ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

進撃高等学校

    • Good
    • 1

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2018/01/09(火) 07:00:08
    今回は進撃中学校を書きます!エレンとエレナが恋人になる物語を作ります!
  2. 2 : : 2018/01/09(火) 07:13:07
    ミカサ「エレン起きて。今日一年の入学式だよ」

    エレン「しまった!?忘れてた!?」


    エレン「行って来ます!」

    ミカサ「行って来ます」

    カルラ「行ってらっしゃい!」

    下校中
    エレン「ヤバイ!マジで遅刻する!」

    ミカサ「じゃあ私が早く走ってあげる」ガシッ

    シュン

    エレン「お、おい!?これは速すぎるから止まれ!」

    ミカサ「ごめんなさい!」キュー

    エレン「急に止まるな!!!」ピュー

    キラン

    ミカサ「エレン待って!」

    エレン「わぁぁぁぁぁ!!!」

    ドスッ

    エレン「くそ!ミカサの奴!」

    アルミン「エレン!おはよう」

    エレン「おはようアルミン」

    アルミン「遅刻しなかったんだね」

    エレン「当たり前だろ?」

    アルミン「ミカサはどうしたの?」

    エレン「アルミンの後ろにいるぞ?」

    アルミン「おはようミカサ」

    ミカサ「おはようアルミン」

    エレン「みんなと同じクラスがいいな!」

    ライナー「そうだな」

    エレン「オッス!ライナー!」

    ライナー「おはようエレンにミカサにアルミン」

    アルミン「おはようライナー」

    ミカサ「おはよう」



  3. 3 : : 2018/01/10(水) 00:38:56
    エレン「ベルトルトとアニはどうしたんだ?」

    ライナー「ベルトルトはどこっかいったしアニは小さいから見つけるのは大変だw」

    アニ「小さくて悪かったね」ゲシゲシ

    ライナー「痛い痛い!拗ね蹴るな!」

    ベルトルト「ライナー…ずっと後ろにいたよ…」

    ライナー「ベルトルト!助けてくれ!」

    ベルトルト「ライナーが悪いからアニもっとやってあげて」


    アニ「わかった」ゲシゲシ

    ライナー「やめろ!エレン!アルミン!ミカサ!助けてくれ!」

    エレン「アルミン!ミカサ!クラス表を見に行こうぜ」

    アルミン「そうだね」

    ミカサ「えぇ」

    掲示板
    エレン「おれ以外みんな一緒かよ!?」

    アルミン「ドンマイエレン」

    ミカサ「残念」

    ライナー「エレンドンマイ」

    クリスタ「エレン可愛そう」

    エレン「じゃあおれは教室に行くは」

    ベルトルト「じゃあ放課後」

    教室
    エレン「ここがおれの教室か」

    エレン「授業はじまるまで時間あるから外に出て少し寝るか」


    エレン「よし!木の側で寝るか」

    10分後

    エレン「あーよく寝た!ん?頭が妙に柔らかいな?え!?」

    エレナ「だ、誰ですか!?私の太ももで寝てるんですか!?」

    エレン「す、すまない!」

    エレン「お前は誰だ?」

    エレナ「エレナです」

    エレン「おれはエレンだ!よろしくな!」

    エレナ「同じクラスですね!よろしくお願いします♪」ニコッ

    エレン(可愛い)







  4. 4 : : 2018/01/10(水) 01:20:12
    期待です!


    あと。エレナのセリフがおかしい気が、、、。
  5. 5 : : 2018/01/10(水) 07:11:17
    見直せばよかった…
  6. 6 : : 2018/01/10(水) 16:44:48
    kuronaさんドンマイですw期待してます!
  7. 7 : : 2018/01/15(月) 01:56:57
    教室
    ガラガラ
    リヴァイ「今日からここのクラスの担任になった。リヴァイだ」

    エレナ「まさか…」

    エレン「どうした?エレナ?」

    エレナ「いえ!なんでもないです!」

    エレン「そ、そうか」

    ピーポーパーポーン

    リヴァイ「授業はおわりだ」

    ガラガラ

    エレナ「……」ガタッスタスタ

    エレン「エレナ?」


    エレン「エレナどこに行ったんだ?」

    エレナ「リヴァイさん」

    木に隠れる

    エレン「エレナとリヴァイ先生?何したんだ?」

    リヴァイ「こら…学校では先生と呼べ」ペシッ

    エレナ「いた!なにするんですか!じゃあなかった!リヴァイ先生!私おなたと結婚しませんから!」

    エレン「リヴァイ先生と結婚!?生徒と先生だぞ!?」

    リヴァイ「貴族が決めた事だ。仕方ない」

    エレナ「リヴァイ先生が言えば解消出来るはずです!」

    リヴァイ「それは嫌だ」

    エレナ「なんでですか!」

    リヴァイ「おれはエレナの事が好きだからだ」

    エレナ「なに言ってんですか!私はあなたの事が嫌いです!」スタスタ

    木の後ろ
    エレン「エレナ…」





  8. 8 : : 2018/01/15(月) 06:44:51
    期待!
  9. 9 : : 2018/01/15(月) 23:44:39
    期待!
  10. 10 : : 2018/01/15(月) 23:46:03
    ありがとうございます!
  11. 11 : : 2018/01/16(火) 00:14:43
    教室
    エレナ「ハァ…」

    エレン「え、エレナ?」

    エレナ「エレン君どうしたの?」

    エレン「さっきリヴァイ先生と話してただろ?」

    エレナ「見てたの?」

    エレン「おう」

    エレナ「私は貴族の生まれなの」

    エレン「リヴァイ先生と結婚するのか?」

    エレナ「私はしません」

    エレン「そうか」

    放課後
    エレナ「エレン君また明日」

    エレン「おう!また明日!」


    ミカサ「エレン遅い」

    エレン「ごめんごめん」

    アルミン「じゃあ帰ろうか」

    エレン「おう」
  12. 12 : : 2018/01/19(金) 06:52:46
    アルミン「エレンだけ離れたけど友達できた?」

    エレン「出来たぞ」

    アルミン「よかったねエレン!」

    ミカサ「男の子?女の子?」

    エレン「女の子だぞ」

    ミカサ「よく聞こえなかった」

    エレン「聞こえてただろ」

    ミカサ「エレン!その子とは友達になっちゃダメ!」

    エレン「いいだろ?なぁ!アルミン!」

    アルミン「そ、そうだミカサ!エレンの自由だよ!僕たちと離れたからクラスでも友達作った方がいいよ」

    ミカサ「仕方ない…エレン!たくさん友達作ってね!」

    エレン「お、おう!ありがとな!」

    エレンの家
    カルラ「エレン?今日学校でエレナにあったみたいね」

    エレン「なんでかぁさんが知ってんだ?」

    カルラ「エレナから聞いたよ」

    エレン「エレナとどんな関係なんだ?」

    カルラ「いとこよ?あれ?知らなかったけ?」

    ミカサ「 エレナっていとこだったんだ」

    カルラ「貴族の子だからね」

    エレン「それは知ってるぞ」

    カルラ「そうだったの?」

    エレン「許嫁がいるんだろ!」

    カルラ「なんで知ってるの?」

    ミカサ「お祝いしないとね」

    エレン「なんであいつが結婚しないといけないんだよ!」

    カルラ「エレンまさか?エレナに一目惚れしちゃった?w」

    エレン「ハァ!?一目惚れしてねーよ!////」

    カルラ「あらあらwカレンに報告しようかなw」

    ミカサ「エレンが恋するなんてね」

    エレナの屋敷
    エレナ「私はいやなの!お父様!なんで私が結婚しないといけないんですか!」ポロポロ

    父「お前はこの家を大きくする為に必要なんだ!いいから黙って結婚しろ!」

    カレン「お父さんエレナが泣いてるじゃあないの!」

    父「カレンか?こいつはおれの言うことを聞かないからだ!」

    カレン「エレナ?いとこの家にしばらく泊まりなさい」

    エレナ「いとこってエレン君の事?お母様?」ポロポロ

    カレン「そうよ。カルラさんには言ってあるからね」

    エレナ「うん!」

    父「カレン!余計な事をするな!」

    カレン「あなた!エレナを泣かせてまで結婚させることないでしょ!エレナの事を考えてないでしょ!家を大きくするとか言ってエレナに無理やり結婚させるなんて最低よ!」


    執事「エレナ様!どうぞ!」

    エレナ「ありがとう。」グスン

    執事「エレナ様?チョコはいかがでしょうか?」

    エレナ「ください」

    執事「どうぞ」

    エレナ「ありがとう」

    再びエレナの屋敷
    父「カルラ!エレナをどこに行かせた!」

    カレン「あなたの手が届かないところよ?それとエレナに近づかないでね」スタッスタッ

    父「おれは娘の幸せを思っているんだ…」

    エレンの家
    コンコン

    カルラ「エレン?ちょっと見てきてくれる?」ニヤニヤ

    エレン「なんだよかぁさん?ニヤニヤして?」

    ガチャ

    エレン「え、エレナ!?どうしてここに!?」

    エレナ「色々あってここにしばらく泊まることになりました!よろしくお願いします!」

    カルラ「あらあらいらっしゃいエレナ」

    エレナ「カルラさんこれつまらないものですがお菓子を買ってきました!」スゥ

    カルラ「わざわざ買って来てくれたの?ありがとうね」ナデナデ

    エレン「エレナ!散らかってるけど上がって上がって!」

    エレナ「うん」

    リビング
    ミカサ「はじめまして!となりのとなりのクラスのミカサと言います!よろしく」

    エレナ「私はエレナよろしくお願いします!」

    カルラ「お腹空いたでしょ?もう少しでできるから待っててね。ミカサ手伝って」

    ミカサ「はい」

    カルラ「エレンはエレナと遊んでてね」ニヤニヤ

    エレン「お、おう!」
  13. 13 : : 2018/01/22(月) 03:22:52
    エレン「まさかエレナといとこだったとはな〜驚きだ!」

    エレナ「そうだね…いとこだったとは知らなかったよ…」

    エレン「やっぱり親に結婚しろって言われたのか?」

    エレナ「うん…私自分で好きな人を見つけて恋人になったりしたい…」ポロポロ

    エレン「もう泣かなくていいから…可愛い顔が台無しだぞ?」ナデナデ

    エレナ「エレン君…」フキフキ

    ミカサ「エレン?女の子を泣かせてる」

    カルラ「エレン!エレナを泣かせちゃダメでしょう!」

    エレン「おれ泣かせてないぞ!」

    エレナ「カルラさん!エレン君はなにもしてません!」

    カルラ「そうなの?じゃあご飯出来たからいらっしゃい」

    リビング
    エレナ「いただきます」パクッ

    カルラ「どうかしら?」

    エレナ「とても美味しいです!」

    カルラ「ミカサが味付けしたのよ」

    エレナ「ミカサさんいいお嫁さんになれますよ」

    ミカサ「ありがとう。私の事はミカサでいいから」

    エレナ「うん。じゃあ私もエレナでいいよ」

    ミカサ「わかった」

    カルラ「やっぱり女の子同士はすぐ仲良くなれるね」

    エレン「父さんはいつ帰ってくるんだ?」

    カルラ「明後日よ」

    エレン「そっか」









  14. 14 : : 2018/02/13(火) 03:28:26
    エレナ「ご馳走さまでした!」

    ミカサ「お粗末さまです」

    カルラ「エレナ?ミカサ一緒にお風呂入ったら?」

    エレナ「ありがとうございます!」

    ミカサ「エレナ?こっち」

    エレナ「うん」

    ガチャバタン

    カルラ「エレン?覗きに行ったらダメだよ」ニヤニヤ

    エレン「行かねーし!」

    お風呂
    エレナ「ふぅ〜あったかい」

    ミカサ「エレナはエレンの事どう思う?」

    エレナ「カッコ良くて運動神経いいしなによりもとても優しい」

    ミカサ「好きとかはないの?」

    エレナ「ん〜今はないかな?」

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
Kurona-kaneki

kurona

@Kurona-kaneki

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場