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アニ「21歳になった、あの頃を思い出す作者が言いたいこと」
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- 1 : : 2026/03/16(月) 22:23:28
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アニ「この作者は、およそ10年前になるかな。まだ小学生で、このSSのサイトが大好きだったんだ」
アニ「あの頃のSSは、平和で、すごく楽しかった」
アニ「今は脱糞ばっかり。このSSも釣りで、どうせ漏らすんだろって思ってる人も多いと思う。」
アニ「私は、あの頃のSSを守りたかった。あの時に良作神作を書いてくれた皆を、私は忘れたくない」
アニ「この作者、21歳にもなってこんなことやってるんだよ。もう本編は完結したのに、アニってキャラクターに文字で打っただけでこんなことを喋らせた気になってる」
アニ「それでもいい、痛くてもいい。自分でも分かってる。でも、あの頃確かに居場所があった。3DSでインターネットを開いては、夜中親にバレないようにコソコソとコメントを打って、スレッドを立てて、みんなで期待!って送って、本当に楽しかった」
アニ「あれは、私の青春。涙が出るほどに輝かしい、私の居場所。きっと、絶対、お婆さんになっても思い出す。小4からSSのせいで夜更かしして今背も小さくて胸も小さいんだろうけどね!」
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- 2 : : 2026/03/16(月) 22:48:26
アニ「作者があの頃楽しませていただいた色んな作品をたくさん打って挙げてたんだけど、ご迷惑をおかけしてもよくないので消した」
アニ「とにかく、感謝を伝えたかっただけなんだ……大好きだったんだ。この場所が」
アニ「荒らしにこんなに荒らされた今じゃ、もうあの頃は戻ってこないんだろうね」
アニ「今だって、本当は生き残っている良心達、同志達のコメントが欲しいけれど、脱糞荒らしが怖くて書き込めないようにしている。悲しいし、寂しい。」
アニ「また、作品を綴っていきたいな。前回はリアルのノートに書き込んだまま投稿をせずに放置しちゃったから、今度は必ず作品を完成させたい。」
アニ「このスレッドを読んでいる人の中に、あの頃のSSが戻ってきて欲しいと思ってくれている人がいたらいいな。やっぱり、書き込み解放させようかな。これ以降の書き込みがどれだけ荒らされても、私の伝えたいことはもうここに書ききってるから関係ないし。」
アニ「それじゃあ、また、作者が物語を思い付いた時に会おうね。」
アニ「作者にまだ痛い厨二心があってよかった。」
大好きなこの場所へ、愛を込めて。
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