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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

マライアのエッチな時間旅行

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  1. 1 : : 2016/01/31(日) 22:44:29
    マライア「最近DIO様全然かまってくれなぁ~い」

    マライア「エッチな誘惑しても無視ってひどいわぁ~」

    マライア「もー暇だからダービー弟がつくったタイムマシン試してあげようか……」





    ダービー弟「タイムマシンはこれだが…」

    マライア「へぇ~…じゃあちょっと借りるわね」

    ダービー弟「いいけど…何をする気だ?」

    マライア「あんたに言うわけないわよ…じゃーね」

    ダービー弟「あ、消えた…」
  2. 2 : : 2016/01/31(日) 22:52:57
    マライア「んーっ…だいぶ景色が違うわねぇ…」

    マライア「あら?あれはラグビーの試合?」

    ジョナサン「ディオ!見事だったよ!」

    ディオ「この勝利を父さんに知らせないとな!」

    マライア「でぃ…ディオ!?まさかここ19世紀のイギリス!!?」

    マライア「つまりあれがもとのDIO様ってこと!?」

    マライア「相変わらず美しい…」

    ディオ「ジョジョ先に帰っていてくれ…僕にインタビューしたいという人たちが来ていてね」

    ジョナサン「わかった、またあとで」





    ディオの帰り道

    ディオ「友情だと?フン…くだらない…」

    マライア「あの~…」

    ディオ「む…なんだ女…」
  3. 3 : : 2016/01/31(日) 23:03:17
    マライア「あなた…ディオ…さん?」

    ディオ「なんなんだお前は…」

    マライア「私は…その…あなたのファンでして……」

    ディオ「ファンだと?聞いたことがないが……?」

    マライア「えーと…私ひっそりしたファンでしてね~アハハ…」

    ディオ「それで?」

    マライア「少しこちらに来てもらえます?」

    ディオ「わざわざ使われてない小屋まで連れて何をするつもりだ…」

    マライア「えーーと…サインです!」

    ディオ「なんだサインか…少しだけだぞ……」





    小屋

    ディオ「女…ペンと紙はあるか…」

    マライア「えぇペンはこちらに…」

    ディオ「うッ!(こいつ…俺の股間を…)」

    マライア「さすが立派なペンですわねぇ」シコシコ

    ディオ「き、貴様ぁ…どういうつもりだ…!」

    マライア「だからサインです…あなたのこのペンで私の顔と言う紙にサインしていただきたいの…」シコシコ
  4. 4 : : 2016/01/31(日) 23:14:31
    マライア(このころのディオ様はまだ17歳くらい…私のテクニックならいける!)

    マライア「あら?ずいぶんおっきくなってきましたねぇ…」シコシコ

    ディオ「くぅぅ…」

    マライア「気持ちいいですかぁ?」シコシコ

    ディオ「く…誰がお前ごときの手で…」

    マライア「はむっ…れろれろ…////」

    ディオ「ヌゥゥッ…!」

    マライア「んむ…れろぉ…////」チュパチュパ

    ディオ「仕方ないッ!サインしてやろう!」

    マライア「ぷはっ…/////お願いしますぅ////」シコシコ

    マライア「いやぁ~ん////(あぁん////これよぉ////このにおいたまんない/////)」

    ディオ「くぅ…満足か…」

    マライア「できたらですが…私はここにいるので…気が向いたら…」

    ディオ「フン…気が向いたらな…///」ボソッ

    マライア「行っちゃった…」

    マライア「しばらくこの時代にいるのも悪くないかも////」
  5. 5 : : 2016/01/31(日) 23:24:50
    マライア「やっぱりディオ様もうこないかぁ…」

    マライア「また暇だなぁ…」

    ディオ「おい……来てやったぞ…」

    マライア「ひゃっ!お、お久しぶりです!」

    ディオ「今日は前みたいなことをしにきたのではない…」

    マライア「?」

    ディオ「お前の血をもらいにきたのだぁぁッ!!!」

    マライア「うあっ!?バステト女神!!」

    ディオ「むぅぅ!?なんだ……?」

    マライア「あ……しまった…」

    ディオ「鉄製の物が俺の体にくっつく…」

    マライア「い、今解除しますぅぅ!!」

    ディオ「……これがお前の力…」

    ディオ「気に入ったぞ!女…名前は…」

    マライア「ま、マライアです」

    ディオ「マライア…気に入った…日をあらためて来るとしよう…さらばだ…」

    マライア「あ……え……?」

    マライア「ディオ様…また来てくれるの……」

    マライア「や、やったぁ……」
  6. 6 : : 2016/02/03(水) 21:35:30
    マライア「明日…来るかなぁ…」

    マライア「ディオ様……」

    マライア「ディオ様ぁ////」クチュクチュ

    マライア「んっ////あぁん////」

    マライア「ディオ様ぁ////ディオ様ぁ////」クチュクチュ

    エリナ「あのー…………!?」

    マライア「ディオ様…………!?」

    エリナ「あ…物音がしたので…その……////」

    マライア「待ちなさいっ!バステト女神!!」

    エリナ「うっ!?体がひっぱられる…!?」

    マライア「私のオナニー見たからには簡単に逃がすわけにはいかない」

    エリナ「いやっ…服を脱がせないでぇ!!」

    マライア「あら?パイパンかと思ったら…ボーボーねぇ…」

    エリナ「/////」

    マライア「こういうおまんこ私大好きなの////」ペロッ

    エリナ「ひんっ////」ピクッ

    マライア「かわいい///」

    エリナ「そこに息かけちゃらめぇぇ//////」ビクンビクン

    マライア「そう言われてやめる私じゃないわぁ////」

    エリナ「らめぇぇぇ///////」プシャアァァァ
  7. 7 : : 2016/02/04(木) 22:10:42
    マライア「我慢できないわぁ////」

    エリナ「な、何を…////」

    マライア「おまんこを擦り合うのよぉ/////」ズチュズチュ

    エリナ「ひゃぁぁぁん/////」ズチュズチュ

    エリナ「これ///しゅごいぃ////」ズチュズチュ

    マライア「あなた最高よぉ////一緒にイキましょぉぉ/////」ズチュズチュ

    エリナ「あぁ////あんっ////」ズチュズチュ

    マライア「んあぁぁぁぁぁ//////」プシャァァァ

    エリナ「ひゃぁぁぁぁ/////」プシャァァァ

    マライア「気持ちよかったわ/////」

    エリナ「……/////」

    マライア「エッチした直後のあなたのおまんこも最高よ/////」

    エリナ「そんなこと!言わないで…////」

    マライア「かわい/////また会いましょ」

    エリナ「機会があれば…」

    マライア「…………」

    マライア「あら?タイムマシンが…?」

    『あと一時間いないに別の時代へ移動してください。できない場合、永久に使用禁止となります。』

    マライア「えぇーー!?」
  8. 8 : : 2016/02/04(木) 22:18:06
    マライア「ディオ様と最後に……」

    マライア「ちょっと乗せてくれません?急いでるの」





    ディオ「ジョジョ…授業をしている…といったところか…」

    ディオ「ワンチェン!ジョジョの様子を見てこい…」

    ワンチェン「かしこまりました…」

    ワンチェン「あの…ディオ様…客が見えてますが……」

    ディオ「何者だ……」

    マライア「ディオ様!!!!」

    ディオ「お前は……マライア…」

    マライア「ディオ様…私…もうここを離れないといけないのです…」

    マライア「だから最後に…!」

    ディオ「言われなくてもわかっている…」

    マライア「ディオ様…」

    マライア「では…失礼します…」

    ディオ「ふぅ…」

    マライア「//////(おちんぽ熱い////)」シコシコ
  9. 9 : : 2016/02/05(金) 22:17:07
    ディオ「なかなかいいぞ……」

    マライア「ありがとうございます////」シコシコ

    ディオ「そろそろ出すぞ…」ビュッビュッ

    マライア「んあっ////いっぱいでましたね////」

    ディオ「次はこのディオがヤる」

    マライア「ひゃん////何を!?////」

    ディオ「なんて臭い股間だ…」

    マライア「す、すいません(ちょっと嬉しい////)」

    ディオ「いいだろう…このディオがなめてやろう…」ペロペロ

    マライア「ふぁぁぁ/////」ビク

    マライア「ディオ様ぁ////もっとぉ////」

    ディオ「いいだろう…」ジュルジュル

    マライア「んはぁぁ////気持ちいい////」ビクン

    ディオ「さぁ…小便でも放出しながらイクのだぁッ!!」ジュルジュル

    マライア「イクぅぅぅぅ/////」プシャァァァ

    マライア「ディオ様ぁ…////」

    ディオ「いいぞ…マライア…」

    ディオ「これで最後だ…一つになってやる…」
  10. 10 : : 2016/02/05(金) 22:24:52
    マライア「ディオ様////(やっと…セックスできる////)」

    ディオ「いいな………ッ」ズププッ

    マライア「あぁぁん/////」ビクビクッ

    マライア「ディオ様////激しく動いてくださいぃぃ/////」

    ディオ「フン…」ズポズポ

    マライア「気持ちいいですぅ/////」ビクンビクン

    マライア「またイッちゃうぅぅ/////」ビクンビクン

    ディオ「お前のなかに出してもいいか?マライア…」ズポズポ

    マライア「出してください////なかにぃぃ////」

    マライア「んああぁぁぁぁぁ/////」ドピュドピュ

    ディオ「…………感謝するぞ」

    マライア「ディオ様…////」

    マライア(100年後に会いましょ)





    マライア「わぉ…のこり5分だったのね…」

    マライア「さて…別の時代にでも行きましょうか……」
  11. 11 : : 2016/02/07(日) 21:35:12
    マライア「はッ!もう着いたの?」

    マライア「よいしょ…自由の女神ってことはアメリカね…」

    マライア「年代はよくわからないけどまぁいいわ…暇つぶしだもの…」

    ジョセフ「なぁ…あんた…」

    マライア「な、何?」

    ジョセフ「その乗り物…あんたのか?なんか…一瞬であらわれたよな…」

    マライア「あー…まぁ私のよ…」

    ジョセフ「あんた何者だ?今の技術じゃこんなのつくれないぜ?」

    マライア「とりあえず名乗っておくけど…私はマライアよ…」

    ジョセフ「マライア…そうもう一つ聞きたいんだが…」

    ジョセフ「その刺激的な格好!あんたどこの女だ?」

    マライア「刺激的!?(つまり…エッチってこと!?)」

    マライア(これはチャンス…こんなに早くも…)

    マライア「詳しく聞きたいなら人のいないところにしましょ…」

    ジョセフ「あぁ…わかったぜ…」
  12. 12 : : 2016/02/07(日) 21:44:56
    路地裏

    ジョセフ「んで…あんたの出身とかは……」

    マライア(今だっ!!)

    ジョセフ「ッ!!」

    マライア「あら…立派なおちんぽねぇ…」

    ジョセフ「へへへ…マライアさんよぉ…」

    マライア「え?」

    ジョセフ「全て計算通りだぜ!あんたの格好からしてこういうことをすると思ってたんだよ!!」

    マライア「ひゃん/////(勃起したおちんぽを私のおまんこにあててきてる////)」

    ジョセフ「ヤる気満々じゃねーか!まんこがぐしょぐしょだぜ!」グリグリ

    マライア「あぁ////イイかもぉ////」ドキドキ

    ジョセフ「こおおおおおおお」

    マライア「あぁぁぁ////しびれりゅぅぅぅ/////」ビクンビクン

    ジョセフ「こいつ…波紋でイキやがった…なら…セックスも大丈夫だなぁ!」

    マライア「あん////」

    ジョセフ「このまんこ…見るからに相当のヤリマンだな…」

    ジョセフ「では遠慮なくブチ込ませてもらうぜ!」ズププププ

    マライア「おちんぽきたぁぁぁ////」ビクン
  13. 13 : : 2016/02/07(日) 21:52:22
    マライア「あんっ/////あんっ////」ズポズポ

    ジョセフ「なかなかイイなぁ…」ズポズポ

    ジョセフ「では…射精させてもらうぜ!」ドピュドピュ

    マライア「あついのきたぁぁ/////」ビクンビクン

    ジョセフ「どうだ…マライアさんよ…」

    マライア「あ…あなた////…お名前は?」

    ジョセフ「ジョセフ・ジョースター…」

    マライア「え!?」

    ジョセフ「あ?」

    マライア「いえ、何でもないわ…」

    マライア(ジョセフ!?あのジジイの若い頃!?でもなんだろ…ちょっとタイプかも…)

    マライア「もっとあなたのことが知りたくなったわ…ジョセフ」

    ジョセフ「へぇーそれはどうも」

    マライア「という訳で私とお付き合いしたいの…」

    ジョセフ「…………はぁ!?」

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