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ドラゴンボールMG 第1話 ’〜あれから4年!今日からパンは高校生!〜

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  1. 1 : : 2015/04/29(水) 13:51:41
    ドラゴンボール超 放送決定!
    、、、というわけで、こっちもなにか、ssを作ろうと、考えたら結構いいストーリーが、思い浮かんだんで、投稿しようと思います。
    〜もしも悟空が生きてたら〜
    〜もし、ドラゴンボールの物語がもうちっとだけ続いたら〜
    というifストーリーです。
    時系列はドラゴンボールGTの4年後となっています。
    早めに投稿することを努力します!
  2. 2 : : 2015/04/29(水) 13:53:43
    トランクス「こちらのssもありますから良かったらどうぞ」
    ピッコロ「お前と過ごした数ヶ月、悪くなかったぜ、、、」 悟飯「うわーん!」
    http://www.ssnote.net/archives/34293
  3. 3 : : 2015/04/29(水) 14:08:26
    〜〜〜ファンファンファンファン〜〜〜〜
    とある銀行にて
    警察「君達は既に包囲されている!人質を解放しろ!」
    銀行泥棒「はっ!これ以上近づいてみやがれ!爆弾を爆発するぞ!」
    警察「っ!だが、貴様らも!」
    銀行泥棒「へっ!そんな計画性のないことをするか?ちゃんと俺たちは体にバリアを張っている!てめえらと人質だけが死ぬんだよお!」
    警察「ど、どうすれば、、、、」

    ざわざわ、、、

    市民「お、おい!あれ見ろよ!」

    ビュュュン!
    銀行泥棒「あ、ありゃまさか!?」

    ???「この世に悪が在る限り!
    正義が悪を許さない!」
    銀行泥棒「お、お、おまえはあ!」
    新グレートサイヤマン「新!グレートサイヤマンよ!!!!」
    警察「や、やはりそうか、最近噂の伝説のヒーロー!」
    銀行泥棒「ば、馬鹿な!あいつらは20年ほど前に解散したはず!」
    新グレートサイヤマン「あんたらみたいな悪い奴らがいて、黙ってみてるわけないでしょ!」
  4. 4 : : 2015/04/29(水) 14:21:21
    銀行泥棒「く!う、撃て!どんどん打ちまくれ!」
    ドォン!バンっ!パンッ!
    パシバシッ!
    新グレートサイヤマン「?なんかしたかしら?」
    銀行泥棒「な、な、弾いただとー!??こうなりゃ今すぐ爆発させてやる!おい起爆スイッチ押せ!」

    ぐはぁ!ごへえ!ドゴォ!

    銀行泥棒「え?おいどした!」

    ブラ「全く、、、レディをこんな危ない目にあわせるなんてねえ、、?」

    銀行泥棒「ひ、ひい!?」(お、おかしい!十数人いた数を一瞬で?」
    新グレートサイヤマン「さあ、人質を解放なさい!って、もう助かってるか、。」
    銀行泥棒「ま、参りました。」
    警察「げ、現行犯逮捕!」
    〜〜ファンファンファンファン〜〜
    新グレートサイヤマン「もー!ブラ!私がカッコよく決めたかったのにー!」
    ブラ「決めがカッコよくても、ポーズがださいわよ!」
    新グレートサイヤマン「ぐあ!」グサッ!
    ブラ「別に来てもらわなくてもいいのに。」
    新グレートサイヤマン「どんなことでも危機にさらされている人達を助けるのがグレートサイヤマンよ!」ビシッ!
    ブラ「、、じゃ、じゃああたし帰るからそれじゃまたね。パン。」
    新グレートサイヤマン「ふう、仕事終わり終わり!」
    マスコミ「あ、あの!新グレートサイヤマン「少しお聞きしたいことがあるのですが!」
    新グレートサイヤマン(げっ!またきたよ、、、)
    「わ、私はインタビューに答えられる程暇じゃないので!それじゃ!」ビュュュン

    ま、待って!グレートサイヤマンーー!

  5. 5 : : 2015/04/29(水) 14:43:26
    〜〜〜〜〜〜〜
    パン「あ、危ない危ない。あと少しで、尋問されるところだった。疲れたから帰ろっと!明日から高校生だしね!」ビュュュン!

    パン「ただいま!」
    ビーデル「お帰りなさい、パン。」
    パン「あれ、おじいちゃんは?」
    悟飯「お父さんならベジータさん家に行ったよ。」
    チチ「全く!いつになったら働くだよ!悟空さは!」
    パン「あ、じゃあ私も行ってくるね。」
    悟飯「ああ、行ってらっしゃい!」
    ビュュュン!
    ビーデル「、、にしてもあれから4年、もうパンも、高校生かあ。」
    チチ「悟飯が高校生になったのが最近だったと感じられちまうぐらい時間が流れるのか、早えなあ。」
    悟飯「ははっ。ほんとだよ。」

    パン「あのー!パンですけどー!悟空さんいらっしゃいますかー!」
    ブルマ「あら、いらっしゃい!パン。久しぶりじゃない?孫くんなら外でベジータと組み手してるわよ。」
    パン「あれ、トランクスは?いないんですか?」
    ブルマ「あの子は社長だからねえ。いつも忙しいのよ。」

    バシッ!ドカッ!バキィッ!
    悟空「波あああー!」ボオオッ!
    ベジータ(超)「喰らえ!」ボオオッ!

    ドオオオオオオオン!

    ベジータ「く、くそっ。相打ちか。」
    悟空「ひいっ。ひいっ。疲れたぞー。」
    ベジータ「へっ。笑えるな。今の貴様は超サイヤ人にならなくても互角なのだからな。化物かか貴様。」
    悟空「て言ったってよー、15〜20倍の界王拳だから疲れんぞ、これ。」
    パン「あ、おじいちゃん!」
    悟空「パンじゃねえか!よ!どうだ仕事は?」
    パン「へへーー。いっばいお金貰えるよこれ。」
    ベジータ「まあ、俺たちもいざとなれば配達仕事ぐらいは、できるだろう。」
    悟空「なら、働けよー。」
    ベジータ「だが断る。」
    悟空「にしてもパン、でかくなったなー!まさしく、女、って感じだぞ!」
    ベジータ「これをロリコンという。」
    悟空「オラだって、10代後半の少年ですよーだ!」
    ベジータ「くそっ!若者むかつく!」
    パン「おじいちゃんの方がでかくなったでしょ!」
    悟空「まあな。成長期って奴だ。」
    ベジータ「、、、ふっ。4年前とは比べもんにならないぐらい成長したな。」
    悟空「あれかあ。恐ろしくもあり、楽しくもあった思い出なんだよなあ。」
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  6. 6 : : 2015/04/29(水) 15:17:05
    ゴジータ「超一神龍!これでおしまいだ!ピックバンかめはめ波!!!」
    超一神龍「グオオオオオオ!」
    ゴジータ(早めに倒すのにこしたことはねえだろう。フルパワーだあ!)
    超一神龍「そ、そ、ソンナバカナアあア!」

    ドオオオオオオオオオオオオオオン!

    パン「や、やったあ!」
    悟飯「やりましたね!お父さん!」
    悟天「まあ、俺は父さんたちが勝つって信じてたけどねーー。」
    トランクス「と、とにかくよかったあ、、。」

    カッ!

    悟空、ベジータ「わ、わあ!」
    ベジータ「ど、どういうことだ!まだ10分程しか経ってないぞ?」
    悟空「超サイヤ人3ですら時間制限減る程のフュージョンだぞ?きっとありすぎるパワーに追いつけなかったにちげえねえ。」

    シュュュュン

    ベジータ「おまけに変身が切れやがった。さっき止めを刺していなかったら最悪の事態が起こってたぞ?」
    悟空「よ、良かっな。あははは。」

    カッッッッ!

    神龍「、、、」
    悟空「あ、ドラゴンボール復活したのか!よかったあ!」
    神龍「とんでも無いことをしでかしてくれたものだ。この数十年何十回と願いを叶えるとは。だが、またこのようなことがおこってしまえば、大惨事となるだろう。私はこれから自ら消えようと思う。」
    皆「な、何だって!?」
    ベジータ「つ、つまりドラゴンボールはもう使えない?」
    パン「そ、そんな笑えない冗談言わないでよー。」
    神龍「冗談ではない。確かにお前らは最低限自分たちにはできない願いだけ、叶えてきた。だが、数が多すぎた。それになんとか防ぐ手立てがあった願いだってあった。、二度とこんなことが起きてしまわないように消えるのだ。その時代の地球はお前らの責任だ。自分たちで守るのだ。」
    ブルマ「こんな荒れ果てた土地を私たちぎ蘇らせろっての!?」
    神龍「大体17号の時も、今回も、そのデマが当たっただけだ。何回も使わなけば到底起こらない出来事がだ。」
    悟飯「そ、そんな。でも人間にだって限界はあります!もし地球が危なくなってどうしようもない場合だって、、、」
    神龍「だから、一度許したのだ。」
    皆「え?」
    悟空「、、、」
    神龍「前代神は許したのだ。ピッコロ大魔王に殺された私を一旦はそのまま封印しようと考えた。だが、1人の少年により、意見が変わった。正しき者だっている。その可能性にかけた。そしてそれがこのザマだ。」
    悟空「なあ、神龍。」
    神龍「なんだ?孫悟空。」
    悟空「頼む!一つ、一つだけで良いんだ!願いを叶えてくれ!!」
    神龍「駄目だ。今は叶えないと心に決めたのだ。叶えるんだったら数十年後、私が再び現れた時に、、、」
    悟空「それじゃ駄目なんだ!今しか叶えらんねえ願いだ!この通りだ!オラが全部やっつけて、復活させたんだ!一つだけだ。一つだけ叶えたらそれ以降出てくれなくてもいい!でも、死んだみんながかわいそうなんだよ!!!」
    神龍「、、、いいだろう。今回限りだ。、願いはこの一連の事件で死んだ者を生き返らせる、でいいな?」
    悟空「かたじけねえ!」
    神龍「叶えたぞ。では、またいつの日か、さらばだ!」

  7. 7 : : 2015/04/29(水) 15:41:29
    悟空「今思えば懐かしいよなあ。」
    ベジータ「まあ、俺は貴様が初めて土下座したところを見て少し笑ったがなあ、wwww。」
    悟空「なっ!おめえだってビルス様が来たときに楽しいビンゴ!ってやってたじゃねえかwwwwwwあれば爆笑して死ぬかと思ったぞ!」
    ベジータ「どうやらビックバンアタックをまた喰らいたいようだな。」
    悟空「あ、すんません。それ勘弁。」
    パン「いいなあ二人は自由で。」
    ベジータ「パンぐらいならもう1人暮らしできると思うぞ?」
    パン「それもあるけど、、、ただ、働かなくていいなあって。」
    ベジータ「はっはっは!おい、貴様の教育はどうなってやがる!ニートになりたいって言ってるぞ!」
    悟空「ニートに言われてもなあ」←ニート
    悟空「さあ、明日から高校生なんだろ?さっさと帰って心の準備でもするか!」
    パン「おじいちゃんは別にいいんじゃない?」
    ベジータ「だが、組み手はもう疲れたしな。俺も戻るぞ。」
    悟空「そういうことだ。じゃ家に帰るか!パン。」
    パン「うん!」

    〜〜〜だが、彼らはまだ知るよしもなかった。まさか、この後、あの惨事に会うことになるなど〜〜〜〜
  8. 8 : : 2015/04/29(水) 21:25:43
    〜〜〜翌日〜〜〜
    、、、ピ、、、ピピピビピピ
    パン「う、う〜ん。もう朝かー。」カチャ
    パン「えーと、、、登校時間が7:30だから、、、え?し、し、7時20分!!?」
    ビーデル「うるさいわねー。ってあれもう朝。って!もう後10分しかないじゃない!」
    パン「お、お母さん!早くなんでもいいから食べ物を!」
    ビーデル「あー、ちょっとまって!」

    チーン!

    ビーデル「はいトースト!」
    パン「あひぃかろう!」ビュュュン!
    ビーデル「ちゃんと噛めよ、、、(ピッコロボイス)」

    〜オレンジハイスクール〜
    パン「あ、後3分だった、、、、途中迷ったしなあ。にしてもなんか趣味とかが合う人いないなあ。きになる人はいるけど。」チラッ
    キラーノ「、、、、」
    パン(なーんかどっかであったような気だし顔だし、、、只者じゃないってことは確かだけど。)


    パン「あー、先生の話だるかったあ。でもやっと帰れるわ。」ビュュュン!



    悟空「、、、そいつってまさかキラーノって奴じゃねえよな?」
    パン「え、まあそうだけど。」
    悟空「へえ。ある意味恐ろしい奴が出たかもな。そもそも10年も前に見た奴なのになんで高校にいるんだ?」
    パン「わ、私が知ってるわけないじゃない!」
    界王「うーむ、キラーノねえ。あ、そうか!」
    悟空「あ、界王様!久しぶりじゃねえか!」
    界王「私はいつでもお前さんたちを見守っているぞ。それよりもキラーノのことだが。奴はツフル人の生き残りかもしれん。」
    パン「え。」
    界王「知ってると思うが、サイヤ人によって旧ツフル星は滅びた。そこが惑星ベジータと変わったわけだが。ツフル人は何人か子供を逃していたという情報がある。その中にはもちろん地球にインプットされた宇宙船もある。だが、ツフル星は地球の重力10倍とはいえそれほど戦闘力はなかったはず。」
    悟空「寿命ってオラ達と同じなのか?」
    界王「あんなに科学が発達してるなら不老の薬ぐらいつくれるだろう。きっとそれを使ったんじゃ。えーと、、お!宇宙船の中に袋が残っていたやつがあったぞ!えーとなんだこれわしもよめん。すまんが解読るまでちと待ってくれ。」
    パン「ちょっとってどれぐらいなの、、、」
  9. 9 : : 2015/04/29(水) 22:01:42
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    パン(ていうか隣なんだよなあキラー。話しかけづらいしなあ。)
    先生「パン!この問題を解いてみてくれ。」
    パン(考えていることもわからないしなあ。)
    先生「おーい。パーン。」
    パン「ひゃっ!?」
    先生「だからここの問題を、、」
    パン「は、はい!えーと、、」
    (わかんねえーーー!)
    先生「全く、話をちゃんと聞け。仕方ない。キラーノ答えられるか?」
    キラーノ「あ、はい。これは、、、、


    という感じですかね。」
    先生「まさか補足までつけるとはびっくりしたな、、、」
    パン「頭いいなあ。」

    〜キーンコーンカーンコーン〜

    ワイワイガヤガヤ

    パン「さっきの問題解けないなあ。あ、ちょうどいい機会だ。話しかけてみよ。ねえねえ。キラー。」
    キラーノ「キラーノですけど、、、」
    パン「いいじゃない。言いにくいし、そっちの方がカッコいいわよ。」
    キラーノ「まあいいですよ。で、用は?r
    パン「さっきの問題だけど、、、





    ビュュュン!
    パン「別に危ない気は感じられないしなあ。優しかったし。」

    パン「ただいまー。」
    悟空「お、パンどうだったキラーノは?」
    パン「特には。それに優しかったよ。」
    界王「おーい。2人ともー、袋の文字が少し読めたぞー!確かに不老の薬じゃった。」
    悟空「へえ!いいなあ!ずーと若いままで闘えるんだろ?」
    パン「死なない限りね。」
    界王「でも、それだったら一旦様子見だな。何か起こったらわしにいうんだぞ。」
    パン「キラーねえ、、、」



    パン「え、教科書忘れたの?珍しい!」
    キラーノ「巻数を間違ってしまったみたいで、、、」
    パン「そしたらあたしと一緒に見ようよ!」
    キラーノ「いいんですか!?」
    パン「もちろん!」


    キラーノ「へー!通学ルートが途中まで同じ道だったとは、、、」
    パン「こんなこともあるんだねえ。あたし今度から飛ばずに歩いて帰ろっかなあ。」
    キラーノ「奇遇ですね。僕も同じこと思ってました。」
    パン「え?」
    キラーノ「え?」

    今の心情
    パン(やっべえー。飛べるって言っちゃったよー!でもキラーも武空術使うのか。)
    キラーノ(まずい。釣られてこっちも飛べると言ってしまったー!あれ、でもおかしいな。パンさん、普通の女の子みたいだったのになんで?)

    パン「あ、あはは。いやね、自分用のジェット機で登校するの。あたし。」
    キラーノ「ははっ。いやあ偶然ですねえ。私も飛行機使ってますよ。自分のをね。金持ちなんですよ。こう見えて」
    パン「う、うん。こっちも。意外と。ま、まさか人間が飛ぶっていう解釈しちゃった?」
    キラーノ「そ、そんな馬鹿なあ、、、普通飛べませんよ!普通は、、は、はははは。、」
    パン(もう駄目絶対誤魔化せてない。)
    キラーノ(もう駄目絶対誤魔化せてない。)
  10. 10 : : 2015/04/29(水) 22:16:54
    悟空「仲良いなおめえら。」
    パン「ちょっと待ってなんでこれ聞いて感想の第一声がそれなの」
    悟空「実際リア充じゃねえか!」
    パン「おじいちゃんは何かとんでもない勘違いをしてしまっているよ!」
    悟空「んー!どうしよっかな!そうだ界王様!結婚式挙げるのにふさわしい場所ってねえか?」
    パン「ちょっと待った!stop!」
    界王「あーそうじゃな。それだったら東の都の、、、」
    パン「界王様も乗るな!」
    悟空「とうとう、処女卒業かあ。でも最初はゴムするんだぞーわかってんな。」
    パン「やめて!もうエ○ゲーの○ッチの方に行ってる!やめてー!」
    チチ「悟空さ。何やってんだ、、、」ゴキッゴキッ
    悟空「悪いけど急ぎの用事ができちまったんで、、え?」 ガシッ

    ウワァァァァァァァァ!

    パン「謝れ!このss見てる全国の子供達に謝れ!」
    悟空「メタ発言酷えし!子供見ねえだろこんなの!、でもよ、

    次、遊びに来んだろ?


    パン「おじいちゃん。わかる?運命の人としか結婚は許されないの。まだあたしには早すぎるの!」
    悟空「全く。偉そうなこと言って。前はボーイフレンドいっぱいつくってたくせに。」
    パン「それはそれ。これはこれ。」
    悟空「どれはどれ?」
    チチ「ご〜く〜う〜さ〜?」
    悟空「やめたげてよお〜r
  11. 11 : : 2015/05/01(金) 19:18:25
    チチ「それより誰だ?キラーノだかキリーノだか知らねえが。」
    悟空「あいつは確かパンが5歳の頃の天下一武道会にいた奴だったなあ。どんぐれえ強かったんだ?」
    パン「どうだったっけ?」
    悟飯「パンは覚えてないかもしれないけど、悟天でも負けそうだったぐらいの強さだぞ?超サイヤ人になってやっと勝てたからな。」
    パン「え!?そんな強いの?」
    悟空「今のパンの方が強えぞ。怠けず今まで修行してきたかんな。」

    〜そして、5月のとある日、なんと天下一武道会が開催されることが決定した!〜
    悟飯「へえ!もう会場復旧し終わったのか。」
    ビーデル「パパがはりっきってたからねえ。」
    悟空「おっしゃー!こん時を待ってたんだ!早速ベジータも誘ってこよ!」ビュュュン!
    パン「あたしも出ようかなあ、、、
    〜〜〜〜
    友「ねえ、パンはサタンの孫娘なんだからおじいちゃんの為にちゃんと行った方がいいよ。」
    友「すんげえ体育の成績いいからな。羨ましいぜ。賞金分けてくれよお。」
    パン「、、、、」
    〜〜〜〜
    パン「どうすんのかなあ。前回出てないもんなあ。キラーノ。どのくらい強いか把握しきれてないし。あ、そうだ。」
  12. 12 : : 2015/05/01(金) 19:54:11
    〜1時間悟飯とある河原にて〜
    キラーノ「どうしました?こんなところに呼び出して。」
    パン「ねえ、あんたは今度の天下一武闘会に出るの?」
    キラーノ「、、、出ますよ?」
    パン「、、、へえ。一応聞くけどあたしが出ることはご存知よね?」
    キラーノ「勿論。」
    パン「優勝できる自信は?」
    キラーノ「まあ、下手をしなければ。」
    パン「相当の自信があるようね。キラーノ。でも一筋縄にはいかないわ。」シャッ

    ガッ!ガシッ!

    キラーノ「おっとっと!」
    パン「く、くぅ!」
    キラーノ「まあ、想定内のパワーとスピードですね。」シャッ
    パン「な!」

    キラーノ「あれ?」ブンッ
    パン「残念。残像よ。」ブンッ
    パン「、、、え!?」
    キラーノ「その技ももう知ってますよ。この手合わせ私の、、、」ブンッ

    キラーノ「がはっ!」バキィッ!
    パン「裏の裏があるなら、その裏もあるでしょうに。」
    キラーノ「いたた、効きましたよ。今の。」
    パン「わかりやすい嘘言われても反応困るわ。」
    キラーノ「少し忠告しておきましょう。あなたは絶対私には勝てない。私はまだ実力の1割も使ってないのですから。その程度ではとても。」
    パン「なら、私は5%以下かな。」
    キラーノ「、、、あまり強がりがよくありませんよ。私これでも容赦ないのでね。」
    パン「嘘かどうか、大会でわかるわよ、、、」




    〜〜〜こうして暑き2人の戦いに火がついた!
    次回、第2話 パンvsキラーノ!
    お楽しみに!〜〜〜
  13. 13 : : 2015/05/01(金) 20:05:05
    いかがてしたか?
    誤字脱字が少々ありましたが(涙)
    これからもどんどんかいてくんで、よかったら
    ベジータ「後に続け。ほおお!」ヒュューン
    出しゃばリーなクズはあとにして、
    もし、改正点などがあったらどんどん書いてください。できる限り反映させます!
    ではそれじゃまた
  14. 14 : : 2015/10/12(月) 22:11:53
    悟空とベジータの口調をアニメや漫画できちんと見てから書きまちょうね(笑)
  15. 15 : : 2016/08/08(月) 21:51:44
    続き気になるぞい
  16. 16 : : 2017/10/11(水) 17:05:29
    続きはよ

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broly yasai

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