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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

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シンジ「俺の第二の人生」伸太郎の転生

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  1. 1 : : 2015/01/08(木) 20:53:06
    アロマの覇王デーーーーーーース

    これは日常に飽きた漢霧伸太郎がエヴァの世界に転生した物語デーーーーーーース
  2. 2 : : 2015/01/08(木) 20:58:46
    いつもお邪魔してすいません~<(_ _)>
    期待です!
  3. 3 : : 2015/01/10(土) 14:02:43
    しょっちゅう名前変わるアロマの覇王デーーーーーーース

    始めようか



    俺が漢霧伸太郎(カンキリシンタロウ)である

    俺は最近日常に疑問を抱いている

    ただ

    笑い、

    怒り、

    悲しみ、

    そして死ぬ

    そんな日常は金曜日の夜に終わった、、、、、、、、、、、

    金曜ロードショーのエヴァ祭りによって





    伸太郎「なんだよ、、、、、、、、、、、、」

    伸太郎「なんだよこれ、、、、、、、、、、、、」

    テレビ「サンシュレンゾクエヴァマツリツギハキュー!」

    テレビ「ピコンピコンoo町にて震度8度の地震が、、、、」

    伸太郎「oo町て此処じゃないのか!

    ドドドド

    伸太郎「!」

    伸太郎「良いじゃないか人はいつか死ぬ、、、、」

    グチャ

    伸太郎「フェァッ!!」

    伸太郎「知らない天井だ」

    ???「そうでしょうね」

    伸太郎「ユイさん!!??」

    ユイ「ユイでいいよ」カヲルフウニ

    伸太郎「俺は死んだのか、、、、」

    ユイ「いいえ」

    伸太郎「!!??」

    今日は個々まで
  4. 4 : : 2015/01/11(日) 12:17:48
    始めようか

    ユイ「私と一緒に来てもらいます」

    伸太郎「何処に」

    ユイ「エヴァの世界に」

    伸太郎「ファーwwファーwwファーwwファーwwファーww」

  5. 5 : : 2015/01/11(日) 17:28:41
    ふぁー?ww
  6. 6 : : 2015/01/12(月) 11:44:25
    始めようか

    ユイ「ゲンドウの計画を潰す計画を立てた」

    ユイ「私は初号機に居ます」

    ユイ「あなたの計画通りに動きます」

    ユイ「私ばかり喋ってすいません」

    ユイ「アイムビーバック」

    伸太郎改めシンタロー「ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」

    _________________________________

    これは、、、公衆電話、、、

  7. 7 : : 2015/01/12(月) 20:50:37
    始めようか

    シンタロー「(ミサトさんがもうすぐ来るはず)」

    車「ブウゥゥゥーーーーーン」

    シンタロー「うわぁ!!ミサトさん急いでください!!」

    ミサト「わ、解った、、ってわぁ」

    その瞬間シンタローは車に乗り込んだ

    なんと!シンタローはユイに頼んでシンクロ率の操作と
    超人的な身体能力を身につけていた

    ミサト「逝くわよーん!!」

    シンタロー「字ぃまちガッデェェーーーーーーーーーーーム」。°(°´^`)°。

    _____________


    リツコ「で、」

    リツコ「シンタロー君が気絶s「フィイーーナ!!」

    ミサト「びっくりしたぁ!!」

    シンタロー「なんか、、、すいません、、、、、、、、、、、」

    今日は戸々まで
  8. 8 : : 2015/01/13(火) 23:52:16
    シンタローが奇声を挙げるとリツコの部屋に響き、
    ミサトが倒れ込んだ

    リツコ「シンタロー君に見てもらいたい物があるの」

    シンタロー「解りました」

    3分後

    シンタロー「ロボット!?(エヴァキターーーーー!!)」

    リツコ「いいえ、これは私たちの最終兵器」

    リツコ「汎用型決戦ヒト型兵器エヴァンゲリヲン壱号機」

    リツコは新劇でもアニメでもない名前を言った

    エヴァ壱号機は発光色が新劇より濃い緑で目尻に第13号機の様な装飾が施され、
    体はL.C.L?で良く見えない物の8号機βと8号機αの間の様な姿で新劇の
    破の弍号機の様な太さだった

    シンタロー「(名前が違う!!??)」

    シンタロー「これで括れてるヤツを倒すんですか?」

    ゲンドウ「ああ、そうだ」

    シンタロー「父さん、僕が必要だから呼んだの?」

    ゲンドウ「エヴァに乗れ嫌なら帰れ!」

    シンタロー「あれだけの武装と、その口調からして他にもパイロットが居るんだね」

    シンタローの言い分は的中していた

    ミサト「凄い、、、、」

    シンタロー「乗らないというのはケガを負っているから」

    シンタロー「それからこのエバ」

    リツコ「エヴァよ」

    シンタロー「もう一体有りますね?」

    シンタロー「試験運用機かな?」

    それは零号機を指していた

    シンタロー「やります僕が乗ります」

    その時シンタローは下半身を少し開き少し捻らせて自信満々のポーズだった
  9. 9 : : 2015/01/14(水) 07:36:17
    シンタローって、カゲロウデイズ??
    カゲプロのっすか?w
  10. 10 : : 2015/01/14(水) 10:39:04
    サーセンww

    今まで気づかなかったけど字が同じデスネww

    別人です

    如月君とは無関係デスww

    suimasen
  11. 11 : : 2015/01/14(水) 10:41:54
    謝罪

    シンタローはエヴァQ見る前に死んでますが

    見たことにしてください

    すいません、、、、、、、、、、、
  12. 12 : : 2015/01/14(水) 11:23:17
    シンタロー「ミサトさん」

    ミサト「どうしたの?」

    シンタロー「僕の名前は?」

    シンタローはとんでもない質問をミサトにぶつけた

    ミサト「シンタロー君じゃないの?」

    シンタロー「ありがとうございます」

    シンタローはとても冷たくいい放った

    ゲンドウ「出撃だ」

    シンタロー「うん」

    エントリーーーーーーーーープラグ

    マヤ「LCL注水」

    シンタロー「なんだこれ!?(棒)」

    リツコ「そr(ry」ww

    シンタロー「わかりまsゲボボボ」

    シンタロー「スゲェ」

    マヤ「シンクロ率45、4519%!!」

    ミサト「不潔ね」

    エントリーーーーーーーーープラグ

    シンタロー「(ユイさん、、、、、、、、、、、)」

    壱号機スゴいよ

    シンタロー「(どうして?)」

    モードチェンジがあるの!

    シンタロー「(やり方は何故か分かるのでやります)」

    おk

    ミサチョ「エバ壱号機出撃!!」

    第4使途サキエルとヤツを呼称します
  13. 13 : : 2015/01/14(水) 18:24:59
    お邪魔しますね♪
    すいません、カゲプロ知ってるんですか!?

    なんか、すいません。
    期待してます♪
  14. 14 : : 2015/01/14(水) 21:02:49
    皆さんコメントありがとうございます!
  15. 15 : : 2015/01/18(日) 21:45:18
    なんもなしはユイの声デス

    こんなかんじ

    投稿遅れて済まぬ

    シンジ「スタァト♪」


    シンジはサキエルの前に打ち出される

    リツk(ry

    シンジ「こうか?」

    ミサト「歩いた!!??」

    シンジ「うおぉぉぉぉ!!!!」

    シンジはサキエルに突進した

    ミサト「シンジ君無茶よ!!」

    サキエルはパイルの射出準備は出来ており、
    シンジにいつ打ち込まれてもおかしくなかった

    ザクッ

    シンジはプログナイフをビルに射し込みシンジは飛び上がり、
    パイルをギリギリ避けた

    リツコ「第二射くるわ!!」

    シンジは一回目の反動で上に上がりプログナイフを足場にして、
    サキエルに斬りかかった

    シンジ「くらええぇ!!」

    ゴキッ

    シンジ「あああああぁぁぁぁ!!!!」

    シンジの右目と右腕をパイルは貫いていた
  16. 16 : : 2015/01/19(月) 00:56:41
    右目と右腕からは大量の血が吹き出した

    パイロットのシンタローもシンクロ率は62、34%までに上昇した為ケガを負った

    シンタロー「(ユイさん15で僕がシンジになってます)」

    ホントだww

    シンタローは痛みを堪えてコードを入力する

    シンタロー「モード展開!!A.Tモード!!!」

    そう言うとシンタローはA.フィールドを中和していく

    シンタローは機能しない手を庇いながらコアに、
    プログナイフを射し込んでコアを破壊した

    形象崩壊はしなかった
  17. 17 : : 2015/01/19(月) 21:02:40
    期待
  18. 18 : : 2015/01/21(水) 19:49:43
    自分の前で光がチカチカする

    右目の先は真っ黒だった

    シンタロー「ん、、、、」

    目を開けたとたんに右腕に激痛が走る

    シンタロー「ぐうぅっ!」

    目の前にはたくさんの人がいた、、、、

    ???「シンタロー君が目を覚ましたよ!シンジ!!」

    シンジ「本当!!??」

    シンタロー「(おかしい、、、、この世界のシンジは自分の筈なのに)」

    シンジ「僕の事覚えてる?兄さん!」

    続く
  19. 19 : : 2015/01/24(土) 01:14:03
    カヲル「♪~~」

    カヲル「♪~~

    カヲル「♪~

    カヲル「♪

    カヲル「

    カヲル

    シンジ「wwww」

    アスカ「スタァト」

    シンジ「兄さん、」

    シンタロー「ん、?(なんだろう、ないはずの記憶が蘇ってくる)」

    シンタロー「シンジこそ俺の事覚えててくれたのか?」

    シンジ「当たり前だよ!」

    シンタロー「あぁ、ありがとう」

    その時シンタローの目尻を水が流れた

    続く
  20. 20 : : 2015/01/26(月) 07:48:33
    カヲル「♪~」

    カヲル「シンジ君来ないな」

    ゲンドウ「始めようか」

    そーれから3分後

    ミサト「で、シンタロー君はちょーっち右目が見えないけど我慢してね~」

    リツコ「何かあったら私に言ってちょうだい」

    ふぅつかご

    シンタロー「えええぇぇぇぇ!!!???」

    ミサト「なによ~私じゃ不満??」

    シンタロー「逆!逆!」

    シンタロー「ミサトさんみたいな人と一緒に暮らす何て、、、」

    シンジ「兄さん、僕はミサトさんと一緒に暮らしてるよ?」

    シンタロー「シンジが言うなら、、、」

    シンタロー「オッケーデス」

    ミサト「よっしゃ~!ww」

    シン(ジ、タロー)(大丈夫かな?)

    たーんいんのひ  カット使いすぎ?

    ノルー「ズドドドドドド」

    ミサト「いくわよーん」

    シンジ「アブベビボブビベdkjgjfjぢfhdjぢsじぇう!!」

    シンタロー「イヤッホォォーーーーーーーー!!!」

    ミサト「着いたわー」

    ガチャン

    シンタロー「うっわ!キレー!」

    シンジ「wwwww」

    ミサト「、、、、、、」

    シンジ「兄さん後で僕の部屋に来て」

    シンタロー「あ、うん」

    続け
  21. 21 : : 2015/01/27(火) 07:41:18
    カヲル「さぁ僕を殺しt「オォラァァァァァ!!!」

    カヲル「あべし!!」

    シンジ「汚ねぇ花火だ」

    加持「スタァト」

    シンタロー「で、シンジ用事ってなに?」

    シンジ「兄さんに話さないといけない事があるんだ」

    マナ「はじめまして、霧島マナです」

    シンタロー「ふっふっふ」

    シンタロー「シンジもとうとう彼女が出来たかww」

    シンジ、マナ「え、、、、、、」

    シンジ、マナ「ジツハソウナンデス」

    シンタロー「は?」

    シンタロー「ええぇぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!!???」

    ガラァァーー

    ミサト「シンタロー君!どうしたの!!??」

    シンタロー「\(^p^)」

    ミサト「、、、、、、」

    続け
  22. 22 : : 2015/01/31(土) 12:34:47
    マナ出てきたw
    しかも、彼女かよww
    期待
  23. 23 : : 2015/01/31(土) 19:25:15
    シンタロー「ヲイィ!!ミサト二佐ァァァァァァッ!!!」

    ミサト「は、はいィ!!」

    シンタロー「どうして教えなかったァァァ!!??」

    ミサト「な、なんのこと?」(え!?なんのこと?)

    ミサト「(あ、この前プリンこっそり食べたっけ)」

    シンタロー「シンジとマn「すいません!この前プリンこっそり食べました!!」

    シンタロー、ミサト「え?」

    シンタロー、ミサト「ええええええぇぇぇぇぇぇ!!??」

    シンタロー「俺のプリンがァァァァァァ!!!!」

    ミサト「シンちゃんがァァァ!!!!!!!」

    シンジ「ホアァァァァ!!!!!!!!!!!!!」

    マナ「あばばばばばば」

    ワイワイガヤガヤ

    バターーーーン

    マヤ「うるさいですぅ!!」

    全「、、、、、」

    シンタロー「(マヤさん隣だったんだ)」

             続け
  24. 24 : : 2015/02/01(日) 08:25:03
    ミサト「なら、家で食べてかない?」

    シンタロー「確かにシンジのご飯は美味しいからな」

    シンジ「僕はいいけど、マヤさんはいいんですか?」

    マヤ「そうさせてもらいます」

    シンジが料理を作っている間、5人はワイワイガヤガヤしていた

    シンジ「出来ましたぁ」

    シンタロー「お、そうか」

    ミサト「パァーーっとやっちゃおう」

    マヤ「そうですね」

    シンジ「では、、、、、」

    全「いただまーーす」

    それから5人はワイワイガヤガヤご飯を食べたとさ


             つずけ
  25. 25 : : 2015/02/02(月) 16:13:24
    がっこーなう

    トウジ「オラァー!!」パシッバッキ

    シンジ「うわぁ!」
    シンタロー「メブッ!」

    シンタロー(サクラちゃん、か、、、、、、)

    シンタロー「どうして俺とシンジを殴った?」

    トウジ「ワイの妹が怪我したんや!」

    シンタロー「家族のことが大事なんだな」

    トウジ「なんや!悪いか!?」

    シンタロー「もういいよ」

    サクラ「お兄ちゃん!」

    トウジ「サクラ!!??」

    サクラ「シンタロー兄が助けてくれたの!」


             恐らく続く
  26. 26 : : 2015/02/02(月) 22:59:02
    シンタロー「サクラちゃんがお前にサプライズしたかったらしい」

    シンジ「兄さんが真っ先に気づいて助けたんだ」

    トウジ「スマン!理由も解らんとお前らを殴ってもうた!」

    その間少し間が空いた

    シンタロー「サクラちゃんも嬉しいみたいだぜ」

    トウジ「え?」

    サクラ「お兄ちゃん、、、、、ありがとー私の為に」

    シンジ「一件落着、、、、、、か、、、、、、」

    ビーィービーィー民間人の方は避難してください

           続くかな
  27. 27 : : 2015/02/08(日) 23:38:37
    バンッ

    モノリス「碇、死海文書外典には彼のような少年はいないはずだ」

    ゲンドウ「ご安心を修正範囲内です」

    バンッ

    モノリス「碇には出来るのかね」

    バンッ

    モノリス「リリスとの契約を無視する訳には、いかんぞ」

    ゲンドウ「えぇ」

    全「すべてはゼーレのシナリオ通りに」



    バンッ

    __________

    シンタロー「壱号機は動かないからシンジ、頼んだぞ」

    トウジ「ワイからもお願いするで」

    ケンスケ「僕からもお願いするよ」

    シンジ「解った!」

    つずく♪?
  28. 28 : : 2015/02/09(月) 18:17:07
    つずけ♪
  29. 29 : : 2015/02/10(火) 19:03:33
    ミサト「いい?」

    シンジ「作戦通りにやればいいんですね」

    ミサト「えぇ」

    _________
    シンタロー目線

    シンタロー「できた···」

    シンタローは控え室で謎の敗れた羊皮紙に向かって言った

    シンタロー[新生裏死海文書外典がっ!!]

    ユイ[これでゲンドウを潰せる]

    シンタロー[この特殊会話方法のお陰か]
  30. 30 : : 2015/02/13(金) 23:32:33
    シンジ「フーーッ」

    シンジ「ラァッ!!」スパパパパパパパ

    ミサト「(シンジ君はシンタロー君が来てから変わったわね)」

    シンジ「くらええぇぇぇーーーッ!!!!!」

    ミサト「危ない!!!」

    シンジ「ガハッ」

    第5使徒シャムシェル「ンンーーーーーー!!!!!!」

    使徒が謎の雄叫びを挙げると肋骨の様な所が伸びてシンジを貫いた

    その肋骨?はシンジを吹き飛ばした

    シンジ「アガァッ」

    ケンスケトウジ「ヒィィッ!!」

    マコト「み、民間人が居ます!!!」

    青葉「シンジ君の同級生と思われます!」

    _____________________

    シンタロー「進路、オールグリーン」

    シンタロー「パルス安定」

    シンタロー「シンクロ率41,3%」

    シンタロー「エヴァンゲリオン壱号機!発進!!!」

    マヤ「エヴァ壱号機起動しました!!」

    リツコ「何ですって!!??」

    ミサト「まさか!!」

    シンジケンスケトウジ「うわぁぁぁっ!!」

    シンタロー「喰らいやがれェェェェーーッ!!!!!」

    第5使徒シャムシエル「ンイィィィィーーーーーッ!!!!!」

    コアにプログレッシヴナイフを突き刺して連続の蹴りを入れた

    シンタロー「オォォォォォォォォーーーーッ!!!!!」



         メキィッ



    バシャアァァァァァァァーーーーーーー



    ______________________________

    ミサト「シンタロー君、どうしてあんなことしたの?」

    シンタロー「シンジを怪我させたくなかったんです」

    ミサト「あなたの意思は伝わったわ」

    ミサト「でもエバを勝手に発進させるのは処罰モノよ」

    ミサト「懲罰房に3日間隔離よ」

    シンタロー「はい」
    壁→|
    シン|ジ「(僕が弱いから、、、、、、、、)」

        とぅどぅく
  31. 31 : : 2015/02/14(土) 12:47:02
    とぅどぅくw
    期待してますー
  32. 32 : : 2015/02/16(月) 23:54:29
    始めようか



    シンタロー(暇だ、、、、、、、、)

    シンタロー(やることないな、、、)

    シンタロー(あーんしーん生命、、)

    シンタロー(ヤヴァイもうすぐアニメ始まるな)

    シンタロー(ミサトさん呼ぼう)

    シンタロー「ミ”サ”ト”さ”ぁーーん”」

    シンタロー(声があぁぁlqぁぁぁぁぁぁjぢえbdjねvdkdh!!!!)

    ミサト「どうしたの?」

    シンタロー「も”う”す”く”福”音”戦”士”か”始”ま”る”か”ら”テ”レ”ヒ”持”っ”て”き”て”く”た”さ”い”」

    ミサト(声がイカれたわね)

    ミサト「録っとくから我慢して~」

    シンタロー「;<)」+<}]¥,)}¿‘¡°‹°¿×µ£½№」
    訳(今度シンジにコロッケ作ってて言っといて)

    ミサト(なーんかそれで良いんじゃないか~?)

    こうしてシンタローの楽しい獄中生活は幕を閉じたのであった

        
        ちゅぢゅけ
  33. 33 : : 2015/02/20(金) 21:10:10
    シンタロー「ゴラァァァッ!!!!!」

    シンジ「ヒエェェェッ!!!」

    シンタロー「おまーどうせ自分が弱いから兄さんが傷ついたと思ってんだろ?」

    シンジ「!」

    シンタロー「でもな、シンジなら撤退の命令が出ててもプログナイフで使徒を殺してただろうな」

    シンジ「、、、、、、、、うん」

    シンタロー「しかーーーーーし!!!」

    シンタロー「俺はこの通りピンピンしてる!!」

          続く

  34. 34 : : 2015/02/25(水) 22:58:51
    ______________________

    ケンスケ「昨日の福音戦士みた?」

    トウジ「あぁ~はよぅ続き見たいわぁー」

    シンタロー「[全部!僕が守る!!!]」

    シンジ「わぉ似てるw」

    キィンコォンカァンコォン

    トウジ「お、授gカット

    トウジ「おぉ飯やぁww」

    トウジは売店に走っていった

    その時蒼い髪をした美人な少女が階段から落ちた

    シンタロー「(綾波!!)」

    シンタロー[綾波には極力関わる様にしようか?]

    ユイ[えぇそうしましょ]

    シンタロー「うおぉぉぉぉぉぉ!!」

    綾波「!?」

    階段の踊り場で綾波は起立していた

    しかし、その前にシンタローがわざとらしい姿で倒れていた

    シンジ「兄さん!?」

    ケンスケ、トウジ「!!??」

    シンタロー「イッテェ-」

    綾波「碇くん?」

    綾波「い、碇くんが二人!?」

    シンタローは仁王立ちで言った

    シンタロー「俺はシンジの兄だ!!」

    綾波「私は綾波レイ好きに読んで」

    ヒカリ「綾波さん大丈夫!?」

    綾波「それよりシンタローさんを」

    シンタロー「男のロマンが潰れたでござるww」

    ヒカリ「全くデリカシーの無いことを!」

    4バカ「ぎゃはははははwwwwww」

    俺は楽しかった


    少なくとも今は

  35. 35 : : 2015/02/25(水) 23:04:37
    2つ送ってすいません

    俺は夢を見た


    俺の見た中で最も苦しかった



    自分のせいで皆が死んだ

    近づくけど皆赤い液体になる



    ここは









             嫌だ



               続きは多分ある
  36. 36 : : 2015/03/01(日) 22:22:24
    嫌だ

    こんなところ居たくないのに


    出れない



    死にたい



        こんなところに居るよりマシだ




    死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい
  37. 37 : : 2015/03/01(日) 22:23:44
    シンタロー「うわぁぁっ!!」

    シンタロー「夢、、、、、、か、、、、、、?」


        続く?
  38. 38 : : 2015/03/07(土) 01:20:39
    ビィービィービィー第一次戦闘態勢に移行する

    タタタタッタガラッ

    そこには酷く焦ったシンジが居た

    シンジ「兄さん!逃げるよ!」


    シンタロー「あ、あぁ」ヒモグイッ

    シンタローは謎の紐を引くと鞄が落ちてきた

    シンジ「ファッ!!??」

    シンタロー「逃げよう!!」

    その時シンタローが見たのは高速回転する第6使徒ラミエルがいた

    シンタロー「うおぉぉぉぉぉ!!!!!」

    シンジ「へ? ってうわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

    シンタローはドアをタックルで吹き飛ばし全力疾走した

    ^
    ‹ ›=========
    ¦¦  ファーーーー

    シンタロー達は逃げ切れたもののマンションは蒸発した


    ブロロロロロ

    ミサト「乗って!」
  39. 39 : : 2015/03/11(水) 23:29:12
    シンタロー[ユイさんどうします?]

    ユイ[奴は温度に反応しているから]

    シンタロー[つまり?]

    ユイ[人とエヴァをピンポイントで撃ってくる]

    シンタロー[(^p^)]

    シンジ「あれ?撃って来ない?」

    シンジはラミエルが撃ってこない事に気づいた

    ミサト「そ、そうね」

    シンタロー「温度に反応してるんじゃ?」

    シンタローはたまたまあったマッチに日をつけ勢いよく投げた

    ラミエル「ファーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

    するとマッチはラミエルに撃たれて蒸発した



         ヒカリ「続きそうだ!」
  40. 40 : : 2015/03/11(水) 23:36:24
    ひ、ヒカリw
  41. 41 : : 2015/03/12(木) 23:04:47
    そしてネルフに向かっているとき最悪の事態が起きた

    鳩のフンが車に落ちたのだ

    ラミエル「ファーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

    ラミエルの荷電粒子砲は車を掠めた

    シンタロー「うわぁぁっ」

    その時シンタローは外に放り出された

    ミサト「シンタロー君!?」

    シンジ「兄さん!」

    その時には手遅れだった

    シンタロー「逃げr「ファーーーーーーーーーー」

    荷電粒子砲は完全にシンタローに直撃した




    シンジ「うわぁぁぁぁ!!!!!」


    ___________________________


    リツコ「そう、惜しい人を無くしたわね」

    青葉「そう、、、か」

    日向「シンタロー君、、、、、」
    __________________________
       ネルフはシンタローの死亡により大打撃を受けた

       ラミエルは一度掘った穴を荷電粒子砲で広げるもリリスが蒸発

       その後の碇ゲンドウの死亡及び冬月コウゾウの失踪でネルフは解体される

       3年後に加持ミサト率いる非公開組織知恵の実により使徒及びロンギヌスの槍を処分した


    __________________
    月面=タブハベース跡


    カヲル「僕は2つの選択を迫られた」


    シンジ「世界をデリートするか」

    シンタロー「世界をリスタートするか」

    カヲル「決めるのは42»君だ」


          終劇?
  42. 42 : : 2015/03/13(金) 04:13:11
    デリートで
  43. 43 : : 2015/03/13(金) 07:49:02
    カヲル「!? そうかい?君からその答えが出るのは予想外だったよ」

    シンジ「僕逹を殺した憎き敵」

    シンタロー「俺の恨む最悪の敵」

    シンタロー、シンジ「世界を元の姿に」

    ______
    _____
    ____
    ___
    __
    _


    「ロー」

    「シ、、ロー」

    「シンタロー!」

    シンタロー「母 さん?」

    シンタロー母「早く学校行きなさい!」

    シンタロー「ん」

    _____________

    「(何でだ?どうして生きてる?)」

    シンタロー「!?」


    ドカッ
  44. 44 : : 2015/03/19(木) 13:35:22
    ___________________________________

    ラァァァァァァァァァッ

    シンタローは空中に投げ出される

    これはシンタローが二回目の死亡の瞬間である

    シンタロー「ウオォッ!!??」

    その時シンタローの背中を六角形の光を一瞬掠めた



          加持「続くかしら?」
  45. 45 : : 2015/03/19(木) 23:46:29
    ミサト「シンタローくん!すぐそこからネルフの隠し通路があるから!!」

    シンタローはアイコンタクトをシンジととると隠し通路に飛び込んだ

    シンタロー「ふぁっ!!??」

    シンタローは壱号機の格納庫にでた

    と言うか落ちた

    シンジ「うおぉっ!!??」

    シンタローはシンジに直撃した

    シンタロー[ユイさん]

    ユイ[はい?]

    シンタロー[新生裏死海文書外典加持さんに頼みましょう]

    ユイ[おk]

    ____________

    青葉「白旗でもあg
    ______________

    後準備はカット


    シンタロー「レイちゃん」

    レイは相変わらず静かに答えた

    レイ「何?」

    シンジ「綾波はどうしてエヴァに乗るの?」

    レイ「皆、、、乗ってるから」

    レイ「二人で苦しむより三人で苦しめばきっと楽になるから」



    暫く沈黙が続いた

    しかし沈黙を破ったのはシンタローだった

    シンタロー「時間だ」

    シンタロー「レイちゃんもシンジも死ぬなよ」

    レイシン「ええ\うん」

    シンタローは赤城博士と向かって話していた

    シンタロー「R型装備の準備は?」

    赤城博士は珈琲を啜ると答えた

    リツコ「出来てるわ」

    リツコ「出撃命令も出ているわ」

    もう一度珈琲を啜ると

    リツコ「行ってらっしゃい」

    ___________________


    エヴァ壱号機の格納庫には無駄な装甲を全て外し両足と背中と両肩にロケットブースターのついたエヴァ壱号機があった


        ケンスケ「続くかもよ」
  46. 46 : : 2015/03/22(日) 11:46:19
    青葉「第1~第4ミサイル発射!!」

    2×2のミサイルが4つ射出された

    ラァァァァァァァァァッ

    青葉「第1装甲板融解!!」

    日向「第2~第6連鎖ライフル発射!!」

    またしてもラミエルに撃ち落とされる

    ラッ------

    リツコ「ポジトロンスナイパーライフル狙撃準備完了!!」

    リツコはそう叫ぶと壱号機が出撃した

    シンタロー「第0ブースター起動!!!」

    壱号機の背中にアンビリカルケーブルの代わりについたブースターが起動する


    バシュウゥゥゥーーーーーーー

    シンタロー「第0ブースター切断!!」



        続く
  47. 47 : : 2015/04/03(金) 13:51:00
    壱号機が高く飛び上がる

    着地したタイミングを狙い狙撃する

    ファァアァーーーーー!!



       其処には壱号機はなかった

    シンタロー「ラァッ!!」

    シンタローは腕に大量に着いている簡易式ナイフにa.tフィールドを張り付け投げた
    ラミエルも防御に入るがもう遅い

    ラミエルは形を変えナイフを避ける

    シンジ「くらええぇぇぇッ!!!」

    ラミエルに光が当たる

    キャァァァァァァァァァ…………

    ラミエルは死んだ

    ものの壱号機はN2爆弾を受けたように崩れた



    __________________________

    キール「なんだこれは…」

    加持「新生裏死海文書外伝です」

    ゲンドウ「リリスの仮面の裏から出てきたらしい」

    キール「そうか」

      続く
  48. 48 : : 2015/04/04(土) 10:46:01
    某所
    _______________________________

    「この情報はいまの状況と同一だ」

    「信憑性は極めて高い」

    「壱号機での補完か」

    「「「「「必ず***の要望通りに」」」」」


        続く
  49. 49 : : 2015/04/16(木) 23:06:51
    ラミエル戦後シンタロー及び壱号機上半身蒸発

    シンタロー死亡後に使徒を全滅させる



    _________________________
    南極

    シンタロー「始まりの真逆」

    シンタロー「終わりの地は南極」


    「「「「「すべてリヒトの要望通りに」」」」」

    __________________________

    ネルフ

    マヤ「南極にてパターン青観測!!」

    ミサト「映像は!?」

    そこにはラミエルとその上に乗ったシンタローが写っていた
  50. 50 : : 2015/04/16(木) 23:12:51
    青葉「嘘だろ?」

    パターン青観測から3分後に指令室以外の電力が完全停止していた

    冬月「終わったな………」

    ラミエルは後方に荷電粒子砲を放ち超高速でネルフに迫っていた
  51. 51 : : 2015/04/19(日) 23:21:14
    とうとうシンタローはネルフの上に到達した

    マヤ「パターン青はシンタロー君のみです!!」

    マヤはMAGIの出した答えに驚愕する

    日向「月面にEVEの反応が3つ!!」

    月面に居たのはアスカエヴァ統合体、スーパーエヴァ、アルマロスだった

    ミサト「ッ……月にN2大型爆弾発射!!」

    3分後月は無くなりシンジとアスカは死んだ

    廃壱号機「ウオォォォォォォーーーーンッ!!」

    月から壱号機が降ってくる

    カヲル『シンタロー君君にはすべk「わーってる」

        続く
  52. 52 : : 2015/04/24(金) 23:48:09
    シンタロー「世界の完全調和」

    カヲル『僕たちの究極の目的』

    その時海から黒い『何か』がジオフロントに飛び込む

    エヴァ無号機「ウオォォォーーーーーッ!!!!!」

    量産型「ギエェェェーーーッ!!!」

    第13号機「アァァァァァァーーーーーッ!!!!」

    その時全てが弾け飛ぶ…………





    シンタロー「なんか、やべぇ夢を見た気がする」



        終劇
  53. 53 : : 2015/04/30(木) 21:34:47
    シンジとアスカをエヴァにして殺す…

    最悪の手段を選んだネルフ

    シンタローの逆調和により世界は安定し

    シンタローはエヴァの世界に全てを捧げる

    次回『シンタロー「もういっちょ!」シンタローの三回目』

    次回もサービスサービスww

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