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エレン「弱いのはお前が悪い」

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    • 14

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  1. 1 : : 2014/10/26(日) 02:58:09
    エレン「強い事の何が悪い」エレンチート
    http://www.ssnote.net/archives/24264

    の続きです




    エレン「超大型巨人だと!?」


    コニー「これが超大型巨人!?」


    その時に超大型巨人は蒸気を出し、エレン達を吹き飛ばした


    エレン「熱っ!?」


    コニー「落ちる!」


    エレン「全員、立体機動に移れ!」


    全員ワイヤーを壁に撃ち助かったと思ったが


    サムエルだけがワイヤーを撃たずに落ちている


    コニー「サムエル!」


    間一髪のところでサシャがワイヤーをサムエルの足に撃ち助けた


    サシャ「サムエル、動いちゃダメですよ!」


    ドカン


    コニー「壁が壊された!」


    エレン「固定砲整備4班!戦闘用意をしろ!目標、超大型巨人!」


    トーマス「えっ!?」


    エレン「壁を壊せるのはあいつだけだ!チャンスじゃねぇか!」


    コニー「おぉ!」


    エレン「よお...五年ぶりだな」
  2. 2 : : 2014/10/26(日) 03:23:05
    期待
  3. 3 : : 2014/10/26(日) 13:22:37
    全作品読みましたけど全部ちゃんとした面白さがあって良いですね

    期待です
  4. 4 : : 2014/10/26(日) 15:21:17
       とっても面白いです

        !!続き期待!!
  5. 5 : : 2014/10/26(日) 15:56:43
    超大型期待!
  6. 6 : : 2014/10/26(日) 15:59:28
    前作も見ました!
    期待しかないじゃない!!
  7. 7 : : 2014/10/26(日) 19:14:54
    期待です
  8. 8 : : 2014/10/27(月) 00:59:14
    たくさんの期待ありがとうございます


    ドォォォォオオン


    エレン「危なっ!?あの野郎、固定砲を狙いやがった!」


    エレン「こいつもやっぱり...面白くなってきたな」


    超大型巨人はエレンをはたき落とそうしてきた


    エレン「デカイだけで動きは遅いな」


    エレン「殺せる!」


    そう確信した時、超大型巨人は身体から蒸気を放った


    エレン「熱っ!吹き飛ばされる!」


    蒸気が晴れるとそこには超大型巨人はいなかった


    エレン「チッ...逃がしたか」


    コニー「エレン、お前が倒したのか?」


    エレン「違う...逃げられた」


    コニー「全員、本部に集合らしいぞ!」


    エレン「分かった」
  9. 9 : : 2014/10/27(月) 02:24:16
    アルミン「エレン」


    エレン「なんだよ」


    アルミン「これっていい機会だよね...ここでたくさんの巨人を殺せばスピード昇格は間違いなしだよね」


    エレン「そうだな」


    ミーナ「今期の調査兵団志願者はいっぱいいるんだからいるんだからね」


    トーマス「さっきは遅れをとったけど今回は負けねぇぜ!誰が多く巨人を狩れるか勝負だ」


    エレン「負ける気がしないな」
  10. 10 : : 2014/10/27(月) 07:27:06
    ミカサ「あなたにはとてもとても期待 している。なのでこれからもいい作品を 作るべき」
  11. 11 : : 2014/10/27(月) 08:08:45
    期待です!

    >>10
    そこは、なので、じゃなくて、ので、でしょ

  12. 12 : : 2014/10/27(月) 18:21:44
    期待ィィィィィ!!!!
  13. 13 : : 2014/10/27(月) 19:21:29
    期待過ぎ!!
  14. 14 : : 2014/10/27(月) 19:27:06
    期待大!!!!
  15. 15 : : 2014/10/27(月) 21:22:24
    期待小? 期待中? そ・れ・と・も 期待大?



  16. 50 : : 2014/10/27(月) 23:29:34
    50ゲット!

    あと荒らしやめろよ迷惑だよ
  17. 51 : : 2014/10/28(火) 02:12:39
    アルミン「みんな!行こう!」


    エレン以外一同「おう!」


    アルミンは飛び出そうとしたが1人だけ動こうとしなかった


    アルミン「エレン、どうしたの?」


    エレン「あそこ見ろ」


    エレンの指を指す方にはガスを補給する城に群がる巨人達だった


    エレン「あのままだったらガスを補給出来ないよな」


    アルミン「そうだけど...」


    エレン「ちょっと行ってくる」


    アルミン「えっ!?1人で?」


    エレン「あぁ...」


    アルミン「死にに行くようなものだよ!」


    エレン「だけどよ...誰かがやらないといけないだろ」


    アルミン「だったらみんなで行こうよ!」


    エレン「いや、足手まといはいらねぇ」


    それだけを言うとエレンは城に向かって飛んで行った
  18. 52 : : 2014/10/28(火) 03:28:08
    アルミン「足手まといか...」


    トーマス「アルミン、気にするな!エレンも本気で行ったわけじゃないだろ」


    アルミン「うん」


    トーマス「それよりも早く行こうぜ」


    アルミン「うん!」


    サムエル「奇行種だ!」


    ミーナ「みんな!避けて!」


    ドカァァァアアアアン


    アルミン「全員、無事!?」


    ミーナ「トーマスが!」


    トーマス「うっ...助けて...くれ」


    アルミン「今、助けるから!」


    ミーナ「アルミン!単独行動はダメだよ!」


    アルミン「トーマス!手を伸ばして」


    トーマス「あぁ...」


    アルミンがトーマスを引っ張り出した時


    巨人が口の中にアルミンを押し込んだ


    アルミン「うわぁぁあああああ」


    トーマス「アルミン!」


    ミーナ「アルミン!」


    ゴクン


    サムエル「アルミン...」


    トーマス「一旦退却しよう!」


    ミーナ「でも、アルミンが!」


    サムエル「アルミン...もう、助からない」
  19. 53 : : 2014/10/28(火) 03:49:31
    アルミーーン
  20. 54 : : 2014/10/28(火) 06:29:48
    荒らしは迷惑!キリッ
    期待です!
  21. 57 : : 2014/10/28(火) 17:54:03
    アルミン巨人なるんじゃねw
  22. 58 : : 2014/10/28(火) 18:46:08
    ↑それなwwww
  23. 59 : : 2014/10/29(水) 00:01:15
    マジかよそれww
  24. 60 : : 2014/10/29(水) 01:12:26
    ミカサ「早く...撤退の鐘はまだ?」


    ドシンドシン


    モブ兵士1「おい!巨人が住民の方に行くぞ!」


    ミカサ「チッ...」


    モブ兵士2「なぜ、俺たちを無視して行くんだ!」


    モブ兵士1「奇行種だからだろ!」


    モブ兵士2「追いつけねぇ!」


    ミカサ「遅い...」ブォォオオオオ


    モブ兵士1「速い...」


    ミカサ「死ね!」ザクッ


    ドシィィイイイン


    ミカサ「...なぜ、こんなに多くの人がまだ避難してないの?」


    住民1「荷台が邪魔で行けないんだよ」


    ミカサ「仲間は巨人と戦って死んでいる避難が完了しないからまだ戦って死んでいる」


    リーブス「それは当たり前だ!住民の命を守るために心臓を捧げるのがお前らの務めだろ!」


    リーブス「100年ぶりに役に立ったからっていい気になるな!タダメシ食らいが!」


    ミカサ「人が人のために死ぬのが当然だと思っているのなら...理解してくれるだろう」


    ミカサ「あなた1人の犠牲で多くの命を救うことが出来る事を」


    リーブス「やってみろ!俺はこの街の商会のボスだぞ!下っ端の命の一つ散らすのなんて容易いんだぞ!」


    ミカサ「?死体がどうやって喋るの?」


    部下「会長...」


    リーブス「荷台を引け!」
  25. 61 : : 2014/10/29(水) 01:25:16
    期待です❗️
  26. 62 : : 2014/10/29(水) 03:02:36
    ミカサ「すみません...一回の攻撃で刃をなまくらにしてしまいました」


    ミカサ「次は気を付けます」


    兵士1「(こいつは間違いなく逸材だ...しかし、この落ち着きようはなんだ?)¥


    兵士1「(過去に何かあったのか?)」


    ミカサ「(こんな時になぜ、あの時の事を思い出すの?)」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ミカサ「うぅ...痛いよ」


    ミカサの母「よく我慢できたね...ミカサ」


    ミカサの母「この印は私達一族が受け継がないといけないものなの...ミカサも自分の子供ができた時にはこの印を伝えるんだよ」


    ミカサ「ねぇ、お母さん...赤ちゃんはどうやって出来るの?」


    ミカサの母「さぁ...お父さんに聞いてみなさい」


    ミカサの父「いや...お父さんもよく知らないんだ...もうじき、〜〜〜〜先生が診療に来る時間だから先生に聞いてみよう」


    ここの誰かの名前の部分だけ思い出せない


    コンコン


    ミカサの父「早速来たみたいだ」


    ガチャ


    グサッ


    強盗1「どうも失礼します」


    強盗2「いいか...これで頭をカチ割られたくなければ...」


    その強盗の手にはオノが握られていた


    その強盗にお母さんは飛びかかった


    ミカサの母「ミカサ!逃げなさい!」


    お母さんは私を助けるために強盗に立ち向かった


    けど私はその場から動けなかった...


    お父さんが死んだ事実を認めたくなかったから


    強盗2「くそ!大人しく...」


    ミカサの母「早く!」


    強盗2「しろ!」ドスン


    強盗1「何をやってんだ!殺すのは父親だけだって言っただろ!」


    強盗2「だ...だってよ!この女が...」


    強盗3「おい...お前は大人しくしろよ?でないとこうだ!」バキッ


    私は殴られて気を失った
  27. 63 : : 2014/10/29(水) 04:12:50
    がんばってください!
  28. 64 : : 2014/10/29(水) 21:08:30
    上手いですね!
    僕の作品の参考にさせていただきます!
  29. 65 : : 2014/10/30(木) 02:23:31
    >>63
    ありがとうございます


    >>64
    そんな上手いなんて...ありがとうございます
    参考になるか分かりませんがお役に立てれば嬉しいです






    ミカサ「(痛い...寒い)」


    強盗2「本当にこいつは売れるのか?」


    強盗1「そいつは『東洋』って所から壁の中に逃げて来た一族最後の末裔だ」


    強盗1「他の『東洋人』は絶滅したから相当な値で売れるぞ」


    ミカサ「(お母さん、私はどこに逃げればよかったの?お母さんもお父さんもいない所は...)」


    ミカサ「(私は寒くて生きていけないのに)」


    ガチャ


    〜〜「ごめんください」


    強盗2「おい!ガキ!どうしてここが分かった!」


    〜〜「えっと...僕は森で迷って...小屋が見えたから」


    強盗2「ダメだろ〜子供が1人で森を歩いちゃ!狼に食べられて死んじゃうぞ」


    〜〜「おじさんはナイフで首を切られて死ぬね」


    ザクッ


    その子は宣言通りに男の首を切った


    その行動に私は驚いた


    強盗1「はっ?嘘だろ...」


    〜〜「放心してる場合じゃないと思うぞ...死にたくなかったらかかってこいよ」


    強盗1「クソガキ!」


    〜〜「はぁ〜これだから大人は...子供を舐めすぎだろ」


    ザクッ


    2人目も躊躇いなく殺した


    私と歳が変わらないのに


    〜〜「大丈夫か?」


    ーーーー
    ーー


    強盗3『おい...お前は大人しくしてろよ?でないとこうだ!』


    ーー

    ーーーー


    ミカサ「3人いたはず...」


    〜〜「はぁ?」


    ギシッ


    強盗3「おい!ガキ!お前がやったのか?」ドスッ


    〜〜「がはっ!?」


    隣にいた男の子がいきなり吹き飛んだ


    〜〜「やべぇ...油断した」


    強盗3「俺の仲間をお前がやったのか!殺してやる!」


    男の子は首を締められながら私に言ってきた


    〜〜「お前...戦え」


    ミカサ「出来ない...」


    〜〜「戦わ...ずに勝てると..思うな...生きるためなら...戦って勝って!」


    その時、思い出した


    この世は残酷だった事を


    それを思った瞬間、身体が自由に制御出来た


    なんでも出来ると思った


    ミカサ「うわぁぁぁあああああ!」


    ドン ザクッ..
  30. 66 : : 2014/10/30(木) 02:45:18
    期待nownow
  31. 67 : : 2014/10/30(木) 13:20:37
    ミカサの過去何てどうでもいいよ。時間の無駄
  32. 68 : : 2014/10/30(木) 14:03:41
    ミカサ助けたのアルミンじゃないよね?
  33. 69 : : 2014/10/30(木) 17:41:01
    >>67
    お前のコメント何てどうでもいいよ。時間の無駄
  34. 70 : : 2014/10/30(木) 18:11:08
    超絶期待‼︎
  35. 71 : : 2014/10/30(木) 20:49:29
    期待
  36. 72 : : 2014/10/30(木) 22:43:30
    リヴァイ「、、、、、、、、早く書いてください//」ボソ
  37. 73 : : 2014/10/31(金) 02:06:32
    強盗を全員殺して自由になった...


    けど私には帰る場所がない...


    寒い...お母さん、お父さん


    ミカサ「寒いよ...」


    〜〜「はぁ?」


    ミカサ「私はここからどこに帰ればいいの?寒い...私にはもう...帰る場所がない」


    〜〜「帰る場所は俺が探してやる...寒いならこれやるよ」


    男の子は私にマフラーを巻いてくれた


    〜〜「あったかいだろ」


    ミカサ「うん...あったかい」


    その時のマフラーの暖かさは今でも鮮明に覚えている


    〜〜「行くぞ...お前の新しい家を探しに」


    ミカサ「うん」


    〜〜「私はミカサ・アッカーマン...あなたは?」


    〜〜「俺か?俺は...〜〜〜だ」


    どうしてだろう...思い出せない


    思い出す事が出来ない


    最初から知らなかったみたいに


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    カンカンカンカンカン


    私は撤退の鐘で現実に引き戻された


    モブ兵士「よし!撤退だ!」


    ミカサ「私は前衛の支援に行ってきます!」


    モブ兵士「おい!ミカサ!」


    昔の事はどうでもいい


    今は私に新しい居場所をくれた


    アルミンを私が助ける!
  38. 74 : : 2014/10/31(金) 21:58:54
    >>68エレンですよ

    期待です❗️

  39. 75 : : 2014/11/01(土) 00:32:52
    ミカサ「撤退の鐘が鳴ったのになぜ、みんな壁を登ろうとしないの?」


    ミカサ「あそこにいるのは...アルミンと同じ班のミーナ達とみんな」


    ミカサ「ミーナ、アルミンはどこ?エレンの姿も見えないけど」


    その時のミーナは絶望に満ちた顔をしていたのが見えた


    その顔を見て思った


    アルミンは...


    ミーナ「アルミン・アルレルトは自分の使命を全うし...壮絶な戦死を遂げました」
  40. 76 : : 2014/11/01(土) 16:23:57
    アルミン巨人っていたらエレン(この作品だとアルミン)の母を食べた巨人みたいな姿してそうwwwwそしてミカサまたはエレンがそいつを殺すというwwww
    期待です!!!!!!!
  41. 77 : : 2014/11/01(土) 17:18:14
    期待
  42. 78 : : 2014/11/01(土) 20:13:09
    めっちゃくちゃ期待してます!!!
  43. 79 : : 2014/11/01(土) 22:30:23
    期待
  44. 80 : : 2014/11/01(土) 22:30:45
    期待してます
  45. 81 : : 2014/11/02(日) 02:19:44
    期待!!!!
  46. 82 : : 2014/11/02(日) 02:58:22
    トーマス「ごめん...アルミンは僕のせいで...」


    ミカサ「今は感傷的になってる場合じゃない」


    トーマス「えっ?」


    ミカサ「エレンはどこ?」


    ミーナ「1人で本部に行ったよ...」


    ジャン「エレンも死にやがったか...もう、無理だろ!正直言ってあいつより強いやつはいなかった」


    ミカサ「私がいる」


    ジャン「お前は成績上は上だっただけで技術はエレンの方が上だっただろ」


    ミカサ「だから諦めるの?」


    ジャン「あんな数の巨人に勝てるわけがない」


    ミカサ「戦わなせれば勝てない...これを誰かが私に教えてくれた」


    そう言うとミカサは本部に行った


    ジャン「チッ...俺たちは仲間に1人で戦えって学んだか!お前ら腰抜けか!」


    ライナー「それは心外だな」


    ベルトルト「ライナー...」


    アニ「...」


    サシャ「この腰抜け!」


    「あいつら...ちくしょう!」


    「「「うぉぉぉぉぉおおおおお!」」」


    ジャンの一言により全員飛び出した
  47. 83 : : 2014/11/02(日) 08:22:42
    期待です
  48. 84 : : 2014/11/02(日) 08:22:54
    なんかジャンがかっこいい
  49. 85 : : 2014/11/02(日) 17:39:07
    このような作品を見て。期待をしない?否。期待しかない。

    早く書いて欲しいけど体調も崩さないで欲しい。 楽しみにしてるよ
  50. 86 : : 2014/11/02(日) 18:59:14

    期待です。
    無理せずがんばってください
  51. 87 : : 2014/11/02(日) 19:27:53
    アルミンの巨人はあれっしょ、え~と・・あの原作の嘘広告の奴!
    それと、期待(気長に待ってるから、遅すぎなければ何でもいいよ^^がんば!)
  52. 88 : : 2014/11/03(月) 06:08:52
    ミカサ「」ザクッ


    ジャン「ミカサ、今ので8体目だぞ!凄いな」


    クリスタ「そうだね...でも、冷静じゃないような気がする」


    ジャン「そうだな」


    ミカサ「(また、家族を失った...私は何のために戦えばいいの?)」ブォォォオオオオン


    クリスタ「(エレン、生きてて)」


    ミカサ「」プスッ


    クリスタ「ミカサ!?」


    ジャン「ミカサのガスがなくなったんだ!」


    クリスタ「助けに行こう!」


    ジャン「いや...あの高さから落ちたら助からない」


    クリスタ「いいよ!私1人でも助けに行くから!」ブォォォオオオオン


    クリスタはミカサ救助に向かった


    ジャン「くそ!いつまで、弱気なんだよ...俺は!」
  53. 89 : : 2014/11/03(月) 07:44:53
    続きが気になって仕方ない
  54. 90 : : 2014/11/03(月) 10:40:51
    続きを期待!
  55. 91 : : 2014/11/03(月) 10:41:25
    期待
  56. 92 : : 2014/11/03(月) 10:41:52
    期待です
  57. 93 : : 2014/11/03(月) 10:42:30
    いつも見てますよ期待
  58. 94 : : 2014/11/03(月) 10:44:02
    続きが・・・・・気になる!
  59. 95 : : 2014/11/03(月) 10:49:11
    僕はアニエレの方がイイです!
  60. 101 : : 2014/11/03(月) 10:57:37
    荒し止めてください
    後期待です
  61. 109 : : 2014/11/03(月) 14:54:38
    荒らしどっかいけよ
    クズが
    まあ荒らしをするということは自分より文章力が良いと認めて負け惜しみしてるんだろうな
  62. 110 : : 2014/11/03(月) 14:55:14
    作者さん気にしないで、頑張ってください
    期待です
  63. 111 : : 2014/11/03(月) 15:26:47
    >>96~>>100の空白の1年の中に何かが起きたのか・・・

    まっ、何があったかは知らなくてもよさそうだし!エレクリさんは気にしないでそのままで頑張ってください!^^

    期待してますんで!
  64. 112 : : 2014/11/04(火) 04:27:44
    ミカサ「はぁ...失って気付くなんて」


    ミカサ「また、家族を失った」


    ドシン...ドシン


    飛べないミカサに近づく巨人の足音


    ミカサはアルミンが死んだ事に悲しんでいた


    けど、それ以上にエレンが死んで悲しんでいた


    なぜ、家族が死んだ事よりエレンが死んだ事の方が悲しいの?


    ドシン...ドシン...


    ドンドン近づく巨人


    ミカサ「この世は残酷だ...」


    巨人はミカサに手を伸ばした


    ミカサ「そして、とても美しい...いい人生だった」


    その時、ミカサの頭の中にある言葉は流れた


    『戦え』『戦わず勝てると思うな』


    あの日、男の子が言った言葉だ


    ミカサ「私は諦めない...私が死んだらアルミンもエレンも思い出す事が出来なくなるから」


    ミカサ「うわぁぁぁぁあああああ!」


    ブォォォォオオオオン


    そこに近づく立体機動装置の音


    エレン「そうだ!戦え!戦わず勝てると思うな」ザクッ


    ミカサに手を伸ばした巨人はエレンにより倒された


    しかし、ミカサにとって重要なのはそこじゃなかった


    エレンの言った言葉だ


    『戦え』『戦わず勝てると思うな』


    この言葉はミカサにとって大切な言葉だ


    なぜ、エレンが知ってるのか...


    偶然か...それとも、あの時の男の子なのか
  65. 113 : : 2014/11/04(火) 04:53:43
    期待!!
  66. 116 : : 2014/11/04(火) 23:09:42
    めっちゃいい
  67. 119 : : 2014/11/05(水) 03:07:24
    期待大‼︎
  68. 120 : : 2014/11/05(水) 06:16:23
    エレン「大丈夫か?」


    なぜだろう...懐かしい感じがする


    絶対にあの時、私を助けてくれたのはエレンだと思うんだろう


    そうなると私の初恋もエレンなのだろうか?


    エレン「何を放心してんだ!ガスがないのか?」


    ミカサ「うん...」


    クリスタ「エレン!ミカサ!」


    エレン「おぉ!クリスタ、無事だったのか!てっきり、もう死んだのかと」


    クリスタ「勝手に殺さないでよ」


    ミカサ「エレン、あなたは本部に行ったんじゃ」


    エレン「アルミンの悲鳴が聞こえてな...引き返したんだよ」


    そうだった...エレンは知らない


    アルミンが死んだ事に


    エレン「アルミンはいなかったが代わりに面白いものを見た」


    クリスタ「面白いもの?」


    エレン「金髪の巨人が巨人を殺してるところだ」


    ミカサ「巨人を!?」


    その時、私は気づかなかった


    エレンは笑い、クリスタは何かを言いたそうにしてる事に
  69. 121 : : 2014/11/05(水) 17:53:02
    おっ!おっ!うおぉぉぉぉぉ!!!!← 興奮中

    期待だぁぁぁぁぁぁあ!!!!
  70. 122 : : 2014/11/05(水) 17:55:59
    >>90>>95は荒らしだったのか…
  71. 123 : : 2014/11/05(水) 17:57:01
    ↑ミス
    >>96>>100は荒らしだったのか…?
  72. 124 : : 2014/11/05(水) 22:10:36
    続きが楽しみ
  73. 125 : : 2014/11/06(木) 07:15:30
    エレン「よし、その巨人の行き先に行くか」


    ミカサ「行き先?」


    エレン「あの巨人は本部に行ったんだよ」


    ミカサ「本部に?」


    エレン「あそこには巨人がいっぱいいたし...巨人を殺しに行ったんだろうな」


    クリスタ「エレン、あなたはどこまで知ってるの?」


    私はクリスタの質問が分からなかった


    エレンの知ってる巨人の知識は座学で習ったところだけのはずだから


    エレン「そうだな...巨人にも奇行種がいるって事だな!根本的に違う奇行種が」


    奇行種がいるのは私も知ってるが


    根本的に違う奇行種とは?


    その答えを聞いたクリスタは


    エレンを驚いた顔で見ていた


    この世に存在しないものを見たかのように
  74. 126 : : 2014/11/06(木) 17:06:27
    期待です❗️
  75. 127 : : 2014/11/06(木) 18:32:00
    ミカサ「この世界は残酷だでもこの作品は美しい」
  76. 128 : : 2014/11/07(金) 00:57:14
    期待です!
  77. 129 : : 2014/11/07(金) 01:15:56
    エレンも巨人化できたら
    アルミン×エレンで最強じゃん!
  78. 130 : : 2014/11/07(金) 03:56:24
    エレン「ミカサ、俺のガスを分けてやるよ」


    エレンは私にガスを分けていくれた


    その間、クリスタはエレンに何かを聞きたそうにしていた


    エレン「よし!終わったぞ...本部までは行けると思うが」


    ミカサ「うん」


    エレン「行くか!ジャン辺りが俺を勝手に死んだ事にしてそうだしな」


    あっ!確かしてたような...


    エレン「クリスタ、行くぞ」


    クリスタ「うん」


    そして、私たちは本部を目指して移動を始めた
  79. 131 : : 2014/11/07(金) 11:55:18
    期待です!
  80. 132 : : 2014/11/07(金) 18:20:30
    期待
  81. 133 : : 2014/11/07(金) 19:12:47
    最初から見ましたすごく面白いです!
    期待です!
  82. 134 : : 2014/11/07(金) 19:32:43
    ミラクル期待!!!
  83. 135 : : 2014/11/08(土) 07:15:12
    本部が見えてきた


    本部に群がっていた巨人が減っていた


    残っている巨人はエレンの言っていた


    金髪の巨人に集まっていた


    ミカサ「あれが...巨人を殺す巨人」


    クリスタ「あの巨人、理性があるね」


    クリスタの言ったとおり金髪の巨人には


    理性があると思われる


    金髪の巨人は壊れた建物を武器に戦っていた


    エレン「おっ!建物の中にジャンがいるぞ」


    本部には穴が空いていてそこからジャンの姿が見えた
  84. 136 : : 2014/11/08(土) 11:27:01
    期待
  85. 137 : : 2014/11/08(土) 21:10:51
    ジャァァァァン!!大丈夫か!
    それと、期待です!!
  86. 138 : : 2014/11/08(土) 22:10:53
    期待
  87. 139 : : 2014/11/09(日) 05:46:18
    エレン「ガラスに突っ込むぞ!」


    ミカサ「うん」


    クリスタ「分かった」


    パッリン


    私たちがガラスを破って入ると


    全員、驚いた顔で見てきた


    ジャン「ミカサ、クリスタにエレン!?生きてたのか!」


    エレン「勝手に殺すな」


    エレンに同感


    ミカサ「なんでみんな本部にいるのにガスを補給しないの?」


    ジャン「ガスがある部屋に巨人が侵入してんだよ」


    エレン「何体だ?」


    ジャン「外で暴れている巨人のおかげで3体から増えないが...無茶だ」


    エレン「俺に任せろ...全部俺が殺す」


    ジャン「一人でか?」


    エレン「3体だったら余裕だ...それに俺以外にガス残ってるやついないだろ」


    エレンの言ったとおり私のガスは少しは残っているが少ない


    ジャン達に関しては空のようだ


    エレン「まぁ、見てるよ...危険になったら助けろよ」


    ミカサ「当たり前」
  88. 140 : : 2014/11/09(日) 07:12:02
    期待です❗️
  89. 143 : : 2014/11/09(日) 15:23:47
    早く続きを!

    期待!
  90. 145 : : 2014/11/10(月) 07:24:28
    私はエレンと一緒にガスを補給する部屋の屋根の骨組みにいる


    下にはジャン達が言った通り巨人が3体


    ミカサ「どうするの?」


    エレン「うん?こうするんだよ!」


    エレンが目の前から消えた


    飛び降りたんだ


    下を覗くとエレンが飛び降りた時に


    私の下を巨人が通った


    そのまま、エレンは


    エレン「まず、一体!」ザクッ


    巨人のうなじを削いだ


    エレン「あと、2体」


    エレンは2体のうち近い方の巨人にアンカーを撃ち


    巨人のうなじにアンカーが刺さった


    アンカーが刺さった事により巨人はエレンに気が付いた


    エレン「やべぇ!凄く怖い顔してるんだけど」
  91. 146 : : 2014/11/10(月) 16:10:59
    続きが楽しみすぎて夜も眠れない
  92. 147 : : 2014/11/10(月) 21:02:26
    おめでとうございます。
  93. 148 : : 2014/11/10(月) 22:34:31
    期待!期待!
    ものすごく期待してます!
  94. 149 : : 2014/11/11(火) 06:12:21
    巨人はエレンに手を伸ばして来たが


    いきなり、手を引っ込めた


    手で顔を覆った


    巨人は痛がっていた


    エレン「危ねぇ...捕まるところだった」


    その巨人の目にはブレードの刃が刺さっていた


    エレンは捕まる寸前に刃を飛ばしたのだ


    エレン「うなじがガラ空きだ!」ザクッ


    これで2体目


    ミカサ「凄い...」


    エレン「あと、一体」


    最後の一体は凄い勢いでエレンに近づいていた


    ドシンドシンドシン


    エレン「うぉぉい!?超ホラーなんだけど!」
  95. 151 : : 2014/11/11(火) 19:43:51
    誠に申し上げございませんでした。
    期待です@
  96. 152 : : 2014/11/12(水) 04:39:46
    エレン「チッ...狭いがやるしかねぇ!」


    エレンが手を口元に持って来た時


    ミカサ「隙あり!」ザクッ


    残り一体はミカサの手によって倒された


    エレン「ミカサ、ナイスだ!」


    ミカサ「巨人がエレンに気を取られていたから簡単だった」


    エレン「本当に助かった」


    私がジャン達を呼びに行く時に


    エレン「もうちょっとは隠せそうだ」


    エレンが何かを言っていた
  97. 153 : : 2014/11/12(水) 08:03:18
    期待
  98. 154 : : 2014/11/12(水) 14:28:20
    ジャン「本当に3体共やったのか!?」


    エレン「一体はミカサがな」


    ジャン「マジかよ...」


    ミカサ「早くガスを補給して逃げるべき」


    ジャン「そうだな」


    エレン「俺は金髪の巨人の援護に行ってくる」


    ミカサ「なぜ?」


    ライナー「俺も手伝うぜ」


    ベルトルト「僕も」


    ジャン「なんでだよ!?この窮地から脱出できるんだぞ!?」


    アニ「あの巨人を味方にできたらどう?どんな大砲より強力な武器になると思わない?」


    ジャン「味方に?」


    ミカサ「私も行こう」


    ジャン「くそ!俺も行ってやるよ!」
  99. 155 : : 2014/11/12(水) 23:08:30
    期待です
  100. 156 : : 2014/11/12(水) 23:09:36
    期待
  101. 157 : : 2014/11/13(木) 10:43:27
    そこで見た景色は


    金髪の巨人の周りに倒れる無数の巨人の亡骸


    ミカサ「金髪の巨人が全部やったの?」


    エレン「そうだろうな」


    ジャン「金髪の巨人も疲労してる倒すなら今しかないぞ」


    ジャンの言うとおり


    金髪の巨人は疲労してるように見える


    エレン「そうだな!」


    1番最初に飛び出したのはエレンだった


    エレンはそのまま金髪の巨人のうなじを削いだ


    ライナー「おい!そいつを助けるんじゃねぇのか!」


    エレン「忘れてたわ!」


    と言うエレンには何か違う意図があるようにしか思えなかった


    エレン「うん?誰かうなじから出てきた?」


    ミカサ「あれは...アルミン!」


    巨人のうなじから出てきたのは紛れもない


    アルミン・アルレルトだった


    ジャン「アルミンがこれ全部やったのか...」


    続く?
  102. 158 : : 2014/11/13(木) 16:08:21
    続きに期待!
  103. 159 : : 2014/11/13(木) 17:32:52
    期待です
  104. 160 : : 2014/11/14(金) 01:00:44
    続編ないんですか?
    期待です!
  105. 161 : : 2014/11/14(金) 16:34:32
    続けて
  106. 162 : : 2014/11/14(金) 21:10:27
    続き、弱いのは罪だ
    というのですよ
  107. 163 : : 2014/11/14(金) 21:11:55
    エレン「弱いのは罪だ」
    http://www.ssnote.net/archives/27158


    言うの忘れてました

    反省してます
  108. 164 : : 2015/01/05(月) 23:49:13
    何で続きのすれではコメント書けないんですか?

    あとこれの続き期待してます
  109. 165 : : 2015/01/05(月) 23:55:23
    >>164
    あっ!荒されたのでコメ禁にしてました

    コメ禁解除しておきます
  110. 166 : : 2017/04/09(日) 02:28:01
    わわわわわわら
  111. 167 : : 2018/05/18(金) 04:22:23
    >>164 お前等みたいな連中が主が立てたスレを勝手に我が物顔で雑談スレにするからに決まってんだろ、多少は頭使え

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著者情報
agi9717

少女愛好家連盟会長《キキ蟻隊長》

@agi9717

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俺が強くてお前は弱い シリーズ

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