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ミカサ「エレン生きてるよね?」

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  1. 1 : : 2017/07/14(金) 21:10:31
    エレン.......生きてて


    あらすじ  エレンとミカサは立体起動の訓練途中で気を失ってしまう。エレンとミカサが起きたらそこは霊夢の住む神社だった!そして霊夢
          はなんかイライラしてたのか?賽銭を入れない二人に激怒!二人と戦う事に、更に魔里沙も霊夢サイドに加勢し、2対2になる。
          激戦の末、霊夢は最後の力で夢想封印をミカサに放つ!が、エレンがミカサを庇い倒れてしまう!そして霊夢は力尽き死んでしま
          う。ミカサはエレンを失った怒りが爆発!魔里沙と1対1になる。魔里沙はマスパースパークを放つが避けられてミカサに削がれ
          てしまう。見事勝ったミカサはエレンの所にかけより、エレンから愛してると言う言葉とダイヤの指輪を受け取りエレンが気絶す
          る。そこにたまたまエイリンが来て、エレンを助ける為にエイリンはエレンを連れて家に向かった!そしてミカサも......

    ※エイリンの漢字が分からないのでカタカナにします。


    ミカサ「エレン生きてて!お願い...。」

    エイリン「きっと生きてるさ、何とか息はしてる。出血は多いからまぁ本人の体力次第だね...」


    落ちます
    アンケートです

    1→エレン死亡(短編でシリーズ完結)
    2→エレン生きてる(長編で次回作はおそらくあり)
  2. 2 : : 2017/07/14(金) 21:13:08
    ミカサ「エレン...生きてて」はみす
  3. 3 : : 2017/07/14(金) 21:14:19
    改行したら見やすいですよ!
  4. 4 : : 2017/07/14(金) 21:15:17
    文章がガキっぽい

  5. 5 : : 2017/07/14(金) 21:15:54
    話に追いつかん
  6. 6 : : 2017/07/14(金) 21:16:05
    意味わからん…
    展開が早すぎ

    なんで霊夢死んじゃうの?
  7. 7 : : 2017/07/14(金) 21:16:25
    すいません(ほんとうは中1です。つまりガキ
  8. 8 : : 2017/07/14(金) 21:17:03
    前回を見ていただければ...意味が分かる?
  9. 9 : : 2017/07/14(金) 21:18:21
    前回作→ミカサvs魔里沙短編 です
  10. 10 : : 2017/07/14(金) 21:19:59
    見る気んならん
  11. 11 : : 2017/07/14(金) 21:22:11
    申し訳ございません。そう言う方は見るのを辞めて僕の作品を見ないでください。僕も僕なりに頑張ってるんです!
  12. 12 : : 2017/07/16(日) 10:50:48
    黒玲さん、なにも投稿してないくせに人の作品の文句言うなよ。


    クリスタの夫さ、気にしない方がいいですよ

    これからもがんばってください。

  13. 13 : : 2017/07/26(水) 11:35:25
    http://www.ssnote.net/archives/53330
    前回の「ミカサVS魔理沙」です!
    今回も頑張って下さい!超超期待!
  14. 14 : : 2017/07/26(水) 11:41:50
    あとえいりんは、永(えい)琳(りん)です!
    永琳って難しいですよね~
  15. 15 : : 2017/08/13(日) 21:47:45
    皆さんありがとうございます。3週間アメリカに行ってたので投稿出来ませんでした。これからも頑張ります。ということで誰かアンケート答えてくださーい。進みません。(´;ω;`)
  16. 16 : : 2017/08/13(日) 21:50:43
    もう2で進めます
  17. 17 : : 2017/08/13(日) 22:05:29
    1時間後永琳とエレンとミカサは永琳の家についた。
    永琳の手術の上手さとミカサの祈りによってエレンは気を取り戻した。



    エレン「っう...頭が痛い」

    ミカサ「エレンっ!(ミカサが泣く)うー生きててくれてありがとう」ギュッ

    エレン「ミカサ!俺は生きてるのか?良かった。またミカサと生きていける。ミカサ泣くなよ?ミカサは笑ってる方が可愛いぜ!」

    ミカサ「」コクリ


    ここで見ずらい理由を説明いたします。理由はタブレットを横向きにしてたからでした。大変ご迷惑おかけしましたm(__)m


    エレン「所でここはどこだ?」

    永琳「おや目覚めたようだね」

    ミカサ「永琳さんおかげさまでエレンが気を取り戻しました。ありがとうございます。」

    永琳「嫌々別に良いのさ。」

    エレン「すまん話しについていけんのだが。」

    永琳「おやすまなかったねカクカクシカジカ」

    エレン「そうなのかありがとうございます」

    今日はここで終わります
  18. 18 : : 2017/08/14(月) 06:48:16
    永琳「所であそこに霊夢と言う巫が住んでいるんだけど霊夢を見なかったかい?」

    エレミカ「....................................」

    永琳「どうしたんだい?急に絶望した顔になって」

    エレン「殺した」ボソッ

    ミカサ「エレン!」

    永琳「そっそれはどういう事かい?」

    ミカサ「実は私達はおそらくここではない所から来たんですカクカクシカジカ」


    ミカサのカクカクシカジカは前回作を読めばわかります。上の方でぴのんさんが貼ってるので前回作を見てない方はぜひ見てください。


    永琳「そういう事なのか。」

    一旦落ちます
  19. 19 : : 2017/09/09(土) 07:50:35
    最近書けなくてすいません!期末考査対策してました。また徐々に書いていきます
  20. 20 : : 2017/09/09(土) 19:48:54
    ゆっくりでいいですよ頑張ってください
  21. 21 : : 2017/11/12(日) 08:49:46
    永琳「思いだいたく無いこともあるだろうが、言ってもらおうか?....」
     
    エレン「俺たちが住んでいたのは、 壁  の世界 ウォールローゼ だ。
        巨人という脅威が俺たちに迫っていた。実際に3つある壁の最も
        外側のウォールマリアはあり得ないくらいでかい巨人に破壊され
        最初そこにすんでいた俺の家族は俺とミカサ以外そう 母さん
        も巨人に食われた...」

    ミカサ「そして生き残った私達は2つ目の壁 ウォールローゼ に後退し
        た。その数年後私達は、巨人を殺す為に訓練兵団に入団した。
        訓練はきついがエレンは母さんの仇を打つため、私はエレンと一緒にいるため(カァァ)訓練をしていたそんなある時エレンと私は
        この世界に突然来てしまった。」
  22. 22 : : 2018/04/28(土) 22:13:25
    永琳「そうかかなりの辛い人生を歩んでいたのだね?これからはいつその世界に戻るかは分からない、そして戻れないかもしれないが
       ここ 幻想郷 なら君達も安心して生きられるはずだ!」
      
    エレン「それなら良いのですが?俺らは今日どこで寝れば良いですかね?永琳さん?」

    永琳「エレン、永琳で結構だよ。それより今日ここでは部屋が空いてなくて...すまない。ただ、知り合いというか大きな屋敷を持ってる
       人(じゃないけど)がいるんだ。そこの屋敷の主に連絡してみるよ!」

    エレミカ「ありがとうございます!」
  23. 23 : : 2018/04/28(土) 22:36:42
    エレン「うっ、めまいが」バタッ

    ミカサ「エレン!?どうしたの!?」

    その後、エレンが目を覚ますことはなかった

    終わり

  24. 24 : : 2018/04/28(土) 22:37:21
    終わったの!?
  25. 25 : : 2018/04/28(土) 22:37:31
    まじ!?
  26. 26 : : 2018/04/28(土) 22:37:37
    うんご
  27. 27 : : 2018/04/28(土) 22:38:38
    Qパンはパンでも食べられないパンはなーんだ Aゴーリラ
  28. 28 : : 2018/04/28(土) 22:40:03
    勝手に終わらせていいの!?
  29. 29 : : 2018/04/28(土) 22:51:58
    ミカサ「エレン!?起きて!?」ゆさゆさ

    エレン「」

    ミカサ「えれん!...うう……」ポロポロ

    永琳「連絡したわよって!?どうしたの!?」心臓に手おかざす

    永琳「ミカサ……エレンは……もう…」

    ミカサ「うっうわーん」ポロポロ

    ミカサ「まっいっか」

    永琳「それもそうだね〜」

    永琳「お茶でもだそっか?」

    ミカサ「お願いします」

    終わり
  30. 30 : : 2018/04/28(土) 22:52:45
    ふざけろな
  31. 31 : : 2018/04/28(土) 22:53:37
    ぷっwふざけろなってのにwwwww
  32. 32 : : 2018/04/28(土) 22:54:00
    のにってないwwwww
  33. 33 : : 2018/04/28(土) 22:54:47
    のにってないってwww頭履いてんのかwwwwww
  34. 34 : : 2018/04/28(土) 22:55:37
    ミカサ「うっうわーん」のところ棒読みすぎい
  35. 35 : : 2018/04/28(土) 22:56:18
    キサマァーーーーー
  36. 36 : : 2018/04/29(日) 09:36:05
    すいません。まだ終わってないです!o(T□T)o
  37. 37 : : 2018/04/29(日) 13:02:07
    よかったー
  38. 38 : : 2018/04/29(日) 18:20:28
                          ~2時間後~

    永琳「そろそろ屋敷の回した車が来るよ。」

    エレン「車?何それ美味しいの?」

    ミカサ「車ってなんですか?」

    永琳「ん?そっちの世界には車がないのかな?車とは主にガソリンまたは水素及び電気を燃料としエンジンを動かしてタイヤを動かす金属の
       ボディを持つ馬車みたいなものさ♪お、その車が来たよ。」

    エレミカ「よろしくお願いいたします。」

    ???「こちらこそよろしく。」

    永琳「ずいぶん待ったぞレミリア!」

    レミリア「ごめんなさい。内の咲夜がちょっと風邪をこじらせてて誰が運転するか話し合いをしてたの。結局小悪魔になったけど。」
  39. 39 : : 2018/04/30(月) 07:17:08
    レミリア「改めまして、よろしくね。私はスカーレット家当主 レミリア・スカーレットよ。私が住んでいるのは紅魔館と呼ばれる、
         まぁこことは真逆の雰囲気の屋敷よ。」

    永琳「それじゃぁレミリアあとはよろしく頼んだぞ。エレン、ミカサこいつらはまぁそこそこいい奴だからまたいつか顔を出しておくれ。」

    エレミカ「永琳(さん)短い間でしたが命を救ってくださり、相談にのってもらったり本当にありがとうございました!お元気で。」

    レミリア「それじゃエレンとミカサだっけ?車にのって。(二人が車にのる)それじゃコア(小悪魔)だして。」

    コア「はい!」

    永琳「元気でな♪」


                    そして二人は紅魔館に向かう二人の向かう先は果たして幸か不幸か...
  40. 40 : : 2018/04/30(月) 15:29:14
       二人は車に揺られる。二人が見るのは幻想郷で遊び飛んでいる妖精と呼ばれる生物などで初めて見る光景に唖然としていた。

    レミリア「ところで二人はカップルなの?」

    ミカサ「はい!そうでs エレン「ちげーだろ。すいません俺たちは家族なんです。」

    コア「そろそろ着きますよ。」

    レミリア「そうか、じゃぁ荷物をまとめてくれ!」
  41. 41 : : 2018/04/30(月) 15:41:45
    この度アカウントを作りました。(本物です)

    これからはこのアカウントで書いていきます!

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