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この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

この作品は執筆を終了しています。

結晶に包まれていたとても綺麗あなたが、大好きでした。

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  1. 1 : : 2015/11/12(木) 22:21:29
    どうもこんにちは!

    ゆーき分隊員です!


    いきなりですが、最近inできる率も下がり、作品が放置気味になってしまうことから、この作品を書き終えたら一旦活動停止することにしました。

    だからなんだよ!じゃあ、そのままやめろよ!

    って話なんですが、個人的に区切りを付けたいので最後に1作品描こうと思います。


    今回、ギャグ無し、シリアスになると思います。


    それと、オリジナルキャラクター含みます。


    それと、読みやすくするため終了までコメントは制限させていただきます


    では、最後によろしくお願いしますm(__)m






    あ、もうひとつ。

    短編になる可能性99%です(笑)
  2. 2 : : 2015/11/12(木) 22:23:08

    これは、アニメ版進撃の巨人でいう25話からの話です。


    アニが敗れ、結晶になったところです。

  3. 3 : : 2015/11/12(木) 22:29:30


    ~~地下。


    そこには、ワイヤーで縛ってある結晶の中にいる”アニ・レオンハート”がいた。


    そして、見張り担当の調査兵2人がいた。



    「おい、マルトラ?」



    マルトラ「なに?」



    マルトラ、ここでのオリジナルキャラクターです。



    調査兵「どう思う。」



    マルトラ「綺麗だよなぁ・・・」



    調査兵「何言ってんだ。こいつは大量殺人鬼なんだぞ」



    マルトラ「それでも、血で手が汚れていても、きれいなものはきれいなんだ」



    調査兵「そうかい。」



    調査兵は、あきれたように返事をし、



    調査兵「おれ、ちょっと便所。」



    と、言ってトイレに向かった。



    マルトラはそこに一人になる。




    マルトラ、調査兵歴4年。エレン達より4年先輩だ。



    そして、マルトラには秘密があった。





    それは、「壁外の国から来た」という事。



    マルトラは7年前、超大型巨人、鎧の巨人が壁を壊す2年前。



    壁外から送られて、壁内へと潜入した”スパイ”。



    そして、7年間普通の人間として暮らしている。



  4. 4 : : 2015/11/12(木) 22:31:23


    アニ・レオンハート。マルトラはその名前をすでに知っていた。



    まだ、壁外にいる時優秀な女の子がいると有名だったからだ。


    会ってみたいとは思っていたが、こんな形で会うとは思ってもいなかった。





    マルトラ「いつか、助けるからね!」



    マルトラはアニに一目ぼれしていた。
  5. 5 : : 2015/11/12(木) 22:35:53


    「うぃーっす」



    調査兵が戻ってくる。



    マルトラ「この結晶って自分の意思で溶けるのかな」



    さすがに、こんな大きなものを運んで地下を出たら即行つかまってしまう。



    もし、ここから語り掛けて届くのならば隙を見て連れ出したいものだ。



    調査兵「んなん、俺が知るわけねぇだろ。でも、解けたら拷問だろうな。」



    拷問。



    そうだ、彼女は人間に戻り感覚を取り戻すと拷問を受ける。



    失敗したら、拷問。



    マルトラは、アニをここから連れ出すことの難易度がとてつもなく高く、失敗は許されないことを再び自分に言い聞かせた。



    ―――考えろ!絶対に失敗しない方法を・・・!!
  6. 7 : : 2015/11/12(木) 22:40:55


    次の日。マルトラは地下に訪れる。


    昨日考えた。ここから連れ出す方法。


    ひとつ、地下街を通る。地下街には「女型の巨人」の正体の顔は知れ渡っていないだろうし、ここから直接地上に出ずに地下街にいける。


    問題は、階段の通行料。かなり高い。そして、最低で2回は通らなければいけない。


    しかし、その問題は即行解決した。



    ―――どうせ彼女を連れ出したら裏切者なのだから、ここに戻っては来れない。壁内用の金などおいて行って損は無い。
  7. 9 : : 2015/11/12(木) 22:46:16

    ふたつ、ここで巨人化し、動揺している間に逃げる。


    この方法なら結晶から出てもらわなくてもよい。どうせ巨人なのだから、目立つも糞もない。


    しかし、調査兵団のことだ。リヴァイなどにすぐ殺される可能性が大だ。


    自分の中で考えを却下した。



  8. 10 : : 2015/11/12(木) 22:50:02

    「おーい?マルトラ?起きてるか?」


    調査兵が顔をを覗く。



    マルトラ「あ、ごめん…ちょっと考え事してて…」



    調査兵、こいつも計画実行には障害となる。しかし、殺すわけにもいかない。


    もし、殺してから急きょ計画を中断しなければならなくなったとき、いつか死体が発見されれば疑われるのはマルトラだ。



    前夜に酔わせる。それくらいしか浮かばなかった。


    また夜じっくり考えよう。



    マルトラは顔を上げ、アニを見る。



    ―――もう少し、まってて!
  9. 11 : : 2015/11/13(金) 00:11:21
    夕方、光が届かないこの地下では、時計を見る以外時間を確認できない。



    調査兵2「マルトラ、時間だ、」



    夜の見張りは違う人に交代する。



    マルトラ「あ、はい。」



    マルトラは、荷物を持ち寮にもどる。














    〜〜調査兵寮。


    マルトラ(…やはり…地下を通るしか…いや、ここで賭けるか?ライナーたちを使ってエレンを連れ去ると同時にアニを助ける…大きな賭けだが、成功すれば…)



    マルトラは、羽ペンで紙に自分の考えを書く。



    マルトラは、紙を見つめ考える。良い策はないか。



    マルトラ(! この策はダメだ)



    二つのことを同時にやるためには、どちらかの犠牲を覚悟しなければならない。



    そう考えれば、ライナーたちが危ない。



    いや、ライナーたちに囮をやってもらうか…正体を明かさないでいれば最悪の事態は避けられるはず…



    マルトラ(うぅ…)



    マルトラは、紙を持って外にでる。












    〜〜外


    マルトラ「どうしたら、いい?」



    マルトラは、星空を見上げながらアニを助ける方法を書いた紙を燃やした。
  10. 12 : : 2015/11/13(金) 00:21:05


    マルトラは、次の日から1人で見張りとなった。



    理由は一緒に見張りをしていた調査兵に他の仕事ができたから。




    マルトラは、1人でアニをみつめる。



    マルトラ「アニさん、あなたは僕を知らないだろうけど僕はあなたが大好きなんだ。」



    アニは、結晶の中で目を閉じ動かない。



    マルトラ「一目惚れってやつだよ。こうして、独り言を言っててもなんか、幸せなんだ。」



    マルトラ「いつか、そこから出してあげるから!」



    それから、マルトラは毎日アニにかたりかけた。



    答えが返ってこないのは寂しかったが、それでもマルトラは幸せを感じていた。
  11. 13 : : 2015/11/13(金) 00:27:54


    〜〜1ヶ月後。


    マルトラ「おはようアニさん」



    アニは話さない。



    「お?独り言か?」



    マルトラ「!」



    後ろから話しかけてきたのは約一ヶ月前まで、一緒に見張りをしていた調査兵だった。



    調査兵「もう、そう帰ってこない答えを待つこともできなくなるからな」



    マルトラ「は!?」



    言葉の意味がわからない。



    アニがいなくなる。そういうことなのか!?



    マルトラは、生涯ないほど焦った。



    調査兵「ハンジ分体調が新しい武器を開発してな。女型の巨人の指を木っ端微塵にしたんだってよ。」



    マルトラ「それって…まさか…」



    調査兵「こいつも、壊せるってことだ。」



    マルトラ「そ…んな…」



    調査兵「こいつは、死刑だってよ。明後日、カラネス区でだ。」



    マルトラ「わ、わかった」



    マルトラは、絶望した。アニが処刑される…しかも明後日。


    準備も何もしていない。今、手を打っても殺されるだけ…



    完全に終わった。

  12. 14 : : 2015/11/13(金) 00:48:48
    その夜、マルトラは悩んだ。


    何かあるはずだ…アニを救う方法が…



    マルトラ「…これしかない…!!!」



    マルトラは拳を握り、覚悟を決めた。





























    ~~2日後。カラネス区。


    ついに来た処刑の日。


    マルトラは自分に言い聞かせる


    ―――やるんだ。全身全霊込めて!





    カラネス区の大きな広場(半径20mほどの)には、たくさん人が集まっている。



    中心には、アニの入った結晶。



    5mほど高い場所に置かれている。







    朝、9時。



    アニが入った結晶の乗っている段にハンジと、布のかかった何かが上がってくる。





    ハンジ「おはよう諸君!」





    ハンジ「今回は私の開発した、最新型攻撃装置によってこれを破壊する!」





    マルトラ(落ち着け…まだだ…)





    ハンジ「これだ!!」




    ハンジは、何かにかかっていた布を取る。




    ザワ・・・・・・・・




    広場がざわめいた。ハンジの隣にあったのは、高さ、幅1.5mほどの直方体の物に立体機動のアンカーのようなものが大量についたものだった。


    一目で100個は付いているとわかるくらいだ。




    マルトラ(何だあれは・・・!?)




    ハンジ「正式名称は決まっていないが、わたしが名づけるとしたら”破壊神”!」




    ―――ハ、ハカイシンダト・・・!?

    ―――マタロクデモネェノツクルナ・・・!


    広場には色んな声が上がる。



    ハンジ「こいつで、この結晶を破壊する!」




    マルトラ(タイミングが大事だ…外すな…)




    ハンジは、その『破壊神』から出るコードの先端につくスイッチを押す。




    バシュュッッゥゥゥゥ!!!!!!!



    巨大なガスの音がし、結晶を無数のアンカーがとらえる。




    アンカーは高速振動し、回転し、どんどん結晶を削っていく。



    マルトラ(覚悟を決めろ…すべてを賭けろ…)スッ




    マルトラは歯を立て、手を口元に持ってくる。



















    バリィィィィィィィッィィィィン!!!!!



    結晶が崩れ、アニが段に倒れた時だった。





    ビリリリリリッッ!!!

    ドォォォォォォォォォン!!!



    広場に巨大な雷が落ち、近くの人は吹き飛ばされた!
  13. 15 : : 2015/11/13(金) 16:23:43


    ハンジ「なんだ!?」



    大量の蒸気が広場に上がっている。



    広場の人が動揺している瞬間…!



    ザァァァァァァッッ!



    蒸気と人をかき分け、5m級の巨人がアニをつかんで突っ走る。



    ―――とにかく、遠くへ!



    巨人となったマルトラはほとんど何も考えず、門へと走った。



  14. 16 : : 2015/11/13(金) 16:40:21



    エルヴィン「くそ…リヴァイ班!行け!」



    リヴァイ「チッ・・・」パシュッ!



    エレン「何なんだあいつ!」パシュッ!



    アルミン「この時を狙っていたんだ!」パシュッ!



    ミカサ「なんでもいい。逃がさない。」パシュッ!




    緊急時のために立体機動装置を装備していたリヴァイ班がマルトラ巨人を追う。




    アルミン「? あの巨人門に走ってる…門を破る気か!?」パシュッ!



    ジャン「ありゃ、普通の巨人だ。無理に決まってる」パシュッ!



    アルミン(だとしたらなぜ…協力者がいるのか…?)ギュルルルルル!



    ズンズンズンズン・・・・・!



    マルトラは走る。




    すぐ後ろにはリヴァイ班。しかし、壁の外へ出れば建物が少なくなり逃げ切れる可能性が高くなる。



    マルトラ(走れ!もっと速く!!)



    アニを傷つけないようにマルトラは走る。








    リヴァイ「チッ・・・速いな」パシュッ!



    アルミン「このままじゃ逃げられる!」



    リヴァイ「おい、ミカサ。行くぞ」パシュッ!



    ミカサ「! はい!」



    二人は、満タンのガスを空にする覚悟でスピードを上げた。







    マルトラ(まずい!上げてきた…でも!)



    門はすぐそこだった。門をくぐればほぼこっちのものだ。そう思っていた。




    リヴァイ(逃がすか!)ギュルルルルル!バキュッッ!








































































  15. 17 : : 2015/11/13(金) 16:51:01


    マルトラは門を目の前にする。



    マルトラ(よし!)




    リヴァイ「門に突っ込む気か?!」パシュッ!




    その時だった。






    門が開いたのだ。





    ミカサ「! なぜ?!」



    リヴァイ「共犯がいるのか・・・・!」














    ~~門の開閉の操作場。



    門の捜査室の監視兵は全員倒れている。




    ライナー「今だ、上げるぞ」



    ベルトルト「うん!」



    ライナーとベルトルトは協力し全速力で門を開く。



    ライナー(マルトラ!アニを頼んだ!)




    そして門は開ききった。

















    マルトラは門の外に足を踏み入れる。


























    だがしかし、遅かった。




















    リヴァイ「ふッッ!!」




    リヴァイのとてつもないスピードから繰り出された斬撃は、マルトラ巨人の肩から上を吹き飛ばした。




    リヴァイ「チッ・・・うなじを外したか…」





    マルトラは地面に落ちた。アニと一緒に。






    マルトラは血を吐く。巨人だから辛うじて意識はあるが、下半身が無ければ、生きる希望は無い。





    ―――目的を果たせないかった、アニを救えなかった。




    マルトラは自分を責める。なぜ、もっといい策は無かったのか・・・。



    隣にはアニがいる。まだ、目を覚まさない。まるで眠り姫のように。




    マルトラ「ごめん…なさ…い…」



    マルトラは血を吐きながらそういう。























    その時、アニが目を開けた。
  16. 18 : : 2015/11/13(金) 16:57:02


    マルトラ「!?」



    マルトラは体を起こそうとするが、激痛が走り起きれない。



    ――――もう、死ぬんだ。



    マルトラは目を閉じた。




    マルトラ(最後に目覚めたアニさんの声を聴きたかった…)














  17. 19 : : 2015/11/13(金) 16:59:44

    ー死なないで!ー



    マルトラの耳にそんな言葉が入る。



    ーお願い、生きて!!ー



    マルトラは残ったわずかな力でほんの少し、目を開ける。



    マルトラが見たのは、「死ぬな」と叫ぶ。アニだった。






  18. 20 : : 2015/11/13(金) 17:02:05




    なぜ?初めて知り合ったのに、知らないのに…


    なぜか、この人が倒れているのを見て勝手に涙が流れてくる…!



    アニは、マルトラの体をゆする。



    「死ぬな!」



    口が、体が、心が、そう全力で叫ぶ。



    知らないのに、知らないのに・・・・・




    1人の私に、話しかけてくれた人。そう感じた。






  19. 21 : : 2015/11/13(金) 17:04:12



    自分の恋した人が、「死ぬな」と叫んでいる。






    それなのに…それなのに!





    自分は答えることができない。




    そんな自分が憎くて、涙があふれる。




    でも、最後は。
































    笑顔で、別れたい。

















    マルトラは笑顔でわずかに開いていた目を閉じた。
  20. 22 : : 2015/11/13(金) 17:11:13


    アニ「う…そ…」



    アニは、マルトラの手を握る。




    マルトラの手からはどんどん熱が失われていく。




    「うぁぁあああぁあぁぁぁぁああぁぁぁぁあぁ!」




    知らない人のために、アニは叫んだ。




    「死ぬな!死ぬなぁぁぁぁぁぁ!!!」



    今までないほど涙を流す。














































    ありがとう・・・・・



    どこからか、声が聞こえる。



    アニ「!?」



    君のおかげで毎日の意味が見いだせた。



    本当にありがとう。



    さようなら。























    アニ「行かないで!待って!」



    アニは、空へと手を伸ばす。もう、声は聞こえない。






    それは、マルトラの声か、空耳か。


    それは誰にも分らない。






    ~完~








  21. 23 : : 2015/11/13(金) 17:22:01

    引退作。これで終了とさせていただきます。


    正直、前から書こうと思っていた話なんです。オリジナルキャラの名前も考えてありました。



    自分の中では中々いいアイデアだと思っていたので最後に書かせていただきました。



    リアルの方で隙がなくなってきたら書けなくなるので、すぐに書き上げました。


    時間があれば、後日談を書こうと思います。

    新しいスレにするかは時期によります(笑)



    雑談にはちょこちょこ現れるかもしれませんが、活動はここでストップとなります。


    執筆中のシリーズは、復活の時を信じて残すことにします。


    本当にありがとうございました。


    感想などいただけたら嬉しいです。最後なので丁寧に返信します(●´ω`●)
  22. 24 : : 2015/11/13(金) 18:07:59
    とても素晴らしい作品だと思います。
    マルトラの最後とても涙しました(^¥^)
    引退しないで欲しいです。
  23. 25 : : 2015/11/13(金) 18:17:30
    >>24の神無さんへ

    とても、うれしいです!

    読んでくださり、ありがとうございます!

    これからは、ほとんど来れなくなってしまうので引退となってしまいます。


    すみません。
  24. 26 : : 2015/11/13(金) 19:43:32
    面白かったです!お疲れ様!引退しても頑張ってくださいね!応援してます!
  25. 27 : : 2015/11/13(金) 19:43:53
    今までありがとうございました‼
  26. 28 : : 2015/11/13(金) 21:58:53
    >>26>>27の楓華さんへ

    ありがとうございました!最後の作品が面白いと思っていただけて光栄です!!

    リアルでは、勉強が待ってます…うぁ…

    正直やりたくないんですが、避けるわけにもいかないので、頑張ります!応援ありがとです!

    楓華さん、たまには相談などにものっていただき、ありがとうございました!
  27. 29 : : 2015/11/13(金) 23:08:55
    いえいえ‼
  28. 30 : : 2015/11/14(土) 14:23:33
    引退作、本当にいいお話でした・・・!!!((TT))
  29. 31 : : 2015/11/15(日) 00:08:38
    ゆーき分隊員さんへ、

    ゆーき分隊員さん

    お疲れ様でした…。

    引退作ですか…とても面白かったです。…

    短い間でしたが、ありがとうございました!

    また、いつか会えたら、会話でもしましょう。

    ゆーき分隊員さん、御元気で‼︎

    ゲーマーより
  30. 32 : : 2015/11/15(日) 11:07:26
    >>30の子供なのにオタクさんへ

    ありがとうございます!

    最後にそう思っていもらえる作品をかけてよかったです!


    ありがとうございました!





    >>31のゲーマーさんへ


    短編書いてた頃から、コメントしていただいてて!やる気が出てました!ありがとうございました!


    グループに現れたらよろしくお願い致します!
  31. 33 : : 2015/11/15(日) 11:08:59
    すごくいい話でした!
    引退しちゃうなんて寂しいです…
    また帰ってきてください!
  32. 34 : : 2015/11/15(日) 11:12:41
    面白かったよ
  33. 35 : : 2015/11/15(日) 11:12:42
    >>33の進撃の死神さんへ

    ありがとうございます!嬉しいです!


    最近はもう、あんまここにもこれなくなってしまいましたので…すみません( ;∀;)

    リアルは残酷ですね(笑)


    時間があれば、帰ってきます!!
  34. 36 : : 2015/11/15(日) 11:13:32
    >>34の夕日イルカさんへ


    ありがとうございます!

    投稿1秒差でしたね(笑)
  35. 37 : : 2015/11/15(日) 18:30:01
    引退しちゃうなんて、悲しいです!!!

    コメントなどをくださり、ありがとうございましたヽ(^○^)ノ
  36. 38 : : 2015/11/16(月) 20:25:10
    本当にいい作品だった!


    お疲れさま!
  37. 39 : : 2015/11/25(水) 20:48:47
    よく考えたら、進撃侵略一話で終わってる
  38. 40 : : 2015/11/25(水) 20:49:38
    まぁ改めてお疲れ様でした‼︎
  39. 41 : : 2016/01/02(土) 01:09:48
    うわぁぁ...
    すごい...すごい...
    すごいしか出てこないよ...w

    毎日話しかけてたマルトラさんと、アニの別れが切なかったです...!
  40. 42 : : 2016/01/12(火) 01:36:44
    面白いです
  41. 43 : : 2016/03/23(水) 10:10:03
    乙です!

    とても心情が細かく書かれていて、分かりやすかったです

    凄く面白かったです!
  42. 44 : : 2016/05/01(日) 22:03:43
    乙です
  43. 46 : : 2016/11/28(月) 19:21:09
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