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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

ジョジョ達の奇妙な性癖 第1部

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  1. 1 : : 2015/08/21(金) 22:07:08
    初のジョジョ。しかしギャグ。

    ゆっくり更新していきます。

    あと、キャラ崩壊などが苦手な方はブラウザバックを推奨します

    もう一度言います。キャラ崩壊します!


    二次創作特有の激寒なノリがあります


    では、スタート。



    地の文は大川透さんで脳内再生していただけるとありがたいです。(失礼極まりない)

    ...................................................................................





    この物語は、


    ノンケの変態一族、ジョースター家


    ホモの変態一族、ブランドー家


    この二つの一族の物語であるが、ほとんど原作通りであるッ!
  2. 2 : : 2015/08/21(金) 22:08:16
    ダリオ「ディオ……ディオ……聞こえねえのか……ゴホッゴホッ……ゴホッ」


    ディオ「……」


    ダリオ「ゴホ ゴホ ゴホ ゴホ……」


    ディオ「フゥー……」パタン


    ディオと呼ばれた少年は、読んでいた本を閉じッ!

    しきりに動かしていた右手を止めた!

    そして、ダリオの元へと向かった!


    ディオ「なんだい父さん……薬かい」


    ダリオ「薬はいい……お前に……ゴホッゴホッ……話がある……ゴホゴホ」


    ディオ「……」ガタッ


    ダリオ「おれはもう長いことねえ……わかるんだ……」


    話が長いので、割愛するッ!


    ダリオ「ディオッ!おれが死んだらジョースター家に行けッ!おまえは頭がいいッ!誰にも負けない大金持ちになれッ!…」






















    そしてディオは、ダリオ・ブランドーの死後、ジョースター家へと向かったのだった!
  3. 3 : : 2015/08/21(金) 22:09:52
    ディオ「……フン、ここか」


    シャン!

    スタッ

    ディオは荷物を馬車から外に投げ、気取ったポーズで自らの体を外へ出したッ!

    そして振り向いてみると、いかにも金持ちといった風貌の男が立っていた!

    ディオはこの少年を知っている!


    ディオ「君はジョナサン・ジョースターだね?」


    ジョナサン「そういう君はディオ・ブランドーだね?ぼくのことをみんなジョジョって呼んでるよ……これからよろしく」


    ワンワンワン!


    ジョナサン「ダニーッ」


    かけよってきた犬を、彼はそう呼んだ!


    ジョナサン「紹介するよ ダニーってんだ!ぼくの愛犬でね、利口な猟犬なんだ」


    ディオ「……」


    ジョナサン「心配ないよ!決して人は噛まな(ボギャアア


    意外!それは蹴りッ!


    ジョナサン「ダニーッ!!!なっ!何をするんだァーーーーッ許さんッ!」


    ディオは、犬が嫌いであった!

    それは1年ほど前のことッ!

    バター犬というものを知ったディオは、なけなしの金でバターを買い、自らの陰茎に塗りたくった!

    話によれば犬が舐めてくれるとのことだったッ!

    しかし!ディオを待ち受けていたのは極上の快楽ではなくどう猛な牙であったッ!

    間一髪陰茎を噛みちぎられずに済んだが!ディオの心にはその時の恐怖が!トラウマとして心に刻み込まれていたッ!

    ディオ「すまないジョナサン…ぼくは犬が苦手なんだ」

    だが!ディオはジョナサンを精神的に追い詰めるだとか、 遺産がどうだとか、そんなことには興味がなかったッ!

    彼が目指しているのは―






















    変態という名の紳士!


    それだけであった!



























    ジョジョ達の奇妙な性癖


    第1部 Virginal Blood(ヴァージナル ブラッド)
  4. 4 : : 2015/08/21(金) 22:40:51
    ジョースター卿「疲れたろうディオくん!ロンドンからは遠いからね」


    ジョースター卿「君は今から私たちの家族だ、私の息子ジョジョと同じように生活してくれたまえ」


    ディオは驚愕した!

    ジョナサン・ジョースターの父までもがッ!

    息子をあだ名で呼んでいる事実に!


    ジョースター卿「彼らは家事をしてくれるみんなだ。わたしは貿易の……」


    既にディオは話を聞いていなかった!

    何故ならッ!

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ジョースター卿に一目惚れしてしまったからだった!

    そのたくましい肉体!

    低く慈愛に満ちた声!

    渋くダンディな顔!

    ジョースター卿を見た瞬間、まるで時が止まったかのように感じられた!

    だがこれは「世界」とはなんの関係もない話である!


    ディオ「ジョースター卿ごご、御好意大変感謝いいいたします」


    ジョースター卿「そんなに緊張することないだろうディオくん!私たちは家族なんだ。今日からここが君の家なんだ。」


    ディオ「はい……」


    ディオは心を踊らせた!

    これから毎日この男と一つ屋根の下で暮らせる!

    こんなハッピーでうれピーことはないと運命に感謝したッ!

    ジョースター卿「来たまえディオくん。君の部屋に案内しよう!」


    ディオ「はい」


    その時、ジョナサンがディオの荷物を持とうとしているのに気付いた!

    するとディオはすかさずジョナサンの腕をギリギリと持った!

    ジョナサン「うあぁ!……う……う!!」


    ディオ「何しているんだ?」


    ジョナサン「運んであげようと……」


    ディオ「けっこう!それくらい自分でできる!」


    ジョナサン「だからって僕の腕を……」


    ディオ「いいか!ジョジョ 最初に言っておく!これから君の家に厄介になるからといってぼくにイバったりするなよな」


    ディオ「ぼくは平等が好きだ オンリー1だ!誰だろうとぼくの前でいばらせはしないッ!」


    ジョナサン「もちろんだよ ぼくたち友達じゃないか」


    ディオ「フン、それともうひとつ!ぼくは犬が嫌いだ!怖いんじゃあない。」


    ディオ「…………」


    ディオ「怖いんじゃあないぞ!あのダニーとかいう犬をぼくに近づけるなよな」


    ジョナサンは思った。

    ディオは犬が怖いのだと。

    その犬が急に走ってきたらビックリするだろうと。

    本当はひとこと謝ってほしかったが、これから一緒に暮らす友達なんだし、気にしても仕方ないなと さっきのことを水に流した。


    ジョースター卿「ふたりとも何をしておるのだ?早く来なさい」


    ディオ「は、ハイ!」


    ジョナサン「ディオ 声が裏返っているよ」


    ディオの精神テンションは最高にハイ!ってやつだった!


    そして 今までつらいものだったディオの生活は

    とても楽しいものとなった
  5. 5 : : 2015/08/22(土) 00:24:41
    ジョースター卿「またまちがえたぞッディオ!ジョジョ!6度目だッ!」


    ディオは頭は良かった!

    しかしジョースター卿に叩いてもらいたいがためにわざと解答を間違えていたッ!

    食事の時もそうだった!作法を知ってはいたが注意してもらいたいがためにバクパクムシャズルベチャグチャ食べていたッ!


    ジョースター卿「……もうディオとジョジョの食器をさげたまえ」


    ディオ「えっ」


    ジョナサン「えッ!」


    ジョースター卿「もう食べんでよいッ!今晩は食事ぬきだッ!自分の部屋へ行きなさいッ!」


    ジョナサン「……」ダッ!


    ディオ「ジョジョ!」ガタッ


    ディオは後悔した。


    さすがに食事抜きはきつかったと。


    ディオ「んっ」


    そして思い出したッ!昼間ジョジョの部屋で遊んだ時にチョコを置いてきた事をッ!


















    ジョナサン「寂しいよ……ああ ぼくはこうして悲しみのまま涙でずぶぬれになって死んで行くんだ」


    ジョナサン「でも誰もぼくの亡骸を見ても泣いてくれないだろうな…………ため息ぐらいついてくれるかな」


    ジョナサン「……」ガバァ


    その時ッ!ジョナサンの目に映ったのは食べ残しのチョコであった!


    ジョナサン「チョコ!食べずにはいられないッ!」ムシャムシャ


    ディオ「ジョジョォ!」バァーーーン


    ジョナサン「ディオ!」


    ディオ「ぼくのチョコを食べたなッ!」


    ジョナサン「ぼくの部屋にあったものだ!」


    ディオ「モンキーかおまえはッ!」


    ジョナサン「…………ディオ!ぼくの気持ちを聞かせてやる……」


    ディオ「なんだいきなり」


    ジョナサン「紳士として恥ずべきことだが正直なところ今のジョナサン・ジョースターは……」


    ディオ「紳士どころか作法すら不完全じゃあないかッ!」


    ジョナサン「この腹を満たすためにディオッ!貴様のチョコを食らうのだ!」


    ディオ「URYYYYY!!!!!」


    ディオは怒り狂ったッ!

    その怒りは人間を越えるものだった!


    ディオ「ジョジョ!貴様ァッ!」


    ジョナサン「ディオ……父が前にこんなことを言っていたんだ」


    ディオ「なにッ!?ジョースター卿がッ!」


    ジョナサン「『逆に考えるんだ「あげちゃってもいいさ」と考えるんだ』と!」


    ディオ「だがッ!これで貴様におやつをとられるのが何度目だと思っているのだぁッ!」


    ジョナサン「ディオは今まで食べたパンの枚数を覚えているのか?」


    ディオ「グ・・・」


    そんなこんなで、ディオはジョジョと楽しい生活を送っているのだッ!
  6. 6 : : 2015/08/22(土) 20:04:56
    スポーツ!

    三行で言うと19世紀のスポーツは!

    宗教に近いッ!

    この時代に大発展ッ!

    勝者は英雄であるッ!


    「つづいて紹介するはジョナサン・ジョースターッ挑戦者(チャレンジャー)ッ!彼は最近力をつけてきました!そしてチャンピオンはマーク・ワトキンッ!」


    マーク「はぁい、ジョジョ!ぼくを倒せるかな?」


    誰だ、この男は!

    原作では戦うことも喋ることもない男ッ!

    無謀にもこの作者は、その人物を登場させた!


    ジョナサン「やってみなくちゃわからないぞッ!」


    ディオ「ジョジョ!負けるんじゃあないぞ!ぼくたちの小遣いがかかっているのだからなッ!」


    ジョナサン「もちろん!勝ってみせるさ!」


    ジョナサンとディオは親友とも呼べる仲だった!

    しかし、彼らはお互いに知らない!

    お互いが心の底に抱える闇をッ!


    「じゃあ、始めるぞ!」


    カァーン!


    結果はッ!























    マーク!マーク!マーク!マーク!























    ジョジョ 完敗ッ!


    地面に足を取られ、不幸にも顔面に拳をくらってしまったのだ!






    ディオ「うおおおおおジョジョォ!」


    ジョナサン「ディ……うげぇええええっ」バリバリバリバリ


    意外!それは頭突きッ!


    ディオ「ジョジョォォオオーーッ」ドガバキドガ


    ディオ「君がッ」バンッ


    ディオ「泣いても」ボガ!


    ディオ「殴るのをやめないッ!」グオオッ


    「わーっ!止めろ止めろ!」
    「喧嘩だぁっ!」








    2人が帰ってからジョースター卿にこっぴどく叱られたのは言うまでもないッ!
  7. 7 : : 2015/08/24(月) 22:04:53
    次の日の夜!


    ジョナサン「……」ニヤニヤ


    ディオ「……」


    ディオはジョナサンがニヤニヤしていることが気になったッ!

    なぜかを探るため、翌日彼を尾行すると決めた!


    そして次の日!



    ディオは知ったッ!

    ジョナサンにはエリナという恋人がいることをッ!

    そしてそのきっかけがエリナをいじめっ子から救ったことだと!

    泣けるじゃあないか!

    しかしッ!ジョナサンに彼女が出来たことがなんとなく気にくわなかった!



    ディオ「やあジョジョ」


    ジョナサン「ディオ!迎えに来てくれたのかい」


    ディオ「さっきの子、エリナって名なのかい?泳ぎに行ったろう!」


    ジョナサン「なっ」


    ディオ「最近浮かれていると思ったらこういうわけだったのか」


    そう言うとディオは!


    ジョナサンを自分へ引き寄せ、そしてッ!





















    ズキュウウゥン














    接吻ッ!

    さすがはディオッ!我々にできない事を平然とやってのける!

    だが!そこにシビれもあこがれもしない!

    なぜならこのキスは 男同士のものだからであるッ!
















    ディオ「ジョジョ……もうエリナとキスはしたのかい?まだだよなァ」


    ジョナサン「な…………」


    ディオ「初めての相手はエリナではないッ!このディオだッ!ーーーーッ」


    バァァーーァン


    ディオは思った!


    手段は問題ではないッ!キスをしたという結果があればいい!これでジョジョとあの女の仲も終わりになる!

    エリナにあっても気まずい思いをいだくだけさとッ!


    しかし!この行為はジョジョにとって全くの無意味であった!


    ジョナサン「ディオ いったいなんの冗談だい」


    ディオ「何ぃッ!?」


    ジョナサン「新しい遊びかな」


    ディオ「クッ…………グゥゥッ……」


    自滅!完璧な自滅であったッ!
  8. 8 : : 2015/08/27(木) 00:12:05
    翌日ッ!


    ジョナサン「エリナ キスしようか」


    エリナ「まあ!ジョジョったらいけないひとッ!」















    ディオ「なぜだ……」


    「ウケケケ」

    「ウヒャヒャヒャヒャ」

    「見ろよディオのなさけねェ姿を!ウヒヒヒヒ」


    ディオ「このきたならしい阿呆がァーーッ!!」ゴオオ


    ディオは!変態であるが紳士であった!

    貧民街でもボクシングなどやったことがなかったッ!

    結論から言おう!ディオは!

    弱いのであるッ!




    ディオ「うげぇええええっ」



    ディオは思った!

    強くならねばと!人間を越えるくらいにッ!

    そしてディオは!ラグビーを始めることを決意したッ!
  9. 9 : : 2015/08/27(木) 01:55:57
    こいつらどうやって百年に渡る因縁作るんですかね……ww

    期待です!
  10. 10 : : 2015/08/27(木) 04:20:52
    >>9

    期待!感謝せずにはいられないッ!

    3部の構想は……「あるッ!」

    展開のキング・クリムゾンは許しちくれェ〜〜っ













    あれから7年

    一八八八年!


    それはロンドンに「切り裂きジャック」という謎の怪人が出現し女性たちを殺し回った年!


    しかしッ!既に逮捕されている!


    ロンドンの警察は世界一チイイイイ!


    ジョナサンとディオも成長しッ!


    心の底にあった「変態」の血が!


    目覚めつつあった!











    ディオは6年前に始めたラグビーを今も続けておりッ!

    それはそれは屈強な男に育ったのであるッ!

    ジョナサンもディオ同様にラグビーを始め!

    重機関車の如き肉体を手に入れた!













    ジョナサン「ディオ!みごとだったよ!君の走りは!」


    ディオ「ありがとう!だがジョジョ 君あってのトライさ」


    7年前から変わらず ジョナサンとディオの間には友情が築かれていた!

    だが!ディオの心には新たな気持ちが芽生えていたのであるッ!

    それはッ!

    愛!

    たくましく成長したジョナサンにディオは魅了されてしまったのであるッ!

    7年前 ジョースター卿に一目惚れしたようにッ!

    だが!ジョナサンにはエリナという恋人がいるッ!

    7年前から変わらずお似合いのカップルである!

    ディオはいつからかジョナサンの彼女であるエリナを恋敵と見なすようになったッ!








  11. 11 : : 2015/08/27(木) 04:21:45
    試合を終えてジョースター家の屋敷へと帰ってきたジョナサンとディオは!

    風邪をこじらせてしまったジョースター卿の部屋へと向かっていた!

    ジョナサン「ディオ とうさんは大丈夫なのかな」


    ディオ「フン ジョジョは心配性だな」


    しかしッ!ディオは内心不安であった!

    一度は惚れた男!

    心配しないわけはなかったッ!


    ジョースター卿「ゴホッ ゴホッ」


    ディオ「おとうさん!ご気分はいかがですか!」


    ジョースター卿「うむ……だいぶいいよ……ゴホッ……ただ咳が止まらないな 今日医者に入院を勧められたよ 」


    ディオ「それは大変です!入院をした方がいいです!」


    ジョナサン「そうですよおとうさん!」


    ジョースター卿「いや……わたしはことわったよ」


    ディオ「なぜですとうさん!」


    ジョースター卿「自分の家の方が安心していられる」


    ディオ「しかし!」


    ディオは心からジョースター卿を心配していた!

    風邪をこじらせて死んだ父、ダリオ・ブランドーを思い出していたからであるッ!


    ディオ「父 ダリオ・ブランドーは風邪をこじらせて亡くなったのです もしおとうさんも亡くなってしまったら!」


    ジョースター卿「心配はいらないよ よくなっている……ゴホ ゴホ」


    ディオ「……」
  12. 12 : : 2015/08/27(木) 04:39:18
    ディオは!少しでもジョースター卿に元気になってもらおうと料理を作っていたッ!


    ディオ「URYYYYY!!!!!!」


    ディオ「包丁!貴様ァッ!よくもこのおれに血を流させたな!」


    ジョナサン「ディオーーーーーッ!!」


    ディオ「ジョナサン どうかしたのか 」


    ジョナサン「きみの叫び声が聞こえたからね 大丈夫かい」


    ディオ「ああ 手を少し切っただけだ ん?その石仮面は……」


    ジョナサン「あ ああ 慌てて持ってきてしまったんだ」


    ディオ「確か おとうさんとぼくの父が出会った時の荷物らしいな」


    ジョナサン「うん」


    ディオ「少し見せてくれ 近くで見たことがなかったんだ」


    ジョナサン「うん いいよ」



















    ディオ「仮面!被らずにはいられないッ!」


















    ディオ「あ、血 ついた」




















    ドスドスドスドス


















    ズブ ズブ























    ジョナサン「ディオォォーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」

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sugisarishiomoi

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