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エレン『しゃべくり007?俺たちが?』

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  1. 1 : : 2013/11/29(金) 05:49:54
    今日学校でポンって思いついた


    グッダグダになって削除しちゃうかもしれませんが.....一応がんばって書きます
  2. 2 : : 2013/11/29(金) 06:00:21
    〜〜設定〜〜

    現パロ


    2030年


    エレンたちは新高校二年生


    現実世界( 三次元 )とコラボ
  3. 3 : : 2013/11/29(金) 07:22:23
    期待!
    しゃべくり大好き!
  4. 4 : : 2013/11/29(金) 09:52:51
    ➽ざっくれぃさん


    何回もコメントありがとうございます


    グダグダにならないようにします
  5. 5 : : 2013/11/29(金) 10:02:25
    ~~~進撃東南高校~~~



    エレン「アルミン!クラス一緒か?」


    アルミン「B組だからまたエレンと一緒だよ」


    エレン「よっしゃ~、またアルミンとだ」


    アルミン「他の皆は・・・」



    ミカサ「当然私もB組だよ。私とエレンが離れることなんてありえない。愛し合う二人は永遠n


    ライナー「俺とベルトルトもB組だぞ!」


    ジャン「ミカサ!俺もB組だ!また一年間よろs


    ミカサ「アニ達は?」


    ジャン「」


    アニ「私もクリスタもサシャもユミルもBさ」


    アルミン(天使とまた一緒か~)


    ライナー(ただ・・・またあいつがついてるのか・・)


    ユミル「何でユミルも一緒なんだよ・・・って顔してんぞぉ~?」


    ライナー「気のせいだ!」


  6. 6 : : 2013/11/29(金) 10:06:03
    コニ―「なんじゃこりゃ?こんなアルファベットあったか?」


    コニー「数字の8みたいな・・・・・俺だけ8組」


    マルコ「違うよバk・・・・違うよコニ―」


    マルコ「上下逆さま・・・Bだよ」


    コニー「おっほほ!皆俺もBだぞ」


    ユミル「よく進級できたな・・」


    エレン「とりあえず・・・また皆と一緒だ!」
  7. 7 : : 2013/11/29(金) 10:15:05
    ~~~~B組の教室~~~~



    アンドウ「担任のアンドウです」


    アンドウ「ヨロシクね」


    アンドウ「中だるみの二年と言われ、どうしても怠けてしまう時期ですが、この二年生の間に進路が分れてきます」


    アンドウ「悔いのないような学園生活を送って下さい」


    全員「はい!」


    アンドウ「では早速・・・・学級委員などの委員を決めていこう」


    ・・・・・・・・





    アルミン「また学級委員になれた」


    エレン「アルミンは似合うぞ、その肩書き」


    アルミン「かな・・・・」



    エレン「それより・・・・」



    エレン「何でお前まで体育委員になるんだよ!?」


    ミカサ「エレンは私がいないとダメになってしまう・・・私が常にそばに」


    エレン&アルミン「お母さんか!?」
  8. 8 : : 2013/11/29(金) 10:27:54
    ~~~そんなある日~~~



    エレン「アルミン・・・・数学教えてくれ・・・」


    アルミン「うん・・最近難しくなってきてるよね・・」


    コニ―「アルミン!俺も頼むよ!」


    アルミン「今日は勉強会だね」


    エレン「今日はちょうど部活ないからな」


    アルミン「決まりだね」


    ガララララ!


    アンドウ「アルミン君、いる?」


    アルミン「はい、なんでしょう?」


    アンドウ「君宛に届いているよ」スッ


    アルミン「ありがとうございます・・・なんだろ」


    アンドウ「失礼するよ」スタスタ



    アルミン「僕宛か・・・・・・まさか!」ビリビリ



    エレン「うおぉ!?なんだよ」


    アルミン「きたか?・・・・・・」ビリビリ



    コニ―「何が来たんだ?」


    エレン「さぁ・・・」



    アルミン「・・・やったよエレン!当選したよ!」


    ライナー「なぁ、何の話してるんだ?」


    アルミン「君達もきたか・・・ちょうどいいよ」


    アルミン「しゃべくり007って知ってる?」


    ジャン「そりゃあ、大人気の番組だしな」


    マルコ「皆知ってると思うよ」



    アルミン「実は番組の出演者の7名がもう歳で・・・」


    アルミン「引退するんだ」



    エレン「え・・・じゃあ、なくなっちゃうのか?」


    アルミン「いいや・・・そうじゃない・・」


    アルミン「僕達が・・・・引き継ぐことになった」


    全員「!!!!??????????」



    ジャン「ひ、引き継ぐ?俺達?は?は?」


    アルミン「あぁ、ごめん・・ちょっと飛ばし過ぎたね」


    アルミン「番組が募集したんだ」


    アルミン「仲が良くて面白い7人の男子高校生を」
  9. 9 : : 2013/11/29(金) 10:49:56
    エレン「まさか・・・」


    アルミン「そうさ・・・僕は応募した」


    アルミン「エレン、ライナー、ベルトルト、コニ―、マルコ、ジャン・・・・そして僕」


    アルミン「この七人の名前でね」


    アルミン「そして見事僕達が選ばれたんだ」


    ライナー「待て待て、引き継ぐってどういうことだよ?」


    アルミン「僕達が新しいしゃべくり007の出演者になるんだよ」


    エレン「出演者って・・・・テレビに出るのか!?」


    アルミン「そう・・・なるね」


    ベルトルト「話が突然過ぎる・・」


    アルミン「ハハハ・・・無理もないね・・こう見えて僕も興奮してる」


    ジャン「テレビに・・・・なんか複雑だ」


    マルコ「嬉しいような・・・・嫌なような・・」


    アルミン「もちろんまだ正式にじゃないよ」


    アルミン「一度一週間後、テストするんだ」


    エレン「テスト?」


    アルミン「僕達が有能なら合格・・・違ったら再募集・・」


    ジャン「なんだそれ・・・」


    アルミン「一週間後にテレビ局に・・・だってさ」


    ライナー「一週間後!?心の準備が・・」


    アルミン「あ・・・・学校で一番かわいい女の子を連れて来て下さい・・・だってさ」


    ベルトルト「何で女の子?」


    アルミン「その子をゲストということにして僕達が色々話すんだ」


    エレン「話すっつてもな~、分からないな~」


    アルミン「まぁ、テレビ局がある程度フォローしてくれると思うけど」


    アルミン「僕達次第だよ」


  10. 10 : : 2013/11/29(金) 10:58:03
    エレン「夢じゃないのか・・・」


    アルミン「夢・・・・じゃないね」


    ライナー「もし・・・正式に引き継ぐことになったら・・・」


    アルミン「一週間に一度・・・僕達の番組が放送される・・」


    アルミン「しかも・・・二回目以降のゲストは本物の芸能人だろう」


    ジャン「仮に引き継ぐことになったとして・・・喜んでいいのか?」


    アルミン「いいんじゃない?・・・・一回目が面白く放送されれば・・・」


    エレン「え!?そのテストってやつも放送されんのかよ??」


    アルミン「そう言わなかった?あと・・・・・生放送だよ」



    全員「待て待て待て待て待て待て待て待て!!!!」


    ライナー「流石にそれはない!」



    エレン「生放送・・って・・・えぇ!?」


    ベルトルト「失敗が許されないじゃないかーーーー!」



    アルミン「僕達なら・・・大丈夫だよ」棒読み&遠い目



    ジャン「こっち見て言え」


    ライナー「はっきり喋れ」


  11. 11 : : 2013/11/29(金) 11:08:54
    アルミン「皆覚悟決めといてくれ・・・・解散!」


    全員「解散!・・・じゃねぇよ!」


    エレン「とんでもないことに巻き込んでくれやがったな」


    アルミン「ぼ・・・僕は君達を思って」


    ジャン「何が思ってだ!?この黄金マッシュルーム!」

    ライナー「今日から眠れねぇよ!漢字の器みたいな顔しやがって!」


    アルミン「顔は今関係ないだろーーーーー!!」



    エレン「うるせぇ!くらえ!螺旋丸!」シュッ!


    アルミン「バリア!」


    ジャン「月牙天衝!」


    アルミン「バリア!」


    ライナー「30連・・・釘パn


    アルミン「バ~~~~~~リア!!」
  12. 12 : : 2013/11/29(金) 13:36:08
    エレン『.........もう、割り切るか』


    アルミン『よく言ってくれた』

    エレン『で?誰にする?ゲスト』


    アルミン『そりゃ、やっぱりクリスタでしょ!』

    エレン『だよな......』

    エレンた 『サシャなんかどうだ?』


    アルミン『何故にサシャ?』


    エレン『トーク番組なんだろ?』


    エレン『サシャとかの方が話題が尽きないじゃないか?』


    アルミン『!?....なるほど!』
  13. 13 : : 2013/11/29(金) 13:40:19
    しえん
  14. 14 : : 2013/11/29(金) 13:40:59
    ⏫支援感謝しまーす!
  15. 15 : : 2013/11/29(金) 16:24:32
    ( ^ω^)おっおっおっ面白過ぎる
  16. 16 : : 2013/11/29(金) 17:20:51
    面白い
  17. 17 : : 2013/11/29(金) 18:55:06
    きたい
  18. 18 : : 2013/11/29(金) 20:31:57
    期待
  19. 19 : : 2013/11/29(金) 22:27:45
    コメントもらえると本当に嬉しいです!

    期待してて下さい

    俺ギャグは苦手なんですけど
  20. 20 : : 2013/11/29(金) 22:32:37
    アルミン『よし、ゲストはサシャとクリスタに決めたよ』


    ライナー『クリスタは当然だが、サシャ?』

    アルミン『エレンがサシャがいれば話題が尽きないんじゃないかってさ』

    ジャン『なるほどな。考えたな』


    アルミン『早速二人に知らせないと!』

    エレン『サシャだって綺麗な顔してるしな』
  21. 21 : : 2013/11/30(土) 03:40:11
    エレン『二人も絶対俺たちと同じリアクションするって』


    アルミン『だろうね......』


    エレン『あ、いたいた』


    エレン『おーーい、クリスタ!サシャ!』


    クリスタ『エレンとアルミン.....どうしたの?』


    アルミン『珍しいね、サシャとクリスタが一緒にいるなんて』

    クリスタ『図書委員のサシャの仕事を手伝ってるんだよ』


    クリスタ『それで何?まるで探してたみたいだったけど』


    エレン『あぁ、探してたんだよ......』


    サシャ『私もですか?』


    エレン『あぁ、サシャもだ』


    アルミン『単刀直入に言うよ........僕たちと一緒にテレビに出て欲しい』

    クリスタ&サシャ『はい?』


    エレン『テレビに出て欲しいんだよ』


    クリスタ『聞こえてるって』

    サシャ『急過ぎて...』


    エレン『やっぱこうなるか.....』


    アルミン『一週間後に......テレビ局に行って.......生放送をやります』


    クリスタ&サシャ『えェェェェ〜ー!?!?』


    クリスタ『生放送......って.........えぇ!?』

    エレン『あ、俺と一緒の....』


    サシャ『いきなりそんなことを頼まれても』


    クリスタ『なんで?何のために?変なテレビじゃないよね?』


    エレン『そのへんは心配いらない.....しゃべくり007っていう大人気番組だ』


    サシャ『しゃべくり?じゃあ、私たちはゲスト?』


    アルミン『うん......で、僕達が........レギュラーとして迎える』

    クリスタ&サシャ『待って待って待って待って待って待って待って待って!!!』


    クリスタ『何でエレン達がレギュラー!?』


    サシャ『分からん!もう分からん!』
  22. 22 : : 2013/11/30(土) 03:44:35
    エレン『アルミン........アレを使うぞ!』


    アルミン『そうだね.......もうこれしかない』

    カクカクシカジカカクカクカクカクシカジカカクカクシカジカシカジカシカジカ〜〜〜〜


    サシャ『いつのまにそんな........』

    クリスタ『まだ納得できてないけど.....』


    エレン『じゃあ.....よろしく......』
  23. 23 : : 2013/11/30(土) 09:29:55
    クリスタ「・・・・サシャがいくなら・・・」


    アルミン(そうだ!)


    アルミン「テレビ局に行けばね・・・美味しいもの食べられるよ」


    サシャ「」ピクッ!


    アルミン「それも好きなだけ」


    サシャ「」ピクピクッ!


    アルミン「残念だね・・・・じゃあ他の女の子に頼んでみるよ」


    アルミン「そうだな~ミーナとk


    サシャ「やります!喜んで!」


    クリスタ「釣られた・・・」


    アルミン「そうかそうか助かるよ・・・・で・・・クリスタは?」


    アルミン「サシャが行くなら来てくれるんだよね~?」


    クリスタ「アルミン・・・」



    エレン「悪魔か・・・」



    アルミン「心配しなくてもいいよ!僕はもちろん男子でフォローするから」Vサイン


    エレン「俺だけに見えるようにVサインをしながら言うな」


    クリスタ「一回だけなんだよね?」


    アルミン「そうだよ・・・・しかもお偉いさんが気に入ったら、モデルとか女優にスカウトしてくれるかも・・」


    クリスタ「女優!?やります!」


    アルミン「やる気湧いてきたでしょ?じゃあ一週間後ね」


    サシャ&クリスタ「ハイ!」








    エレン「お前・・・・」


    アルミン「何も言わないでくれ」


    アルミン「彼女達は喜んでたじゃないか」


    エレン「そうだけどよ・・・」


    エレン(クリスタ・・・・お前・・・女優になりたかったのか)
  24. 24 : : 2013/11/30(土) 09:37:16
    ~~~そして一週間後~~~



    アルミン「待ち合わせ場所に着いたね」


    エレン「お、皆いるぞ!」



    ライナー「おぉ、エレン、アルミン」


    アルミン「どうかしたの?ライナー」


    ライナー「いや・・・サシャとクリスタがやけに上機嫌だからな」


    ジャン「特にクリスタは家からめちゃくちゃお菓子持ってきてるし」


    ベルトルト「さっきからずっとニコニコしてるし・・・」


    マルコ「すごく可愛いんだけど・・・何か知ってる?」


    エレン「アルミン・・・・アレだ」


    アルミン「あぁ・・・・君たちにも使わなきゃいけないとはね」


    カクカクシカジカカクカクカクカクシカジカカクカクシカジカシカジカシカジカ〜〜〜〜


    ライナー「アルミン・・・お前・・・」


    アルミン「何も言わないでくれ」


    ジャン「張り切ってるってわけか・・・」


    ベルトルト「お菓子ってまさか・・・媚売るつもりじゃ・・」


    マルコ「そしてなにより・・・」



    ベルライジャンマルコ(クリスタ・・・・女優になりたかったのか・・・)


    コニ―「おーい、何の話してるんだ?」
  25. 25 : : 2013/11/30(土) 09:54:28
    ~~~テレビ局前~~~


    エレン「デカッ!」


    アルミン「案内の人が来てくれるはずなんだけど・・・」


    スギ「おぉ!待ってたゼェ~!」


    アルミン「あ、あの人だね」


    エレン「寒くないのかあの格好」


    スギ「ワイルドスギちゃんだゼェ~」


    エレン(芸人?)「誰だ?」ボソッ


    アルミン「さぁ・・・」



    スギ「スギちゃんこの間病院に行ったら喘息って診断されたゼェ~」


    スギ「でもお構いなしにその後太平洋のど真ん中でフリーダイビングしてやったゼェ~」


    全員「」シ~~ン


    スギ「・・・・・・・・・死にかけたゼェ~」


    全員「」シ~~~~~ン


    エレン「喘・・・息で・・・・フリーダイビング?」


    クリスタ「ワイ・・・ルド?」


    コニ―「ワイルドなのか?」


    ジャン「いや、ただの馬鹿だろう」


    ライナー「コニ―以上だな・・・」


    スギ「き・・・・厳しいゼェ~」


    スギ「あと、スギちゃんこの間は近所n


    アルミン「案内して」


    スギ「あ・・・案内するぜ」













    マルコ「・・・大丈夫かな・・・・」
  26. 26 : : 2013/11/30(土) 16:12:21
    期待
  27. 27 : : 2013/12/01(日) 03:24:59
    スギ『ついたぜ』

    アルミン『ご苦労さん』

    AD『あ、スギちゃんお疲れ』

    AD『皆さん、こっちです』

    AD『七名がこちらです』


    AD『ゲストの女の子はあちらです』

    AD『皆さんには衣装合わせとマイクの取り付け、ゲストの女の子たちはさらにパネル作りに協力してもらいます』

    サシャ『パネル?』


    エレン『あぁ、あれか』

    AD『では、皆さん、準備をお願いします』
  28. 28 : : 2013/12/01(日) 03:36:34
    〜衣装室〜

    ライナー『すげぇ....』

    エレン『スーツなんか初めてだ』


    アルミン『さすが.....ってとこか.....』

    ベルトルト『僕に合うサイズは......』


    コニー『俺に合うサイズは....』

    エレン『ネクタイは違う色にしないか?』


    アルミン『そうだね、全員同じだとね』



    〜〜ゲストルーム〜〜


    クリスタ『アンケートからか.....』


    サシャ『誕生日に、趣味に,好きな食べ物かぁ.........難しいですね』


    クリスタ『ゆっくり終わらせよっか』
  29. 29 : : 2013/12/01(日) 03:38:16
    AD『アンケート終わりましたか?』

    クリスタ『はい、どうぞ』


    AD『ありがとうございます、では次に衣装合わせと写真撮影をします』


    クリスタ『パネルの写真ですよね?』


    AD『そうですね』
  30. 30 : : 2013/12/01(日) 03:40:27
    〜〜衣装室〜〜


    クリスタ『うわァ〜、可愛い衣装がいっぱい』


    サシャ『そうですね〜、あ、これにします』

    クリスタ『時間はあるんだから、じっくり選んでいいんだよ?』

    サシャ『いえいえ、これがいいので』
  31. 31 : : 2013/12/01(日) 03:42:33
    クリスタ『衣装合わせ終わりましたー!』


    AD『はいはーい、じゃあ写真撮りますね』

    サシャ『コレ気に入りました。オシャレも悪くないですね』

    AD『うちのテレビ局は衣装が自慢なので』


    クリスタ『........』


    サシャ『クリスタ、どうかしました?』


    クリスタ『いや......』


    クリスタ( サシャ......やっぱスタイルいいな....)
  32. 32 : : 2013/12/01(日) 03:55:37
    AD『ゲストの方は準備できました』


    AD『みなさんは?』


    エレン&アルミン『いつでも大丈夫です、』

    AD『了解です!皆さん移動お願いします!』

    AD『本番まであと20分です』

    エレン『う......いよいよか.....』


    アルミン『そういえばミカサ達に伝えるの忘れたね『

    エレン『まぁー、ミカサはあんまりテレビ見ないだろ』

    アルミン『僕が怖いのは.....ユミルかな』


    エレン『そういえば、クリスタも言ってないんだっけか』

    アルミン『......まぁとにかく!今は集中しよう!』
  33. 33 : : 2013/12/01(日) 03:57:20
    おもしろい!
    そしてでたい!
  34. 34 : : 2013/12/01(日) 03:58:51
    アルミン『皆、僕が上田さんのポジションにと考えてるけどいいよね?』

    エレン『あぁ、アルミン以外にできないだろ』

    アルミン『決まりだね』


    エレン『よし、行くぞ!!』


    全員『おおっ!』
  35. 35 : : 2013/12/01(日) 04:02:27
    AD『レギュラーの方々入りまーす』

    エレン『すげぇ人だ.....』

    ライナー『ここに立てるなんて.....』


    AD『では、ちょっとだけシミュレーションしますね』

  36. 36 : : 2013/12/01(日) 04:50:51
    〜〜20分後〜〜


    AD『本番いきまーーーす!』


    AD『よーーい、ハイッ!』


    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


    アルミン『新生しゃべくり007』

    ライナー『記念すべき第一回』


    ジャン『春の!』

    エレン『一時間半スペシャルーーー!!』


    \\\ワーーーー!///


    エレン『皆さん初めまして、エレンです』


    エレン『この番組を盛り上げるため頑張ります!』

    アルミン『アルミンです。司会を担当します』

    ライナー『ライナーです。まぁ、よろしくお願いします』


    ベルトルト『ベルトルトっていいます。ベルトルトです』

    エレン『何で二回言ったんだよ』

    ジャン『ジャンです。まだ緊張してますが、よろしく』

    コニー『コニーっていうんだ。よろしくな』

    マルコ『マルコっていいます。影が薄くならないよう努力します』
  37. 37 : : 2013/12/01(日) 04:56:58
    アルミン『よし、始まったね』


    エレン『始まるとなると、緊張ほぐれるな』


    ライナー『ホントだな』

    マルコ『僕達であの伝説の7人の後を継ぐんだけども』

    ジャン『いきなり素人達がテレビに出るんだもんなwww』


    アルミン『視聴率大丈夫なのかねww』


    〜〜アッカーマン家〜〜


    ミカサ『今日はエレンに会えなかった.....アルミンも.....どこにいるんだろう....』


    母『ねぇ、ミカサ!エレン君とアルミン君がテレビに出てるわよ!』


    ミカサ『えっ!?』





    ミカサ『どうして......エレンが?』




    アルミン『さて、ではゲストを呼びましょう』

    アルミン『今回限り僕たちはゲストを知ってるんだよね』


    エレン『あぁ、なんせ同級生だからな』


    コニー『今さら何を話すんだ?』


    アルミン『では、本日のゲストはこちらの方々です!』
  38. 38 : : 2013/12/01(日) 05:00:58
  39. 39 : : 2013/12/01(日) 05:03:32
    アルミン『改めまして本日のゲスト.....クリスタとサシャじぇーす』


    \\\\ワーーーーー!////

    クリスタ&サシャ『よろしくお願いしまーす!』


    全員( じぇーす?)

    アルミン( 最悪........................噛んだ )


    アルミン『今の心境はどうかな?』
  40. 40 : : 2013/12/01(日) 05:08:24
    あれ......38が消えてる.....

    38は





  41. 41 : : 2013/12/01(日) 05:09:15
    >>40
    改めてるからいいんだ
  42. 42 : : 2013/12/01(日) 05:11:31
  43. 43 : : 2013/12/01(日) 05:12:23
  44. 44 : : 2013/12/01(日) 05:13:45
    あれ?
  45. 45 : : 2013/12/01(日) 05:14:16
    壊れたwww
  46. 46 : : 2013/12/01(日) 05:14:42
  47. 47 : : 2013/12/01(日) 05:14:56
    40のコメントは俺だから大丈夫よ
  48. 48 : : 2013/12/01(日) 05:15:35
    どうしたんだ?
    面白いところなのに
  49. 49 : : 2013/12/01(日) 05:24:19
    どうやらIphoneで絵文字使うと文字化けしちゃうらしい


    だからやっぱりPCで38からやりなおしますね
  50. 50 : : 2013/12/01(日) 05:24:56
    待ってます!
  51. 51 : : 2013/12/01(日) 05:28:00
    ♪デッデデ、デッデデ、デッデデ!


    ガチャーーーン!


    クリスタ「うわ・…すごい人だ」


    サシャ「ほほぉ・・・」


    アルミン「本日のゲスト、サシャ・ブラウスとクリスタ・レンズで~す!」



    クリスタ「皆スーツ姿かっこいいね!」


    アルミン「クリスタこそ」


    エレン「アイドルみたいだ」


    ライナー「サシャもさまになってるぞ!」


    サシャ「照れますね」


    アルミン「じゃ、皆席について」


    アルミン「CMで~す」
  52. 52 : : 2013/12/01(日) 05:28:31
    アルミン『改めまして本日のゲスト.....クリスタとサシャじぇーす』


    \\\\ワーーーーー!////

    クリスタ&サシャ『よろしくお願いしまーす!』


    全員( じぇーす?)

    アルミン( 最悪........................噛んだ )


    アルミン『今の心境はどうかな?』
  53. 53 : : 2013/12/01(日) 05:33:14
    クリスタ「未だに信じられないよ」


    クリスタ「いきなりテレビに出られるなんて」


    サシャ「美味しいものが食べられるならお安いご用ですよ」


    アルミン「皆はどう?全員緊張はほぐれた?」



    ベルトルト「まぁまぁかな」


    エレン「俺はもうほとんど」


    アルミン「大丈夫みたいだね」


    アルミン「じゃあ、早速最初の企画」



    アルミン「プロフィール007!!」


    アルミン「パネルお願いしま~す」



    ♪テーーッ!テーーッ!



    ライナー「おぉ、天使みたいだな」



    クリスタ「やめてよライナー///」



    アルミン「二人ともいい笑顔だね」


    アルミン「じゃあ、まず簡単なとこからだね」
  54. 54 : : 2013/12/01(日) 06:01:47
    アルミン「まず、サシャからいこうか」



    アルミン「身長168cm。体重55kg。誕生日は7月26日」


    アルミン「身長・・・・高いね・・・ハハハ」← 身長163cm


    エレン「アルミ――ン、戻ってこーーい」


    アルミン「おっと、次はクリスタだね」


    アルミン「身長145cm。体重42kg。誕生日は1月15日。」


    ジャン「軽ッ!」


    エレン「しっかし、俺達はだいたい知ってるんだけどな」


    アルミン「まぁまぁ、あくまでテレビは視聴者のためだからね」


    アルミン「次は・・・趣味か・・・」


    サシャ「分かりますかね~」ニヤニヤ


    アルミン「サシャは食べることでしょ・・・」ピラッ



    アルミン「ほら、合ってた」


    サシャ「ちょっと!何でそんな雑なんですか?」


    エレン「いや、必死に考えるふりをするのがアホらしい・・・」


    サシャ「」



    アルミン「クリスタの趣味か~~~?何かヒントでもあるかい?」


    クリスタ「そうだな~~、女の子だったら皆好きなんじゃないかな」


    エレン「・・・・・狩りか?」



    ジャン「女は女でもアマゾネスだろ・・・・」


    コニ―「分かった!じゃあ、半周して筋トレだろ?」


    アルミン「どう周ったんだよ・・・」
  55. 55 : : 2013/12/01(日) 06:07:04
    ベルトルト「女の子が全員好きなのか・・・・料理とか?」


    全員「・・・」


    ベルトルト「え・・・・何この空気・・・」


    アルミン「あのさぁ・・・・もうちょっと引っ張ろうよ・・」


    ベルトルト「え・・・」


    エレン「俺だって分かってたっての・・」


    アルミン「はい、正解は料理でしたーーー」


    コニ―「ベルトルト・・・お前馬鹿だろ・・」


    ベルトルト(こいつに言われたーーーーーー!!)
  56. 56 : : 2013/12/01(日) 06:19:32
    ベルトルト&サシャ「」ズゥゥ~~ン


    アルミン&エレン(台本通り!)ニタァ



    アルミン「じゃあ、次は最近ハマってる物だね」



    サシャ「あ!私はですね!最近すごk


    アルミン「食べ歩きだよね、知ってる知ってる」ぺラッ


    サシャ「」



    アルミン「さああぁぁ~~~~!クリスタのハマってる物は何かな?」



    クリスタ「じゃあ、またヒント出すね」


    クリスタ「最近流行ってるものだよ」



    アルミン「最近ねぇ~」


    ベルトルト(すぐに正解を言ってはいけない)


    ベルトルト(つまり・・・ボケればいいんだ!)


    ベルトルト「分かったよ!AKBでしょ?クリスタ!」




    アルミン&エレン「は?」


    クリスタ「はい?」



    ベルトルト「え・・・」



    エレン「最近!、流行ってるものだぞ?人の話聞いてるのか?」


    アルミン「とっくに主要メンバーが全員卒業してるじゃないか・・・」



    ベルトルト「いや・・・・僕はボケて・・・」



    ライナー「お前って奴は・・・」



    ベルトルト「な・・・なんで・・・」



    アルミン「・・ハイ…失礼しました」


    アルミン「正解はJ・K ポップでしたーーー」



    アルミン「いいよねこれ、韓国と日本のコラボ」



    クリスタ「うん、毎日寝る前に聴くんだ」
  57. 57 : : 2013/12/01(日) 06:32:31
    ベルトルト……不憫すぎる……だがそこが良い!

    で、なんで学校で一番かわいい女の子にアニが入ってないのかな?ん?
  58. 58 : : 2013/12/01(日) 06:33:52
    見てるぞ
  59. 59 : : 2013/12/01(日) 07:58:48
    俺もね心が痛むよ・・・


    俺だってアニ派だからね


    エレン達は可愛いかつ話題が尽きない子を選んだから


  60. 60 : : 2013/12/01(日) 08:03:29
    だったら…


    ベルトルト「アニとかどうかな!」

    エレン「いや、アニは無口で喋らないからトーク番組に向いてないと思うぞ?」

    アルミン「右に同じ」

    ライナー「右に同じ」

    ジャン「右に同じ」

    マルコ「右に同じ」

    コニー「みぎにおなじ」

    ベルトルト「」ズーン


    ↑これくらいやってくれても良かったじゃんか!
  61. 61 : : 2013/12/01(日) 08:06:09
    アルミン「お次は・・・むむ・・・好きな男性のタイプ」


    ライナー「」ピクッ


    アルミン「サシャは・・・・ダメだ・・・分からないな」


    サシャ「分からないですか?アルミン」


    サシャ「言っておきますけど食べ物関係ないですよ?」


    エレン「え、ないのかよ」


    サシャ「私の事をなんだと思ってるんです?」


    エレン「食い意地女」


    ジャン「芋女」


    コニ―「馬鹿」


    サシャ「」


    アルミン「サシャの理想像か・・・・」


    全員(ぶっちゃけどうでもいい)キッパリ


    サシャ「なんかとてつもないアウェー感がするんですが・・」


    アルミン「食べ物になってくれる人かな・・・」テキトウ


    サシャ「食べ物関係ないって言ったし、いきなりバイオレンスになりましたよ!」
  62. 62 : : 2013/12/01(日) 08:13:02
    アルミン「ゲストにする女の子は僕とエレンだけに決める権利があったからね」


    エレン「あんな寡黙女がトークバラエティ・・・しかも生放送に出てみろ・・・放送事故だぞwww」


    アニ「・・・・」ピキッ!
  63. 63 : : 2013/12/01(日) 08:40:25
    アルミン「誰か分かる方・・・・・てか僕も答え知らないんだけどな・・・司会者なのに・・・」



    アルミン「諦めて答えを見ることでいいですか?」


    全員「・・・あぁ・・・」



    アルミン「では・・見てみましょう・・・廃人みたいだ」


    アルミン「おおっと、これは意外だ!背が・・・・・高い人・・・・か」



    サシャ「そうなんですよ!なんかこう・・・男らしいといいますk


    アルミン「続いて!クリスタの好きな男性のタイプは何かな―――???」


    サシャ「え・・・・ちょ・・」


    ライナー「筋肉がある男!」



    クリスタ「筋肉も素敵だけど・・」


    アルミン「頭脳明晰な男の方が素敵だよね!?」


    クリスタ「うん・・・だけど、それよりも」


    サシャ「なんやこの温度差・・・」


    エレン「・・・・優しい奴とか?」


    クリスタ「そう、正解!」


    アルミン「優しい・・・か」



    アルミン「僕この間ね!家族とボーリングに行って、盛り上がってたんだ」


    アルミン「するとものすごく華奢な小学校5年生くらいの女の子が、なかなか重い球がピンまで届かず連続でガーターになってたんだ」



    クリスタ「・・・はぁ・・」



    アルミン「だから僕は全部のピンを彼女のすぐそばまで持って行ってあげたんだ!」


    エレン「ピン動かすなよ!」


    ジャン「軽い営業妨害じゃねぇか!」



    ライナー「俺はな!この間トーマスとサムエルがケンカしてたから話を聞いて仲直りさせたんだ!」


    エレン「お、ライナーらしいな!」


    ライナー「なんでも、トーマスがサムエルの彼女を狙ってるんだと・・・」


    エレン「トーマス・・・そんな奴だったのか・・・」


    ライナー「トーマスは白を切って否定。サムエルがそれに激昂」



    ライナー「(お前の女なんか興味ねぇよ!)というトーマスの一言でケンカが始まった・・・」



    エレン「そうだったのか・・・」


    ライナー「まぁ、俺がサムエルの彼女にデマを教えたんだがな」


    エレン&ジャン「お前が原因じゃねぇか!!」


    クリスタ「・・・・・・・・・・」




    コニ―「優しいっていえば、俺はな~!」


    コニ―「この前、おばあちゃんが河で溺れてたんだ!」


    エレン&ジャン「おおぉぉ!!」


    コニ―「だから俺は・・・・溺れてるおばあちゃんを・・・・・・・・・見てた」


    エレン&ジャン「助けろよ!!!!」
  64. 64 : : 2013/12/01(日) 08:45:09
    エレン「優しさ・・・・なのか?」


    ジャン「コニ―に関してはただの見殺しだ」


    クリスタ「次・・・・行って」


    アルミン「いや~~~皆も優しいんだねぇ~~~wwww」


    エレン&ジャン「黙れ!」





    アルミン「じゃあ次はクリスタが僕達に得意料理をふるまってくれま~~す!」


    ライナー「なんだと!?」ガタッ!


    アルミン「題して・・・・お料理007~~~~~!!!」



  65. 65 : : 2013/12/01(日) 10:05:11
    エレン「で、クリスタ、何を作ってくれるんだ?」


    クリスタ「私が一番得意なハンバーグにしま~す」


    エレン「ハンバーグ!?大好物なんだよ!頼む!チーズ入れてくれ!」


    クリスタ「フフフ・・・もちろん入れるからね」


    クリスタ「ジャンとエレン、手伝ってくれる?」


    ジャン「任しとけ」






    アルミン「それでね、その女の子僕がピンを持って行ってあげたらキョト――ンって顔してんのwwww女の子の家族もキョト―――ンってwwwよっぽど嬉しかったんだろうねwwww」


    ライナー「サムエルの彼女にさ、どんな嘘教えたと思う?トーマスが(サムエルの彼女可愛いよな)って言ってたって教えただけwwwwそれだけで狙ってるとか言ってんのwwwwボクサーが使ってるサンドバッグみたいな顔してるのにwwwwwww」



    コニ―「そのおばあちゃんな、そのあと自力で河岸までたどりついたんだよwwwww」



    ジャン「お前らいつまでその話してるんだよ!?こっち来い!」
  66. 66 : : 2013/12/01(日) 10:15:31
    クリスタ「え~~~と、お肉を丸めましょう・・」



    クリスタ「こんな感じで・・・」


    クリスタ「簡単だから皆も手伝って」



    アルミン「丸めればいいのか・・・・こんな感じ?」


    クリスタ「うん!うまいうまい!」



    アルミン「よ~~~し、いくよライナー…それッ!」ビュン!



    バシッ!


    ライナー「くうぅ~~!いい球!こっちの手がイカレちまわぁ!」


    ジャン「キャッチボール始めるな!」


    エレン「クリスタ・・・・あいつらは壊れたみたいだ・・・」


    クリスタ「うん・・・ジャン、エレン・・・三人でやろっか」





    アルミン「あ、そういえばクリスタは優しい男が好きなんだ」


    ライナー「それがどうしたんだ?」



    アルミン「ハンバーグを火が通りやすくするために薄くしちゃえばいいんだよwwwwほら、こうやって潰せばwww」ギュ~~!


    ライナー「おまwwww天才wwww」



    コニ―「足で潰した方が薄くなるんじゃね?」


    ライナー「馬鹿wwwwいや、天才かwww」ゲシゲシ



    エレン「お前ら食べ物踏むんじゃねぇよ!」


    アルミン「どうしたのエレン?混ざる?」


  67. 67 : : 2013/12/01(日) 10:22:31
    クリスタ「とりあえず人数分できたから焼いてこうか」


    ジュ~~~~!!


    ベルトルト「どうするクリスタ?お酒って入れる?」


    クリスタ「あ、ありがとう。ちょっとだけ入れて」


    ベルトルト「りょうか~い」スッ


    ボオオオオオォォォォォォ!!!



    クリスタ「きゃああぁぁーーーー!」


    ライナー「お前wwwなに火に直接かけてんだよwww」



    ベルトルト「わざとじゃないってwwwこの酒曲がるwww」



    ライナー「どんな言い訳だよwww酒が曲がるってwww」


    コニ―「この先曲がりまぁ~~すみたいなwww」


    アルミン「はぁ?www何言ってんのお前www」


    コニ―「ホントだwww何言ってんだろうなwww」
  68. 68 : : 2013/12/01(日) 10:55:27
    エレン「どうしちまったんだよ皆・・・」


    ジャン「おい、マルコ!お前も手伝ってくれ!」


    エレン「あれ・・・・いねぇぞ」



    ジャン「どこ行った?」


    アルミン「マルコ?とっくに帰ったよwwwww」



    エレン「帰った?」


    クリスタ「ハンバーグできたけど・・・・食べる?」


    サシャ「もちろん!」


    エレン「おいお前ら着席しろ!」


    「へ~~い!」


    クリスタ「じゃあ・・・・どうぞ」


    エレン「あ、うまい!」


    ジャン「あぁ、家で食うやつより美味い!」


    クリスタ「ありがと二人とも・・・」ニコッ


    ジャン「女神だ・・」


    クリスタ「あっちは・・・・」





    アルミン「おいwwww僕のやつ潰れてるやつだwwww真っ黒焦げwwww」


    ライナー「お前はまだマシだろwwww俺のなんかビー玉サイズだぞwww」


    コニ―「俺なんかwwwwwwちょっと大きいんだぜwwwww」


    ライナー&アルミン「ならいいだろwwwww」





    サシャ「ふぅ~、美味しかったです」
  69. 69 : : 2013/12/01(日) 10:58:07
    ~~~~CM後~~~~



    アルミン「いや~失礼!なんか狂ってました」


    ライナー「俺もだ・・・どうなってたんだ?」


    エレン「正気に戻ったんならいい!アルミン次の企画だ」


    アルミン「はいよ!おっ!これか!」


    クリスタ「なに?」


    アルミン「放送ギリギリの質問でゲストに迫れ!」


    アルミン「ギリギリ007!!!」
  70. 70 : : 2013/12/01(日) 11:10:36
    エレン「この札に質問を書くんだよな」


    アルミン「ゲストに解答可能か不可能かまず選んでもらう」


    アルミン「そして解答可能なものに順番に答えてもらう」


    ライナー「サシャに質問ないからこっちこいよ」


    サシャ「さらっとひどいこと言わないでください!!!」


    アルミン「じゃ、始めま~す」
  71. 71 : : 2013/12/01(日) 12:53:21
    10分後・・・・・



    アルミン「終わったね・・・」



    ライナー「解答可能なの二つしかねぇぞwww」


    アルミン「君が下ネタばっかり書くからだろwww」


    ライナー「おまえの方が書いただろww」



    クリスタ「じゃあ・・・・答えますね・・・」



    (恋人はいる?)



    クリスタ「いま・・・せん」


    アルミン「怪しいな」



    (ファーストキスはいつ?)


    クリスタ「まだです・・・」



    ライナー&アルミン「ウホッ!」


    エレン「なんじゃこりゃ・・・」


    ジャン「何でミカサにしなかったんだよ・・・」


  72. 72 : : 2013/12/01(日) 12:55:09
    ~~~アルミンナレーター~~~



    生放送は終わった



    これ以上はないグダグダで幕を閉じた



    レギュラー化テストはもちろん不合格


    ・・・・・・何故?
  73. 73 : : 2013/12/01(日) 12:56:48
    終わりですwww



    これでもかというくらい駄作になりましたねwww



    寄り道しないでHAO進めますww


    読んでくれた方はありがとうございます
  74. 74 : : 2013/12/01(日) 13:06:11
    面白かった
  75. 75 : : 2013/12/01(日) 13:37:15
    >>74
    Me to
  76. 76 : : 2013/12/03(火) 21:32:05
    マルコ出番少なっww

    開始何分で出てったの?ww
  77. 77 : : 2013/12/03(火) 21:33:02
    ↑しかーし!とっても面白かった( ´ ▽ ` )
  78. 78 : : 2013/12/22(日) 21:58:54
    ささ酒が曲がったあああああああああああああ!?言い訳乙w
  79. 79 : : 2014/01/16(木) 17:58:45
    面白かった!
  80. 80 : : 2018/04/10(火) 21:47:50
    良かった

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yuyahamase19970

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