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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

モノクマ「スペシャルなデータベースへご招待します!」【安価】

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  1. 1 : : 2016/08/29(月) 23:56:42



    ーモノクマ劇場ー

    モノクマ「やあ、ボクはモノクマだよ。いつも通りのモノクマだよ。」

    モノクマ「前回は動機を決めて、コロシアイをさせていたけど、今回は少し趣向を変えるよ!」

    モノクマ「その名も『データベース公開作戦』!データベースっていうのは、監視カメラ映像の事だよ!つまり、好きな女のコのあぁん♡なところが見れちゃうんだよ!エクストリーム!!!!」

    モノクマ「しかも、今回はコロシアイを煽るようなことはしません!スクールモードやアイランドモード風に、物作りをして、お出かけチケットならぬ『データベースチケット』を入手した人から見れるという設定になってます!まあ一応設定だから、これについては考える必要はないよ!」

    モノクマ「でも、データベースって名前から、やっぱ監視カメラ映像だけだと面白くないでしょ?」

    モノクマ「だから、一人一枚だけ『モノクマ操作チケット』を配っているよ!」

    モノクマ「モノクマを使ってやりたい放題できちゃうってわけだよ!」

    モノクマ「今回は、前回とは違って、一回の安価の回数が多いよ!だから、連投はしないようにお願いします。」

    モノクマ「というわけで、まずは例を出すね。」



    1.対象(誰が)→日向クン

    2.チケット選択(2つのチケットから1つ選ぶ)→モノクマ操作チケット(最初に監視カメラを使うか、それともモノクマ操作チケットを使うかは必須です。モノクマ操作チケットは一人一枚しかないので、もし使用済みの人が使おうとしていたら再安価対象となります)

    3.行動・映像(何をする・誰を見る)→七海にセクハラ(モノクマ操作チケットを使っている場合、モノクマを使って行う行動、監視カメラを使っている場合、誰が何をしている映像を見るか、等

    安価の取り方は、1で安価1つ、2と3で安価1つという感じでございます。

    例えば
    >>2「対象は苗木クンで」
    >>3「データベースチケットを使用。
    舞園さんがお風呂に入っている映像」
    といった風に安価を投稿してくださると有難いです。



    モノクマ「理解できたかはわからないけど、とりあえずこれでやっていくよ!」

    モノクマ「補足だけど、これは南国の設定だから、78期生は今回出番ありません!77期生のみです!嘘です、モノミもいます。でも、それ以外を選んだら再安価になるよ!」

    モノクマ「さっきも書いたけど、モノクマ操作チケットを使えるのは一回限りだからね!慎重に選ぶんだよ!」

    モノクマ「おっと、最初に来たのは>>2さんのようだね。」

    >>2 対象
    >>3 チケット選択・行動映像
  2. 2 : : 2016/08/29(月) 23:59:35
    狛枝
  3. 3 : : 2016/08/30(火) 00:05:18
    監視カメラ
    監視カメラ映像で日向の行動だけ監視
  4. 4 : : 2016/08/30(火) 00:20:20
    狛枝「日向クンの才能を知るためには・・・、彼がどんな希望だか、見なきゃいけないからね!」

    モノクマ「はい、ではデータベースチケットをください。」

    狛枝「はい。・・・さて、日向クンはどんな才能なんだろうな・・・。」



    ー上映中(?)ー

    日向『やっぱワイシャツが落ち着くよな・・・。』

    狛枝(日向クンのワイシャツには何か意味があるのかと思ったけど、特になさそうだね。)

    日向『さて、レストランに行くか。』

    狛枝「あ、ここら辺はリアルタイムで見ているからスキップでいいや。」ピッ

    日向『さて、誰かのところに遊びにいくか。』

    狛枝(今日はどこかにお散歩に行っているのか・・・。)

    日向『あ、おーい!小泉ー!』

    小泉『あ、日向!』

    狛枝(イチャイチャしてるね・・・、希望と希望が絡み合うところを見れるなんて・・・、僕はなんてツイているんだ!)

    小泉『じゃ、じゃあね・・・、楽しかったよ・・・。』テレ

    狛枝(小泉さんをデレさせた?!日向クン、もしかして・・・『超高校級の女たらし・・・?』)

    狛枝(いやいや、そんなことはないよ。だって、日向クンは、ボクみたいなクズにも声をかけてくれてるんだし・・・、女子に限ることじゃないよね・・・。)

    日向『あ、おーい!罪木ー!』

    罪木『ひ、日向さん?!え、えぇーっと』アタフタ

    日向『遊ぼうぜ!』

    罪木『あ、・・・はい!』

    狛枝(・・・・・・・。)

    狛枝(またいちゃつき始めちゃったよ!)

    狛枝(もしかして、本当に日向クンは、ただの女たらしなんじゃないのか・・・?)

    狛枝(いや、そんなことはないよ。彼には、もっとなにか、凄い能力が秘めてあるはずだ・・・!!)

    モノクマ「はい、時間切れです!」

    狛枝「は?」

    モノクマ「聞こえなかった?時間切れだよ!」

    狛枝「そんな・・・、時間切れだなんて、聞いてないよ!」

    モノクマ「時間とは、自然と過ぎてゆくものなのです。順番待ちもしているんだし、君だけのデータベースじゃないんだよ!」

    狛枝「・・・。」



    モノクマ「さてさて、狛枝クンは、どうやら日向クンのことばかり見ていたみたいだね!これ、今度の動機に使えるんじゃない?うっぷっぷ・・・。」

    モノクマ「あ、今度は>>5だね!いらっしゃい!」

    >>5 対象
    >>6 チケット選択・行動映像
  5. 5 : : 2016/08/30(火) 00:43:20
    ソーダ
  6. 6 : : 2016/08/30(火) 01:15:48
    ネジだけが映る映像
  7. 7 : : 2016/08/30(火) 16:28:42
    モノクマ「メロンソーダ!」

    メロンソーダ?「ソーダはわかるがなんでメロンだ?!」

    モノクマ「あ、ごめんね、メロンパンナちゃん」

    メロンパンナちゃん?「ソーダはどこ行った?!」

    モノクマ「冗談だよ左右田クン。それで、今日は何しに来たの?」

    左右田?「決まってるだろ!映像を見に来たんだ。」

    左右田?「ってか俺は左右田だろ!?名前表記のところの『?』やめろよ!」

    モノクマ「何を言ってるかわかんないけど、とりあえずチケットプリーズ。」

    左右田「ほらよ。」

    モノクマ「やっぱりソニアさんのあぁん♡なところとか気になります?」

    左右田「そりゃ気になるけどよ・・・、俺は美味しいモンは最後まで取っておく派なんでな。」

    モノクマ「ふぅ~ん・・・、まあいいや、では、左右田和一クンを、データベースへご招待します~!」



    ー上映中ー

    ネジ『』

    左右田「おぉ!ネジだ!!久しぶりにネジなんて見たぜ!」

    ネジ『』

    左右田「でも、こんなネジ、どこにも見当たらなかったけどな・・・。脱出できるなら、すぐにでも拾いに行きたいが・・・。」

    ネジ『』

    左右田「ここの監視カメラの場所は・・・、旧館?」

    左右田「そっか、確かモノミが、旧館はまだ改装中って言ってたよな・・・。」

    ネジ『』

    左右田「あとは、どこかに部品とかねえかなぁ船とかじゃなくても、バイクとか作りてぇよぉ・・・。」

    ネジ『』

    左右田「・・・はぁ。」

    ネジ『』

    モノクマ「はい、時間切れです!」

    左右田「は?時間なんて聞いてねえぞ!!」

    モノクマ「いやいや、時間制限がないと、チケットを上げる意味なんてないじゃん?そろそろ帰ってもらわないと・・・。」

    左右田「なあ、頼む、後10分だけ・・・。」

    モノクマ「ダメです、また見たかったら、列の最後に並んで、それでチケットを渡してください!」

    左右田「ちぇ・・・。」



    モノクマ「ネジが映るだけなんて、正直退屈だったね!」

    モノクマ「おや、次に来たのは、>>8さんのようだね!」

    >>8 対象
    >>9 チケット選択・行動映像
  8. 8 : : 2016/08/30(火) 16:34:49
    九頭龍
  9. 9 : : 2016/08/30(火) 18:01:22
    監視カメラで
    ペコのクラスメイトとの様子を確認
  10. 10 : : 2016/08/30(火) 18:13:27
    モノクマ「おっ、九頭龍クン。何用かな?」

    九頭龍「てめぇ・・・、わかってんだろ。ほら」

    モノクマ「うっぷっぷ・・・、極道が監視カメラ1つで動いちゃうなんてね・・・。」

    九頭龍「んなもんいいだろ。それより、とっとと映像よこせや。」

    モノクマ「はいはい、さあ、上映開始ですよ!」


    ー上映中(というか、監視カメラの録画映像を見るだけで上映って言います?)ー

    九頭龍(もちろん俺は、ペコの事を見張るために、わざわざこんなところに来た。)

    九頭龍(あいつの事だから、俺の障害になりそうな奴らの事をばっさり切り捨てていくに決まっている・・・。)

    九頭龍(だから、俺が見張ってやるしかねえんだよ。)

    辺古山『・・・日向か。』

    日向『よぉ、辺古山。九頭龍とは楽しくやっているか?』

    辺古山『私が坊ちゃんと楽しくやれるわけがない。私は、九頭龍坊ちゃんの道具でしかないのだから・・・。』

    九頭龍「・・・ったく、あいつはホント、鈍感だよな・・・。」

    日向『そうには思えねえぞ、俺は。』

    九頭龍「いいぞ日向!そのままペコのことを説得してやれ!」

    辺古山『・・・お前に何がわかる。』

    九頭龍「あぁー!!お前こそ、俺の何がわかるんだよって言ってやりてえよ!!!」

    日向『・・・そうだな、悪かった。』

    九頭龍「くっそ・・・、ペコ・・・、なんでそんな風になっちまったんだよ・・・。」

    罪木『怪我ですか・・・?』

    辺古山『あぁ、体を鍛えていたら、いつの間にか擦りむいてしまっていたようでな。』

    罪木『この程度なら、すぐ治りますよぉ・・・。』

    辺古山『そうか、助かる。』

    罪木『えへへ~』

    九頭龍「んだよ、あいつも人のこと頼れんじゃねえかよ。少し安心したぜ。」

    辺古山『ところで罪木に相談があるんだが・・・。』

    罪木『ふゆぅ?私にですかぁ?』

    辺古山『あぁ、好きな男子に振り向いて貰うためには、どうしたらいいと思う?』

    九頭龍「!」ブッ

    九頭龍「はぁぁぁぁぁぁぁ?!あいつ、俺に黙っておいて、勝手に恋愛なんてしてんのかぁ?!!!?」

    九頭龍「ったくよぉ、嫉妬しちまうじゃねえか。」

    罪木『それって、もしかして九頭龍さんのことですか・・・?』

    辺古山『』ギロッ

    罪木『ぶぇぇ・・・、すびばぜぇん!!』

    辺古山『なぜわかった・・・。』

    罪木『え?』

    九頭龍「え?」

    辺古山『これでも悟られないよう、私なりに努力したのだが・・・、やはり、私は嘘がつけないのであろうな・・・。』

    九頭龍「・・・んだよ。あいつ・・・。」

    モノクマ「はい、時間切れです!」

    モノクマ「後は、お2人で相談してください!もし2人が結婚とかなったら、ボクの事は真っ先に結婚式に呼んでね!」

    九頭龍「テメェなんて、誰が呼ぶかよ・・・。」

    モノクマ「おやぁ?結婚はする前提なんですね!うぷぷぷぷ・・・。」

    九頭龍「ばっ!?ちげえよ!!」カァーッ



    モノクマ「あぁー、九頭龍クンを煽るの楽しかったよ。」

    モノクマ「おやおや、>>11さん、いらっしゃい。」

    >>11 対象
    >>12 チケット選択・行動映像
  11. 11 : : 2016/08/30(火) 18:29:27
    田中
  12. 12 : : 2016/08/30(火) 19:49:23
    監視
    ハムスターが走ってるだけの映像
  13. 13 : : 2016/08/30(火) 22:15:42
    モノクマ「やあやあ田中クン。」

    田中「・・・悪魔の子よ。」

    モノクマ「それボクのこと?」

    田中「貴様以外にいないだろう。まさか貴様、その程度の変化術で俺様の目を騙せるとでも思っていたのか?!」

    モノクマ「何・・・!?我が正体に気付くとは・・・、お主、やるのう。」

    田中「当然だ。俺様はあの破壊神暗黒四天王を統べる、最強かつ最凶の男だ。」

    モノクマ「フフフ・・・、やる気か・・・。どうやら、オレも本気を出さねえといけねえみたいだな。」ゴゴゴゴゴゴ

    田中「?!このただならぬ殺気・・・、貴様、まさか闇魔術を使う気か!?」

    モノクマ「おぉぉぉぉぉぉ!!!!!」ビカーン

    モノクマ「はい、データベースのお部屋を開けたよ。チケットはちょうだいね。」

    田中「・・・・・・。」

    モノクマ「それでは楽しんでー。」



    ー上映中ー

    田中「」ボー

    ジャンP『』ガラガラガラガラ

    マガG『』グルグル

    チャンP『』グー

    サンD『』バクバク

    田中「・・・」ボー

    モノクマ(よりによってただのハムスターの映像か!)

    モノクマ(僕の作戦だと、ソニアさんのあぁん♡なところやおぉん♡なところを見ている予定だったのに・・・、それを見た事を知った左右田クンがブチ切れて、田中クンを殺してくれる!って作戦だったのに・・・!!)

    モノクマ(左右田クンも左右田クンで、ソニアさんの映像を見ることもなかったし、かなり計算が狂ってきているよ!?)

    モノクマ(データベースを公開させて、そこでコロシアイを煽る作戦だったのに・・・、クソッ!!)

    田中「悪魔の子よ。」

    モノクマ「どうした、古き友人よ。」

    田中「飽きた。」

    モノクマ「意外ッ!!それは飽き」

    田中「もういいよ・・・。」

    モノクマ「飽きると口調が変わるのか田中クンはッ!!」



    モノクマ「なんか、どっと疲れたよ。」

    モノクマ「おやおや、君は>>14さん。」

    >>14 対象
    >>15 チケット選択・行動映像
  14. 14 : : 2016/08/30(火) 22:21:18
    罪気さん
  15. 15 : : 2016/08/30(火) 22:26:55
    名前間違えた罪木さんで
    安価は下の人に
  16. 16 : : 2016/08/30(火) 22:27:10
    自分がどう思われてるのか知るために皆の「罪木」発言集
  17. 17 : : 2016/08/30(火) 23:09:25
    モノクマ「罪気さん!」

    モノクマ「あ、間違えた、罪木さん。」

    罪木「折角の読者さんを煽らないでくださいぃ!」

    モノクマ「いやいやいや!だって、ボクが『名前間違えることなんてよくあるよ。ね?』とか声かけたって、絶望的なだけでしょ~?」

    罪木「その基準がよくわからないですぅ・・・。」

    モノクマ「それより、ここに来たって事は、それなりのモンは持ってきたんだよな?」

    罪木「え・・・。」

    罪木「・・・えっと、手ぶらで来ちゃいました。」

    罪木「すみません!脱ぎます」
    モノクマ「脱ぐな!」

    モノクマ「まったく、チケットをくれって言っているんだよ。」

    罪木「あ、あぁ・・・。はい、チケットです!」

    モノクマ「ではでは、どうぞ、データベースへ・・・。」



    ーようこそデータベース(上映中とかそんなダサい名前に用はねえ!!)ー

    罪木「皆が、私にどう思っているのかを見ますぅ・・・。」

    罪木「って、誰に説明しているんでしょう?」

    日向『罪木ってさ、どこか放っておけないよな。いろいろ危なっかしい奴だけど、あいつの「保健委員」の才能は、実際俺ら皆の役に立っているわけだしさ・・・。』

    罪木「日向さんは優しいですぅ・・・。」

    西園寺『えぇー、あんなゲロブタのどこがいいのさ?』

    罪木「ゲロブタですびばぜぇん!」

    日向『そんな事言っておきながら、お前も罪木の事が心配なんだろ?』

    西園寺『は、はぁ?!あんな奴、私にとって何でもないし!!』

    日向『お前はちょっと不器用なんだよ。もっと、自分を曝け出すっていうか、正直に生きた方がいいと思うぞ。』

    罪木「ふゆぅ?」

    西園寺『・・・うん。』

    罪木「認めちゃったです?!」

    罪木「でも、ちょっと嬉しいかもですぅ・・・。」

    辺古山『以前、罪木には、私の擦り傷を治してもらったぞ。普段なら特に気にする程の事でもなかったが、あいつが治療してしまったせいで、余計に膝に気をつけるようになってしまった。』

    罪木「えぇぇ?!す、すみませぇん!!」

    狛枝『僕も、この前偶然飛んで来ちゃったナイフで腕を切っちゃってね。でも、そのナイフは偶然僕のところに落ちたんだよ!僕ってなんて幸運なんだろう・・・って思いながら、罪木さんのところに行って治してもらったけど・・・、普通じゃ全治2週間くらいの大怪我だったのに、たった数時間で治してしまうからね・・・。さすがは希望だよ!って思っていたら、そのせいで、ナイフの事も忘れちゃってたよ!』

    罪木「なんで殺人計画なんかたててるんですか?!」

    罪木「私が止められたみたいで良かったですぅ・・・。」

    澪田『蜜柑ちゃん、まだ病院に篭っているっすかー?』

    ※全島が開放されてます。モノミちゃん仕事早い

    小泉『まあ、仕方ないでしょ。蜜柑ちゃんだって、きっと皆と遊びたいはずだもん。』

    澪田『でも、すぐ近くで維吹達が遊んでいるの知っているんっすし、遊びに来てくれてもいいんっすけどねー。』

    罪木「あれ?もしかして、皆を避けて病院に篭っていたのは、むしろ逆効果だったですかぁ?」

    罪木「でも、皆がそう思ってくれてたのは、ちょっと嬉しかったですぅ・・・。」

    モノクマ「はーい!時間切れー!」

    罪木「ふえぇ?!新手のいじめですかぁ?!」

    モノクマ「いやいや、皆平等に時間は訪れるんだよ。」

    罪木「すみませぇん!脱ぐので後もう少しだけ・・・。」

    モノクマ「ダメなものはダメ!もし見たいなら、チケットを持って、また後ろに並んでね!」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「さて、おっ、次は>>18さんだね!」

    >>18 対象
    >>19 チケット選択・行動映像
  18. 18 : : 2016/08/30(火) 23:44:18
    辺古山
  19. 19 : : 2016/08/30(火) 23:48:53
    九頭龍冬彦のある一日の様子
  20. 20 : : 2016/08/31(水) 13:07:14
    モノクマ「九頭龍クンの後は辺古山さんか!」

    辺古山「坊ちゃんも来ていたのか・・・?!・・・おいモノクマ、私の映像は見せていないだろうな?」

    モノクマ「さあ、監視カメラ映像の操作は個人でやっているものだから、誰が何を見ているとか、こっちは把握できてないんだよ。」

    モノクマ(まあ嘘だけどね。)

    辺古山「・・・まあいい。チケットだ。早く案内しろ。」

    モノクマ「ラジャー!」



    ーようこそデータベースー

    辺古山「坊ちゃんが普段何をしているのか、道具としては知る必要があるからな。」

    辺古山「け、決して!!私が坊ちゃんが好きとかそういう理由はないぞ?!」

    モノクマ(誰に話しかけているんだ?!)

    九頭龍『よう、日向。』

    日向『九頭龍か。さっき辺古山と会ったぞ。』

    九頭龍『あぁいや、今はお前に用があるんだよ。』

    辺古山「ふむ、日向に話すことといえば、相談と雑談くらいしかないが・・・、わざわざ話しかけに行くという事は、日向にしか相談できない何かがあるのか・・・?」

    辺古山「私にですら相談できない事なんて・・・、不覚だな。もっと修行が必要そうだ。」

    九頭龍『そのよぉ・・・、こういうの、ペコ本人の前じゃ言えない事だし、お前に頼もうと思ってよ・・・。』

    日向『俺にか?別にいいぞ。』

    九頭龍『あのよ・・・、ペコが俺の事を好きか聞いてきてくれねえか?』

    日向『!?』ブーッ

    辺古山「!?」ブーッ

    辺古山「わわわ私が坊ちゃんをぉぉぉぉお?!!!?!」

    日向『それって、どういう意味での好きだよ?』

    九頭龍『そりゃ・・・・・、恋愛感情としてだよ。』テレ

    日向『?!』ブーッ

    辺古山「」

    辺古山「・・・坊ちゃん、私は何があってもあなたをお守りすると誓った身。あなたにそんな・・・、できるはずがございません。」

    辺古山「でも・・・、それでも、九頭龍坊ちゃんが望むのであれば、私は、道具という人生を切り捨てます。」

    辺古山「・・・。」

    辺古山「そういえば、以前日向から話しかけられた時(>>10)は、そういう意味が・・・。」

    辺古山「・・・坊ちゃんには、悪い事をしたかもしれない。」

    モノクマ「あのー、お取り込み中すみませんが、お時間です。」

    辺古山「そうか。楽しかったぞ。」

    モノクマ「はいはいー。」



    ーさよならデータベースー

    モノクマ「さて、次は>>21さんだね!」

    >>21 対象
    >>22 チケット選択・行動映像
  21. 21 : : 2016/08/31(水) 14:01:22
    宗方京助
  22. 22 : : 2016/08/31(水) 14:43:20
    77期生だけでしょ?
    なら真昼
  23. 23 : : 2016/08/31(水) 15:37:08
    監視カメラ
    西園寺の一日を見る
  24. 24 : : 2016/08/31(水) 15:44:00
    百合に発展しそうだなw
  25. 25 : : 2016/08/31(水) 17:14:51
    モノクマ「宗方京助!」

    小泉「は?」

    モノクマ「間違えたよ、小泉さん。」

    小泉「全く・・・、誰と間違えたのよ・・・。」

    モノクマ「宗方クンは、なんていうか・・・、アレだよ!フィアンセを亡くしー」
    小泉「はいはい。それより、これ、チケット。」

    モノクマ「ふむ・・・、小泉さんがどんな映像をご覧になるのか、気になるところですな。」

    小泉「・・・何よ、友達の様子を見るくらいいいでしょ?」

    モノクマ「うっぷっぷ・・・、では、データベースまでご招待します!」



    ーようこそデータベースー

    西園寺『ねえねえ日向おにぃ、ちょっと相談があるんだけど・・・。』

    日向『どうした。』

    小泉「最近、日向に相談する人増えたよね・・・。日寄子ちゃんの悩みってなんだろう?」

    西園寺『あのね・・・、私ね・・・。』

    日向『・・・なんだよ、焦れったいな。』

    小泉「あぁもう!日向デリカシーないなぁ!!そういうのは、女の子が落ち着くまで待ってあげるべきでしょ?!」

    西園寺『実は・・・』

    小泉「もしかして、日向に愛の告白・・・とか?いやいや、日寄子ちゃんに限ってそれはないよね。」

    日向『あぁ、スマン西園寺。左右田と待ち合わせをしていたの忘れていた。』

    西園寺『あっ・・・。』

    小泉「あぁもう日向ったら!!もういいや、別の録画映像に切り替えよ。」ピッ

    罪木『今日の西園寺さん、随分と嬉しそうですね!』

    西園寺『話しかけてくんじゃねえよゲロ豚!』

    罪木『ふぇぇぇ?!す、すびばぜぇん!!』

    西園寺『まあでも、嬉しい事はあったよ。』

    罪木『え?何があったんですかぁ?』

    西園寺『お前に教えるわけないだろ・・・。』カァー

    小泉「あれ?日寄子ちゃん照れてる?確かこの日って・・・。」

    小泉(私は録画映像の右下に書いてある日付を確認する。って、私、心の中で誰に解説しているんだろう・・・。)

    小泉「えっと、この日って・・・、日寄子ちゃんとジャバウォック公園で遊んでいた時・・・だったよね?」

    小泉「確かその時、日寄子ちゃんが足を擦りむいちゃったんだよね・・・。」

    小泉「でも、喜ぶほどの出来事なんてあったかな・・・?」

    小泉「ま、いっか。」

    モノクマ「はいー、時間切れでーす!」

    モノクマ「小泉さんも、人の事言えないくらい鈍感ですね!」

    小泉「え?」

    モノクマ「なんでもありません!引き続き、南国生活をどうぞ楽しんで・・・。」



    モノクマ「うっぷっぷ・・・、おっと、次の人は>>26だね!」

    >>26 対象
    >>27 チケット選択・行動映像



    >>1にも書いてありますが、一応ちゃんと説明しておきます。
    このssは、まだ南国でのコロシアイ中なので、『78期生』や『宗方京助』みたいな、南国コロシアイに出ていない人物は出てきません。

    基本的に『御手洗クン以外の77期生』でお願いします。
  26. 26 : : 2016/08/31(水) 18:47:22
    ソニアさん
  27. 27 : : 2016/08/31(水) 18:57:58
    田中が動物を世話している時
  28. 28 : : 2016/08/31(水) 20:22:29
    ソニア「静まれ!」

    モノクマ「何も喋ってませんけど?!」

    ソニア「はっ!大変失礼しました!ところで、何か御用でも?」

    モノクマ「そっちからボクの拠点に潜り込んできたんでしょ!全く、王女様なんだから、しっかりしなよ!」

    ソニア「そうそう、それでこのチケットなのですが・・・。」

    モノクマ「はいはい、では、ご案内~!」



    ーようこそデータベースー

    ジャンP『』ガラガラガラガラ

    チャンP『』グルグルグルグル

    マガG『』グー

    サンD『』バクバク

    ソニア「やっぱりハムスターちゃんは可愛いです!」

    田中『フッ、そこの貴様、見ているのだろう?人間風情には見破れなくとも、俺様の目は誤魔化せん!』

    ソニア「さすがは田中さんです!」

    田中『フッ、だが、案ずるな。今俺様は、破壊神暗黒四天王のメンテナンスをしている最中だ。今は俺様の力も制限されている。』

    ソニア「なるほど・・・、メンテナンスに魔力を注ぐあまり、自らの力は薄れているということですね!」

    田中『だが、この俺様が世界を征服するのは、そう遠くない話だ。』

    チャンP『チュー』

    田中『いいかッ!貴様らがいつまでも今のような平穏な時代をおくれると思うなッ!!俺様が、世界を征服するッ!その名も、今世紀最大の害ー』
    モノクマ「時間切れです!」

    ソニア「あぁ!!今いいところだったのに!例えるなら、ドラマのキスシーン寸前でCMが入るようなもどかしさ!!そしてその後にCMが終わったら、既にキスは終えている絶望感です!」

    モノクマ(わかる)

    モノクマ「それでも、時間は時間なんです。続きがみたいなら、列の後ろに並んでね。もちろんチケットを持ちながら。」

    ソニア「合点承知の助です!」



    モノクマ「さて、次は>>29さんだね。」

    >>29 対象
    >>30 チケット選択・行動映像
  29. 29 : : 2016/08/31(水) 20:51:10
    弐代
  30. 30 : : 2016/08/31(水) 20:52:18
    体育会系のトレーニングの様子
  31. 31 : : 2016/08/31(水) 22:04:38
    モノクマ「おやおや弐大クン。今日は何の用かね?」

    弐大「応ッ!映像を見に来た。」

    モノクマ「例のブツは?」

    弐大「あるぞ。ほれ、チケットじゃ。」

    モノクマ「お主も悪よのう・・・。」

    弐大「?」



    ーようこそデータベースー

    弐大「さて、あの女のトレーニングの様子でも見てやるかのう。」

    終里『うおおおおおお!!』ブンブン

    弐大「うむ、頑張っておるのう。」

    終里『あんな強ぇ奴らを見たら、俺も戦わずにはいられねえぜ!!』シュッシュッ

    弐大「ん・・・?まさか終里のヤツ、モノクマに挑む気か!!予想はできていたが、今の状況じゃあ、奴の戦力もわからない。危険すぎる!!」

    終里『ぜってーに弐大のおっさんに勝つんだ!!!』

    弐大「ワシだったか・・・、ガッハッハ!!」

    弐大「それにしても、終里もずいぶん基本がなってきたのう。」

    弐大「これじゃ、すぐワシなんて超えられてしまうわ!!」

    終里『結構筋肉もついて来ただろ!』ヌギッ

    モノクマ(おぉぉぉぉ!!!ついに終里さんが脱いだ!!弐大クンも凝視してるよ!!やっぱ弐大クンも思春期の男の子なんだね!)

    弐大「うむ、いい筋肉しておるわ。」

    モノクマ(まさかの筋肉だけ?!)

    モノクマ「あぁもうなんかボクが嫌いな感じになっちゃったしもう時間切れだから終わり!!終里さんだけに。」

    弐大「ん?なぜお前さんが、ワシが終里の映像を見ているとわかった?」

    モノクマ(しまったああああ!!)

    モノクマ「はいはいもう終わり!!バイバイ!!」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「さて、次は>>32さんだね。」

    >>32 対象
    >>33 チケット選択・行動映像
  32. 32 : : 2016/08/31(水) 22:20:42
    七海
  33. 33 : : 2016/08/31(水) 23:16:52
    皆の希望のカケラ獲得の瞬間ハイライト
  34. 34 : : 2016/08/31(水) 23:58:35
    モノクマ「おやおや七海さん。いや、~~~。」

    七海「ネタバレギリギリ回避っていう危ない行動はやめよう?」

    モノクマ「ごめんなさい。」シュン

    七海「それでよし、さて、これチケット。」

    モノクマ「はいはいー、ご案内!」



    ーようこそデータベースー

    七海「全員の希望のカケラが集まった時の動画をまとめたスライドショーみたいなのを作って見るよ。」

    モノクマ(なんか映像を抜き取られて新しいファイルを作られてる?!七海さん怖いよ?!)

    七海「よしっ、完成。まずはここで試聴してみるか。」

    モノクマ(やばいやばい、あんなの持っていかれたら、チケットを用意した意味が・・・。)

    日向『・・・・。』

    小泉『そ、そんなに人のパンツジロジロ見ないでよ・・・。』カァー

    日向『隠れたところで努力しているんだな。』

    小泉『なっ、バカぁ!!』

    七海「そういえば、私も日向クンにパンツ奪われたなー。」

    七海「・・・・・なんだったんだろ?」

    花村『え?僕のパンツが欲しいの?どっちがいい?3日間連続で使って、まだ洗っていない僕汁ベチャベチャなパンツか、それとも脱ぎたてほやほやのパンツか。』

    日向『脱ぎたてホヤホヤで頼む。』

    花村『むふふ・・・、日向クンにはそんな趣味があったんだね!』

    七海「・・・。」

    モノクマ「ぜぇ、ぜっぇ・・・、時間切れだよ。さあ、帰った帰った!!」

    ーさよならデータベースー



    >>35 対象
    >>36 チケット選択・行動映像
  35. 35 : : 2016/09/01(木) 04:00:48
    ソニア
  36. 36 : : 2016/09/01(木) 18:35:06
    監視カメラ
    >>27の続き
  37. 37 : : 2016/09/01(木) 22:36:07
    モノクマ「あれあれあれ?列の後ろに並んでいたはずのソニアさんがもう来ちゃったの?」

    ソニア「はい!皆さん権力を振りかざしたらどいてくれましたよ!」

    モノクマ「それダメだよ!人間のクズがやる事だよ!!」

    ソニア「まあ・・・、私は人間のクズだったのですね!!」

    ソニア「クズといえば、やっぱり有名なのはー」

    モノクマ「あーストップストップ。ドラマとかは詳しくないから。」

    ソニア「そんな・・・、ドラマには、夢と青春が全部詰まっているのに・・・、勿体ない。人生の15割は損してますよ。」

    モノクマ「超えてるじゃねえか!!って、そんな漫才をやるんじゃなくて、ホラ、アレを渡しな!!」

    ソニア「はい、どうぞ。」

    モノクマ「まいどありー!」



    ーようこそデータベースー

    田中『・・・そろそろ決めポーズを新しくしたいところだな。』

    田中『・・・よし、我が下僕、破壊神暗黒四天王よ、今我が封印されし手を解き放つ時ぞッ!!!』

    田中『今世紀最大の害悪、田中眼蛇夢に、恐れ慄くがいいわッ!』カッ

    ソニア「わぁ・・・、かっこいいです!」

    田中『フッ・・・。』

    ソニア「さすがですね田中さん!まるでそう、1990年代に流行ったー」
    田中『さて、ここには用はない。ゆくぞ。』

    サンD『チュー』

    マガG『チュー』

    ジャンP『チュー』

    チャンP『チュー』

    ソニア「ふふっ、田中さんのハムスターも可愛いですね。」

    モノクマ「おっと、そろそろ時間だよ!」

    ソニア「はぁ・・・、やはり、ドラマを見る時と同じように、時の流れは早いですね・・・。」

    モノクマ「ドラマとこれが同類って考えがよくわからないけどそうだと思うよ!」

    モノクマ「2回も見たんだしそろそろ満足でしょ?それとも、もっと見たい映像とかあるとか?」

    ソニア「もっと見たい映像とは?」

    モノクマ「わかっているんでしょ?お風呂の先の映像とか、夜中眠っている時の可愛らしい田中クンとか・・・。」

    ソニア「田中さんが可愛らしい?!」

    モノクマ「気になったのなら、また列の最後に並んできてね!」

    ソニア「合点承知の助です!」



    モノクマ「そろそろ一休みしたいんだけど、まだまだこの列は減りそうにないんだよね。」

    >>38 対象
    >>39 チケット選択・行動映像
  38. 38 : : 2016/09/01(木) 22:50:51
    モノミ
  39. 39 : : 2016/09/01(木) 22:55:20
    77期生の寝顔の映像
  40. 40 : : 2016/09/01(木) 23:28:21
    モノミ「みなさんが夜アブないことをしていないか見張るでちゅ!」

    モノクマ「え、ちょっと待ってよ、ここは77期生だけだし、第一お前はチケット持ってないだろ!」

    モノミ「持ってまちゅよ!七海さんに分けてもらいまちた!」

    モノクマ「クッ・・・、まあ、チケットを持っているなら仕方が無いな。案内してやるよ。」



    ーようこそデータベースー

    モノミ「さて、みなさんがちゃんと寝ているか監視するでちゅ!」

    日向『・・・・・・・。』

    モノミ「日向クンは寝てるでちゅね!」

    七海『くかー。くかー。』

    モノミ「素晴らしくわざとらしいでちゅけど、これが彼女の寝方なんでちゅよね・・・。」

    狛枝『希望は・・・、希望になって・・・スヤスヤ』

    モノミ「・・・寝言でちゅね!」

    他の皆は何をしている?

    西園寺→>>41
    花村→>>42
    小泉→>>43
    十神→>>44
  41. 41 : : 2016/09/02(金) 00:24:04
    治療されたとこを見て ニヤニヤしてる
  42. 42 : : 2016/09/02(金) 00:28:34
    着替えてる
  43. 43 : : 2016/09/02(金) 02:40:05
    日向の写真を眺めている
  44. 44 : : 2016/09/02(金) 09:32:40
    ドラ○もんとちび○子ちゃんと鱈ちゃんの声真似をしている
  45. 45 : : 2016/09/02(金) 17:47:14
    西園寺『・・・。』ニヤニヤ

    モノミ「ぎゃあ?!西園寺さんなんかにやけてるでちゅ!何があったでちゅか?!」

    西園寺『むふふ・・・。』

    モノミ「もしや、寝る前に誰かと不純異性交遊を・・・。」

    花村『きゃあ!!見ないでエッチ!』カメラ目線

    モノミ「見なかった事にしましょう!」

    小泉『・・・。』

    モノミ「ふゆぅ?小泉さんは、何の画像を見ているんでしょうか?」

    小泉『日向・・・。』ポワポワ

    モノミ「脈ありでちゅかね?!らーぶ、らーぶ!!!!!!」

    モノミ「久しぶりに名言を言えたので大満足でちゅ!」

    十神『・・・・・。』

    十神『僕ドラ〇もん!』

    十神『あたしゃま〇子だよ!』

    十神『タラ〇ャンです!』

    モノミ「ぎゃあ?!モノクマとあちしの声をなんか別のキャラでやってるでちゅ!しかも、未来編は時系列的にわからないから2番目は必然とわからないってことになるでちゅ!」

    モノミ「というか、何の練習でちゅか?!まさか、十神クンは、あちしやモノクマに変装して、皆を誘導するつもりでちゅか?!」

    モノミ「わー!!!!校則を追加しなきゃでちゅ!!」

    モノミ「もしかしたら別のこともあるかもしれないし、もっと見ておかなくてはー」
    モノクマ「はいそこまで。」

    モノクマ「時間切れだよ!」

    モノミ「時間切れなんて(ry」

    モノクマ「時間切れは(ry」

    モノミ「うぅ・・・。」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「西園寺さん、百合でしかも二股かけているんですね!きゃーイヤラシー!!!」

    モノクマ「そんなことよりお次の方どうぞ。」

    >>46 対象
    >>47 チケット選択・行動映像

    今回みたく、データベース以外で安価を使用する可能性ありです。
    その場合も、ぜひ参加してくださると嬉しいです
  46. 46 : : 2016/09/02(金) 18:39:33
    危険なネタをぶっ込んできた十神
  47. 47 : : 2016/09/02(金) 21:21:04
    他の人が何を監視しているか
  48. 48 : : 2016/09/02(金) 22:42:17
    モノクマ「おやおや、ボクの声真似をやっていた十神クン。」

    十神「正確には、お前じゃなくて、某アニメの青狸だったんだが・・・、まあいいだろう。」

    モノクマ「そして、youは何しにhereに?」

    十神「お前がわざわざこんな事をするなんて、つまりは動機なのだろう?」

    十神「コロシアイをさせるための動機・・・、そこがここにあってもおかしくはない。」

    十神「だから、俺がここの監視カメラ映像の録画を見て、あいつらが危険な行動をしないか見張るんだ。」

    十神「それが、リーダーとしての使命だからな。」

    モノクマ「うっぷ・・・、吐き気がするよ!君のその正義感溢れるような台詞!!だって君は・・・、いや、なんでもないや。」

    十神「フン、チケットがあるのだから、文句はあるまい。」

    モノクマ「はいはい、ご招待しますよー。」



    ーようこそデータベースー

    十神「さて、あいつらはどんな映像を見ているんだがな。」

    狛枝『日向クン・・・。』

    十神「・・・・・・・狛枝は危険だな。」

    左右田『うわぁ・・・、ネジだぁ・・・。』

    十神「・・・こいつも重症かもしれん。後で相談にでものってやるか。」

    九頭龍『ペコが~』

    十神「フン、愚民共が。」

    モノクマ(ああやめて!!その青春ドラマを見て希望を覚えたような顔やめて!友人が付き合い初めて応援する友人役の顔やめて!!吐き気を催す邪悪だから!!)

    田中『ハムスターグルグル』

    十神「あいつらしいな。」

    罪木『うふふふふふ・・・。皆が私を・・・。』

    十神「やばいかもしれんが、まあそこまでの驚異にはならないだろうな。」

    辺古山『坊ちゃん・・・。』

    十神「相思相愛・・・か。ある意味羨ましいな。信用できる奴がいて・・・。」

    モノクマ(あぁやだやだ!!そうやって自分はただの傍観者でありたいみたいな目線凄く嫌だ!!)

    十神「次はー」
    モノクマ「はい時間切れー。」

    十神「時間切れ・・・だと・・・?」

    モノクマ「君のコメントを聞いてて飽きたんだよ!はい出ていって!!」

    十神「おい!待て!!俺は十神の名にかけて、あいつらを全員守ると誓ったんだッ!!」

    モノクマ「無駄だよ!そんなの!いつしか裏切るに決まっているさ!!」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「あの巨体を追い出すのにはかなり時間がかかったよ。」

    モノクマ「おっ次は>>49さんだね。」

    >>49 対象
    >>50 選択チケット・行動映像
  49. 49 : : 2016/09/02(金) 22:59:24
    花村くぅん
  50. 50 : : 2016/09/02(金) 23:51:28
    監視カメラ
    皆の食べ物の好き嫌いを把握する
  51. 51 : : 2016/09/03(土) 00:04:56
    モノクマ「おやおや花村クン。やっぱり女子の体がお目当てで?」

    花村「いや、それはいいよ。」

    モノクマ「へ?」

    花村「あのね、僕が今日ここへ来たのは、彼らの食材の好き嫌いを把握するためなんだ。」

    モノクマ「ほぇええええええええ?!!?」

    モノクマ「なんてイイヤツなんだよ!!エロエロシーン見ろよ!!死ね!!世界に絶望しろ!!うわあああああ!!!!!!!」

    花村「よくわからないけど、僕らは絶望なんてしないぞ!(花村ボイス)」

    モノクマ「わかったよ・・・、案内するよ・・・。」



    ーようこそホームベースー

    モノクマ「間違えた。」

    ーようこそデータベースー

    花村「ふぅ・・・。さて、皆の好物でも見ようかな。」

    西園寺『えー、和食ないのぉー?』

    花村「そういえば、西園寺さんは和食好きだったね。普通、南国にあるものだけで和食を作ろうだなんて考えないけど、世界一である僕の手にかかれば、そんなのは朝飯前なのさ。」

    小泉『やっぱ甘いものよね。う~ん、ケーキ最高♡』

    花村「女子力の高い小泉さんは甘いものか・・・。ふむふむ。」

    終里『うんめえ!!』

    花村「なんでも食べそうな終里さんだけど、割とお肉を食べているんだね。」

    十神『終里ッ!貴様だけ抜け駆けとは許さんぞッ!!』

    花村「そして、それは十神クンも同じ・・・と。」

    花村「皆の好物もわかったわけだし、ようやくアレが実行できる・・・。ふふふふふ・・・。」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「なんか勝手に帰ってくれたよ!」

    モノクマ「彼ホント絶望的に最高!ボクが『時間切れです』っていう手間を省いてくれた上に、最後の意味深発言・・・、きっと絶望的な何かをするつもりなんだよね!そのために、皆の好物を調べて・・・。」

    モノクマ「おっと、こんなに語っている場合じゃなかった。お次どうぞー。」

    >>52 対象
    >>53 チケット選択・行動映像

    忘れているかもしれないんで一応言っておきますけど、モノクマ操作チケットってあるんですよ・・・?
  52. 52 : : 2016/09/03(土) 01:07:55
    小泉
  53. 53 : : 2016/09/03(土) 08:21:13
    昨晩の西園寺のコテージ(着付けができるようになったかどうかチェック)
  54. 54 : : 2016/09/03(土) 08:57:21
    モノクマ「やあやあ小泉さん。また西園寺さんを見に来たの?」

    小泉「うん。前に教えた着付け、ホントに出来たのか確かめてあげようかな・・・って。」

    モノクマ「そんなの本人の前ですればいいんじゃないの?」

    小泉「まさか、そんなことする人いたら、よっぽどの親バカだよ。」

    モノクマ(そんなの一々確認しようとしている時点で親バカなんだけど?!)

    小泉「はい、とりあえず、チケットだよ。」

    モノクマ「まいどありー!」



    ーようこそデータベースー

    西園寺『うわぁぁぁぁん!!』

    小泉「あーあ、まだまだだったか。」

    ソニア『大丈夫ですか西園寺さん!』

    西園寺『・・・。』

    ソニア『もしかして、着付けができない・・・とか?』

    西園寺『・・・。』コクコク

    ソニア『あ、じゃあちょっと待っててください!』

    小泉「あれ?ソニアちゃん、何する気なんだろ?」

    ソニア『んぐぐ・・・、は、はい、どうぞ・・・。』

    そういって、ソニアさんは全身が映る鏡を持ってきた。

    小泉(なんで鏡なんて持ってるの?!)

    そう、誰しも思う疑問。
    どうしてソニアさんは鏡を持っているのか。

    えっどうして?なんで鏡なんて持ってきているのさ?

    西園寺『・・・わーい!!』

    ソニア『これで見れば、少しは着付けも楽になるかもしれませんよ!』

    西園寺『わーい!嫌われクズソニアおねえは、何の取り柄もない雑魚おねえに昇格だね!』

    ソニア『私嫌われていたんですか?!でも、嫌われ者がクラス1になる作品といえば』
    小泉「あっ面倒くさそう。切っておこう。」

    モノクマ「はい、時間切れー!」

    小泉「言われなくても、もう切ってるし、帰ろうとしているよ。」

    モノクマ「だって!前回花村クンに『はい、時間切れー!』って言えなかったんだもん!タイミング見計らって出てきたんだよ!」

    小泉「ってことは、アンタはここで私たちが何を見ているのか知っているってことね?」

    モノクマ「ぎくぅ!」

    小泉「男子達とかは、映像を見て・・・、その・・・、こ、興奮したりしているだろうから、それを見てニヤニヤしていて・・・。」

    モノクマ「うぐぅ!」

    小泉「最後に、それを動機として提示して、コロシアイを始めさせる。」

    モノクマ「・・・。」

    小泉「図星って顔だね!みんなには、決して悪い事はしないようにって呼びかけておくよ!」

    モノクマ「ご勝手にー。」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「これ、全員に伝えるって言ってるけど、特に安価とかに影響はないんで、ちょっとしたストーリーって認識でお願いします!」

    モノクマ「だって、前回のドエロい拷問があった後は、ちょっとしたエッチいのだってみたいでしょ?」

    モノクマ「というか、>>1がそういうのを望んでこのssを出したんだからね!」

    モノクマ「はっ、言ってしまった!」

    モノクマ「ま、そういう訳だから、安価への影響はありませんのでご安心ください!」

    >>55 対象
    >>56
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  55. 55 : : 2016/09/03(土) 10:06:33
    対象はまだ来てない 終里で

    1の面々は受攻、ボケツッコミ両方行ける苗木きゅんと盾子ちゃんという
    ある意味最強ダックがいるお陰でいろんな方向に大暴走できるけど、
    2の面々は役割が割りと固定されているから少し暴走させにくいのかも
  56. 56 : : 2016/09/03(土) 10:32:44
    花村の料理の風景セレクション
  57. 57 : : 2016/09/03(土) 18:05:17
    >>55
    安価の時点でキャラ崩壊は目を瞑るしかないので、そういうのは考えずにぶっ飛ばしていいですよ!
    もちろん私もなるだけキャラ崩壊は避けるよう頑張りますが。




    モノクマ「やあやあ終里さん。」

    終里「おう、モノクマ。バトらせろ!」

    モノクマ「ボクと君がバトル・・・?うぷぷ、面白い冗談を言うんだね。」

    終里「おう、西園寺が、このチケットを渡すとモノクマとバトルができるって言ってたぞ。」

    モノクマ「ふむ・・・、まあボクはバトルなんてしてやるつもりもないけど、チケットを渡されたなら、ちゃんと案内くらいはしてあげないとね!」



    ーようこそデータベースー

    終里「なんだここは?!」

    終里「・・・ま、いっか。」

    終里「とりあえず、これで映像が見られるみてえだな。でもなんの映像だ?」

    終里「とりあえず弄ってみるか。」

    花村『ンフフ・・・、みんなの好み通りの世界一美味しい料理達の完成だよ!』バーンッ

    終里「うおおおお!!!うまそー!!!!!」

    終里「肉だ肉ッ!!うっ、腹減ってきた・・・。」

    花村『そういえば、これって映像でとられているんだよね。十神クンや終里さんあたりが見ていたら、きっといい飯テロになってるかな・・・。』

    終里「くっそ、なんだか腹が減ってきたぞ・・・。」

    花村『なら、もっと料理の腕を見せつけないとね!!』

    終里「もうやめろーーーーッ!!!!!」ダッ

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「またボクが時間切れっていうタイミングを逃したよ!」

    >>58 対象
    >>59
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  58. 58 : : 2016/09/03(土) 18:39:16
    田中
  59. 59 : : 2016/09/03(土) 20:54:29
    色々な動物の様子の映像
  60. 60 : : 2016/09/04(日) 09:49:44
    田中「フフフフフ・・・、俺様の技に酔いしれるがいいッ!!」

    モノクマ「何?お色気でもするつもり?」

    田中「フン、人間共の欲望など、哀れなものよ・・・。」

    モノクマ「ボククマなんですけどッ!!」

    田中「・・・。」

    田中「俺様を誰だと思っている?!今世紀最大の害悪、田中眼蛇夢だぞッ!!!」

    モノクマ「んな事よりはよチケット渡せぃ!!!!!!」

    田中「ぐっ、なんという覇気ッ!!貴様にこれほどの力が眠っていたとはッ・・・!!!」

    モノクマ「ちょっとグダグダしてきたからもうデータベースに送り込むね!」



    ーようこそデータベースー

    田中「この島に眠る伝説の魔獣よ・・・、我が力を思い知れッ!!そして、我が配下になるが良いッ!!」

    牛『モー』

    田中「・・・家畜などに興味はない。」

    鶏『ホーホケキョ』

    田中「・・・こいつ、偽物かッ!伝説の怪鳥に成り済まし、幾多の人間を惨殺してきたようだが、俺様の目は誤魔化せぬッ!!」

    モノクマ(それ、変な鳴き声するだけでしっかりとした鶏なんだけど・・・、言わない方がいっか。)

    豚『ぶひっ、ぶひひひっ、ぶひひっ』

    田中「・・・ッ!!その狂気の目をこちらに向けるでないッ!!さもなくば、貴様の全身は我が暗黒四天王により悲鳴を上げさせぬようにズタボロにするッ!!この俺様を誰だと思っている?!今世紀最大の害悪ー」
    モノクマ「うるさいうるさい!時間切れだよ!」

    田中「なぬっ?!俺様としたことが、この世界に『時間』という概念が存在していたことをすっかり忘れていた。俺様の住む世界ー」
    モノクマ「とっとと帰れやッ!!!!!」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「なんとかボクの覇気(笑)で追い出す事ができたよ!」

    モノクマ「さて、次は・・・。」

    >>61 対象
    >>62
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  61. 61 : : 2016/09/04(日) 13:43:30
    七海
  62. 62 : : 2016/09/04(日) 20:29:37
    みんなのちょっと恥ずかしいプライベート
  63. 63 : : 2016/09/05(月) 22:57:11
    モノクマ「やあやあ七海さん。何の映像を見に来たのかな?」

    七海「もう映像ってわかっているんだね・・・。」

    モノクマ「ボクを操るなんてそうそうない機会なのに、誰もモノクマ操作チケットを使おうとしないんだもん、ボクだって悲しいよ、しょぼーん・・・。」

    七海「お疲れ様。それで、私が見に来た映像なんだけど・・・」

    七海「みんなのプライベートを見ようと思うんだ。」

    モノクマ「お?お?ついに?ついにフラグですかぁ?!!!」

    七海「確かに、シミュレーションゲームだと・・・、人のプライベートを見るとちょっと発展していくけど・・・、ここはゲームなんかじゃないんだよ?」

    モノクマ「ゲームだよ!」

    モノミ「危ない発言はやめてくだちゃい!」

    モノクマ「おっと、そうだね。こんな事をしたら、>>1に『※ネタバレ注意』って書かなくちゃならなくなるね!」

    モノミ「余計事態がまずくなってまちゅよ!」

    七海「・・・。」

    七海「案内してくれる?」

    モノクマ「あ、はい、どうぞ。」



    ーようこそデータベースー

    七海「さて、まずは日向クンから見るか。」

    日向『・・・寝るか。』

    七海「日向クンって、自由行動時間に寝る、遊ぶ以外の事していないよね?」

    七海「まあいいや。次は狛枝クンかな。」

    狛枝『素晴らしい!素晴らしいよみんな!!こんな希望溢れる修学旅行に参加できるなんて、僕はなんて幸運なんだ!』

    七海「なんかわからないけど、喜んでいるみたいだね。」

    十神『・・・飯でも食うか。』

    七海「相変わらずだね。」

    田中『ほら、よく食べろ・・・。』

    七海「ハムスター可愛いね。」

    左右田『うおおおおお!!バイクいじりてぇ!!!っつーか、こんな何もねえ島とか、つまんなすぎるだろッ!!ったく、とっとと出しやがれこのクソクマがぁッ!』

    七海「コロシアイを起こしてくれないだけマシなんだけどね・・・。それに、君たちは希望のカケラを集めるまで、出ちゃいけないんだよ・・・。」

    花村『やあやあ終里さん。ご飯はまだ先だよ?』

    終里『うっせーな!腹が減ったんだ!なんか食わせろ!!』

    花村『承知しました。』

    七海「うん、花村クンも相変わらずってところだね。」

    弐大『九頭龍よ、お前さん、バドミントンをやってみる気はないかのう?』

    九頭龍『俺がスポーツだぁ?んなもん、向いてねえよ。』

    弐大『応ッ、そりゃすまんかったのう!ま、そういうのは、お前さんが決めることじゃからのう!はっはっは!!』

    七海「みんな、順調に希望のカケラを集めているみたいだね。」
  64. 64 : : 2016/09/06(火) 23:04:02
    ソニア『ドラマとか、置いていないんですかね・・・。もしかして、モノクマさんかモノミさんに頼めば、用意してくれるんでしょうか?』

    七海「ドラマ愛だね。超高校級のドラマファンで入っても良かったくらいに。」

    西園寺『わーい!おねえとお風呂ー!!』

    小泉『もう、こんな小さなお風呂なんだから、騒がないの。』

    七海「・・・・・・。」

    七海「ごちそうさま。」

    辺古山『すまないな。いつも。』

    罪木『いえいえ、それにしても、最近怪我が増えましたが、何かしているのですかぁ?』

    辺古山『あぁ、いろいろだ。』

    七海「う~ん、プライベートっていうよりは、みんながただ単に遊んでいる感じだね。まあ、ウサミちゃんには、生徒同士の淫らな行為はなかったって伝えておこう。」

    澪田『ここがいいんですかぁ?ここがいいんっすかねぇ??』

    澪田『あっ、維吹さんっ!イッちゃうっす!』

    澪田『イけイけ!!わっはっは』

    七海「・・・・。」

    七海「前言撤回。」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「最近更新が遅い?仕方ないじゃないかッ!」

    >>65 対象
    >>66
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  65. 65 : : 2016/09/06(火) 23:13:54
    澪田唯吹の澪に澪田唯吹の田に澪田唯吹の唯に澪田唯吹の吹で、澪田唯吹でーす!の澪田
  66. 66 : : 2016/09/07(水) 18:17:55
    創ちゃんがドラムの演奏の練習してるか監視しまーす
  67. 67 : : 2016/09/07(水) 19:39:05
    澪田「こんちゃーっす!」

    モノクマ「相変わらずテンション高いね!」

    澪田「えっへん!維吹は頭の角が萎えない限り、永遠に生き続けられるっす!」

    モノクマ「んじゃへし折ろうか。最初のコロシアイとして。」

    澪田「やめて!維吹に乱暴する気でしょう?!エロ同人みたいに!!」

    モノクマ「・・・。」

    モノクマ「反応に困るから、とっととチケット渡してくださいな。」



    ーようこそデータベースー

    澪田「創ちゃんを監視するっす!」

    澪田「創ちゃんを監視するっす!」

    澪田「あれ?今2回言った?」

    澪田「あれ?今2回ー」
    割愛



    日向『・・・はぁ、モノクマなんかに相談するんじゃなかった。』

    日向『まさか、澪田にドラムを勧められたことを相談したら、ドラムを持ってくるなんて・・・。』

    日向『・・・貰ったのに使わねえのも悪いし、練習するか。』

    バーンバーン、ドゴドゴドゴ

    澪田「ふむふむ、なかなかセンスあるっすね。創ちゃん。」

    澪田「細く見えて割と筋肉もあるし、全身を使って音楽を表現する感じ・・・、腕こそまだまだ素人っすけど、素質はあるっすね!」

    澪田「実は創ちゃん、結構万能だったりするっすよね。もしかして、実は創ちゃんの才能は、なんでもできる『超高校級の希望』なんて呼ばれていたりして。」

    澪田「むっはー!すごい痺れるっすー!!」

    日向『今度澪田に聞いてみるか。』

    澪田「ウェルカムっすよ創ちゃん!」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「テンション高すぎひゃっほー!!!!」

    モノクマ「次は>>68だぜベイベー!!」

    >>68 対象
    >>69
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  68. 68 : : 2016/09/07(水) 20:05:07
    まだ来てないのは西園寺かな
  69. 69 : : 2016/09/07(水) 21:03:09
    監視カメラ
    病院を確認する。

    怪我人や病人がいないか心配なだけであり、決して
    病院にこもっている罪木が心配なのではない(棒読み)
  70. 70 : : 2016/09/07(水) 23:27:54
    モノクマ「おっ、今回初めてであろう西園寺さんではないですか。」

    西園寺「・・・。」

    モノクマ「さてさて、何の映像を見に来たのかはしりませんが、チケットを渡してくださいな。」

    西園寺「はい・・・。」

    モノクマ「おやおや、元気がないようですね。どうかなさいました?」

    西園寺「なんでもないよ。それより、とっとと通してよ。」

    モノクマ「はいはい、わかりましたよー。」



    ーようこそデータベースー

    西園寺「さて、病院の映像でも確認するか。」

    西園寺「別に・・・、ゲロブタが心配なわけじゃないよ?」

    西園寺「あんなゲロブタなんだっていいんだよ!問題なのは、絶望病とか、そういうのだよ。」

    罪木『なんか、だんだんに、ここにいるのが落ち着いてきましたぁ・・・。』

    罪木『誰かのいる病院も、活気があって好きですけど、こうやって、怪我人病人のいない病院も静かで平和の象徴にもなるので好きですねぇ・・・。』

    西園寺「・・・この日は何にもなかったのね。はい次。」

    罪木『あ、こんにちはぁ、日向さん。』

    日向『おう、罪木。澪田と走っていたら、転んで擦りむいてな・・・。』

    罪木『うふふ・・・、大丈夫ですよ。私がしっかり治してみせますぅ・・・。』

    西園寺「・・・。」

    西園寺「なんで私じゃなくて、日向がいいんだよ、あのゲロブタ・・・。」

    西園寺「きゃっ、本音が出ちゃった!」テヘペロー

    罪木『今日は少し怪我人が多いですねぇ・・・。まあ、これくらいの血であれば、問題はないですよぉ・・・。』

    弐大『すまんのぉ、罪木。』

    罪木『いえいえ、私にできるのは、このくらいですからぁ・・・。』

    西園寺「・・・。」

    モノクマ「あのー、見入っているところ失礼しますけど、そろそろお時間なのですよ。」

    西園寺「はぁ!?時間?!」

    モノクマ「聞いていなくても無理はないでしょうね。欠席でしたから。」

    モノクマ「さて、じゃあ無理やりさようならー!」

    ーさよならデータベースー


    >>71 対象
    >>72
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  71. 71 : : 2016/09/07(水) 23:44:35
    ()
  72. 72 : : 2016/09/07(水) 23:52:13
    日向の日常
  73. 73 : : 2016/09/09(金) 15:48:36
    モノクマ「また会ったね小泉さん!今度は何の映像かな?」

    小泉「・・・教えるわけないでしょ。」

    モノクマ「ボクはみんなのためにこんなにも頑張っているのに・・・しょぼーん。」

    モノクマ「ま、チケットが貰えればなんだっていいけどね!」

    小泉「・・・はい。」

    モノクマ「じゃ、案内しまーす!」



    ーようこそデータベースー

    日向『遊びに行くか。』

    小泉「やっぱ、こいつ遊びに行くことしかしないのね・・・。」

    日向『よぉ、終里。』

    終里『んだよ日向。』

    日向『いや、暇してそうだったからよ・・・。』

    終里『おう、じゃあバトるか。』

    小泉「・・・赤音ちゃんも赤音ちゃんだね。」

    日向『いや、バトルは遠慮しとくよ。それより、前の話を聞かせてくれよ。』

    終里『おう、あれはなー』

    小泉「ちょっと長くなりそうね、制限時間もあるし、重要なところだけ今のうちに見ておこう。」

    モノクマ(重要なところ・・・?もしや、日向クンの秘密、もうバレちゃっているとか?!)

    罪木『日向さん!』

    日向『罪木?どうかしたか?』

    罪木『どうしたも何も、怪我してるじゃないですか!すぐに治さないと・・・!!』

    日向『こんぐらい大丈夫だって。』

    小泉「あーあ、あいつ、人の好意を踏み躙って・・・、ホント男子ってサイテー。」

    罪木『よ、良くないですぅ!!』

    日向『!?』

    罪木『こんなちょっとやそっとの怪我でも、大きな怪我や病気に発展することはありますぅ!時間が惜しいかもしれませんが、しっかりと治しておかないと・・・。』

    日向『つ、罪木がそこまでいうなら・・・。』

    小泉「・・・。」

    モノクマ「時間切れー!」

    小泉「・・・。」

    モノクマ「なんか暗いね小泉さん!何か嫌な映像でも見ちゃったかな?ぶひゃひゃひゃ!!」

    モノクマ(とは言っても、彼女がなんで落ち込んでいるのかはボクにもわからないんだけどね!)



    ーさよならデータベースー

    モノクマ「このままモノクマチケットが使われないまま終わるのかな・・・。」

    モノクマ「ま、それはそれでいいんだけどね!」

    >>74 対象
    >>75
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  74. 74 : : 2016/09/09(金) 15:52:15
    罪木
  75. 75 : : 2016/09/09(金) 17:59:02
    モノクマ操作チケット

    モノクマ特製[移動式保健室車]を創ってもらう
    罪木でも運転出来るやつ
  76. 76 : : 2016/09/09(金) 21:19:10
    殺人ナースである罪木にお任せ
    <コロシチャダメダローーーーーーー
  77. 77 : : 2016/09/09(金) 21:25:37
    左右田が更なる張り切って魔改造を施したり、
    西園寺がギャースカ言いながら何だかんだで罪木手伝ってたりするのか
  78. 78 : : 2016/09/09(金) 23:32:37
    そんでもって魔改造されたら終理にバトルを挑まれてボコボコにされてまた運ばれて魔改造されて(以下無限ループ
  79. 79 : : 2016/09/19(月) 13:30:06
    モノクマ「魔改造は違うssになるね!うん!」

    モノクマ「というわけでいらっしゃい罪木さん。」

    罪木「どういうわけかわかりませぇ~ん!」

    モノクマ「んな事どうでもいいんだよ!!はよチケット渡せや!!」

    罪木「ひぃぃ!!すびばぜぇん!!」

    モノクマ「なっ、この黄金に輝くボクの顔が書いてあるチケットはぁー!!?」

    モノクマ「モノクマ操作チケット!では、モノクマ操作ルームへご案内しましょう。罪木さん。」

    罪木「やけにテンションが高いですぅ・・・。」



    ーようこそモノクマ操作ルームー

    罪木「えっと、えっと、皆さんが怪我しても問題ないように、保健室になる車を作りますぅ!」

    罪木「誰に説明しているんですかぁ!?」

    罪木「えっと、助っ人に、左右田さんを呼びましょうかぁ・・・。」



    ー左右田のコテージー

    左右田和一のコテージは、罪木の操るモノクマの鋭利な爪で破られた。

    まさにそれは、絶望少女のプロローグのところを思わせるそれだった。

    左右田「ぎにゃああああああああ?!!?!?」

    モノクマ『け、決して怪しいものではないんですぅ!!』

    左右田「いや怪しいだろ!!どう考えたって、その爪と牙は俺を喰うためにあるだろうがよ!!」

    モノクマ『そんな事ありませぇん!!ただ協力をしてほしいだけなんですぅ!!』

    左右田「・・・協力?」
  80. 80 : : 2016/09/19(月) 13:36:22
    モノクマ『モノクマ特製、移動式保健室車を作って欲しいんです!私でも運転できるくらいのやつを!』

    左右田「はぁ?んだそれ。」

    モノクマ『部品なら揃えてありますぅ!ってかこれ左右田さんに頼めばいいだけですよね?!モノクマチケット使う必要ってありませんでしたよね??!』

    左右田「誰に向かって話しているんだよ。ってかお前、モノクマじゃねえのか。」

    モノクマ『私は罪木ですぅ~!』

    左右田「お、おう。そうか。でも、これだけの部品があればそこそこいい物が作れそうだな。だが、メカニックの力じゃ、どうしても内部の保健室は作れねえから、それは罪木、お前に任せるぞ。」

    モノクマ『は、はいぃ~!精一杯頑張りますぅ!』
  81. 81 : : 2016/09/19(月) 13:51:03



    ー数時間後ー

    左右田「ほらよ、保健室の内装に合わせた幅のトラックだ。」

    モノクマ『あ、ありがとうございますぅ!』

    左右田「んじゃ、後は頑張れよー。」

    モノクマ『は、はいぃ~!』



    ーさらに数時間ー

    モノクマ『できましたぁ!!』

    モノクマ『最初は動作が難しかったですが、割と細かい作業とか、大きな荷物を持ってくれて便利でしたぁ!』

    モノクマ『誰に説明しているんですかぁ?!』

    見た目はトラック、中身は保健室
    その名も、移動式保健室車!(cv.日向)

    モノクマ『これで皆さん、いつでもどこでも休めますぅ!』

    モノクマ『しかも、左右田さんの技術で、私でも運転しやすいようになっていますぅ!』



    ーモノクマ操作室ー

    罪木「あっ、モノクマは私が操っているから、誰も時間を伝えにこないんですねぇ。」

    罪木「でも、ずっといるのもアレなので、もう帰りましょうかぁ。」

    罪木「ずっと座っていたから疲れたですぅ・・・。」

    ーさよならモノクマ操作室ー



    モノクマ「ようやくこの体が戻ってきたよ!」

    モノクマ「読者のみなさんは無免許運転はダメですよ!保健室型だとしても!!」

    >>82 対象
    >>83
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  82. 82 : : 2016/09/19(月) 14:43:30
    狛枝
  83. 83 : : 2016/09/19(月) 15:25:12
    監視カメラ

    データベースをテキトーにいじっていたら幸運にもモノクマが隠していた動画
    「誠と盾子のイチャ♡ラヴ H記録 その37」なるものを発見し、それを見る
    (※どんな風にいちゃラブしてるかはお任せします)
  84. 84 : : 2016/09/22(木) 01:36:16
    期待です
  85. 85 : : 2016/09/26(月) 17:50:02
    モノクマ「やあやあ狛枝クン。」

    狛枝「あれ?ここがデータベース・・・であっているのかな。思った以上にデータベース感がなかったから、驚いちゃったよ。」

    モノクマ「失礼な野郎ですね!まあいいですよ、それよりほら、チケット。」

    狛枝「ん?ああはい、これ。偶然にも拾っちゃったんだよねぇ・・・。」

    ※拾ったものはちゃんと交番に届けましょう。



    ーようこそデータベースー

    狛枝「たまたま拾ったから、興味本位で使ってみたけど・・・、なんだかよくわからないね。適当にいじってみようか。」

    狛枝「ん?なんだこれ。」

    【誠と盾子のイチャ♡ラヴ H記録 No37】

    狛枝「・・・・・・・・。」

    狛枝「No37だって!ひっくり返すと『LEON』って見えるね!これって78期生の後輩の名前だよね?いやぁ、こんなところで希望の後輩の名前を拝めるなんて、やっぱり僕はツイてるよ!」

    狛枝「・・・・・・・・・。」

    狛枝「あれれれれ?つい最近入学したばかりの僕に、どうして後輩なんているんだろう?しかも・・・、78期生・・・?あれあれあれあれあれあれあれ・・・。」

    狛枝「・・・・・・・・・・。」

    狛枝「・・・・・・・・・。」

    狛枝「全く、白状すればいいんでしょ?ちょっと気になるよ、これがここに置いてあるって事は、もしかしたら希望の生徒同士が混じり合う、素晴らしいDVDかもしれないからね!」

    狛枝「そうだよ!これは希望のためなんだ!決して僕は犯罪をしようとしているわけじゃない、ただ希望の誕生を見ようとしているだけなんだ!」

    狛枝「そうだ、これは希望のため・・・、全ては希望のためなんだよ。あっはは、そう考えると、やっぱり僕ってツイてるね。」
  86. 86 : : 2016/09/26(月) 20:00:56
    狛枝wwwwおまwwそれ犯罪だろwwwwww
  87. 87 : : 2016/09/26(月) 20:19:21
    希望厨 ムッツリスケベ
    というか、誠君と盾子ちゃん、どんだけイチャついてんだ
  88. 88 : : 2016/09/27(火) 12:18:51
    てか何でレオンの名前が出たのにそこを追及しないんだよ
  89. 89 : : 2016/10/17(月) 19:01:03



    苗木『あっ、江ノ島さん…!』

    江ノ島『苗木ぃ…、うっ、絶望的ぃ♡』



    狛枝凪斗は笑っていた。

    超高校級の絶望である江ノ島盾子と、超高校級の希望である苗木誠が…

    乱れていたから。

    互いの立ち位置も理解せずに乱れている姿に

    狛枝「ふっ…、ふふふっ…」

    狛枝「あっはははははははは!!!」

    混乱しすぎて突然笑いだした!

    狛枝「こ、これが希望…希望希望希望…」

    狛枝「絶望である江ノ島盾子と、希望である苗木誠…最高に絶望的で、希望的で、あは、っはははははははあ」

    それと同時に、狛枝凪斗は思い出しつつあった。

    自分が過ごした、空白の記憶を…

    絶望の残党だった、狛枝凪斗としての記憶を…!!!

    だから桑田くんの名前を思い出していたんだね。いやぁ納得納得。

    狛枝「あはっあははははははっ」

    狛枝凪斗は歪んでいた。

    絶望と希望が混ざりあったような、そんな目が、狛枝凪斗の全身を包み込むようになった…気がする。

    そんな狛枝凪斗は、全身で希望と絶望を表現するように、どんどんと歪んでいった。

    ※あくまで『誠と盾子のイチャ♡ラヴ H記録 No37』の影響です。

    モノクマ「はい、タイムアップです。さすがにちょっとアレだからね。終わりだよ終わり。」

    狛枝「待ってよモノクマ、まだ僕には絶望が…あレ?絶望?希望?あれアレあレアれ!?????」

    モノクマ「はいはい退場退場ー。」

    ーさよならデータベースー



    モノクマ「あっぶねえええええええ。」

    モノクマ「いや完全アウトだよね。まだ僕の正体がバレていないだけマシだけど、見てて恥ずかしかったよ!」

    モノクマ「鏡でも見ている気分だったね…。思い出しただけでも恥ずかしい。」

    モノクマ「はい、じゃあとっとと次いっちゃいましょー!」

    >>90 対象
    >>91
    チケット選択(モノクマ操作チケット、データベースチケットの二択)
    モノクマ操作チケットの場合の行動
    データベースチケットの場合の映像
  90. 90 : : 2016/10/17(月) 19:54:40
    花丸輝々 もとい 花村輝々
  91. 91 : : 2016/10/18(火) 06:45:18
    モノクマチケット
    スカートめくり
  92. 92 : : 2016/10/18(火) 23:01:00
    花村「やらないかー!やらないかー!」

    モノクマ「『ウホッ♂』とか考えた画面の前のオマエ、後で覚えとけよ。」

    苗木『えっ』

    花村「これチケットじゃけん。」

    モノクマ「モノクマチケットね。はい、ご案内ー。」



    ーようこそデータベースー

    花村「モノクマの小ささであれば、簡単にスカート捲りもできるでしょう!」

    花村「今夜はオカズのパーリィナイ!!ふぅー!!」

    花村「まだ昼だけどね!」



    ー病院ー

    罪木「…。」

    花村(おかず第一号発見…!)

    モノクマ「…」バサッ

    罪木「ひゃぁっ!?」

    モノクマがスカート捲りをしようとした瞬間!
    罪木はそれに驚き、なんと転んでしまった!

    芸術的に転んでしまった!!!



    花村「ふぉおおおおおおおおお!!!!!!!!」
  93. 93 : : 2016/11/03(木) 12:12:37
    花村(これだけで十分な気がするけどやりますぞ。)

    花村(…口調が後輩豚に影響されている豚カツですぞ。)



    モノクマ「…」ソォー

    小泉「あっ、このカメラもいいなぁ。」

    モノクマ「!」バサッ

    小泉「きゃっ!?」

    …割と普通な反応。
    スカートをめくられれば女子らしく「きゃっ」とか叫んで、その後にすぐスカートを抑える。

    モノクマ「うぷぷぷぷ…。」

    しかし、問題はそのスカートの中身。
    いい感じだった。とりあえずなんか俺得だった。

    小泉「モノクマ…あんた、デリカシーないの?」

    これデリカシーとかの問題じゃないと思いますよ、小泉さん。

    モノクマ「僕はクマだからね!そんなものあるわけないよ!」

    とかモノクマの口調を真似てみる。素の口調で僕がモノクマチケットを使っている事を指摘されたら困るからね。

    小泉「…あっそ。とりあえずどっかいってよ。あんたを見たせいで、気分が悪くなってきたよ。」

    どんだけ嫌われてるんだよ、モノクマ。
  94. 94 : : 2016/11/03(木) 12:18:53



    辺古山「…。」

    精神統一していらっしゃる模様。
    これやばくね、僕近付いたらバレちゃうんじゃないかな。

    モノクマ「…」ソォー

    安定のそーっと近付くパターン。

    辺古山「!」

    バッとこちらを振り返る辺古山さん。これ詰んだんじゃね。

    辺古山「…気配がしたのだが…気のせいか。」

    …女子って怖っ。

    再びそーっと近づく作戦を行う。
    今度はさっきよりも近くに来れたものの、おそらく辺古山さんは警戒状態にある。次ミスったら、ちょっと近付くだけでバレてしまう事になる…はず。

    …なんでこのモノクマ、気配を消す事ができないんだよ。使えねえな。

    辺古山「…。」

    今思ったんだけどね。

    精神統一しているって事は、たぶん正座だよね。

    …どうやってパンツめくるんだろう。
  95. 97 : : 2016/12/25(日) 08:34:00
    (^q^)正座は、積んだww
  96. 98 : : 2017/05/06(土) 23:57:03
    上の階を時限爆弾で爆破して強制的に立たせる。
  97. 99 : : 2019/07/25(木) 22:34:59
    結局澪田はオナニーしてたって事でおk?

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著者情報
1215ronpa

いーたすと

@1215ronpa

この作品はシリーズ作品です

モノクマ「安価でエクストリーム!!」 シリーズ

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