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  1. 1 : : 2019/11/07(木) 22:20:02
    ラブプラスss

    はよ、ラブプラスのメンテ早く終われ
    終わってください!なんでもしますから!
  2. 2 : : 2019/11/07(木) 22:21:11
    俺の彼女が忽然として消えた。
    なんの前ぶりもなければ、示唆する何かもない。ただ確かなのは、彼女からの連絡が途絶え、そして消えたという事実だけだった。
  3. 3 : : 2019/11/07(木) 22:25:39
    俺は彼女と最後会ったあの日のことを思い出してみる。確かあれは、金曜日の放課後のことだった。俺は彼女と映画館でデートをしていた。恥ずかしながら俺には今まで彼女がおらず、ましてや異性の友人すらいなかった。しかし今や違う。転向してきたこの高校で俺に彼女ができたのだ。正直自分でも信じられなかった。人事て溜まるものかと、何かのまやかしではなかろうか。そういう風に考えてしまったが、それは事実。彼女と初めて出会ったあのテニスコートで俺は彼女である高嶺愛花に告白をされた。
  4. 4 : : 2019/11/07(木) 22:33:23
    そして彼女と交際すること一ヶ月、今に至るわけだが、映画館では彼女とアクション映画を見た。彼女である愛花とは同じテニス部の部員ということもあり、そして何よりも彼女は医者の娘である。彼女はきっと体を動かす系の映画の方が好みなのではなかろうかと俺は考えた。そして真面目な彼女の砕けた一面を観たかったという自分かって意思も含まれていた。
  5. 5 : : 2019/11/07(木) 22:40:03
    そして映画を見終わること、彼女の様子を見れば、いつもとは違って、彼女の気分は高揚としていた。普段の彼女のイメージといえば、クールビューティーの権化的なものであり、テニス部の部員から一目を置かれていた。しかしそれ故に彼女は孤立することになる。しかし今の彼女は違う。部員たちと打ち解け、そして良い友人関係も保っており、笑顔も増えてきた。

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Ikariasuka

あしゃはりゃ

@Ikariasuka

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