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エレアニ「愛してる」2

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  1. 1 : : 2013/10/27(日) 23:47:37
    こんばんは!
    エレアニ「好きだ」
    エレアニ「愛してる」
    の続きです

    僕はこの他に、
    エレン「仲間…か…」
    エレン「仲間…か…」2
    を書きました!
    そちらもよろしくお願いします!
  2. 2 : : 2013/10/27(日) 23:54:50
    きたぁ、俺の尊敬する人のss!!
    よければ俺のSSよんでみて、評価してくれませんか?
    http://www.ssnote.net/archives/1680
    http://www.ssnote.net/archives/1620
  3. 3 : : 2013/10/28(月) 00:01:55
    どちらも読みました!
    面白いと思います!

    ゲスミンがいい味を出してますね!
    そして、エレアニ!
    最高です!
  4. 4 : : 2013/10/28(月) 00:03:11
    2連投しちゃいました…笑
  5. 5 : : 2013/10/28(月) 00:04:04
    ありがとうございます。
    これからもエレアニ大好きさんの作品を参考にし抵抗と思います
  6. 6 : : 2013/10/28(月) 00:58:00
    まぁってましたぁぁぁあ!!
    超期待!!
  7. 7 : : 2013/10/28(月) 18:50:03
    エレンとアニは付き合った
    前の世界でも

    だか、今の世界とは全く状況が違う
    巨人がいないし、文化も進んでる
    何より違うのは…



    アニはエレンの敵ではないということ

    これは当たり前だが、二人にとって一番重要なことだった

    エレンはアニと遊園地での帰りに

    エレン「ふぅ……」

    アニとまた付き合えた…///超嬉しい!///

    ……もう、俺はあいつとは離れなくていいんだ…

    これ以上に嬉しい事はない…

    エレンは家に帰った

    エレン「ただいま!」

    カルラ「おかえり、遅かったわね」

    エレン「ん?んーまあ、そうだね」

    カルラ「なになに?もしかしてデート?」ニヤニヤ

    エレン「そんなんじゃねぇよ!」カァ

    カルラ「え?…耳が赤くなってる…」

    エレン「あ…(やべ…)」

    カルラ「うそ!?デート?誰と?ミカサと?」

    エレン「ミカサじゃねぇよ!」

    カルラ「えー?じゃあ誰よ?」

    エレン「はあ……アニって子…」

    カルラ「アニ?もしかして高校の友達?」

    エレン「そうだよ…」カァ

    カルラ「え?高校の友達じゃないの?誰なの?……もしかして彼女?」

    エレン「う……///はあ…そうだよ…///」

    カルラ「嘘!?本当に!?」

    エレン「そうだよ!///俺はもう寝るから!」ダッ

    カルラ「あ、おやすみ!(高校で出会った子よね?……まだ一週間も入学してたってないのに………もしかしてうちの息子……プレイボーイ!?)」
  8. 8 : : 2013/10/28(月) 18:51:54
    翌日、エレンは学校に向かっていた

    エレン「ふぁーぁ…
  9. 9 : : 2013/10/28(月) 18:58:50
    翌日、エレンは学校に向かっていた

    エレン「ふぁーぁ…ねみぃな…」

    その時後ろから声が聞こえた

    「エレン…」

    エレン「ん?うお!?ビックリした……なんで真後ろにいるんだよ……アニ」

    アニ「ふふふ…脅かそうと思って…」

    エレン「はは、可愛いな…」

    アニ「なっ!?///い、いいから学校に早くいこ!」

    エレン「おう!じゃあ、行こうぜ!」ギュッ

    アニ「!?///」

    エレンはアニの手を握った

    エレン「ん?どうしたんだ?」

    アニ「その……手…///」

    エレン「ん?あー、手握ってたな……嫌か?」

    アニ「……///」フルフル

    エレン「じゃあ、行こうぜ!」ギュッ

    アニ「!…うん!///」

  10. 10 : : 2013/10/28(月) 19:07:35
    アニ可愛いよアニ
  11. 11 : : 2013/10/28(月) 19:09:08
    学校に着き…

    エレン「お、アルミンとミカサだ!おーい!」

    アルミン「あ、エレ……ン?」

    ミカサ「!エレ………ッ!?」

    その二人は困惑しただろう…
    なぜならそこには幼馴染と高校に入って名前を覚えたぐらいの子が、恋人つなぎで手を繋いでいたのだから

    ミカサ「………」アゼン

    アルミン「えっと……エレン?その子は……アニ?だよね?……なんで手を繋いでるんだい?」

    エレン「ん?あー、俺たち付き合ったんだ!」

    ミカサ「ッ!?」

    アルミン「え?……だけど…二人は会って一週間もたってないでしょ?」

    エレン「は?……あ…(そうか…こっちの世界ではまだ一週間もたってないのか…)」

    エレン「い、いや…その……なんというか………」

    アニ「運命だよ///」

    エレアル「え?」

    アニ「私とエレンは前世からつながる運命だったんだ…///」

    エレン「そ、そう!そうなんだよ!…(あながち間違ってない……てゆうかそれが一番納得いく…)」

    アルミン「そ、そうなんだ…」

    ミカサ「ダメ!!」

    三人「ッ!?」ビクッ

    ここまで絶句していて、声を出せなかった子がいきなり叫んだ
  12. 12 : : 2013/10/28(月) 19:22:13
    ミカサ「絶対ダメ!付き合うのは早すぎる!」

    エレン「は?お前なに言って…」

    ミカサ「もっとお互いを知るべき!」

    エレン「お前になんか言われる筋合いはねぇんだよ!」

    ミカサ「ッ!?……だって…」ウルウル

    三人「ッ!?」

    ミカサ「…う…ひっぐ……うわぁぁん…」ボロボロ

    アニ(ミカサが泣いた!?)

    エレン「あ、ゴメン!ミカサ!」アセアセ

    アルミン「エレン!そんなに強くいう必要ないだろ!ミカサ…大丈夫?」

    アニ「エレンは…どうなってるの?」ボソボソ

    エレン「アニがこっちの世界では弱いように、こいつもこっちの世界では泣き虫なんだよ……」ボソボソ

    アニ「そ、そうなんだ…」

    エレン「くそ……前の世界の記憶があったからつい強く言っちゃったよ…」ボソボソ

    ミカサ「う……ひっぐ……グス…」ボロ

    エレン「あの…ミカサ……ゴメンな?強く言い過ぎたよ…」

    ミカサ「うん……大丈夫…」グス

    エレン「…だが、ミカサ……俺はアニと別れるつもりはないからな…」

  13. 13 : : 2013/10/28(月) 21:51:38
    ミカサ「……わかった…」グス

    エレン「…わかってくれてあり「じゃあ私も…」がと……え?」

    ミカサ「私もエレンが好き!///」

    三人「ッ!?」

    エレン「……は?」

    ミカサ「私もエレンの事が…ずっと前から好き!///………私と付き合ってください…///」

    アルミン「ッ!?(言った!!ここで言ったか!だけどこれはエレンも迷うんじゃ……)」チラ

    エレン「……ミカサ………」

    アルミン(あれ?思ってたより普通…というか全く動揺してない…)

    エレン「気持ちは嬉しいけど……俺はアニが好きだから………ゴメン…」

    ミカサ「!!……う…ひっぐ……」グス

    アルミン「なんで……なんでそこまで二人は…」

    アルミン「強い繋がりなの?」

    アニ「わたしはエレンを信じてるから、いくら他の女がエレンに言い寄っても、大丈夫」

    エレン「俺は好きな火を絶対に裏切らない」

    アルミン「だから…それはどうして!?」

    エレン「……さっき言っただろう?…」

    アニ「……私たちは…」

    エレアニ「前世から繋がってるから」
  14. 14 : : 2013/10/28(月) 21:53:53
    エレン「俺は好きな火を~~ X

    エレン「俺は好きな人を~~ ○

    間違えました
  15. 15 : : 2013/10/28(月) 23:03:32
    まってました!

    また楽しみがふえてうれしいです^^
  16. 16 : : 2013/10/28(月) 23:29:02
    ↑自分です^^;(笑)
  17. 17 : : 2013/10/28(月) 23:45:35
    Aniさん
    お久しぶりですね!

    ありがとうございます!
  18. 18 : : 2013/10/28(月) 23:54:41
    期待!!
  19. 19 : : 2013/10/28(月) 23:57:34
    エレン「だから……ミカサ…ゴメン……」

    ミカサ「う……わかった…」グス

    エレン「わかってくれてありがとう……じゃあ、教室に入ろう…また後でな、ミカサ」

    ミカサ「うん…」

    エレン達とミカサはクラスが違うから、別れて別々のクラスに入った

    エレン「皆、おはようー」

    ザワザワ
    エレンクンダ!

    モブ女「え、エレン君…お、おはよう///」

    エレン「ん?おう、おはよう!」ニコ

    モブ女「ッ!?///」ドキッ

    キャー エレンクンノエガオイイ!

    エレンは顔立ちが整ってるため、クラスの女の子からダントツでモテていた
    もちろん、それをよく思わない女の子がエレンの隣にいる

    アニ「………」ムスッ

    エレン「……ん?どうした?アニ。そんな怖い顔して…」

    アニ「………」ギュッ

    アニはエレンの腕に抱きついた

    皆「ッ!?」

    ザワザワ
    ナンデアノオンナエレンクンニダキツイテルノ?

    エレン「ど、どうした?いきなり抱きついて?」

    アニ「なんでもない…」ギュッ

    エレン「あの…そんなに腕に抱きつかないでいただけますか?///……当たってるので…///」

    アニ「別に…///私は気にしない…///」

    エレン「いや、俺が気にするから!///」

    エルヴィン「はい!席につけ!」

    エレン「ほら、先生きたから!///」

    アニ「わかったよ…」

    エレン(もう少しで勃つところだった…///)
  20. 20 : : 2013/10/29(火) 00:50:16
    あ、これは結構修羅場を書くと思います

    あと少し長く書きたいです!
    まあ、まだわかりませんが…
  21. 21 : : 2013/10/29(火) 01:01:40
    エレン達は授業を受けた
    そして、昼休みとなった

    エレン「アニ!一緒に食おうぜ!」

    アニ「いいよ…」

    「ねぇ……私たちも一緒に食べていい?」

    エレン「ん?別にいいが……あんた達は?」

    「あ、私はクリスタ!こっちはユミル!よろしくね!」ニコ

    クリスタという子が満面の笑みを浮かべた
    しかし、エレンは…

    エレン「あぁ!よろしくな!」ニコ

    普通の男子なら墜ちるはずの笑顔を無視し、
    笑顔で返した

    クリスタ「ッ!?///う、うん…よろしく…///」

    エレン達は4人で食べる事になった
    エレン達にはいろんな視線が刺さる

    それもそのはず
    一年の男子と女子の一番人気が一緒に食べてるのだ

    エレン「いただきます!……あ、チーハンがねぇ!」

    ユミル「チーハン?チーズハンバーグか?」

    エレン「そうそれ!俺あれ大好物なんだけど…」しょぼん

    アニ「あ、エレン。私今日チーハンあるから一個あげるよ」

    エレン「本当か!サンキュー!……うめぇ!これアニが作ったのか?」

    アニ「うん…///ど、どうかな?」

    エレン「めっちゃうまい!毎日食べたいぐらいだ!」

    アニ「そ、そう…///ありがとう…///」

    クリスタ「……ねぇ、二人は………付き合ってるの?」

    クリスタは全員が思ってる疑問をぶつけた
    この質問の答えをその場にいる全員が耳を傾ける

    エレン「ん?付き合ってるぞ!」

    アニ「うん…///」

    さも当然かのように答えが返ってきた


  22. 22 : : 2013/10/29(火) 01:09:16
    ザワザワ
    アノフタリツキアッテルノカヨ ソンナ…エレンクンガ…

    クリスタ「二人はいつ頃から知り合いだったの?」

    エレン「ん?……高校に入ってから(本当は前世から……てゆうかクリスタもだけど…)」

    クリスタ「え?そうなの?じゃあ、出会って一週間もたってないの?」

    エレン「まあ、そうゆう事になるな…」

    ザワザワ
    ソシタラマダエレンクンハネラエルンジャナイ?

    また再びざわつきが起きた

    ユミル「お前らなんで一週間もしないうちに付き合えたんだ?」

    エレン「ん?えーと……運命だからかな?」

    ユミル「はあ?なんだそれ?」

    エレン「まあ、前世から繋がってるんだよ!」

    ユミル「もっとわかんねぇよ!」

    エレン「まあ、そんな事はいいから早く食べようぜ!な!」ニコ

    ユミル「ッ!?///そ、そうかよ…///」

    昼休みも終わり、授業がありそれも終わって放課後になった

    エレン「アニ!一緒に帰ろぜ!」

    アニ「いいよ」

  23. 23 : : 2013/10/29(火) 01:10:08
    今日はここまで!
    おやすみなさい!
  24. 24 : : 2013/10/29(火) 01:13:03
    少し安価とります!
    エレン達は部活に入るか、生徒会に入るかです!
    部活だと、修羅場としてはリコ先輩がいます
    生徒会だとペトラ先輩がいます!

    部活か生徒会のどちらかを書いてください!
  25. 25 : : 2013/10/29(火) 01:25:19
    部活!
  26. 26 : : 2013/10/29(火) 03:10:46
    生徒会!!
  27. 27 : : 2013/10/29(火) 07:06:23
    生徒会
  28. 28 : : 2013/10/29(火) 07:44:03
    生徒会
  29. 29 : : 2013/10/29(火) 16:59:53
    部活
  30. 30 : : 2013/10/29(火) 17:01:26
    部活
  31. 31 : : 2013/10/29(火) 17:16:33
    難しいなー

    部活で!
  32. 32 : : 2013/10/29(火) 18:48:14
    一票差で部活(リコ先輩!)です!
  33. 33 : : 2013/10/29(火) 19:01:50
    エレン「アニはこの後どうする?」

    アニ「うーん……仮入部しようかな…」

    エレン「なんの部活やってたんだ?」

    アニ「バスケ部」

    エレン「マジか!俺もだよ!」

    アニ「そうなの?じゃあ、一緒にバスケ部入ろう?」

    エレン「いいぜ!」

    そしてエレン達は、体育館に向かった

    エレン「ここか…」

    アニ「そうだね…」

    エレン「失礼します!仮入部に来たんですけど…」

    「おー!男女一人ずつ来たぞ!」

    ヤッター! コレデオレラニモコウハイガ!

    「俺は男子バスケ部のキャプテンのイアンだ!」

    「私は女子バスケ部のキャプテンのリコ」

    アニ「あ、アニです!」

    エレン「エレンです!よろしくお願いします!」

    イアン「あぁ!よろしく!早速アップをやろうか!」

    エレアニ「はい!」

    そして、エレンとアニはバスケ部の練習に参加した

    一時間後

    イアン「一通りアップは終わったけど、大丈夫?」

    アニ「や、やっぱり……キツイです…」ハァハァ

    エレン「俺は別に大丈夫ですね…」

    イアン「そうか…アニは大丈夫か?」

    アニ「はい…大丈夫です…」ハァハァ

    リコ(エレンって奴は息をほぼ切らしてないな…)

    イアン「これから試合形式で練習するんだが……アニは休んでてくれ…」

    アニ「はい…わかりました……」ハァハァ

    イアン「エレンはポジションはどこだ?」

    エレン「うーん…PGかSGですかね…」

    イアン「ちょうど良いな!俺のチームでSGをやってくれ!」

    エレン「わかりました!」
  34. 34 : : 2013/10/29(火) 19:02:02
    エレン「アニはこの後どうする?」

    アニ「うーん……仮入部しようかな…」

    エレン「なんの部活やってたんだ?」

    アニ「バスケ部」

    エレン「マジか!俺もだよ!」

    アニ「そうなの?じゃあ、一緒にバスケ部入ろう?」

    エレン「いいぜ!」

    そしてエレン達は、体育館に向かった

    エレン「ここか…」

    アニ「そうだね…」

    エレン「失礼します!仮入部に来たんですけど…」

    「おー!男女一人ずつ来たぞ!」

    ヤッター! コレデオレラニモコウハイガ!

    「俺は男子バスケ部のキャプテンのイアンだ!」

    「私は女子バスケ部のキャプテンのリコ」

    アニ「あ、アニです!」

    エレン「エレンです!よろしくお願いします!」

    イアン「あぁ!よろしく!早速アップをやろうか!」

    エレアニ「はい!」

    そして、エレンとアニはバスケ部の練習に参加した

    一時間後

    イアン「一通りアップは終わったけど、大丈夫?」

    アニ「や、やっぱり……キツイです…」ハァハァ

    エレン「俺は別に大丈夫ですね…」

    イアン「そうか…アニは大丈夫か?」

    アニ「はい…大丈夫です…」ハァハァ

    リコ(エレンって奴は息をほぼ切らしてないな…)

    イアン「これから試合形式で練習するんだが……アニは休んでてくれ…」

    アニ「はい…わかりました……」ハァハァ

    イアン「エレンはポジションはどこだ?」

    エレン「うーん…PGかSGですかね…」

    イアン「ちょうど良いな!俺のチームでSGをやってくれ!」

    エレン「わかりました!」
  35. 35 : : 2013/10/29(火) 23:10:16
    エレンはイアン達のチームでボールを運んだ
    そしたら…

    エレン「……」ダムダム

    先輩a「くっ!(なんだこいつのドリブル……速いし、不規則だ………しまった!抜かれた!)」

    エレン「…」シュッ スパッ

    エレンは一人を抜かし、そのまま軽々とシュートを打ち入れた

    オオ! ナイスシュート!

    イアン(こいつはすごいな…)

    そして、試合は終わりエレンのおかげで、イアンチームは勝った

    エレン「ふぅ…」

    イアン「いやー、お前すごいな!中学はどこだったんだ?」

    エレン「シガンシナ中学校です!」

    イアン「なに?そこって、去年の夏に全国ベスト4に無名ながらでいきなり入った…」

    エレン「そうです」

    ザワザワ
    マジカヨ… アイツスゲェナ…
    エレンクンカッコイイネ! コウハイダケドカッコイイ!

    イアン「そうか…(あそこは絶対的エースが入って一人で点を取ったと……確か、一人で最大67点だったな………こいつなのか…すごい奴が来たもんだ…)」

    エレン「はぁ……全然動きたりないですね…」

    リコ「……(あいつ……そんなすごい奴だったのか……顔も整ってるし、かっこイイな…///……はっ!?何を考えてるんだ!///)」

    アニ「………」

    そして部活が終わり、帰る時に

    女先輩「ねぇ!エレン君!一緒に帰らない?///」

    エレン「あ、すみません……俺、アニと帰る約束してるんですよ…」

    女先輩「そうなの?……二人は付き合ってるの?」

    エレン「はい、そうですよ」

    女先輩「そ、そうなの!?つ、付き合ってどの位経つ?」

    エレン「まだ一週間も経ってませんね……てゆうか、初めて高校で会いました…(皆聞いてくるから、先に答えよう…)」

    女先輩「え!?そうなの?」

    エレン「はい!あ、そろそろ行かないと……では、さよなら!」ニコ

    女先輩「ッ!?///う、うん…///じゃあね…///」


  36. 36 : : 2013/10/29(火) 23:36:29
    支援支援(*´∀`)
  37. 37 : : 2013/10/29(火) 23:44:28
    エレン「アニ!ゴメン、待たせたな…」

    アニ「大丈夫だよ……それより、あんたそんなにバスケ上手かったんだね…」

    エレン「ん?まあな……中学の時は、日本代表選手になってくれとか、高校の推薦が何個も来たな…」

    アニ「へー、なんで推薦しなかったの?」

    エレン「アルミンとかミカサと離れちまうからかな……だけど、本当に推薦受けなくて良かったぜ!」

    アニ「なんで?」

    エレン「そんなん決まってるだろ?アニに会えたからだよ!」

    アニ「ッ!?///そ、そう…///ありがと…///」ニコ

    エレン「ッ!?///あ、あぁ…///(めっちゃ可愛いな!///)」

    アニ「そういえば…さっき女先輩となに話してたの?」

    エレン「ん?あぁ、一緒に帰ろうって言われたんだ……アニと帰るからって断ったけど……なんで俺と一緒に帰りたかったんだろ?」

    アニ「はぁ?あんた本気で言ってる?」

    エレン「?何がだ?」

    アニ「はぁ……あんたに女先輩が好意を持って近づいたんでしょ…」

    エレン「え?そうなのか?」

    アニ「はぁ…(前の世界からの鈍感さは健在か…)」

    アニ「ねぇ、エレン…」

    エレン「ん?なんだ?」

    アニ「あんたは結構女の子と接するのが多いと思うんだけど…」

    エレン「え?そうか?」

    アニ「……私は、あんたは絶対に浮気とかしないってわかってるけど…」

    アニ「……嫉妬もしないなんて言ってないから…///」上目遣い+ウルウル+赤面

    エレン「ッ!?///わ、わかってるよ…///(やべー///いま、めっちゃ襲いたくなった…」

    アニ「ッ!?///」

    エレン「ん?どうした?」

    アニ「い、今……襲いたいって……///」

    エレン「え?……あ…(やべっ⁉口にでてた!)」

    エレン「ち、違うんだ!///そうじゃなくて…えっと……///」

  38. 38 : : 2013/10/30(水) 00:20:12
    アニ「ご、ゴメン……///まだ、そういうのは……///嫌ってわけじゃないけど…///もっと大人になってから…///」

    エレン「ッ!?///あ、あぁ…///」

    アニ「じ、じゃあ…また明日…///」

    エレン「あぁ…また明日///」

    エレンとアニは別れてそれぞれ家に帰った

    翌朝、エレンは学校の校門の前にいた

    エレン「ふぁーぁ……朝早く来過ぎたな……ん?」

    その時、体育館から音が聞こえた

    エレン「この音は……ドリブルの音?」

    エレンは気になり体育館に行った

    エレン「誰かいるのかな……」

    「ハァハァ……ふぅ…あともうちょっと…」

    エレン「あ、あなたは…リコ先輩?」

    リコ「ん?なんだ…エレンか……どうしたんだ?」

    エレン「こっちのセリフですよ……こんな朝早くに…」

    リコ「私は特別うまいわけではないからな……こうでもしないと、キャプテンとしてダメだろ?」

    エレン「そうですか……凄いですね!尊敬します!」

    リコ「そ、そうか…///」

    エレン「あ、僕も一緒にやって良いですか?」

    リコ「え?別に良いが…」

    エレン「ありがとうございます!リコ先輩にいろいろ教えてあげますよ!」ニコ

    リコ「ッ!?///そ、そうか…///それは助かる……じゃあ、さっそく始めようか!」

    エレン「はい!」

  39. 39 : : 2013/10/30(水) 18:40:25
    アニの上目遣い+ウルウル+赤面・・・だと・・?!鼻血タラー
  40. 40 : : 2013/10/30(水) 22:55:48
    面白い最高~ですヽ(・∀・)ノ
  41. 41 : : 2013/10/30(水) 22:59:47
    ダメダメめまいがする・・・・

    期待しております!!
  42. 42 : : 2013/10/30(水) 23:11:18
    白いお気に入りのハンカチが……
    真紅の赤いハンカチに………(;・ω・)
    鼻血………ダラーダラダラダラーー
    貧血でくらくらする(゜Д゜≡゜Д゜)?
  43. 43 : : 2013/10/30(水) 23:44:19
    20分後

    リコ「これぐらいにしておこうか…」

    エレン「ですね!ありがとうございました!」

    リコ「あぁ…礼をいうのはこちらのほうだ。いろいろ教えてくれてありがとな」

    エレン「お役に立てたならうれしいです!」ニコ

    リコ「ッ!?///そ、そうか…///……よ、良かったらまた、教えてくれないか?///」

    エレン「はい!良いですよ!では、また放課後の練習で!」

    リコ「あ、ありがとうな…///」

    リコ(エレンは教え方うまいし、丁寧で、優しいし……///……だけど、アニと付き合ってるらしいな………だけど、まだチャンスはあるはずだから…///)

    そしてエレンは教室に向かった

    エレン「おはよう!」

    エレンクンオハヨウ! カッコイイナ…

    アニ「エレン、おはよう」

    エレン「おう、おはよう!」

    アニ「…?エレン、何で汗をかいてるの?」

    エレン「ん?あぁ、リコ先輩とバスケしてたんだ」

    アニ「はぁ?……二人で?」

    エレン「そうだが…」

    アニ「…………」

    エレン「あ、アニ?……どうして急に黙って…」

    アニ「ねぇ、エレン…私、言ったよね…?」

    エレン「な、なにを?」

    アニ「信用してるけど、嫉妬はするって…」

    エレン「あ、あぁ…」

    アニ「……ひどい…」グス

    エレン「ッ!?」

    ザワザワ
    アニガナイタゾ!

    アニ「いきなり約束破るなんて……信用できなくなっちゃうじゃん…」グス

    エレン「え?あ、えっと、ご、ゴメン!アニ!俺が悪かった!」

    アニ「本当にそう思ってる?」グス

    エレン「あぁ…」
  44. 44 : : 2013/10/31(木) 00:01:49
    アニ「じゃあ、証明してよ…」

    エレン「え?どうやってですか?」

    アニ「………す…」ボソ

    エレン「え?」

    アニ「…き、キス……して…///」

    皆「ッ!?」

    エレン「は?え?な、何で…」

    アニ「嫌なの…?」ウルウル

    エレン「い、いや///そうじゃないけど……人前じゃん…///」

    アニ「私は気にしない…///(とゆうか見せるためにここでやるんだよ…エレンが私のだって証明する為に…///)」

    エレン「う…///」

    アニ「してくれないんだ…」グス

    エレン「わ、わかったよ!///」スッ

    エレンはアニに近づき、キスをした

    ザワザワ
    ホントウニシタゾ!
    ソンナ…エレンクンガ…

    エレン「こ、これでいいだろ?///」

    アニ「うん…///」

    そして、先生がきて授業が始まり、授業がすべて終わり、放課後…

    エレン「帰ろうぜ!アニ!」

    アニ「いいよ!」

  45. 45 : : 2013/10/31(木) 00:14:08
    エレンとアニが帰っている時に…

    アニ「ねぇ、エレン……」

    エレン「ん?なんだ?」

    アニ「私の事好き?」

    エレン「は?あたりまえだろ?」

    アニ「そう…///……」

    アニは少しの間考え

    アニ「よしっ!……エレン!こっちに来て!」グイ

    エレン「うわ!どこ行くんだよ!」

    アニはエレンを引っ張り走り出した
    アニの顔を見ると、顔が赤かった

    エレンはアニがどこに向かってるのかわからない
    そして、アニはある建物の前で止まった

    エレン「え?ここって…」

    アニ「そう…ラブホだよ……///」

    エレン「はっ!?///」

    アニがエレンを連れて来たのはラブホだった

    エレン「な、なんで?///」

    アニ「……エレンはモテるから…やっぱり少し不安なんだ…」

    エレン「……俺はお前一人だけを愛してるから…絶対に浮気なんかしない……」

    アニ「うん………はぁ…やっぱり本当の理由言うね…」

    エレン「ん?」

    アニ「……前の世界から、エレンと繋がる事が夢だった…///だから、エレンが私を襲いたいって言った時困惑したけど、嬉しかった…///」

    エレン「……///」

    アニ「……いや…かな…?」

    エレン「…前にも言ったろ?……お前を襲いたいって…嫌なわけない……むしろ、超嬉しい…///」

    アニ「ありがとう…///」

    エレン「じゃあ、入るか…」ギュッ

    アニ「うん…」ギュッ

    エレンとアニは手を繋ぎ、入ってった
  46. 46 : : 2013/10/31(木) 00:15:45
    安価!!

    エロシーンは書いたほうがいいか!?
    ちなみにエロ書いたことないので、うまい保証は全くありません!

    では、安価お願いします!
  47. 47 : : 2013/10/31(木) 00:17:18
    書いてほしい
  48. 48 : : 2013/10/31(木) 00:23:04
    書いて欲しい!
  49. 49 : : 2013/10/31(木) 00:34:32
    書かずしてなにをかくのだ!
  50. 50 : : 2013/10/31(木) 17:26:55
    苦手なら私も他人のスレで見た書き方しか知りませんがサポートは全力でしますし…↑さんたちも楽しみでしょうから…頑張って見たらどうですか?
    またはその部分(エロ)の所だけ、誰かに任せるかやめるか(エロなし)の三卓あたりで考えてみたらどうですか?
    選択肢
    1,書く 2,書かない 3,サポートもらいながら書く 4,エロだけ誰かに任せる
    もちろんエレアニ大好きさんの考えなのであくまでも私個人の案を伝えたいだけです!!
    ちなみに私はスレが面白いのでエロなくても良いですよ♪(≧▽≦)
  51. 51 : : 2013/10/31(木) 17:28:28
    ↑伝えたいこと長くなってしまってスミマセンm(。≧Д≦。)m
  52. 52 : : 2013/10/31(木) 19:00:58
    51さん!ありがとうございます!

    では、エロを書ける方はいらっしゃいますか?
    私では力不足で……

    11時ごろまでに現れなかったら、エロはなしで行きます
  53. 53 : : 2013/10/31(木) 22:22:13
    私で良ければ書いても良いですが…エレアニ大好きさんのスレを私では力不足で汚してしまいそうですし…
    そんなに上手くは出来ないのと…長さが難しいですがそれでも良ければ…
    でも,私はエロなくてもこのスレ好きなので皆さんが見たいか?エレアニ大好きさんがどう思うかしだいです(;・ω・)
  54. 54 : : 2013/10/31(木) 22:59:35
    では、エロはなしで行きます!

    53さん!助言をありがとうございます!
  55. 55 : : 2013/10/31(木) 23:02:22
    いえいえ。お役にたてたなら幸いです(≧▽≦)
    楽しみにしてますよ((o(^∇^)o))期待してます頑張ってくださいね♪v(・∀・*)
  56. 56 : : 2013/10/31(木) 23:06:10
    エレンとアニはラブホに入り、セックスをした
    お互いが前の世界では求めあえなかった事を今の世界で、全部した

    すべてを求めあった

    唇を、舌を、身体を、温もりを……すべて求めあった……

    そして、翌朝

    エレン「……ん……ん~ん…ふぁーぁ…」

    アニ「あ、エレン。起きた?おはよう」

    エレン「ん?あーおはよう、アニ」

    アニ「朝食適当に用意したよ」

    エレン「ありがとう。いただきます」

    アニ「うん………どうかな?」

    エレン「うめぇよ!すげぇ!この卵焼きとか最高だ!
  57. 57 : : 2013/10/31(木) 23:17:56
    アニ「そ、そう…///ありがとう…///」

    エレン「おう!」

    アニ「………」

    エレン「………」

    二人の間に沈黙が起きる
    心地良い沈黙が……

    その沈黙をアニから破った

    アニ「き、昨日はありがとね…///」

    エレン「ッ!?///あ、あぁ…///俺もありがとな…///い、痛くなかった?」

    アニ「……痛くなかったって言ったら嘘になるね…」

    エレン「そ、そうだよな…ゴメンな……」

    アニ「大丈夫だよ…痛かったけど、それより幸せの方が上回ってるし…それに……」

    アニ「…さ、最後の方は……気持ち良かったし…///」

    エレン「そ、そうか…///良かった……お、俺もすげぇ気持ち良かった…///」

    アニ「でしょうね…///あんだけ中に出しておいて…///」

    エレン「う…///あ、あれはアニだって中に出してって言って…///」

    アニ「!///そ、それは……///」

    エレン「それより、中に出して大丈夫だったのか?」

    アニ「ん?あぁ…安全日だったから大丈夫だと思うよ…」

    エレン「そうか…良かった……子供なんてできたら嫌だからな…」

    アニ「え?」

    エレン「ん?どうした?」

    アニ「私と子供作りたくないの?……私とじゃやだ?」ウルウル

    エレン「……そんなんじゃねぇよ…」

    アニ「じゃあ、なんで?」

    エレン「だって……子供出来たら結婚しないといけないじゃん…」

    アニ「え?私と結婚したくないの?」ボロ

    エレン「ち、違うって!」

    アニ「じゃあなんで!」

    エレン「……プロポーズができなくなっちゃうから…」

    アニ「え?」
  58. 58 : : 2013/10/31(木) 23:21:30
    エレンカッケえええええええええええ♪(≧▽≦)
  59. 59 : : 2013/10/31(木) 23:29:12
    エレン「だから……子供が出来たので責任とって結婚しますだったら……プロポーズ出来ないじゃん」

    エレン「俺はそれまで、子供なんて作りたくない……だから、しっかりプロポーズするから、待っててくれるか?」

    アニ「……///ねぇ、一つ言ってもいい?」

    エレン「ん?なんだ?」

    アニ「……プロポーズの予告って、もうプロポーズしたと同じじゃない?」

    エレン「………」

    アニ「………」



    エレン「あ!?」

    エレン「待って!今のなし!今いった事全部忘れて!」

    アニ「やだ!もう全部聞いちゃった…///」

    エレン「お願い!」

    アニ「やだ!」

    エレン「うわぁぁぁ…」

    アニ「ふふふ………ねぇ、エレン…」

    エレン「ん?」

    アニ「エレンがプロポーズの予告したから、私も返事の予告してあげるよ……」

    エレン「え?」

    アニ「……死ぬほど嬉しいです………今、凄く泣きそうです…」ウルウル

    エレン「アニ…」

    アニ「……エレン……これから………そして、結婚してからもよろしくお願いします…///」

    エレン「!!アニ!」ギュッ

    アニ「キャッ!」

    エレンはアニを抱きしめた

    エレン「あと数年待っててくれ……そしたら本番するから…」

    アニ「うん…いつまでも待ってる……」

    エレン「アニ…」

    アニ「エレン…」

    エレアニ「愛してる」





    ~完~
  60. 60 : : 2013/10/31(木) 23:30:15
    終わりです!
    最後適当ですみません!

    また、時間があれば続きを書きたいと思います!
  61. 61 : : 2013/11/01(金) 00:18:41
    期待
  62. 62 : : 2013/11/01(金) 13:44:03
    本当にお疲れ様です♪((o(^∇^)o))
    最高~です
    是非続編書いてください♪
    出来れば結婚後の生活が見たいです!!
  63. 63 : : 2013/11/01(金) 16:22:02
    サイコーですたい!!!!!


    学生生活の方を書いていただきたいのですが…m(。_。)m出来たらもうちょっと
  64. 64 : : 2013/11/01(金) 19:49:23
    終わり方を何処かで見たことが有るような?無いような?ん〜まあ、面白かったんで良かったです!!
  65. 65 : : 2013/11/01(金) 22:47:26
    続き求む!
  66. 66 : : 2013/11/02(土) 01:45:57
    今度は多分、学校生活の方を書くと思います!

    もう少し修羅場を書きたいです!
  67. 67 : : 2013/11/02(土) 09:16:13
    個人的にエレアニ好きじゃない。ので、つづきはパスwww
  68. 68 : : 2013/11/02(土) 17:05:12
    >>67じゃあ見んなよ
  69. 69 : : 2013/11/02(土) 17:58:24
    アニエレ狂さん

    最後は昔僕が見たSSの真似をしました…
    題名は覚えてませんが、エレサシャでした!(エロだった)
    また、見てみたいな…
  70. 70 : : 2013/11/02(土) 21:41:11
    凄く良かったです
  71. 71 : : 2013/11/03(日) 10:37:44
    最高だわ!
    次回もヨロシクです
  72. 72 : : 2013/11/03(日) 18:31:04
    >>69そうですよね?僕もそのss見たことあってこれ見てまた見たいなーと思って探してるんですけど、見つかんないんですよー
  73. 73 : : 2013/11/03(日) 22:37:54
    サシャエレでも同じことがあったような…
  74. 74 : : 2013/11/03(日) 22:38:25
    俺もss書きたいな
  75. 75 : : 2013/11/04(月) 18:49:31
    アニエレ狂さん

    ありました!エレサシャのSS!

    サシャ「エレンは早漏さんですね♪」

    です!ぜひみてください!
  76. 76 : : 2013/11/05(火) 12:41:42
    あれ・・・?目から塩水が・・・?
  77. 77 : : 2013/11/05(火) 17:54:23
    この続きを書きました!
    エレアニ「結婚しよう」
    です!
    良かった見てください!
  78. 78 : : 2013/11/23(土) 00:58:22
    乙乙とっても良かったです!エレアニ大好きさん、これからも頑張ってください!( ´ ▽ ` )ノ
  79. 79 : : 2013/11/23(土) 01:03:49
    >>78
    ありがとうございます!
  80. 80 : : 2013/12/14(土) 21:33:52
    エレンカッコよすぎるやろ‼((((;゚Д゚)))))))

    超期待してます‼‼、頑張って下さい‼‼‼
  81. 81 : : 2013/12/14(土) 21:37:05

    すいません‼
    コメントきたなくなってしまいました
    m(_ _)m
  82. 82 : : 2013/12/17(火) 04:44:18
    エレンのもて男
  83. 83 : : 2014/01/01(水) 04:56:19
    2014年にもなってあれですが 続き見たいです
  84. 84 : : 2014/01/05(日) 16:56:33
    この非童貞がァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!
  85. 85 : : 2014/01/05(日) 20:05:34
    >>2の人いい感じですね
  86. 86 : : 2014/01/06(月) 13:58:04
    この投稿は削除されました。
  87. 87 : : 2014/01/06(月) 13:58:17
    この投稿は削除されました。
  88. 88 : : 2014/01/06(月) 13:58:26
    この投稿は削除されました。
  89. 89 : : 2014/01/06(月) 13:58:35
    この投稿は削除されました。
  90. 90 : : 2014/02/07(金) 18:15:09
    こいつ荒らし?
  91. 91 : : 2014/02/07(金) 19:31:26
    多分そうでしょう
  92. 92 : : 2014/02/10(月) 10:22:41
    86,87,88,89,だから君は駄目なのだよ。
  93. 93 : : 2014/02/11(火) 22:50:13
    荒らし最悪
  94. 94 : : 2014/02/12(水) 00:06:51
    この投稿は削除されました。
  95. 95 : : 2014/02/16(日) 09:34:18
    うん、削ごう
  96. 96 : : 2014/02/16(日) 10:33:19
    削ぎ削ぎMA.TU.RI♪
  97. 97 : : 2014/02/16(日) 11:26:53
    荒らし削ごう!
  98. 98 : : 2014/02/16(日) 12:14:51
    切りさけ!

  99. 99 : : 2014/03/05(水) 20:53:51


















  100. 100 : : 2014/03/05(水) 20:54:37
    バーカバーカバーカバーカバーカ
  101. 101 : : 2014/03/05(水) 21:26:23
    >>100
    すごいでちゅねーあらせまちぇたねぇ。
    このちょうしでどんどんあらしていきまちょ
    名無し坊や
  102. 102 : : 2014/03/05(水) 21:27:28
    皆、こんな幼稚にマジレスしても
    通じないぜ?
    レスするだけ無駄だろw
  103. 103 : : 2014/03/23(日) 14:16:51
    荒らし最悪…
    荒らしを…この世から…
    一匹残らずKU☆TI☆KU
  104. 104 : : 2014/03/28(金) 00:15:29
    名無しさんに忠告です。
    それ以上やるとブラックリストに入ると思いますよ。
    (このssnoteにもそう言うブラックリストなどはあります)
  105. 105 : : 2014/03/28(金) 00:17:09
    あと、荒らしに反応している人もキツく喋ったりするとブラックリストに入りますよ
  106. 106 : : 2014/03/28(金) 00:18:09
    一番いいのは荒らしが湧いても無視がいいです
  107. 107 : : 2014/03/28(金) 00:28:21
    うん、今思った管理者の方にメール?したらいいと思う
  108. 108 : : 2014/03/28(金) 00:29:09
    連コメすみませんm(_ _)m
  109. 109 : : 2014/03/28(金) 02:15:15
    楽しいですか?荒しなんかして
  110. 110 : : 2014/03/28(金) 16:53:59
    名無しさんは反省する気がありますか?な
  111. 111 : : 2014/03/28(金) 16:54:43
    無いなら管理人に報告します
  112. 112 : : 2014/03/28(金) 17:37:23
    荒らしはいい作品に良く湧きます。見たら嫉妬か♪( ´▽`)という顔で見守ってあげましょう!

    あとこの話も面白かったです!続き期待してますよ!
  113. 113 : : 2014/03/30(日) 11:29:48
    名無しさんは通報しました
  114. 114 : : 2014/03/30(日) 11:58:33
    >>113
    今頃もうブラリスに入って要るから
    反応しないんですよ
  115. 115 : : 2014/03/30(日) 11:59:25
    >>113
    無駄レスはあまりしないように
  116. 116 : : 2014/08/11(月) 18:21:57
    ブラックリストって何? (◎_◎;)?
  117. 117 : : 2014/11/07(金) 21:22:24
    せっくすしたぁい
  118. 118 : : 2017/07/17(月) 16:39:42
    ミカサ「荒らしは、私が削ぐ」

    ライナー「うるせえ、バカ」

    ミカサ「そう、あなたは余程死にたいらしい」

    ウギャアアア

    ライナーだったもの「」チーン
  119. 119 : : 2018/01/04(木) 19:52:46
    ミカサアッカーマンは以後虫にかまれて病気になる。

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child_dragonbas

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