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八幡「小町が痴漢にあった!?」

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  1. 1 : : 2016/03/21(月) 17:50:13


    八幡「はぁ!?お前痴漢にあったのか!?」

    小町「う、うん(…勿論嘘!)」

    この日、小町は少し八幡を少し困らせてみようと思い家に帰り痴漢にあった、と八幡に伝えた、勿論嘘だが

    八幡「ま、まじか…」

    小町「うん…まじ…」

    八幡「(…おい、まじかよ…俺の妹こと天使である小町ちゃんが痴漢されるなんて…!!)許さん」

    小町「え?」

    八幡「おい、そいつの事警察に言ったのか?」

    小町「!う、ううん言って、ないよ(嘘だから言えないよ!)」

    八幡「…そいつどんな格好とかしてたんだ?身長とかは?」

    小町「!!(うわぁ、そこ聞く!?)」

    小町はてっきり冗談と見抜いてくれると思っていたが八幡は信じきり真剣な眼差しで聞いてきた

  2. 2 : : 2016/03/21(月) 18:03:45
    八幡「?小町?」

    小町「!あ、え、えっとね~…う~ん…怖かったから全然覚えてないんだ…(棒)」

    八幡「!!っそうか…ごめんな、小町」

    ナデナデ

    小町「っうぇ!?///」

    八幡「怖い思いしたよな、今日はゴミいちゃんの胸の中で泣いていいぞ!」

    ギュゥ

    小町「!う、ぅん…///(ひゃぁ~!!///嘘って言えない!!///)」

    八幡「(俺の天使である小町を痴漢するとは…絶対許さん…!!…あ、そうだ)小町」

    小町「ん、ん?」

    八幡「お前痴漢ってなにされたんだ?あ、言いたくなかったら言わなくていいから」

    小町「!え、えっとね…お尻を少し撫でられt八幡「はぁ!!?」

    小町「っ!!お、お兄ちゃん?」

    八幡「なんだそいつ絶対許さんまじ許さん!!(兄ちゃん久々にブチ切れたぞ!!)」

    小町「え、ちょ、ちょっと??」

    八幡「小町!!待ってろ!!これからは俺がお前を守ってやるからな!!」

    小町「っえ、え?///(ゴミいちゃんがいつもと違って積極的に動こうとしてる!?)」

    八幡「(よし!!これからは体を鍛えて小町に触れる変態をすべてボコボコにするぞ!!)まず腕立てから!!」

    小町「え!?」

    八幡「一、二、三、四」

    小町「   」

    そしてそれから八幡は毎日体を鍛え見る見る内に体はスポーツ選手並になっていた


    八幡「・・・うん、鍛えたはいいが、痴漢魔が現れないぞ?」

    小町「あ、あはは、そうだね(…元々痴漢なんてされてないし…なんて言えないよね♪)」

    由比ヶ浜「ヒッキーいつの間に体鍛えたの?」

    雪ノ下「体は鍛えても目は相変わらず腐ってるわね」

    八幡「痴漢魔は絶対許さん!!」

    小町「…へへへ///」

    ダキッ

    八幡「!なんだ?小町」

    小町「何でもないよぉ~、ただ小町の為に頑張ってくれるお兄ちゃんはポイント高いです!」

    八幡「あ~、そうかそうか」

    小町「ムッ、相変わらず捻デレだなぁ」

    八幡「なんだよされ…(俺が捻デレなのは元々だ…)」




    こんな青春ラブコメは間違っている







  3. 3 : : 2016/03/21(月) 18:04:21
    うん、終わった…

    凄い思いつきで書いたら…うん…

    とりあえず終わった…
  4. 4 : : 2016/03/29(火) 19:48:27
    うん。つまんねぇ
  5. 5 : : 2016/04/16(土) 17:52:34
    お疲れ(^ω^)
  6. 6 : : 2016/09/20(火) 20:13:45
    短編として見れば面白いかも
  7. 7 : : 2016/09/27(火) 13:40:50
    甘口評価でも、100点中22点
    もっとがんばれ
  8. 8 : : 2016/09/29(木) 06:33:52
    ダメだ駄目すぎます!

    イヤーーホーー!!

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