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特に理由のない脱糞がエレンを襲う!

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  1. 1 : : 2018/10/12(金) 00:08:24
    エレン(俺の名前はエレン・イェーガー、この中学校一のイケメンでサッカー部のエースで女子達からモテモテのイケメンさ★……しかし今俺はピンチである…それは…うんこしたい…)

    エレン(いやwwじゃあトイレに行けば良いじゃねぇかwwと……思っている人がいるだろう…しかしそれは無理だ……何故なら……)

    アルミン「−−−でね、−−−−なんだ!」

    エレン(親友のアルミンのせいでトイレに行けねー!!!!!)
  2. 2 : : 2018/10/12(金) 00:09:17
    エレン(自慢じゃねーが、俺は人とあまり喋らない…だからアルミンに言えない…重要な事だけを話す……クールだろ?)

    アルミン「本当にはたらく細胞面白いよね〜」

    エレン(あ〜!早く終わって欲しい!)

    ミカサ「アルミン!……とエレン…」

    エレン(こいつの名前はミカサ、幼馴染だ、俺に恋心を抱いてる乙女さ)

    ミカサ「なんの話をしているの?」

    アルミン「はたらく細胞の話をしてるのさ」

    ミカサ「確かにはたらく細胞は面白い」

    エレン(今がチャンス!そーっと…)

    アルミン「何処へ行く!?」

    エレン「あ!いや……なんでも…」(クソ!)
  3. 3 : : 2018/10/12(金) 00:10:09
    アルミン「ミカサははたらく細胞で一番好きな話は?」

    ミカサ「やっぱりがん細胞……まさか最後はあんな展開になるとは…」

    アルミン「確かにね〜」

    エレン(はたらく細胞とか興味ねぇ〜……う!や!やばい!!!!!マジで!……やばい!)

    エレン「あ!やばい!ちょっ!」

    アルミン「何?……ん?トイレ行きたいの?」

    エレン「あ…あぁ……」

    ミカサ「じゃあ早く言えばいいのに」

    エレン「しょうが!ぐぉぉ!やばい!このままだと!うんこ漏れちゃうよぉぉぉ!!!!!」

    アルミン「うわ!ダッシュでトイレに行った!」

    ミカサ「……ところでさっきエレンはなんて言ったの?」

    アルミン「うんこ漏れちゃうよぉぉぉ!!!!!だって」

    ミカサ「えww?ちょっw……ぷふふはははははwwww」

    アルミン「あの大人しいミカサが爆笑だって!?凄いな………心配になってきた……追いかけよう………」←野次馬
  4. 4 : : 2018/10/12(金) 00:10:27
    エレン「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」

    ベルトルト「!?」

    ベルトルト「なんだ…エレンか……」

    アルミン「……」

    ベルトルト(ん?何故アルミンはエレンを追いかけてるんだ?)

    ベルトルト「…………アルミンについて行ってみよう」←野次馬
  5. 5 : : 2018/10/12(金) 00:10:47
    エレン(この学校のトイレは俺たちのクラスからかなり遠い……クソ……なんでこんなに遠いんだよ!!!!!)

    クリスタ「アルミンは凄いよね、あのエレンと話せるなんて」

    ユミル「全くだ…」

    エレン「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

    クリスタ「え!?エレン?ど…どうした…」

    エレン「邪魔だぁ!!!!!」

    クリスタ「きゃ!!?」

    ユミル「!?テメェよくもクリスタに!この!」

    エレン「ぐほぉ!!!!!」


    クリスタ「いや…腹パンはやり過ぎじゃ…」

    ユミル「エレン相手ならセーフだろ」

    クリスタ「そうだね♪」

    エレン「う………あ………」

    クリスタ「……ねぇ…ユミル…オナラした?」

    ユミル「いや…してねぇぞ…」

    クリスタ「じゃあこの匂い……エレン?」

    エレン「……」
  6. 6 : : 2018/10/12(金) 00:11:08
    ユミル「あ〜wwwwうんこ漏らした?wwおいエレンお前うんこ漏らしたんだろww」

    ベルトルト「えぇ!wwエレンがうんこ漏らしたのwwぷぷぷww」

    アルミン「トイレが遠くてよかったね…まだ僕達しかエレンがうんこ漏らした事を知らないようだ…」

    クリスタ「ちょっと二人共笑うのは可哀想だよ!」

    ユミル「いや…wでも……ぷぷぷw……」

    ベルトルト「ご………ごめん……プッw」

    クリスタ「コラ!」

    ユミル「う…すまん…」

    ベルトルト「うん……」

    エレン「」

    アルミン「…………うんこ♪」

    ベルユミ「はははははwwww」

    クリスタ「ちょっと!二人共!あとアルミンも笑わせないで!」

    アルミン「はいはい」

    ベルユミ「すみません…」

    クリスタ「……」

    エレン「」
  7. 7 : : 2018/10/12(金) 00:11:26
    エレン「」

    ベルトルト「……プッw」

    ユミル「おい!」

    ベルトルト「……」

    アルミン「どうするのさ」

    クリスタ「知らないよなんとかして」

    アルミン「無理無理無理無理」

    ベルトルト「クサインツラインエレンサン」

    ユミル「やめろw」

    クリスタ「子供じゃないんだからやめて」

    アルミン「どこが面白いのだ…」

    ベルトルト「……」

    ユミル「……」

    アルミン「……うんこ漏れちゃうよぉぉぉ!!!!!」

    ベルユミ「はははははwwwwwwwww」

    クリスタ「……」

    ベルユミ「……」

    アルミン「……ふっw」

    ベルトルト「絶体絶命ってこういうこと言うんだね」

    ユミル「私達は別にそうでもないだろ」

    ベルトルト「まぁ…どうするのさ…」
  8. 8 : : 2018/10/12(金) 00:11:43
    アルミン「もしおしっこだったらベルトルトのタオルで拭けるのに…」

    ベルトルト「僕が嫌だ」

    ユミル「そうだ!うんこをベルトルさんのタオルで包んで便器に捨てようぜ!」

    ベルトルト「嫌だ!」

    アルミン「………うんこ漏れちゃうよぉぉぉ!!!!!」

    ベルトルト「馬鹿やめろwwww」

    ユミル「はははははwwww」

    クリスタ「ちょっと!アルミン2人を笑わせないでよ!」

    アルミン「いやでもね〜」

    クリスタ「く…w…現場を差さないでw…」

    ユミル「クリスタもちょっと笑ってんじゃねえか」

    エレン「」
  9. 9 : : 2018/10/12(金) 00:12:21
    リヴァイ「……」


    アルミン「あ!先生が来た!先生にもう…言うか!先生!」

    ユミル「いや…それはさす…」

    ベルトルト「いやもう先生に任せよう」

    クリスタ「なんで?」

    ベルトルト「だってそうした方が……一番面白いww」

    ユミル「それもそうだなww」

    クリスタ「まぁ……私達じゃあもうどうすることも出来ないからね…」

    アルミン「リヴァイ先生!」

    リヴァイ「アルレルトか、何だ?」

    アルミン「先生!エレンがうんこ漏らしました!」

    リヴァイ「………は?」

    エレン「」
  10. 10 : : 2018/10/12(金) 00:12:41
    リヴァイ「クソ…めんどくさいことになったな…」

    ベルトルト「最初から先生に言えば良かったね」

    ジャン「ん?…先生にアルミン達何してんだ?」

    ベルトルト「いや〜ちょっと…ねぇ……」

    ユミル「そうそう、気にするな」

    アルミン「エレンがうんこ漏らしたんだよ」

    ベルトルト「なんで言うんだよ!」

    ジャン「えぇ!wwエレンがうんこをwwうんこをww皆に知らせよ!wwww」

    クリスタ「あぁ!ちょっと!」

    アルミン「行っちゃったね」

    ベルトルト「なんで言うんだよ…」

    アルミン「いやなんとなく」

    リヴァイ「取り敢えず今はエレンをどうにかするぞ」

    アルミン「へいへい」
  11. 11 : : 2018/10/12(金) 00:13:00
    次の日

    エレン「おはよう…」

    ジャン「よぉうんこ漏らしww」

    皆「はははははww」

    エレン「」

    ベルトルト「君のせいだぞアルミン」

    アルミン「僕は何も知らない、悪いのは全てエレンだ」

    ベルトルト「クズかお前は」

    アルミン「フッ…ちょっとした冒険さ…」

    ベルトルト「何が冒険だよ」
  12. 12 : : 2018/10/12(金) 00:13:19
    それから15年後

    アルミン「いや〜今日はジャンとミカサの結婚式かぁ…」

    ベルトルト「実は両思いだったとはね」

    アルミン「うん、ところでエレンは来たのかな?」

    ベルトルト「絶対来るでしょ、なんたって友人代表としてスピーチするんだからさ」

    ユミル「ベルトルさんよ…なにか忘れてはいないか?」

    ベルトルト「忘れてないよ…15年前に起こったうんこ事件だろ?」

    ユミル「てっきり忘れてたと思ったぜ」

    ベルトルト「うーん…忘れて欲しいだろうね…エレンにとっては…」

    アルミン「地獄だね」

    クリスタ「どうでもいいわ…あのうんこ漏らし野郎なんか…」

    ベルトルト「ところでクリスタはどうしたのさ…15年前と性格違いすぎるだろ!」

    アルミン「僕がクリスタの本当の性格を解放してあげたのさ…今のクリスタはクリスタではない!ヒストリアレイスだ!」

    ヒストリア「フッ…」

    ベルトルト「なにしたんだよ…」

    ユミル「知らない方が幸せって言葉もある…」
  13. 13 : : 2018/10/12(金) 00:13:36
    アルミン「あ!エレンがスピーチ台に立ったよ!」

    ベルトルト「え!?」

    エレン「えー…ジャンの友人であり…ミカサの幼馴染である…エレンと申します…」

    ユミル「……」

    エレン「えー…今日は……新郎のリクエストとして……私の…中学校の時にやった…特技の尻文字をやらして頂きます…」

    アルミン「うんこを漏らした尻でww」

    ベルトルト「言うな!」

    ヒストリア「ww」パシャ

    ユミル「やめろ!」
  14. 14 : : 2018/10/12(金) 00:13:55
    エレン「……」←尻文字をしている

    エレン「お!」

    ベルトルト「」

    ユミル「」

    エレン「……」

    エレン「め!」

    アルミン「ww」パシャ

    ヒストリア「ww」パシャ

    エレン「……」

    エレン「で!」

    ベルトルト「……やばいやばいやばい…」

    エレン「……」

    エレン「と!」

    エレン「……」

    エレン「う!」

    ベルトルト「うわぁぁぁん!エレンがぁぁぁ可哀想すぎるぅぁぁぁ!!!!!」

    ユミル「ちょっ!泣くなよ!ベルトルさん!」

    アルミン「ww」パシャ

    ヒストリア「ww」パシャ

    ユミル「だから写真とんなぁぁぁ!!!!!」

    終わり
  15. 15 : : 2018/10/12(金) 13:29:20
    なにこれ

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