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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

カネキ「やはりこの状況はおかしいな?」

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  1. 1 : : 2017/09/05(火) 23:12:51
    トーカ「ハァ?アオギリから帰る途中なだけじゃん」ズルズル
    カネキ「ではなぜ僕は縛りつけられてるのかな?」ギリギリッ
    トーカ「だって逃げるじゃん、アオギリに入るとか」パキキ
    カネキ「分かったからまずは嚇眼仕舞おうか」コワイ
    ヒナミ「うんしょ...うんしょ!」
    カネキ「...ヒナミちゃんそれは...」
    ヒナミ「お姉ちゃんにって四方さんにもらった!」
    トーカ「あっ、ヒナミありがとう」ナデナデ
    ヒナミ「えへへぇ~~...」
    カネキ「ねぇ、中身なnイデデデデデ!!」ギリギリッギリギリッギリギリッ
    トーカ「ひ・み・つ♪」パキキッ
    カネキ(...母さん、もうすぐ会えるかもしれない...)
  2. 2 : : 2017/09/11(月) 15:48:49
    ちょっと読みにくいので

    トーカ「・・・・」


    カネキ「!!!」

    このように書いてみてください

    頑張ってください!!!
  3. 3 : : 2017/09/14(木) 13:33:49
    助言あざっす!
  4. 4 : : 2017/09/14(木) 13:52:33
    ~トーカ宅~

    トーカ「はい、これからはこの部屋で生活しろよ」ナワホドキ

    カネキ「なんで?ねぇ」ヤットホドケタ

    トーカ「アオギリの中で何あったか知らんが私は....」

    トーカ「私は、カネキがどこか行くのは嫌だ....」ギュッ

    カネキ「トーカちゃん...」

    トーカ「どっか行こうとした罰だ」ギギギギギ

    カネキ「イデデデデデ!!?」ギリギリ

    トーカ「というわけで、家から出る時は連絡して、門限は5時」ズイ

    カネキ「うん、僕は子供じゃないよ」チカイ

    トーカ「わかった?」パキ

    カネキ「ハイ、ワカリハシタ....」

    トーカ「よろしい、カネキの荷物は明日には届くかな」

    カネキ「What?」

    トーカ「お前、これから家で暮らすんだから、言わせんな///」

    カネキ「.........Why?」

    ヒナミ「ふあぁぁ~....」ネムキュン
  5. 5 : : 2017/09/25(月) 23:30:25
    ~あんていく~

    カネキ「というわけで復帰しました」

    ニシキ「どういうわけ?」ハァ

    トーカ「だから、これからはカネキは私の家に住んで...//」

    カネキ「まぁ、アオギリには行かないことになりまして」

    店長「何はともあれカネキくんが残ってくれるのは嬉しいよ」

    古間「僕もそう思うな!」

    入見「猿と同意見なのは癪だけど、復帰おめでと」

    カネキ「皆さんありがとうございます」ペコ

    ニシキ「残ってくれるのは嬉しいがよ、どうすんだその髪」

    トーカ「このままにしたい」

    ニシキ「そりゃあお前の要望だろうが...」ポリポリ

    カネキ「そこはウィッグで誤魔化すつもりです」

    トーカ「なんだと」ガシィ ギリギリ

    カネキ「トーカちゃん?とりあえずはなしtイデデデ!!」ギリギリ

    トーカ「ウィッグ禁止」

    カネキ「それは流石に...」

    トーカ「ウィッグ禁止」パキキ

    カネキ「怖いよ、トーカちゃん」

    トーカ・ヒナミ「ウィッグ禁止(だよ♪)」ズイ

    カネキ「ヒナミちゃんまで!?」

    カネキ「はぁ、分かったから一旦離れて....」

    トーカ・ヒナミ「本当!?やった♪」キャッキャッ

    カネキ「西尾先輩...助けて...」プルプル

    ニシキ「がんばれ少年」プイ
  6. 6 : : 2017/10/01(日) 20:27:56
    <あの店員、髪白かったっけ?
    <しかもなんか雰囲気変わってるよね

    カネキ「......」カチャカチャ チラ

    <あ、今私のこと見た!
    <ウソ、今見たのは私
    <カッコいい...

    キャッキウフフ ワイノワイノ

    カネキ(なぜだ、気持ち悪く言われる所か高評価....)

    トーカ「.....チッ」イライラ

    カネキ(そしてなぜトーカちゃんがイラつくんだ?)カランカラン

    トーカ「いらっしゃいませ」ニコッ  グリグリ

    カネキ「いらっしゃいませ」(ナチュラルに足踏まないで!)

    トーカ「こちらの席にどうぞ」パッ

    カネキ(...やはりこの状況はおかしい....前にも言ったっけな)



  7. 7 : : 2017/10/03(火) 00:53:54
    頑張れ少年
  8. 8 : : 2017/10/03(火) 12:51:30
    頑張ります!!
  9. 9 : : 2017/10/03(火) 13:07:45
    ~トーカ宅~

    カネキ「あ、僕の荷物届いてる」

    トーカ「お前、本が多すぎんだよ...」ハァ

    ヒナミ「わぁぁ~!本がいっぱいだー♪」キラキラ

    ((なごむ....))

    カネキ「とりあえず僕の部屋に置いてくるね」ヨイショ

    トーカ「ん」

    ヒナミ「この本、借りていい?」

    カネキ「良いよ。読みたくなったら勝手に持ってっていいから」

    ヒナミ「ありがとう!お兄ちゃん!」ニパァ

    カネキ(ここに天使が居るぞ.....)

    ~カネキの部屋~

    カネキ「よいしょ...」ドサッ

    カネキ「...............」

    カネキ(なに馴染んでんだよーー!!?)ウオオーー

    カネキ(まずい、このままではマジでまずい....)

    トーカ「カネキ~?」ヒョコ

    カネキ「ひゃ!?な、なに?」ビクッ

    トーカ「ヒナミが漢字教えてだと....」

    カネキ「わ、わかった」
    ギィ バタン

    トーカ「......カネキがいつも使ってるベット....」ドサッ

    トーカ「カネキ.....」モゾモゾ

    トーカ「~~~~~~!//」クンカクンカ スーハースーハー
  10. 10 : : 2017/10/07(土) 23:54:18
    ~あんていく~

    キャッキャッウフフ

    カネキ「アハハハハ.....」チラッ

    トーカ「........」ジーーー キュッキュッ

    カネキ「ご、ご注文はお決まりで....」

    由衣「じゃあ、カプチーノと...ケンくんのスマイル♪」

    トーカ「」ピシッ

    カネキ「は、はい」ケンクンスマイル

    キャーキャー ケンクンカワイイ!

    ニシキ「カネキ、ちょっとこい」

    カネキ「あ、はい、それでは...」

    由衣「待ってまーす♪」

    ~あんていく裏~

    ニシキ「おい、トーカどうする」

    カネキ「どうしましょう....」

    ニシキ「もうあれで五枚目だぞ....」ハァ

    カネキ「五枚じゃなくて六枚です...」

    ニシキ「絶対お前とあの由衣って客だよな...」

    カネキ「なぜだ...否定出来ない.....」ガク

    ニシキ(女の嫉妬か...こわ.....)

    ニシキ「由衣さんにもうくんなって言えるか?」

    カネキ「言えるわけないでしょう....」

    ニシキ「だよなぁ~...」

    カネキ「どうしましょう....」

    ニシキ・カネキ「ハァ........」
  11. 11 : : 2017/10/12(木) 22:46:34
    ~4時~

    カネキ「店長、今日からシフト午前中にうつせます?」シュル

    店長「構わないが...トーカちゃんかな?」

    ニシキ「門限あるからな」ゲラゲラ

    カネキ「はい、流石に5時はきつい...」

    カランカラン

    カネキ「いらっしゃいまs!?」

    高槻「こんにちは~♪」

    店長「...いらっしゃいませ」

    カネキ(高槻さんだーーっ!サイン会とかニュースでしか見たこと
        無かったけどまさかあんていくで会えるとは!しかも私服
        とかもかなりレアだし何よりプライベート!プライベート
        高槻さんが今まさに目の前に...!!)

    高槻「そこの白髪の青年、ちょっと良いですかな?」クイッ

    カネキ「えっ!?は、はい!」

    店長「....」キュッキュッ

    ニシキ「?」

    高槻「お名前なんですか?」

    カネキ「か、金木研です!」

    高槻「じゃあカネキくん、恋人とかいる?」

    カネキ「なっ!?」

    店長「」ピシッ

    ニシキ「ひゅ~、カネキやる~」

    カネキ「ちょっと、先輩やめてくださいって!//」

    高槻「で?どうなの?」ズイ

    カネキ「ちょっ..!い、いないです...///」
       (近い近い!///)

    カランカラン

    由衣「すみませんおくれました~!」

    高槻「遅いよゆいたん」

    由衣「やっほ~、ケンくん♪」

    カネキ「どうも、由衣さん」

    高槻「おろ、知り合いでしたか」

    由衣「言ってませんでしたけど私、高槻さんのアシスタントです」

    カネキ「そうだったんですか!?」

    高槻「いや~、塩野以外にも欲しかったもんでね」

    由衣「仕事の話で私がここにしようって事にしたんです」

    カネキ「それはそれは、世の中狭いですね」フフッ

    高槻「本当、せまいねぇ」

    高槻「とりあえずコーヒー2つ」

    カネキ「かしこまりました」

    カネキ(結局なんで恋人いるのか聞かれたんだろ?)

    店長「...」ビショビショ

    ニシキ「店長、はずしてますよー」

  12. 12 : : 2017/11/04(土) 23:22:48
    カネキ「どうぞ」カチャ

    高槻「どうも~♪」

    カネキ「そういえば仕事ってまさか...」

    高槻「新作、出しますよー」

    カネキ「本当ですか!?」

    由衣「そういえば読んでたんでしたっけ?高槻作品」

    カネキ「はい!全部読んでます!」

    高槻「およ、それはうれしいなー♪」

    アハハウフフ

    トーカ「」

    店長「」

    ニシキ「......貴未に会いてぇ」ハァ

    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    高槻「それじゃ、また来るね、カネキくん♪」

    由衣「それではー」

    カネキ「ありがとうございました!」

    カランカラン

    ニシキ「カネキ」

    カネキ「はい?」クルッ

    トーカ「」パキキッ

    ニシキ「生きろ」バタン

    カネキ「え、ちょ!?先輩!??!」

    トーカ「カネキ」パキ

    カネキ「ひぃっ!?」ドサッ

    トーカ「帰るぞ」ガシッ

    カネキ「痛い痛い痛い!!はっ!て、店長たs」ギリギリ

    店長「」

    カネキ「店長ーーーーー!!!!???」ズルズル

    トーカ「暴れるな...」

    カネキ(母さん、今度こそもうすぐ会えるかもしれない....)
  13. 13 : : 2017/11/12(日) 13:23:12
    頑張って~

    (カネキ君がかわいい…)
  14. 14 : : 2017/11/26(日) 23:38:44
    ~カネキの部屋~

    カネキ「ぐはぁっ!!」ドサッ

    トーカ「っと....」ギシッ

    カネキ「ちょっ、お、降りて///」

    トーカ「.....」ギュッ

    カネキ「え....?」

    トーカ「...アオギリに行くって言われたとき」

    トーカ「怖かった....離ればなれになると思って....」ポロポロ

    カネキ「...ごめんね、心配かけちゃって」ギュッ

    トーカ「もう離さないから.....!」キュッ

    カネキ「もう一度言うよ、1人にしない....絶対に...」

    トーカ「カネキィ.....!」グスッ

    カネキ「なんか告白みたいだなぁ」アハハ

    トーカ「好き....」

    カネキ「ん?」

    トーカ「私はカネキの事が大好き♪」ニコッ

    カネキ「....僕も大好きだよ、トーカちゃん」ニコッ

    カネキ「そういえばこんな体制のままだ...///」

    トーカ「いいじゃん、このままで....♪」ムフー

    トーカ「なんならこのまま...シちゃう....?」

    カネキ「ちょっ、流石にそれは...!///」

    トーカ「なにも問題ないじゃない、恋人同士なんだから...」ジュルリ

    カネキ「いや、そんなことよりもヤバイ問題がッ...!」

    ガチャ
    ヒナミ「お兄ちゃん...?」

    カネキ(詰んだ)サァァ

    トーカ「ヒナミ..!!??」

    ヒナミ「お姉ちゃん、何してるの...?」

    トーカ「こ、これは...その...//」

    ヒナミ「二人ともそこに座りなさい!」プンプン!

    カネキ・トーカ「はい....」

    このあとヒナミちゃんに叱られた後、四方さんを呼ばれ、2時間の説教を正座のまま受けた。僕、半ば被害者なんだけど...シクシク
  15. 15 : : 2017/12/14(木) 23:02:06
    ~アオギリ~

    エト「はぁ、カネキくん...」グスッ

    アヤト「...なんすかあれ?」

    タタラ「眼帯が入ってこなくて寂しいんじゃないか?」

    アヤト「そっすか....マジか.....」

    エト(いっそのこと、寝込みを襲って既成事実を....)

    タタラ(何かくだらないこと考えてるな...)

    ???「どーもでーす!」バーン!

    アヤト「おせぇぞ新入り...」ハァ

    タタラ「どうだった、鎌鼬」

    鎌鼬?「ていうかこの呼び名、好きじゃないんですが...」

    タタラ「それじゃあ由衣、コクリアは?」

    由衣「はい、相変わらず警戒態勢でした」

    アヤト「なんでまたコクリアなんか...?」

    タタラ「着用型のクインケ」

    アヤト「.....親父っすか」

    タタラ「ああ、クインケが複数ということは恐らく生け捕りだろう」

    タタラ「あの赫包は貴重だ、赫包ドナーにはもってこいだ」

    アヤト「.......ッ」

    由衣「ところでエトさんは?」

    タタラ「隅っこでうずくまってる」

    エト「ハァ、ハァ......」グヘヘ

    由衣「ちょっ、なにしてるんですか...」

    エト「カネキくんとのセッ○スを想像してたら.....」

    由衣「まぁ、私もシたいですけどぉ...」

    エト「ん?」

    由衣「受けもいいかと思うんですが...!」

    エト「あぁ、それもいぃ...!」ゾクゾク

    ワイノワイノ ハァハァ

    アヤト(やべぇ、超やべぇアイツら...)ヒキッ

  16. 16 : : 2017/12/15(金) 22:24:10
    由衣「それにしてもなんで鎌鼬何ですか?」

    タタラ「赫子の特徴からだ、エトとやりあえるのは驚いた...」

    エト「カネキクン、ンッ、ソコハァ....」スリスリ

    アヤト「ついにおっ始めたよこの人、何とは言わんが」

    タタラ「それと眼帯の事だが...」

    エト・由衣「カネキクン!!!」

    アヤト「.....」ビクッ

    タタラ「ああ、アイツは泳がせておく」

    エト・由衣「そう....」シュン

    エト「いいもん、あんていく行けば会えるもん...」ムスッ

    由衣「あんていくでカネキ君の笑顔、注文するもん...」ムスッ

    タタラ(......めんどくさい)ハァ

    ~カネキの部屋~

    カネキ「zzz.....」スヤスヤ

    トーカ「......」ガチャ

    トーカ「......」モゾモゾ

    トーカ「~~~~~~~ッ!!!!」クンカクンカ

    ポンポン
    トーカ「....?」クルッ

    ヒナミ「お姉ちゃん♪」ニコッ ピキッ

    トーカ「......」ガクブル

    翌日....

    カネキ「ふぁぁ~~......」ノビー

    カネキ「......ん?」チラッ

    トーカ「」

    カネキ「トーカちゃん!!??」

    ヒナミ「お兄ちゃん?」

    カネキ「あっ、ヒナミちゃん、トーカちゃんが...!」

    カネキ「えっ、なんで無言で近づいてくるの?」

    カネキ「怖いから、赫眼仕舞って、ねぇーーーーーーー


    ~あんていく~

    ニシキ「おはy....二人とも、どした?」

    カネキ「分かりません、マジで分かりません.....」ボロッ

    トーカ「ヒナミ...オソロシイコ.....」ガクブル

    ニシキ「...あんま追及しないでおくわ」

  17. 17 : : 2018/01/06(土) 23:54:57
    カランカラン

    由衣「ケンくーん♪」

    カネキ「どうも由衣さん、カウンター席へどうぞ」

    由衣「コーヒーとケンくんのスマイル!」

    トーカ「」ピシィ

    ニシキ「始まった...」ハァ

    カネキ「は、はい...」ケンクンスマイル

    由衣「かわいい~な~、このこの♪」ツンツン

    カネキ「ちょっ、やめてください...//」

    カランカラン

    高槻「どもどもカネキくん、また来たよ♪」

    カネキ「高槻さん、今日も仕事の話ですか?」

    高槻「うん、楽しみに待ってろよ少年!」

    キャッキャッウフフ

    トーカ「」

    店長「」

    ニシキ「何回やんのこれ.....」ハァ

    ニシキ(こういうときだけ古間さん達OFFだし...)

  18. 18 : : 2018/01/26(金) 16:57:32

    高槻「そうだ、今度家に来なよ♪」

    カネキ「へ?」

    トーカ「もう我慢できねぇ」パキキッ

    ニシキ「トーカ落ち着けぇ!!、嚇眼仕舞ってくれ!!!」ググッ

    由衣「それいいね!」(家でケンくんを拉致って...)

    高槻「カネキも出版前の原稿とか気になるでしょ?」(逆レ○プ)

    由衣・高槻(ぐへへへへへへへへへへへ♪)

    カネキ「あの、大変嬉しいんですが、お断りします」キッパリ

    高槻「え、なんでぇ!?」(襲えないじゃない!)

    由衣「そうだよ!?」(襲われないじゃん!)

    カネキ「僕とて只のファンの一人で、同志の人たちを裏切ることなんて出来ません。」
    カネキ「それに貴女は小説家の前に一人の女性なんですよ?」

    カネキ「そんな軽はずみな事は控えてください!」

    高槻「あぅ....///」シュウ..

    カネキ「由衣さんもですよ」

    由衣「へ、私...?」キョトン

    カネキ「先程も言いましたが貴女も女なんですから、自分を大事にしてください」ニコッ
    由衣「ひぅ....///」シュウ...

    ニシキ「マジかあいつ、二人同時にK.Oしやがった...」

    トーカ「その間にあいつら潰す」ゴゴゴ

    ニシキ「だから止めろっての...!」ググッ

    カネキ「それに彼女が居るのにそんなことできません...//」テレテレ

    由衣・高槻「は...?」ピシィ

    トーカ「カネキ...!」パァァ

    ニシキ「切り替え速いな...あと店長いい加減起きて」

    店長「」燃え尽きたぜ、真っ白に

    ニシキ「なにいってんすか...」

    高槻「彼女ってあの、いちゃこらセ○クスする...?」

    カネキ「ぶほぉっ!!」

    由衣「ケンくんもうだれかと突き合ってるの...?」

    カネキ「どっちもまだです!!、恋人ですよ...///」カァァ

    トーカ「まぁ、したいんならいつでも、どこでも...///」

    ニシキ「え、嘘、マジ...?」

    高槻「でもこの前来たときは居ないって...!」

    カネキ「まさにその晩に出来たんですよ...//」テレテレ

    由衣「ヤハリネトリシカ......」ブツブツ

    カネキ(僕はなにも聞いていない聞いていない(ry

    高槻「やはり寝取りしか....」

    カネキ(僕はなにも聞いていないからな!!!)

    高槻「もう行くね、お金置いとく....」ガタン

    由衣「わたしも.....」ガタン

    カネキ「あ、ありがとうございました....」

    トーカ「カネキィ....!!」ガバッ

    カネキ「うわっ、トーカちゃん!?」

    ニシキ「お前マジかよ....」

    トーカ「カネキ、今夜たっぷりセ○クスしよっ....!!」

    カネキ「いま営業中だからやめてぇ!!!!///」

    ニシキ「ひゅ~~~、プレイボーイカネキ」ニヤニヤ

    カネキ「捻り潰しますよ....!」

  19. 19 : : 2018/01/26(金) 17:02:16
    いまさら注意事項
     ・うちの女性軍は皆さん積極的です。
    カネキ「積極的っていうかえっちぃだけだよね...!?」

     ・キャラ崩壊。
    カネキ「上ので分かってたよこんちくしょう!!」

     ・カネキくんかわゆす。
    カネキ「注意事項でも何でもないよね!!!///」
      ほら
    カネキ「ほらじゃない!!!//」
  20. 20 : : 2018/02/07(水) 21:28:36
    ~アオギリ~

    エト・由衣「はぁ......」

    アヤト「なんか増えてる...」

    タタラ「........眼t」

    エト・由衣「........!!!!」バッ

    タタラ「...科にでも行こうか(棒)」

    アヤト「どうしたんですか?(棒)」

    タタラ「最近、視力が落ちたんだー(棒)」

    エト・由衣「うぅ.......」シュン

    タタラ(ちょっと楽しい...)

    エト「やはり、ていうか絶対にNTRしか...」ジュルリ

    由衣「逆ハードレ○プ+エトさん合わせて3P...」ジュン

    アヤト「タタラさん、帰っていいですか?」

    タタラ「すまないが、一人にしないでくれ...」


    一方その頃トーカ宅では...

    トーカ「カネキ、セ○クスしよぉ....///」ジリジリ

    カネキ「トーカちゃん落ち着いて...!!」

    トーカ「私はいつだって落ち着いて、ハァハァ...//」ジュルリ

    カネキ「いつ道を踏み外したんだ君は!?」

    トーカ「ほらぁ、ここにカネキのケンをずぽずぽするんだよ.....////」クパァ

    カネキ「カネキのケンってなんだよーー!!///」

    トーカ「これでどうだ!!」ブスッ チュゥ

    カネキ「ちょっ、なに打ったの!!??」

    トーカ「それはぁ、ワタシモ....///」ブスッ

    カネキ「ちょっと!?、....ッ!?!?」ビクン

    トーカ「あ、効果出た? これ喰種専用の媚薬らしくてッ...////」ビクン

    カネキ「こ、こんなのどこで.....?////」ハァハァ

    トーカ「この前四方さんに頼んで、ほら、あのバック...」

    カネキ(四方さん何やってんだよーー!!!!!!)

    トーカ「ほらっ、もうこんなに.....」トロー

    カネキ「それ以上は、ほんとに、とまれなっ....////」

    トーカ「カネキのは苦しそうにしてるけど?」スリスリ

    カネキ「ああぁっ!!?///」ビクッ

    トーカ「脳ミソとろけちゃえ...♪」

    カネキ「......もうどうなっても知らないから!!」ガバッ

    トーカ「キャッ♪」ドサッ

     チュゥ

    トーカ「んっ、ちゅる、れろ、じゅる....」トロン

    カネキ「ぷはっ、はぁはぁ....」

    トーカ「もっとぉ....///」

    カネキ「はぁ、はむっ、ぢゅるる...」

    トーカ「もう、準備っ、っ万端だよ♪」クパァ

    カネキ「........」ボロン

    トーカ「カネキの、すごぉい....////」トロン

    カネキ「ほんとに、いいの...?」ギシッ

    トーカ「ばっか、私のおま○こはカネキ専用だから...///」

    カネキ「じゃあ、入れるね......」

    トーカ「きて、カネキ.....」

    ガチャ

    ヒナミ「お兄ちゃん♪ お姉ちゃん♪」

    この後の事を僕らは覚えていない。唯一覚えているのは、満面の笑みで、嚇子、嚇眼ともに全開のヒナミちゃんのことだけは、僕らは鮮明に覚えている。

  21. 21 : : 2018/02/19(月) 18:15:35
    ~アオギリ~

    エト「よいしょ....と」つ段ボール

    由衣「ほいさ...!」つ段ボール

    アヤト「あの人たち何やってんですか?」

    タタラ「一室欲しいと言われてな、俺もよく分からん」

    アヤト(また半端野郎がらみだろ...)

    エト「ゆいたん、ギャグボールとディ○ドの箱、こっちね」

    由衣「えっと....これか」

    タタラ「マジかよこいつら...」ハァ

    アヤト「」

    タタラ(大方、眼帯でも拉致してくるんだろう)

    アヤト(お姉ちゃん、会いたいよ...)

    由衣「拘束椅子はー?」

    エト「ヤモリの拷問部屋にあったはずだよー」

    エト「ついでにクインケ鋼の鎖とか持ってきて」

    由衣「あいあいさー!」タッ

    アヤト「エ、エトさん、何やって....」

    エト「カネキくんとのヤリ部屋を作ってるのさ!」ドヤァ

    アヤト「タタラさん、帰らせて頂きます」クルリ

    タタラ「待ってくれ、一人にしないでくれ」ガシィ

    エト「カネキくんぐへへへへへへへへ♪」

  22. 22 : : 2018/02/20(火) 22:39:14
    番外編[ヒナミ]

    ヒナミ「...最近、お姉ちゃんが構ってくれない.....」シュン

    ヒナミ(お兄ちゃんは構ってくれるけど、お姉ちゃんはお兄ちゃんにベッタリだし、ベッドに潜入したりしてるし...)

    ヒナミ「二人が付き合っているのは知ってるけど、場所を選んでほしいし...」

    ヒナミ「その分ヒナミがちゃんとしないと...!」ヨシッ

    二人の為に張りきっているヒナミであった。

  23. 23 : : 2018/03/14(水) 23:28:17
    ~あんていく~

    店長(カネキくんの給料を減らそうか...)キュッキュッ

    カネキ「おはようございます」

    ニシキ「ふあぁ~、眠い...」ゴシゴシ

    店長「おはよう二人とも、大学は休みかな?」

    カネキ「はい、今日は早くから仕事出来ますよ」

    ニシキ「........」ボー

    店長「大丈夫かい、ニシキくん」

    カネキ「どうしたんですか?、隈出来てますよ」

    ニシキ「あぁ、それがな.....」

    店長(カップ、カップ...)カチャ

    ニシキ「貴未が毎晩、求めてきて寝れてない...」ゴシゴシ

    店長(バカップルはお呼びじゃねぇ...!!)ガシャン

    カネキ「どれくらいの頻度何ですか?」

    ニシキ「週6で迫ってくる...」

    カネキ「甘いですね、僕は週8を耐えています!」

    店長(もはや一週間を超越してるよ...)

    ニシキ「人間の体力は侮れねぇ...」

    カネキ「トーカちゃん、ヒナミちゃん居てもお構いなしに迫ってきますから余計大変何ですよ...」

    ニシキ「したの?」

    カネキ「二人きりの時にしたいなと、まだしてません」

    ニシキ「ヒナミが居ないときは?」

    カネキ「あまり無いです」

    ニシキ「邪魔?」

    カネキ「そんなっ、何てこと言うんですか!?」

    ニシキ「だって、したいだろお前」

    カネキ「それは....//」モジモジ

    店長(あ、私空気なのね...)

    カネキ「だとしても、もっとしっかりと、し、したいです...//」

    ニシキ「そうか、店長、上で寝てきていいですか...」フラフラ

    店長「......あ、いいよ」

    ニシキ「流石に疲れる...」

    カネキ「先輩、生き抜いてきたんだな、かっこいい...!」

    店長(二人とも減給にしよう....)

  24. 24 : : 2018/03/23(金) 16:06:05
    ~学校~

    トーカ「ん~~~~」

    依子「どうしたのトーカちゃん?」

    トーカ「よりこー?」

    依子「なーにー?」

    トーカ「確実にセ○クスするにはどうすればいいー?」

    依子「」

    モブ男共「!!!!!!」ガタン!

    依子「ど、どうしちゃったのトーカちゃん!?///」

    トーカ「いくら誘ってもカネキが襲ってこないのー」

    モブ男共(その男殺す)

    依子「カネキってこの前に家にいた眼帯の人?」

    トーカ「媚薬使っても落ちないんだー...」

    依子(なんて声掛けるのが正解なのーーー!?!?)

    モブ田「き、霧島さん!!」

    トーカ「んー?」ホケー

    モブ田「今夜、家に来ませんか!?」

    依子「」

    モブ男共(嘘だろ...?、なんてやつだモブ田...!?)

    トーカ「失せろ生ゴミ以下」ホケー

    モブ田「首を吊ってくる、皆今までありがとう」スッ

    モブ男共「モブ田はやまるなーーー!!!!?」

    依子「」

    トーカ「zzz...ぐへっ.....」スヤスヤ

    教師(なんだこの状況...)ゾッ

  25. 25 : : 2018/04/28(土) 18:32:38
    ~上井大学~

    カネキ「久しぶりだなぁ~、大学」

    ニシキ「その髪になって初めてか...」

    ドドド....

    カネキ「はぁ、どうしよ」

    ニシキ「永近かぁ?」ニヨニヨ

    ドドドドドド....

    カネキ「はい、しかも見つかった....」

    ヒデ「カーーネーーキーーー!!!」ドドド!!

    ニシキ「この音かよ...」

    ヒデ「なんだその髪イメチェンか!?モテたいんか!?!」

    カネキ「うん、違うからね?」

    ヒデ「彼女欲しいんか、俺だって欲しいよ!!」

    カネキ「だから違う!」

    ニシキ「もう彼女いるもんな~」ニヤッ

    ヒデ「」

    カネキ「ちょっ...!///」

    ヒデ「カネキ」

    カネキ「え、あ、なに....?」

    ヒデ「.....誰」

    ニシキ「トーカ」

    カネキ「捻り潰しますよ...!」

    ヒデ「カネキ」

    カネキ「だからなに...?」

    ヒデ「ヤッた?」

    ニシキ「誘われてるけどカネキは堕ちてません」

    カネキ「捻り潰す、決定ですから」パキ

    ヒデ「」

    カネキ「ヒ、ヒデ?」

    ヒデ「......一人にして」グスン

    ニシキ「ほら行くぞカネキ」ガシ

    カネキ「ヒデ、ごめん......」ズルズル

    ヒデ「傷に塩塗らないでくれぇ....」


  26. 26 : : 2018/05/03(木) 19:33:37
    番外編 [ヒデ]

    ヒデ「結構、好みだったんだけどなぁ...」

    ヒデ「誘ってる、って事はムッツリか?」

    ヒデ「意外とオープンだったりして.....」

    ヒデ「いや、親友に彼女が出来たんだ、喜ばしいじゃねぇか!」

    ヒデ「っし!、今度小説でも買ってやるかぁ!!」

    どこかヒナミと共通しているところが垣間見えるヒデであった
  27. 27 : : 2018/05/31(木) 19:57:24
    ~CCG~

    鈴谷「お~~~~?」ペラペラ

    篠原「お、読書か?感心感心」

    亜門「特等、お怪我の方は?」スクッ

    篠原「もう大丈夫だ、心配かけたな」

    鈴谷「う~~~~?」

    篠原「なに読んでんだ、ちょっと見せて見せて」チラッ

    タイトル[発情期な彼女]

    篠原「」

    亜門「と、特等?」

    鈴谷「あもんさーん」

    亜門「ん、どうした?」

    鈴谷「ペ○スって何ですぅ?」

    亜門「」

    篠原「はっ!、こらあんた未成年でしょうが!!」つ本

    鈴谷「あぁ!?、返してください!!」

    篠原「こんなのどこからっ?」

    鈴谷「せーどーの机の引き出しにはいってたです」

    篠原「あいつ、見回りだったな」ガチャ

    亜門「」

    鈴谷「おでかけですか~?」

    篠原「説教してくるわ」

    バタン

    ガチャ

    アキラ「物凄い剣幕の特等とすれ違ったんだが...」

    鈴谷「アキラさん、アキラさん」

    アキラ「なんだね、鈴谷二等捜査官」

    鈴谷「ペ○スってなんです?」

    アキラ「いいか、ペ○スと言うのはだな主に男性器のことを指していてだな、性に関する意味合いが大きく」ペラペラ

    鈴谷「ほほうほう」フムフム

    カクカクシカジカ

    亜門「」

    性に興味津々な鈴谷とノリノリのアキラ、性に耐性がない亜門さんであった。政道の減給が言い渡された

    滝澤「俺のじゃないんだよーーーー!!!!」

    鈴谷「あれ、アキラさんの机でしたっけ?」

    アキラ「あぁ、それは私のだ」

    亜門「」






  28. 28 : : 2018/06/24(日) 20:08:44
    ~嘉納邸~

    嘉納「.........」カタカタ

    嘉納「........うーん」

    嘉納「うん......」カタカタ

    クロ「パパ?」

    嘉納「ん?、あぁ、すまない、何かな?」

    クロ「シロの容態を聞きにきたの」

    嘉納「あぁ、なんとかなりそうだ」

    クロ「そう....」

    嘉納「しかし驚いた、クロの赫包を分離させシロに吸収させるとは」

    クロ「それで私のRc値は下がったんでしょ?」

    嘉納「こういうケースだと想像もつかなかったからな、仕方がないことだし、新しいデータだ、助かったよ」

    クロ「それで、アマゾンから届いてたよ、ゲーム」

    嘉納「ありがとう、忙しいから息抜きにね、ん?」

    クロ「それ私の」

    嘉納「そうか、ほら」

    クロ「ん」

    嘉納「何を買ったんだね?」

    クロ「双頭ディルド」

    嘉納「」

    クロ「これでシロと一緒に...///」

    嘉納「」

    クロ「それじゃ、シロのこと頼むね」ガチャ

    嘉納「」

    嘉納(えマジ?)

    これがフリーズってやつかと実感した嘉納と、百合ックスが楽しみでしかたがないクロであった。

    シロ「眠い...?」ムクリ

    あとシロは無事でした。

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