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八幡「分かってた、はずだったのに」

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  1. 1 : : 2014/03/10(月) 23:34:50
    まず、本作を書く前に、http://www.ssnote.net/archives/10523を読んだ人がいるなら、その中で続きを待ってると言う人がいるならコメントを下さい。そちらを優先で書きます。前作はこちらの情報伝達が怠りあのような結果になりました。すいません。
  2. 2 : : 2014/03/10(月) 23:46:21
    昼休み

    八幡「今日もベストプレイスで昼飯か。」

    別に嫌なんじゃ無いんだからね。

    ただ、人間慣れというのは恐ろしいもので、結果として飽きてしまうのである。

    八幡「今日は場所変えるか。」

    校舎裏

    八幡「ここも落ち着いてていいかもな。」

    八幡「さて、飯、飯〜」



    ??「ごめんなさい、それは無理。」

    ん、何か聞いたことのあるような声が。まぁ空耳か

    ??「なんでだよ。あんな目の腐った奴なんかよりも、俺の方が良いだろ。」

    あれ〜、もしかしてこれ俺じゃね。

    ちょっと見に行くか。



    八幡「」

    雪乃「あなた、自意識過剰なの?そんな容姿で私と釣り合うとでも思っているのかしら。」
  3. 3 : : 2014/03/10(月) 23:54:56
    J組男子「じゃあ雪ノ下さんはあいつと付き合ってるの?」

    雪乃「そ、そんな訳ないでしょ。あなた、自意識過剰だけじゃなくてバカなの。あんな目の腐った男と付き合う?死んでもゴメンよ。それなら、一生独身で死んだ方がましだわ。」

    J組男子「でも、文化祭の時とか、J組でも付き合ってるて噂があるし。」

    雪乃「そうね、わたし達は付き合ってるわ。でも、それはあなたが言うような恋愛的な意味では無いわ。ただ、私が彼の行動に付き合って上げてる、と言うことよ。それに平塚先生のせいで彼と話しているだけよ。私としてはイヤなんだけれども、仕方なく接しているだけよ。」
  4. 4 : : 2014/03/11(火) 00:00:17
    J組男子「分かった、アイツとはイヤで接してるから付き合ってない。そういう事だね。」

    雪乃「あんな汚物と一緒にしないで頂戴、私はもう失礼するわ。」



    分かってたことだ。それでも、どこか哀しい。また、俺は勘違いをしたのか。雪ノ下との距離は縮まったと思ったんだけどな。
  5. 5 : : 2014/03/11(火) 00:05:36
    放課後

    結衣「ヒッキー、一緒に行こうよ。」

    八幡「あぁ、いいぞ。」

    結衣「!!」

    八幡「なんだ、そんなアホの子みたいな顔して。」

    結衣「アホの子じゃないし!!じゃなくてヒッキーが一緒に行ってくれるなんて、珍しいじゃん。」


    八幡「まぁ、最後ぐらいはな。」ボソ
  6. 6 : : 2014/03/11(火) 00:18:02
    奉仕部

    ガラガラ

    結衣「ゆきのん〜、やっはろー。」

    八幡「……。」

    雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん。」

    八幡「………」

    雪乃「あら、そこの汚物は挨拶も出来ないのかしら。」

    回想−−−−−−−−−−−−−

    J組男子「分かった、アイツとはイヤで接してるから付き合ってない。そういう事だね。」

    雪乃「あんな汚物と一緒にしないで頂戴、私はもう失礼するわ。」

    −−−−−−−−−−−−−−


    八幡「なぁ、雪ノ下。そんな無理して俺に接しなくて良いぞ。なんなら、今すぐ帰ろうか?」

    雪乃「あんまり、面白い冗談では無いのだけれども。」

    結衣「ヒッキー、どーしたし?」

    八幡「俺のせいでお前に迷惑が掛かってるみたいだし。」
  7. 7 : : 2014/03/11(火) 00:25:00
    雪乃「そうね、掛かってると言われれば、掛かってるわね。」

    八幡「だから、俺は奉仕部辞めるわ。」

    雪乃「話が飛躍しすぎて良く分からないのだけれども。」

    結衣「ゆきのんの言う通りだし。」

    八幡「聞いちまったんだよ。雪ノ下が告白されてるとこを。」

    結衣「えっ、ゆきのん告白されてたんだ?誰?誰?じゃなくて、なんで告白とヒッキーが関係してるし。」

    雪乃「…………」

    八幡「これ以上は言わなくても分かるだろ。」

    そう、雪ノ下雪乃は虚言を吐かない。だからあの言葉は真実なのだろう。なら、俺はここから、奉仕部から、消えるべきなのだ。
  8. 8 : : 2014/03/11(火) 00:37:40
    八幡「じゃあな、由比ヶ浜、そして、雪ノ下。」

    ガラガラ


    雪乃「由比ヶ浜さん、私どうしたら、いいのかしら。」ウルウル

    結衣(ゆきのんが、泣きそう)アワアワ

    結衣「と、とりあず、何があったし。」


    −−−−−−−−−−−−−


    雪乃「と、言うことがあったのだけれども。」ウルウル

    結衣(これは、ヒッキーも傷付くよ、ゆきのん。)

    結衣「ゆきのんはヒッキーのことどー思ってるし。」

    雪乃「そうね、嫌いでは無いわ。」

    結衣「じゃあなんで、あんな事言ったし。」
  9. 9 : : 2014/03/11(火) 00:46:07
    今日は終わり
  10. 10 : : 2014/03/11(火) 00:50:31
    今回の作品も期待しています(((o(*゚▽゚*)o)))
    だから頑張って下さいね
    応援していますから( ^ω^ )
  11. 11 : : 2014/03/11(火) 01:59:16
    ありがとうございます。今日の夜には投下出来るように頑張ります
  12. 12 : : 2014/03/11(火) 03:39:30
    雪乃「それは、私とひ、比企谷くんがつ、付き合ってるとか ゴニョゴニョ」

    結衣「でも、このままじゃヒッキー部活来ないよ。」

    雪乃「なら、どうしたらいいのかしら。」

    結衣「それは……」

    結衣(もし、ゆきのんがヒッキーに告白しちゃったら、私じゃあ、勝てないよ。)

    結衣「やっぱり私からヒッキーに言っとくから。」

    雪乃「ほんと?」

    結衣(か、可愛い)

    結衣「私に任せといて。」

    雪乃「ありがとう、由比ヶ浜さん。」
  13. 13 : : 2014/03/11(火) 03:44:31
    結衣(私、最低だ。)






    翌日

    放課後

    結衣「ヒッキー、ヒッキーってば。」

    八幡「どうした由比ヶ浜。」

    結衣「ちょっと話があるんだけど、いい?」

    八幡「まあ、今日から帰宅部だし、良いけど。」
  14. 14 : : 2014/03/11(火) 22:30:55
    おもしろい!期待と支援!!
  15. 15 : : 2014/03/12(水) 06:47:00
    すいません寝落ちしました
  16. 16 : : 2014/03/12(水) 18:48:10
    ↑いいってことさ
    がんばってください!!
  17. 17 : : 2014/03/12(水) 22:02:01
    結衣はゆきのんかヒッキーどっちを取るべき?ちょっと安価
  18. 18 : : 2014/03/12(水) 22:26:05
    いや、思いっきり伏線貼ってるじゃないですか!!
  19. 19 : : 2014/03/12(水) 22:40:59
    なら、天国と地獄をみせましょう
  20. 20 : : 2014/03/12(水) 22:45:13
    今から書くので
  21. 21 : : 2014/03/13(木) 00:10:22
    屋上


    結衣(ごめんね、ゆきのん。でも、今ならヒッキーを、あのヒッキーを落とせるチャンスなんだよ。)

    八幡「どーした、由比ヶ浜。慰めなんていらんぞ。」

    結衣「うんうん、そうじゃなくてさ。もし、ゆきのんに嫌われちゃって悲しくても…」

    八幡「別に悲しくなんかないさ。分かってたことだ。」

    結衣「それでも、ヒッキーはもう1人じゃないんだよ。ヒッキーには、私がいるよ。私はヒッキー、比企谷八幡が大好きです。」

    八幡「………」

    結衣「捻くれてて、それでも優しくて、そんな誰かの為に尽くせる、自分を犠牲にしてしまう、そんなあなたが好きです。」
  22. 22 : : 2014/03/13(木) 00:11:39
    八幡「………」

    結衣「だから、私と付き合ってください。」
















    八幡「無理だ。」

    結衣「えっ、………何で、」
  23. 23 : : 2014/03/13(木) 00:12:17
    八幡「まず、お前と俺は釣り合わない。それだけじゃない、お前奉仕部辞める気だろ。なら、雪ノ下はどうなるんだよ。また、一人になるだろ。」

    結衣(ヒッキーはやっぱり、優しいよ。私だけじゃない、あんな事があったのに、それでも、ゆきのんのことを心配してる。でも、…)

    結衣「私達は関係ない。ヒッキーは、ヒッキーの気持ちはどーなの?」

    八幡「自分の意見が通らない所で育った俺に、それは不可能だ。」

    結衣「じゃあ、私の意見を通すよ。」

    八幡「は?」

    回想−−−−−−−−−−−

    結衣「待たないで、こっちから行くの。」

    −−−−−−−−−−−−

    結衣「ヒッキー、私と付き合いなさい。」カァァ

    八幡「拒否権は?」
  24. 24 : : 2014/03/13(木) 05:47:37
    おおっ!続編か面白そう期待してます
  25. 25 : : 2014/03/13(木) 16:55:37
    がんばれー
  26. 26 : : 2014/03/13(木) 20:00:59
    今日の夜には投下出来るように頑張る
  27. 27 : : 2014/03/13(木) 22:25:21
    今日は寝ます。明日朝練でした
  28. 28 : : 2014/03/14(金) 21:10:14
    俺は負けたのだ自分にも、由比ヶ浜にも。
    俺と由比ヶ浜は付き合っているのだろうか。
    今考えれば断ることも出来たはずだ。


    結衣「ヒッキー、ほら、早く行くし。」

    八幡「お、おう。」


    奉仕部

    ガラガラ


    結衣「ゆきのん、やっはろー。」

    雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん。」




    ガラガラ

    八幡「うっす。」

    雪乃「!!」

    八幡「そのぉ、あれだ。俺が勘違いしたみたいで(少しはお前と近付けたと思ってたのにな)悪かった。」

  29. 29 : : 2014/03/14(金) 21:10:55
    雪乃「そ、そう、分ったならいいわ。(由比ヶ浜さん、まさか、私が比企谷君の事が好きな事を伝えたっのかしら)」カァァ




    結衣「ヒッキー、」

    八幡「ん?」

    結衣「今度の日曜日どっか行かない?」

    雪乃「??」

    八幡「行かない。」

    結衣「だって初デートだよ、えっ、あ。」

    雪乃「えっ、」
  30. 30 : : 2014/03/14(金) 21:35:20
    八幡「帰るぞ、由比ヶ浜。」

    結衣「待つし………
    さよなら、ゆきのん。」




    雪乃(これが喪失感と言うものなのだろうか。期待して裏切られる。彼はこれを何度も味わったんだと思う。でも、悪いのは私。比企谷への気持ちを誤魔化した、私。)







    八幡(あれから1ヶ月色んな事があった。初デート?をして、何度もデートを重ねた。俺は今の自分に満足しているのだろうか。俺は本当にこれで良かったのだろうか。)

    結衣(告白から1ヶ月は、一瞬のように思えた。でも、ヒッキーはいつもデートは上の空。いつも何かを考えている。そして、私がカッコイイと、好きだと思ったヒッキーは今はいない。)
  31. 31 : : 2014/03/14(金) 21:43:52
    俺は由比ヶ浜に奉仕部に呼び出された。

    そこには雪ノ下もいた。

    そして、何かを決心したような由比ヶ浜がいた。

    結衣「ヒッキーは私の事が好き?」

    八幡「……、嫌いじゃない。」

    雪乃「……」

    結衣「今まで1ヶ月、デートを何回もしたけど、一度もヒッキーから好きなんて言われたことないし、いつも何かを考えて上の空。」

    八幡「……。」

    結衣「それでね、気付いちゃったんだ、私。やっぱりヒッキーが好きなのはゆきのんなんだって。」

    雪乃「……」

    八幡「何を根拠に、そんなことを言う。」

    結衣「私は、誰かの為に頑張る、奉仕部で働く、ヒッキーが好きだった。でも、今のヒッキーはロボットみたい。」

  32. 32 : : 2014/03/14(金) 21:51:02
    結衣「そして、私は最低だよ。ゆきのんがヒッキーのこと好きだってこともいつもの罵声は照れ隠しなことも分かってた。それなのに私は、もしゆきのんがヒッキーに告白したら、勝てない、そう思っちゃったんだ。」

    結衣「だから、チャンスだったの。ヒッキーを、ヒッキーを私に惚れさせるチャンスだったの。でもやっぱりヒッキーはヒッキーだった。」

    結衣「ゆきのん、ごめん。 ごめんなさい。」



    雪乃「今回のことは一概に由比ヶ浜さんが悪いとは言えないわ。そもそもの原因は私なのだし。」

    結衣「ゆきのん……」

    八幡「今、返事をするよ。由比ヶ浜。」

    結衣「はい。」

    八幡「俺は雪ノ下が好きだ。お前とは付き合えない。」

  33. 33 : : 2014/03/14(金) 21:56:51
    結衣「ありがとう。」ニコッ

    彼女は泣きながら笑った。彼女はけじめをつけた。なら…俺も、けじめをつけべきだ。

    八幡「雪ノ下。」

    雪乃「……。」ウルウル

    八幡「好きだ。俺と付き合ってくれ。」

    雪乃「はい」ポロポロ




    こうして誤解から、始まった物語は結果としてラブコメに変わるのだ。ただ、これは永遠に続くものではない。だから、せめて青春の間はそのラブコメを精一杯楽しもう。




    やはり俺の青春ラブコメは間違っている。









  34. 34 : : 2014/03/14(金) 22:02:32
    お疲れ様です。次回作に期待
  35. 35 : : 2014/03/14(金) 22:16:02
    最後のまとめ方が凄いですね。ちょっとビックリしました
  36. 36 : : 2014/03/15(土) 10:42:49
    おつかれさまです
  37. 37 : : 2014/03/19(水) 02:32:06
    八幡の捻くれた面倒臭い心理描写をもう少し見たかった。
    乙です
  38. 38 : : 2014/04/04(金) 00:06:52
    聲の形のコラボも書いて下さい!
    楽しみにしてます!
  39. 39 : : 2014/08/04(月) 22:58:29
    ん~、全てがくだらない。
    人生魂からやり直せよカス。
  40. 40 : : 2014/08/20(水) 19:51:34
    ん~、39がくだらない。
    人生魂からやり直せよカス。
  41. 41 : : 2014/11/22(土) 21:26:02
    由比ヶ浜は大体最後はピエロだな
  42. 42 : : 2014/12/12(金) 01:07:44
    まとめ方がプロ級です。
    良かったと思います
  43. 43 : : 2014/12/13(土) 23:53:05
    初めて見ましたけどよかったです!
    ハラハラして読みましたwwww
  44. 44 : : 2015/03/09(月) 11:05:43
    前作の続きおなしゃす。
  45. 45 : : 2015/04/08(水) 19:26:18
    ちょっと、文章的には
    おかしい書き方・日本語
    がありました。丁寧に
    見返しながら書いて
    いけば、しっかりとした
    文章になっていたんじゃ
    ないか?と思います。
  46. 46 : : 2015/10/22(木) 13:51:14
    んー、面白くないわww
    つまらないからこのスレ消せよ
  47. 47 : : 2016/03/16(水) 23:23:15
    >>46
    荒らしおつ
  48. 48 : : 2016/03/20(日) 03:33:40
    ssnoteにも荒らしがいるって...

    荒らし本当に邪魔

    現実でうまくいってないからってどうかと思うよ?
  49. 49 : : 2016/05/09(月) 17:18:46
    鼻血
  50. 50 : : 2016/11/26(土) 18:33:53
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  51. 51 : : 2016/12/09(金) 18:57:46
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  52. 52 : : 2017/01/06(金) 11:39:51
    まぁ実際面白くはなかったし多少はね?
  53. 53 : : 2017/01/11(水) 22:58:15
    わた〇べ りゅう〇ち氏、市ねタヒねきえro

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