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エレン「弱いのは罪だ」

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  1. 1 : : 2014/11/14(金) 13:16:06
    シリーズ俺が強くてお前は弱い
    http://www.ssnote.net/series/1606

    の続きです

    コメント募集しています

    暖かな目でみてください
  2. 2 : : 2014/11/14(金) 13:39:59
    あれ?ここはどこだろう...


    目の前に巨人がいる


    殺さなきゃ...もっと...殺さなきゃ


    もっと...コロシテヤル


    ミカサ「アルミン!」


    アルミン「ミカサ?...えっ!?」


    僕が目を覚ますと無数の兵士に囲まれていた


    エレン「アルミン、起きたか」


    なんで僕たち3人が囲まれているの?


    アルミン「エレン?どういう事?どういう状況なの?」


    「アルレルト訓練兵!意識が戻ったようだな!」


    「今、貴様らがやってる行為は人類に対する反逆行為だ!貴様らの命の処遇を問わせてもらう」


    状況が飲み込めない...どういう意味?


    エレン「勝手に決められたくねぇ」


    アルミン「エレン、ちょっと黙ってて」


    「下手に誤魔化したりそこから動こうとした場合はそこに榴弾をぶち込む!躊躇うつもりはない!」


    エレン「絶体絶命のピンチってやつだな」
  3. 11 : : 2014/11/15(土) 12:53:33
    「率直に問う...貴様の正体は何だ?人か?巨人か?」


    どういう意味?


    みんなはなんで化け物を見る目で見てくるの...


    エレン「俺は人間です!」


    「貴様には聞いてない!」


    アルミン「質問の意味が分かりません!」


    「シラを切る気か!化け物め!大勢の者は貴様が巨人の体内から姿を現したところを目撃しているんだぞ!」


    エレン「シラは切れないな」


    ミカサ「私の特技は肉を削ぎ落とすことです...私の特技を体験したいのであれば近付いて来てください」


    「隊長、彼女はミカサ・アッカーマンです...彼女を失うのは人類にとって大損害です」
  4. 20 : : 2014/11/17(月) 09:36:10
    エレン「抵抗しても殺されるだけだぞ」


    ミカサ「だからと言って話し合いが出来る相手でないことも明白」


    僕が巨人の中から出てきた?


    「答えろ!貴様の正体は何だ!」


    僕は...みんなと同じ...


    アルミン「人間です!」


    「悪く思うな...不安要素は全て消さないと」


    エレン「やばくねぇか!大砲も撃つ準備してるぞ!」


    ミカサ「2人共!壁の上に避難しよう!」


    アルミン「ダメだよ...壁の上にも兵士が待機してるから」


    ミカサ「どうするの!」


    エレン「アルミン、ミカサを助けたいか?」


    こんな時に何を当たり前の事を言ってるの


    アルミン「助けたいに決まってるじゃないか!」


    エレン「だったら、大砲の玉を防ぐことを強く意識しながら自分に傷を付けろ」


    アルミン「えっ?なんで」


    エレン「時間がない...やらないとミカサが死ぬだけだ」
  5. 28 : : 2014/11/18(火) 12:54:46
    「撃て!」


    時間がない...エレンを信じるしかない!


    アルミンが手を噛むとその場から煙が


    ミカサ「何!?」


    エレン「おぉ!成功した」


    煙の中から伸びる一本の巨大な腕


    その腕が飛んできた大砲の玉からエレン達を守った


    「うわぁぁぁぁあああああ!巨人だ!」


    ミカサ「何もないところから巨人が」


    エレン「助かった...俺だけ見捨てられるか心配だったぜ...」


    この状況に違和感があるのは私だけ?


    あまりにもエレンが“冷静”過ぎる


    エレン「どうした?俺の顔に何か付いてるか?」
  6. 40 : : 2014/11/20(木) 16:08:32
    そんな事より今はこの状況をどう切り抜けるかの方を優先すべき


    エレン「策があるんだけどいいか?」


    エレンが兵士達を仕切っていた男に話しかけた


    「策だと!?そんな見え過ぎた嘘が通用すると思ってるのか!」


    エレン「信用しないならそれでもいいが
    このままでいいのか?」


    「このままだと?」


    エレン「アルミンの力を使えばトロスト区が取り返せるかもしれないと言ってるんだ」
  7. 53 : : 2014/11/24(月) 06:59:58
    「トロスト区は巨人に占領されている!取り返す事など不可能だ!」


    エレン「アルミンの力を使ったら取り返せる」


    エレンは何を考えてるんだ?



    「どう命乞いをしようが私は規則に従う!」


    エレン「それだったらそれでいい...俺は人類のために心臓を捧げると誓った身だ!信念に従って死ぬなら本望だ」


    エレンはそう言うと敬礼をした


    エレン、なんでそんな事を言ってるの!


    エレンとミカサは関係ないじゃないか!


    「悪く思うな...これも人類のためだ」


    あの...あの上げてる右手を下ろしたらもう一回大砲を撃ってくるだろう


    少しずつ下がって行く右手を


    誰かが止めた


    ピクシス「相変わらず図体に似合わず繊細な男じゃ...ワシはあの者の話を聞いた方がいいと思うぞ」


    「ピクシス司令!」
  8. 79 : : 2014/12/09(火) 05:07:47
    ピクシス「キッツよ、兵をこちらの壁に集めてくれんか?」


    キッツ「それはよろしいですが...どうなさるおつもりですか?」


    ピクシス「いいから、集めて来てくれ」


    キッツ「.......はっ」


    キッツは釈然としない顔で兵士が休憩している場所に走っていった


    だからと言って油断は出来ない


    まだ、ピクシス司令が残っているのだから


    ピクシス「ちょっと、場所を変えんか?ここは、好戦的な輩が多い」


    エレン「あぁ、分かった」


    アルミン「ちょっ!?エレン、罠かもしれないよ!」


    エレン「地下にさえ入らなきゃアルミンの巨人化は使えるだろ」


    確かにそうだけど


    エレン「まぁ、さっきの男よりは話が伝わると思うぜ」
  9. 83 : : 2014/12/10(水) 05:46:10
    僕たちは壁の上に来ていた


    エレンとピクシス司令は2人で何かを話している


    ミカサ「アルミン、エレンに任せてもいいの?」


    ミカサは不安そうに僕に訪ねてきた


    だけど、その答えは僕にも分からない


    ピクシス「本当に出来るのかね?」


    エレン「出来るかどうかは分からない...正直、アルミンが使いこなせるかが問題だからな」


    アルミン「僕が?どういう事を?」


    エレン「アルミン、お前には破壊された壁を塞いでもらう」


    アルミン「えっ?」
  10. 84 : : 2014/12/11(木) 05:13:49
    エレンの作戦はこうだ


    まず、僕たちは大岩の所まで行く


    その時、反対の壁に兵士が集まる


    そうすると巨人はそちらに群がる


    群がった巨人を大砲で撃つ


    僕は大岩の所に来たら巨人化して大岩を壁の破壊された部分まで運ぶ


    僕が運んでる時にエレンたちが僕に巨人が近付かないようにする


    僕が大岩で穴を塞げば作戦は成功


    アルミン「本当に上手くいくかな...」


    エレン「上手くいかなかったら終わりだな...俺もお前も」


    そう言っているエレンの顔は真剣だった
  11. 102 : : 2014/12/21(日) 04:23:47
    「では、俺よりトロスト区奪還作戦を始める!」


    その指示を聞いた瞬間に僕たちは大岩に向かって立体機動装置を使って飛んだ


    周りを見るとほとんどの人は不安と恐怖が入り混じった顔をしてた


    ただ1人だけ...エレンだけは成功を確信してる顔だった


    大岩に近付けば近付くほど僕の心臓は早く鼓動をうった


    そして、大岩の近くに来たところで


    エレン「アルミン、今だ!」


    ミカサ「アルミン、頑張って」


    僕が手を噛んだ時にこの作戦は本当に始まった
  12. 106 : : 2014/12/22(月) 03:30:28
    アルミンが巨人化したと同時に全員はアルミンに近付かないように囮になるため散開した


    ミカサとエレンはアルミンを1番近くで守る役目を任されていたので近くの家の屋根でアルミンが動くのを待った


    エレン「巨人化に成功したか」


    ミカサ「でも、さっきから動きがない」


    巨人化したアルミンはさっきから立ったまんま動かない


    ミカサ「アルミン、早く岩を動かして!」


    ミカサの声に反応したアルミンがミカサの方を見て


    ミカサに拳を下ろした


    エレン「ミカサ、避けろ!」


    ミカサは横に飛んで回避したが壊れた建物の破片がエレンの顔に飛んでいった


    ミカサ「エレン、大丈夫!?」


    エレン「あぁ...どこにも当たってねぇ」


    エレンの言う通り顔のどこにも傷はなかった


    しかし、ミカサにはエレンの顔に破片が掠っていたように見えていたのに


    顔に傷はなかった
  13. 128 : : 2015/01/06(火) 04:33:49
    ミカサ「エレン、大丈夫!?」


    エレン「あぁ...ギリギリで避けれたみたいだ」


    エレンは本当に避けれたの?


    絶対に当たったように見えたのに


    エレン「ミカサ、お前はみんなの援護に行ってくれ」


    ミカサ「エレンはどうするの?」


    エレン「俺は、金髪巨人を正気に戻す」


    ミカサ「何か、作戦でもあるの?」


    エレン「いいから早く行け」


    ミカサ「......分かった」


    私はエレンを一瞥し援護に向かった
  14. 129 : : 2015/01/07(水) 07:53:55
    エレンハーレムにしてください!
  15. 131 : : 2015/01/07(水) 09:46:59
    ノーハーレムエレヒスだ!!!!
    クリスタがレイス家だと知っていて
    俺が守ってやる!!とかいって結ばれるのだ!!!
  16. 136 : : 2015/01/08(木) 06:27:56
    エレン「さて、啖呵切ったのはいいが失敗したら大変な事になるな」


    ミカサと別れたエレンは巨人化したアルミン前で独り言を言っていた


    エレン「まぁいいや...失敗したら失敗した時だ」


    巨人化したアルミンはエレンに気付き殴りかかってきた


    それをエレンは避け巨人化したアルミンの肩にアンカーを撃ち肩に乗った


    アルミン巨人「ガァァァァアアアア」


    巨人化したアルミンはエレンを殴ろうと拳を勢いよくエレンに振り下ろすと


    エレンは肩から飛び降りアンカーを巨人化したアルミンの頭に撃った


    その結果拳は自分の肩を殴る結果となった


    エレンは間髪入れず巨人化したアルミンのうなじまで登り


    ブレードを刺した
  17. 138 : : 2015/01/09(金) 03:23:37
    アルミン巨人「ガァァァァァァァアァァァァァァアァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」


    巨人化したアルミンは叫び暴れまわったがエレンはアンカーを撃ち直し身体を固定して落ちないようにしながら


    ブレードに話しかけた


    エレン「アルミン、お前はいつまでそこに閉じこもってるつもりだ?」


    ーーー
    ーー



    アルミン「ふぁ〜...ここは何処?」


    アルミンが目を覚ますとそこは何処かの民家の一室だった


    周りを見渡すと何処か懐かしい気持ちになる


    ???「アルミン、起きたなら手伝って!」


    アルミンは呼びかけられた方を見るとそこにはアルミンの母親とミカサが料理をしていた
  18. 149 : : 2015/01/12(月) 05:33:36
    アルミン「お母さん?なんで、生きてるの?」


    アルミンの母「何を寝ぼけたことを言ってるの」


    ミカサ「アルミン、何を言ってるの?」


    あぁ...夢だったんだ


    アルミンが安心して二度寝をしようとした時に窓を叩く音がした


    アルミン「誰?僕は...眠たいんだけど」


    ??「お前は本当にそれでいいのか?」


    何処か聞いたことがあるけど思い出せない...君は誰?


    アルミン「それって何が?」


    ??「アルミン、母さんの仇を打つんじゃないのか?」


    アルミン「お母さんは目の前にいるじゃないか」
  19. 155 : : 2015/01/14(水) 11:09:49
    僕の目の前にはお母さんが...


    アルミン「お母さん?」


    あれ?お母さんは巨人に食べられて


    アルミンの母「アルミン、どうしたの?」


    お母さんなら目の前にいるじゃないか


    あれはお母さんなのか?


    じゃあ目の前にいるお母さんは誰なの?


    じゃあ、お母さんが巨人に食べられてしまった記憶は何?


    色々な考えが頭を巡る


    後ろを振り返ると窓から覗き込む男の子


    僕は彼の名前を知ってる


    アルミン「エレン、君の夢ってなんなの?」


    エレン「俺か?俺はこの腐った壁の中から解放されることだ」


    アルミン「そっか...外の世界を目指してるんだ」


    エレン「外の世界には俺たちの見たことのないものがたくさんある」


    アルミン「そうなんだ...僕も見に行きたいな」


    エレン「だったらそんなところに閉じこもってないで出て来いよ」


    アルミン「そうだね」


    エレンの方に振り返ると僕を囲っていた過去と言う家の檻が消えた
  20. 161 : : 2015/01/18(日) 07:37:54
    エレンと別れて何分経っただろうか?


    数分かもしれないし数十分かもしれない


    人は何人死んだだろう...


    アルミンを守るために...この作戦は上手く行くのだろうか?


    ミカサが疑問を抱いていた時


    エレン「ミカサ、無事だったか」


    アルミンの所にいたはずのエレンが私の所に来た


    ミカサ「エレン、アルミンはどうしたの!?」


    エレン「アルミンだったら後ろにいるじゃねぇか」


    後ろにいる?そういえば、足音がする


    巨人が近付いて来てると思っていたがまさか


    ミカサが振り返るとそこにいたのは


    ミカサ「アルミン...」


    大岩を抱えた巨人化したアルミンだった
  21. 178 : : 2015/01/26(月) 21:56:31
    エレン「全員、集中しろ!アルミンが巨人の力を扱える今なら穴を塞げる!アルミンに巨人が寄らないようにしろ!」


    エレンの言葉で全員が正気に戻り自分の任務に戻った。


    しかし、巨人化したアルミンが壁に近付くにつれアンカーを刺す建物がなくなってくる


    どうすれば、どうすればいいんだ
  22. 180 : : 2015/01/31(土) 21:07:39
    期待しています。頑張ってください!
  23. 181 : : 2015/02/02(月) 00:51:56
    エレン「ミカサ、何を突っ立てるんだよ」


    ミカサ「アンカーを刺す建物がない」


    エレン「だったらこうすればいいだろ」


    エレンは私の隣から姿を消した


    そして、下を見たらエレンがいた


    エレンはそのまま巨人化したアルミンに徐々に近付いて行く巨人一体に足を切り注意を自分に向かせた


    エレンは切った巨人に背を向け逃げ出した


    ミカサ「そ、そんな...あれは自殺行為じゃ」



    「いや、あれしかない...全員、エレン・イェーガーに続け!」
  24. 182 : : 2015/02/03(火) 03:49:08
    次々に地面降り立つ。


    自殺行為と知って降り立って行く。


    なんで、死ぬのが怖くないの?


    エレン「ミカサ、何をやってるんだ!早く巨人の意識をアルミンから外させろ!」


    エレンが私の隣に戻ってきた


    エレンが私の恩人かもしれない


    それが分かって何も恩を返してないのに死ぬわけがいかない


    それなのに私が今やるべき事は自分の命を懸けてアルミンから巨人の意識を逸らさせること


    けど、死ななければいい


    そう自分に言い聞かせて地面に降りた
  25. 183 : : 2015/02/05(木) 22:30:16
    期待してます!
    できるだけ早く投稿してくれればうれしいです‼
  26. 184 : : 2015/02/06(金) 03:04:48
    次々に捕まる仲間を視界の端に追いやり私は巨人化したアルミンに近付く一体の巨人に切りかかった


    切られた巨人は怒ったのかこちらを見てみぎ手を伸ばしてきた


    その手はしゃがんで避けたが右手が空を掴んだのに気付いたのかノータイムで左手を伸ばしてきた


    右手の影に隠れていた左手は避ける事が出来ずに呆気なく捕まった


    ミカサ「くそ!力が強い...抜け出す事が出来ない」


    徐々に私は巨人の口に近付きもうすぐで頭が口の中に入るというところで巨人が咆哮を放った


    そして、私を空に投げ目を両手で覆った


    無造作に投げられた私は周りにアンカーを刺す建物がなく為すすべもなく地面に衝突する寸前で誰かに抱え込まれた


    顔を上げるとそこには


    エレン「お前、今期の主席だろ...何をやってるんだよ」


    エレンがいた
  27. 202 : : 2015/02/24(火) 02:55:42
    ミカサ「エ、エレン...」


    エレン「チッ、お前は早くアルミンの元に走れ!!!アルミンに近付く巨人の意識を逸らさせろ!!!」


    ミカサ「わ、分かった」


    視線を巨人化したアルミンに戻すとアルミンは穴の空いた壁にもう少しまで近付いていた


    ミカサ「あと、少し...」


    「行け....」 「行け!」 「穴を閉じろ」


    色々な所から声が聞こえる


    アルミンが大岩で穴を塞ごうとした瞬間にアルミンの周りが影で覆われた


    巨人化したアルミンが空を見上げる動作をしたのを見て、私達もアルミンの上方を見上げると


    そこには、鎧の巨人がいた


    ちょうど、壁から飛び降りたところだった


    ドシーンと大きな音を立てながら地響きを起こし、アルミンと壁の間に鎧の巨人が鎮座した



    エレン「最悪のタイミングだな」



    続く
  28. 203 : : 2015/02/24(火) 03:26:22
    続き

    エレン「強い者には秘密が付き物」
    http://www.ssnote.net/archives/31935
  29. 204 : : 2015/03/02(月) 21:37:01
    さてもう一貯続き見に行くか!

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著者情報
agi9717

少女愛好家連盟会長《キキ蟻隊長》

@agi9717

この作品はシリーズ作品です

俺が強くてお前は弱い シリーズ

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