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この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

エレン・イェーガーは人間ではありません

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  1. 1 : : 2014/10/30(木) 02:39:51
    エレン・イェーガーは人間をやめました
    http://www.ssnote.net/archives/26053

    の続きです


    注意

    エレンチートです

    若干のキャラ崩壊があります

    原作とは違う感じになってるので前回のスレを見ないと分からない可能性があります

    文章力がないと思われます...強がりました
    ないです


    最後にコメントはドシドシください!
  2. 2 : : 2014/10/30(木) 07:17:52
    アルミン「(今日から僕達も訓練兵だ...もうちょっと待っててエレン...調査兵団に入ってエレンの仇を討つから)」


    クリスタ「(今日から訓練兵か...訓練に付いていけるかな?)」


    ミカサ「(エレン...天国から見守っていて...)」


    キース「おい!貴様は何者だ!」


    マルコ「はっ!ウォール・ローゼ南区ジナエ出身!マルコ・ポットです!」


    キース「何のために来た!」


    マルコ「憲兵団に入り、この身を王に捧げるためにきました!」


    キース「そうか...立派な夢だ!しかし、王はお前の身体など欲しくはない」


    「やってるな」


    「懐かしいです...でも、あの恫喝には何の意味が?」


    「通過儀礼だ!それまでの自分を否定して真っさらな状態から兵士に適した人材を育てるためには必要な過程だ」


    「しかし、何も言われてない子がいるようですが」


    「おそらく2年前の地獄を見てきた者たちだ...面構えが違う」


    キース「貴様は何者だ!」


    エレン「出身地不明...エレン・イェーガーだ」


    アルミン「えっ!?」


    クリスタ「エレン!?」


    ミカサ「そんな...エレンは死んだはずじゃ」
  3. 13 : : 2014/10/31(金) 02:42:45
    ガヤガヤ ザワザワ


    ミカサ「アルミル、あれって」


    アルミン「うん...同姓同名にしては顔まで似てるのはおかしい」


    クリスタ「って事は...」


    アルミン「あれは僕たちの知ってるエレンの可能性が高い」


    ミカサ「でも、私達に気付いた様子もない」


    アルミン「そうなんだよ...エレンだったら僕たちに気付いたら話しかけてくれると思うんだけど...」


    エレン「あの芋女、まだ走らされてるのかよ」


    コニー「死ぬ寸前まで走れって言われた時よりメシを抜きって言われた時の方が絶望的な顔してたな」


    アルミン「僕たちに気付いて話しかけて来ないから...」


    クリスタ「私達の知ってるエレンじゃないかもしれないの?」


    アルミン「そうなるね」
  4. 19 : : 2014/10/31(金) 23:16:51
    アルミン「ちょっと待って!」


    ミカサ「どうかしたの?」


    アルミン「エレンが誰かと話してる」


    クリスタ「話すぐらい普通じゃ...」


    アルミン「いや、親し気に話してるんだ...僕が知らない女の子と」


    ミカサ「えっ?」


    エレン「楽しそうな所だな」


    アニ「そうかい?」


    エレン「そう思わないのか?」


    アニ「どうでもいいね」


    クリスタ「本当だ」


    ーーーー
    ベルトルト「ライナー...」


    ライナー「なんだよ」


    ベルトルト「アニがいるよ」


    ライナー「はぁ?アニは随分前に死んだだろ」


    ベルトルト「本当なんだよ!」


    ライナー「ベルトルト!現実を見ろよ!アニは死んだんだ!」


    ベルトルト「本当なんだって!」
  5. 33 : : 2014/11/02(日) 02:29:20
    ベルトルト「あれを見てよ!」


    ライナーは仕方なく見た


    ライナー「なっ!アニ」


    ベルトルト「ねぇ!本当だったでしょ!」


    ライナー「けどな...ただ、似てるだけかもしれないだろ」


    ベルトルト「そうだけど...」


    ライナー「だが生きていたとしたら近くにいる男は誰だ?」


    ベルトルト「えっ?あの人に助けてもらったんじゃ」


    ライナー「よく考えろ...あの時に近くにいたのは俺とお前...そして、アニを倒した巨人だけだった」


    ベルトルト「いや、子供も3人いたよ」


    ライナー「だがすぐに逃げて行っただろ」


    ベルトルト「うん...でも、それがどうかしたの?」


    ライナー「アニをあの男は助けたんだ?
    子供だったはずのあの男に」


    ベルトルト「はっ!」


    ライナー「そうだ...あいつも巨人になれる可能性がある」
  6. 41 : : 2014/11/03(月) 06:13:32
    アニ「じゃあ、私は部屋に戻るから」


    エレン「気を付けろよ」


    アニ「分かってるよ」


    エレンはアニと別れて男子寮に戻ろうとした時に不審な女を見た


    エレン「あいつ...何をやってんだ?」


    その女は何かを隠して外に出て行った


    エレン「あとを尾けてみるか」
  7. 50 : : 2014/11/04(火) 04:14:12
    コソコソ


    あいつ...怪し過ぎるだろ


    その女は走ってある女に近付いた


    さっきまで走らされていた芋女だった


    エレン「おい!何をやってんだよ」


    その女に話しかけたら女は振り返った


    そして、エレンの顔を見るなり驚いた顔をした


    エレン「なんだ?俺がどうかしたか?」


    クリスタ「エレン」


    なんで、こいつが俺の名前を知ってんだよ


    通過儀礼の時か!


    エレン「なんだ?」


    クリスタ「私を覚えてない?」


    エレン「はぁ?どこかで...痛っ」


    エレンの頭に痛みが襲った
  8. 55 : : 2014/11/05(水) 06:06:55
    『私も会えてよかった...』


    なんだ?この記憶は?


    クリスタ「エレン、大丈夫?」


    エレン「あぁ...大丈夫だ」


    今の記憶の女...もう、思い出せねぇ


    エレン「お前、何をしようとしてたんだよ」


    クリスタ「その...パンをあげようと...」


    エレン「パン?」


    そう言うとその女は後ろに隠していた


    パンを見せてきた


    エレン「お前、いいやつだな」


    クリスタ「そんな事はないよ...エレンの方がいい人だよ」


    俺がいい人?


    エレン「なんで俺がいい人だと思うんだ?会ってまだ1日だろ?」
  9. 59 : : 2014/11/06(木) 07:07:26
    クリスタ「エレンは昔の事を覚えてる?」


    エレン「昔の事?」


    なんでそんな事を聞くんだ?


    エレン「俺には昔の記憶がないんだ」


    クリスタ「(と言う事はエレンは...)」


    クリスタ「だったらアルミンやミカサの事も?」


    エレン「アルミン...ミカサ」


    その名前を聞いた瞬間に頭に激痛が襲った


    『僕もエレンは自慢の親友だよ!』


    お前は誰だ?


    『大丈夫...』


    何が大丈夫なんだ?


    クリスタ「エレン、大丈夫!」


    エレン「あぁ...あれ?何か思い出しそうだったような気がするんだが」


    クリスタ「無理に思い出さない方がいいよ」


    エレン「あぁ...もう、寮に帰るわ」


    クリスタ「うん!エレン、おやすみ」


    エレン「あぁ」
  10. 61 : : 2014/11/07(金) 03:17:28
    エレンはクリスタと別れて部屋に向かった


    ガチャ


    部屋のドアを開けて部屋を見渡すと


    全員が全員、エレンの顔を見て驚いていた


    ベルトルト「(この男は...アニと一緒にいた)」


    ライナー「(こいつは巨人化出来るかもしれない男)」


    アルミン「(エレン...)」
  11. 64 : : 2014/11/08(土) 05:59:25
    エレン「今日からよろしく」


    なんだ?俺が入った瞬間空気が固まったような気がする


    ライナー「よろしくな(こいつが巨人になれるとしても問題は味方か敵かだ)」


    ベルトルト「よろしく(アニとどういう関係なんだろう?)」


    アルミン「よ、よろしく(やっぱり、違う人なのかな?)」


    エレン「おう!よろしく!明日も早いから俺は寝るがお前らもちゃんと寝ろよ」


    アルミン「うん」


    ライナー「おやすみ」


    ベルトルト「おやすみ」
  12. 69 : : 2014/11/09(日) 05:36:54
    就寝時間が過ぎエレン以外も布団に入った頃


    外に出る人影が一つ


    その人影の正体は


    ベルトルト「本人に直接聞いた方が早いよね」


    ベルトルトだった


    ベルトルト「女子寮のどこがアニの部屋なんだろう」


    ベルトルトが目指すのは


    アニが寝ている女子寮
  13. 73 : : 2014/11/10(月) 07:32:02
    ベルトルトは女子寮の扉の前に来た


    ベルトルト「ふぅ...バレないように移動しないと」


    ベルトルトは緊張しながら女子寮の扉を開け...


    トントン


    ようとした時、肩を叩かれた


    ベルトルト「(ヤバイ....教官だったらピンチだよ....どうする?まだ、顔は覚えられてないはずだから走って逃げる?)」


    ベルトルト「(ダメだ...僕みたいな長身は全然いない)」


    ??「おい、ベルトルト」


    名前を呼ばれた


    その声にベルトルトは聞き覚えがあった


    ベルトルト「ライナー!」


    ライナー「大声を出すな!バレるだろ!」


    ベルトルト「ライナーの方が大きいよ」
  14. 81 : : 2014/11/11(火) 05:55:16
    〜女子寮〜


    ベルトルト「ライナー、アニがどこの部屋か知ってる?」ボソボソ


    ライナー「知らん」ボソボソ


    ベルトルト「だよね」ボソボソ


    ライナー「あぁ...」ボソボソ


    ギシギシ


    ベルトルト「何の音?」ボソボソ


    ライナー「うん?これは足音だな」ボソボソ


    ベルトルト「足音!?早く隠れないと」ボソボソ


    ライナー「ベルトルト、考えろ...長身のお前と筋肉質の俺が隠れる場所があると思うか?」


    ベルトルト「...」
  15. 87 : : 2014/11/12(水) 02:30:58
    僕、よく考えろ...何か方法は


    ベルトルト「はっ!近くの部屋に逃げ込もう!」


    ライナー「中の女が起きてたらどうするんだ!」


    ベルトルト「いや、ここでバレたらどうするのさ」


    ライナー「覚悟を決めるか...」


    ベルトルト「この部屋に入ろ」


    ライナー「あぁ!」


    ガチャ


    ベルトルトとライナーが入った部屋には


    ミカサ「あなた達は誰?」


    クリスタ「女子寮になんで男の子がいるの?」


    ライナー「天使がいる」


    ベルトルト「そこじゃないよ!」


    バレました
  16. 91 : : 2014/11/12(水) 21:42:28
    ライナーバカだなwww
    ベルトルトナイスツッコミ
    あ。期待です
  17. 95 : : 2014/11/13(木) 10:29:09
    ミカサ「なぜ、ここに男子がいるの?」


    ライナー「それは...アニに会いに来て」


    ベルトルト「ライナー、それは言ったらダメだよ!」


    クリスタ「なんで、アニ?」


    ライナー「ベルトルトが気持ちを伝えたいと言って聞かなかったからだ」


    ベルトルト「ちょっ!?何を」


    ライナーが僕を黙らせるために鳩尾に一撃を食らわせてきた


    ベルトルト「...ライナー」


    ミカサ「そう...大丈夫」


    ライナー「黙っててくれるのか?」


    ミカサ「教官だったらすぐにくる」


    ライナー「ベルトルト!逃げるぞ!」


    ベルトルト「うん!」
  18. 97 : : 2014/11/14(金) 13:10:45
    エレン「ふぁ...朝か」


    今日もいい天気だな


    窓から入ってくる太陽の光


    窓から見える空


    縛られて地面に転がってるライナーとベルトルト


    エレン「...何をやってんだよ」


    ライナー「エレン、おはよう」


    ベルトルト「おはよう」


    エレン「おはようじゃねぇよ!状況を説明してくれ!俺の理解力じゃ到底理解出来ない!」
  19. 107 : : 2014/11/16(日) 09:36:11
    ライナー「エレン、縄をほどいてくれて助かった」


    ベルトルト「縄の後が残ってるよ」


    エレン「そんな事より説明してほしいんだが」


    エレンがそういうとベルトルトとライナーは目線を空に逃がした


    エレン「どこ見てんだよ」


    ベルトルト「起きたら縛られてたんだよね」


    ライナー「そうだな...寝てる間にな」


    エレン「起きたら縛られていてよく冷静だったな」


    ベルトルト「じゃあ、先に食堂行ってるから!」


    ライナー「エレンはゆっくり来いよ!」


    エレン「逃げたな」
  20. 111 : : 2014/11/18(火) 13:06:01
    エレン「アニと食べるか...」


    アニの方を見るとライナーとベルトルトが一緒に座っていた


    エレン「うん?あいつらって仲良いのか?...それより俺の食べる場所がなくなった...」


    全員知らないやつばかりだからな...


    いや、2人知ってるやついたな


    ちょうど、一緒に食べてるみたいだし行くか


    1人知らないやついるけど


    エレン「アルミン、一緒に食べていいか?」
  21. 120 : : 2014/11/20(木) 16:17:05
    ミカサ「エレン!」


    誰だ?なんで俺の名前を知ってるやつばかりなんだよ


    しかも、全員が全員俺の顔みて驚きやがる


    アルミン「エレン、一緒に食べよう」


    エレン「おう...すまんがお前は誰だ?」


    素直に聞くとその女は傷付いた顔をした
  22. 125 : : 2014/11/21(金) 13:32:52
    アルミン「彼女はミカサ・アッカーマン」


    エレン「ミカサな!よろしく」


    ミカサ「エレン、よろしく」


    ミカサに手を差し出した


    ミカサも握手をしようとしている事に気付いて手を差し出してくれた


    ミカサと握手したが握手してる間もずっとミカサは傷ついた顔をしていた
  23. 130 : : 2014/11/24(月) 05:19:12
    アルミン「そう言えば、今日って適正訓練の日だね」


    エレン「そうだな...空中姿勢の適正を調べるんだったか?」


    クリスタ「そうだったはずだよ」


    アルミン「ミカサは大丈夫そう?」


    ミカサ「う...うん」


    エレン「どうしたんだ?」


    ミカサがずっと泣きそうな顔をしてる


    ミカサ「なんでもない!もう、食べ終わったので部屋に戻る」


    そう言って食器返しに行くミカサの頬には涙が流れているように見えた
  24. 133 : : 2014/11/27(木) 15:21:09
    エレン「ちょっと、俺も先に行ってるわ!」


    俺は急いで食器をしまいに行った


    なぜか、ミカサが泣いてるのは嫌だった


    ミカサだけじゃない


    アルミン、クリスタが泣いてると思うとイライラする


    だから、ミカサを泣き止まそうとしに行った
  25. 135 : : 2014/12/01(月) 05:21:36
    エレン「ミカサ!」


    ミカサを探しに行ったら意外にもすぐに見つかった


    外の木の下で泣いていた


    その光景がなぜか見覚えがある気がした


    けど、違うのは俺が木の下にいて...


    誰かに言われた気がする


    エレン「ミカサ、なんで泣いてるんだ?」


    このような言葉を
  26. 139 : : 2014/12/09(火) 05:26:07
    ミカサは俺に気付いて涙を拭った


    そして、立ち上がり


    ミカサ「なんでもない...あなたには関係ない」


    俺の横を通って女子寮に戻ろうとしたが


    途中で止まった


    止まった理由は俺が掴んでいるから


    ミカサ「何をするの?今すぐに話して」


    エレン「言うまで離さねぇ...関係ない事はない」


    ミカサ「なんで、あなたが関係あるの」


    エレン「家族が泣いてたら心配するだろ!」


    俺は何を言ってるんだ?


    ミカサは俺の家族...なのか?


    ミカサ「家族...思い出したの?」


    エレン「思い出した?」


    ミカサ「そう...本当になんでもないので心配しないで」


    ミカサは俺の腕を振り払い女子寮に戻っていった


    エレン「俺は何を忘れてるんだよ」
  27. 140 : : 2014/12/10(水) 06:06:18
    俺はミカサが見えなくなった頃に男子寮に足を向けた


    男子寮に向かってる途中にエレンの頭の中を駆け巡る覚えてないけど懐かしい言葉が流れていた


    『一緒に外の世界を冒険しよう!ーーも一緒に...約束だよ』


    エレン「外の世界...俺は誰と約束したんだ」


    ただ、今分かっているのはミカサは俺の事を知ってる


    そして、俺はミカサを知ってるはずなんだ


    けど、思い出せない
  28. 142 : : 2014/12/12(金) 05:31:31
    俺が部屋の扉を開けて中を覗くと先客がいた


    確か、ベルトルトって言ったよな


    ベルトルト「どうかしたの?」


    いつも、ライナーと一緒にいるから1対1で話すのは初めてた


    正直、ベルトルトは苦手だ


    いつも、ライナーの影にいるが笑ってるところを見たことがない


    不気味と言えば不気味だ
  29. 143 : : 2014/12/21(日) 04:53:20
    ベルトルト「エレン、なんで立ってるの?座りなよ」


    そう言いながら自分の目の前にスペースを作ってくれる


    ここに座れって言われてるようだな


    俺は仕方なくベルトルトの前に座った


    ベルトルト「エレンに一つ聞きたい事があるんだ」


    俺に聞きたい事か?あまり、今は人と話す気分じゃないけど信頼関係も大切だからな


    エレン「聞きたい事ってなんだよ」


    ベルトルト「君と一緒にいた女の子は誰?」


    俺と一緒にいた女の子って...ミカサの事か?


    さっきのところ見られてたのか?


    エレン「なんで、そんなこと聞くんだよ」


    ベルトルト「別に深い理由はないよ」


    そう言いつつベルトルトは笑った


    あの、どこか不気味な笑いを
  30. 146 : : 2014/12/22(月) 03:11:57
    ベルトルトとの会話は適正訓練の時間になり終わった


    良い奴っぽいけど俺は苦手だな...


    そう思いながら横目でベルトルトを見てた


    その時、頭にいつ訪れるか分からない頭痛が起きた



    ーーー
    ーー



    『ワグナー、アルレルト訓練兵の装備と交換しろ』


    『ハッ!』


    アルミンは装備を交換している時になぜか不安げな顔をしてた


    『アルレルト訓練兵、もう一度やって見せろ』


    『ハッ!』


    アルミンが空中で横に揺れて危ないものの空中姿勢はしっかりしていた


    『なんで、出来るように?』


    『装備の欠陥だ...ベルトの金具が破損していた』


    ーーー
    ーー



    エレン「なんだ、今の...アルミンの装備が壊れてるだと?」


    アルミン「エレン、大丈夫?」


    そこに頭の痛みで苦しんでる俺を心配してくれた人物は


    アルミンだった
  31. 152 : : 2015/01/04(日) 16:41:02
    >>151
    こんにちは←遅い


    アルミン「エレン、大丈夫なの?」


    心配そうにエレンの顔を覗き込むアルミン


    エレンはアルミンに言うか言わないかで迷っていた


    エレン「アルミン、立体機動装置ってちゃんと点検してるか?」


    アルミン「うん...マルコとよくしてるよ」


    エレン「そうか...例えば、ベルトの金具とかは点検してるか?」


    アルミン「ベルトの金具は点検箇所じゃないよ?」


    エレン「アルミン、立体機動装置を借りてもいいか?」


    アルミン「えっ?別にいいけど」


    エレンは手渡されたベルトの金具を見た


    ベルトの金具は破損していた


    エレン「アルミン、ベルトの金具が壊れてるぞ」


    アルミン「えっ!?」
  32. 153 : : 2015/01/04(日) 23:27:39
    アルミン「本当だ!!なんで、エレンは分かったの?」


    怪しむのも仕方ない


    客観的に見たら点検しないはずの金具を点検したか聞いて破損を発見した人は怪しいだろう


    エレン「いや、壊れやすそうな場所だったからな」


    アルミン「そう?金具は壊れにくいから点検箇所になってないと思うんだけど」
  33. 157 : : 2015/01/06(火) 11:45:49
    エレン「俺の金具も壊れかけてたからアルミンのは大丈夫か確認しただけだぞ」


    アルミン「そうだったんだ!」


    アルミンは納得してくれたようだ


    キース「次はエレン・イェーガー」


    アルミンと話していたら順番が来た
  34. 159 : : 2015/01/09(金) 05:43:00
    エレン達が適性検査をしてる少し距離を置いた所で三人が適性検査に苦戦する若い世代を眺めながら話していた


    ??「兄貴、今年の訓練兵はいい奴いそうか?」


    ??「興味ねぇ」


    ??「そういうイザベルは見つけたのか?」


    イザベル「おう!あの黒髪の女は逸材だと思うぞ!」


    ??「確かにブレはないな」


    ??「リヴァイが褒めるんだったら凄いんだろうな」



    イザベル「ファーランは凄いとは思わないのか?」


    ファーラン「俺はあの金髪で小さい男は化けるぞ」


    イザベル「あんなひ弱そうなチビがか?」


    ファーラン「エルヴィンに負けず劣らない策士になると俺は思う」


    リヴァイ「それは楽しみだな」


    イザベル「兄貴はどっちの訓練兵がいいと思う?」


    リヴァイ「俺は...あの生意気そうな男だな」


    イザベル「どっちでもないのか〜」


    リヴァイ「あいつは...何か普通とは違う」


    ファーラン「人類最強の勘か?」


    イザベル「なんか、凄そうな勘だな!」


    リヴァイ「うるせぇ...もう、本部に戻るぞ」


    イザベル「ちぇっ...もうちょっと見たかったのにな」
  35. 165 : : 2015/02/02(月) 03:48:41
    エレン「はぁ...疲れた」


    食堂に入ってすぐに席に座り机に身体を預けた


    アニ「アンタ、飯は食べないのかい?」


    エレン「アニ、持ってきてくれないか」


    アニ「自分で取ってきな」


    エレン「だよな...」


    アニはそのまま食事を取りに行った


    取りに行く途中で男に話しかけられていた


    あいつは、ベルトルトだったな
  36. 166 : : 2015/02/07(土) 16:12:51
    きたいです
  37. 167 : : 2015/02/24(火) 03:12:08
    エレン「んっ?ここは、どこだ?」


    エレンが気が付くと周り一面真っ黒な空間にいた


    どこまで、歩いても壁にぶつからない


    無限に真っ黒な空間が続いている空間に立っていた


    エレン「さっき、食堂にいて...それから、どうしたんだっけな」


    声は反響してやがて消える


    不思議な空間だ


    エレン「ここは食堂...ではないよな」


    ??「その質問は正解だね」


    いきなり、後ろから声がかかった


    エレンは驚きのあまり飛び退いた


    声をかけてきた方を見るとさっきまでいなかったはずの場所に女の子が座っていた


    面白そうなオモチャを見るような目でエレンを見て笑っていた


    エレン「お前は誰だ」


    ??「あらら、忘れちゃったの!?君を過去に送り返してあげた心優しい神様じゃない!?」


    エレン「へぇ、神様ね...俺は神様とか信用しないんだよ」


    ??「最近の子は信仰が薄いよね...悩み過ぎて禿げると思いたいよ」


    エレン「はぁ?それってつまり禿げないって事だろ」


    ??「そうとも言うし、違うとも言う〜
    そんな、ややこしいのが言葉なのさ」


    意味の分からないやつに関わってしまったとエレンは頭を抱えた
  38. 168 : : 2015/02/24(火) 07:16:13
    きたい!
  39. 169 : : 2015/03/07(土) 03:08:42
    ??「そんな所で座り込んでどうしたの?頭痛いとか?」


    エレン「お前のおかげでな」


    ??「僕のおかげで頭が痛くなった?ちょっと、意味が分からないんだけど」


    エレン「分からなくていいんだよ...それより、ここは何処だ」


    ??「ここ?ここは、時空の狭間だよ」


    エレン「ふざけるのはいい加減にしろ!俺は、真剣に聞いてるんだよ」


    ??「僕も真剣に答えてるよ...もう、時間がないから言いたいことだけ伝えるね」


    自称神様の女はめんどくさそうに立ち上がるとエレンの目の前に立った。


    先程まで暗くて見えなかった顔が自称神様の女が近付いてきた事によって見えるようになった


    彼女の顔は、エレンの母親の顔が幼くなったような顔だった


    エレン「ど、どうなってるんだよ」


    キュラ「僕の名前はキュラ・ラブソル...忘れられた神」


    エレン「忘れられた神...」


    キュラ「この世界には、僕以外にも忘れられた神は大勢いるんだけどね」
  40. 177 : : 2015/05/07(木) 15:57:08
    頑張って下さい!
  41. 178 : : 2015/08/09(日) 05:07:49
    ×
  42. 179 : : 2015/09/13(日) 14:11:52
    期待max
  43. 180 : : 2015/10/31(土) 15:38:39
    超期待です!!!
  44. 181 : : 2015/11/02(月) 17:52:33
    放置?
  45. 182 : : 2017/06/18(日) 09:14:10
    続きかいてください
    期待です。
  46. 183 : : 2017/09/17(日) 01:46:06
    書いたなら最後まで書き終えて
    がんばってください
  47. 184 : : 2017/11/06(月) 20:25:51
    期待!
  48. 185 : : 2018/02/11(日) 10:49:54
    期待
  49. 186 : : 2018/07/04(水) 21:13:50
    おーい
  50. 187 : : 2018/09/30(日) 22:23:03
    期待
  51. 188 : : 2019/01/01(火) 12:25:22
    みなさーん2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね
  52. 189 : : 2019/01/01(火) 12:25:32
    うん放置だ
  53. 190 : : 2019/07/29(月) 14:05:56
    2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね
  54. 191 : : 2019/07/29(月) 14:08:23
    2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね
  55. 192 : : 2019/07/29(月) 14:08:35
    2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね2019年になりましたよぉー多分これ放置っすね
  56. 193 : : 2019/07/30(火) 20:13:23
    みゃーたん……(T_T)
  57. 194 : : 2019/08/08(木) 11:48:22
    そして誰もいなくなったw
  58. 195 : : 2019/08/10(土) 15:13:24
    シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
  59. 196 : : 2019/11/05(火) 17:43:20
    まあ、気楽に頑張ってください
    のぺっ

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著者情報
agi9717

少女愛好家連盟会長《キキ蟻隊長》

@agi9717

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エレン・イェーガーは人間をやめました シリーズ

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