ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

アルミン「最凶で冷酷な死神と」 エレン「弱くて優しい契約者」 アルミン(エレン)チート

    • Good
    • 3

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2016/02/21(日) 15:51:22
    メインの方のss書こうと思ってたんですが、メインアカウントじゃないと編集出来ないし、新しく書けないし、終了出来ないしで大変なのでメインに復帰できるまでサブで書いて楽しんで読んで頂ければ、と思って書きました。

    注意
    アルミンがチート
    エレンもチート
    ミカサ?何それ美味しいの?
    後に死神と契約者二組追加予定
    キャラ崩壊注意

    こんなもんかな?これらを許せる方は、楽しんで読んで頂ければ幸いです。(ん?なんか言ったことある気が・・・)
  2. 2 : : 2016/02/21(日) 15:52:51
    美味しいんじゃないですかね…………

    期待です
  3. 3 : : 2016/02/21(日) 16:24:22
    ミカサは美味でっせーww
  4. 4 : : 2016/02/21(日) 16:31:26
    845年 ウォールマリア城壁都市 シガンシナ区


    「オラオラ!悔しかったら殴り返してみろよ!」バキッ


    「ッ!!そんな事・・・しないよ・・・」ポタポタ


    「それより、そろそろ帰らなくていいの?もう暗くなるよ」ポタポタ


    「!それもそうだな・・・」


    「よし、今日はこの位で勘弁しといてやる」パッ


    「いっ・・・」ドサッ


    「・・・行ったかな・・・?」


    「!アルミン!」


    アルミン「あ、ミカサ・・・」


    ミカサ「またあいつらにやられたの・・・?」


    アルミン「いいんだ。彼等にとっては暇つぶしなんだから。そもそも止めろって言って『はいわかりました』って聞くような奴なら最初からやらないよ」


    ミカサ「なら私が身体に教え込んでやれば・・・「ダメだ」アルミン・・・」


    アルミン「暴力で解決したら意味がないんだ。君が殴ってやめさせても、君を怖がって止めるだけで頭では分からない。そうなると僕以外の誰かがやられるかもしれない。そうなったら責任取れる?」


    ミカサ「私は・・・」


    ミカサ(アルミンさえ無事ならそれでいい・・・)


    ミカサ(と、言いたいところだが)「取れない・・・」


    ミカサ(そういう事を言うとアルミンが怒る)


    アルミン「そうだね。なら止めといて帰ろうか」テクテク


    ミカサ「そうしよう」テクテク


    アルミン(今日のご飯何かな・・・あ、おじいちゃんに気づかれないように傷洗っとかなきゃ)


    『そんなに大事ならとっとと一緒に逃げるんだな』


    アルミン「!?」ピタッ


    ミカサ「?アルミン?」


    アルミン「あ、いや、何でもないよ」


    アルミン(またあの声が・・・)


  5. 5 : : 2016/02/21(日) 16:33:33
    >>2そう、ですかね?

    >>3そうか!そうだよな!
  6. 6 : : 2016/02/21(日) 16:51:31
    1匹108円ですよぉ
    期待期待
  7. 7 : : 2016/02/21(日) 17:16:03
    >>6匹!? 期待ありがと!
  8. 8 : : 2016/02/21(日) 18:08:25
    期待
  9. 9 : : 2016/02/21(日) 18:24:57
    アルミン(いや、気のせいだよね・・・)


    カンカンカンカン!!


    アルミン「!」


    ミカサ「これは・・・」


    アルミン「行こう、ミカサ。調査兵団が帰ってきた」


    ミカサ「え・・・でも・・・」


    アルミン「ほら!」ガシッ


    〜〜〜〜〜〜
    〜〜〜〜
    〜〜


    キース「何の成果も!得られませんでした!!」


    アルミン「・・・」


    ミカサ「・・・」


    アルミン「行こうか」


    ミカサ「うん・・・」


    〜〜〜〜〜〜〜〜


    アルミン宅


    アルミン「ただいま〜」ガチャッ


    アルジイ「お、おかえり」


    ミカサ「ただいま」


    アルジイ「ご飯まで待っててな」


    ミカサ「おじいさん・・・」


    アルジイ「ん?」


    ミカサ「アルミンが調査兵団に入りたいって言ったらどうする?」


    アルジイ「!?」


    アルミン「ミカサ!?」


    アルジイ「・・・本当なのか?」


    アルミン「えっ!?いや、確かに興味はあるけど・・・」


    ミカサ「アルミンには無理。やめておいた方がいい」


    アルミン(!ミカサ、おじいちゃんの前なら僕が強く反論できないから!!)


    アルジイ「アルミンが本気なのなら、私は反対せんよ」


    ミカサ「!?おじいさん!?」


    アルミン「!おじいちゃん・・・」


    アルジイ「それはアルミンが決める事だしな。私は助言はするけどアルミンが決めた事には口出ししないよ」


    ミカサ「!」ギリッ


    アルミン「ありがとう、おじいちゃん」


  10. 10 : : 2016/02/21(日) 18:30:39
    期待です( ^ω^ )
  11. 11 : : 2016/02/21(日) 19:17:45
    ミカサ…これはひどiゲフンゲフンすみませんなんでもありません 期待してます!!
  12. 12 : : 2016/02/21(日) 20:55:13
    ミカサ、アルミンのおじいさんを許してあげて
  13. 13 : : 2016/02/21(日) 23:14:47
    期待
  14. 14 : : 2016/02/22(月) 12:44:24
    ミカサ「何で!?アルミンが死んでもいいの!?」


    アルミン「ミカサ、落ち着いて?」


    ミカサ「アルミンは弱いし、優しすぎる!そんなんじゃすぐに巨人に食べられてしまう!」


    アルミン「その時はミカサが助けてよ」


    ミカサ「えっ・・・?」


    アルミン「確かに僕は弱い。自分で言うのも何だけど客観的に見て優しいんだろう」


    ミカサ「・・・」


    アルミン「でも、それは人間に対してだよ?巨人が相手なら情けをかける必要もない。そんな事したら喰われるだけだしね。僕の事はミカサが一番良くわかってるでしょ?」


    ミカサ「アルミン・・・」


    アルミン「だからさ、僕は調査兵団に行くけど、出来れば付いてきてもらえないかな?」


    ミカサ「・・・出来ればじゃない。アルミンがどこに行こうが私は勝手について行く。アルミンは私がいないと早死するから」


    アルミン「あはは、そうだね」


    アルミン(そうハッキリ言われるとちょっと辛いんだけどな・・・)


    アルミン(本当は僕がミカサを守ってあげたいのに・・・)


    アルジイ「話し合いは終わったかな?」


    ミカサ「うん。おじいさん、怒鳴ってしまってごめんなさい」ペコッ


    アルジイ「いいんだよ。アルミンを大事に思っての事なんだから」


    ミカサ「///」


    アルミン「あ、ちょっと欲しい本があるんだけど買ってきていい?」


    アルジイ「ああ。あと30分でご飯にするからそれまでに帰ってくるんだよ」


    アルミン「はーい!」タッタッタ


    ミカサ「私も行ってくる」タッタッタ


    アルジイ「気をつけてな」フリフリ


    ガチャッ バタン


    アルジイ「・・・」


    アルジイ「どうじゃ?アルミンは君のお眼鏡に叶いそうか?」


    『そうだな・・・』


    アルジイ「出来ればミカサの事も一緒に守ってやって欲しい。頼めるか?」


    『あいつ見捨てたらアルミンが契約してくれなさそうだしな。いいぞ』


    アルジイ「ありがとう・・・」


    『あ、あと爺さん』


    アルジイ「?」


    『〜〜〜〜〜』


    アルジイ「!!?」


    〜〜〜〜〜〜〜〜
    〜〜〜〜〜〜
    〜〜〜〜
    〜〜


  15. 15 : : 2016/02/22(月) 14:18:17
    期待‼
  16. 16 : : 2016/02/22(月) 22:19:26
    違うアカウントでやったのですか?
    期待です。
  17. 17 : : 2016/02/23(火) 13:21:08
    アルミン「よかった、まだあったね」つ本


    ミカサ「売り切れていたらどうしようかと思った」


    アルミン「うーん、もう帰る?まだご飯まで時間あるけど・・・」


    ミカサ「あ、それなら川に行こう」


    アルミン「うん」


    〜〜〜〜〜〜〜〜


    ミカサ「アルミン・・・」


    アルミン「ん?」


    ミカサ「さっきは・・その・・・ごめんなさい」ペコッ


    アルミン「だから大丈夫だって。ミカサが心配してくれるのは嬉しいよ」


    ミカサ「そう・・・?」


    アルミン「ねえミカサ、外の世界に行ったら・・・何を見てみたい?」


    ミカサ「私は・・・空のカーテンを見てみたい」


    アルミン「確か、オーロラ、だっけ?僕は海かな・・・」


    ミカサ「それもいい」


    アルミン「・・・」


    ミカサ「アルミン、また考え込んでる」


    アルミン「!ああ、ごめんごめん」


    ミカサ「そろそろ帰ろう」スクッ


    アルミン「そうだね」スクッ


    『早く逃げろって。今日二度目だぞ?』


    アルミン「!!」ビクッ


    ミカサ「アルミン・・・?」


    アルミン「・・・」


    ミカサ「・・・またあの声?」


    アルミン「うん・・・『早く逃げろ』、って言ってる・・・」


    ミカサ「その声には従った方がいい。今までもそうだった」


    アルミン「でも、逃げるって何から?何処へ?それがわからないんだ・・・」


    ミカサ「ならおじいさんに「アルミン!!ミカサ!!」あ、噂をすれば・・・」


    アルミン「おじいちゃん!?どうしたのそんなに急いで!」


    アルジイ「急いで内地へ逃げるんじゃ!」ガシッ


    アルミン「えっ!?」グイッ


    ミカサ「おじいさん!?」グイッ


    アルジイ「アルミン、お前昔から頭の中で声が聞こえるって言っておったろう?」タッタッタ


    アルミン「う、うん・・・」タッタッタ


    アルジイ「わしはその正体を知っている」


    アルミン「!?」


    アルジイ「わしにも時々話しかけてくるんじゃ。そしてさっきも話しておった・・・」


    アルジイ「『彼』が言っておったんじゃ・・・」


    アルミン「何を・・・?」


    ドォォォォォォォォン!!!


    アルミカ「!?!?」


    アルジイ「・・・壁が壊され・・・巨人達が入ってくる、とな・・・」


  18. 18 : : 2016/02/23(火) 15:29:05
    期待‼
  19. 19 : : 2016/02/23(火) 17:24:50
    期待
  20. 20 : : 2016/02/23(火) 19:19:54
    超大型巨人 シュゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・


    アルミン「そんな・・・あの壁は・・・50mだぞ!?」ガクガク


    ミカサ「あ・・・」ガクガク


    アルジイ「!」


    アルジイ(壁が・・・!!)


    ドゴォォォォォォォォン!!!


    アルミン「ック!」ブワッ


    ミカサ「キャッ!?」ドサッ


    アルジイ「ミカサ!!」ガシッ


    アルミン「!!おじいちゃん!壁の破片が・・・!!」


    アルジイ(・・・仕方ない)


    アルジイ「〜〜〜君!!」


    『へいへい、わかったわかった』


    壁の破片 スパスパスパスパ


    壁の破片 バラバラ


    アルミン「え・・・?」


    ミカサ「・・・」ボウゼン


    アルジイ「ほら!急いで逃げるんじゃ!」タッタッタッ


    アルミン「!」タッタッタッ


    ミカサ「」タッタッタッ


    〜〜〜〜〜〜〜〜


    ハンネス「俺の出番がぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


    〜〜〜〜〜〜〜〜


    ウォールマリア 船の上


    「頼む!せめて子供だけでも!」


    「無理だ!もう定員オーバーだ!出航するッ!」


    「ふざけんな!!」


    アルミン「・・・」


    ミカサ「・・・」


    アルジイ「二人とも、大丈夫か?」


    アルミン「・・・おじいちゃん、さっきのあれは・・・」


    ミカサ「破片が勝手に・・・」


    アルジイ「・・・『彼』が助けてくれたんじゃ」


    アルミン「彼って・・・僕に話しかけてきた人?」


    アルジイ「人ではない。死神だ」


    アルミン「・・・へ?」


    アルジイ「だから死神だ」


    ミカサ「・・・え?」


    アルジイ「」


    アルミン「」


    ミカサ「」


    アルジイ「か、考えてもみろ、人が脳内に直接話しかけられるわけがないだろう?」


    アルミン「あ、そうか」


    ミカサ「・・・って事は・・・」


    ミカサ「アルミンは死神に魅入られてるってこと?」


    アルミン「えっ、僕死ぬの!?」


    アルジイ「いや、魅入られてるって言うより気に入られてる、っていう方が合ってるじゃろうな」


    アルミン(怖い!!)


    アルジイ「まあ、あとは二人で話してくれ」


    アルミン「ど、どうすればいいの?」


    アルジイ「普通に頭の中で話しかければいいだけじゃ」


    アルミン「う、うん・・・」


    アルミン(あ、あの〜・・・)ドキドキ


    『よう、やっと来たか』


    僕の前に現れたのは、真っ黒なローブを着てフードをかぶり、鎌を持ったいかにも死神って感じの男(?)だった。


    死神「ったく、待ちくたびれたぞ」フワァ


    アルミン「あの・・・何で僕を・・・?」


    死神「・・・何でだろうな?」


    アルミン「えっ!?」


    死神「いや、ハッキリとは分かんねえんだ。ただ・・・」


    アルミン「?」


    死神「お前の夢が・・・なんか懐かしい感じがしてな」


    アルミン「あ、外の世界を探検する事?」


    死神「ああ。もしかしたら状況は違えど生前に同じ夢を持ってたのかもな、俺」


    アルミン「生前?元々人間だったの?」


    死神「いや、勘だ」


    アルミン「そうなんですか・・・」


    死神「じゃあ本題に入るが・・・」


    アルミン「はい」


    死神「アルミン・アルレルト、俺と契約してくれないか?」


    アルミン「・・・契約したとして、僕に何のメリットが?」


    死神「契約内容は

    お前の身体が持つ限りまで俺の身体能力を上乗せする。
    俺の能力、お前らの言う魔法みたいなもんか?それが使えるようになる
    俺はお前の命令には基本的に従う

    これが契約内容だ」


    アルミン「僕にとっては悪くないけど・・・」


    死神「ああ。どうする?」


    アルミン「でも、君に何のメリットがあるの?僕役立たずだし・・・」


    死神「ああ、それなら心配いらないぞ」


    アルミン「え?」


    死神「俺の目的はお前が夢を叶える過程で絶対にやらなければならない事だからな」


    アルミン「・・・?」


    死神「はぁ、いいか?お前の夢は?」


    アルミン「外の世界を探検すること」


    死神「じゃあそれを達成するのに邪魔なものは?」


    アルミン「・・・巨人」


    アルミン「あ・・・もしかして君の目的って・・・」


    死神「ああ。

    巨人を一匹残らずこの世から駆逐すること

    だ」


    アルミン「・・・!!」


    死神「な?お互いにとっていい条件だろう」


    アルミン「・・・分かったよ」スゥ


    アルミン「君と契約させてもらう」


    死神「ありがとな」スゥ


    コツン サアァァァァァァァ・・・


    アルミン(ん?なんか身体が軽くなった・・・?)


    死神「契約完了だ」
  21. 21 : : 2016/02/23(火) 19:30:21
    エレン=死神ですか?
  22. 22 : : 2016/02/23(火) 19:31:46
    アルミン「こんな簡単に!?」


    死神「ああ」


    アルミン「なんか拍子抜け・・・」


    死神「まあ、無理もないな」


    死神「あと、俺の力をお前が使えるが、俺を呼んでくれても構わない」


    アルミン「いいの?」


    死神「人間の身体じゃ限界があるしな」


    アルミン「あの、何て呼べば・・・」


    死神「さっきと同じ」


    アルミン「で、名前は?名前あるの?」


    死神「・・・」


    死神「ああぁぁぁぁぁ!!!うっかりしてた!!」


    アルミン(大丈夫かこいつ)


    死神「申し遅れた、俺の名は・・・



































    エレン・イェーガーだ」






    続く・・・



  23. 23 : : 2016/02/23(火) 19:32:53
    >>18>>19ありがとうございます!!

    >>21はい、そうですよ♪
  24. 24 : : 2016/02/23(火) 19:47:00
    うぉぉぉぉぉぉぉもちろん期待っス
    頑張ってください
  25. 25 : : 2016/02/23(火) 21:28:07
    面白過ぎる!期待です!
  26. 26 : : 2016/02/23(火) 21:38:11
    http://www.ssnote.net/archives/43726


    続きです。よろしくです
  27. 27 : : 2023/07/13(木) 13:43:48
    http://www.ssnote.net/archives/90995
    ●トロのフリーアカウント(^ω^)●
    http://www.ssnote.net/archives/90991
    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3655
    http://www.ssnote.net/users/mikasaanti
    2 : 2021年11月6日 : 2021/10/31(日) 16:43:56 このユーザーのレスのみ表示する
    sex_shitai
    toyama3190

    oppai_jirou
    catlinlove

    sukebe_erotarou
    errenlove

    cherryboy
    momoyamanaoki
    16 : 2021年11月6日 : 2021/10/31(日) 19:01:59 このユーザーのレスのみ表示する
    ちょっと時間あったから3つだけ作った

    unko_chinchin
    shoheikingdom

    mikasatosex
    unko

    pantie_ero_sex
    unko

    http://www.ssnote.net/archives/90992
    アカウントの譲渡について
    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3654

    36 : 2021年11月6日 : 2021/10/13(水) 19:43:59 このユーザーのレスのみ表示する
    理想は登録ユーザーが20人ぐらい増えて、noteをカオスにしてくれて、管理人の手に負えなくなって最悪閉鎖に追い込まれたら嬉しいな

    22 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:37:51 このユーザーのレスのみ表示する
    以前未登録に垢あげた時は複数の他のユーザーに乗っ取られたりで面倒だったからね。

    46 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:45:59 このユーザーのレスのみ表示する
    ぶっちゃけグループ二個ぐらい潰した事あるからね

    52 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:48:34 このユーザーのレスのみ表示する
    一応、自分で名前つけてる未登録で、かつ「あ、コイツならもしかしたらnoteぶっ壊せるかも」て思った奴笑

    89 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 21:17:27 このユーザーのレスのみ表示する
    noteがよりカオスにって運営側の手に負えなくなって閉鎖されたら万々歳だからな、俺のning依存症を終わらせてくれ

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
ylrscsd

冥鬼門鳳神@second

@ylrscsd

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場