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ジョルノ「安価で組織を大きくする」

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  1. 1 : : 2015/08/25(火) 22:36:45
    【警告】
    これより先は読まなければいけない


    ・エログロは無し。再安価対象になります。

    ・他作品ネタは再安価の可能性大。ただし、そうと気付かずにスルーして通すこともありますが、その場合はまず間違いなく知らないネタなので全く関係ない事やると思います。

    ・他部ネタも再安価対象としておきます。また、恥知らずのパープルヘイズのようなノベライズ版関連も無しとさせていただきます。

    生命が終わったものはもう戻らない。どんなスタンドだろうと戻せない……。(本編で死亡したキャラの登場は再安価です。)

    ・新生パッショーネの理念として、薬物の取り扱いを始める関係は再安価対象に致します。

    ・連投は五回くらいまではOK。

    ・その他、いつの間にか何か増えるかもしれません。
  2. 2 : : 2015/08/25(火) 22:44:59
    ジョルノ「……」

    ミスタ「……」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「……なあ」

    ジョルノ「何ですか?」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「……楽しいか、これ」

    ミスタ「……いや、正直あんまり」

    ポルナレフ「だよな」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「いくら暇だからってよ。亀を面子に加えて麻雀するの、いい加減やめないか」

    ジョルノ「でも暇なんですよ」

    ポルナレフ「いやいや! この組織(パッショーネ)のボスになったんだろ!? だったらいろいろやる事あるだろーに」

    ジョルノ「そう言われましても……」

    ミスタ「正直、末端に指令飛ばすくらいしかやる事ねーんだよなァ」

    ポルナレフ「だからそこはよォー、なんつーかさ。ボス自らが(・・・・・)、みてーな行動示してだな。民衆の心をつかむような、そういう事が必要なんじゃねーかと思うワケよ」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「ホラ、こいつもそう言ってる」

    ジョルノ「ポルナレフさん、いつの間に亀の心が読めるようになったんですか」

    ポルナレフ「そんなのどうだっていいから! それより組織のための活動をしようぜ?」

    ミスタ「なんかこのおっさん、初対面の時からしたら随分くだけた態度になってるよな」

    ジョルノ「素を出してきてるんでしょう」

    ポルナレフ「だぁから、おれの事はどうだっていいだろ!?」

    ジョルノ「仕方ないですね……。じゃあ>>3でもしてみますか」
  3. 3 : : 2015/08/25(火) 22:55:24
    ゴミ拾い
  4. 4 : : 2015/08/25(火) 23:12:32
    ジョルノ「ゴミ拾いでもしてみますか」

    ポルナレフ「そう! そういう事を言ってるわけよ」

    ミスタ「ゴミ拾いィ? それってオレもやるのかァー?」

    ジョルノ「そりゃあそうですよ。みんなでやりましょう」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「ほら、こいつもやるって言ってる」

    ミスタ「亀がか!?」

    ジョルノ「さて……それじゃあ行きますよ、ミスタ。ゴミ拾い(・・・・)に」

    ミスタ「?」


    ~ 大通り ~


    ポルナレフ「さ、じゃあ道端に落ちてるゴミでも拾おうぜー」

    ミスタ「ところでポルナレフって霊体だよな? ゴミ拾えんの?」

    ポルナレフ「……無理だった」

    ミスタ「おい」

    ジョルノ(キョロキョロ

    ミスタ「どうした、ジョルノ? ゴミならそんな探さなくてもそこら中に落ちてるじゃあねえか? 適当に拾って帰るぜ。街の美化にも協力しねえとな」

    ポルナレフ「さっきまで乗り気じゃあ無かった割に、感心じゃないの」

    ミスタ「いいだろ、別に」

    ジョルノ「……そうですね。街の美化(・・・・)……協力しませんとね」

    ミスタ「どうしたよ、ジョルノ? さっきからおめー、おかしいぜ?」

    ジョルノ「……ゴールド・エクスペリエンス!」

    通りすがりの車の運転手のにーちゃん「!?」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「……にゃにィ!?」

    ミスタ「じょっ、ジョルノ!? 何やってんだ、なんで車を攻撃したんだーッ!?」

    ジョルノ「今……あの運転手……煙草の吸殻をポイ捨て(・・・・)をしようとしました。だからゴミを拾う手間を減らしたまでですよ」

    ミスタ「……粗大ごみが増えてるんだけど」

    ジョルノ「それは僕らの管轄じゃあない。他の誰かが街の美化に協力してくれる……」

    ポルナレフ「こいつ、こんな過激な奴だっけ」

    ジョルノ「さ、ゴミ拾いはこんなものでいい。そろそろ事務所に戻って怠惰に過ごそう」

    ポルナレフ「違う……過激になったんじゃあない……怠惰を覚えやがっただけだ……ッ!」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「そ、そうだな! ジョルノ! まだ時間はあるだろ、次の事をしようぜ? な?」

    ジョルノ「まだ何かやるんですか? ……そうですね、じゃあ>>5をしましょう」
  5. 5 : : 2015/08/25(火) 23:15:18
    料理
  6. 6 : : 2015/08/25(火) 23:22:13
    ジョルノ「料理をしましょう」

    ポルナレフ「お、いいじゃないn」

    ミスタ「敵対組織の連中だとか組織内の裏切り者だとかを料理(・・)するってのはナシの方向で頼むぜ、ジョルノ」

    ジョルノ「えー」

    ポルナレフ「なんで嫌そうな顔してるのかな、ジョルノ君?」

    ジョルノ「仕方ないですね……じゃあ料理しましょう。普通に。そろそろおヒルですし」

    ポルナレフ「楽しみだぜー!」

    ミスタ「ところでポルナレフって霊体だよな? メシ食えんのか?」

    ポルナレフ「……無理だった」

    ミスタ「だよな」


    ジョルノ「さて、事務所に戻ってきわけだけど」

    ミスタ「おう。ジョルノが作ってくれるんだよな?」

    ジョルノ「いいですよ。でもイタリア料理とかサッパリです」

    ミスタ「お前イタリア人なんだよな?」

    ジョルノ「僕、ジョルノ・ジョバァーナとか名乗ってますけど、ホントは汐華初流乃ですし。日本人とエジプト人……いや、イギリス人? のハーフですし。イタリア人の血は流れてません」

    ミスタ「……そうか」

    ジョルノ「というわけで、作りましょう」
  7. 7 : : 2015/08/25(火) 23:32:44
    【材料】
    ・卵:いくつか
    ・納豆:一人前でワンパック
    ・シーチキン:一人前でワンパック
    ・ご飯:適量
    ・塩:テキトー
    ・油:テキトー


    ジョルノ「まずは納豆を混ぜ、器に入れます」

    ミスタ「納豆食った事無いな……」


    ジョルノ「その器に、シーチキンを入れて混ぜる。僕は鳥の肉は大嫌いだが、シーチキンは別に鳥じゃあない。安心してくれ」

    ミスタ「そこで安心するのはジョルノくらいじゃあないのか? オレは鶏肉好きだけどな」


    ジョルノ「適当に混ぜ、混ぜ終わったらフライパンに油をひき、熱し始める。熱している間に卵を溶く」

    ミスタ「ところで卵って鶏卵だよな。これは大丈夫なのか?」

    ジョルノ「大丈夫なんじゃないですか?」

    ミスタ「なんでオレに訊き返す」


    ジョルノ「卵を溶き終えたらフライパンに投下。直後にご飯もその上から入れて適当に混ぜる」

    ミスタ「結構適当だな、さっきから……」

    ジョルノ「適当、素晴らしい言葉じゃあないですか、ミスタ?」

    ミスタ「そうかい」


    ジョルノ「こんなものでいいかな、と何となく思ったら、そこで先ほど混ぜ合わせておいた納豆とシーチキンを投入して再び混ぜる。この辺で塩を入れて味を調えて器に盛れば完成です」

    ミスタ「ほほう」

    ジョルノ「命名、納豆シーチキン焼き飯。お味は?」

    ミスタ「……可もなく不可もなく」

    ジョルノ「お好みでチーズやキムチ、カレー粉や味噌などを入れてもいいですよ。オススメはたこわさですね」

    ミスタ「バリエーションはいろいろ出来そうだな……」

    ジョルノ「包丁を使わないのでお手軽です」


    ポルナレフ「……で、ジョルノ」

    ジョルノ「はい?」

    ポルナレフ「これが組織にどう関係するんだ? そこんとこがおれにはよく分からんのだが」

    ジョルノ「関係しませんよ、ただのお昼御飯です」

    ポルナレフ「そ、そうか」

    ジョルノ「じゃあ、腹も満たしたところで>>8、いってみましょう」
  8. 8 : : 2015/08/25(火) 23:58:36
    ポルナレフランドをおっ立てに
  9. 9 : : 2015/08/26(水) 21:08:38
    ジョルノ「ポルナレフランドをおっ立てに、いってみましょう」

    ポルナレフ「マジか!?」

    ミスタ「たしかに、子供に楽しんでもらえる施設を作るってのはいいよな。異論はねえぜ。なんでこのおっさんなのかは気になるけどな」

    ジョルノ「それに、テーマパークがギャングの収入源というのもなかなかに子供の夢を壊せそうでいいと思いませんか?」

    ポルナレフ「……なんだよ、その発想」


    ~ 一か月後 ~


    ジョルノ「完成しましたよ、ポルナレフランド」

    ポルナレフ「えらく早いな」

    ジョルノ「まあ、安全面はまるで考慮してないですが、問題はないでしょう」

    ミスタ「問題しかないよな?」

    ジョルノ「と言っても、まだ開園はしてません。これから僕達で試遊してみてからですよ」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「こいつも、今のを聞かされた上で行かなきゃいけないのか、と言ってる」

    ミスタ「それ、ホントに亀が言ってるのか?」


    ジョルノ「さて、いくつかアトラクションはありますが……まずは>>10に行きましょう」


    アトラクション名(・・・・・・・・)をお願いします!
    どんなアトラクションかはその名前に沿ったものを適当に考えますので、内容指定は無しでお願いします。
  10. 10 : : 2015/08/26(水) 21:19:41
    You to hell 
  11. 11 : : 2015/08/26(水) 21:38:30
    ジョルノ「まずはYou to hellに行きましょう」

    ポルナレフ「物騒なんだが」

    ミスタ「案内図によると……あっちみてーだな」


    ~ You to hell ~


    ジョルノ「ここです」

    ミスタ「それにしてもよー……」

    ジョルノ「どうかしましたか?」

    ミスタ「いや、ホラ。前に戦った……ギアッチョとかいうスタンド使い。アイツがここに居たら『なんでイタリア語でSi all'infernoって言わねえんだよおーッ!』とか言ってキレそうだよな……」

    ジョルノ「まあ、気にしなければいいんですよ、そんなクレーム」

    ミスタ「ここイタリアだから割とまっとうなクレームだと思うけどな」

    ポルナレフ「いや、それなら、おれフランス人だから。Vous en enferの方が……」

    ジョルノ「はいはい、そういう意見は受け付けません」

    ミスタ「まあ、ポルナレフの意見は置いとこう」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「ひどい」


    ジョルノ「さ、それよりアトラクションですよ」

    ミスタ「見た感じ、ジェットコースターだな。安全面の配慮が無いってのがスゲー怖いアトラクションだが、大丈夫なのか?」

    ジョルノ「大丈夫でしょう。ホラ、乗って下さい」

    ポルナレフ「ホントに大丈夫なんだろーなァ?」

    ミスタ「まあ、霊体のポルナレフは問題ないだろ」

    ポルナレフ「そうだった」


    ~ 乗車 ~


    ミスタ「うー、この徐々に高度が上がって行く時がドキドキするんだよな……」

    ジョルノ「ふふ、このアトラクションはもっとドキドキしますよ」

    ミスタ「ど、どういう事だ?」

    ジョルノ「もうすぐわかります……あ、ほら。アレです」

    ミスタ「え? ……な、何だとッ!?」


    なんと! 急降下するレールの軌道上にレイピアを構えたシルバーチャリオッツの像が設えられている!


    ミスタ「お、おい! レイピアこっち向いてるけど大丈夫なのか!?」

    ジョルノ「大丈夫ですよ」

    ミスタ「ま、マジなんだな!?」

    ジョルノ「はい。ちゃんと金属製の鋭く砥がれたレイピアです」

    ミスタ「そうじゃないように願ってた!」

    ジョルノ「はい、急降下ー」

    ミスタ「うわあああああああああああああッ!」



    ミスタ「はあーッ! はあー……ッ! た、助かった……」

    ジョルノ「当たる直前に移動するギミック、ドキドキしたでしょう?」

    ミスタ「死ぬかと思ったわッ!」

    ポルナレフ「いやあ、よくできたチャリオッツだったな」

    ミスタ「なんか感想ズレてねえ!?」

    ジョルノ「では次のアトラクション行きましょう。次は……>>12にしましょう」


    先ほどと同じようにアトラクション名をお願いします!
  12. 12 : : 2015/08/26(水) 22:09:34
    永遠に登れない階段
  13. 13 : : 2015/08/26(水) 23:09:06
    ジョルノ「永遠に登れない階段にしましょう」

    ポルナレフ「なあ、そういう情報どっから仕入れてくんの?」

    ジョルノ「あっちですね」

    ココ・ジャンボ「……」

    ポルナレフ「ああ……こいつがおれの心の癒しだぜ」

    ミスタ「亀を撫でるおっさんの幽霊って光景も結構気持ち悪いよな」

    ポルナレフ「気持ち悪い言うな」


    ジョルノ「さ、これが永遠に登れない階段です」

    ミスタ「へえ、ミステリーハウスって奴かァ?」

    ポルナレフ「これなら幽霊のおれでも楽しめそうだな」

    ジョルノ「入りますよ」


    ~ 永遠に登れない階段 内部 ~


    ミスタ「ん、入ってすぐ階段なんだな。登り階段か……」

    ジョルノ「どうぞ、ミスタ」

    ミスタ「おいおい、オレに先に行かせるのかよ……」

    ジョルノ「……」

    ポルナレフ「……」

    ココ・ジャンボ「……」

    ミスタ「わ、分かった分かった、行くよ。行きゃあいーんだろッ!」


    一段、二段と階段を登るミスタ。


    ミスタ「別に何ともない、フツーの階段だな」


    そう言って三段目に足をかけた……その瞬間!


    ミスタ「!? のあああああああああッ!?」

    ジョルノ「あ、三段目ですか」

    ミスタ「ジョルノてめー知ってて黙ってやがったな!?」

    ジョルノ「ええ、まあ全アトラクションのギミックは僕に報告があがってますからね」

    ミスタ「ちくしょー……」


    突如足元に開いた穴に落下したミスタは地下からジョルノを睨みつけるのであった。



    ジョルノ「さ、次のアトラクション行きましょうか」

    ポルナレフ「うん、アレは登れねーしな」

    ミスタ「なんかさっきからオレ、酷い目にばっか遭ってる気がするぜ……」

    ジョルノ「次は>>14ですかね」


    アトラクション名をお願いします!
  14. 14 : : 2015/08/27(木) 03:16:34
    ザ・プール
  15. 15 : : 2015/08/27(木) 03:37:44
    ジョルノ「次はザ・プールですかね」

    ポルナレフ「おい、トラウマ抉るようなネーミングやめろ」

    ジョルノ「え、何の事です?」

    ポルナレフ「……いや、なんでもない」

    ミスタ「で、プールがあるのか?」

    ジョルノ「いえ、そういう名前の急流すべりですよ」

    ミスタ「ははあん、なるほど。定番っちゃ定番だな」

    ポルナレフ「……偶然か」

    ジョルノ「何のことです?」

    ポルナレフ「いや、なんでもない。おれの気のせいだった……」


    ~ ザ・プール前 ~


    ジョルノ「ここですね」

    ポルナレフ「おい、やっぱりこれ確信犯だろ」

    ジョルノ「え?」

    ミスタ「何でもいいけどよ、なんで看板に犬が描かれてんだ?」

    ジョルノ「デザインはボストン・テリアのようですね」

    ポルナレフ「いやだから確信犯だろ、おい。ジョルノよ」

    ジョルノ「だから何の話です?」

    ポルナレフ「……ジョルノは意図してないのか?」

    ジョルノ「ジェットコースターやミステリーハウス、急流すべりなんかの設置するアトラクションを提案したのは僕ですが、テーマやギミックは外注任せでしたからね」

    ポルナレフ「そ、そうなのか」


    ジョルノ「さて、じゃあ乗りますよ」

    ミスタ「おう」

    ジョルノ「……ミスタ。先に言っておきます」

    ミスタ「何だ?」

    ジョルノ「これは結構普通のアトラクションなので……ミスタの望んでるような生きるか死ぬかの瀬戸際は体験できないかと」

    ミスタ「望んでねえし、むしろそれでいいんだよ! つーかなんでそんな物騒なモン望んでると思われてんの、オレ!?」

    ジョルノ「だってギャングですし」

    ミスタ「……それ言われたらなんも反論できねえだろ」


    ミスタ「うん、割と普通に楽しめた。チャリオッツに殺されかけたジェットコースターとかより随分マトモだった……」

    ポルナレフ「ところで、結構時間もいいぐらいじゃあないか? まだ試遊続けるなら付き合うが……」

    ジョルノ「そうですね、ならあと二つのアトラクションをテストしましょう。次は>>16ですよ」
  16. 16 : : 2015/08/27(木) 23:28:34
    呪いの堤防
  17. 17 : : 2016/10/12(水) 20:10:21
    もうやめたげてょぉ!
  18. 18 : : 2020/10/27(火) 14:22:16
    http://www.ssnote.net/users/homo
    ↑害悪登録ユーザー・提督のアカウント⚠️

    http://www.ssnote.net/groups/2536/archives/8
    ↑⚠️神威団・恋中騒動⚠️
    ⚠️提督とみかぱん謝罪⚠️

    ⚠️害悪登録ユーザー提督・にゃる・墓場⚠️
    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️
    10 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:30:50 このユーザーのレスのみ表示する
    みかぱん氏に代わり私が謝罪させていただきます
    今回は誠にすみませんでした。


    13 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:59:46 このユーザーのレスのみ表示する
    >>12
    みかぱん氏がしくんだことに対しての謝罪でしたので
    現在みかぱん氏は謹慎中であり、代わりに謝罪をさせていただきました

    私自身の謝罪を忘れていました。すいません

    改めまして、今回は多大なるご迷惑をおかけし、誠にすみませんでした。
    今回の事に対し、カムイ団を解散したのも貴方への謝罪を含めてです
    あなたの心に深い傷を負わせてしまった事、本当にすみませんでした
    SS活動、頑張ってください。応援できるという立場ではございませんが、貴方のSSを陰ながら応援しています
    本当に今回はすみませんでした。




    ⚠️提督のサブ垢・墓場⚠️

    http://www.ssnote.net/users/taiyouakiyosi

    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️

    56 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:53:40 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ごめんなさい。


    58 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:54:10 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ずっとここ見てました。
    怖くて怖くてたまらないんです。


    61 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:55:00 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    今までにしたことは謝りますし、近々このサイトからも消える予定なんです。
    お願いです、やめてください。


    65 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:56:26 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    元はといえば私の責任なんです。
    お願いです、許してください


    67 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    アカウントは消します。サブ垢もです。
    もう金輪際このサイトには関わりませんし、貴方に対しても何もいたしません。
    どうかお許しください…


    68 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:42 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    これは嘘じゃないです。
    本当にお願いします…



    79 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:01:54 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ホントにやめてください…お願いします…


    85 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:04:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    それに関しては本当に申し訳ありません。
    若気の至りで、謎の万能感がそのころにはあったんです。
    お願いですから今回だけはお慈悲をください


    89 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:05:34 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    もう二度としませんから…
    お願いです、許してください…

    5 : 墓場 : 2018/12/02(日) 10:28:43 このユーザーのレスのみ表示する
    ストレス発散とは言え、他ユーザーを巻き込みストレス発散に利用したこと、それに加えて荒らしをしてしまったこと、皆様にご迷惑をおかけししたことを謝罪します。
    本当に申し訳ございませんでした。
    元はと言えば、私が方々に火種を撒き散らしたのが原因であり、自制の効かない状態であったのは否定できません。
    私としましては、今後このようなことがないようにアカウントを消し、そのままこのnoteを去ろうと思います。
    今までご迷惑をおかけした皆様、改めまして誠に申し訳ございませんでした。

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