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エレン「頭になんか生えてる・・・」鬼灯「腰に見たことないものが・・・」多分短編

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  1. 1 : : 2014/12/24(水) 22:44:45
    はいどうも!誰にも名前を知られていないサクラです!
    鬼灯の冷徹が無いので、未分類です。
    未分類じゃほかのアニメかけんよ!といった場合はこの小説を消して進撃×カゲプロでやり直します!多分短編です。はい!た・ぶ・んですよー!これはテストに出ます。嘘です。でもほんとに多分です。えっとですね
    ひまじゃああああああという方は見ていってください。
    見てる方はコメントよろしくお願いします。それでは、始めます!







    エレン「・・・」

    ミカサ「・・・」

    アルミン「・・・」

    鬼灯「・・・」

    白澤「・・・」

    全「「「え?どなた?」」」

    アルミン「いやいやいやいや、おかしいでしょ」

    エレン「頭になんか生えてるひとと、」

    ミカサ「薬くさいひと。」

    アルミン「わけわかんないよ・・・」

    白「・・・とりあえず自己紹介しようか!」

    鬼灯「どうせ、あの黒髪の女の人にナンパとかするつもりでしょう。まあいいです。不覚にも同じことを考えていましたから」

    白澤「うるさいなあ!・・・僕は白澤!神獣だよ!極楽漢方っていうところで薬剤師(漢方医かな?)をやってるよ!」

    鬼灯「私は鬼灯といいます。鬼神です。閻魔大王の第一補佐官やってます。このへらへらした奴が神獣の長なんて・・・世も末です。」

    白澤「いちいち、そういうの言うのやめてくれる!?・・・じゃあ次そっちね」

    エレン「・・・あ、はい!俺はエレン・イェーガーです。」

    アルミン「僕はアルミン・アルレルト。」

    ミカサ「ミカサ・アッカーマン。」

    アルミン「うん。どう考えても別世界の人だね」

    鬼灯「そうですね・・・エレンさん、アルミンさん、ミk白澤「ミカサちゃんだよね?♪」」チッ

    鬼灯&アルミン「「まず、交互に質問していきましょう/していこう!」」

    鬼灯&アルミン「「・・・」」

    全「「「(ハモった・・・)」」」

    アルミン「では、まずそちらから・・・」

    鬼灯「では、まず、なぜみなさん腰に装置のようなものをつけているのでしょうか?」

    エレン「立体起動装置のことですか?」

    鬼灯「立体起動装置というのですか・・・」

    アルミン「これは、巨人を倒すための装置です。」

    白澤「巨人?」

    エレン「ああ。俺達人間を食べる奴らだ」

    ミカサ「あいつらにはしかるべき報いを・・・」

    アルミン「そのセリフまだ先だよ!?」

    ミカサ「すまない」

    白澤「次は僕ね!ミカサちゃんは彼氏いるの?いないなら僕と付き合ってみない?♪」

    ミカサ「私には好きな人がいる。ので付き合えない。」

    エレン「てか、つきあってるだろw」

    アルミン「・・・え?」

    エレン「・・・実は」

    ミカサ「私たち」

    エレミカ「「付き合ってます!」」

    アルミン「まじかよ!?」

    突然のエレミカ要素である。


  2. 2 : : 2014/12/24(水) 22:47:41
    トリップまちがえた・・・こっちです!

    え!?ちょっとまって!?私カゲプロ入れた覚えないんですけど!?まじか・・・
  3. 3 : : 2014/12/24(水) 23:17:03
    すみません。直して、文章書いてたら消えちゃって・・・
    明日できたら投稿します!それでは、さよならー
  4. 4 : : 2014/12/26(金) 15:47:46
    どちらのジャンルも好きなのですが、今すぐにでも急な展開が欲しいです。
    支援
  5. 5 : : 2014/12/26(金) 16:36:10
    鬼灯様!?急な展開ですか!頑張ってみます!





    アルミン「ま、まあ僕もアニと付き合ってるもん!」

    エレン「まじかよ!」

    ミカサ「気づかなかった・・・」

    白澤「僕もリリスちゃんと付き合ってるよ?」

    鬼灯「人妻に手を出すとは・・・ちなみに私はマキさんと付き合ってます」

    白澤「リリスちゃんが夫公認っていってたし!お前もアイドルと付き合ってるじゃねーか!!」

    ここから謎の恋愛トークが始まって2時間・・・


    __________
    ______
    __




    全「「「つかれた・・・」」」

    アルミン「今見つけたんだけど、」

    鬼灯&白澤「「なにをですか?/なにを?」」

    アルミン「あそこに違和感のある扉が二つ・・・」


    アルミンが指差した方向には明らかに帰れるオーラを出している二つの扉があった。


    エレン「しかも丁寧に」

    ミカサ&アルミン「ブレードが書いてあるのと」

    鬼灯&白澤「鬼灯が書いてある扉が」

    アルミン「・・・かえろっか」

    エレン「せやな」

    ミカサ「せやな」

    鬼灯「せやな」

    白澤「え・・・せやな」


    的な感じでみんな帰っていきました。

    この数年後に、地獄に見たことのある服をきた四人組がいくのはまた別の話・・・



    変な終わり方ですみません

    後日談か、ある四人組の話を書くか書かないか、>>6>>8まで
    安価をとります!それではどうぞ!
  6. 6 : : 2014/12/26(金) 19:02:39
    たった今投稿されてびっくりしましたよ
  7. 7 : : 2014/12/26(金) 19:10:02
    急な展開と言ったでしょうが‼何が「せやな」ですか‼是非続きを書きなさいついでにリーガル・ハイより古美門先生もだしなさい‼裁判を起こしなさい裁判を‼あとついでにCMもさせていただきますが私は「へんなひと」の名で他のSSを執筆したりしています。このスレを見て居る人がサクラさんと私以外にいたら是非覗いて頂きたい‼では‼
    P.S
    鬼灯の冷徹と進撃の巨人をコラボさせたのは中々アイデアとしては良かったと思いますよ
  8. 8 : : 2014/12/27(土) 00:34:40
    うぇい!?びっくりした!
    えっとこれは・・・
    古美門先生あんまり覚えてないのですが、四人組の裁判中に突然の乱入者として出す、という感じでよろしいでしょうか?

  9. 9 : : 2014/12/27(土) 10:14:24
    あ、慣れてないなら使わなくて結構です。

    鬼灯様とリヴァイのバトルがめっちゃ見てみたい
  10. 10 : : 2014/12/27(土) 10:15:11

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