、渋々玄関に向かった

    ???「ごめんくださ〜い」

    和人「は〜い、今、開けま〜す」

    ???「桐ヶ谷さんのお宅でしょうか?」

    和人「あ、は…はい……そ…そうです」

       和人、コミュ障前回

    ???「隣に引っ越してきた紺野と申します。お母さんは、いらっしゃいますか?」

    和人「すいません、母さんは…い…今…仕事…中…で………」

    紺野「あぁ、そうなの?」

    和人「は…はい」

    紺野「ところであなた何歳?」

    和人「えっ?14歳ですけど………」

    紺野「それじゃ、うちの子と一緒ね」

    和人「えっ!?」

    和人(まーーさーーかーー?)

    紺野「木綿季って言うの」

    和人「はい…知ってます」

    紺野母「そうなの!じゃあ、今度うちに遊びにいらっしゃい」

    和人「すみません…もういかしてもらいました……」

    紺野母「あらまぁ〜、じゃあ、あなたが、藍子が言ってた木綿季の彼氏?さんね?」ニコニコ

    和人「!?いっ、いえ彼氏ではないです…(汗汗」
  20. 20 : : 2017/02/10(金) 21:38:06

    紺野母「まぁいいわ、今日は、ちょっと忙しいの、だからね?はい、これ、家の鍵ね」ホイッ

    和人「おっと!ん?どこのですか?……」

    紺野母「私の家よ♪」ニコニコ

    和人「oh……」

    紺野母「じゃあ、家のことは任せたわよ!それじゃあまたね〜♪」

    和人「えっ…ちょ………えええぇぇぇぇーー!!??」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

       リビング

    和人「いや、これどうしよう?」

    和人「まぁ頼まれたし…………行くか…………」

    直葉「お兄ちゃん?どうしたの?」

    和人「今日は、泊まりに行ってくる」

    直葉「ふぅーん、行ってらっしゃい、だけどお母さんには、自分で言ってね?」

    和人「はいはい」

    直葉「ならよろしい」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

       玄関

    直葉「気をつけてねぇ♪」

    和人「お、おう、スグ俺が行ったらすぐ鍵締めるんだぞ?」

    直葉「わかってるって、お兄ちゃん」

    和人「そっそうか」

    直葉「行ってらっしゃい!」

    和人「おう!行ってきます」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

       木綿季 家の前

    和人「えっとぉーー?」
  21. 21 : : 2017/02/11(土) 17:49:33
    うわぁ~なんかフラグをたてまして和人(キリト)はまあこの後どうなるのかは次に出来るのを期待してます!
  22. 22 : : 2017/02/11(土) 18:18:42
    もうそろそろsaoに入りたい作者ですw
  23. 23 : : 2017/02/12(日) 14:48:04

    和人「ここからどうすればいいんだ?」

    和人「鍵はもらったから入っちゃうか………うん!いいよな別に」ガチャ

    和人「おじゃましま〜す……」コソコソ

    和人「これ不法侵入だよなw………」

    ???「そこに誰かいるの!?」

    和人「!ばっ、ばれたか!?」

    木綿季「なんだぁ〜、和人かぁ〜♪………………ん?和………人……?」

    和人「なんだ、木綿季かびびったーw…………え!?」

    和人「木綿季なんだその格好…(汗」

       木綿季は、今バスタオル一枚

    木綿季「き!」

    和人「き?」

    木綿季「きゃァァァァーーー!!!!!み……見ないで………和人のバカ、変態!!!」

    和人「す…すまん!!?」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    木綿季「で?」イカク

    和人「は…はい!あのぉ…そのぉ……」

    木綿季「和人……………ボクははっきりしない人が嫌いだなぁ〜?」ニコニコ
  24. 24 : : 2017/02/12(日) 15:04:35

    和人「あの、木綿季のお母さんが『私、忙しいから、はい、これ家の鍵ね』ということで今来ました……はい……」

    木綿季「あの、母親は…」ハァ

    和人「あの、ほんとにごめん!」

    木綿季「まぁいいよ、で?和人はどうするの?」

    和人「できれば、泊めていただきたい」

    木綿季「はぁ…?」

    和人「だめならいいんだ別に」

    木綿季「まぁいいと思うよ!」

    和人「そうか!良かった」

    木綿季「まぁとりあえず、姉ちゃんに言ってくるから」

    和人「おう」

    ???「私に何か用?」

    木綿季「あ、姉ちゃん」

    和人「藍子さんですよね?」

    藍子「なぜ私の名前を!?ま、まさか!?スt木綿季「違うから、ボクが教えたの」

    藍子「なんだ、そうだったの」

    木綿季「あ、姉ちゃん姉ちゃん、今日和人泊まっていい?」

    藍子「いいんじゃないの?でも寝る場所は?」

    木綿季「もちろん、ボクの部屋だよ!」

    和人「えっ!?ちょっt藍子「そう、ならいいわよ、和人さん泊まっていいですよ」

    木綿季「良かったね和人!」ニコニコ

    和人「は…はぁ?」アキレ

    木綿季「じゃあ、ボクの部屋行こうか!」

       木綿季は、駆け出す

    和人「あ!待てよ!それではおやすみなさい藍子さん」

    藍子「おやすみなさい」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    和人「待てよ、木綿季ー」ハァハァアセダク

    木綿季「和人は、体力ないねー」ニコニコ

    和人「なにをー!」プンプン

    木綿季「なんか、和人子供みたい」ニコニコ

    和人「はいはい、どうせ俺は、子供ですよ〜だ!」

    木綿季「すねないでよ〜」ニコニコ

    和人「すねてない」プクー
  25. 25 : : 2017/02/12(日) 18:40:42
    うわぁどんだけ和人(キリト)はリアルでは体力ないんだよ‼女の子の木綿季(ユウキ)に言われてすねるっとか笑えるは~まあ今後も続きは楽しみにしてます!
  26. 26 : : 2017/02/13(月) 21:43:14
    当分、先の話なんだが、黒猫団生存ルートがいいですか?それとも、原作通り?決めていただきたいご協力お願いしやす!
  27. 27 : : 2017/02/14(火) 08:10:41
    まぁ黒猫団生存ルート...サチが生きるってゆつ設定はいいけどやっぱり原作通りの方が良いです!
  28. 28 : : 2017/02/19(日) 19:52:57

    和人「それにしても、今から何する?」

    木綿季「う〜ん、なんか話す?」

    和人「そうだな」

    木綿季「うん♪」ニコ

    和人(つか俺馬鹿でしょ何、2人っきりで寝ようとしてるの?馬鹿なの?)

    木綿季「明日は、土曜日だけど、どこかに連れてってくれない?」

    和人「!んじゃあ、俺っちくるか?」

    木綿季「!いいの!!?」

    和人「どうした?そんなに大声で…」ビクビク

    木綿季「えっ?あ、あぁ友達の家に遊びに行くの初めてなんだ……」シュン

    和人「なんでだ?木綿季なら友達いっぱい作れそうだけどな」

    木綿季「どうして、そう思うの?」

    和人「えっ!?だって木綿季人見知りしなそうじゃん」

    木綿季「そ、そう思う?」

    和人「思う、思う」

    木綿季「そっかぁ…でも、友達いなかったんだぁ…」シュン

    和人「まぁ、いいじゃねーか、俺がいるんだし」ニコ

    木綿季「っ!?」

    木綿季(可愛い//)

    和人「どうした?木綿季?」

    木綿季「何でもない!あっ、もうこんな時間もう寝よ寝よ」アセアセ

    和人「お、おう?」

    和人「俺どこで寝るんだ?」

    木綿季「ボクのベットじゃないの?」

    和人「oh………マジデスカ…」

    木綿季「?………?」

    和人「悪いから、俺床でいいよ」

    木綿季「ダメ!風引いちゃう!」

    和人「えっ?……で、でも…ねぇ?」

    木綿季「でも、じゃない。それとも、僕と一緒じゃいや?」ナミダメ+ウワメズカイ

    和人「いや!断る理由がない」キリッ

    和人(やってしまったー!!可愛すぎんだろこんちくしょう!)

    木綿季「そう!じゃあ入って入ってー」

    和人「oh…」

    和人(今日は、眠れないな……)フッ
  29. 29 : : 2017/02/21(火) 17:27:52
    あらたら和人(キリト)木綿季(ユウキ)っと一緒に寝ることになるなんてね~SAOの話はいつ話すんだろう?この後の話が出来るのを期待して待ってます!
  30. 30 : : 2017/02/21(火) 23:44:46
    ほんとにどうSAOに、入るか迷っています………
  31. 31 : : 2017/02/22(水) 12:21:10
    まぁそうですよね~まぁ流れでいいんじぁあないの?俺はそれまで楽しみに待ってます!それまでは日常生活の物語ってゆうのを悪くないからこれはこれでおもしろいので読ませてもらいます!
  32. 32 : : 2017/02/24(金) 13:30:52
    ちょー期待
  33. 33 : : 2017/02/24(金) 23:14:45
    和人「ほんとにこの状態で寝るのか?」←木綿季の横に寝てる

    木綿季「いいでしょ?減るもんじゃないw」

    和人「男と一緒に寝るんだぞ?怖くないのか?」

    木綿季「和人…………まさか、ボクを襲うの?」

    和人「襲わねぇーよ!」

    木綿季「じゃあいいじゃん♪早く寝よ」

    和人「そうだな」

    木綿季「それじゃあおや………Zzz」

    和人「!?はや!寝るのw」

    木綿季「Zzz……」

    和人「なんだ?この小動物は」ホッペタプニプニ

    木綿季「フフッ……くすぐたいなぁ…………ムニャムニャ」

    和人「うん!やばい!寝ないと、襲っちまうわこれw」

    和人「(´Д`)ハァ…なんでこんな目に……」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

       〜昼〜

    木綿季「Zzz」ムニャムニャ

    和人「スピー……スピー…」

    和人「うぅ〜ん……」

    和人「ふぁ〜あ、よく寝た……」

    木綿季「Zzz」

    和人「もうそろそろ、起こすか」

    和人「木綿季、起きろ!朝だぞ(昼だけどなw)」

    木綿季「んにゃ?あと………5………分……Zzz」

    和人「木綿季、ダメだもう起きるんだ」

    木綿季「フニャ〜〜〜、和人布団取らないで」

    和人「目覚めの飴をあげようか?」ニヤリ

    木綿季「ん〜、いるー」ウトウト

    和人「はいこれね。あーん」

    木綿季「あ〜ん」モグモグ

    木綿季「………………………ん!?」

    木綿季「んんんんんん〜〜〜〜〜〜!?」

    和人「どうした?」ニヤニヤ

    木綿季「辛い!辛い!辛い!」

    和人「ごめんごめん、そんなに辛いか?普通だろ?」ニヤニヤ

    木綿季「水、水をぉ………」バタッ

    和人「ごめん、ほら、水だ!」

    木綿季「あ…あり……がと!」ゴクゴク

    木綿季「はぁ〜、辛かった」ナミダメ

    和人「これでよしだな!じゃあ、俺の家、行くか!」

    木綿季「うん……分かったよ………和人はゴニョゴニョ」

    和人「木綿季さん?おーい!」

    木綿季「うん…行こうか!」ニヤリ

  34. 34 : : 2017/02/24(金) 23:45:05
    うわぁ~イタズラ心で辛い餅を食わせるとかちよっと…やりすぎだろう…まぁこれはこれで面白かったけどな~また続きが出来るのを期待して待ってます!
  35. 35 : : 2017/02/25(土) 16:23:33
    なぜかこ、口角が勝手にWWW
  36. 36 : : 2017/03/04(土) 15:31:57

       桐ヶ谷家

    和人「ただいま〜」ガチャ

    木綿季「お、お邪魔しまーす」コソコソ

    和人「何そんなに怯えてるんだ?木綿季」

    木綿季「べ、別になんでもナイヨ?」

    和人(なぜカタコト?)

    直葉「お兄ちゃん?帰ってきたの?」

    和人「スグか?ただいま」

    直葉「うん!お帰り〜。そちらの方は?」

    木綿季「は、初めまして。ぼ、僕は和人の友達の木綿季と申します。よ、よろしくお願いしますです。」

    和人(木綿季さぁん………緊張しすぎです)ブフッ

    直葉「木綿季さん?兄がお世話になってます。妹の直葉です。よろしくお願いします。……………お兄ちゃんは、なんでふいたの?」

    和人「い、いやぁ」アセアセ

    木綿季「か〜ず〜と?」ニコニコ

    和人(木綿季さん……………目が笑ってないです…)

    和人「ナンデモナイヨ?タダノオモイダシワライダヨ?」ガタガタ

    木綿季「ふぅ〜ん……まぁいいけど。直葉ちゃん?よろしくね!」

    直葉「よろしくお願いしますね。」

    和人「二人共、仲良く慣れてよかった。それじゃあ、木綿季俺の部屋行くか?」

    木綿季「う……うん」

    直葉「じゃあ、あとで飲み物持っていくね?」

    和人「あぁ、そうしてくれ」

      

       和人の部屋

    和人「何する?今から」

    木綿季「この前話たSAOの話しようよ!」

    和人「そうだな!じゃあちょっと待っててくれ!雑誌持ってくる。」

    木綿季「うん!わかったー」

    和人「待っててくれー」ガチャバタン

    木綿季「フッフッフ、これで和人は、いなくなった弱みを握るチャンス!」

    木綿季「ん〜、まずは、ベットの下かな?……男の子の別途の下には……えっ…えっちな本があるって姉ちゃん言ってたし」ガサゴソ

    木綿季「あ…れ?何もないや」

    木綿季「おかしいな………あるはずなのにな」

    木綿季「次は、クローゼットだね!こっちに入ってるかもしれない。」

    木綿季「よし」ガチャ

    木綿季が、クローゼットを開けた瞬間だった、和人が入ってきたのは……

    和人「ゆ、木綿季さん、な…何を、し…しているのでしょうか?」
  37. 37 : : 2017/03/04(土) 16:06:45

    木綿季「えっ?和人?」

    和人「そうだけど。木綿季さんは、何をしておらっしゃるので?」

    木綿季「えっ?べ、別に?何もしてないよ?」アセタラタラ

    和人「今、クローゼット開けてたよね?」

    木綿季「き、気のせいじゃないでしょうか………」アセタラタラ

    和人「そう……なのか?」

    木綿季「うん!開いてないよ!」

    和人「ホ・ン・ト・は?」

    木綿季「ごめん和人…」

    和人「ハァ…なんで開いたんだ?」

    木綿季「ね…姉ちゃんが………男の子のベットには、えっ…えっちな本があるって言ってたから……」

    和人「そ、そんなものは!だ!断じて、も、持ってない!」アセアセ

    木綿季「え?ほんとに?」

    和人「ほ、ホントだ!で、でもなんでベットじゃなく、クローゼットを開けてたんだ?」アセアセ

    木綿季「だって、ベットの下になかったから、次はクローゼットかなって思ってさ」

    和人(や、やべぇ。木綿季さんの勘がまじ、ぱねぇ…)

    木綿季「どうしたの?和人」

    和人「いやなんでも………それよりSAOの雑誌持ってきたぞ。」

    木綿季「わぁーい」

    和人「SAOは、VRMMOつまり仮想世界だな。」

    木綿季「それは、わかってるよー!」

    和人「それで、SAOでは、武器があるな?」

    木綿季「うん♪」

    和人「俺は、片手直剣にしようと思っている。木綿季は?」

    木綿季「和人も?ボクもそうしようと思ってたんだ!」

    和人「そうか!次にプレイヤー名だ!俺はKirito(キリト)にしようと思っているが、木綿季は?」

    木綿季「ボクは、Yuuki(ユウキ)だよ!」

    和人「!?大丈夫か?現実の名前使って」

    木綿季「大丈夫だよ!ユウキなんていっぱい居るから」

    和人「そうか………木綿季がいいって言うなら文句はない」

    和人「それで、βテスター当選者発表が………今日!?」

    木綿季「今日!?」

    和人「あぁ、そうだ!今日だ!」

    木綿季「発表は、どこでみれるの?」

    和人「パソコンで見られるはずだ」

    木綿季「早く見よ!」

    和人「お、おう!」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    木綿季「ボクたち、選ばれてる…」

    和人「それ言うの8回目だぞ!木綿季先生」

    木綿季「実感がなくて」

    和人「そう……だな」

    木綿季「学校休もうかな?」

    和人「ん?当たり前のことを言うなよ木綿季」

    木綿季「え!?」

    和人「何驚いてるんだ?俺は、学校なんて知ったこっちゃないぞ?」

    木綿季「でも成績が……」

    和人「ゲーマーには……関係ないどす!」

    木綿季「そ、そうなんだ……」

    和人「お前は、どうする?」

    木綿季「ボクも休むよ。たった1ヶ月間しかないし」

    和人「明日からだな!今日はもう寝ようぜ!」

    木綿季「え?まだ午後一時だよ?そしてなんでボクがここで寝るの?」

    和人「俺が昨日、木綿季家に泊まった次は俺っちだろ?」

    木綿季「ま、まぁいいけどさ」

    和人「明日が楽しみすぎる!」

    木綿季「ふふ、そうだね♪」

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  38. 38 : : 2017/03/05(日) 21:37:20
    ようやくβテスターつまりSAOが出で来ましたね~面白くなってきました!また続きが出来るのを楽しみに待ってます!
  39. 39 : : 2017/03/26(日) 15:31:02

    和人「木綿季、時間だぞ」

    木綿季「うん。わかってるよ♪」

    和人「ノリノリだな」ニコッ

    木綿季「当たり前じゃん今日からだよ?しかも和人の家でできるなんて」

    和人「まぁ、帰りはめんどくさいけどな」

    木綿季「いいんだよ。そこは、気にしないで」

    和人「じゃあいっちょ行ってみますか」

    木綿季「うん♪」

    和人「いつものところで落ち合おう」

    木綿季「あの、家だね?」

    和人「そうだ!」

    木綿季「それでは」

    和人&木綿季「リンクスタート」

    ーーーーーーーーーーーー

    ドックンドックンドックン

    ギュッ

    キリト「戻ってきた!……この世界に!」
  40. 40 : : 2017/03/26(日) 18:00:16

    ユウキside

    ユウキ「和人は、あのアバターなのかな?」

    ユウキ「かっこ悪いのに、和人はかっこいいなんて言ってたな〜」

    ユウキ「さて、集合場所に行く前にショップよっていこーっと♪」

    ピコッ

    ユウキ「ん?」


    キリトside

    キリト「ユウキとの待ち合わせの前に武器屋でも見てくるか」ダッ

    モブ男「ねぇねぇ、パーティー組もうよ」

    モブ子?「えぇ〜?どうっしようかなぁ〜」

    モブ男「いいじゃんいいじゃん」

    キリト タッタッタ

    ???「んぁ?」

    ???「おーい、そこの兄ちゃーん!!!」

    キリト「お、俺?」

    ???「ひゅー」フウフウ

    ???「その迷いのない動きっぷり。あんたβテスト経験者だろ?」

    キリト「ま…まぁ」

    ???「俺今日が初めてでさ、序盤のコツちょいとレクチャーしてくれよ。」

    キリト「あ…あぁ」

    キリト(やべぇ迫ってくるから返事してしまった……木綿季怒るだろうな…)ハァ

    ???「なっ?頼むよー。俺クラインよろしくな!」

    キリト(まだ何も返事してねーよ)

    キリト「俺は、キリトだ!」キリッ

    キリト「でも、連れもいるからちょっとメッセージ飛ばすわ」

    クライン「おう!」

    キリト「あいつも来るってさ、いいか?」

    クライン「こちとら教えてもらう身。全然いいぜ!」
  41. 41 : : 2017/03/26(日) 21:44:27
    やっと続きができましたか!待ちくたびれました!しかもクラインまで出できたって事はようなく原作っと同じ流れになるってことですね~待ってたかいがありました~また続きが出来ましたら読ませてもらいます!楽しみに待ってます!
  42. 42 : : 2017/03/26(日) 22:08:56
    すいません遅くなりました。3日に一回は出すつもりなのでこれからもよろしくです。
  43. 43 : : 2017/04/05(水) 22:05:16
    ユウキside

    ユウキ「和人は、ハァ…なんで断れないかなぁ〜」

    ユウキ「早く行こーっと」

    キリトside

    クライン「どわぁぁぁー!」

    クライン「くぉ…ま、またぐらいった…」

    キリト「大げさだなぁ、痛みは感じないだろ?」

    クライン「って、あ、そっか…ついな。」

    キリト「言ったろ?重要なのは初動のモーションだって。」

    クライン「んなこと言ったってよー。アイツ動きやがるしよ?」

    敵「ブヒー」

    キリト「ちゃんとモーションを起こして」キュイーン

    キリト「ソードスキルを発動させれば」キーンデューンドゥン

    キリト「あとはシステムが命中させてくれるよ」

    クライン「モーション…モーション?」カチャッ 

    キリト「どう言えばいいのかな…ほんの少しためを入れてスキルが立ち上がるのが感じたらズパーンって打ち込む感じ」

    クライン「ズパーンってよ…………お?」ザッキュイーン

    キリト「フッ、よっ。」

    クライン「どりゃー!!!」ザシュッ

    パリーン

    クライン「ん?…………うっしゃー!!!!」

    キリト「おめでとう。」

    キリト「でも、今のイノシシ、スライム相当だけどな。」

    クライン「えぇー、マジかよ、俺はてっきり中ボスかなんかだと…」

    キリト「んなわけあるか。」

    ユウキ「おーーい」

    キリクラ「ん?」

    クライン「誰あの子?めっちゃ可愛いんだけど?知り合いか?」

    キリト「あ…あぁ」

    ユウキ「何話してるの?か、むぐっ!?」

    キリト「こっちではキリトな?何回行ったらわかるんだ…」ハァ

    クライン「は、初めまして、俺はクラインって言います」

    ユウキ「僕は、ユウキだよ♪」
  44. 44 : : 2017/04/09(日) 08:52:28
    返事遅くなりました!出来るまで違うssを読んでたのですっかり忘れてました!ユウキと合流してその後どうなるんですか?続きが出来たら読ませてもらいます!
  45. 45 : : 2017/04/09(日) 19:25:47
    やべぇ、自分の垢消したw
  46. 46 : : 2017/04/09(日) 19:38:26
    あぶねぇ大丈夫でした。
  47. 47 : : 2017/04/17(月) 18:46:21
    期待大ですん
  48. 48 : : 2017/04/20(木) 20:42:04
    ユウキ「これからどうするの?」

    キリト「そうだなぁ、暇だしちょっと強いとこ行きますか。クラインもそれでいいか?」

    クライン「暇で敵を強くしていくのか…すごいなお前さんら」

    キリユウ「そうかな?」

    クライン「ハァ………いっちょやってみますか!」

    キリト「さすがクライン」

    ーーーーーーーーーーーー

    クライン「何度見ても信じらんねぇ~な、ここがゲーム中なんてよ」

    クライン「作った奴は天才だぜ」

    ユウキ「ほんとにそう思う」

    キリト「だな」

    クライン「つーか、話し変わるけどお前さんらぶっちゃけどこまでいってんの?」

    キリト「ん?何がだ?」

    クライン「お前ら付き合ってんだろ?」

    ユウキ「!?そ、そんなんじゃないよ!!?」

    キリト「そうだぞ!」

    キリト「まぁ、将来的には付き合いたいけど俺に木綿季はもったいない……」ボソッ

    クライン「ほほ〜う」ニヤニヤ

    キリト「な、なんだよ!」

    クライン「仲がよろしいことで」ニヤニヤ

    キリト「からかうなよ…」

    クライン「おっと、もうこんな時間か、俺は一回落ちるわ」

    ユウキ「そうなんだ、じゃあボクたちも一回落ちようか?」

    キリト「そうだな」

    ピキュイーン

    クライン「あれ?ログアウトボタンがねぇ」

    キリト「メインメニューの一番下に…」

    ユウキ「ない」

    クライン「ま、今日は正式サービス初日だかんなこんなバグもでるだろ」

    キリト「お前もな。」

    クライン「えっ?」

    ユウキ「5時25分だよ?」

    クライン「俺様のテリマヨビザとジンジャーエールがぁぁぁぁー!!!」

    ユウキ「でもおかしいよね」

    キリト「そうだな、これじゃ今後の運営に関わる」

    キリユウ「はてさて、どうしたものか…」

    ゴーンゴーンゴーン………シュイン

    俺たちは、光に包まれた。
  49. 49 : : 2017/04/24(月) 12:19:27
    遅くなりました!続きが出来るんまで違う作品を読んでましたのですっかり忘れてました!ようやくデスゲーム開始まで進みましたか!また続きが出来たら読ませてもらいます!楽しみにして待ってます!
  50. 50 : : 2017/05/04(木) 00:37:29
    期待してくれる方ありがとうございます。
    これからも頑張ってくのでよろしくです!

    ※これは、サブ垢です。

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zAYlVZbriUOleAh

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