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イアン「いや~ん。」

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  1. 1 : : 2016/11/24(木) 18:50:26
    まずごめんなさい。進撃の巨人ファンの皆様を不愉快にしてしまうであろうこのスレタイ、誠に申し訳ありませんでした。



    次に言い訳。ダンロンカテゴリーから抜けたい!という気持ちが抑えられませんでした。



    最後に注意





    _人人人人人人人_
    >  キャラ崩壊 <
     ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
  2. 2 : : 2016/11/24(木) 18:51:00
    wwwwwwwww期待(´・ω・`)
  3. 3 : : 2016/11/24(木) 18:52:04
    イアン「…。」

    リコ「…。」

    イアン「…作業に戻ろう。」

    リコ「待て。」

    イアン「…。」

    リコ「…。」

    イアン「司令や仲間に迷惑はかけられない。作業に戻るぞ。」

    リコ「待て。」

    イアン「…。」

    リコ「…大変言いにくい事なのだが」

    リコ「先ほどのはなんだ?」

    イアン「…。」

    リコ「…。」

    イアン「作業に戻るぞ。」

    リコ「お前これいつまで続ける気だ。」
  4. 4 : : 2016/11/24(木) 18:55:09
    イアン「なんだよ!!!お前俺がこの名前で色仕掛けできないっていうこの弱点を否定するっていうのか!??(?)」

    リコ「待てイアン。日本語が崩れている。」

    イアン「日本ってなんだよ!??この世界観の中に日本もクソもねえんだよ!!!英語も日本語もクソ喰らえだ!!」

    リコ「落ち着けイアン。今のお前は受験生の気持ちを代弁する人間になっているぞ(?)」

    イアン「受験ってなんだよ!??なんだお前どんどん新しい単語生み出していくなぁ!??」

    リコ「受験というのはだな…」

    イアン「Wiki頼ってんじゃねえよ!!!」

    リコ「この世界にWikiなんて存在しねえ!!!!!」
  5. 5 : : 2016/11/24(木) 18:57:30
    イアン「…落ち着こう。ほら、深呼吸深呼吸…」

    リコ「キャラが崩れすぎて最早別のキャラになっているぞ。なんだお前ダンロンカテゴリから抜けたい>>1の気持ちを踏みにじるのか(?)」

    イアン「あはっ、それはそれで絶望的だね!でもキミ達なら、そんな絶望すらも希望に変えられるはずだよ!」

    リコ「キミ達…?私しかいないのだが…。」

    イアン「そうやってマジレスするのやめてもらえませんかね。」

    リコ「だが断る。」

    イアン「…。」

    リコ「…。」

    イアン「作業に戻るか。」

    リコ「そうだな。」
  6. 6 : : 2016/11/24(木) 19:02:06
    イアン「…いや~ん。」

    リコ「まて、また同じことを繰り返す気か。」

    イアン「仕方ねーだろ!このまま作品が終わったらコメント欄に『なんだこのss、モブで構成された駐屯兵団がゴミみてーなコントやってるだけじゃんつまんな』って感じに埋まって>>1が『もうやだ二度と進撃の巨人のssは書かない』ってなるに決まってんだろ!!」

    リコ「お前は江ノ島か!!どんだけ先の未来を予測しているんだよ!!」

    イアン「仕方ねーだろ!!!俺にはそういう絶望的な未来が見えちまうんだよ!!!」

    リコ「だからといって、また私達が同じことを繰り返すわけにも行かないだろ!!!!」

    ピクシス「お前さん達…少し、落ち着いたらどうじゃ。」

    イアン「…。」

    リコ「…。」

    ピクシス「あまり、メタな発言はよろしくないのう。世界観に影響を与えかねん。そういう行為は、舞台裏でやるんじゃな。」

    イアン・リコ(あんたが一番メタ発言しているぞとツッコみたい)
  7. 7 : : 2016/11/24(木) 19:05:58
    いやん「イア~ン。」

    イアン「なんか違う。」

    イアン「いや~ん。」

    イアン「これだ。」

    リコ「またやっているのか貴様。」

    イアン「仕方ないだろ!俺らにとってこれが生きがいなんだ(?)」

    リコ「待て、『俺ら』とはなんだ?まさか私もそれに含まれているわけじゃないだろうな?」

    イアン「その通りだが?お前もやってみるか?一緒に…『いや~ん』って。」

    リコ「だが断る。」

    イアン「ほら、やるぞ。上司命令だ。」

    リコ「待て、私は原作をあまり覚えていないのだが、お前が私の上司だという設定はどこかにあったか?」

    イアン「覚えてないからもう俺が上司でいいだろ。ほら、『いや~ん』。」

    リコ「い…………」

    リコ「いや~ん…………。」

    テラ可愛い
  8. 8 : : 2016/11/24(木) 19:09:03
    イアン「飽きた。この謎の設定を貫き通してこのssを完結させようとすることに飽きた。」

    リコ「飽き性だな。お前の先祖は超高校級の絶望だったんじゃないのか?」

    イアン「いや、時系列的にこっちが先だ。超高校級の絶望が、俺の子孫になるはず。」

    リコ「お、おう。」

    イアン「…。」

    リコ「…。」

    イアン「仕事に戻るか。」

    リコ「そうだな。」
  9. 9 : : 2016/11/24(木) 22:57:35
    イアン「原作見直してこいよ!とかよくいうじゃん?特にssnote内の進撃ssの中でさ」

    リコ「待て、ここに来て急にアンチか?」

    イアン「最後まで話を聞け。ほら、進撃なんて漫画原作だから、漫画本を読みながら内容を構成していけばある程度のキャラ崩壊は免れるし、それくらいしろーみたいな事言うじゃん?」

    リコ「おいバカやめろ、それ以上言ったらお偉いさん方に怒られる。」

    イアン「そういうのがあるならさ…」

    リコ「ゴクリ…。」

    イアン「やっぱこのssも批判してほしいよな。」

    リコ「Mか貴様は。」

    イアン「待て、話は最後まで聞け。」

    イアン「このssにはオチがないんだよ。」

    リコ「な、なんだってー!?」

    イアン「だから、アンチが湧いてしまった時の保険と、このssのオチを回収するというこの二つの同時作戦って事だ。どうだ、素晴らしいだろ。」

    リコ「なるほど…いざ批判された時に良い返し方が思いつかなくて、無言で非表示にした時の敗北感は強いからな。それを回避するためにも、今のうちに保険をたてておく…と。」

    リコ「ついでにこの酷いssにも終止符がうてる、一石二鳥ってことだな。」

    イアン「さすがだリコ、よくわかっている。」

    リコ「なぁに、お前の班でずっと活動していたんだ。お前の考えることなんてすぐわかるさ。」

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