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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

【創作論破】帰ってきた ダンガンロンパV4 ~新たなる希望の学園と絶望の生徒達~

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  1. 1 : : 2020/05/21(木) 20:47:25
     帰ってきた
     ダンガンロンパV4
    ~新たなる希望の学園と絶望の生徒たち~

     注意事項

    ・この物語はフィクションです、
    登場してくる人物・団地名は現実のものとは一切関係ありません。
    ・性的描写やグロテスクな表現が含まれています。
    ・キャラクターはすべてオリキャラです。

    それらを踏まえたうえでこの駄文だらけのくそ物語でよければ
    どうぞ暖かい目でご覧ください。
  2. 2 : : 2020/05/21(木) 20:48:15
    「私立 希望ヶ峰学園」
    そこは夢と希望に満ちた誰しもが一度は憧れる日本の希望の中心的な存在。
    しかし、その学園に入るには「超高校級」と呼ばれるほどの才能がなくてはならない。
    そしてそんな才能の卵たちを毎年厳選し「16名」とゆう狭き門を潜り、始めて希望ヶ峰学園の生徒になれるのだ。
    そして今年は、記念すべき希望ヶ峰学園第80期生が選ばれた。
  3. 3 : : 2020/05/21(木) 20:48:35
    そして…とある場所にて、

    ???「おめでとう~~君、君は見事厳しい審査に打ち勝ち見事に超高校級の○○○として希望ヶ峰学園の生徒に選ばれた本当におめでとう。」

    ???「ありがとうございます、それにしてもこれが俺の才能ですか?超高校級の○○○とかとても今の俺に似合うような才能じゃないんですけど?。」

    ???「でもせっかくもらった才能なんだし少しは自信を持ってもいいんじゃないかい?。」

    ???「ハイハイ、分かりましたよ では、ゴホン、ゴホン
    今日から俺は超高校級の○○○として希望ヶ峰学園第80期生として青春を謳歌してやるぜ!。」
  4. 4 : : 2020/05/21(木) 20:48:48
    プロローグ「ダンガンロンパは突然に」

    ???「え~っとこれとあれとそれと あとこれと、よしっ!これで・・・あっ!やっべっ忘れてた。」

    ひょい、少年は一枚の紙を机からとる

    ???「アブね~アブね~、これがなきゃ希望ヶ峰学園にはいれないからな~。」

    ???「…それにしてもホントに夢じゃねぇんだろうな~。」

    ???「ま~せっかく入れるんだからお言葉に甘えるしかね~よな、んじゃ早速行くとしますか、いってきま~す。」
  5. 5 : : 2020/05/21(木) 20:49:04
    少年移動中… 少年移動中…

    希望ヶ峰学園校門前

    ???(とうとう来てしまった)

    ???(この門を潜れば晴れて俺も希望ヶ峰学園の一員って訳だ)

    ???「こんな所で怖じ気づいてる場合じゃねえよな、
    …よしっ!校門まで全力ダッシュだ!」

    ダッダッダッダッ…

    どし~ん

    ???「きゃ!」

    ドサッ、バタリ
  6. 6 : : 2020/05/21(木) 20:49:19
    ???「痛ててててて…あっ!すまん!大丈夫か!」

    ???「大丈夫です~こちらこそすいませんわたしのせいで。」

    ???「いや、あんたは悪くねえよ、こっちもすまねえな。」

    ???「いえいえお気になさらず、では急いでいるので…あっ!」

    俺たちの足下には紙がいくつかカバンから散らばっている。

    ???「ああ!ほんとうにすまん!。」

    ???「いえいえ!こちらこそ。」

    ガサゴソガサゴソ

    二人は慌ててプリントをカバンにしました。

    ???「すいませんでした、では私はここで失礼します。」

    ???「ふ~疲れた~、さてっ…と行くか
    …あれっ?なんかこれおかしいぞ。」

    俺はもう一回拾ったプリントを確認してみた。

    「第二希望ヶ峰女学園へのご案内」

    ???「…まじかあの子、間違えて俺のカバン持って行っちまったのか!」

    ???「…は~、仕方ねえな、持って行ってやるか。」

    ???「え~っと、「希望ヶ峰女学園」?。」

    ???「…あっ!最近出来たっつぅ希望ヶ峰学園の姉妹校の事か!」

    ???「つまりあの子はその希望ヶ峰女学園の記念すべき第一期生の子か!」

    ???「ヤベーよ、早く届けてやらね~と、まだ別れてそんなに時間はたってねえ、急いで届けてやらねえとお互いに困っちまう。」

    ???「そうとなれば、善は急げだ!行くぞ!」

    ダッダッダッ…
  7. 7 : : 2020/05/21(木) 20:49:42
    少年移動中・・・

    希望ヶ峰女学園校門前

    ???「はえ~、ここも希望ヶ峰学園に劣らず豪華な見た目だな~・・・んっ?」

    ???(何かおかしい、・・・静かすぎる。本来今日は希望ヶ峰女学園の記念すべき第一期生の入学式だっていうのに辺りに人が少なすぎる。本来今日は世界の総理大臣達だの、大使館のお偉い様だのが来て、校門前は黒ずくめのボディーガード達で埋まっているはずなのに、人っ子一人いねえじゃねえか。さっきの子もなぜかいない、希望ヶ峰女学園に入るには案内届けを門番に見せなきゃいけねえはずだ、だがその肝心の案内届けはあの時カバンが入れ替わって今は俺が持っている、間違って俺の方の案内届けで中に入れるはずがないし、門番の人が書類を見間違えるはずがない、とゆうかその門番すらいない。)

    ???「ホントにいったいどうなっているんだ?」

    ???「まあ、考えても仕方ない、それにしても…。」

    ???「どうするか?このままだと希望ヶ峰学園には入れないし。」

    ???(こうなったら、中に入るか? いや、誰もいないとはいえ無断で侵入するのもな~。)

    中に入る?

    はい ←決定!
    いいえ

    ???(仕方ない、中に入ってあの子を探そう、職員室でも見つけて事情を説明すれば分かってくれるだろう。)

    ???「それじゃ失礼しま~す。」

    俺はこの選択を後悔するだろう、なぜなら知らなかったからだ、この学園では大変なことが起きているなんて。

    そして学園の校門をくぐり抜けた瞬間

    ぐにゃりと視界がゆがんだ

    ???「あれっ?…体が急にだるくなって…。」

    パタッ

    ???「ありゃりゃりゃ、これはとんだ、特異点が迷い込んじゃったみたいだね~、
    …よし!よいことを思いついたぞ。これで視聴者達も…ウププププ。」
  8. 8 : : 2020/05/21(木) 20:49:57
    ・・・・・・・
    ???「がはっ!。」ガバッ

    ???「あれっ?ここはどこだ?俺は確かこの学園に足を入れたとたんに急に体がだるくなって・・・それで・・・あれっ?。」

    ???(おかしい、校門前で気絶してからの記憶が全然ないぞ?ここにいるということは・・・誰かが運んでくれたのか?)

    ???「まあ、考えても仕方ない。まだあの子には会っていないはずだから早く探さなきゃな、今は何時だ?。」

    そうして俺は時計を探した、・・・しかし。

    ???「あれ~?おかしいな時計がないぞ~、どうなってんだこの学園。」

    まだできたばかりだから設置してないのだろうか。
    さらにおかしいのはそれだけではない。

    ???「おいおい、なんで窓に有刺鉄線が張られてんだ?。」

    そう窓は有刺鉄線と分厚い鉄筋コンクリリートがついていた、
    まるで中に人がいるのを隠しているかのように。

    ???「恐らく覗き対策だろうがいくらなんでもやりすぎじゃありませんかね~学園様よ~。」

    ???「時計もない、外も見れない、こうなったら少し外に出て人を探すか。」

    今は何時なのかわからない、人がいるかどうかもわからない
    どうするか考えた俺は一つあることを思いついた。

    ???「そうだ!今日は記念すべき希望ヶ峰女学園第一期生の入学式じゃねえか、もし気絶してからそんなに時間がたってなければ体育館に人がいるはず!
    よ~し、思い立ったが吉日っていうしさっそく出発だ~。」

    ガラガラガラ

    少年は勢い良くドアを開け廊下へ飛び出した。
    しかし、

    ???「で、出たのはいいけど俺そもそもここの構造良く分かってねぇんだよな~。」

    ???「ま!、道なりに進めば何とかなるだろう!
    そうと決まれば探索開始だ~。」

    そして数十分後・・・

    ???「どうなってんだよ~この学園は!」プンスカ プンスカ

    少年はひどく激怒していた。

    ???「迷路みたいにこんがらがった構造してるし、二階に通じるであろう階段はシャッター下りてて進めないし、ほんとにどうなってんだよこの学園は~!。」

    ???「後調べてないのはあそこだけか、は~、頼むから誰か居てくれよ~。」

    俺はわずかな希望を抱き、その扉に手を伸ばした・・・
    するとそこには俺の期待を裏切るようなもんがあった。

    警備ロボ「侵入者発見!侵入者発見!直ちに排除します!」

    ???「・・・に、に、に、、、
    逃げろ~!。」

    俺は無我夢中で走った、後先考えずひたすら走った、
    そして・・・

    ???「は~、は~、逃げ切った~、俺生きてるよな!生きてるんだよな!。」

    俺は自分の体をぺたぺたと触る、
    うん、どうやら無事らしい。

    ???「しかし無我夢中で走ったから、また知らない場所に来ちまった、どうするか、う~ん・・・ ん?」

    そのとき俺は一枚の大きな扉を見つけた。

    ???「またあんなことにならないといいんだけど、
    でもまあ、こうなった以上この扉に賭けてみるか。」

    ギイ~、俺はゆっくりとそのドアを開けた。
    ・・・そしてその扉の向こうには。

    ???「あら?、また一人来たみたいよ?。」
  9. 9 : : 2020/05/21(木) 20:50:11
    ???「えっ!、私たち以外にもまだいたのかぜ!」

    ???「どうやらそうみたいね、一応確認するけれど貴方も被害者という解釈でいいかしら?」

    ???「・・・おっ、おう!まあ、一応そんな感じだ!
    色々あって学園に入ったらなんかこう、急に体がだるくなって、
    目が覚めたら、保健室?みたいなところに居たんだよ。」

    ???「なるほどな、ちなみに君は自分がどうやってここに連れて来られたか覚えてないかい?」

    ???「いや、悪ぃが俺もそこまでは・・・。」

    ???「いや、こちらこそすまない、しかし困ったなこれでは一体どうしたらいいのか良いのか。」

    ???「ふんっ!、この私をこのようなカビ臭い場所に連れてくるなんて希望ヶ峰女学園の奴らは何を考えているのか、
    此処の建設には我が社も一枚かんでいるというのに、呆れた奴らだ。」

    ???「フハハハ!一般人どもにしてはやるではないか。
    良いぞ、我の右腕も興奮してきたぞ!」

    ???「う~、早く帰りたいです~。」

    ???「はあ~、あんた達一回落ち着いたらどうなのよ、
    希望ヶ峰女学園の記念すべき第一期生なのよ、
    大丈夫よ、どうせ学園側なりのおもてなしでしょう。」

    ???「けっ、くだらね~、面倒くせ~から早く出てこいよ先公共が!」

    全員が口々にしゃべっている、
    冷静に分析するもの
    帰りたいと心配になるもの
    学園側の過度なおもてなし?に愚痴を連ねるもの
    様々な奴らがいた、
    そのときだった。

    キ~ン

    全員「!!!」

    ???「なっ!、何ですか?」

    ???「けっ、ようやく先公共のお出ましってか。」

    ???「ウフフフ。」

    ???「誰なの?さっさと顔を見せなさい。」

    ~♪(モノクマ登場時のBGM)

    バイ~ン

    ???「ウフフフ、私盛大に登場です!」

    全員「・・・・・・」

    俺たちは夢でも見ているのだろうか、
    俺たちの目線の先には・・・

    謎の動くぬいぐるみがいたのだから。
  10. 10 : : 2020/05/21(木) 20:50:28
    一同「・・・はっ?」

    ???「ウフフフ、皆さん驚いてますね~
    そりゃあ学園長がこんなに可愛いクマさんだなんて思うはずないですしね。」

    ???「うおっ!、何だありゃ?
    ぬいぐるみ?、がうごいてるのぜ。」

    ???「は~、そんなわけないだろう、
    どうせ誰かが遠隔操作しているのだろう。」

    ???「あなた、学園長だか何だか知らないけど、
    ふざけるのも体外にしてさっさと姿を見せたらどうなの?」

    ???「はうっ!、予想以上にリアクションが怖いです。」

    ???「えっ~と、とりあえず質問いいか。
    おたく今、学園長って言ってたけど本当なのか?」

    ???「・・・
    はっ!、えっえ~もちろん!私こそがこの学園の学園長・・・って。」

    突然奴が言葉を止め下を向く、
    その体は小刻みに震えている
    心配して声をかけようとしたその時だった

    ???「なんで・・・、・・・が・・・。」

    ???「んっ?」

    ???「なんで男子がここにいるんですか~!」 ぷんすかぷんすか

    ???「うおっ!」

    突然そいつは怒号を上げた

    ???「あなたここをどこだと思っているんですか、
    あの、希望ヶ峰女学園ですよ!男子禁制の楽園にはず。
    な・の・に どうしてあなたはここにいるんですか~。」

    ???「ちょっ!、落ち着け落ち着け
    俺だって事情ってもんがあるんだよ、
    というか、俺をここに連れてきたのはおたくらだろうが。」

    ???「何を言ってるんですか!あなたみたいな男などここに連れてくるはけないじゃないですか!」

    ???「だから一旦落ちつ・・・っへ?
    おたく今なんつった?」

    ???「ですから、あなたをここに呼んだ覚えは・・・ふぇ?」

    どうゆう事だ?
    俺をあそこまで運んだのはあいつじゃない、
    ということは・・・
    こいつ以外の学園側のだれか?

    俺が考察を走らせていたその時

    ???「ウププププ」

    一同 「!!!」

    ???「まさか、おたくが?」

    ???「ウププププ、その通~り
    君をここに連れてきたのは・・・。」

    ♪~(モノクマ登場時のBGM)

    バイ~ン

    ???「エクストリ~ム!そう、このぼくです!」

    ???「なっ!また新しいぬいぐるみが出てきたぜ。」

    ???「ぬいぐるみじゃないよモノクマだよ。」

    ???「この際、あんたらのことなんてどうでもいいわ。
    それよりこっちは聞きたいことが山ほどあるんだけれど。」

    ???「ウププププ、いいよ
    それで?何が聞きたいのかなスリーサイズ以外なら答えてあげるよ。」

    ???(とりあえずは、質問コーナに入ったらしい、
    俺も聞きたいことが山ほどあるからな。)

    ???(さて、何から聞くか。)

    何を聞く?

    この学園について 

    モノクマについて

    モノクマのスリーサイズについて
  11. 11 : : 2020/05/21(木) 20:55:33
    安価なら「この学園について」で。
  12. 12 : : 2020/05/21(木) 20:55:49
    この学園について ←決定!

    モノクマについて

    モノクマのスリーサイズについて

    ???「じゃあ、早速質問だが
    此処は希望ヶ峰女学園?で合っているんだよな。」

    モノクマ?「そうだよー、ここはれっきとした希望ヶ峰女学園だよ~。」

    ???「本当かしら、それにしては悪趣味ね?」

    モノクマ?「しょぼ~ん、これでも最新のファションを取りそろえたのに。」

    ???(モノクマはあからさまにショックを受けていた)

    モノクマ?「と・・・とにかくここは希望ヶ峰女学園なんです、それ以上でもそれ以下でもないんです
  13. 13 : : 2020/05/21(木) 21:00:05
    ???「分かった、分かったから、逆ギレすんな。」

    ???(取りあえず、ここは希望ヶ峰女学園らしい、
    まあ、こいつの言う事なんざ全く信用しちゃいないが。)

    ???(さてっ…、つぎは何を聞くか?)

    特に聞くことはない

    モノクマについて

    モノクマのスリーサイズについて
  14. 14 : : 2020/05/21(木) 21:02:09
    安価は、安価下とか、>>14とかみたいに書いた方が分かりやすいと思う。
    お前は何様や、と思わせて気分を害させてしまったらスマン。
    安価は私が取ると連取になるので下で
  15. 15 : : 2020/05/21(木) 21:02:12
    ※11 ありがとうございます。
    ぶっちゃけ、その辺りはあまり決まってないので
    今後も良ければコメントお願いします。
  16. 16 : : 2020/05/21(木) 21:05:52
    ※14 いえいえ、そんなことありませんよ
    注意事項にもあるようにこんな駄文だらけのくそ物語にコメントしていただけるだけでも恐れ多いです
    自分もアドバイスを生かせるように頑張ります!
  17. 17 : : 2020/05/21(木) 21:07:16
    早速ですが、安価?をとってみたいと思います。
  18. 18 : : 2020/05/21(木) 21:17:08
    やっぱりスリーサイズだろ
  19. 19 : : 2020/05/22(金) 07:14:51
    特に聞くことはない

    モノクマについて

    モノクマのスリーサイズについて ←決定!

    ???「スリーサイズ教えられないってお前は女子か!」

    モノクマ?「イヤ~ンそんなに教えてほしいの~、
    どうしよっかな~、教えようかな、教えてあげようかな~」

    ???「別に、てめえの体のことなんか誰一人興味ねえよ。」

    モノクマ?「こら~!せっかく僕が教えてあげるって言ってんだろ~。」

    ???「だからちょっとしたことでいちいち逆ギレしてんじゃねえよ。」

    モノクマ?「ぷんぷん、もういいもん、教えてあげな~い。」

    ???(何だったんだよ結局、そもそも俺、どうしてあんなこと思い浮かんだ?
    ・・・まあ、気にしたら負けか。)

    ???(さてっ…、つぎは何を聞くか?)

    聞くことはもうない

    モノクマについて
  20. 20 : : 2020/05/22(金) 07:15:25
    ※18さん ありがとうございます。
  21. 21 : : 2020/05/22(金) 07:16:48
    ※追記
    安価取ります
  22. 22 : : 2020/05/22(金) 19:13:33
    モノクマはあえてスルー。
    先に進もう。
  23. 23 : : 2020/05/22(金) 21:06:09
    ※12さん 了解しました、それでは
        「時を進めよう!」(ペコパ風)

    聞くことはもうない ←決定!

    モノクマについて

    ???「とりあえず、あらかた把握したからこれくらいにしとくわ。」

    モノクマ?「分かりました、それでは話を進めましょう!」

    ???「それで、これは結局なんなのよ、私たち何も説明されてないのだけれど。」

    モノクマ?「うぷぷぷ、それについては後でせつめいします!」

    ???「・・・はぁ?、何言ってんだお前。」

    モノクマ?は、意味の分からんことを言って場を混乱させている。
    一同が混乱しているのを二の次にモノクマ?は話を進める。

    モノクマ?「それじゃ~ここで自己紹介タ~イム。」

    一同「・・・はぁ?。」

    ???「ちょっと待て、状況が追いつかないんだが?」

    モノクマ?「別に難しいことをいったつもりはないんだけどな~、僕は君たちに自己紹介の機会を与えただけだよ。」

    ???「いやいや、いきなりんな事言われてもそもそも状況が状況なんだから自己紹介もくそもないだろうが。」

    モノクマ?「うるさいな~!と・に・か・く、自己紹介するんだよ!」

    モノクマ?「それまでは何も教えません!」

    ???「おっ・・・横暴じゃねえか!」

    モノクマ?「それじゃいったん失礼させていただきます。」

    ヒォイ

    モノクマ?は姿を消した、俺たちは唯々黙り込むしかなかった。

    ???「え~っと、つまりどうすれば良いんだ?」

    ???「はあ~、・・・とりあえず挨拶し合えって事でしょ。」

    ???「あははは、そういえば状況が状況だからすっかり忘れてたわね。」

    ???「それじゃあ、早速自己紹介と行きましょうか。」

    ???(とりあえずはあいつの言うとおり自己紹介しないと話が進まなそうだし・・・やるか。)

    ???(誰に話しかけようか?)

    ・金髪蒼眼の美少女

    ・びくびくしている女の子

    ・メカメカしい女の子

    ・メイド服の女性
  24. 24 : : 2020/05/22(金) 21:06:55
    追記 安価お願いします
  25. 25 : : 2020/05/23(土) 02:14:22
    メイド服から
  26. 26 : : 2020/05/23(土) 11:22:53
    ・金髪蒼眼の美少女

    ・びくびくしている女の子

    ・メカメカしい女の子

    ・メイド服の女性 ←決定!


    ???(何だかあのメイドの人とても高校生とは思えない雰囲気してるな。)

    ???「・・・え~っと、その・・・失礼ですが、貴方のお名前は?」

    ???「・・・あっ、私のことでございましょうか、
    初めまして私は超高校級秘書の称号を授かりました、
    暁 十五夜(あかつき じゅうごや)と申します。」


        【超高校級の秘書】 あかつき じゅうごや

    ???「えっ!、秘書!俺はてっきりメイドだと思ったんだが。」

    暁 十五夜「勘違いさせてもうしわ手ありません、このメイド服は、前の主人のご趣味でして、着替えがなくなってしまって、今はこの服しか無いのです。」

    ???「おうっ、それは・・・ドンマイ。」

    暁 十五夜「痛み入ります。」

    ???「でっ、具体的に超高校級の秘書さんは何をなさっているんだ?」

    暁 十五夜「大方の仕事内容は主人のスケジュールの管理
    面会の準備、場合によっては食事管理なども請け負っております。」

    ???「ほとんど家政婦じゃねえか!」

    暁 十五夜「そのご意見はごもっともっです、ですがあくまでも私の才能は【秘書】ですのでお間違いなく。」

    ???「おっ、おう、分かったわよろしくな。」

    暁 十五夜「よろしくお願いします。」

    ???(そうだよな、どんなモノであれ本人はその才能に
    誇りを持ってる訳なんだよな、俺も少しは自信を持っても
    良いのかもしれないな。)

    ???(さて次は誰にするか。)

    ・金髪蒼眼の美少女

    ・びくびくしている女の子

    ・メカメカしい女の子

  27. 27 : : 2020/05/23(土) 11:25:34
    追記 メチャクチャ誤字ってると思います
       すいません、以後気を付けます。

    ※25さん 安価ありがとうございます。

    また安価取ります
  28. 28 : : 2020/05/23(土) 13:38:16
    金髪で。
  29. 29 : : 2020/05/23(土) 17:41:57
    ???(次は・・・あいつだな。)

    ???「あっ、次は私?」

    ???「えっ!、なんで分かったんだ、さてはお前

    ・・・エスパーか!」

    ???「いや、普通にこっち見てたからなんとなく。」

    ???「あっ、・・・なんかすんません。」

    ???「別に気にしなくて大丈夫よ、それより紹介がまだだったわね。」

    ???「私の名前は アリス・サクリファイス 
    一応超高校級の人形師と呼ばれているわ。」


       【超高校級の人形師】 アリス・サクリファイス


    ???「へ~、人形師なのか。」

    アリス・サクリファイス(以下アリス)
    「ええ、特に私はマリオネットていう、上から人形を動かすのが得意よ。」

    ???「へ~、そりゃあすごいな。」

    アリス「所で・・・その・・・えっと・・・」

    ???「んっ?どうした?」

    アリス「・・・やっぱり何でも無い!これからもよろしくね。」

    ???「おっ、おう、よろしく。」

    ???(なんだ?何か聞きたがっていたように見えてたんだが、そういえばどこかであったような気がするような?
    ・・・まあ、たぶん気のせいだろう。)

    ???(さてっ…、次は誰にするか。)


    ・びくびくしている女の子

    ・メカメカしい女の子

  30. 30 : : 2020/05/23(土) 17:43:54
    ※28さん 安価ありがとうございます。

    また安価取ります

    といっても順番が少し変わるだけですが。
  31. 31 : : 2020/05/24(日) 06:22:27
    びくびくしてる娘は最後にしよう。
    ということで、メカメカしい女で
  32. 32 : : 2020/05/25(月) 10:56:08
    ※31さん 了解しました
  33. 33 : : 2020/05/25(月) 11:37:03
    ・びくびくしている女の子

    ・メカメカしい女の子 ←決定!


    ???(次は・・・あいつだな。)

    ???「こんにちは、おたくの名前は?」

    ???「・・・・・・」

    ???「?、お~い、きこえてるか~。」

    ???「・・・・・・」

    ???(きこえてないのか?)

    ???「・・・あっ、すいません、すこし思考回路を休めてました。」

    ???「おっ、おう、まあ気にしてねえよ、所でおたくの名前は?」

    ???「私の名前ですか?私は【自立型思考AI タイプ
    プロトコル No.001-001 です。」

    ???「えっ?プロト・・・何だって。」

    ???「【自立型思考AI タイプ プロトコル・・・

    ???「分かった、とりあえずお前が人工知能だと言うことは分かった。」

    ???「う~ん、・・・よしっ!、めんどくさいからお前のことは【AI(アイ)】って呼ぶわ。」

    ???「・・・・・・・・」

    ???(んっ?、もしかして気にくわなかったか?)

    ???「あっ!、あの、やっぱり悪かったわ、ちゃんと
    頑張って言うよ。」

    ???「・・・・・・」

    ???(あ~、ヤベー、怒らせちまったかな)

    彼女はずっと無言である。

    と、その時。

    ???「名前が決定されました。特別プログラム起動、
    マスターを目の前の青年に登録、よって、人格と声帯を女性に設定、ダウンロード開始・・・
    ・・・70%

    ・・・80%

    ・・・90%

    ・・・100%

    ダウンロード完了。」

    ???「・・・?」

    ???「・・・・・・、こんにちは!マスター。
    私は超高校級のAI AI(アイ)です、なにとぞよろしくお願いします!」


       【超高校級のAI】   AI(アイ)  


    ???「・・・はぁ?、どうしたいきなり?」

    AI「マスターが私に名前をつけてくれたことで、
    私は新しい人格をインプットされました、ありがとうございます、【マスター】」(きらっ!)

    ???「いやいやいや、いきなりマスター?って言われてもわかんねえよ。」

    AI「マスター、この人格は好みではありませんか?
    それとも、呼び方ですか?それなら・・・
    【貴方】」((#^_^#)

    ???「マスターで良いです!、人格もそのままで良いです!」

    AI「分かりました、では人格と呼び方は変更なしで良いのですね。分かりました!改めてよろしくお願いします
    マスター。」

    ???「おっ、おう、よっ、よろしく。」

    ???(どうしよう、適当に名前つけただけでマスター認定食らっちまったんだけど。)

    ???(まあ、・・・いっか。もう細かいところに突っ込んでたら負けだと思うようになってきた。)

    ???(さて次は誰に話しかけるか。)

    ・びくびくしている女の子

  34. 34 : : 2020/05/25(月) 12:21:37
    ・びくびくしている女の子 ←決定!

    ???(次はあいつか、・・・ん?あいつは!)

    ???「おいっ!おたくはもしかして。」

    ???「ひいっ!ごめんなさい ごめんなさい。」

    ???「!、あっ、悪ぃ悪ぃ、おたく、俺のこと覚えてるか。」

    ???「ふえっ?・・・!あっ、もしかしてあの時校門でぶつかった・・・。」

    ???「おおっ!覚えてくれたか、そうだ、あの時希望ヶ峰学園前でぶつかった。」

    ???「ひいっ!、ごめんなさい ごめんなさい。」

    ???「ちょ!、なんで謝るんだよ。」

    ???「私とぶつかったこと起こってるんですよね、
    ごめんなさい、本当にごめんなさい、やっぱり私なんて・・・」

    ???「落ち着け落ち着け、おたく俺とぶつかったとき
    プリントをいくつか落としただろ?その時俺とお前の入学案内が入れ替わっちまったみたいでな、それを届けようとしたら、なんだかんだでここに来ちまったが。」

    ???「・・・そうですか、ごめんなさい、私のせいで。」

    ???「いやっ、だからおたくは悪くないって。」

    ???「いえ、悪いのは私です、・・・私の才能のせいで。」

    ???「さっきから、言ってるけどお前の才能は何なんだ?」

    ???「私は・・・【不幸】なんです。
    超高校級の不幸。」


       超高校級の不幸  やましろ さち (山城 幸)


    山城「おかしいですよね、幸って名前なのに才能は不幸なんですから。」

    ???「・・・ノーコメントで。」

    ???(重ぇ~、重いよ!これ励ましても余計に落ち着かなくなるやつだ。)

    ???「まあっ・・・よろしくな・・・」

    ???「はいっ、・・・よろしくお願いします・・・」

    ???(辛い、言葉が出ねえ!
    ・・・取り合えずつぎにいこう!)

    ???(さてっ…次は誰にするか。)


    ・背中に刀を背負った女の子

    ・無表情な女の子

    ・目の下にクマが出来てる女の子

    ・巫女服を着た女性


    ※安価お願いします
  35. 35 : : 2020/05/25(月) 12:23:31
    補遺 山城「はい、・・・よろしくお願いします・・・」
  36. 36 : : 2020/05/25(月) 16:43:31
    感想・意見なども、気軽にお待ちしています。
  37. 37 : : 2020/05/25(月) 19:12:13
    巫女
  38. 38 : : 2020/05/25(月) 19:16:05
    あと投稿者の自由やけど
    紹介ずっとやってると先進むのがかなり遅くなるから
    ある程度で次に進んで、自己紹介しなかったメンバーは
    後のイベントとかで会ってそこで話すとかもありだと思うよ。
    まあ最終判断は投稿者にあるから、無理にとは全く言わないけど。
  39. 39 : : 2020/05/27(水) 09:32:31
    ※38さん 貴重なご意見ありがとうございます、
    ですが、僕としては、多少長くなってもできる限り忠実に原作を再現したいので、せめて、この自己紹介にシーンだけは、
    温かい眼で見守ってください。
  40. 40 : : 2020/05/27(水) 10:05:23
    ・背中に刀を背負った女の子

    ・無表情な女の子

    ・目の下にクマが出来ている女の子

    ・巫女服を着た女性 ←決定!


    ???「こんにちは、おたくの名前は?」

    ???「あら、次は私っぽい感じかしら。」

    ???「感じも何も、今お前に話しかけてるだろうが。」

    ???「はいはい、分かったわよ。
    私は超高校級の巫女 白昼 夢阿よ、よろしくね。」


       【超高校級の巫女】  はくちゅう むあ   


    ???「巫女って、悪霊退治とかの巫女か?」」

    ???「まあ、しなくは無いけど、正確には占いしたり口寄せして遺族の心を慰めたりほかにも色々よ。」

    ???「へ~、巫女ってのも大変なんだな。」

    ???「別に同情はいらないわ、なれてるから。」

    ???(・・・慣れって、恐ろしいな。)

    ???(さてっ…次は誰にするか。)


    ・背中に刀を背負った女の子

    ・無表情な女の子

    ・目の下にクマができてる女の子

  41. 41 : : 2020/05/29(金) 06:54:21
    無表情で

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