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キラ・ヤマトが幻想入り

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  1. 1 : : 2015/08/10(月) 20:29:35
    この作品はガンダムseedと東方の二次創作です
  2. 2 : : 2015/08/10(月) 20:39:10
    ラウ「それだけの業!重ねてきたのは誰だ!?君とてその一つだろうが!」

    キラ「それでも!守りたい世界があるんだ!」

    キラのフリーダムのビームサーベルがラウのプロヴィデンスのコックピットを貫いた


    それで、僕の戦いは終わった筈だった

    でも

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    キラ「此処は・・・?」

    見知らぬ場所で僕は倒れていた
  3. 3 : : 2015/08/10(月) 20:53:25
    期待です
  4. 4 : : 2015/08/10(月) 20:58:07
    キラの方も期待!
  5. 5 : : 2015/08/10(月) 20:59:56
    >>3
    ありがとう!

    >>4
    いつもありがとう!w
  6. 6 : : 2015/08/10(月) 21:08:07
    キラ「頭が痛い・・・」

    そう、頭を強く撃ったせいか
    ラウと戦った後から此処に来るまでの記憶が飛んでいるのだ

    そして目の前にボロボロになって倒れているのは

    キラ「・・・!フリーダム!でもこれじゃあ翔べない・・・なにか、他の機体は・・・?」

    そう言って悩んでいると誰かが向こうから来た

    東方の中の誰かで安価
    >>7
  7. 7 : : 2015/08/10(月) 23:26:02
    魔理沙
  8. 8 : : 2015/08/11(火) 00:01:35
    キラ「うーん、他にMSなんて・・・」

    魔理沙「?何してるんだ?」

    キラ「うわっ!?女の子・・・?」

    魔理沙「言い方が酷いな〜」

    魔女の様な格好してるからでしょ
    と思ったキラ君
  9. 9 : : 2015/08/12(水) 10:28:30
    魔理沙「私は霧雨魔理沙だ
    それで、どうしたんだ?」

    キラ「キラ・ヤマトです
    そこにあるボロボロの機械はフリーダムっていう僕の機体なんです、でも動かないのでどうしようかなと・・・」

    魔理沙「へー、確かに持ち運びは無理そうだな」

    二人で少し悩んだ所

    魔理沙「悩んでても仕方ない!一度私の家に来るんだぜ!」

    魔理沙に手を引っ張られるキラ
  10. 10 : : 2015/08/14(金) 23:24:51
    〜〜〜〜〜〜

    とりあえず、魔理沙の家に行って幻想郷の事を聞いた

    キラ「僕の住む世界じゃない・・・」

    魔理沙「で、あれは何なんだぜ?」

    キラ「・・・あれはZGMF-X10A『フリーダム』戦争の為に造られた機体だよ」

    魔理沙「戦争!?」

    キラ「僕の世界では戦争をしているから・・・」

    魔理沙「・・・もしかしてつい最近、新聞で見られた写真って・・・」

    キラ「どうしたの?」

    魔理沙「これを見てくれ!」

    魔理沙が出したのは新聞だ
    それの見出しには

    幻想郷に謎のロボ

    写真には紛れもなく

    ZGMF-1017『ジン』
    が写っていた
  11. 11 : : 2015/08/15(土) 16:05:00
    キラ「!これは!」

    魔理沙「やっぱり、知っているのか!?」

    キラ「ザフト軍の量産型MS、ジン!これは、何処にあるの!?」

    魔理沙「妖怪の山周辺だが」

    今、キラに力は残されていない
    フリーダムはボロボロだからである

    魔理沙「どうするんだ?」

    キラ「・・・僕には確かに力が残ってる訳じゃないけどこのまま何もしなければ、もっと何も出来ないから!」

    魔理沙「キラ!」

    キラは妖怪の山に向かって走った
  12. 12 : : 2015/08/15(土) 16:20:02
    キラ「!」

    キラは走りながら上を見た
    その上空にはストライクダガーが5体程居た

    キラ「!あった!」

    写真に写っていた場所には
    コックピットが開いているジンがあった
    キラは乗り込みジンを起動させる
    ジンは正常に起動する

    キラ「行きます!」

    ストライクダガーと戦闘を開始する
  13. 13 : : 2015/08/15(土) 19:47:07
    キラ「クッソ!せめてストライクガンダムなら!」

    思った以上にストライクダガー機動力がジンを上回っていたのだ

    キラ「下の被害は、最小限にしないと!」

    右手、メインカメラを狙い実体剣を向けるが
    左腕を落とされてしまう

    キラ「しまった!こんな所で、やられてたまるかぁ!」

    実体剣でメインカメラを切り裂き
    残り一体にする

    キラ「投降しろ!もう止めるんだ!」

    呼びかけに応じず攻撃され、右脚が落とされる

    キラ「クソッ!」

    実体剣を投げてメインカメラに突き刺す

    キラ「はぁ・・・はぁ・・・」

    ストライクダガーを撤退させる事に成功したキラはジンを地上に着地させる
  14. 14 : : 2015/08/16(日) 16:53:17
    キラ「やった・・・のか・・・」

    ???「おーい、そこのロボー!」

    キラ「?」

    声のする方を見たら大きなバッグを持った子がいた

    魔理沙「大丈夫か!?キラ!ってにとりじゃないか!」

    にとり「魔理沙!このロボ知り合い?」

    にとりという子はキラをジンと含めてロボだと呼んでるらしい

    魔理沙「これの中に外来人が乗ってんだよ!」

    にとり「!?」

    キラ「ふー」

    キラはジンのコックピットからでる

    にとり「ほんとだ!」

    キラ「キラ・ヤマトです、よろしく」

    にとり「河城にとりだ
    そのロボ壊れてるから修理しようか?」

    キラ「うーん、こっちより修理して欲しいのはあるけど・・・」

    にとり「なら二つのロボを持ってきてくれ
    私の居場所は魔理沙に案内して貰ってくれ」

    キラ「分かりました」

    キラはジンに乗りフリーダムを回収して
    魔理沙に案内して貰いながらにとりの工場に行くのだった
  15. 15 : : 2015/08/23(日) 23:26:52
    更新まだかな?
  16. 16 : : 2015/08/29(土) 19:49:06
    ごめんね・・・


    キラ「どう?直りそうかな?」

    にとり「時間があれば直せるよ、キラはそれよりも、キラは何処で寝るんだ?」

    キラ「え?」

    そう、今日来たのだから寝床が無いのだ

    にとり「エネルギーは核ってやつにいれてんなら、後は直す箇所だけだ、でも時間はかかるよ、大体明日の夜位まで」

    キラ「なら、僕も手伝うよ、OSを書き換えなきゃいけないから」
  17. 17 : : 2015/09/06(日) 17:38:28
    〜〜〜その日の夜〜〜〜〜

    にとり「どうだー?」

    キラ「うん、OSは大丈夫!」

    にとり「じゃあそろそろ寝たらどうだー?」

    キラ「じゃあ、そうさせて貰うよー」

    キラはフリーダムのコックピットにあった毛布を被りコックピットで寝た

    にとり「全く、凄いやつだな
    明日どころか今日出来ちまったよ」

    少し改良を加えたものの完成したフリーダムガンダムがそこにあった
  18. 18 : : 2015/09/06(日) 18:35:12
    武装とかが気になる
  19. 19 : : 2015/09/07(月) 16:21:12
    えっと
    変わったのは
    ルプスビームライフルが強くなったり
    盾がビームガードになったりしたけど
    左手がソードストライク
    左足は改良なしのボロボロな足
    って感じかな?
  20. 20 : : 2015/09/10(木) 21:21:18
    >>19
    わかりました!あと思ったんですけどオリジナルの機体とか出してみたらどうですかね?
  21. 21 : : 2015/09/13(日) 19:06:52
    はーい♪

    〜〜〜〜〜〜〜次の日〜〜〜〜〜〜〜

    キラ「う・・・」

    キラが目を覚ますとフリーダムのスクリーンが起動していた、そして

    にとり「すー・・・」

    キラの膝の上でにとりが寝ていたのだ

    キラ「・・・どうしよう」
  22. 22 : : 2015/09/13(日) 22:16:19
    左手がソードストライクということはマイダスメッサー(ビームブーメラン)やパンツァーアイゼン(ロケットアンカー)が装備されてるのかな?

    期待です
  23. 23 : : 2015/09/14(月) 16:39:28
    うん、当たり
  24. 24 : : 2015/09/23(水) 00:27:54
    引き続き期待です
  25. 25 : : 2015/11/18(水) 19:17:02
    (・∀・)<更新まだー?
  26. 26 : : 2015/11/18(水) 19:17:59
    期待
  27. 27 : : 2015/12/02(水) 20:19:10
    〜〜〜〜〜〜

    キラはにとりを部屋まで運び布団で寝かせてあげた

    キラ「とりあえず、これで・・・」

    その後またコックピットに乗りOSの再調整をしていた、すると

    ビー!ビー!

    フリーダムの敵機接近警報が鳴る

    キラ「こんな大事な時に・・・!!!」

    フリーダムを起動させ接近して来た敵機に向かった

  28. 28 : : 2015/12/02(水) 20:27:44
    敵機はジン4機・フリーダムな様な新型のジン

    キラ「あの機体は・・・!?」

    キラのフリーダムは一機ずつ確実にコックピット以外を落としその破片をフルバーストで破壊した
    しかし新型のジンがフルバーストをしたが機体がガタついていたのか森にそれを撃った

    キラ「何故こんな所で平然と!そんな事が出来る!」

    フリーダムで新型のジンの武装を確実に撃ち抜き、敵機は撤退していった
  29. 29 : : 2015/12/14(月) 16:56:16
    キラ「クソッ!何故、何故こんなぁ!」

    撃たれた後のその森には
    穴が出来ていた

    キラ「僕は・・・!」

    自分を責めながらにとりの工場へと戻っていった
  30. 30 : : 2016/01/04(月) 04:32:43
    にとり「おかえり!お疲れ様だな」

    帰って来たら其処にはにとりが起きて待っていた

    キラ「うん・・・ただいま」

    にとり「今日はどうする?」

    キラ「うーん」

    其処に魔理沙がやって来て

    魔理沙「行き場所に迷ってるならちょっと博麗神社まで来てくれよ」

    キラ「博麗、神社?」

    魔理沙「あぁ、来るか?」

    キラ「・・・うん!」
  31. 31 : : 2019/05/15(水) 01:16:08
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    博麗神社に向かう為にキラはフリーダムに搭乗し、魔理沙に付いて行った

    キラ「・・・」

    コックピットの中で一人、キラは地球連合の機体、ZAFTの機体が何故あの時森を襲ったのかを考えていた

    キラ(考えられるのは・・:)

    (連合の基地がある?だとするならば補給は?ここに来た理由は?どうやって?
    ZAFTの偵察部隊?だとしても連続で?それもZAFTの軍だけじゃなく連合も偵察?こんな所に?
    ・・・
    フリーダムを追って来た?Nジャマーキャンセラーを狙って?)

    フリーダムのカメラで周りを見渡す

    (・・・この場所を・・・戦場に・・・?)

    【ならば存分に殺し合うがいい!それが望みなら!!!】

    キラ「くっ・・・」

    (この世界の人は・・・戦争なんてしてない・・・!誰だって戦争をしたくてしてるんじゃーーーー)

    「ーーーラーーーキーーーキラーーーキラ!!!!!」

    キラ「あっ・・・!」

    魔理沙「お前・・・大丈夫か?一旦ここで休むか?博麗神社まであと少しだけどさ・・・」

    いつの間にかコックピットに入っていた魔理沙

    キラ「・・・うん、僕は大丈夫だから・・・先を急ごう・・・?」

    魔理沙「・・・分かった、ただ・・・あっちに着いたら休むようにしろよな」

    キラ「・・・有難う・・・」

    魔理沙がコックピットから出て行き、フリーダムの前を飛んで行く

    キラ「・・・僕が守らなきゃ・・・」

    トール【キラーっ!!!】

    フレイ【キラっ!!!】


    キラ「・・・僕がっ・・・今度こそ・・・!!!」
  32. 32 : : 2019/05/15(水) 01:43:13
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    霊夢「・・・それで?そのどデカイロボット敵に回して、どうすればいいのよ、中の人に回し蹴りでも喰らわせればいいの?」

    ???「それが出来れば・・・良いんだけれど・・・まぁ今回は助っ人として外来人を落として来たから使ってあげてね」

    霊夢「あんたねぇ・・・人をそんな・・・ん?」

    そんな話をしていたら、空から白黒の魔法使い魔理沙と見覚えのない15m程のロボットが降りて来た

    ???「アレが助っ人よ、それじゃあ後は任せたから」

    ある人物は能力を使用して消えた

    霊夢「・・・はぁぁぁ・・・」

    大きな溜息を吐いたのちに大きなロボットの方を見た
    其処には先ほどの魔法使い、魔理沙とロボットから降りてきた青年が居た

    キラ「・・・此処が・・・」

    魔理沙「そう、博麗神社・・・そんであそこにいる紅白のチョットビンボウクサイ巫女が博麗霊夢だぜ」

    霊夢「聞こえてるわよ、魔理沙・・・!・・・と、初めまして、キラ・ヤマト、貴方をここに呼んだ人から話は聞いてるわ」

    キラ「初めまして・・・」

    霊夢「災難ね、こんな事に巻き込まれるなんて・・・でも選ばれた以上は手を貸して貰う以外に他はないわ・・・悪いけど、手伝って」

    【聞いての通りよ、また戦闘になるわ】

    キラ「・・・僕・・・は・・・」

    フリーダムの警報が鳴り響く、その音がこの静かな世界を否定するかのようにキラに呼び掛ける

    霊夢「あれは…!?」

    キラ「避難してください!僕がやります!!」

    咄嗟にフリーダムに乗り込み,索敵を始めた
  33. 33 : : 2019/05/15(水) 02:07:46
    霊夢「・・・お手並み拝見・・・って言いたい所だけど・・・アレは流石に不味いわよね・・・」

    キラが見たものは今まで見た事ないMSだった
    全長がフリーダムの数倍あり、背の砲台と思われる所は撃てば街の一つは焼き払える程の代物だった

    キラ「この機体は・・・!?」

    データが送られて来た、差し出し主は不明
    名前は「プロトタイプデストロイガンダム」

    キラ「プロト・・・タイプ!?」

    まだ未完成なのか、と驚愕する間も無く、巨大なMSは背の砲台をフリーダムに向け発射してきた

    キラ「うわぁぁぁっ!!!」
    間一髪で回避したもののフリーダムは本来の機動性を発揮する事が出来ず、反撃はおろか、2発目の発射を回避する事が出来なかった

    元々損傷が激しかった左足はビーム砲をモロに受け左側のレールガンは発射不可能な状態となった

    キラ「こんな物が…どうして!!!!」

    態勢を立て直したと同時にバラエーナ・プラズマ収束ビーム砲で攻撃を行った、試作段階の機体ということもあるのだろうか、ビールシールドを展開させる前にプロトタイプデストロイガンダムの背の両砲台に直撃

    キラ「降伏を!」

    呼び掛けに応答は無く、プロトタイプデストロイガンダムはそのままフリーダムに近付いてくる

    キラ「クソッ!こんな!」
    コックピットのハッチのみをビームサーベルで切り裂いた、其処で見たものは




    キラ「パイロットが……居ない……!?」
    呆気に取られているすきにフリーダムはプロトタイプデストロイガンダムの腕で叩き落とされた
  34. 34 : : 2019/05/15(水) 23:12:58
    キラ「ぅ・・・」
    フリーダムは地面に叩きつけられ、キラも強く頭を打ち気絶していた
    フリーダムのコックピットに鳴り響いていた警報は次第に収まり、巨大MSは撤退したのか暫くしてその音は消えた

    霊夢「助っ人・・・って言われてもね・・・これじゃあ戦力にならないわよ・・・魔理沙、ちょっと手伝って」

    魔理沙「何を・・・?」

    霊夢「決まってるでしょ、キラをコックピットから出すのよ、あの衝撃喰らったなら気絶してるでしょうし」

    魔理沙「あ、あぁ!」

    フリーダムが本来の機動性を発揮できないだけで無く、キラ自身もヤキン・ドゥーエでの戦闘で疲弊していた
    動きが鈍く、回避しやすい巨大MSの攻撃ですら回避出来ない程に




    ーーーーーーー
    警告音が鳴り響く、敵が接近している時に鳴り響く警報と機体の温度上昇の警告を示す警報が両方が両方鳴っていた
    機体は段々熱で赤くなり、デュエルと呼ばれる奪取された機体がモニターから映る位置に居た
    そのMSの銃口が向いた先は民間人の乗る軍用シャトル

    キラ『やめろぉぉぉぉ!!!!!それにはぁぁぁぁぁっ!!!!!!!』

    自身の機体、ストライクの持っていた武装、ビームライフルを捨て、その機体の最大のスピードでその軍用シャトルに向かうも、そのシャトルは目の前でデュエルの撃ったビームが着弾し、爆発した

    ーーーーーーー

    キラ「っ!!はぁっ!はぁっ!!」

    目を覚ませば、其処はフリーダムのコックピットではなく、和室だった

    キラ「ここ・・・は・・・?」

    立ち上がり、襖を開けると其処には見覚えのある景色が見えた

    キラ「これって・・・」
    「博麗神社よ・・・おはよう、よく眠れた?」

    声がする方向を向けば立っていたのは紅白の巫女、霊夢だった

    キラ「・・・すみません、僕は・・・」

    霊夢「今はいいから、お腹空いてるでしょ?」

    時計を見れば午後6:00を回っていた
    キラ(おはよう…なのかな…)

    キラ「・・・」

    日が沈み始めた空を見上げて、少し考え事をすると

    霊夢「早く来なさいよ、先食べちゃうわよ?」

    先の方から声がして直ぐに反応する

    キラ「ぁ・・・すみません!すぐに行きます!」
  35. 35 : : 2019/05/15(水) 23:13:53
    うわ誤字った
    両方が両方鳴っていた

    両方が鳴っていた
  36. 36 : : 2019/06/29(土) 11:51:22
    時刻は0時を過ぎ、深夜
    フリーダムのコックピットの中でキラは戦闘時、送られて来た差出人不明のデータを解析していた

    未だ試作段階の機体である事、武装一つ一つがフリーダムを上回る事、そして何よりアレが完成して仕舞えば街一つが数分で滅んでしまう事
    その全てを送られて来たデータが物語っていた

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著者情報
naruhiro456

御坂 美琴(SS筆記引退準備中)

@naruhiro456

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