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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

カネキ「やはりこの状況はおかしいな?」

    • Good
    • 1

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  1. 1 : : 2017/09/05(火) 23:12:51
    トーカ「ハァ?アオギリから帰る途中なだけじゃん」ズルズル
    カネキ「ではなぜ僕は縛りつけられてるのかな?」ギリギリッ
    トーカ「だって逃げるじゃん、アオギリに入るとか」パキキ
    カネキ「分かったからまずは嚇眼仕舞おうか」コワイ
    ヒナミ「うんしょ...うんしょ!」
    カネキ「...ヒナミちゃんそれは...」
    ヒナミ「お姉ちゃんにって四方さんにもらった!」
    トーカ「あっ、ヒナミありがとう」ナデナデ
    ヒナミ「えへへぇ~~...」
    カネキ「ねぇ、中身なnイデデデデデ!!」ギリギリッギリギリッギリギリッ
    トーカ「ひ・み・つ♪」パキキッ
    カネキ(...母さん、もうすぐ会えるかもしれない...)
  2. 2 : : 2017/09/11(月) 15:48:49
    ちょっと読みにくいので

    トーカ「・・・・」


    カネキ「!!!」

    このように書いてみてください

    頑張ってください!!!
  3. 3 : : 2017/09/14(木) 13:33:49
    助言あざっす!
  4. 4 : : 2017/09/14(木) 13:52:33
    ~トーカ宅~

    トーカ「はい、これからはこの部屋で生活しろよ」ナワホドキ

    カネキ「なんで?ねぇ」ヤットホドケタ

    トーカ「アオギリの中で何あったか知らんが私は....」

    トーカ「私は、カネキがどこか行くのは嫌だ....」ギュッ

    カネキ「トーカちゃん...」

    トーカ「どっか行こうとした罰だ」ギギギギギ

    カネキ「イデデデデデ!!?」ギリギリ

    トーカ「というわけで、家から出る時は連絡して、門限は5時」ズイ

    カネキ「うん、僕は子供じゃないよ」チカイ

    トーカ「わかった?」パキ

    カネキ「ハイ、ワカリハシタ....」

    トーカ「よろしい、カネキの荷物は明日には届くかな」

    カネキ「What?」

    トーカ「お前、これから家で暮らすんだから、言わせんな///」

    カネキ「.........Why?」

    ヒナミ「ふあぁぁ~....」ネムキュン
  5. 5 : : 2017/09/25(月) 23:30:25
    ~あんていく~

    カネキ「というわけで復帰しました」

    ニシキ「どういうわけ?」ハァ

    トーカ「だから、これからはカネキは私の家に住んで...//」

    カネキ「まぁ、アオギリには行かないことになりまして」

    店長「何はともあれカネキくんが残ってくれるのは嬉しいよ」

    古間「僕もそう思うな!」

    入見「猿と同意見なのは癪だけど、復帰おめでと」

    カネキ「皆さんありがとうございます」ペコ

    ニシキ「残ってくれるのは嬉しいがよ、どうすんだその髪」

    トーカ「このままにしたい」

    ニシキ「そりゃあお前の要望だろうが...」ポリポリ

    カネキ「そこはウィッグで誤魔化すつもりです」

    トーカ「なんだと」ガシィ ギリギリ

    カネキ「トーカちゃん?とりあえずはなしtイデデデ!!」ギリギリ

    トーカ「ウィッグ禁止」

    カネキ「それは流石に...」

    トーカ「ウィッグ禁止」パキキ

    カネキ「怖いよ、トーカちゃん」

    トーカ・ヒナミ「ウィッグ禁止(だよ♪)」ズイ

    カネキ「ヒナミちゃんまで!?」

    カネキ「はぁ、分かったから一旦離れて....」

    トーカ・ヒナミ「本当!?やった♪」キャッキャッ

    カネキ「西尾先輩...助けて...」プルプル

    ニシキ「がんばれ少年」プイ
  6. 6 : : 2017/10/01(日) 20:27:56
    <あの店員、髪白かったっけ?
    <しかもなんか雰囲気変わってるよね

    カネキ「......」カチャカチャ チラ

    <あ、今私のこと見た!
    <ウソ、今見たのは私
    <カッコいい...

    キャッキウフフ ワイノワイノ

    カネキ(なぜだ、気持ち悪く言われる所か高評価....)

    トーカ「.....チッ」イライラ

    カネキ(そしてなぜトーカちゃんがイラつくんだ?)カランカラン

    トーカ「いらっしゃいませ」ニコッ  グリグリ

    カネキ「いらっしゃいませ」(ナチュラルに足踏まないで!)

    トーカ「こちらの席にどうぞ」パッ

    カネキ(...やはりこの状況はおかしい....前にも言ったっけな)



  7. 7 : : 2017/10/03(火) 00:53:54
    頑張れ少年
  8. 8 : : 2017/10/03(火) 12:51:30
    頑張ります!!
  9. 9 : : 2017/10/03(火) 13:07:45
    ~トーカ宅~

    カネキ「あ、僕の荷物届いてる」

    トーカ「お前、本が多すぎんだよ...」ハァ

    ヒナミ「わぁぁ~!本がいっぱいだー♪」キラキラ

    ((なごむ....))

    カネキ「とりあえず僕の部屋に置いてくるね」ヨイショ

    トーカ「ん」

    ヒナミ「この本、借りていい?」

    カネキ「良いよ。読みたくなったら勝手に持ってっていいから」

    ヒナミ「ありがとう!お兄ちゃん!」ニパァ

    カネキ(ここに天使が居るぞ.....)

    ~カネキの部屋~

    カネキ「よいしょ...」ドサッ

    カネキ「...............」

    カネキ(なに馴染んでんだよーー!!?)ウオオーー

    カネキ(まずい、このままではマジでまずい....)

    トーカ「カネキ~?」ヒョコ

    カネキ「ひゃ!?な、なに?」ビクッ

    トーカ「ヒナミが漢字教えてだと....」

    カネキ「わ、わかった」
    ギィ バタン

    トーカ「......カネキがいつも使ってるベット....」ドサッ

    トーカ「カネキ.....」モゾモゾ

    トーカ「~~~~~~!//」クンカクンカ スーハースーハー
  10. 10 : : 2017/10/07(土) 23:54:18
    ~あんていく~

    キャッキャッウフフ

    カネキ「アハハハハ.....」チラッ

    トーカ「........」ジーーー キュッキュッ

    カネキ「ご、ご注文はお決まりで....」

    由衣「じゃあ、カプチーノと...ケンくんのスマイル♪」

    トーカ「」ピシッ

    カネキ「は、はい」ケンクンスマイル

    キャーキャー ケンクンカワイイ!

    ニシキ「カネキ、ちょっとこい」

    カネキ「あ、はい、それでは...」

    由衣「待ってまーす♪」

    ~あんていく裏~

    ニシキ「おい、トーカどうする」

    カネキ「どうしましょう....」

    ニシキ「もうあれで五枚目だぞ....」ハァ

    カネキ「五枚じゃなくて六枚です...」

    ニシキ「絶対お前とあの由衣って客だよな...」

    カネキ「なぜだ...否定出来ない.....」ガク

    ニシキ(女の嫉妬か...こわ.....)

    ニシキ「由衣さんにもうくんなって言えるか?」

    カネキ「言えるわけないでしょう....」

    ニシキ「だよなぁ~...」

    カネキ「どうしましょう....」

    ニシキ・カネキ「ハァ........」
  11. 11 : : 2017/10/12(木) 22:46:34
    ~4時~

    カネキ「店長、今日からシフト午前中にうつせます?」シュル

    店長「構わないが...トーカちゃんかな?」

    ニシキ「門限あるからな」ゲラゲラ

    カネキ「はい、流石に5時はきつい...」

    カランカラン

    カネキ「いらっしゃいまs!?」

    高槻「こんにちは~♪」

    店長「...いらっしゃいませ」

    カネキ(高槻さんだーーっ!サイン会とかニュースでしか見たこと
        無かったけどまさかあんていくで会えるとは!しかも私服
        とかもかなりレアだし何よりプライベート!プライベート
        高槻さんが今まさに目の前に...!!)

    高槻「そこの白髪の青年、ちょっと良いですかな?」クイッ

    カネキ「えっ!?は、はい!」

    店長「....」キュッキュッ

    ニシキ「?」

    高槻「お名前なんですか?」

    カネキ「か、金木研です!」

    高槻「じゃあカネキくん、恋人とかいる?」

    カネキ「なっ!?」

    店長「」ピシッ

    ニシキ「ひゅ~、カネキやる~」

    カネキ「ちょっと、先輩やめてくださいって!//」

    高槻「で?どうなの?」ズイ

    カネキ「ちょっ..!い、いないです...///」
       (近い近い!///)

    カランカラン

    由衣「すみませんおくれました~!」

    高槻「遅いよゆいたん」

    由衣「やっほ~、ケンくん♪」

    カネキ「どうも、由衣さん」

    高槻「おろ、知り合いでしたか」

    由衣「言ってませんでしたけど私、高槻さんのアシスタントです」

    カネキ「そうだったんですか!?」

    高槻「いや~、塩野以外にも欲しかったもんでね」

    由衣「仕事の話で私がここにしようって事にしたんです」

    カネキ「それはそれは、世の中狭いですね」フフッ

    高槻「本当、せまいねぇ」

    高槻「とりあえずコーヒー2つ」

    カネキ「かしこまりました」

    カネキ(結局なんで恋人いるのか聞かれたんだろ?)

    店長「...」ビショビショ

    ニシキ「店長、はずしてますよー」

  12. 12 : : 2017/11/04(土) 23:22:48
    カネキ「どうぞ」カチャ

    高槻「どうも~♪」

    カネキ「そういえば仕事ってまさか...」

    高槻「新作、出しますよー」

    カネキ「本当ですか!?」

    由衣「そういえば読んでたんでしたっけ?高槻作品」

    カネキ「はい!全部読んでます!」

    高槻「およ、それはうれしいなー♪」

    アハハウフフ

    トーカ「」

    店長「」

    ニシキ「......貴未に会いてぇ」ハァ

    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    高槻「それじゃ、また来るね、カネキくん♪」

    由衣「それではー」

    カネキ「ありがとうございました!」

    カランカラン

    ニシキ「カネキ」

    カネキ「はい?」クルッ

    トーカ「」パキキッ

    ニシキ「生きろ」バタン

    カネキ「え、ちょ!?先輩!??!」

    トーカ「カネキ」パキ

    カネキ「ひぃっ!?」ドサッ

    トーカ「帰るぞ」ガシッ

    カネキ「痛い痛い痛い!!はっ!て、店長たs」ギリギリ

    店長「」

    カネキ「店長ーーーーー!!!!???」ズルズル

    トーカ「暴れるな...」

    カネキ(母さん、今度こそもうすぐ会えるかもしれない....)
  13. 13 : : 2017/11/12(日) 13:23:12
    頑張って~

    (カネキ君がかわいい…)
  14. 14 : : 2017/11/26(日) 23:38:44
    ~カネキの部屋~

    カネキ「ぐはぁっ!!」ドサッ

    トーカ「っと....」ギシッ

    カネキ「ちょっ、お、降りて///」

    トーカ「.....」ギュッ

    カネキ「え....?」

    トーカ「...アオギリに行くって言われたとき」

    トーカ「怖かった....離ればなれになると思って....」ポロポロ

    カネキ「...ごめんね、心配かけちゃって」ギュッ

    トーカ「もう離さないから.....!」キュッ

    カネキ「もう一度言うよ、1人にしない....絶対に...」

    トーカ「カネキィ.....!」グスッ

    カネキ「なんか告白みたいだなぁ」アハハ

    トーカ「好き....」

    カネキ「ん?」

    トーカ「私はカネキの事が大好き♪」ニコッ

    カネキ「....僕も大好きだよ、トーカちゃん」ニコッ

    カネキ「そういえばこんな体制のままだ...///」

    トーカ「いいじゃん、このままで....♪」ムフー

    トーカ「なんならこのまま...シちゃう....?」

    カネキ「ちょっ、流石にそれは...!///」

    トーカ「なにも問題ないじゃない、恋人同士なんだから...」ジュルリ

    カネキ「いや、そんなことよりもヤバイ問題がッ...!」

    ガチャ
    ヒナミ「お兄ちゃん...?」

    カネキ(詰んだ)サァァ

    トーカ「ヒナミ..!!??」

    ヒナミ「お姉ちゃん、何してるの...?」

    トーカ「こ、これは...その...//」

    ヒナミ「二人ともそこに座りなさい!」プンプン!

    カネキ・トーカ「はい....」

    このあとヒナミちゃんに叱られた後、四方さんを呼ばれ、2時間の説教を正座のまま受けた。僕、半ば被害者なんだけど...シクシク
  15. 15 : : 2017/12/14(木) 23:02:06
    ~アオギリ~

    エト「はぁ、カネキくん...」グスッ

    アヤト「...なんすかあれ?」

    タタラ「眼帯が入ってこなくて寂しいんじゃないか?」

    アヤト「そっすか....マジか.....」

    エト(いっそのこと、寝込みを襲って既成事実を....)

    タタラ(何かくだらないこと考えてるな...)

    ???「どーもでーす!」バーン!

    アヤト「おせぇぞ新入り...」ハァ

    タタラ「どうだった、鎌鼬」

    鎌鼬?「ていうかこの呼び名、好きじゃないんですが...」

    タタラ「それじゃあ由衣、コクリアは?」

    由衣「はい、相変わらず警戒態勢でした」

    アヤト「なんでまたコクリアなんか...?」

    タタラ「着用型のクインケ」

    アヤト「.....親父っすか」

    タタラ「ああ、クインケが複数ということは恐らく生け捕りだろう」

    タタラ「あの赫包は貴重だ、赫包ドナーにはもってこいだ」

    アヤト「.......ッ」

    由衣「ところでエトさんは?」

    タタラ「隅っこでうずくまってる」

    エト「ハァ、ハァ......」グヘヘ

    由衣「ちょっ、なにしてるんですか...」

    エト「カネキくんとのセッ○スを想像してたら.....」

    由衣「まぁ、私もシたいですけどぉ...」

    エト「ん?」

    由衣「受けもいいかと思うんですが...!」

    エト「あぁ、それもいぃ...!」ゾクゾク

    ワイノワイノ ハァハァ

    アヤト(やべぇ、超やべぇアイツら...)ヒキッ

  16. 16 : : 2017/12/15(金) 22:24:10
    由衣「それにしてもなんで鎌鼬何ですか?」

    タタラ「赫子の特徴からだ、エトとやりあえるのは驚いた...」

    エト「カネキクン、ンッ、ソコハァ....」スリスリ

    アヤト「ついにおっ始めたよこの人、何とは言わんが」

    タタラ「それと眼帯の事だが...」

    エト・由衣「カネキクン!!!」

    アヤト「.....」ビクッ

    タタラ「ああ、アイツは泳がせておく」

    エト・由衣「そう....」シュン

    エト「いいもん、あんていく行けば会えるもん...」ムスッ

    由衣「あんていくでカネキ君の笑顔、注文するもん...」ムスッ

    タタラ(......めんどくさい)ハァ

    ~カネキの部屋~

    カネキ「zzz.....」スヤスヤ

    トーカ「......」ガチャ

    トーカ「......」モゾモゾ

    トーカ「~~~~~~~ッ!!!!」クンカクンカ

    ポンポン
    トーカ「....?」クルッ

    ヒナミ「お姉ちゃん♪」ニコッ ピキッ

    トーカ「......」ガクブル

    翌日....

    カネキ「ふぁぁ~~......」ノビー

    カネキ「......ん?」チラッ

    トーカ「」

    カネキ「トーカちゃん!!??」

    ヒナミ「お兄ちゃん?」

    カネキ「あっ、ヒナミちゃん、トーカちゃんが...!」

    カネキ「えっ、なんで無言で近づいてくるの?」

    カネキ「怖いから、赫眼仕舞って、ねぇーーーーーーー


    ~あんていく~

    ニシキ「おはy....二人とも、どした?」

    カネキ「分かりません、マジで分かりません.....」ボロッ

    トーカ「ヒナミ...オソロシイコ.....」ガクブル

    ニシキ「...あんま追及しないでおくわ」

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