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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

男「清楚なお嬢様系彼女はとんでもない淫乱女だった」

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  1. 1 : : 2018/12/26(水) 00:13:19
    ユーザー登録してから初投稿となります!

    編集多めですがご了承ください。

    リアルに想像して頂けるように細かく描写していきます。

    深夜の投稿となりますが、よろしくお願いします(*´ㅅ`*)
  2. 2 : : 2018/12/26(水) 00:20:44
    〜保健室〜



    キーンコーンカーンコーン



    HR終了のチャイムで目を覚ます。



    被っていた掛け布団をめくり、ベットの上に座る。



    ガチャッ



    保健室のドアが開く。



    女「あ、あの…男くん、大丈夫?」



    俺の彼女だ。



    そっとドアを開けて、ひょこっと顔を出す。何とも可愛らしい。



    クラスで1番可愛いと言われている子で、頭も良く運動もできる。学級委員長もやっていて、まさに完璧。



    顔は童顔で色白たれ目であるのにも関わらず、体はモデル体型。背は高くスタイルも良い上に、巨乳で手足も長い。ああ…



    女「えっと、男くん…?」



    恐る恐る保健室に入ってきて、その色素の薄い茶色がかったサラサラの髪の毛を揺らすように首を傾げる。



    男「っあ、ああ、大丈夫だよ」



    女「やっぱりまだ疲れが溜まってるんじゃない…?昨日の日曜日はサッカーの試合だったし…」



    心配そうにしながら、その綺麗な瞳をこちらに向ける。



    男「まぁ…まだ疲れは取れ切ってはいないな」



    女「そ、そうだよね…あの、私にできることなら何でも言って!一応彼女だし…」



    男「何でも、か…」
  3. 3 : : 2018/12/26(水) 00:32:34
    女「あのっ、一応さっき配布されたプリントとか持ってきたから!あと、カバンと、明日の予定とか、宿題とかかの範囲を書いたメモとかも…」



    男(なんて気が利くんだ)



    男「そっか。ありがと。じゃ、とりあえずその荷物テーブルの上に置いて」



    女「…?は、はい」



    男「そうだなぁ、疲れが溜まってるから、癒しが欲しいなぁ」



    女「癒し…?」



    男「そう。例えば、柔らかいものを触ったりしたら疲れが取れるかもなぁ」



    女「や、柔らかいものかぁ、そうだなぁ、わ、私のほっぺた触る…?」



    少し恥ずかしそうにはにかみながらも自分のほっぺたをつねってみせる。



    男「あー。いいかも。でも俺はもっと広範囲で触れるものがいいなぁ」



    女「こ、広範囲…?」



    男「とりあえず、そんなとこに突っ立ってないでこっち来いよ」



    女「は、はいっ」
  4. 4 : : 2018/12/26(水) 00:45:02
    丁寧にプリントやらカバンやらメモ帳やらをテーブルの上に置く。



    立ち居振る舞い全てが上品で、本当にお嬢様のようだ。



    男(まぁ俺的にはこいつが視界に入ってるだけで癒されてるんだけどな)



    女「えっとっ…」



    どうすればよいのか分からないようで、おろおろとしている。そんな姿も愛おしい。



    男「とりあえず俺の膝の上に座りな?」



    女「え、えぇっ…?///」



    男「なんだよ、そんなに嫌?」



    女「そ、そんなことはないけど…なんだか恥ずかしくて」



    男「そんなんで恥ずかしがってたらこの先持たないぞ」



    女「え…?」



    男「いいから来いって。私にできることなら何でも言ってって言ったのお前だろ」



    女「はぅっ…」
  5. 5 : : 2018/12/26(水) 00:56:26
    近くまで彼女が来たところで、腕を掴む。



    男「ほっそ…青白いしほんと折れそうだな」



    男「ってか、なんで振りほどこうとしてんだよ」



    男「そんなんじゃ、俺癒されるどころか傷付くんだけど?」



    女「ご、ごめんなさい…」



    女「あ、あのっ、この後部活あるんじゃ…?」



    男「今日はない。顧問が休みだから。ラッキーだわ」



    男「はい」



    腕を広げて膝の上に座るように促す。



    彼女は、後ろを向いて膝の上にそっと座る。



    男(うぉぉ…ふわっとシャンプーの良い匂いが…)



    男「すっげーいい匂いすんな」



    女「これは、トリートメントの匂い…かな、ロングだから髪が傷みやすくて」



    男「なるほど。女子力高いな、サラサラだし」



    女「えへへ…♪」



    顔は見えないが今きっと彼女は微笑んでいるだろう。



    男「さってと、じゃまずほっぺ触っていいのか?」



    女「どうぞ♪」



    男(さっきまでビクビクして緊張してたのに、髪褒めただけですげーご機嫌になったぞ…よし、この手を使うか)



    むにむに…



    男「うっわ、すげー柔らかいしすべすべだな。」



    女「スキンケア頑張ってるから…!」
  6. 6 : : 2018/12/26(水) 01:03:48
    男「そっか。頑張ってるのな。えらいえらい」



    男「さすが俺の彼女」



    女「私まで癒されちゃってるよ〜」



    男「にしても、ほんと軽いな。」



    女「私元々少食で全然食べれない方だったんだけど、男くんと付き合ってから、なんか大食いになっちゃったんだよ?」



    男「食べても太らない体質ってやつか。ってか、お前知ってる?大食いってことは、食欲があるってことだろ」



    男「食欲があるやつって性欲もあるらしいぞ」



    女「え、えっ…?」



    男「つまり俺と付き合う前は性欲なかったけど、俺と付き合ってから強くなったんだな」



    男「やりたいの我慢してたの?」



    女「そ、そんなことは…‼」



    急に声が小さくなる。



    この手の話はせずに、ご機嫌にさせたままの方が良かったのか…



    男「そうだなー、じゃあお前の隠された欲望と、俺のさっきの“広範囲で触れるものがいい”って欲望をMIXさせるか」



    女「な、なに!?」
  7. 7 : : 2018/12/26(水) 01:04:54
    なんかこれ書いてるこっちが恥ずかしくなってきますね( *˙-˙* )
  8. 8 : : 2018/12/26(水) 01:20:13
    男「膝まででいいからストッキング脱いで」



    女「え!?」



    男「お前細いから触る肉あるか分かんねぇけど、太ももって柔らかいだろ」



    女「は、はぁ…」



    男「なに?太ももより先に胸触ってほしかった?」



    女「そ、そんなこと…す、ストッキング脱ぐねっ」



    男(あれ、割と従順)



    彼女がスカートの中に手を入れてストッキングを脱ぐ。



    男(ストッキング脱いでる姿もエロいな〜)



    男(パンツ見えねぇかな)



    男「別に足首まで脱げとは言ってないだろ」



    女「膝までだとなんだかきゅうくつだから…」



    男「触られる気満々か」



    女「も、もう…そんなんじゃないって」



    頬を赤らめながらそっぽを向いた。



    男「はいはい。じゃ触るぞ」
  9. 9 : : 2018/12/26(水) 01:32:33
    スカートの中に手を入れる。



    女「う…///」



    男(恥ずかしがってんのめっちゃカワィイイイイイ)もにもにもに



    女「……///」



    男「うっわっ、柔らかっ…!つか、めっっちゃスベスベだな!意外とむちむちしてるし」



    女「ん…ぅ///」



    男「あれ、感じてる?」



    うつむいているため髪の毛で顔が見えない。



    男「じゃこっちも」



    ワイシャツの中に手を入れ、ブラジャーを上にずらす。



    女「ま、待って…っ」



    男「どうした?」



    女「保健室の鍵、閉めてくるっ」



    男「おー?自らやる気満々ですねぇ」



    女「だって…こんなとこ見られたら退学させられちゃうかも」



    男「そのスリルがいいんじゃん」



    女「いいから…閉めてくる」



    ガチャッ



    女「一応カーテンも閉めて…」



    男「完全に2人きりの空間だな」



    男「教室でやるのもいいよな〜」



    女「……///」
  10. 10 : : 2018/12/26(水) 01:41:23
    男「はい、おいで」



    手を広げる。



    ぎゅっ



    男「うお!?」



    俺はベットに座ったまま、彼女は立ったままで抱きしめてきた。



    男(胸に顔をうずめているかのよう…やわらか…いい匂い…あったけえ…)



    女「す、少しは癒された…?」



    男「少しっつうか、めっちゃな」



    男「つうか…俺勃っちゃったかも」



    女「え!?」



    再びワイシャツの中に手を入れる。



    男「あれ…お前も乳首勃ってね?」



    男「太もも触ってただけなのに…」



    女「っそ、そんなことないも…」



    男「んー?口ではそう言ってても体は正直だからなぁ」



    男「しかもちょっと声出てたし」



    女「う…///」



    男「うぉあ…外から見た感じでもデカいと思ってたけど、触ってみると想像してたよりもっと大きいな」



    男「巨乳最高」



    手全体で胸を包み込むように揉む。



    女「ふぁ///」



    男(結構抵抗しないのな)



    乳首をくにくにとつまむ。



    女「んぁ///」



    ワイシャツのボタンを下から外していく。
  11. 11 : : 2018/12/26(水) 01:46:39
    男「こっち向いて」



    男(舐めたいし表情見たいし)



    女「はい…」



    男(うぅわめっちゃエロい顔してるやべぇ)



    男(しかも触った感じだと太ももより柔らかいかも)



    乳首に吸い付く。



    女「んっ…(息を吐かれるとあたたかくて、息を吸われると冷たい…吐息が胸に…当たる)」



    れろれろ…



    女「はぁあんっ」



    男「気持ちい?」



    女「ん…でも、し…たも…」



    男「なに?聞こえない」
  12. 12 : : 2018/12/26(水) 01:50:25
    女「下も…触ってほしいっ」



    男「なに、下って?太もも?」



    女「ち…がう…」



    男「ちゃんと言って」



    女「…///」



    ベットにそのまま押し倒す。



    男「分かってるよ、触ってほしいの?」



    女「うん…///」



    女「私、ほんとは…」



    男「んー?」



    女「えっちなこと大好きなの…」



    男「ぶは」



    女「でもそんなこと知られたら嫌われちゃうって…思ってて」



    男「いや、全然。そっちの方が俺は好きだし都合いい」



    女「よ、良かった…だからっ、早く触ってほしいの」



    男「いいよ、ぐちゃぐちゃにしてあげる」
  13. 13 : : 2018/12/26(水) 01:57:51
    男(清純そうに見えて淫乱だったのか)



    男(だがそのギャップがいい)



    男(俺にしか見せてくれない本当の姿)



    スカートのチャックを開けて、中に手を入れる。



    男「うわー、パンツ湿ってるし…中もびしょびしょ」



    女「い、言わないで…///」



    男「スケベだなぁ」



    女「ん…///」



    クチュクチュ



    女「っあ///」



    男「手マンしてからクンニしてあげる」



    男(カバンの中にコンドーム入ってるけど)



    男「クリトリスとGスポットどっちがいいかな〜」



    女「んぁっ///」



    男(すげぇ気持ち良さそうな顔してんな)



    グチュチュクチュプ



    いやらしい音が響く。



    女「もっと…っはげしくっ」



    男「ド淫乱だな」

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