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妖夢「訓練が始まる見たいです!」前編

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  1. 1 : : 2018/11/09(金) 20:41:53
    今回は、妖夢達が訓練に参加します、霊フラの陰謀、エレン恋をする、ミカサの暴走。
    そろそろ動き出すある人物の影

    次回 ライナー死す ディエルスタンバイ!!
    (今回だけど!)
  2. 2 : : 2018/11/09(金) 20:46:22
    やべぇ、久しぶりすぎてシリーズに上げるやり方忘れちゃった☆てへぺろ

    しばらくはこれでやって行きます
  3. 3 : : 2018/11/09(金) 20:50:21
    あっシリーズ追加出来た
  4. 4 : : 2018/11/09(金) 21:17:24




    〜訓練所〜



    キース「これより、貴様らに試験を行ってもらう!」


    妖夢「ねえ、試験て?」


    アルミン「試験は立体機動装置を安全に使えるかのテストなんだ」


    エレン「ああ、緊張するぜ」ブル


    妖夢「立体機動装置・・」(魔理沙が盗んで来たあの鞘の事かな?)


    フラン「妖夢〜朝キツイよー」ぐでん


    霊夢「もう少し寝てたいわ」


    キース「貴様ら何をお喋りしている!この試験は出来なければ入隊など出来ん即刻この訓練師団を立ち去ってもらう、心して受けるように」


    『は!!!』

  5. 5 : : 2018/11/09(金) 21:30:23




    フラン「妖夢〜これ飛んでもいい?」ふわ


    妖夢「ダメに決まってるでしょ!」


    霊夢「まあ、これぐらいだったら楽勝でしょ」


    エレン「くっ」グラ


    ミカサ「エレン頑張って!!」


    アルミン「もう少しだよ!」


    エレン「よ、よしできた!」





    妖夢「これぐらいは出来るかな?」


    キース「!」(このヨームと言う奴かなりやるな全くブレていない)


    霊夢「楽勝でしょこんなもん」


    キース(こちらもまるで空中を歩いた経験があるかのように安定している)


    フラン「・・・よいしょ」ふわ


    キース「!・・貴様今少し浮いたような?」


    フラン「見間違いであります」ビシ


    キース「いや、少しだけ」


    フラン「見間違いであります!!!」ビシ


    キース「そ、そうか?私も歳だな」ゴシゴシ


    妖夢「・・あのバカ」


  6. 6 : : 2018/11/09(金) 22:23:16
    うーん…
    なんか微妙なんですよね。
    クロスオーバーは先駆者が多すぎて陳腐化するのが大半の作品ですが、こちらも同様の傾向が見られます。
    もう少し、地の文や表現を捻ってはいかがでしょうか
  7. 7 : : 2018/11/09(金) 23:26:24
    指摘ありがとうございます
    自己満足で始めた小説なのでご希望に答えられない事もありますがそこはお許しください。
    ですが批判的ではなく、指摘してくださり
    ありがとうございます、今後頑張って行こうと
    思います。
  8. 8 : : 2018/11/10(土) 00:00:40
    フランと妖夢が何か違う。.......気のせいかな?(* ̄∇ ̄*)
  9. 9 : : 2018/11/10(土) 00:21:01
    期待(*`・ω・)ゞ(*´・ω・`)b
  10. 10 : : 2018/11/10(土) 10:56:46
    キース「よし、無事全員合格できたようだな
    これから立体機動装置の使い方を教える」ガチャ


    〜説明終了〜


    キース「よし、まず操作に慣れなければならない、各自ペアを組んで立体機動装置を練習してみろ」


    『はい!!』







    フラン「ヨーム〜一緒に組もうよ」


    霊夢「私と組みましょうよ妖夢」


    妖夢「いや、もうエレンと組んじゃたから」


    ミカサ「エレン!」


    エレン「ミカサすまんな、もう組んじまったもんはしょうがねーよ」


    ミカサ「なら、あの白髪頭の首取って来ればエレンと組める!」


    アルミン「ミカサは僕と組もうよ!」


    ミカサ「クソが!」









  11. 11 : : 2018/11/10(土) 11:32:05
    ミカサ.........
  12. 12 : : 2018/11/13(火) 17:56:39
    キース「全員組んだな?それでは訓練を始める」


    フラン×霊夢

    妖夢×エレン

    ミカサ×アルミン


    キース「これより立体機動装置を使った訓練を始める」







  13. 13 : : 2018/11/13(火) 18:02:54
    すみません、見てくださっている人達に失礼ながら立体機動の音ってどんな感じだったでしたっけ?
    ドシューとかなんか違うと思ったので教えてください。
  14. 14 : : 2018/11/13(火) 19:42:28
    プシュー?
  15. 15 : : 2018/11/13(火) 20:09:45
    いいですね!
    ありがとうございます
    立体機動装置の効果音はプシューにさせてもらいます
  16. 16 : : 2018/11/13(火) 20:27:22


    〜フラン×霊夢〜


    霊夢「よく考えてみれば、私たち契約の事忘れてない?」プシュー


    フラン「あっ!そう言えばこの世界に入った意味忘れてた!」プシュー


    霊夢「今いる中だったら誰と契約するの?」
    プシュー


    フラン「私はあの女の子かな?」ガッ プシュー


    霊夢「あのゴリラ?」ガッ プシュー


    フラン「あの金髪の子」ガッ


    霊夢「あの子確かクリスタって名前だったはずよ」 プシュー


    フラン「ふーん」プシュー


    霊夢「私はあのエレンって子にしようかな」
    プシュー


    フラン「以外ね」ガッ スタ


    霊夢「私はあの女に力を渡したくないからよ」
    プシュー スタ


    フラン「問題はどのタイミングで話を切り出すかって話よね〜」


    霊夢「告白と勘違いされたくないんだけどねー」










  17. 17 : : 2018/11/13(火) 20:42:32
    妖夢が男?
  18. 18 : : 2018/11/13(火) 20:52:27


    〜妖夢×エレン〜


    エレン「すまねーな、ミカサは昔からあんな感じなんだ許してくれ」


    妖夢「大丈夫だよ!それより君たちはどんな関係なの?」


    エレン「ミカサは俺の家族だぜ!」


    妖夢「か、家族?」(やっぱりそうゆう関係なのか?)プシュー ガッ


    エレン「ああ、アイツの両親は昔強盗に殺されちまって。それから俺の家で暮らす様になったんだ」プシュー


    妖夢「........またすみません、湿っぽくなりましたね」


    エレン「大丈夫だ、俺はこれから復讐出来るけどミカサの復讐は俺が取っちまったからな」
    プシュー ガッ


    妖夢「それってどうゆう事ですか?」
    プシュー スタ


    エレン「俺がその強盗俺を殺したんだ」
    プシュー スタ


    妖夢「!!」


    エレン「俺はたまたまミカサの家に行っただけなんだけどな」


    妖夢「それは、正しい判断だと思いますよ」


    エレン「あんがとよ」


    妖夢(この世界はとても残酷ですね、小さな子供にこんな過去があるなんて)


  19. 19 : : 2018/11/13(火) 20:55:08
    火桜冬風二世
    そうです妖夢が男の子です
    それとフランと霊夢は妖夢にベッタリです
  20. 20 : : 2018/11/22(木) 18:02:52

    フラン「ん?あそこに見えるの妖夢じゃない?」プシュー


    霊夢「妖夢は別ルートでしょこことは違うわよ?」プシュー


    フラン「いま一瞬妖夢の姿が見えたような気がしたんだけど」ガッ プシュー


    霊夢「最近妖夢に構って貰えなくて幻覚でも見たんじゃないの?」プシュー


    フラン「気のせいかな?」プシュー





    ???「・・・・・・・」


  21. 21 : : 2019/02/03(日) 18:18:36
    『訓練終了後』
    〜訓練所風呂場〜

    妖夢「いやー疲れたねー」ザバーン

    エレン「そうだな」ザバーン

    アルミン「僕は全身筋肉痛だよ」

    エレン「お前は鍛え方が甘いんだよ、またミカサの地獄の筋トレメニューが始まるぞ」

    アルミン「そ、それだけは勘弁して欲しいね」

    妖夢「・・・地獄の筋トレ」(ちょっと興味あるなー)

    エレン「ん、どうした妖夢」

    アルミン「もしかしてミカサの筋トレに興味あるの!?」

    妖夢「うんちょっとやってみたい」

    エレン「マジか!辞めとけミカサの筋トレは人が死ぬ」

    アルミン「あれは人間の筋肉では無理だよ!」

    妖夢「だ、大丈夫だよちょっとだから、ちょっと」

    エレン「まあ、無理に止めねえがせめて休みの日にやれよ」

    妖夢「うん、そうするよ」




  22. 22 : : 2019/02/03(日) 18:39:49
    〜女子風呂〜

    フラン「ここの風呂上から男風呂に行けないやつじゃん」ショボーン

    霊夢「あんた、吸血鬼なのに風呂大丈夫なの?」

    フラン「最近妖夢の修行に付き合ってたら、何か耐性ついた」

    霊夢「随分なご都合設定ね」

    フラン「それよりあそこの奴は何か禁断症状でも出てんの?」

    ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン」ブツブツ

    霊夢「ほっときなさいあんたと同類よ」

    ミカサ「エレーーーーーン!!!」

    フラン「あのどこぞのバーサーカー並に人の名前叫んでる人と一緒は嫌なんですけど」

    霊夢「女王と一緒にしちゃ失礼でしょうが」


  23. 23 : : 2019/02/03(日) 19:10:14
    『訓練所男子寮』

    ライナー「おいお前ら」コソコソ

    エレン「ん、ライナーどうした?」

    ライナー「大きな声出すんじゃねーよ」コソコソ

    妖夢「どうしたの?」

    ライナー「おい、お前らに聞きたいことがある」

    エレン&妖夢「?」

    ライナー「クリスタって知ってるか?」

    エレン「クリスタ?」

    妖夢「金髪の子だっけ?」

    ライナー「そうだよそのクリスタだ」

    エレン「それがどうしたんだ?」

    ライナー「実は俺、恋をしてしまった」

    エレン「もうか!?早くないか?まだ話もしてないんだろ?」

    妖夢「なにかきっかけでもあったの?」

    ライナー「確かにお前らの周りには女の子が良いだろが俺は違う」

    妖夢「たしか、アニって子と仲良くしてないっけ?」

    ライナー「アニは化け物だそれにあいつとは同郷の中だ、まだ上手く女の子との話し方が分からないんだ」

    エレン「それで?俺らに教えて欲しいって事か?」

    ライナー「その通りだ!」ドン

    妖夢「俺はそこまで教えれないんだけど」

    エレン「お前は2人も居るじゃねーか」

    妖夢「いや、俺の場合は話した事が多いとかじゃ無くて」

    ライナー「いや妖夢お前は特に女子と話した経験が多いように見える、お願いだ俺に女の子との付き合い方を教えて欲しい!!」

    妖夢「いいけど、大して教えれないと思うよ?」

    ライナー「構わん頼む!!」

    エレン「面白くなってきたなー、よし俺も手伝ってやるよ!」

    ライナー「お前らありがとう!!何としてでもクリスタと仲良くなって見せる!」








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momk

ランサーライナー

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